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「Google Cloud Platform」最新記事一覧

Azureがベストになる条件とは?
それでもAWSではなくMicrosoft Azureを使うべき理由
AzureはAWSに大きく水をあけられていて、その差が縮む気配はない。あえて業界1位のAWSではなくAzureを選ぶ理由とは何か。Azureならではの優位点を検証する。(2016/8/26)

Microsoft、「PowerShell」をオープンソース化し、LinuxとOS X版を提供
MicrosoftがWindowsのシェル/スクリプト言語「PowerShell」をオープンソース化し、LinuxおよびOS X版をGitHubで公開した。OMSとの統合で、AWSやGoogle Cloud Platformなどでもアプリの管理に利用できる。(2016/8/19)

まずは用語から学ぼう
Googleが提供するビッグデータ分析サービスの基礎知識
「Google Cloud Platform」で提供される各種ビッグデータサービスの全体像について案内するのは容易ではないが、本稿ではGoogleが提供しているサービスの一つ一つについて分かりやすく紹介してみたい。(2016/8/9)

ピチャイCEOも「Pokemon GO」に言及:
Alphabet、Googleのモバイル広告好調で予想を上回る増収増益
Googleを傘下に持つ米Alphabetの4〜6月期決算は、売上高は前年同期比21%増の215億ドル、純利益は24%増の48億7700万ドルと、予想を上回る増収増益だった。モバイル広告が好調だった。(2016/7/29)

ITはみ出しコラム:
Googleの優秀な「DQN」が大活躍
DQNといっても、あのDQNじゃないですよ。(2016/7/24)

Google、日本語もサポートのクラウド自然言語APIとスピーチAPIを一般向けにβ公開
Googleがクラウドサービス「Google Cloud Platform」で利用できる自然言語APIと音声認識APIをβ公開した。Googleが「Google Now」などで使っている技術を無料〜低価格で利用できる。(2016/7/21)

クラウドで身近になる機械学習
GoogleやAWSが提供する機械学習サービス、ビジネスにどう活用する?
コンピューティングの新境地ともいえる機械学習が、パブリッククラウドのおかげでかつてなく手頃で使いやすくなった。ただし慌てて飛びつく必要はない。(2016/7/7)

Google Cloud Platformのメカニズムに学ぶ
SSDでプライベートクラウドの“迷惑な隣人”問題を解決する方法
共有環境のクラウドではストレージのパフォーマンスが悪化する懸念がある。本稿では、プライベートクラウドでストレージ速度を保つためのノウハウとして、SSDやインメモリ技術などの活用を紹介する。(2016/7/5)

日米間を60Tbpsで結ぶ光海底ケーブル「FASTER」、6月30日から運用開始
KDDIやGoogleが出資し、NECが敷設した日米間の大容量光海底ケーブル「FASTER」の運用が6月30日にスタートする。初期設計容量として60Tbpsの伝送が可能だ。(2016/6/30)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(3):
アジャイル開発の第一人者、吉羽龍太郎氏が指南するSIerとエンジニアのあるべき姿
アジャイル開発やDevOpsの分野で数多くのコンサルティング経験を持つ吉羽龍太郎氏。「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方やスキルを身に付けるにはどうすればいいのか。エンジニアが技術の「目利き力」やビジネスにコミットする力を習得する方法について、吉羽氏に聞いた。(2016/6/30)

あなたの知らないハイパーコンバージドインフラの世界(3):
ニュータニックスは、ヴイエムウェア、AWSと協力しながら、挑戦する道を歩む
ニュータニックスは、ハイパーコンバージドインフラを舞台として、ヴイエムウェアの競合になろうとしている。将来は、Amazon Web Servicesへの挑戦も考えている。今回は、同社が現在何を提供し、今後何をやろうとしているのか、ヴイエムウェアにどう対抗しようとしているのかを具体的に紹介する。(2016/6/24)

Weekly Memo:
なぜ今、“AIファースト”なのか Google、AIクラウドに本腰
Googleが企業向けクラウドサービスに一段と注力し始めた。検索エンジンで培ってきたAI技術を注入したのがミソだ。このAIクラウドで、AWSやAzureといった競合を打ち負かすことができるのか。(2016/6/20)

