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「富士ゼロックス」最新記事一覧

3Dプリンタニュース:
複雑な情報を保持する3Dプリント用データフォーマットの仕様を公開
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造/色/材料/接合強度などまでを含めた3次元の複雑な情報を保持する3Dプリント用データフォーマット「FAV」を共同で研究し、仕様を公開した。(2016/7/29)

富士ゼロックス/慶應義塾大学SFC研究所:
色・材料・接合強度などを保持できるボクセルベースの新3Dデータ形式「FAV」
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造、色、材料、接合強度などを含めた3次元情報を保持することで、複雑な工程を経ずに立体物をより表現力豊かに出力できる、新しい3Dプリント用データフォーマット「FAV(FAbricatable Voxel)」を共同研究し、その仕様を公開した。(2016/7/25)

複雑な素材・構造をボクセルで表現豊かに――3Dプリンタ新データフォーマット「FAV」、富士ゼロックスと慶応大が開発
富士ゼロックスと慶応義塾大学が、立体物の内部構造や色などを高い表現力で出力できる3Dプリント用データフォーマット「FAV」を共同開発した。(2016/7/13)

DMS2016:
富士ゼロックスがIoT活用で製造品質を見える化、ソリューションとして外販中
富士ゼロックスは、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、同社のIoT(モノのインターネット)を活用した生産革新活動を基に開発した製造品質の見える化ソリューション「SCQM」を展示した。既に、エンジンの組み立てラインをはじめ自動車業界などで採用されているという。(2016/6/24)

国産BIによるリアルタイムモニタリングが柱に:
PR:富士ゼロックスの製造拠点は生産革新をいかにして成し遂げたのか
富士ゼロックスマニュファクチュアリングはいかにして生産現場を変え、不良を激減させたのか。その背景にあったのは、BIツールを活用したリアルタイムモニタリングの取り組みだ。(2016/5/11)

セキュリティの人や組織をどう作る? 富士ゼロックスや税理士の取り組み
情報セキュリティの強化が求められる昨今、人材の確保や体制構築が企業での悩みになっている。富士ゼロックスと税理士法人あすなろが、大企業と中小企業の立場から取り組みを紹介した。(2016/3/29)

ウイングアーク1st MotionBoard:
iPadとBIツールを連携し、生産現場でのリアルタイムモニタリングを実現
ウイングアーク1stは、富士ゼロックスマニュファクチュアリングが、同社のBIダッシュボード「MotionBoard」を導入したと発表した。(2016/2/29)

製造IT導入事例:
複合機部品の製造ラインにBIツールを活用したモニタリングシステムを構築
ウイングアーク1stは、富士ゼロックスマニュファクチュアリングが、鈴鹿事業所の生産現場に同社のBIダッシュボード「MotionBoard」を導入したと発表した。2015年8月より、複合機部品の製造ラインで活用を開始した。(2016/2/26)

富士ゼロックス、生産性を向上させたA3カラーレーザープリンタ「DocuPrint C3450 d」など3製品
富士ゼロックスは、A3判対応のビジネス向けカラーレーザープリンタ「DocuPrint C3450 d」「DocuPrint C2450」など計3製品を発表した。(2015/10/5)

1000万行のコードと向き合う3つのステップ――富士ゼロックスはリファクタリングにどう取り組んでいるのか
大企業では実施が難しいと思われるソフトウエアのリファクタリング。富士ゼロックスでは、どのように取り組んでいるのか。リファクタリングの実施を決断した理由、課題とその対応方針、成果、今後の展望などについて聞いた。(2015/7/6)

富士ゼロックス、無線LAN対応のA4モノクロページプリンタ「DocuPrint P260 dw」
富士ゼロックスは、無線LAN対応のA4モノクロ印刷に対応したページプリンタ「DocuPrint P260 dw」を発表した。(2015/6/9)

