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「Androidケータイ」最新記事一覧

Androidマルウェア「Gooligan」横行、100万超のGoogleアカウントに不正アクセス
Gooligan感染するとAndroid端末のroot権限を取得されて認証トークンを盗まれ、Google PlayやGmailなどの主要Googleアカウントに不正アクセスされる恐れがある。(2016/12/1)

中国ADUPS製ファームウェアのセキュリティ問題、日本向けスマホに影響なし
ADUPS製のファームウェアを搭載するBLU ProductsのAndroid端末で誤ってユーザー情報が送信されていた問題で、他の端末メーカーへの影響も懸念されていた。(2016/11/22)

Android端末のファームウェアに隠し機能、ユーザー情報を中国に送信
米国で販売されていたAndroid端末のファームウェアをセキュリティ企業が調べた結果、SMSの本文や連絡先、通話履歴などの情報が中国のサーバに送信されていたことが分かった。(2016/11/16)

「Android Auto」、すべての自動車で利用可能に
Googleが日本でも提供している自動車でAndroidのナビや音楽サービスを使えるようにする「Android Auto」が、対応する自動車やカーナビシステムと接続せずに、Android端末単体で使えるようになる。(2016/11/8)

悪意のあるアプリケーションとおさらば
「Androidはキケン」とまだ思っている? マルウェア感染を困難にする分厚い“壁”
Android端末に悪意のあるアプリケーションをインストールさせる方法として「Google Play」を迂回させるケースが有る。しかしGoogleはユーザー容易にインストールしないための対策を講じている。(2016/11/4)

Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に新モデル 片手で持ちやすい“イチキュッパ”と耐水・防塵の“ニーパッパ”
NECパーソナルコンピュータが、Android搭載の個人向け「LAVIE Tab」に、7型ディスプレイのエントリーモデルと、8型ディスプレイの防滴・防塵(じん)モデルを追加する。2機種ともに、Android 6.0を搭載している。(2016/11/1)

今秋日本上陸とのうわさ:
Google、「Android Pay」でのオンライン決済を可能に VisaおよびMastercardとの提携で
日本で「Apple Pay」が使えるようになった日、Googleはモバイル決済サービス「Android Pay」でのオンラインショッピングを可能にした。VisaとMastercardのオンライン決済アプリに対応するWebサイトでは、Android端末の指紋認証だけで決済できる。(2016/10/25)

Kodak、銀塩カメラ風Android端末「EKTRA」を449ポンドで発売へ
Kodakが、1941年発売の銀塩カメラを模したAndroidスマートフォン「KODAK EKTRA」を年内に欧州で発売する。メインカメラが2100万画素、フロントカメラも1300万画素で、オリジナルの高度な撮影アプリを備える。(2016/10/21)

ZTE、アイトラッキング機能でハンズフリースクロール可能な端末を2017年のCESで披露へ
ZTEがCES 2016で発表したクラウドソーシングプロジェクトのコンテストで優勝したアイデアに基づき、ハンズフリーで目でスクロールできるAndroid端末を開発し、CES 2017で披露すると発表した。(2016/10/21)

中国LeEco、399ドルのハイスペックAndroid端末で米国進出
“中国のNetflix”と呼ばれるLeEcoが、Snapdragon 821搭載のハイエンド端末「Le Pro3」を米国で399ドルで発売する。Samsungの「Gear VR」のように端末をセットするVRヘッドセットも発売する計画だ。(2016/10/20)

「Android 7.1」の正式版は12月上旬に一部のNexus端末に提供へ
Googleが、「Android 7 Nougat」の次期アップデート「Android 7.1」の正式版を12月上旬にリリースすると発表した。Android 7.1はPixel/Pixel XLにプリインストールされているOSだが、既存のAndroid端末向けではPixelローンチャーやGoogleアシスタントなどの機能は利用できない。(2016/10/14)

Android端末のプリインストール義務付けアプリから「ハングアウト」が消え、「Duo」に
GoogleがAndroid端末メーカーにプリインストールを義務付ける基本アプリセット「Google Mobile Services(GMS)」の「ハングアウト」が「Google Duo」に置き換わる。(2016/10/9)