Computer Weekly製品ガイド
コンテナ&マイクロサービスとは何か
個別にデプロイできるモジュールは、アジャイルアプリケーション開発にどう活用できるのか。この業界の主なサプライヤーも紹介する。(2016/6/17)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「ハイブリッドクラウドとマルチクラウド」
今回は、「ハイブリッドクラウド」と「マルチクラウド」の活用イメージを図解して解説。あわせて「ハイブリッドクラウド」におけるPaaS/IaaS環境構築の戦略についても解説します。(2016/6/6)

研究開発が活発化
Googleは機械学習をどうデータセンター管理に生かしているのか?
機械学習を使ったデータセンターの管理がいよいよ実現しようとしている。機械学習は実用化の段階に移りつつあることを裏付ける、さまざまな事例を紹介する。(2016/6/2)

ひた隠しにしてきたプロジェクト:
GoogleからAI用プロセッサ「TPU」が登場
Googleが、人工知能(AI)に向けたアクセラレータチップ「Tensor Processing Unit(TPU)」を独自開発したことを明らかにした。同社が2015年にリリースした、オープンソースのアルゴリズム「TensorFlow」に対応するという。(2016/5/23)

AWS、Azure、Googleの覇権は続く?
クラウド“ビッグスリー”は指名買いの時代へ、今後の動向を大予測する
2016年もパブリッククラウドには大きな変化が起こるだろう。特にAmazon、Microsoft、Googleのトップ3社は、自社のアイデンティティーを確立する年となるだろうと予測する専門家もいる。(2016/5/23)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:多くの企業がやっているセキュリティミステイク
特集は、企業がやりがちなアクセス制御に関する間違いを分かりやすく解説。また、グラフ型データベースの珍しい事例、PC市場で今まさに生まれているイノベーションの現状など、5つの記事をお届けする。(2016/5/9)

速すぎる成長スピードの弊害か
ユーザーもパートナーも心配するDockerの「俺様」っぷり
IT関係者の多くが、Dockerの“度を越した”躍進が、やがて同社の信用損失につながるのではないかと危惧している。その理由は、彼らが中核事業を超えたエンタープライズ市場への進出しようとしているからだ。(2016/5/2)

Google Cloud Platform事例
音楽配信サービスSpotifyのGoogle Cloud Platform移行に残る謎
約7500万人の会員を擁する音楽配信サービスSpotifyが、自社データセンターからGoogle Cloud Platformに移行した。SpotifyがGoogleを選んだ理由とは何か。そして、既に使用していたAWSはどうするのか?(2016/4/29)

「AWSに見劣りしない」は本当?
DisneyがGoogleクラウドを選んだ理由とは
「Amazon Web Service」が依然としてトップを走る一方、「Google Cloud Platform」も大きな成長を見せ、ユーザー企業が再検討するほど魅力的な機能を備えるようになっている。(2016/4/26)

書籍転載:
ゲーム開発が変わる!Google Cloud Platform実践インフラ構築 第2章
あらゆる書籍の中から、Windows Server Insider読者に有用だと考えられる情報をピックアップして転載する本連載。今回は、ゲームインフラエンジニア向けのGoogleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」の中からGoogle Cloud Platformの概要ならびに料金に関する章を転載する。(2016/4/20)

5つのツールをまとめて使えるようになったのだが
Dockerの新世代ユーティリティーが「コンテナ管理の決定版」になれない理由
Dockerの「Docker Datacenter」は、Dockerが提供するさまざまな管理作業を1つにまとめたツールだ。コンテナ導入が簡単にできる一方で、他の管理ツールと同様に、解決しなければならない課題が残っている。(2016/4/19)

「OpenStackユーザーよ、CinderボリュームをGoogle Cloud Storageにバックアップしよう」
米グーグルは2016年4月11日(米国時間)、Google Cloud Platformブログで、OpenStackのMitakaリリースに、同社が米レッドハット、Biarcaと協力して開発したCinderバックアップドライバーを提供したことをアピールした。(2016/4/13)

ゲーム開発が変わる! Google Cloud Platform実践インフラ構築 第1章
あらゆる書籍の中から、Windows Server Insider読者に有用だと考えられる情報をピックアップして転載する本連載。今回は、ゲームインフラエンジニア向けのGoogleのクラウドサービス「Google Cloud Platform」の中からGoogle Cloud Platformの全体的な紹介部分を転載する。(2016/4/7)