現場が語るモノづくり 〜創造をカタチに変える原動力〜:
PR:設計者全員がCAE使えます!?――設計者CAE導入は「攻めの解析」が大事?
ソリッドワークスのモノづくり対談企画の第2弾! 大手電機精密機器メーカー 富士ゼロックスの設計・生産プロセス改革で実現した設計者CAEとは?(2015/5/11)

富士ゼロックス、調達業務情報をグローバルで一元化
EDIと調達BCPシステムを連携し、大規模災害発生時に生産ライン停止などの影響を最小限にとどめる狙い。(2015/5/7)

観光名所に近づくと“スマホが声で”解説 観光にGPS活用、富士ゼロックスから
富士ゼロックスが、GPSを活用したスマホ向け音声観光ガイドサービスを提供。制作ツールの提供も予定している。(2015/4/20)

ドラえもんのひみつ道具を実現する富士ゼロックスの「四次元ポケットPROJECT」 第3弾は「室内旅行機」だ!
21世紀の技術で22世紀の技術に挑戦する。(2015/4/8)

ドラえもんの秘密道具を作る「四次元ポケットプロジェクト」第3弾は「室内旅行機」
富士ゼロックスは、まんが「ドラえもん」の「ひみつ道具」作りにチャレンジする「四次元ポケットプロジェクト」の第3弾「室内旅行機」の情報を公開した。(2015/4/8)

サーバー移行を機にオフィス全体の最適化を:
PR:課題把握から移行後の保守運用までサーバー移行をワンストップで提供、更に業務改善を含めたオフィスの“見える化”を支援
富士ゼロックスでは、課題把握から設計・導入、移行後の保守運用も含めたワンストップのサーバー移行サービスを提供している。同社の強みは、複写機・複合機の販売で培ったノウハウと体制に基づくオフィス全体を見通した提案と運用サポートを、全国のエンジニアが均一のサービス品質で提供できることにある。(2014/11/26)

製造IT導入事例:
約3万種の化学物質を一元管理する化学物質管理システムを構築――富士ゼロックス
従来は拠点ごとに都度、確認していた報告対象化学物質の有無・在庫量を本社で一元管理。これにより、行政への報告が必要な際や、各国・地域の法規制、規制物質の追加にも迅速に対応できる。(2014/10/10)

富士ゼロックスが総労働時間10%削減に成功した理由とは?
タブレットなどのスマートデバイスから使える文書管理サービス「DocuWorks Mobile」を11月に投入する富士ゼロックス。同社がモバイル端末配布後に気付いた課題から開発を進めたという。(2014/10/9)

組織の悩みを解決――富士ゼロックスが『組織のなやみ研究所』シリーズを配信開始
第1弾は「戦略実行」。刊行に合わせてFacebookページも開設、今後は研究会も定期開催する予定。(2014/8/20)

ドラえもんのひみつ道具実現する富士ゼロックスの「四次元ポケットPROJECT」 第2弾は「望遠メガフォン」
遠く離れた相手にピンポイントで声を届けられる「望遠メガフォン」を現代の技術で作り出した。(2014/8/19)

不正送金イニシアティブが発足:
昨年の10倍ペース、中小企業を不正送金から守れ!
シマンテック、デル、富士ゼロックス、富士通マーケティング、リコージャパンの5社は中小企業へ不正送金マルウェアを啓蒙すべく「不正送金マルウェア対策イニシアティブ」を発足した。(2014/8/5)

触覚技術でイノベーションを「触覚ハッカソン」 富士ゼロックスが開催
触覚技術をテーマにしたハッカソン「触覚ハッカソン」(Shock-a-thon)を、富士ゼロックスが開催する。(2014/7/28)

DocuWorksにデータ消失の不具合、富士ゼロックスが更新版をリリース
「DocuWorks 8.0.3」にデータの消失やPCが起動しなくなる不具合が見つかった。富士ゼロックスは修正版の「DocuWorks 8.0.4」を公開し、8.0.3のインストールメディアの回収を進めている。(2014/4/15)