従業員のiOS/Android搭載スマホ、Windows搭載PCを対象可能に:
マイクロソフト、Azure ADへ“デバイス単位”での包括アクセス制御機能を追加
マイクロソフトは、「Azure Active Directory」にデバイス単位での包括アクセス制御機能を追加。従業員が使うiOS/Android搭載スマホとWindows搭載PCを対象に、包括的なアクセス制御と管理を実現する。(2016/10/6)

米Google、新型Androidスマートフォン「Pixel」「Pixel XL」発表 AIアシスタント機能、VR対応、イヤフォンジャック搭載
これまでのリファレンス機「Nexus」シリーズに相当する、GoogleブランドのAndroidスマートフォン新モデル「Pixel」が発表された。自然言語によるパーソナルアシスタント機能「Google アシスタント」をいち早くプリインストールする。(2016/10/5)

iPhoneの「総務省指定」はなぜAndroid端末に刻印されないのか arrowsとXperia担当者に聞いてみた
先に話題になった、iPhone 7に刻印されている「総務省指定 MIC/KS」の文字――どうして他社のFeliCa対応機種にはないのか調べてみた。(2016/9/30)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本幹部が語る「iPhoneのSuicaでできること、できないこと」――iCloud連携で、無記名カードでもセキュリティが格段に向上
待望の「Suica」対応を果たしたiPhone 7/7 Plus。しかし、Androidスマートフォンの「モバイルSuica」とも違うその仕組みには、まだまだ謎も多い。そこで、JR東日本の小縣方樹副会長への取材を通して、それを少しでも解いていこう。(2016/9/30)

上海問屋、microSDカード再生に対応したAndroid搭載HDMIメディアプレーヤー
ドスパラは、HDMI出力に対応した据え置き型メディアプレーヤー「DN-914017」の取り扱いを開始した。(2016/9/28)

モトローラ、背面モジュールで拡張できる「Moto Z」「Moto Z Play」を国内投入
背面にモジュールを装着することで機能拡張できるMotorolaのAndroidスマートフォンが、日本でも登場する。ハイエンドのフラッグシップモデルと、ミドルレンジモデルの2本立てで10月中旬から順次出荷される予定だ。(2016/9/27)

Pixel端末だけじゃない?:
Google、10月4日のイベントで「Home」と「Google Wifi」も発表か
Googleが「Made by Google」と銘打った10月4日のイベントでは、NexusあらためPixelシリーズのオリジナルAndroidスマートフォンだけでなく、家庭用アシスタント端末「Google Home」や高機能無線ルータ「Google Wifi」も発表されるとAndroid Policeが予想した。(2016/9/24)

Pixel? Daydream? Googleのティーザーサイトは10月4日発表の自社ブランドAndroid携帯か
Googleが「google.com/tenfour」というティーザーサイトを立ち上げている。シルエットはスマートフォンっぽい。(2016/9/20)

「Android 7.0」はiOS並みの安全性
最新版登場でも残る危険な“レガシーAndroid”、原因はGoogleかスマホメーカーか
Android端末のセキュリティ機能が最新バージョンの「Android 7.0 Nougat」で強化される。ただしこの恩恵を全てのユーザーが享受できるかどうかは不明瞭だ。(2016/9/16)

GoogleがAndroidの脆弱性を募る新コンペ、優勝者に2000万円
Android端末の電話番号と電子メールアドレスが分かっただけでリモートからコードを実行できてしまう脆弱性や不具合の報告を募る。(2016/9/15)

Pokemon GO、アップデートでroot化端末締め出し
NianticはPokemon GOの最新アップデートで、root化したAndroid端末や脱獄したiOS端末で利用できなくした。(2016/9/13)

爆発報告相次ぐ「Galaxy Note7」、米当局も使用中止を呼び掛け
Samsungが8月に米国などで発売(日本では未発売)した最新Android端末「Galaxy Note7」で相次ぐ発火・爆発事故の報告を受け、米連邦航空局(FAA)、日本の国土交通省、米消費者製品安全委員会(CPSC)が使用中止などを勧告した。(2016/9/12)

Googleの対策が結実か
“危険なAndroid”の終わりを感じた「Google AdSense悪用ウイルス」の思わぬ功罪
Google AdSenseのマルウェアがAndroid搭載デバイスに忍び寄っている。だが、この危険因子はGoogleによって抑制されているようだ。(2016/9/12)

