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「日立アプライアンス」最新記事一覧

徹底的にすすぐ:
押して、叩いて、もみ洗う! 日立から”すすぎ”を強化した「ビートウォッシュ」新製品
日立アプライアンスから「ビートウォッシュ」の新製品8機種が登場。縦型洗濯乾燥機と全自動洗濯機をラインアップ。(2016/5/23)

省エネ機器:
世界の空調機器市場を舞台に、日本メーカーの主導権争いが白熱
世界の空調機器市場で日本メーカーが活発な動きを見せている。日本メーカーによる欧米メーカーの買収や提携、合弁会社の設立などによる主導権争いが繰り広げられているのだ。(2015/10/14)

日立、業界初のプレフィルターを自動で掃除する加湿空気清浄機
日立は、業界初というプレフィルター自動掃除機能を搭載する加湿空気清浄機を発表した。価格はオープンで、実売想定価格は8万5000円前後(税別)。(2015/10/1)

夏場は天井を涼しく:
夏も冬も素足で快適 日立、業界初の床判別機能付きエアコン
日立アプライアンスは9月15日、業界初という床材を判別して気流を調整するエアコン「ステンレス・クリーン 白くまくん」Xシリーズを発表した。(2015/9/15)

省エネ機器:
東電の快適空調設備推奨の取り組み、シャープや三菱が参加し14社に拡大
東京電力が、一定水準以上の省エネ性に加え、快適性や清潔性などの機能を兼ね備えた空調・換気設備を推奨する取り組みへの賛同企業に、新たにシャープや三菱電機、三菱重工冷熱などが加わった。(2015/9/9)

日立、業界最大容量11キロで「ナイアガラすすぎ」搭載のドラム式洗濯乾燥機を発表
日立は8月24日、ドラム式洗濯乾燥機の新モデルを発表した。大量の水と遠心力で洗剤をしっかり落とす「ナイアガラすすぎ」を搭載するほか、業界最大という容量11キロを実現した。(2015/8/24)

使いやすさが向上:
日立、「打込鉄釜」を採用したIHジャー炊飯器の最上位モデル「ふっくら御膳」
日立アプライアンスは、5.5合タイプの圧力&スチームIHジャー炊飯器「ふっくら御膳」(RZ-WW3000M)を9月中旬に発売する。熱伝導性に優れ、厚くて軽いアルミ合金製「打込鉄釜」を新開発した。(2015/8/4)

野菜室がより広く:
業界最大の容量730リットル! 省エネ+鮮度維持の「プラチナ触媒」を採用する日立製冷蔵庫12機種が登場
日立アプライアンスは、「真空チルド」シリーズ冷蔵庫12機種の新モデルを発表。業界最大をうたう容量730リットルの最上位モデルをラインアップする。(2015/7/16)

新ヘッドで吸引力をたし算――日立「パワーブーストサイクロン」登場
日立アプライアンスは、サイクロン式クリーナー「パワーブーストサイクロン」(CV-SC700)を発表した。強い吸引力と軽い操作性を両立したという新開発のヘッドが特徴。(2015/6/18)

ベーカリー機能付きモデルも:
日立、重量+温度の“Wスキャン”で加熱のムラを抑える過熱水蒸気オーブンレンジ「MRO-RY3000」など3モデルを発表
日立アプライアンスは、重量と温度の“Wスキャン”で加熱や解凍のムラを抑える過熱水蒸気オーブンレンジ「ヘルシーシェフ」の新モデルを発表した。ベーカリー機能付きモデルもラインアップされる。(2015/6/9)

省エネ機器:
空調設備に新たな推奨マーク、省エネ性に加え「快適・清潔性」が評価基準に
東京電力は一定以上の省エネ性に加え、快適性や清潔性などの機能を兼ね備えた空調・換気設備を「東京電力スマートウェルネス設備」として推奨していく。住設備機器メーカーと共同で行う取り組みで、推奨ロゴマークなどを活用して推奨設備の普及を図る。(2015/6/2)

