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「業務」最新記事一覧

電通、ネット広告で過剰請求など「不適切な業務」 広告主111社・約2億3000万円
電通は、ネット広告を掲載しなかったり、過剰請求するなどの不適切な案件が633件あったと発表した。広告主数は111社・該当金額約2億3000万円に上るという。(2016/9/23)

電通、ネット広告で不適切業務 約2億3000万円 運用実績など虚偽報告、過剰請求も
電通がネット広告で不適切な業務をしていたことが発覚。(2016/9/23)

電力自由化で勝者になるための条件(16):
小売業務の効率を左右するシステム連携、工夫次第でコストを抑制できる
電力の小売事業では社内外のシステムと連携を図って、業務を効率的に実行する必要がある。自動でシステムを連携させるケースもあれば、人手を介して連携する方法も考えられる。社内の既存事業とも関連してくるため、各方面の関係者と早めに検討を進めて仕組みを構築することが重要になる。(2016/9/23)

千葉銀行、ITを活用した次世代営業店の実証実験をIBMと共同で実施
IBMと千葉銀行は、銀行営業店における顧客サービスの向上と業務の効率化を目指し、ITを活用した「次世代営業店モデル」の実証実験を開始。専用端末の導入で、顧客の伝票記入の手間を軽減し、行員の事務作業効率化とサービス向上を実現する。(2016/9/22)

EVなど向けフィルムコンを開発製造へ:
村田製作所と指月電機が資本提携し合弁設立へ
村田製作所と指月電機製作所は2016年9月16日、資本業務提携を結び2016年10月1日付で共同開発する新素材を用いたフィルムコンデンサーの開発、製造を行う合弁会社を設立すると発表した。(2016/9/20)

FM:
IoTで空室管理を効率化、内覧時に電子錠を遠隔解除
東急グループの3社が自社で所有する賃貸住宅を活用し、IoTを活用した賃貸住宅の空室管理システムの実証試験を開始する。内覧希望があった際に管理会社が遠隔から電子錠を解錠し、立ち会いなく内覧できるようにするなど、空室管理業務の効率化を図る。(2016/9/20)

3Dプリンタニュース:
リーズナブルな3Dスキャナを業務用並みの高精度にするソフトを発売
ポンタ研究所は、市販の廉価な3Dスキャナと組み合わせて使うことで、業務用の3Dスキャナに匹敵する高精度の3Dデータが得られるソフトウェア「ポンタスキャナ」を開発。クラウドファンディングサイトを通じて発売した。(2016/9/16)

電気自動車:
安川電機がEVスポーツカーのパワートレーン開発に挑む、GLMと資本業務提携
安川電機と電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、資本業務提携を結んだ。両社で次世代EVスポーツカー「GLM G4」のパワートレーンを共同開発する。GLMは安川電機を引受先として第三者割当増資を実施し、調達資金を次世代EVスポーツカーの開発に充てる。安川電機は、スポーツカーの開発に取り組むことで、電動パワートレーンの技術力向上につなげる。(2016/9/16)

電力自由化で勝者になるための条件(14):
収入管理の業務コストは大きい、口座振替やコンビニ収納の仕組みを用意
小売電気事業者に必要な収入管理の業務は特殊なものではなく、既存の事業の仕組みを利用できる。料金の収納方法として口座振替やクレジット決済を用意するほか、コンビニ収納も欠かせない。収入管理には大きなコストがかかるため、効率を重視して仕組みを構築する必要がある。(2016/9/16)

電力供給サービス:
競争激化の関西エリア、「関電ガス」が大阪ガスと全面対決へ
2017年4月から始まるガスの小売全面自由化に向けて、大手電力会社の動きが本格化してきた。関西電力はKDDI、岩谷産業など4社とガスの販売面で業務提携を行う。既に小売電力事業で協力する4社とガス販売でも提携し、初年度20万件の顧客獲得を目指す。(2016/9/15)

AIがコールバック、人工知能活用でコールセンターを低価格に
アドバンスト・メディアらが、音声認識エンジン「AmiVoice」などを活用し、AIでコールセンターの無人化を目指す「AIコンシェルジュ」を提供する。予約の確認といったバックフロー業務も行える。(2016/9/14)

操縦/撮影から、クラウドへのデータ蓄積、業務システム連携まで:
ドローン活用をビジネスへ組み込む「ドローン運用統合管理サービス」、日立システムズが開始
日立システムズは「ドローン運用統合管理サービス」の販売を開始する。ドローンの操縦や撮影の代行から、クラウドへのデータ保管/加工/分析、業種別データ活用まで、ドローン活用を軸にした運用と業務システムとの連携サービスを統合して提供する。(2016/9/14)