富士ゼロックス、クラウド型のプロジェクト管理ツールを提供
富士ゼロックスは、クラウド型のコミュニケーション支援サービス「SkyDeskサービス」で、新たにプロジェクト管理ツールを提供する。(2014/2/6)

富士ゼロックスがドラえもんのひみつ道具実現する「四次元ポケットPROJECT」 第1弾は……
どこでもドアを作ってほしい。(2014/1/29)

3分LifeHacking:
スマホで撮った写真をさっと印刷できる「netprint写真かんたんプリント」を使ってみた
富士ゼロックスが11月25日にリリースしたスマートフォンアプリ「netprint写真かんたんプリント」。どのくらい簡単なのか、実際に試してみた。(2013/11/25)

富士ゼロックス、空間清浄機を内蔵したカラー複合機2モデル
富士ゼロックスは、用紙トレイ部に空間清浄機を内蔵したカラー複合機2モデルを9月11日に発売する。(2013/7/17)

富士ゼロックス、35枚/分の高速印刷を実現した業務向けA4レーザープリンタ
富士ゼロックスは、A4判カラー印刷に対応したA4レーザープリンタ「DocuPrint CP400」シリーズを発表。Adobe PostScript 3対応モデルも用意している。(2013/7/16)

富士ゼロックス、中小企業の業務効率化を支援するソリューション群を発表
富士ゼロックスの各製品を組み合わせて利用することで、ガバナンス強化や総経費の抑制、売上増加につながるとしている。(2013/6/19)

注目製品/蓄電・発電機器:
停電時にコピー機を動かす蓄電池
富士ゼロックス、2013年6月発売(2013/6/3)

PR:売上アップにつながる「名刺管理」の極意とは――SkyDesk Cardsで始める“顧客起点”の情報管理術
ビジネスパーソンにとって「名刺」は重要な情報資産だ。しかし、その管理や活用がうまくいっていないというケースも多い。ビジネス上の価値を生みだす「名刺情報管理」を難しくしている課題は何か。ここでは、その課題について考えるとともに、課題解決のための有力な選択肢となる富士ゼロックスのSaaS「SkyDesk Cards」の機能について紹介する。(2013/5/31)

富士ゼロックス、停電時にもデジタル複合機に電力供給を行える大容量の蓄電システム「PS-02-FIM2200」
富士ゼロックスは、凸版印刷が開発したデジタル複合機向けの蓄電システム「PS-02-FIM2200」を発売する。(2013/5/29)

導入事例:
グローバルでの輸送ステータスをクラウドで可視化、富士ゼロックスが導入
NECとGXSが、物流統合クラウドサービスとグローバル対応企業間データ連携クラウドサービスを組み合わせ、グローバルでの輸送ステータスの可視化するクラウドサービスとして富士ゼロックスに提供した。(2013/5/16)

手書き帳票も即座にデジタル化――「SkyDesk PhotoNote」に有料メニュー
富士ゼロックスは「SkyDesk」の提供メニューの1つで、手書きメモなどのアナログ情報を電子化する「SkyDesk PhotoNote」に有料メニューを追加した。(2013/5/15)

モバイル端末からの印刷を可能にするiOSアプリ、富士ゼロックスが無料提供
富士ゼロックスは、オンライン文書共有管理サービス「SkyDesk Docs」内にアップロードされているファイルを、ネットプリントやプリンタなどから印刷するiOS向けアプリを無料公開した。(2013/5/9)

富士ゼロックス、複合機の保守業務にタブレット導入 顧客サービス向上へ
富士ゼロックスは、オフィス向け複合機の保守業務を担当するカスタマーエンジニアに3000台のタブレット端末を配布。新システム「COMPASS」の活用で、顧客サービスの向上と業務効率化を目指す。(2013/3/26)

