ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「業務」最新記事一覧

NTT Tech Conference:
OpenStackのコアコミッターが明かす、NTTでOSSコミュニティー活動を主業務にできたワケ
2017年1月27日、NTT Tech Conference #1が開催。DockerのコアメンテナやOpenStackのコアコミッターなどがオープンソースソフトウェアに関するさまざまなトピックを語った。(2017/2/20)

36時間連続勤務、遺品に「丸投げ禁止」「重圧かけるな」……過労自殺で刑事告訴 業務上過失致死容疑で
西日本高速道路の社員だった男性が自殺したのは、長時間労働を減らす対策を怠ったのが原因だとして、男性の遺族が、同社の計8人を業務上過失致死容疑で告訴した。(2017/2/17)

経営の説得やPCのキッティングも“丸投げ”――日立、仮想デスクトップの総合支援サービス
クライアント環境の設計・構築・運用を支援する「仮想ワークスペース トータルソリューション」を発表。テレワーク導入やVDIを含めた各種端末の利用拡大など、業務環境の変化にも柔軟に対応する。(2017/2/17)

製造ITニュース:
製造業向け業務アプリケーションを容易に自社開発できるシステムを発売
ダイキン工業は、開発予算管理や部品構成管理などの製造業向けの業務アプリケーションを企業が自社で容易に開発できるシステム「Smart Innovator」を、2017年4月1日に発売する。(2017/2/17)

会議中に“内職”している人も分かる MSの働き方可視化ツールに新機能
Office 365の一部エディションで利用できる業務可視化ツール「MyAnalytics」が強化。グループメンバーの業務内容が他の人からも分かるようになる。(2017/2/16)

IT活用:
AIがチャットで顧客対応、エネルギー業界の言葉も使いこなす
トッパン・フォームズは、エネルギー事業者が顧客サポート業務に活用できるAIチャットボットサービスの提供を開始した。Webやスマートフォン上で、顧客の質問に対してAIが自動で回答を行うシステムで、業務の効率化や省人化に活用できる。エネルギー業界特有の専門用語にも対応できるようにしたのが特徴だ。(2017/2/16)

“所有”から“利用”の流れがPCにも
単なるレンタルではない、導入から運用管理まで楽にする「PCのサービス化」とは
サーバや業務アプリなどビジネスで使うITシステムの多くをサービスとして利用している企業は多い。普段使うPCをサービス化できたらどのようなメリットがあるのだろうか。(2017/2/15)

帰宅後のサービス残業増える:
「働き方改革で業務に支障が出ている」42.9%
働き方改革の実態はどうなっているのか?――クラウド名刺管理サービスを提供するSansan調べ。(2017/2/15)

NECと日本オラクルが戦略的提携、NECのデータセンターからOracle Cloudを提供
新たなデジタルビジネス領域での多種多様なデータ活用を見据え、クラウド事業で協業。オラクルのクラウドサービス「Oracle Cloud」をNECの国内データセンターから提供するほか、Oracle CloudとNECの業務ソリューションとの連携などを推進していく。(2017/2/15)

人工知能ニュース:
官民が連携し、先進型AI技術の研究ラボを設立
パナソニックと産業技術総合研究所は、「パナソニック―産総研 先進型AI連携研究ラボ」を設立した。対話技術やロボット技術による業務支援、AI技術を応用する上での課題解決などをテーマとした研究開発に、共同で取り組む。(2017/2/15)

クラウドの利点を生かしながらリスクを排除する:
PR:今注目のセキュリティ技術、「CASB」とは何か
クラウド普及の波は、業務効率を大きく向上させてきた。一方でセキュリティ担当者にとっては、自分のあずかり知らぬところで重要なデータがやりとりされてしまう事態は悩みのタネだ。クラウドの利点を生かしながら、オンプレミスのシステム同様のアクセス制御や監視、コントロールを利かせる手段として「CASB」が注目を集めている。(2017/2/15)

エプソン、オートカッター機構も備えたモバイルレシートプリンタ
エプソンは、タブレットPOSや外回り業務での利用にも向くモバイルレシートプリンタ「TM-P80」を発表した。(2017/2/14)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(終):
銀行員も知っておきたいブロックチェーンの仕組み、業務への応用事例と留意点
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、ブロックチェーンの仕組みを概説し、その特徴を踏まえて、FinTechや銀行業務での活用形態、システム化に向けた留意点について解説します。(2017/2/15)

