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「フリーペーパー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

工場もフル稼働:
出荷量が4年で7倍 ピーチの「龍角散」人気の秘密
青いラベルでおなじみの「龍角散」を飲みやすくした「龍角散ダイレクトスティック ピーチ」がバカ売れしている。従来の龍角散は微粉末の状態で缶に入ったものだが、同商品は顆粒にしてスティックに入れてある。人気の秘密は飲みやすさ以外にもあった。(2018/5/11)

「nommoc」プロジェクト開始 AIを活用した無料乗車サービスを2019年3月開始予定
nommocは、フリーペーパー閲覧のように車内のディスプレイを眺めるだけで無料で移動できる乗車サービス「nommoc」プロジェクトをスタート。資金調達の第1弾として株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」で募集を行い、福岡などでの試験運転を経て実現を目指す。(2018/5/8)

ライザップ、サンケイリビングを子会社化 傘下の「ぱど」と合わせ2000万部規模に
RIZAPグループがサンケイリビング新聞社を買収。傘下の「ぱど」と合わせ、2000万部規模のフリーペーパー網となる。(2018/3/30)

「ミシンのあるカフェ」人気 なぜ? 「オタク女子」ターゲットの店、大阪・日本橋に続々
関西有数のオタク街で知られる大阪・日本橋で、コスプレ衣装を製作するためのミシンを設置したサロンや居間風のカフェなど女性をターゲットにした店舗が増えている。(2018/3/16)

使いやすさを追求し、飲食店の全てを“ラク”にしたい:
PR:「外食」の時間をデータを活用してより良くする「ホットペッパーグルメ」の思想
私たち生活者にとって身近な「外食」。リクルートライフスタイルは、店舗のさまざまな業務負荷を軽減して本来の飲食サービスに力を注げるよう支援するとともに、データ解析を通じて、目的や嗜好(しこう)に最もぴったり合う店舗をネット予約できる仕組み作りに取り組んでいる。(2018/2/21)

徹底した肌感覚の追求とログが示す数字に基づく改善と:
PR:サロンのネット予約を当たり前にした「リクルートライフスタイル」の挑戦
今や当たり前となりつつある美容室やビューティーサロンのネット予約。その立役者となった「ホットペッパービューティー」と「SALON BOARD」の背後には、「美容室やビューティーサロンに従事する人たちが、もっと本業に専念できる環境を作ろう」という思いがあった。(2018/2/14)

これがプロの解説力! JAL整備士によるフリーペーパー「かなりマニアックな飛行機豆知識」の読み応えがすごい
高松空港で配布されている手書きのフリーペーパー。(2018/2/3)

「新R25」本創刊 デザイン刷新 「新R25総研」も
サイバーエージェント子会社が「新R25」を本創刊。R25世代のライフスタイルや消費行動の調査・分析する「新R25総研」も設立した。(2018/1/22)

「あいつらの会社は何でつぶれない」自虐&本音満載 商店主たちのフリーペーパー人気
滋賀県大津市内の若手事業主や商店主らがつくったフリーペーパーが、ひそかな人気を呼んでいる。商品でなく、経営者の人となりをユーモラスに、ときには自虐的に紹介した一風変わった編集が受けているのだ。(2018/1/12)

川上徹也さんに聞く:
ヒットを生み出すには何が必要なのか V字回復した会社の“熱”
「お客さんの数がどんどん減っていて、困っている」といった悩みを抱えている人が多い。人気、売り上げがどんどん落ち込んでいくところがある一方で、どこかで底を打ち、そこから上昇していくところもある。いわゆるV字回復できた会社とそうでない会社にどのような違いがあるのだろうか。(2017/12/27)

かわいい「猫ちゃん食器」だらけのうどん屋さん お箸袋を集めると食器を貰えるニャンコ好き垂涎システムも!
20枚で小皿、35枚でお箸と交換できます。買うこともOK。(2017/9/30)

「安心」と「挑戦」の2指標:
地方の働きがい企業ランキング 「安心」地銀と電力強し
Vorkersが「働きがいのある企業ランキング」を発表。「安心できる」と「挑戦できる」の2指標でトップ20を算出した。(2017/9/26)

厚労省に効果を聞いた:
「ブラック企業リスト」427社に 賃金未払いなど相次ぐ
厚労省が、「ブラック企業リスト」として注目を集めている労働基準関係法令に違反した企業のリストを更新した。(2017/9/25)

