ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「はじめしゃちょー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「はじめしゃちょー」に関する情報が集まったページです。

「昔は靴も買えなかった」「上司からは大体嫌われる」 本業年収1000万超え、包丁YouTuberの異常な仕事愛
ストイックすぎる。(2018/6/2)

Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER:
天真爛漫な森星の投げキッスに会場メロメロ 清楚な広瀬アリスにセクシー滝沢カレン、白石麻衣と齋藤飛鳥の手つなぎも ガルアワランウェイ200枚
超特急、EXILE SHOKICHIさんらの熱狂LIVEの様子も振り返ります。(2018/6/1)

UUUM、カプコンから著作物の利用許諾を受ける 「ゲーム実況」健全に
YouTuberのマネジメント事業を行うUUUMが、カプコンの著作物について包括的許諾を受けた。「健全なゲーム実況動画を作り出す」としている。(2018/6/1)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)

YouTuberがポテチになった カード付き「ユーチューバーチップス」がローソンなどで先行発売
まさかのポテチ。(2018/2/26)

「ユーチューバーチップス」登場 人気YouTuberのカード付き
人気YouTuberのオリジナルカードが付いたポテトチップ「ユーチューバーチップス」(税別171円)が登場。HIKAKINやはじめしゃちょーなどのカードが付く。(2018/2/26)

YouTuber所属事務所「UUUM」が増収増益 売上高48億円
YouTuberマネジメントを手掛けるUUUMの2017年6〜11月の連結業績は、売上高が48億7300万円、営業利益が2億5800万円だった。(2018/1/11)

人気YouTuber「はじめしゃちょー」の自宅に侵入、29歳の女を逮捕
「はじめしゃちょー」の自宅に押し掛けたとして、ストーカー規制法違反と住居侵入の疑いで、派遣社員の女が現行犯逮捕された。(2017/12/27)

週刊「調査のチカラ」:
かき氷に1000円以上払える人はどのくらいいるの?
トレンディーかつナウでヤングな若者たちは何にハマっているのか。そのブームはいつまで続くのか。ブームが去った後はどうなるのか。(2017/7/29)

HIKAKINら人気YouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMが東証マザーズ上場へ
上場予定日は8月30日。(2017/7/27)

ヒカキンさんら所属:
YouTuberプロダクション「UUUM」、マザーズ上場へ
YouTuberのヒカキンさんらが所属するマネジメントプロダクション「UUUM」がマザーズ上場へ。(2017/7/27)

YouTuberマネジメントの「UUUM」がマザーズ上場 HIKAKINなど所属
「HIKAKIN」などが所属するUUUMがマザーズ上場。(2017/7/27)

「サイボーグクロちゃん」も:
「コミックボンボン」Web版で復活 「SDガンダム」再掲
講談社が、2007年に休刊した漫画雑誌「コミックボンボン」をWeb雑誌として復刊。毎週金曜日に漫画配信サイト「pixivコミック」上で無料配信する。往年の人気作「SDガンダム」シリーズなどを再掲載するほか、現在Web媒体などで連載中の新作も収録する。【更新】(2017/7/21)

ヒカキン、はじめしゃちょーら所属のUUUM、任天堂と著作物利用について包括許諾へ 「健全なゲーム実況動画創出したい」
任天堂タイトルの実況動画が盛り上がっていきそう。(2017/6/1)

任天堂、YouTuber所属事務所「UUUM」に著作物利用許諾 ヒカキン、はじめしゃちょーなど所属
人気YouTuberのHIKAKINなどが所属するUUUMが、任天堂の著作物取り扱いについて包括的許諾合意を受けた。健全なゲーム実況動画を作っていく。(2017/5/31)

「健全なゲーム実況動画を」:
ヒカキン所属のUUUM、任天堂から著作物利用許諾を取得
HIKAKINやはじめしゃちょーが所属するYouTuberマネジメント会社UUUMが、任天堂と著作物利用について包括的許諾を受けることで合意した。ゲーム実況で健全な動画づくりを目指すという。(2017/5/31)

はじめしゃちょーが約1カ月半ぶりに動画を投稿 「こんな僕でも動画を待ってくれている人がいる」
はじめしゃちょー、おかえり。(2017/5/12)

5月10日発売の週刊少年マガジンに「はじめしゃちょー物語」掲載 大きな影響を与えた母との関係が語られる
本人は現在も動画投稿を休止中。(2017/5/10)