“すすぎ”に着目:
大容量11キロ+毎分1000回転「ナイアガラすすぎ」搭載の縦型洗濯乾燥機など、日立が8機種を発表
日立は縦型洗濯乾燥機と全自動洗濯機「ビートウォッシュ」計8機種を発表。洗濯槽を11キロと大容量化したほか、毎分約1000回の高速回転をする「ナイアガラすすぎ」など新機能を搭載した。(2015/5/20)

眠りの達人への道:
「暖色系」の明かりも激務には勝てず ボロボロ睡眠が続く……
さまざまな睡眠に良さそうな「快眠」ワザを毎週試す本連載。これまでになんとなく効果があった印象の「暖色系」の明かりを再び試すことに。それも部屋と枕元の「二重」の方法で。しかし今週は筆者が大変でした……。(2015/3/26)

眠りの達人への道:
暖色系の光は睡眠に良い? ホントかどうか試してみた
現代人が望んでやまない「快眠」「熟睡」。睡眠時間の短い筆者もなんとか実現したい。そこで部屋の蛍光灯を赤っぽい色の「電球色」に変えてみた。これが本当に眠くなる!……だが、少々問題が。(2015/2/25)

製造マネジメントニュース:
グローバルHVAC合弁会社設立に向け、最終契約を締結
日立製作所と米ジョンソンコントロールズ インク、日立アプライアンスは、グローバルHVAC合弁会社の設立に向け、2015年1月21日に最終契約を締結した。(2015/2/9)

自然エネルギー:
太陽電池の国内出荷量が2位に回復、住宅向けは停滞
太陽光発電協会(JPEA)は2014年11月、国内の太陽電池モジュールの総出荷量などを発表した。2014年7月〜9月はこれまでの最大量に次ぐ値にまで回復した。ところが用途別の数字からは全体とは違う傾向が見える。住宅向けの出荷量が停滞していることだ。用途別の比率で過去最低の22%を記録した。(2014/11/26)

蓄電・発電機器:
炭化ケイ素で構造強化、住宅用230Wの太陽電池
日立アプライアンスは2014年11月20日、単結晶シリコンセルを用いた太陽電池モジュール「HSS-M230CB」を発売する。住宅の屋根置き用途に向けた新製品である。最大出力は230W、価格は14万円。(2014/11/12)

家具の配置も検知するエアコン:
日立、「気流の通り道」を見つけるルームエアコン“白くまくん”Xシリーズ
日立アプライアンスがエアコン“ステンレス・クリーン 白くまくん”の新製品「Xシリーズ」全9機種を発表した。家具などの配置も検知して「気流の通り道」を見つけるという「くらしカメラ3D」を搭載した。(2014/9/17)

注目製品/省エネ機器:
保温効率が3.9と最も高いエコキュート、快泡浴機能もある
日立アプライアンス、2014年10月発売(2014/9/10)

注目製品/LED照明:
E17口金用LED電球、最高効率をうたう
日立アプライアンス、2014年9月発売(2014/9/3)

自然エネルギー:
太陽電池の出荷が7割に落ち込む、原因は2つ
太陽光発電協会(JPEA)は2014年9月、国内の太陽電池モジュールの総出荷量などを発表した。2014年4月〜6月は数量が落ち込み、前四半期の72%にとどまった。発表値から読み取ることができる直接の要因は国内生産の減少と、工場や公共機関などへの導入量減。いずれも例年の季節要因を上回る落ち込みであり、消費税増税などの影響が考えられる。(2014/9/3)

時速300キロの風アイロン搭載:
日立、ドラム式洗濯乾燥機「ヒートリサイクル 風アイロン ビッグドラム」など計4機種
日立アプライアンスは、洗浄力を向上させたドラム式洗濯乾燥機「ヒートリサイクル 風アイロン ビッグドラム」BD-V9700など4機種を9月20日から発売する。(2014/8/26)

注目製品/LED照明:
133.3lm/Wと効率の高い100W形LED電球
日立アプライアンス、2014年9月発売(2014/8/11)