電力自由化で勝者になるための条件(13):
送配電事業者と連携する顧客管理業務、需要家の使用量を取得して料金計算に
小売電気事業者が顧客管理のために整備すべき仕組みの1つに、送配電事業者から需要家の使用量を取得する業務がある。料金計算の元データになるもので、取得するタイミングに合わせて効率的に処理できる仕組みが必要になる。さらに使用量の速報値を取得して需給管理にも利用できる。(2016/9/14)

CAEニュース:
マルチフィジクス解析を身近に、設計者に使ってほしい――新製品「ANSYS AIM」
アンシス・ジャパンは汎用CAEソフトウェアの新製品「ANSYS AIM(エイム) 17.2」を発表。同製品のユーザーは解析業務に詳しくない設計者をターゲットとし、設計プロセスの初期に使用されることを想定している。同製品は解析初心者でも取り組みやすくする工夫をいろいろ凝らしている。(2016/9/13)

NEC、メインフレーム続投宣言 基幹業務向けサーバ群も強化
NECは、エンタープライズサーバ「NX7700xシリーズ」の新製品5機種と、業務アプリケーション分析基盤「SystemDirector Enterprise」の機能強化を発表した。メインフレーム「ACOSシリーズ」の強化や継続的なサポートも加え、基幹システムのニーズに広く応える構え。(2016/9/13)

製造業IoT:
ミッションクリティカルIoTに最適なデータ転送ミドルウェア、セゾン情報が発売
セゾン情報システムズは、IoT(モノのインターネット)向けのデータ連携ミドルウェア「HULFT IoT」を発表した。業務システム向けのファイル転送ミドルウェア「HULFT」をベースに、機器監視や位置追跡、防犯・モニタリング、決済、利用料測定などの「ミッションクリティカル領域」で用いられるIoTのデータ転送に最適化したことを特徴とする。(2016/9/13)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
WatsonとPepperが連携、みずほ銀行の「人とロボットのおもてなし」が作る未来
みずほ銀行では、近年、コグニティブロボットによる「人とロボットのおもてなし」や、コールセンター業務へのIBM Watsonの活用を進めている。このような先進的な取り組みから、人工知能によるビジネス革新の可能性を探る。(2016/9/12)

目前に迫るマイナンバーの本格運用:
PR:今すぐ必要なセキュリティ対策を簡単・低価格に実現する「手のひら静脈認証」とは?
年末調整業務を控えたこの秋からマイナンバー制度への対応がいよいよ本格化する。制度が始まる直前に人事・給与システムなどの改修を終えていても、「実はセキュリティ対策がまだ……」というところが少なくないようだ。本格運用を前に必ず真っ先に講じておくべき対策を紹介する。(2016/9/12)

利用できる素材総数は1500万点超:
PR TIMESがピクスタと業務提携、「PIXTA」の画像をプレスリリースに利用可能に
プレスリリース配信サービスを運営するPR TIMESは、ストックフォトサービスを運営するピクスタとの業務提携を発表した。(2016/9/9)

サントリーグループ、BPOで「ロボティック・プロセス・オートメーション」を採用
サントリーグループは、IBMとのBPO契約の更改で「ロボティック・プロセス・オートメーション」を採用し、経理業務の自動処理を進める。(2016/9/9)

新栄電子計測器/オムロン DC Fault Tester:
太陽光発電の点検・保守で使われる計測器の4つの機能を1台に集約したPV用直流安全検査装置
新栄電子計測器とオムロンは、太陽光発電システムの点検・保守業務における作業効率の軽減・改善などに貢献するPV用直流安全検査装置「DC Fault Tester」を発表した。(2016/9/9)

電力自由化で勝者になるための条件(12):
電気料金の計算は簡易方式で、使用量の確定タイミングも重要
複雑な料金体系を採用する小売電気事業者は少なくないが、料金計算のオペレーションコストが増加する。できるだけ簡易な方式で計算できることが望ましい。料金計算の業務を組み立てるにあたっては、需要家ごとの使用量をどのタイミングで確定するかなど、検討する項目は数多くある。(2016/9/9)

2017年、電子帳簿保存法の規制緩和も追い風に
経費も交通費もコレ1つ、スケジューラ連動で経理業務を省力化する方法
経費精算は現場も経理も大きな負担。また、2016年の税制改正により電子帳簿保存法も大きな転換期を迎える。そこでスケジューラ連動などにより省力化できるサービスが出た。(2016/9/9)