Googleの新製品イベントは10月4日? 「Pixel」「Google Home」「Daydream」などが登場予定
Google I/Oで“今秋登場”と予告された一連の製品および次期オリジナルAndroid端末「Pixel/Pixel XL」(仮)、4KのChromecastなどの発表イベントは10月4日に開催されるとAndroid Policeが“信頼できる筋の情報”として報じた。(2016/9/3)

IFA 2016:
Huawei、新スマホ「nova」「nova plus」発表 タブレット「MediaPad M3」も登場
Huaweiが、ドイツで開催されているIFA 2016で、ミッドレンジのAndroidスマートフォン「nova」と「nova plus」を発表。8.4型タブレット「MediaPad M3」や「HUAWEI P9」の新色も登場した。(2016/9/1)

次期Googleオリジナル端末は「Nexus」でも“バニラ”Androidでもない?
Googleが2010年から提供しているオリジナルAndroid端末の今年のモデルは「Nexus」ブランドを冠さず、搭載するのは素の(バニラ)AndroidではないとAndroid Centralが報じた。(2016/8/31)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
スマホとVRビジネスはどうなる? HTC NIPPONの玉野社長に聞く
日本市場に初のAndroidスマートフォンを投入したHTCが存在感を見せ始めている。最新のハイスペックスマートフォン「HTC 10」の販売が好調なほか、VR「Vive」も注目されている。変化のスピードが速い中で、次々に新製品を投入しているHTC NIPPONの玉野社長に話を聞いた。(2016/8/18)

LinuxのTCPの脆弱性、14億台のAndroid端末に影響
セキュリティ企業によると、今回報告されたLinuxの脆弱性の影響は、Androidのほぼ80%に当たる14億台に及ぶという。(2016/8/16)

京セラ、135度超広角アクションカメラ搭載の防水端末「DuraForce PRO」を米国で発表
KYOCERA Internationalが“高耐久”Android端末「DuraForce PRO」を発表した。135度広角のアクションカメラを搭載し、IP68レベルの防水・防塵仕様なので水中動画撮影も可能だ。米国でまもなく発売される。(2016/8/12)

Android端末に影響するQualcomm製チップセットの脆弱性、セキュリティ企業が詳細公表
悪用されればAndroid端末を制御される恐れもある。4件の脆弱性のうち3件についてはGoogleの月例パッチで8月までに対処され、残る1件のパッチも9月に配信予定だという。(2016/8/9)

Android端末でSIMロックを解除する方法は?
(2016/8/3)

Android、新端末からGoogleアカウントにログインするとプッシュ通知を表示するように
Googleアカウントで新しい端末にログインすると、同じアカウントで使っているすべてのAndroid端末にプッシュ通知が表示されるようになる。心当たりのない場合は詳細な情報を確認できる。(2016/8/2)

BlackBerry、Android端末「DTEK50」発表(スペックは「IDOL 4」そっくり)
BlackBerryがAndroid端末第2弾「DTEK50」を発表した。物理キーボードは搭載せず、米国での販売価格は299ドル(約3万1500円)。スペックはTCLの「IDOL 4」とほぼ同じだ。(2016/7/27)

Tech TIPS:
Googleのサービスで表示される、Androidスマートフォン/タブレットの「名前」を変更する
Androidスマホ/タブレットでGoogleのサービスを使っていると、しばしば目にする端末の「名前」。デフォルトでは自動的に割り当てられる端末の名前を修正する方法は?(2016/7/27)

Tech TIPS:
Googleアカウントの乗っ取り防止のために、簡単になった2段階認証を導入する(Android編)
メールや連絡先、写真など重要なプライバシー情報が集まりがちなGoogleアカウント。乗っ取られて情報漏えい、なんて被害は絶対に避けたい。Googleが2016年にリリースした新しい認証方式を利用して、なるべく手軽に乗っ取り対策をしよう。Android端末向けに解説。(2016/7/21)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

「Polaroid Swing」はiPhoneの「Live Photos」のような動く写真共有アプリ
Twitterの共同創業者、ビズ・ストーン氏が会長を務める新興企業がポラロイドブランドの新画像共有アプリ「Polaroid Swing」を米国で公開した。1秒間の動画を動く写真として保存・共有できる。AppleのLive Photosと異なり、Android端末でも動かせる。日本でも今秋公開の予定だ。(2016/7/13)