毎分45ページ、計60万枚印刷可能:
富士ゼロックス、高速出力/高耐久のA4モノクロレーザープリンタ4機種
富士ゼロックスは、A4印刷に対応するモノクロレーザープリンタ4機種を発売する。(2013/2/25)

複合機とGoogle Drive、PCレスで連携――富士ゼロックス
富士ゼロックスが、同社の複合機とGoogle Driveを連携させるソフトを公開。PCレスで複合機とGoogle Drive間でデータをやりとりできるようになる。(2013/1/22)

モバイル環境のドキュメント活用を支援――富士ゼロックス、新iPadアプリを提供
富士ゼロックスが、複合機でスキャンした文書やiPadで撮影した画像の取り込み、表示・編集、印刷、メール送信などを行えるiPad用アプリを開発。取り込んだデータには手書き文字を書いたりマーカーを引いたりできる。(2013/1/17)

富士ゼロックス、iPad向け業務アプリでモバイルワークを支援
オンラインストレージ「Working Folder」などと連係し、iPadで社内外のデータを閲覧、編集できるアプリを提供する。インターネットを介して自治体などに設置する富士ゼロックスの複合機から印刷が可能になる。(2013/1/17)

日・英・中・韓の4カ国語に対応:
コピー機感覚で書類を機械翻訳、レイアウトは維持したまま――富士ゼロックス
富士ゼロックスは11月5日、複合機でスキャンした書類のレイアウトを維持したまま機械翻訳する法人向けクラウドサービス「スキャン翻訳サービス」を開始した。日、英、中(簡体字、繁体字)、韓の4言語に対応する。(2012/11/5)

富士ゼロックス、40枚/分印刷に対応したオフィス向けA3カラーLEDプリンタ「DocuPrint C4000 d」
富士ゼロックスは、A3判カラー印刷に対応した省エネ設計のLEDプリンタ「DocuPrint C4000 d」を発売する。(2012/10/31)

NEWS
富士ゼロックス、紙文書や電子データなどの診療記録を統合管理するソフトウェアを発売
電子カルテや検査結果リポートなど各種文書を統合的に管理。3種類のビュワーによって用途に応じたデータ表示や文書検索などができ、今回からPDF形式での保存も可能になった。(2012/10/30)

SkyDeskの名刺管理アプリ「Cards」にAndroid版
富士ゼロックスは、ビジネスコミュニケーションツール「SkyDesk」の名刺管理機能に特化したAndroid版アプリ「Cards」の提供を開始した。(2012/9/13)

富士ゼロックスがベトナムに生産拠点を設立、リスクヘッジと効率化を推進へ
富士ゼロックスがベトナムに生産拠点設立する。海外生産拠点の拡大を期に、生産工程の効率化も推進していくという。(2012/8/16)

富士ゼロックス、SkyDeskに顧客管理の有料プランを追加
グループウェア「SkyDeskサービス」に新たなCRM(顧客管理)機能の有料プランが追加された。無料プランで制限していた利用人数と顧客の管理件数を無制限で利用できる。(2012/5/23)

より大規模なコラボが可能に――無料グループウェア「SkyDesk」に有料サービス
富士ゼロックスが、無料グループウェア「SkyDesk」の有料サービスを開始。メールボックスの容量や名刺の登録枚数を増やせるようになったほか、より多くのメンバーを管理下におけるようになった。(2012/2/29)

SkyDeskに有料版、最大300人で利用できるグループウェアに
富士ゼロックスは無料グループウェア「SkyDeskサービス」の有料プランを発表。登録メンバー間のコラボレーション機能と名刺管理機能を、最大300人で利用できるようになった。(2012/2/29)

富士ゼロックス、公文書のWeb公開・検索システムをクラウド型で提供
国立大学法人などが公文書をWeb上に公開し、検索可能にするためのクラウドサービス「情報公開システム運用サービス」を富士ゼロックスが開始。(2012/2/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。