「新R25」“β版”創刊 年内に本格始動へ
サイバーエージェント子会社がWebメディア「新R25」β版が創刊。今年4月に終了したWeb版「R25」を「Spotlight」と統合して再始動。(2017/9/20)

「ぱっつん前髪&お団子☆腕輪ぐるぐる☆!」 篠原ともえ、18歳の“シノラー”写真が懐かしカワイイ!
シノラーは偉大だった。(2017/9/13)

ホットペッパーとコラボ、ゲーム配信:
ダイドー、スマホ連動型自販機に注力 若者呼び込み
ダイドードリンコが、スマホと連動する自動販売機「Smile STAND」を活用した情報配信サービス「Smile Town Portal」を始める。若年層を中心に普及が進むスマホと連動したキャンペーンを展開し、伸び悩んでいる若手顧客を獲得する狙いがある。(2017/8/17)

「CD売るの、辞めました」 アイドルグループ「notall」がCDを無料配布する狙い
「CD売るの、辞めました」――アイドルグループ「notall」の新譜CDは無料だ。なぜ無料にしたのか。(2017/7/25)

当時小学生にも人気:
「ぱどタウン」終了 老舗コミュニティーサイト
2001年オープンのコミュニティーサイト「ぱどタウン」が7月21日に終了する。(2017/6/22)

新連載・ゆとり記者が聞く:
「VRが世の中を変えると確信した」 元ネトゲ廃人の公務員がVR専門メディアを立ち上げるまで
異色の経歴を持つVR専門メディア「Mogura VR」の久保田編集長に、VRに傾倒する理由を聞いた。(2017/6/2)

「新R25」6月創刊 「Spotlight」を統合 サイバーエージェント
「R25」の制作ノウハウと、サイバーエージェントのWebメディア運営ノウハウを融合し、若手ビジネスパーソン向けに情報発信する。(2017/5/11)

サイバーエージェントが「新R25」を設立 Spotlightとブランド統合し、新たなWebメディアを開始
「R25」が復活!(2017/5/11)

「Spotlight」を統合:
「新R25」創刊へ サイバーエージェントが新メディア
サイバーエージェントがメディア事業子会社「株式会社 新R25」を設立し、6月中旬に新Webメディア「新R25」を創刊する。(2017/5/11)

「R25」運営元をサイバーエージェントが買収 新メディア創刊へ
4月28日に終了する「R25」の運営元を、サイバーエージェントが買収。(2017/3/31)

若手声優界のトップ・二木陽次がレジェンド山寺宏一と対談、ってお前誰だ!
知らない、けど知ってる気がする二木陽次(39)。(2017/3/3)

3月31日に更新停止:
「R25」サービス終了 フリマガ時代の寵児消える
ビジネスパーソン向けWebメディア「R25」と関連サービスが終了。一時期は週刊のフリーマガジンを60万部発行し時代の寵児に。15年にWeb完全シフトするも、PVが大きく落ち込んでいた。(2017/3/1)

「R25」Web版も終了 「収益化難しい」
デジタルマガジン「R25」が4月28日に終了する。「持続的に収益化できる事業構造をつくることが難しいと判断した」という。(2017/3/1)

Webメディア「R25」終了 3月31日に更新を停止
「R25」が4月28日に終了すると運営元が発表。(2017/3/1)

総広告費は6兆2880億円:
電通が「2016年 日本の広告費」を発表、インターネット広告が全体の2割超える
電通は、わが国の総広告費および媒体別、業種別の広告費を推定した「2016年 日本の広告費」を発表した。(2017/2/24)

「無料モデル」は難しい 少なくとも「物語」においては
コンテンツの「無料モデル」は成立するのか――絵本「えんとつ町のプペル」をめぐる“炎上”で改めて浮かび上がったこんな疑問を、作家の堀田純司さんが考察する。(2017/1/30)

これは面白くてタメになるな! 美術館の監視員が描く4コマ漫画「ミュージアムの女」が話題に
読むと美術館に行きたくなる漫画です。(2017/1/6)

かわいすぎてもだえる……! パンダのぬいぐるみが主役の手作りフリペ「テテ通信」にメロメロになる人が続出
優しさに溢れた世界。(2016/11/7)

メカ設計ニュース:
モノづくり企業応援サイトでクラウドファンディングプロジェクトを開始
中外テクノスは、日本のモノづくりを応援するサイト「モノホライズン」にて、第1弾となるクラウドファンディングプロジェクトを開始した。(2016/10/27)