Androidのフルディスク暗号化が破られる恐れ、研究者が問題指摘
Qualcommのプロセッサを搭載したAndroid端末のセキュリティ機能「TrustZone」の脆弱性を突いて、フルディスク暗号化が破られる恐れがあるという。(2016/7/5)

Amazon.com、「Moto G」(第4世代)をプライム会員向けに格安販売へ(ただし広告入り)
Amazon.comが米国のプライム会員向けに、広告表示+オリジナルアプリプリインストールの最新Android端末2モデルを50ドル引きで発売する。かつての「Fire Phone」のようなオリジナルではなく、Lenovoの「Moto G」(第4世代)とBLUの「R1 HD」だ。R1 HDの16GBモデルは半額の49.99ドル(約5000円)で購入できる。(2016/6/30)

Android端末でも直接録画できるHDMIキャプチャーユニット――上海問屋
ドスパラは、PCおよびAndroid端末での録画に対応した外付け型HDMIキャプチャーユニット「DN-913909」の取り扱いを開始する。(2016/6/29)

Android端末をroot化する悪質アプリ、またGoogle Playで発見
問題のアプリ「LevelDropper」を起動すると、ユーザーに確認を求めることなく約30分で14本ものアプリケーションがダウンロードされた。(2016/6/29)

Google、バーチャルツアーアプリ「Expeditions」他、教育関連サービスを発表
Googleが、Cardboard対応Android端末で利用できる教育向けバーチャルツアーアプリ「Expeditions」をGoogle Playで公開した。2台以上の対応端末があれば、200以上のツアーを無料で楽しめる。(2016/6/28)

FREETEL、Androidスマホ「SAMURAI REI(麗)」の未発売2色を7月に発売 「メタルレッド」モデルも秋までに登場へ
FREETELのAndroidスマートフォン「SAMURAI REI(麗)」で、未発売となっているピンクゴールドとメタルブラックの発売日が決定した。また、金属ボディーでは難しいとされる赤色をまとった限定モデル「メタルレッド」も2016年秋までに登場する。(2016/6/27)

Android端末で格安SIMを使うときの初期設定は?
(2016/6/15)

どの画面でも同じコンテンツを楽しめる世界を――Nextbitが「Robin」を作った理由
GoogleやHTCの元従業員が創業したベンチャー企業「Nextbit」。同社が開発したAndroidスマートフォンが日本でも注目を集めている。“クラウドファースト”をうたうスマホは、どのような経緯で生まれたのか。トム・モスCEOから話を伺った。(2016/6/10)

美術館では音声ガイドアプリ:
Google、Android端末に場所に合った便利アプリをプッシュ通知する「Nearby」機能追加
Googleが、例えば美術館に行くと作品を紹介する音声ガイドアプリを、空港の搭乗ゲートにいると機内娯楽アプリをプッシュ通知で紹介する位置情報機能「Nearby」をAndroid端末にオプトイン機能として追加する。(2016/6/10)

Lenovo、JBLスピーカーなどの背面モジュール追加可能なスマートフォン「Moto Z」発表
Lenovoが、買収したMotorolaのAndroid端末ブランド「Moto」の最新フラッグシップ「Moto Z」および上位モデルの「Moto Z Force」を発表した。背面にマグネットで追加する「Moto Mods」モジュールが特徴だ。JBLのスピーカーや拡張バッテリーパック、プロジェクターなどのModが用意されている。(2016/6/10)

Androidセキュリティ技術の最前線(4):
Androidアプリマーケットを守る「不正アプリ抽出技術」総解説
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第4回は、アプリを流通させるための大規模なプラットフォームである「マーケット」の現状と、マーケットの分析から見えてくるセキュリティ・プライバシーの課題やその対策について解説する。(2016/6/7)

モバイルで高速分析:
「Tableau Mobile」にAndroid版が登場
Tableau Softwareは、Androidスマートフォン向けの「Tableau Mobile」をリリースしたと発表した。(2016/6/3)

