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「HT-03A」最新記事一覧

多彩なハードウェアキーを搭載 国内初のAndroidスマホ「HT-03A」(懐かしのケータイ)
Android搭載スマホの日本初上陸モデルとなった「HT-03A」。「発話/終話キー」やトラックボールなど、現在のAndroidスマホではあまり見られない、多彩なハードウェアキーを搭載していました。(2017/10/7)

Androidスマートフォンに「きせかえ」を提供――「ThemeFactory」
サイスコーピオンズがAndroidスマートフォン「Xperia」「HT-03A」「HTC Desire X06HT/X06HTII」でホームアプリとして利用できるきせかえ用アプリの配信を開始した。(2010/9/7)

ドコモ、4月1日にスマートフォン向けポータル「ドコモマーケット」をオープン
ドコモがスマートフォン向けポータルサイト「ドコモマーケット」を4月1日にオープン。XperiaやHT-03A向けにAndroid端末向けコンテンツを提供する。(2010/3/18)

現在地から近い駅を自動検索――Android版「乗換案内」に最寄駅案内
Androidケータイ「HT-03A」で活用できるジョルダンの「乗換案内」アプリに最寄駅案内機能が搭載された。経路検索で駅名を入力する際に、自動的に近い駅を表示してくれる。(2009/12/14)

グループウェアをAndroid端末で利用可能にする「GSモバイル Android」登場
日本トータルシステムが、グループウェア「GroupSession」のモバイルクライアント「GSモバイル Android」をリリース。ドコモの「HT-03A」で利用できるほか、日本国内でAndroidケータイが発売された場合は順次対応する。(2009/12/3)

ふぉーんなハナシ:
Androidマーケットにも有名アプリの有料版がお目見え
10月23日に、HT-03A向けAndroid 1.6の配信が始まったことを受け、日本のAndroidマーケットでも有料アプリの販売が解禁された。さっそくハドソンがゲーム2タイトルの配信を開始したほか、辞書やツールなど、日本円で販売するタイトル徐々に出てきている。(2009/10/26)

HT-03A、Android 1.6で何が変わる?
10月23日から、「HT-03A」向けのAndroid 1.6アップデートの配信が始まった。すべてのユーザーに行き渡るまでには1週間程度の時間を要するようで、まだアップデートできていない人も多いようだが、グーグルの説明会で明らかにされたAndroid 1.6の新機能をまとめる。(2009/10/23)

「HT-03A」がAndroid 1.6にバージョンアップ 有料アプリ購入にも対応
ドコモが10月23日から、HT-03A向けのAndroid OS 1.6の配布を開始する。1.6では、Androidマーケットでの有料アプリ購入に対応したほか、細かな使い勝手の向上が図られている。更新ファイルは無線LAN優先で自動的にダウンロードされる。(2009/10/22)

「HT-03A」向けのNAVITIMEアプリが登場
ナビタイムジャパンが、HT-03Aで利用できるAndroid版の「NAVITIME」をリリースした。PC-NAVITIMEで月額315円の有料会員登録をすることで利用できる。(2009/10/1)

PR:ビジネスシーンで活用する「HT-03A」 使いこなしのポイント
Androidケータイ「HT-03A」は、プライベートで存分に活用できるのはもちろん、ビジネスシーンでも活躍するポテンシャルを持っている。今回は、HT-03Aを購入したユーザーに、ビジネスシーンで活用しているAndroidアプリなどを聞いた。(2009/9/8)

iPhoneでも読める──けっこう便利な「iモード.net モバイルモード」
「HT-03A」などのスマートフォンからでも利用できる「iモード.net モバイルモード」のサービスが4月1日から始まった。これにともなって、iモード.netの利用可能なデバイスが一気に広がった。基本的に、ブラウザを備えたデバイスならiモードメールが読めるようになったようだ。(2009/9/4)

