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「Google日本語入力」最新記事一覧

中古PC活用:
Windows PCにLinuxをインストールして再利用する
中古PC活用の第3弾では、本命ともいえるLinuxをインストールする。ただ、Linuxにはさまざまなディストリビューションがあり、ユーザーインタフェース(UI)などが異なっている。そこで、今回はWindowsユーザーが比較的容易に移行できそうなWindows風UIを持つLinuxを取り上げる。(2017/10/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
キャリア契約なしでもOK 韓国で折りたたみスマホ「Galaxy Folder2」を購入
韓国で販売されているスマートフォンは、キャリア端末でもSIMロックフリーなのです。実際にスマートフォンを買ってみました。折りたたみ型の「Galaxy Folder2」です。(2017/9/30)

YouTubeやマップ検索ができるキーボードアプリ“Gboard”、ついに日本語対応 Google日本語入力も搭載
待ってました。(2017/9/20)

Googleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語対応
「Google日本語入力」を利用できるGoogleのキーボードアプリ「Gboard」iOS版が日本語に対応した。(2017/9/20)

PCでフリック入力できる「FlickTyper」なぜ生まれた? 「若者はキーボード苦手とニュースで知って」──開発者に聞く
キーボードが打てない“スマホネイティブ”世代に向けた新デバイスが登場。開発のきっかけは?(2017/6/22)

「NuAns NEO [Reloaded]」にじっくりと触れて分かったこと(前編)――カバーやカメラをチェック
トリニティの「NuAns NEO [Reloaded]」が6月9日に発売された。2016年のWindows 10 Mobile版から約1年4カ月、待望のAndroid版だ。数日間試用する機会を得たので、実際に使って感じたことを述べたい。(2017/6/15)

ポケモンGOをやるならiPhoneかAndroidか スマホの違いを生かすテク3選
小技から禁断の技(?)まで。(2017/4/30)

Googleがプチプチシートをプチプチッとプチプチすることで日本語入力できる謎技術を発表 
プチプチの中にリラックスできる香りが入った「アロマプチプチ」も。(2017/4/1)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

ITはみ出しコラム:
「Google日本語入力」の変換候補が違うときに試したいこと
ユーザー履歴から学習してくれる賢い「Google日本語入力」ですが、変換候補が「それじゃない……」というときもありますよね。(2016/12/11)

約100年分、1万作品のアニメタイトルを収録した辞書ファイル公開 Google日本語入力で利用可能
ややこしい作品名の入力に困らない時代。(2016/11/18)

ポメラ「DM200」徹底レビュー どれくらい快適に打てるのか?
テキスト入力に特化したキングジム「ポメラ」の最新モデル「DM200」は、使いやすいキーボードなどの特徴はそのままに、外部とデータをやりとりするための機能を新しく搭載したことが目玉だ。まずは携帯キーボードマシンとしての実力をチェックする。(2016/11/8)

中古PC活用:
Windows PCにRemix OS(Android OS)をインストールして再利用する
Windows PCにRemix OS(x86向けのAndroid OS)をインストールしてみよう。少ないメモリやディスク容量でもインストールできるので、少々古いPCでも利用できる。Remix OSを使って古いPCを再生しよう。(2016/8/31)

フリック入力+キーを押した感覚 「Google 日本語入力物理フリックバージョン」爆誕
やっぱり手応えがないと物足りないよね!(2016/4/1)

QWERTYキーボードもあります:
BlackBerry、セキュリティを強化したAndroidスマホ「BlackBerry PRIV」を日本で発売
強固なセキュリティ・プライバシー機能、QWERTYキーボード――BlackBerryの遺伝子を受け継いだAndroidスマートフォンがいよいよ日本に上陸する。日本国内でより便利に使えるように、LTEの「Band 19」対応も果たした。(2016/3/25)

MacからiOSまで、Apple日本語環境の知られざる歴史が明らかに
Macの英数・かな切り替えがトグルではない理由、他社の日本語変換とはどう違うのか。誰も知らなかった内容を元「中の人」が語る。(2016/3/11)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
勢いを増すWindows 10、初の大型アップデートやMobile端末も発売
Windows 10 November Updateが配信され、日本語版「Cortana」やフォントの改善など、多数の新機能が追加された。さらに11月末には、Windows 10 Mobile搭載のスマートフォンも続々登場し、年末に向けてWindows 10の勢いが加速してきた。(2015/12/1)

WindowsユーザーのためのMac入門:
最終回 Macを活用するための便利な設定とツール教えます
Macを活用する際に設定しておいた方がよい項目をいくつか紹介する。Macを購入したら、まずこれらの設定を行ってしまおう。Windows PCから移行した際の違和感を軽減できる。(2015/11/30)

Windows 10のツボ(8):
Windows 10の日本語入力ソフト「Microsoft IME」の新機能“クラウド候補”を利用する
Windows 10に標準搭載する日本語入力ソフト「Microsoft IME」には、“クラウド候補”と呼ばれる、旬なワードを予測変換候補として表示する機能が搭載された。(2015/8/16)