「OnePlus 3」、6月14日に招待制ではなく発売へ
中国OnePlusが、Androidスマートフォン「OnePlus 3」を6月14日に発売する。初めて招待制を排した。同日のイベントにVRで参加する専用アプリ経由では、オンラインショップより2時間先行して購入できる。(2016/6/2)

Google、「アカウント情報」でiPhoneも探せるように
Googleが、1年前に公開したGoogle IDを一元管理するサービス「アカウント情報」に、端末を探す機能を追加した。Android端末だけでなく、iPhoneとiPadも探せる。(2016/6/2)

MicrosoftとXiaomiが提携拡大──クロスライセンスや端末へのOffice搭載で
MicrosoftとXiaomi(小米科技)が提携を拡大し、XiamiがMicrosoftから約1500件のライセンスを買収し、Android端末にMicrosoft OfficeとSkypeをプリインストールする。(2016/6/1)

電球ソケットに挿せるAndroid搭載プロジェクターって?――開発者に聞く「Beam」の詳細
あるときはプロジェクター、またあるときはLEDライト、しかしてその実態はAndroidデバイス!? Beam Labs.が開発した多機能デバイスについて、開発者に詳しい話を聞いた。(2016/5/31)

「光iフレーム」レンタルと「フレッツ・マーケット」終了 NTT東
NTT東日本は、独自のアプリマーケト「フレッツ・マーケット」と、専用Android端末「光iフレーム」「光iフレーム2」のレンタルサービスを終了する。(2016/5/31)

使い勝手を改良したAndroid搭載ケータイ、エモパーも搭載――「AQUOS K SHF33」【写真追加】
AQUOS K SHF33は、使い勝手を改善させたAndroid搭載のフィーチャーフォン。新たにエモパー、防塵(じん)、耐衝撃性能に対応。メールや着信音など、既存ユーザーの声を受けて改善した部分も多い。(2016/5/31)

ワイヤレスジャパン 2016:
ビッグローブのミニなAndroid端末、ワイヤレスジャパンで展示中
ワイヤレスジャパン 2016でビッグローブのウェアラブル3G端末「BL-01」が展示中。1.6型液晶の超小型Androidの用途とは。(2016/5/26)

2016年秋より始動:
Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 専用VR HMDにコントローラーも
「Daydream」には、モバイルOSの次期バージョン「Android N」に「VR Mode」が搭載されること、VR体験に最適なハードウェアを備えるDaydream Readyスマートフォンとコントローラー付きVR HMDの発売、VRアプリ配信プラットフォームなどが含まれる。(2016/5/19)

セキュリティ企業がAndroidの攻撃手法を公開、「95.4%に通用」と主張
全Android端末の95.4%に対して通用するという攻撃手法について、セキュリティ企業が実証動画などを公開した。(2016/5/19)

パフォーマンスはiPhoneシリーズで最高?
徹底レビュー:「iPhone SE」 “安くて小さいだけ”と思う人が見落とす、買うべき3つの理由とは
Appleから、ついにAndroid端末に直接競合する端末「iPhone SE」が発売された。小型で旧式iPhoneのような外見だが、機能強化も施されている。iPhone SEをお勧めする理由を紹介する。(2016/5/14)

電球ソケットに挿すAndroid搭載プロジェクター「Beam」、Japan IT Weekで初披露
「Japan IT Week」にBeams Labs製のAndroid搭載プロジェクター「Beam」が日本で初披露された。電球のソケットに差し込み、LEDライトの照明として使え、Android OS搭載のスマートプロジェクターとして画面を投影することもできるというユニークな製品だ。(2016/5/13)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

ソフトバンク、「Google Play Music」が90日間無料になるキャンペーン
ソフトバンクは、3500万曲以上が聴き放題のストリーミングサービス「Google Play Music」が90日間無料になるキャンペーンを実施する。対象はソフトバンクとY!mobileのAndroid搭載スマートフォン・タブレットのユーザー。(2016/5/11)

Qualcomm採用のAndroid端末に情報漏えいの脆弱性、旧機種多数に影響
脆弱性は5年近く前から存在し、古い端末ではメーカーからパッチが提供されない可能性がある。(2016/5/9)

ホワイトペーパー:
iPad/iPhoneやAndroid端末で使える、必携ビジネスアプリ20選
ビジネスで使えるスマートフォンやタブレット用アプリが充実しつつある。その中からお勧めの20種を紹介しよう。無料で使えるものも多いので、まずは入れて試してみよう。(2016/4/28)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