自動でAndroidケータイに最適化した表示に――楽天トラベルサイト
楽天トラベルのWebサイトが、ドコモのAndroidケータイ「HT-03A」に自動で最適化されるようになった。(2009/8/31)

PR:プライベートシーンで活用する「HT-03A」、カスタマイズの基本
国内初のAndroidケータイ「HT-03A」は、Googleが提供するさまざまなサービスとの強力な連携機能を用意する点が魅力の1つ。だが、HT-03Aの魅力はそれだけにとどまらない。豊富なAndroidアプリを自由にインストールして、自分好みのケータイにカスタマイズできるのだ。(2009/8/24)

HT-03Aの充電も可能――iPhone用モバイルバッテリー+充電クレードル
iPhoneを直結して充電できるモバイルバッテリーと充電クレードルが登場。充電クレードルはドコモの「HT-03A」の充電にも対応している。(2009/8/10)

ワイヤレスジャパン2009:
これがドコモの“拡張現実”――カメラを使った「直感ナビ」、端末を振ってメール送信も
「ワイヤレスジャパン2009」でNTTドコモが出展する注目サービスの1つが、GPSと電子コンパスを利用した「拡張現実(AR)アプリ」だ。ドコモブースでは、「HT-03A」向けアプリを利用したデモが行われていた。(2009/7/22)

ウェブインパクト、Androidケータイ向けIRCクライアントをリリース
ウェブインパクトが、ドコモのHTC製Androidケータイ「HT-03A」向けのIRCクライアント「DaraIRC」をリリースした。(2009/7/13)

ふぉーんなハナシ:
「HT-03A」がバッテリー持続時間を延ばすために使った“マジック”
スマートフォンは、一般的な音声端末よりも通信する機会が多く、バッテリーの消費が速いため「バッテリーが持たない」という印象を持たれがち。その悪評をぬぐうため、ドコモとHTCが取った対策は、簡単かつうれしいものだった。(2009/7/11)

Androidケータイ「HT-03A」発売──購入サポートでバリュー一括3万円弱
Android搭載ケータイ「HT-03A」の販売が始まった。都内の量販店やドコモショップでは、本来の価格である6万円弱ではなく、3万1500円の購入サポートを引いた3万円弱の値段が掲示されている。(2009/7/10)

Androidケータイ向け辞書「デ辞蔵」登場――期間限定で無料提供
大修館書店とイーストが、「HT-03A」で2カ月間利用できる英和・和英・国語辞書を無料で提供する。(2009/7/10)

Androidケータイに「iWnn IME」、オムロンソフトが開発
オムロンソフトウェアが、日本語・英語入力システム「iWnn IME」のAndroid対応版を開発。7月10日発売のAndroidケータイ「HT-03A」に搭載された。(2009/7/10)

5分で分かる、先週のモバイル事情――6月27日〜7月3日
UQが7月からWiMAXの商用サービスを開始。ドコモは7月10日に「HT-03A」を発売すると発表した。ECナビはMVNOによる携帯事業を8月にスタートするとし、KDDIが端末調達などをサポートする。(2009/7/7)

国内初のAndroid携帯、10日に発売
ドコモは、国内初のAndroid端末「HT-03A」を7月10日に発売する。(2009/7/2)

ドコモ、Androidケータイ「HT-03A」を7月10日に発売
Googleサービスを簡単に利用できる“Androidケータイ”「HT-03A」が、7月10日に発売される。(2009/7/1)

PR:軽快な操作性が魅力の“ケータイするGoogle”――「HT-03A」の使い勝手をチェック
「Android」プラットフォームを採用したHTC製の「HT-03A」は、「Gmail」や「Google マップ」をはじめとするGoogleサービスを簡単に利用できるのが魅力だ。ディスプレイはタッチパネルに対応しており、くるくる転がして使う「トラックボール」とあわせて直感的に操作できる。(2009/6/29)

