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「ハロ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハロ」に関する情報が集まったページです。

水陸両用モビルスーツなんだから水の中でも使いたい ズゴック&アッガイのフロートとハロのボールが誕生
ズゴックはシャア専用と量産型から選べます。(2018/2/17)

ガンダムの「ハロ」がビーチボールになって浜辺を舞う
アニメ「機動戦士ガンダム」のビーチグッズが、予約受け付けを開始した。(2018/2/15)

写真でふりかえる2017年:
アニメから“現実化”したロボットまとめ(2017年) 「ハロ」「タチコマ」など
ガンダムの「ハロ」、攻殻機動隊の「タチコマ」――2017年は、日本のアニメ史を彩ってきた個性豊かなロボットたちがいくつも“現実化”した1年間だった。(2017/12/23)

CEATEC 2017:
あの卓球ロボットが進化 ハロもしゃべった
「CEATEC 2017」取材レポート第2弾をお届けする。会場では、オムロンが開発した卓球ロボット「フォルフェウス」や、バンダイナムコグループが展示するコミュニケーションロボット「ガンシェルジュ ハロ」が注目を集めていた。(2017/10/4)

「ガンダム」のディープな会話に対応したコミュニケーションロボ パタパタ動く「ハロ」の実物を見てきた
アニメさながら。(2017/10/3)

CEATEC JAPAN 2017:
ガンダムの「ハロ」、AI搭載ロボットに 来年発売
「機動戦士ガンダム」のペットロボット「ハロ」がAI搭載ロボットとなり、2018年に発売。(2017/10/2)

水曜インタビュー劇場(シャリシャリ公演):
だからミニストップの「ハロハロ」は売れている、知られざる“実験力”
ミニストップの「ハロハロ」が売れている。1995年に発売したロングセラー商品で、今年は7種類も投入する。同社は過去最高の売り上げを狙っているが、どのような人が購入しているのか。また、どのようにして開発しているのか。その舞台裏に迫った。(2017/6/21)

みたらし団子×かき氷×ソフトクリーム 「ハロハロみたらし団子」登場
のりとあられをトッピング。(2017/4/26)

アイストリーム、通信料で社会貢献できる「ファンダム支援SIM」発売、支援先NPOも追加
アイストリームは、サービス収益の一部をNPO法人に寄付する「ファンダム支援SIM」の販売を開始。新たに「ハロハロ」「TSUBASA」「防災のことば研究会」が追加が支援先として加わった。(2015/7/14)

2015年夏のハロハロは「黒蜜きなこ」! 黒蜜シロップともちもちわらびもちがおいしそう
ヒンヤリ。(2015/4/20)

ミニストップのかき氷デザート「ハロハロ」に「しろくま」フレーバーが130万食限定で登場
フィリピンデザート「ハロハロ」と鹿児島名物「しろくま」がフュージョンした!(2014/5/18)

ハロの絵入り冷たいどら焼き「ハロドラ」 GUNDAM Caféで発売
なんだこれかわいいぞ。(2013/7/9)

ガンダムの「ハロ」が肉まんに GUNDAM Cafeに「ハロまん」登場
「ハロまん」はGUNDAM Cafeでテイクアウト専用で販売する。(2012/10/3)

デジタルコンテンツEXPO 2011:
ボールがフワフワ空を飛ぶ 防衛省の「球形飛行体」を見てきた
ボールが転がるように着陸できる画期的な球形飛行体。フワフワと浮く姿はガンダムに登場するハロのようだ。(2011/10/20)

今日も元気だね:
“春のハロ祭り”開催中
ガンダム公式カフェ「ガンダムカフェ」が“春のハロ祭り”を開催中。ハロをメインキャラクターにした期間限定メニューをそろえた。(2011/3/4)

「ハロのマウスが作りたかった」 変わり種USBメモリ作るアクテブライズ
わら人形型や猫耳型など、変わり種USBメモリを開発する群馬のベンチャー・アクテブライズは、「ハロのマウスを作るために立ち上げた」会社だった。(2009/7/21)

ねとらぼ:
「初音ミク」があなたに話しかけてくる――auケータイにエージェント機能
「初音ミク」や「ハロ」などキャラが待受画面に現れ、話しかけてきたり、おすすめ情報を教えてくれるエージェントサービスが、auケータイ向けに始まる。(2008/10/28)

「大佐モード」って何だ?:
バンダイ、卓上ロボ「ハロ」の“OOバージョン”を発売
バンダイは「機動戦士ガンダムOO マスコットロボ ハロ」を3月下旬に発売する。価格は4800円。(2008/2/26)

史上初! 公認ガンダムコメディゲームはオチゲー「機動劇団はろ一座 ハロのぷよぷよ」
バンダイがあのガンダムで、なんとも脱力ぎみな新機軸を打ち立てた。その名も「機動劇団はろ一座」! その第一弾は、不朽の名作「ぷよぷよ」をベースに、デフォルメされたガンダムの登場人物が爆笑対決する!(2005/7/12)

秋の夜長、ハロマテラピーに癒される
ハロ型芳香器「ハロマテラピー」は、一人暮らしで寂しい独身女性をメインターゲットとしているという――って私のことやん!と思い当たった記者が早速、使ってみました。動画あり。(2004/11/12)

花王にはガンダム好きが集まる?
花王でハロ型芳香器「ハロマテラピー」を発案した部長と、専用芳香剤を開発した担当者は、2人ともガンダム好きだった。(2004/11/8)

ハロで芳香剤革命――「ハロマテラピー」誕生秘話
「ハロ以外考えられなかった」――電動芳香器「ハロマテラピー」を発案した花王の西口部長は、ハロが芳香剤市場の革命児になると期待する。(2004/11/1)

動くハロからいい香り――「ハロマテラピー」発売
ハロが左右に揺れながら耳をパタパタ動かし、芳香剤の香りを振りまく。(2004/10/14)

前代未聞の原寸大「ハロ」PCケース――バンダイネットワークス
バンダイネットワークスは、1/1原寸スケールとなるハロフィギュア「リアルサイズ ハロ PCケース」を発表、予約受け付けを8月12日より開始する。限定台数は1000台、価格は9万9800円。(2004/8/11)

子供の日、ハロと戯れる
「アムロ気分」から幾歳月……。ITmediaガンダム取材班は、「ハロの新型発売」という情報を得て都内某所に飛んだ。(2004/5/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。