Google、立ち入り禁止データセンター内VRツアーをYouTubeで公開
Googleが、本来立ち入り禁止のデータセンター内を見学できる360度バーチャルツアーをYouTubeで公開した。Cardboardを装着すれば、さらに立体的なツアーを楽しめる。(2016/3/24)

Google、競合のAWSもモニタリングできる「Google Stackdriver」公開
Googleが、サービスで複数のクラウドを利用する開発者向けに、マルチクラウド対応のモニタリングツール「Google Stackdriver」を公開した。まずは自社クラウドと競合するAmazon.comのAWSをサポートした。(2016/3/24)

Google、アプリに音声認識機能を追加できる「Cloud Speech API」を公開
Googleが、AndroidのGoogle NowやGoogle Keyboardの音声入力で採用している機械学習音声認識機能をアプリに追加できる「Cloud Speech API」をGoogle Cloud Platformユーザー向け限定プレビューとしてリリースした。(2016/3/24)

Google、「Google Now」などで採用の機械学習サービス「Cloud Machine Learning」公開
Googleは、Google Cloud Platformのサービス「Cloud Machine Learning」の無料トライアルの受付を開始した。開発者は「Google Now」や「Googleフォト」で採用するディープラーニング技術を利用できる。(2016/3/24)

AlphaGoの運用料金は30億円以上?
人間の棋士を打ち負かした地上最強AI囲碁ソフトの、サーバ料金を試算してみた。(2016/3/24)

GCP NEXT 2016:
米グーグル、クラウドイベントでAWS統合管理、TensorFlowサービスなどを発表
米グーグルは2016年3月23日(米国時間)、同社がサンフランシスコで開幕した「GCP NEXT 2016」初日の基調講演で、Google Cloud Platformは第三段階のクラウドサービスのリーダーだと強調した。同社はまた、マルチクラウド管理ダッシュボード、機械学習サービス、データ分析ダッシュボードサービスを発表した。(2016/3/24)

GCPは今後もNode.js開発者支援を強化:
Google App EngineでNode.jsがベータ提供開始
グーグルは2016年3月21日(米国時間)、同社PaaSの「Google App Engine(GAE)」で、Node.jsのベータ提供開始を発表した。Python、Java、PHP、Goに次ぐ対応となる。(2016/3/23)

2017年にかけて10以上の新リージョン:
グーグル、GCPで東京リージョンを今年中に開設
米グーグルは2016年3月22日(米国時間)、クラウドサービス「Google Cloud Platform」で、2016年中に2つの新リージョンを開設すると発表した。開設されるのは日本と米国西海岸。同社は2017年にかけて、これらを含め計10以上の新リージョンをオープンする予定という。(2016/3/23)

Google Cloud Platform、初の日本リージョン年内開設へ
Googleが、クラウドサービス「Google Cloud Platform」の初の日本国内リージョン「East Asia」を年内に開設する。現在β参加者募集中だ。(2016/3/23)

Google Cloud PlatformのNFV実装:
グーグルのソフトウェアネットワークロードバランサー「Maglev」の仕組み
グーグルはソフトウェアネットワークロードバランサー「Maglev」の詳細を現在開催中のNSDI ‘16で発表することを明らかにし、公式ブログでこの技術を解説した。(2016/3/17)

Apple、iCloudのバックエンドでGoogleも採用か
AWS、Azureに続いてGoogle Cloud Platformというクラウド3大勢力すべてを使うのか。(2016/3/17)

世界最大の音楽サービスSpotify、Google Cloud Platformを採用
7500万人以上のユーザーを擁する世界最大の音楽ストリーミングサービスSpotifyが、オンプレミスのデータセンターからGoogle Cloud Platformに移行する計画を発表した。(2016/2/24)

Windowsとクラウドの新時代【前編】
誰もが悩む、Windowsをクラウドで動かすにはどのプラットフォームがベストか?
企業のIT部門はパグリッククラウドの利用に前向きな姿勢を示し、業務の中核となるWindowsベースのワークロードを社外に移行しようとしている。だが、IT部門がこの作業を進めるとき、皆に難しい判断を迫ることになる。(2016/2/24)