編集部主催セミナーのお知らせ:
「便利 VS 安全」に答えは? モバイル活用の“先輩企業”が語ります!
業務効率化を進めたいが、やっぱり不安……。日本企業のモバイル利用はまだ序の口、本格活用を妨げるセキュリティの課題をどう乗り越えればいいのでしょうか。東急リバブルとDeNAでの取り組みをご紹介します。(2016/9/8)

ビッグデータ基盤での業務アプリ開発を支援:
ノーチラス、「Asakusa Framework」からOracle Big Data Applianceを利用するための拡張機能を提供
ノーチラス・テクノロジーズが、「Oracle Big Data Appliance」向けに業務アプリケーション開発フレームワークと、関連サービスの提供を開始する。(2016/9/8)

業務用洗濯機をクラウドでモダンに:
「コインランドリー」をクラウド化、マイクロソフトとアクアが家電IoTで協業
日本マイクロソフトとアクアが、家電IoTサービスの開発で協業。協業の第1弾として、業務用コインランドリーのIoT化に取り組む。(2016/9/8)

エプソン、基幹・業務系システムをNECのクラウドやハウジング環境へ移行
NECは、エプソンが100以上の基幹・業務系システムをNECが提供するクラウドサービスやハウジングサービスへ移行したことを発表した。ハイブリッドクラウド環境の利用により、運用管理コスト削減や新サービスの早期開発を実現を目指すという。(2016/9/8)

「AI会話」の進歩を見る【前編】
今後5年で営業メールの相手はAIのチャットボットになる
今後5年以内には、自然言語処理や深層ニューラルネットワーク、会話機能を備えた「人工知能」(AI)が、あらゆる業務アプリケーションに普及するだろう。(2016/9/8)

コインランドリー利用状況をビッグデータ分析、新サービス開発へ MSとアクアが協業
アクアと日本マイクロソフトが協業。業務用コインランドリーの利用状況を分析し、新サービス開発に乗り出す。(2016/9/7)

Microsoft Foresight Day1 キーノート:
企業のデジタルトランスフォーメーションを全力で支援するマイクロソフト――国内の先進事例も多数紹介
日本マイクロソフトは2016年9月6日、7日の2日間、経営者や戦略立案、経営企画などの業務の責任者を対象にしたイベント「Microsoft Foresight」を東京都内で開催。「IoTやAIなどの技術が普及し、既存の産業構造に大きな転換が起きている中、企業はデジタルトランスフォーメーションをどう実現できるのか」をテーマに多数のセッションを実施した。(2016/9/7)

コインランドリーをもっと便利に――AQUAと日本マイクロソフト、次世代「クラウドITランドリー」を共同開発
AQUA(アクア)と日本マイクロソフトは9月7日、日本国内で家電や業務用機器とクラウドを組み合わせた“家電IoTサービス”の開発で協業すると発表した。(2016/9/7)

IT活用:
バイオマス発電所のトラブルを未然に防ぐ、設備保全管理システムが3カ所で稼働
大分県と福島県で運転中のバイオマス発電所では発電設備の保全業務をネットワーク型のITシステムで管理している。設備台帳や点検結果などの情報をもとに、トラブルを未然に防ぐための保全計画を策定できる点が特徴だ。遠く離れた3カ所のバイオマス発電所を同じシステムで管理する。(2016/9/7)

水冷+空冷:
ソニー、800万円の4Kプロジェクター「VPL-VW5000」を発表
ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/9/6)

「AdFlow」と「ABsolute one」の連携機能も強化:
クリエイターズマッチがアブソルートワンと業務提携
制作業務に特化したグループウェアを提供するクリエイターズマッチは、ADKが設立した新会社「アブソルートワン」と業務提携すると発表した。(2016/9/6)

太陽光:
太陽光発電所のさまざまな故障を1台で検出、故障位置も示す検査装置
新栄電子計測器とオムロンは、太陽光発電システムの点検・保守業務における作業効率の軽減・改善などに貢献するPV用直流安全検査装置を発売する。(2016/9/6)

ロジテックINAソリューションズ LT-RT1090:
9.7インチスクエアパネル搭載の産業・業務用向け堅牢タブレットPC
ロジテックINAソリューションズは、9.7インチスクエアタイプの産業・業務用向け堅牢タブレットPC「LT-RT1090」を発表した。(2016/9/2)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

FAニュース:
機器調整・管理ソフトウェアの機能強化版を発表
横河電機は、製造現場で使用される各種機器の調整・設定・管理ができるソフトウェアの機能強化版「FieldMate R3.02」を発表した。保守業務において頻度の高い作業を単純化することで、現場での作業時間を短縮する。(2016/9/1)