よい子もまねしてね:
Maker Faire Tokyo 2015で発想のままに好き放題工作したらこうなってしまった
モノづくりを思いっきり楽しんでしまえと盛り上がるイベントリポートの第3弾。ダイオードコンピュータがLEDでチカチカ光り、屋外ではコーラが大噴出。(2015/8/13)

「15年度中に日本で“ONE-FIVE”を2万台売る」――新興スマホメーカーStar Digitalの勝算
中国の新興メーカー Star Digitalが、「ONE-FIVE」ブランドのスマートフォンを10月から順次日本で発売する。スペックの高さと価格の安さが魅力だが、果たして日本で売れるのだろうか。(2015/7/29)

Tech TIPS:
Windowsで「今日」「去年」などの日付(年月日)を素早く入力する
Windowsで日本語の文章を書いているとき、「今日」「去年」など特定時点の日付(年月日)を素早く正確に入力するには、日本語入力システム(IME)の変換機能を利用するとよい。ただしMicrosoft IMEでは、この機能は利用できない。(2015/6/19)

カスタマイズは自分で:
ほぼ“素のAndroid”――冷静に「VAIO Phone」をレビューしてみる(UIとカメラ編)
VAIO Phoneのレビュー2回目は、主にホーム画面などの使い勝手と、カメラについてチェックする。UIは素のAndroid 5.0そのものというシンプルなもので、メーカー独自のカスタマイズは最低限にとどまっている。(2015/5/12)

クラウド辞書とキラキラネームの関係とは?:
PR:スマホやPCはどのように“言葉”を扱っているのか?――「Simeji」の日本語入力システム入門
スマホやPCを使う上で欠かせない日本語入力。今ではできて当たり前のことだが、精度の高いかな漢字変換を実現するまでには長い時間がかかっている。その開発の歴史を、2人の専門家に振り返ってもらった。(2015/4/23)

Tech TIPS:
iPhone/iPadのユーザー辞書に単語を登録する(iOS標準IME編)
一般的にスマートフォン/タブレットの日本語入力システム(IME)では、会社名や人名などが一発で検索できないことがよくある。そんな場合は、IMEのユーザー辞書に単語を登録すればよい。iOS標準装備の日本語入力機能(IME)で単語を登録する手順を解説する。(2015/4/13)

「Google日本語入力ピロピロバージョン」作れる電子工作キットが登場
エイプリルフールにGoogleが発表した「Google日本語入力ピロピロバージョン」を、実際に作れる電子工作キットが登場した。(2015/4/10)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第5回 Macのリモートデスクトップを使いこなす
MacBook AirとWindows PC間でリモートデスクトップ(RD)接続を行う方法を紹介する。キーボードが異なることなどから、注意すべき点もある。そこでRDの設定方法や注意点などを解説していく。(2015/4/9)

Android版「Google日本語入力」、予測変換向上やAndroid TVサポートなどのアップデートを実施
Android向けの日本語入力システム「Google日本語入力」がアップデートにより、予測変換の機能向上やAndroidTVでの動作サポートなどに対応した。(2015/4/3)

Google、「日本語入力ピロピロバージョン」開発へ モフモフな「Google Panda」も発表
パンダかわいいし肺活量心配。 ※エイプリルフールです(2015/4/1)

Tech TIPS:
Androidのユーザー辞書に単語を登録する(Google日本語入力編)
スマートフォン/タブレットの日本語入力システム(IME)では、会社名や人名などが一発で検索できないことがよくある。そんな場合は、IMEのユーザー辞書に単語を登録すればよい。Android向けの「Google日本語入力」で単語を登録する手順を解説。(2017/9/4)

Xperia Z3やiPhone 6/6 Plusとの比較も:
これが「VAIO Phone」だ!――最速レビュー
ようやくベールを脱いだ日本通信とVAIOの協業によるVAIOスマホこと「VAIO Phone」。まずはデザインと握りやすさにこだわったというボディをじっくりチェックしていこう。(2015/3/12)

「みんなの顔文字」シリーズ、累計1000万DL突破――歴代の人気顔文字&アスキーアートを発表
IOが提供する「みんなの顔文字」シリーズのアプリダウンロードが累計1000万を突破。これまでの推移と歴代の人気顔文字&アスキーアートを発表した。(2015/3/3)

Tech TIPS:
Chromebookでユーザー辞書に単語登録する
日本語入力システムの変換精度は向上しているものの、会社名や人名など一発で変換できない単語もまだ多い。よく利用するが上手く変換できない単語は、日本語入力システムのユーザー辞書に単語登録しておくと便利だ。そこでChromebookの日本語入力システムで単語登録する方法を解説する。(2015/1/30)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第3回 メール環境の移行は一筋縄ではいかない(前編)
Windows PCからMacBook Airへの移行で懸念材料となっていたメール環境について報告していく。Windows PCからMac OS X上のメールクライアントへどのように移行すればよいのか、さまざまな移行方法を試してみた。(2015/1/28)