写真と動画で解説する「HT-03A」(ソフトウェア編)
国内初の“Androidケータイ”「HT-03A」の特徴は、やはりAndroid OSによるオープンプラットフォーム環境と各種Googleサービスとの連携が可能な点だ。またAndroidマーケットから追加したアプリは、マルチタスクによって作業を中断することなく利用できる。(2009/6/3)

スマートフォンの“ここ”が知りたい:
「Biz・ホーダイ」利用中にUSBやBluetoothを使えるか――「HT-03A」「T-01A」
ドコモのスマートフォンは、パケット定額サービス「Biz・ホーダイ」の利用中に、PCの外付けモデムとして利用できないようBluetoothやUSBなどの機能がオフになる。夏モデルの「HT-03A」と「T-01A」にもこうした制限があるのだろうか。(2009/6/2)

iPhoneユーザーから見たAndroidケータイ「HT-03A」(後編)
HT-03AとiPhone 3Gとの違いをリポートした前編に続き、後編では両社の共通点をチェックする。(2009/5/28)

iPhoneユーザーから見たAndroidケータイ「HT-03A」(前編)
iPhone 3Gユーザーの目に、Androidケータイ「HT-03A」は、どう映ったのか――。前編では“異なる点”を中心にリポートする。(2009/5/27)

世界市場の実績が“世界初、日本初”のAndroidケータイにつながった――HTCのデビッド・コウ氏
日本初のAndroidケータイ「HT-03A」を、ドコモ向けに提供した台湾メーカーのHTC。スマートフォン市場で大きな存在感を示している同社の日本市場における戦略について、日本法人代表取締役社長のデビッド・コウ氏に聞いた。(2009/5/23)

Androidケータイの“ここ”が知りたい:
第1回 プッシュでiモードメールを使えるか――「HT-03A」
日本初のAndroidケータイとして登場したHTC製の「HT-03A」。iモード利用を含むメールやWebブラウザの仕様、音声端末からの電話帳データの移行などに関する質問が寄せられた。(2009/5/22)

写真で解説する「HT-03A」(外観編)
ドコモ2009年夏モデルの中で最も大きな話題となっている国内初の“Androidケータイ”「HT-03A」。タッチパネルとトラックボールで軽快に操作でき、iPhoneとWindows Mobileのいいところを取ったような端末だ。iPhoneなどとの比較も交えながら、ハードウェアの主なポイントをチェックした。(2009/5/22)

2009年、スマートフォン夏モデルの“ここ”が知りたい――読者の質問、募集します
春以降に発表されたスマートフォン、「E30HT」「HT-03A」「T-01A」「BlackBerry Bold」について、“ここが知りたい”を募集します。(2009/5/22)

国内初のAndroid携帯はどう動く? YouTubeで動画をチェック
国内初のAndroid携帯「HT-03A」の操作感を、Google日本法人がYouTubeに公開した動画でチェックできる。(2009/5/21)

T-Mobile G1ユーザーの実像とは:
“Android”でケータイ市場はこう変わる――「HT-03A」で加速するイノベーション
ついに日本に上陸したAndroidケータイ「HT-03A」。開発したHTCのデビット・コウ氏は、世界初のAndroidケータイ「T-Mobile G1」のユーザー像を紹介し、HT-03A投入で起こる新たなイノベーションを予言した。(2009/5/21)

PROシリーズ:
Androidケータイ日本上陸 “HTC Magic”がドコモから登場――「HT-03A」
HTC製の「HT-03A」は、HTC Magicをベースにした国内初のAndroidケータイ。約3.2インチのハーフVGA液晶はタッチパネル操作が可能で、トラックボールも備えた。HSDPAと無線LANにも対応し、Googleの豊富なWebサービスを手のひらで利用できる。(2009/5/19)

ドコモ、国内初のAndroid携帯を発表
Android端末が国内にいよいよ登場。ドコモがHTC製端末「HT-03A」を6月にも発売すると正式発表した。(2009/5/19)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。