複雑なアプリは誰も望んでいない
ワークフローアプリで複数アプリの統合インタフェースを構築、導入の勘所とは
最適なワークフローアプリケーションを導入することで、ユーザーは業務を効率化でき、企業は時間と経費を節約することができる。だがうまく導入するには、押さえるべきポイントがある。(2017/2/14)

エプソン、業務用スマートヘッドセット「BT-2200」の発売日を確定
エプソンは、業務用ヘルメット型のスマートヘッドセット「BT-2200」の発売日告知を行った。(2017/2/13)

「アニメ制作は全てAIに代替されるかもしれない」 AT-X・岩田社長「創造領域の侵食が始まっている」
機械的な業務は人工知能(AI)に仕事を奪われる。クリエイティブな仕事なら安心。そんな安全神話が崩れる日も近いかもしれない。AT-Xの岩田社長がアニメ業界を例に、AIの可能性を語った。(2017/2/13)

ダイキン工業 Smart Innovator:
自社に適した業務用アプリケーションを“ノンプログラミング”で開発
ダイキン工業は、製造業における開発予算管理、部品構成管理、顧客管理といった業務用アプリケーションを、自社で容易に開発できるシステム「Smart Innovator」を販売する。(2017/2/13)

Dell EMC提供ホワイトペーパー
遠く離れた拠点で、本社と変わらない業務アプリのパフォーマンスを手に入れる
多拠点展開している企業のIT部門にとって、リモートサイトから利用することでITインフラのパフォーマンスが劣化することは避けたい。ではどうやって本社と拠点で変わらないパフォーマンスの管理を難しくせずに実現するのか?(2017/2/16)

製造IT導入事例:
バス会社の車両部品の一元管理を行うシステムが本格稼働開始
東芝ソリューション販売は、小田急バス向けに構築したバス車両部品の全社一元管理を行う「部品管理システム」が本格稼働を開始したことを発表した。同システムにより、過剰在庫の削減、棚卸業務効率などが向上した。(2017/2/10)

Azure漫遊記:
5分で分かる「Microsoft Azure」
Microsoftのパブリッククラウドである「Microsoft Azure」は、2017年でサービス開始から7周年を迎える。本連載では自社の基幹システムや業務システムをオンプレミスサーバで運用しながら、クラウドへの移行タイミングを探りつつある担当者向けに、Azureの実装方法や事例を紹介する。(2017/2/10)

スマホやタブレットをビジネスで使うために
社員を満足させる「高速」&「切れない」モバイルネットワークの作り方
モバイルで業務を遂行する上で煩わしいのが接続先の管理だ。環境によって最適なネットワークは変わり、その都度つなぎ換えの手間が発生する。解決方法を探った。(2017/2/13)

SOLIDWORKS World 2017 CEOインタビュー:
限界の先を目指し進化を続ける「SOLIDWORKS」、CEOが語る4つの戦略とビジョン
SOLIDWORKSユーザーの祭典「SOLIDWORKS World 2017」では、次期バージョンの「SOLIDWORKS 2018」をはじめ、多くの新製品や新機能、新たな取り組みなどが発表された。こうしたアップデートがなされた背景には、3D設計業務の未来を見据えた戦略やビジョンがある。SOLIDWORKSブランドの最高経営責任者(CEO)であるジャン・パオロ・バッシ氏に話を聞いた。(2017/2/9)

日本ペイントホールディングス、Oracle SuperCluster M7で基幹業務をクラウドに集約
基幹業務システムの基盤をプライベートクラウド環境に集約し、リアルタイムのデータ保護も導入。運用コストの大幅削減とともに、事業拡大に伴う運用やメンテナンス面の業務負荷の低減を実現した。(2017/2/9)

DMP成功まで、あと1センチ(8):
「DMP導入で業務がラクになる」という勘違い
DMPを導入すれば、業務が楽になると思っていた――。そんな“勘違い”をしている企業は意外と多いもの。DMPは構築して終わりではなく、むしろそこからが本番。今回のテーマに「あーあるある」とうなずいてしまったアナタ。危険な職場にいるって、分かってますか?(2017/2/9)

AIを用い、サイト分析/テスト工程生成の自動化実現に向け:
ハーツユナイテッドグループ、HEROZとAIを活用したソフトウェア検証分野で業務提携
ハーツユナイテッドグループとAIに強みを持つHEROZが提携を発表。AIを活用したソフトウェア検証ツールの開発で業務提携する。HEROZのAI技術を活用し、ソフトウェア検証自動化の実現を目指すという。(2017/2/8)