山市良のうぃんどうず日記(23):
英語版と日本語版、どっちのOS環境が使いやすい?
ここ最近の筆者はクラウドへのWindowsの展開や次期Windowsバージョンの評価などで、Windowsを英語環境で操作する機会が多くなっています。英語環境でWindowsを使っていると、いろいろと気付くことがあります。(2015/1/14)

超軽快ブラウズマシン:
Chromebookは個人ユーザーでも買いなのか?――「Dell Chromebook 11」徹底検証
Windows PC/タブレットの低価格攻勢が激しい中、為替の影響もあって当初より買い得感が減った印象もあるChromebook。高コスパのPCで知られるデルが発売した「Chromebook 11」は、個人ユーザーでも選ぶ価値があるのだろうか?(2015/1/13)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(4):
正式サービス開始のAzure RemoteApp、フル日本語環境のための“勘所”
「Microsoft Azure RemoteApp」が、2014年12月12日に正式版となりました。Azure RemoteAppは、クラウドからWindowsアプリケーションをさまざまなプラットフォームに対して提供するサービスです。本記事は、Azure RemoteAppのサービス内容やテクノロジ、日本語環境への対応に関する試用レポートです。(2015/1/7)

個人市場の台風の目になるか:
小型軽量Chromebookが日本上陸――「Chromebook C720」徹底レビュー
個人向けに国内販売が開始された日本エイサーの「Chromebook C720」は、同カテゴリの製品の中でも小型軽量ボディが特徴だ。その実力はいかほどか?(2014/12/12)

WindowsユーザーのためのMac入門:
第2回 MacBook Airへの環境移行に踏み出そう
MacBook Airの初期設定や環境構築を行い、Windows環境からの移行を行う。Windows OSで使い慣れたアプリケーションの代わりは見つかるのか、どこまでMacBook Airでこれまでと同様の環境が構築できるのか。(2014/11/20)

Android版「Google 日本語入力」がアップデート――マテリアルデザイン対応ほか
Android版「Google 日本語入力」がアップデート。Android 5.0(Lollipop)への対応を進め、マテリアルデザインのキーボードテーマを追加している。(2014/11/10)

Google Playも実は使える:
“税別5980円”の7型Androidタブレットは買いか?――ドン・キホーテ「カンタンPad」速攻レビュー
あのドン・キホーテが激安タブレットを発売した。ディスカウントならお手の物と言わんばかりに、“税別5980円”という衝撃的な安さを実現した7型Androidタブレットだ。果たしてどこまで使えるのか、発売日に購入して試してみた。(2014/11/6)

【新連載】新しい働き方、新しいオフィス:
なんでもハック! クラウド会計「freee」の新オフィスに潜入した
クラウド会計ソフト「freee」が導入10万事業所を突破した。サービスの拡張につれ社員数も増え、新オフィスへと移転した。「なんでもハックしよう」が社是のfreee流オフィスとは?(2014/7/16)

Apple、「iOS 8」発表 「iCloud Drive」や他社IMEの解禁も
AppleがモバイルOSの最新版「iOS 8」を発表。一般には今秋に公開する。クラウドストレージ「iCloud Drive」や、インテント、サードパーティ製IME解禁を含む多数のAPI公開などが目玉だ。(2014/6/3)

今日から始めるAndroid:
Androidで快適に文字を入力するには?―――日本語入力アプリやマッシュルームアプリを活用しよう
Android OSは日本語入力アプリを自由に選べるのが魅力のひとつ。さらに、“マッシュルーム”と呼ばれる拡張システムを導入すれば、文字入力をよりスムーズに行える。(2014/4/21)

【超速報】ウソでもゴーストでも今日はオッケイ! エイプリルフールまとめ 2014年
今年もみんなサービス精神旺盛。ウソが多すぎて、ねとらぼ編集部、エイプリルフール疲れ。(2014/4/1)

今日から始めるAndroid:
スマホでの文字入力を使いこなそう―――AQUOS PHONE/ARROWSシリーズ編
ケータイからの乗り換えユーザーにとって最大の難関でもある文字入力。今回はAQUOS PHONE/ARROWSシリーズを例に文字入力の基本を紹介する。(2014/3/24)

「Google日本語入力」がXPサポート終了へ
「Google日本語入力」のWindows XPサポートが終了する。Mac OS X 10.6(Snow Leopard)/10.5(Leopard)のサポートも終わる。(2014/3/18)

AndroidはIMEインストール時に“警告”表示で注意喚起 Google日本語入力は「入力情報の送信はしていない」
AndroidではIMEをインストールする際、「全入力内容の収集をアプリに許可することになる」という警告文で注意を喚起。「Google日本語入力」は入力内容を外部に送信していないと、Googleは説明している。(2013/12/26)

ビジネスタブレットのお供に:
タブレットからいつでも自宅や会社のPCにアクセスできる、すごいヤツ――リモートデスクトップ「Splashtop」
スマートフォンやタブレットがいくら便利だと言っても、自宅や仕事場でPCを使う機会はまだまだ多い。そのPCを、外出先からタブレットを使って遠隔操作できるようにするサービスがある。今回は、Splashtopのリモートデスクトップサービスを実際に試してみた。(2013/9/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。