これが永遠の23歳女子の本気か……! 東京メトロのキャラクター「駅乃みちか」が鉄道むすめとのコラボで大変身を遂げる
見違えるほどの劇的ビフォーアフター!(2016/10/16)

ロバート秋山の連載「クリエイターズ・ファイル」が書籍化 渋谷ヒカリエで初の展覧会も
展覧会にはトップクリエイターたち(秋山さん)も来るらしい。(2016/9/20)

演技力の源は蓄積された「データ」 “現代の百面相”ロバート秋山が語るなりきりの極意
「クリエイターズ・ファイル」で話題の秋山竜次さん。その収録現場でお話を聞きました。(2016/7/7)

「最近はお坊さんの合コン“坊コン”もあります」 仏教専門フリーマガジン「フリースタイルな僧侶たち」がありがたや……
最新号は「特集:お坊さんの恋愛事情」。(2016/6/16)

日本の広告費、4年連続プラスに ネット広告は2けた成長、スマホと動画が拡大
2015年の日本の総広告費は6兆1710億円で4年連続のプラス成長となった。インターネット広告が2けた成長を記録し、特にスマートフォン、動画市場の伸長が目立つ。(2016/2/25)

2015年の日本の総広告費は? 電通発表
電通が2015年の日本の広告費を発表。前年とほぼ横ばいの6兆1710億円となった。(2016/2/23)

沿線利用者の移動を促進し、地域活性化へ:
京急沿線のイベント情報をプッシュ通知、アライドアーキテクツが位置情報活用の実証実験を開始
アライドアーキテクツは、イベントキュレーションアプリ「watav」において、京急電鉄と連携してイベント情報通知の実証実験を開始したと発表した。(2016/2/10)

第7回ポタフェス:
新登場の3階は一味違う――ポタフェス新エリアで「ホームシアター&アナログフェア」が開催
今回の「ポタフェス」では、会場3階に居を構える大建工業のショールームを使った連動企画「ホームシアター&アナログフェア」が実施されている。若いオーディオファンにポータブル以外の楽しみ方も知ってもらいたいという企画だ。(2015/12/20)

Meet Recruit:
地方の魅力を伝えるクリエイティブ・コミュニケーション
地方が主体となって、その土地の魅力を伝える活動が活発化している。今回は、情報発信で地方をリードするクリエイティブやコミュニケーションを紹介したい。(2015/11/26)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(2):
PDCAサイクルは、自分探しや就活にも生かせ
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞いていきます。今回は、起業の経験を教訓にエンジニアへの道を志し、現在は企画業務も兼務してサービスのライフサイクル全体の効率化に取り組むビズリーチの栗田祐志氏に、就活生に向けたメッセージを伺いました。(2015/11/12)

教えて! 絵師さん:
ボールペンから生まれる浮遊感 はしゃさん
イラストに漫画、海外旅行記――はしゃさんの作品はどれも、ボールペンのあたたかい質感が印象的です。(2015/10/19)

家にいながら旅行気分が味わえるWebコミック5選
個人サイトから出版社が運営するサイトまで、そのほとんどが無料で読むことができるWebコミック。星の数ほどある作品の中から、お勧めのものをテーマに沿ってご紹介。(2015/8/10)

カラコン専門フリペ『COLOR GIRL』8月創刊 表紙モデルは“みちょぱ”こと池田美優
創刊号のテーマは「夏につけたいカラコン」。ファッションやメイクなどの切り口で最新のカラコン情報を発信する。(2015/7/30)

「NME Japan」オープン 英老舗音楽メディアの日本版
英国の老舗音楽メディア「NME」の日本版サイト「NME Japan」がオープンした。(2015/7/10)

「R25」休刊 創刊から11年 Web主軸に刷新
リクルートのフリーマガジン「R25」が9月発行号を最後に定期刊行を終了。Web版を主軸に刷新する。(2015/7/3)

フリーマガジン「R25」休刊、デジタル版「R25」に一本化
10月1日をめどに紙とネットを統合します。(2015/7/3)

フリー誌「R25」が定期刊行を終了 10月にWeb版とブランド統合
『R25』は2015年9月24日発行号をもって定期刊行を終了する。(2015/7/3)

頭痛がすると思ったらヘッドロックされてた〜、ってバカ! アイセイ薬局の「ヘルス・グラフィックマガジン」がハイセンスすぎる
脳裏に焼き付く表紙の数々。(2015/4/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。