提供:東日本電信電話株式会社
必要だけど荷が重い“システム運用管理” 他の企業はどうしている?
システム運用管理は、ITの円滑な運用に欠かせないものである。一方で、業務上の負荷も大きい。他の企業がどのように対処しているのか、TechTargetジャパンによる読者調査から見てみよう。(2017/2/8)

提供:東日本電信電話株式会社
手軽で便利なExcel分析が、逆に業務の足を引っ張ってしまう原因は何か?
Excelは手軽ながらも強力な機能を備えているため、分析やレポートに多用されている。しかし業務規模やデータ量がある水準を越えると、逆にExcelがボトルネックにもなりかねない。ビッグデータ分析ソフトウェアへの移行を考えるポイントを解説する。(2017/2/8)

「ビッグデータプロジェクト」の進め方(4):
ビッグデータ基盤の本番環境設計──セキュリティ管理とデータ管理を考察する
本連載は、「ビッグデータプロジェクトの“進め方”」を業務視点/ビジネス視点の両面から理解し、具体的に実践していくためのナレッジアーカイブです。今回は、ビッグデータ基盤における本番環境の設計で考慮すべき「セキュリティ管理」と「データ管理」の項目を解説します。(2017/2/8)

提供:東日本電信電話株式会社
今どきPCは2年で買い替えが当たり前? 失敗しない企業向けPCの選び方
PCの買い替えサイクルは従来「3〜4年」が一般的だった。だが近年では「2年ごとの買い替えが妥当」とする意見もある。また、業務の生産性にも直結する企業向けPCの選び方は実はあまり知られていない。(2017/2/8)

協力のスタートラインに:
トヨタとスズキ提携 環境・安全など技術開発で協業
トヨタ自動車とスズキは、業務提携に向けた覚書を締結したと発表。環境、安全、情報技術などで協業する。(2017/2/7)

パロアルト「Traps」と連携し、ワンストップサービスを提供:
富士通エフサス、業務PCのエンドポイントセキュリティを強化する新サービス 未知のマルウェア検出に対応
富士通エフサスが、次世代型サイバー脅威への対処を目的とする業務PC向けエンドポイントセキュリティソリューションの提供を開始。パロアルトネットワークスのセキュリティ製品「Traps」の導入支援と、24時間365日体制での運用サービスをワンストップで提供する。(2017/2/7)

製造マネジメントニュース:
スズキとトヨタ「業務提携は今日からスタート」、具体的な内容はこれから議論
スズキとトヨタ自動車は、協業の実現に向けて具体的な検討に入ると発表した。「業務提携に向けた検討を開始する覚書」(両社)を締結したことにより、両社での提携は「本日からスタート」(スズキ)した。協業の早期の具体化に向けて、4つの分野で実現可能性を話し合い始めた。(2017/2/7)

高速開発ツールが後押し
“ノーコード/ローコード”のソフト開発が浮上、問われるのは開発者の思考に
企業のアプリケーション開発が変化しつつある。「開発者」の定義が変化し、業務部門のメンバーによる市民開発者の存在が主流になりつつある。これを後押しするのがノーコード/ローコードのアプリケーション開発ツールだ。(2017/2/7)

BIを導入したのになぜ……?
業務部門にExcel作業が残り続ける理由
なぜ、BIを導入したにもかかわらず現場はExcelによる集計、分析作業を強いられているのだろうか。業務部門の担当者が “脱Excel”を実現するには、どうすればいいのだろうか。(2017/2/6)

NTT Com、Dell EMC陣営と協業 SAPユーザーのクラウド化需要を取り込む
NTTコミュニケーションズがEMCジャパン、Virtustreamとクラウドサービスで協業する。SAPなど基幹系業務システムのクラウド化を検討する企業ニーズの獲得を狙う。(2017/2/6)

キャリアニュース:
組み込み系エンジニアがよく使う言語/好きな言語は「C」
キャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」が「組み込みシステム向けプログラム/OS」に関するアンケート調査結果を発表。組み込み系エンジニアが業務でよく使う言語、一番好きな言語は「C」、好きなOSは「Windows」だった。(2017/2/6)