きらめくLEDシーリングライト、日立から
日立アプライアンスは、“LED導光環シーリング”をうたう新製品「きらめき」を発表した。(2014/8/6)

LEDシーリングに“見やすさ”を足し算――中高年に優しい日立の新技術
日立アプライアンスは8月6日、LEDシーリングライトの新ラインアップを発表した。ボタン1つでより明るく、太陽光に近い自然な明かりになる「ラク見え」機能を新搭載。(2014/8/6)

野菜を眠らせて鮮度を保つ!? 日立冷蔵庫の「スリープ野菜」
日立アプライアンスの新型冷蔵庫には新たに「スリープ野菜」が搭載された。葉物野菜を中心に鮮度と栄養素を長持ちさせるという。(2014/7/23)

小さくてもガンガン吸い込みます:
日立、小型軽量でも吸引力が強いサイクロン式掃除機を発表
掃除機は毎日使うもの。力強くゴミを吸い取るだけでなく軽く取り回せるものがほしい。日立アプライアンスは本体を小型化しながら、吸い取る力を既存製品よりも高めた製品を発表した。(2014/7/3)

注目製品/LED照明:
114.9lm/Wを達成した1000lmのLED電球
日立アプライアンス、2014年7月発売(2014/6/30)

自然エネルギー:
輸入品に変わった日本の太陽電池、住宅用が振るわない
日本の太陽電池産業が大きく変わろうとしている。数量の伸びは著しいものの、海外生産品の比率が高まる一方だ。長らく大半の需要を支えてきた住宅用の比率は今や25%を切り、発電事業用と産業用の比率が高まっている。太陽光発電協会(JPEA)が発表した国内メーカーを対象とした太陽電池モジュールの統計を紹介する。(2014/6/19)

FAニュース:
日立アプライアンス、ガス吸収冷温水器「2温水回収ジェネリンク」を発売
1台で、温度帯や流量の異なる2種類の排温水を熱源として利用できるようにした。排温水を利用しないナチュラルチラーと比較して、冷房定格運転時に、主熱源の都市ガス消費量を約25%削減できる。(2014/6/18)

小寺信良が見たモノづくりの現場(11):
日本の“安定した基盤”がモノづくりに与える意味とは?
「小寺信良が見たモノづくりの現場」での取材から得た「気付き」から「ニッポンのモノづくりの強み」を2回にわたってまとめる本企画。今回は「なぜ日本で作る意味があるのか」についてを掘り下げる。(2014/1/20)

小寺信良が見たモノづくりの現場(10):
メイドインジャパンの必勝パターンを読み解く
2012年4月からスタートした「小寺信良が見たモノづくりの現場」では、10カ所の工場を紹介した。今回から2回にわたり、この連載で得た「気付き」から、「ニッポンのモノづくりの強み」についてまとめる。(2013/12/16)

注目製品/蓄電・発電機器:
効率96%の住宅用パワーコンディショナー、出力は5.5kW
日立アプライアンス、2013年11月発売(2013/10/23)

注目製品/蓄電・発電機器:
単結晶タイプの太陽電池モジュール、出力210W
日立アプライアンス、2013年10月発売(2013/9/18)

わさびの力で長期保存? 日立の新しい冷蔵庫
日立アプライアンスは、冷蔵庫の新製品「真空チルドFSシリーズ」を9月12日から順次発売する。わさびなどの辛み成分を放出する「フレッシュカセット」を新搭載。(2013/8/27)

小寺信良が見たモノづくりの現場(6):
タイヤ製造工法に「革命」を起こす東洋ゴム仙台工場、会長が語る“逆の発想”
シンプルであるが故に抜本な改革が起こりにくいタイヤ技術。しかし製造工法に革命を起こし海外に打って出ようという日本企業がある。国内シェア4位の東洋ゴム工業だ。新工法を展開する仙台工場を小寺信良が訪ね、同社の中倉健二会長にインタビューした。(2013/7/31)