「ただいまTwitter」 はじめしゃちょーが約1カ月ぶりにツイート、しかしリプライ欄はダンディ坂野まみれに
マクドナルド公式キャンペーンを使った荒らし行為が行われています。(2017/4/27)

インフルエンサー起用プロモーションの増加受け:
HIKAKIN所属のUUUM、インフルエンサーのキャスティングサービスを開始
HIKAKINなど人気YouTuberのマネジメントとインフルエンサーマーケティング事業を手掛けるUUUMは2017年4月20日、インフルエンサーキャスティングサービス「BUUUM」をリリースした。(2017/4/21)

はじめしゃちょーさんの商品紹介動画にゴルフ用品メーカーが苦言 クラブを誤った使い方で折る動画
「頑張って製品化した商品をこのように扱われ残念」などのツイートをしています。(2017/3/29)

オンラインタレント育成へ:
HIKAKINなどYouTuber所属のUUUMが松竹芸能と業務提携
HIKAKINやはじめしゃちょーなどトップYouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMは松竹芸能とオンラインタレント育成を目的に業務提携した。(2017/3/7)

週刊「調査のチカラ」:
毎年叫ばれ続ける「動画元年」、若年層の本音は?
Z世代の動画広告に対する考え方や小学生の動画視聴実態、動画視聴で“人生を豊かにする”「動画生活者」など、世代やシーンごとに異なる動画に対する意識をデータから探ります。(2017/3/4)

新人記者(元女子高生)が行く:
知ってる? イマドキ高校生の好きなモノ
高知県から修学旅行でやってきた高校生1年生30人に、好きなものやハマっているものを聞いた。すると「ヒカキンはメッシ」なんて言葉も出てきて……!? ティーンのブームを探ってみた。(2016/11/28)

人気ユーチューバー「はじめしゃちょー」さん、3年間のアメリカ留学を発表 ※追記あり
「現状で満足しちゃうと、そこでもう終わりだと思ったんで」と留学への思いを語っています。(2016/6/23)

100万人規模のチャンネルも増加:
YouTube企業公式チャンネル、人気第1位は? ユーザーローカルがランキングを発表
ユーザーローカルは「YouTube」の人気チャンネルを調査した「ユーザーローカルYouTubeランキング」を公開。企業公式チャンネルのランキングも発表した(2016/6/15)

人気ユーチューバー・はじめしゃちょーが謝罪 「ニベアクリームでお風呂作ってみた」動画に批判殺到
ニベアクリーム100個を使った「ニベア風呂」動画がきっかけで炎上していました。(2015/12/17)

校長先生になって朝礼で長話をするアプリ「俺の校長3D」 生徒が貧血で倒れないようにおもしろい話題を考える
生徒のみなさん、本日はねとらぼの話をしたいと思います(8時間)。(2015/10/21)

人気YouTuberはじめしゃちょーさん、自宅に押しかける視聴者に「もう怒った!」
自宅に来ないよう呼びかけ、防犯カメラを取り付けると宣言。(2015/8/20)

「ボンボン」復活!? YouTubeで「ボンボンTV」、講談社とUUUMがスタート
伝説のコミック誌の名を冠した「ボンボンTV」で、キッズ向けの動画を配信する。(2015/7/31)

伝説のコミック誌がYouTubeで“復活” 「ボンボンTV」、講談社がスタート
講談社が子ども向けYouTubeチャンネル「ボンボンTV」をスタート。UUUMと協働し、人気YouTuberが出演する。(2015/7/31)

HIKAKINらユーチューバー所属事務所 タイアップ時の「提供」表示義務付け ステマ防止で
タイアップやコラボ動画には明確に提供を表示するなどのガイドラインを策定しました。(2015/7/15)

泣く子も黙る鬼畜ゲーム「上原の冒険」が「HIKAKIN」「はじめしゃちょー」など人気YouTuberとまさかのコラボ
「上」はどこ行ったん。(2014/12/19)

今年いちばん再生された動画は?:
YouTube年間再生ランキング、「アナ雪」が圧勝
GoogleがYouTubeの動画再生年間ランキングを発表。2014年のランキングは大ヒットした映画『アナと雪の女王』関連動画が独占する結果に。個人投稿カテゴリではHIKAKINなど人気YouTuberが強さを見せた。(2014/12/10)

YouTubeで見る2014年のヒット曲 「アナ雪」がトップ5独占
YouTubeで話題を集めた動画ランキングが発表された。日本の音楽部門は上位5位がすべて映画「アナと雪の女王」関連だ。(2014/12/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。