SOLIDWORKS World 2017:
SOLIDWORKSユーザーの祭典LAで開幕――3D設計業務の未来を見据えたさらなる進化に期待
世界中から5000人以上の参加者が集まる3D設計ソリューション「SOLIDWORKS」の年次ユーザーイベント「SOLIDWORKS World 2017」が米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開幕した。SOLIDWORKSのキーマンによる講演やキーノートスピーチの他、先進的なユーザー事例の数々を見聞きすることができる。また、次期バージョンで搭載予定の新機能について披露されるスニークプレビューも注目。今回はどのような新機能や新たなソリューションを提案してくれるのか注目していきたい。(2017/2/6)

仮想化&ストレージの基礎と最前線:
家庭用NASと企業用NAS、決定的な違いは
ネットワーク接続型のストレージ「NAS(Network Attached Storage)」の特徴やメリットとは? 用途によって家庭用と業務用に分け、それぞれのポイントをまとめます。(2017/2/3)

共同通信が医薬品記事掲載の見返りに現金を受けとっていたとの報道 共同通信は「事実誤認」と否定
通常のPR業務であったとしています。(2017/2/2)

全国の店舗で導入検討:
はま寿司、接客・案内を「Pepper」で
回転すしチェーン「はま寿司」は、「Pepper」を店頭の受付や案内業務に活用する実証実験を始めた。(2017/2/2)

fabcross for エンジニア 開発言語とOS調査:
組み込みエンジニアに最も愛されている開発言語とOSは?
エンジニアのためのキャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」は、200人の製造業エンジニアを対象に、「組み込みエンジニアが『業務で使う』『好きな』開発言語/OS」に関する調査を実施、その結果を発表した。(2017/2/2)

プロレベルの動画を低コストかつスピーディに制作:
エイジアとグロウ・ムービージャパン、動画マーケティングで協業
エイジアは2017年2月1日、動画編集ツール「GrowMovie」を提供するグロウ・ムービージャパンと資本業務提携契約を締結した。(2017/2/1)

三菱自、赤字予想から黒字に転換 日産との提携効果
昨年10月に公表した従来予想は276億円の赤字だったが、日産自動車との資本業務提携による費用削減効果や為替変動の影響で黒字に転換する見込み。(2017/2/1)

電力供給サービス:
東京電力が託送料金を誤請求、41社に3145件
東京電力ホールディングスの送配電部門を担う東京電力パワーグリッドが、41社の小売電気事業者に対し、託送料金を誤請求していたことが分かった。合計3145件の誤請求が発生しており、託送業務における作業手順の未整備・未定着、要員不足などが原因としている。(2017/2/1)

シチズンデベロッパーを支援
「RMAD」ツールが“モバイルアプリ開発に専門家はいらない”論を加速する
基本業務にモバイルアプリを使いたくても、IT部門や開発者に開発を依頼するとコストと時間がかかってしまう。そこで、「RMAD」ツールを使ってモバイルアプリを自作しようと考える人たちが増えている。(2017/2/1)

PR:「失敗は恐れない」――社内改革を成し遂げるためのトリドール・石川暁氏の信念とは?
「丸亀製麺」などを店舗展開するトリドールで、メールを撤廃して社内SNSを導入するなど、さまざまな業務改革を推進してきた石川暁氏。彼がリーダーとしてプロジェクトを成功させるために心掛けていることとは何か――。(2017/2/1)

別府市医師会と富士通、在宅医療でのモバイル業務アプリの制御技術を実証
医師・看護師・介護士・薬剤師などが連携して患者をケアするために、共有する医療情報への安全な自動アクセスを実現する技術を開発。別府市医師会などが、在宅医療現場で実証実験を行った。(2017/1/31)

0.5歩先の未来を作る医療IT
電子カルテへの期待と現実のギャップを埋める3つの方法
電子カルテの導入がうまくいかない理由は、紙カルテの業務フローが現場に残っているせいかもしれません。解決のヒントは「紙は残さない」「電子カルテ操作はクラークに任せる」「過去カルテの処分」です。(2017/1/30)

講談社、AI共同開発へ 「カメリオ」の白ヤギコーポレーションに出資
講談社は、コンテンツ配信向けのAIの共同開発・研究を進めることを目指し、白ヤギコーポレーションと資本業務提携した。(2017/1/30)

PR:社内ヘルプデスク業務をAIが“24時間代行” Watson活用サービス「AI-Q」
(2017/2/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。