分単位でHadoop/Sparkが利用できるマネージドサービス:
「Google Cloud Dataproc」が正式リリース
グーグルは、「Apache Hadoop」や「Apache Spark」を簡単に利用できるクラウドサービス「Google Cloud Dataproc」を正式にリリースした。(2016/2/23)

Googleのディープラーニング「AlphaGo」がプロ棋士に完勝
コンピュータがついに囲碁で人間のプロに勝利した。Googleのディープラーニングシステム「AlphaGo」がプロ棋士に5戦5勝した。AlphaGoは3月には国際棋戦で10勝以上している李世ドル氏と対戦する。(2016/1/28)

データ分析のロジックをオープンでプラガブルに:
グーグルらがDataflowのOSS化をASFに提案
米グーグルがCloudera、Data Artisans、Talend、Cask、ペイパルらと共同でDataflowをApache Software Foundation(ASF)のインキュベータープロジェクトに提案。さまざまな実装アイデアが登場するデータ分析実行エンジンに対応した仕組みをオープンエコシステムで構築するという。(2016/1/25)

米レッドハットと協業拡大:
米グーグル、同社クラウドGCP上でOpenShift Dedicatedを提供へ
米グーグルは2016年1月21日、Google Cloud Platform(GCP)における米レッドハットのOpenShift Dedicated提供に向けた作業を進めていることを、GCPのブログで明らかにした。提供時期は「coming months」とだけ表現されている。(2016/1/25)

Tech Basics/Keyword:
Node.js
JavaやPHPなどと肩を並べるサーバアプリケーションの構築プラットフォームとなった「Node.js」を簡潔に解説。(2016/1/8)

Raspberry Piとちょっとのコード実装で「バナナです」:
APIコールだけでおよそ欲しい画像認識系の機能が使えるGoogle Cloud Vision APIとは
グーグルの画像認識APIが限定プレビューに。画像認識や分類などの手間の掛かる実装をAPIコールで外に出せるため、一般的な用途であれば端末側を賢く作り上げる必要がなくなる。(2015/12/4)

Google、アプリに画像認識機能を追加できる「Cloud Vision API」を公開
Googleが、GoogleフォトやSafeSearchで採用している機械学習画像認識機能をアプリに追加できる「Cloud Vision API」をGoogle Cloud Platformユーザー向け限定プレビューとしてリリースした。(2015/12/3)

「シリコンバレーの伝説」:
元ヴイエムウェアCEOのダイアン・グリーン氏は、グーグルのクラウドをどう変えるか
米ヴイエムウェアの共同創立者兼元CEO、ダイアン・グリーン氏が、米グーグルのクラウドビジネス担当シニアバイスプレジデントになる。2015年11月19日(米国時間)にブログポストで明らかにされたこのニュースで、グーグルのクラウド事業は新たな側面から注目されることになった。(2015/11/23)

車載情報機器:
M2M向け携帯電話通信モジュール大手のテリット、自動車分野にも展開を拡大
イタリアに本拠を置くTelit Wireless Solutions(テリット)は、M2M/IoT市場向けの携帯電話通信モジュールで世界シェア31%という大手企業だ。NXP SemiconductorsからeCall向けの製品ATOPを買収するなど、自動車分野への事業展開も拡大中である。(2015/11/19)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「AWSは本当に使いやすい?」と疑問を抱く人の根拠
利用場面が急速に拡大しているAWSのサービスですが、一部のユーザーは必ずしも使い勝手の良さを認めているわけではないようです。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/11/6)

Docker運用管理製品/サービス大全(4):
Kubernetes管理サービスGoogle Container Engine、Google Container Registryの概要と使い方、Fluentdによるログ監視
数多く台頭しているDockerの運用管理に関する製品/サービスの特長、使い方を徹底解説する特集。今回は、Google Cloud Platformで動くKubernetesの管理サービスであるGKEや、グーグル独自のDockerリポジトリであるGoogle Container Registryの概要や主な機能、環境構築方法、使い方について。(2015/10/30)

管理者のためのクラウドサービス入門:
クラウド系DNSサービス「Google Cloud DNS」の損得勘定
インターネット向けのコンテンツDNSサーバーの運用では、ゾーン転送や複数のサーバーの管理など面倒なことが多い。そこでクラウドベースのDNSサービス「Google Cloud DNS」に移行したら管理が楽になったという筆者の実体験を紹介する。(2015/10/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。