情報システムの負担をゼロへ
専門知識は不要、「社員全員でデータ分析」を実現するBIツールの形
管理業務から集計業務まで、多種多様な業務で使う表計算ソフトウェア。全社員が使えるツールだが集計や分析に対して限界を感じている企業も少なくない。(2016/9/1)

成功事例に学ぶ「短期開発」の可能性
情シス部門と業務部門の連携でできる新しいシステム構築とは
戦術用語に「諸兵科連合」という言葉がある。戦車や歩兵といった異なる兵種が連係して強力な戦力を発揮する運用方法だ。ビジネスでも「情シス」「業務」の連係で業務効率を大幅な改善が可能になる。(2016/9/1)

FAニュース:
9.7インチスクエアタイプの産業・業務用向け堅牢タブレットPCを発売
ロジテックINAソリューションズは、9.7インチスクエアタイプの産業・業務用向け堅牢タブレットPC「LT-RT1090」を発表した。耐衝撃・防塵(じん)防滴設計で、過酷な環境にも導入できる。(2016/8/31)

電力自由化で勝者になるための条件(9):
小売電気事業者の販売チャネル、代理店・取次店の業務をどう支援するか
幅広い顧客をターゲットにする電力の小売事業では、代理店や取次店を活用して効率よく販売活動を展開することが競争力を左右する。どの範囲まで外部に委託するかによって、業務の内容や仕組みは違ってくる。販売店の実績管理から請求処理まで、小売電気事業者が対応すべき業務は数多い。(2016/8/31)

ファイルサーバの秩序を取り戻せ:
PR:大事な情報を管理できていますか? ITmediaのファイルサーバで確認してみると……
内部不正対策は、さまざまな業務データが置かれるファイルサーバの状況を可視化し、ポリシーやルールに基づく利用や管理がなされているのかを把握することが肝心。しかし、その作業はあまりに煩雑である。そこで今回は、NECのファイルサーバ統合管理ソフト「NIAS」を使ってITmediaのファイルサーバを可視化してみた。その効果はいかに――。(2016/9/1)

企業におけるWebサイトの閲覧規制状況(2015年)
「依然として2ちゃんねるは規制対象」──中小企業で「甘い」インターネット業務利用制限
今や企業活動においてWebサイトからの情報収集は不可欠だ。一方で無分別な私的利用はセキュリティの観点からも制限しなければならない。利用と制限のバランスを企業調査から考える。(2016/8/30)

クラウド版に先行して3種の新機能を搭載:
PR:データ分析と視覚化をデスクトップで手軽に!「Oracle Data Visualization Desktop」が現場のデータ活用を加速する
「現場の業務ユーザーが使いやすいBIツールを導入し、社内のデータ活用を推進したい」──そんな悩みを持つ企業に適するツールが「Oracle Data Visualization Desktop」だ。Excelファイルやデータベース内のデータを手軽に可視化/分析できる同ツールにより、企業は全社レベルのデータ活用をさらに加速することができる。[ビッグデータ][Big Data](2016/8/29)

セキュリティと業務効率を両立し、企業成長を支える
「インターネット分離」の思わぬ難問、“不便なファイルやりとり”を解決するには?
セキュリティ強化のためにインターネット分離をしたい。だが分離でデータのやりとりが困難になり業務効率を下げることは避けたい。相反するニーズを同時に満たす策とは。(2016/8/29)

過激ツイートで大炎上していた「ゴルスタ」公式Twitterが消滅 個人情報流出認める発言も
運営の業務を妨害したとされるユーザーの本名を公式Twitterに投稿したことも問題視されていました。※追記(2016/8/27)

SNSアプリ“ゴルスタ”が「独裁的運営」と炎上 中高生に忠誠誓わせ「まるでカルト宗教」の声、個人情報暴露のウワサも
運営批判は「威力業務妨害」?(2016/8/26)

情報武装を現場に:
PR:広がる現場のICT活用、堅牢モバイル市場が徐々に拡大
製造現場や建設現場、エネルギー関連の保守・点検現場など、さまざまな業務の「現場」ではいまだに多くの「紙」の文化が残されている。しかし、労働力不足の問題や労働環境改善への取り組みが広がる中、スマートデバイスなどの発展により、より手軽で簡単な点検や入力作業などを行えるようになってきた。現場のICT化を実現するこれらの機器の動向を追う。(2016/8/30)

LINEで業務連絡、「絶対なし」が38%
あなたはどう思いますか?(2016/8/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。