日立アプライアンス、下方配光タイプのLED電球「LDA7D-H-E17/S(昼光色)」など
日立アプライアンスは、LED電球の新製品として、E17口金の下方配光タイプ「LDA7D-H-E17/S(昼光色)」を発売する。(2013/7/29)

注目製品/LED照明:
直管型LEDランプで、既設の蛍光灯器具を利用できるセット
日立アプライアンス、2013年7月19日発売(2013/7/23)

7290ルーメンの明るいLEDシーリングライトが登場――日立アプライアンス
日立アプライアンスは、7290ルーメンという明るさを実現したLEDシーリングライトを発売する。節電機能も充実させた。(2013/5/30)

注目製品/省エネ機器:
店舗・オフィス用のエアコン、業界トップクラスのAPF
日立アプライアンス、2013年4月24日発売(2013/3/28)

小寺信良が見たモノづくりの現場(4):
白物家電を人手で1個ずつ作る日立――国内工場でなぜ
大量生産品であれば中国など海外の製造拠点を使う。最先端の製品でなければ、このような取り組みが一般的だろう。日立アプライアンスは白物家電や環境家電でこれとは全く逆の方針を採っている。茨城県の多賀工場で生産し、さらに1個ずつ手作業で作っている。なぜだろうか。どうしたらこのようなことが可能になるのだろうか。小寺信良が報告する。(2013/3/27)

注目製品/LED照明:
ミニクリプトン電球とほぼ同じ形で明るいLED電球
日立アプライアンス、2013年3月1日発売(2013/2/19)

「かざすと何かが起こる」を当たり前に――スマホ活用の広告プラットフォーム「広告+」
ポスターや商品パッケージ、カタログ、CM動画にスマホをかざすと、より詳しい製品情報やクーポンを入手できる――。博報堂グループが、スマホ活用の広告プラットフォームを開発した。(2013/2/18)

日立アプライアンス、6畳向けのコンパクトなLEDシーリングライトを発売
日立アプライアンスがLEDシーリングライトのラインアップを拡充。個室などに利用できる6畳タイプ「LEC-AH601A」を発売する。(2013/1/29)

注目製品/LED照明:
6畳向けとしては業界で最も明るいLEDシーリングライト
日立アプライアンス、2013年2月1日発売(2013/1/28)

年末年始は切り替えのチャンス!:
蛍光灯より1クラス上を選ぶのが吉、ビックカメラに聞く“LEDシーリングライト”事情
年末の電球編に続き、今回はLEDシーリングライトの売れ筋についてお伝えしよう。前回と同様、「ビックロ ビックカメラ新宿東口店」に取材し、ビックカメラ全店のランキングとともにLEDシーリングライトの動向について聞いた。(2013/1/7)

LED照明:
ハロゲンと同等の明るさで消費電力は1/8、スポットライト向けLED電球
日立アプライアンスはE11口金に対応するLED電球の新製品「LDR7L-M-E11-B」を発売する。スポットライトやダウンライトに付いていることが多いハロゲン電球の代替を狙った製品で、狭い角度に強い光を集める。ハロゲン電球と同等の明るさで、消費電力を1/8に抑えた。(2012/12/6)

LED照明:
白熱電球用の調光器にも断熱材にも対応する小型LED電球
ダウンライトで使えるLED電球は意外に少ない。断熱材がライト全体を覆っていることが理由の1つだ。日立アプライアンスは断熱材施工器具に対応し、さらに調光器にも対応する小型LED電球を発売する。(2012/10/10)

日立アプライアンス、E17口金LED電球に広配光タイプの新製品
日立アプライアンスは、E17口金のLED電球2機種を発売する。調光器にも対応した。(2012/10/9)

日立アプライアンス、レンズ機能で光を広げるLEDシーリングライト
日立アプライアンスは、LEDの光を広げるレンズ機能を持つ「ドーム型LEDユニット」により、カバー全体を明るくきれいに照らすLEDシーリングライト12機種を発売する。(2012/9/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。