Google、Androidを音声で操作できるアクセシビリティアプリ「Voice Access」をβ公開
Googleが、Android端末向けアクセシビリティアプリ「Voice Access」のβ版を公開した。「Chromeを起動」「ホームに戻る」「下にスクロール」などの音声での操作が可能になる。アイテムに表示される数字で指定できるのが便利そうだ。(2016/4/12)

モレスキン、紙+ペンの手書きデータをクラウドに保存・編集・検索できる「Smart Writing Set」
イタリアの老舗文具メーカーMoleskineが、デジタル文具「Smart Writing Set」を199ドルで発売した。紙に手書きした文字や絵をBluetooth経由でリアルタイムでiOS/Android端末のアプリに送り、データとして保存できる。デジタルデータにしてから編集したり検索することができる。(2016/4/7)

FBI、Googleにもアンロック要請?
AppleのiPhoneで注目された捜査当局によるアンロック要請だが、GoogleのAndroid端末に関しても同様の要請が出されている模様だ。(2016/4/4)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ストレージ階層化活用の勘所
熟成しつつあるサーバ階層化技術だが、活用するために理解しておくべき事項を特集。他に、Android端末の90%に存在する問題への対処法、市場調査にみる今後投資すべきIT分野、『Candy Crush』開発会社のモバイルアクセスサービス導入事例などをお届けする。(2016/4/4)

素直に振り返ってこその「歴史」:
PR:REGZA Phoneから最新機種まで――「arrows先生」と振り返る富士通のAndroidスマートフォン
2010年12月の「REGZA Phone T-01C」発売以来、進化を続けてきた富士通のAndroidスマートフォン。「arrows先生」と一緒に、振り返ってみましょう。(2016/3/30)

Androidセキュリティ技術の最前線(2):
Androidアプリの「マルウェア判定」「脆弱性検知」技術
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第2回はアプリの配布パッケージの概要と、アプリが「マルウェアでないか」および「脆弱性がないか」を判定する技術を紹介する。(2016/3/28)

QWERTYキーボードもあります:
BlackBerry、セキュリティを強化したAndroidスマホ「BlackBerry PRIV」を日本で発売
強固なセキュリティ・プライバシー機能、QWERTYキーボード――BlackBerryの遺伝子を受け継いだAndroidスマートフォンがいよいよ日本に上陸する。日本国内でより便利に使えるように、LTEの「Band 19」対応も果たした。(2016/3/25)

Android端末をロックし、「罰金」支払いを要求する不正ソフトが国内で確認される
既に被害の報告も。(2016/3/16)

気になる「BlackBerry OS」の行方
悪手ではないBlackBerryのAndroid端末投入、管理ツールでまさかの巻き返しか
BlackBerryは、2015年11月に初のAndroid端末を発売した。それに対して「BlackBerry OS」はどうなるのだろうか。EMMベンダーとしての同社の最新状況と併せて紹介する。(2016/3/3)

iPhoneも80%が該当
「90%以上にある問題」があるAndroid端末への対処法
調査の結果、現在のAndroid端末の90%以上にはある問題があり、セキュリティ上の懸念点になっている。IT部門はこの状況にどう対処すべきなのか。(2016/3/3)

Android端末メーカーがUbuntuに関心?
多くのAndroidスマートフォンメーカーが、Ubuntuバージョンを検討、既に接触しているようだ。(2016/2/23)

Mobile World Congress 2016:
見た目はまるでタブレット?――ZTE、薄く高精細になったAndroid搭載プロジェクター「Spro Plus」を発表
ZTEが、Android OSを採用し、LTE通信に対応したポータブルプロジェクター、Sproシリーズの最新モデル「Spro Plus」を発表した。モバイルWi-Fiルーターやモバイルバッテリーとしても使える。ミッドレンジのSIMフリースマホ2機種も発表した。(2016/2/23)

パナソニック、バーコードリーダーも備えた頑強設計のハンドヘルド端末「TOUGHPAD」新モデル
パナソニック システムネットワークスは、重量275グラムの軽量筐体を採用したAndroid搭載ハンドヘルド端末計2機種の販売を開始する。(2016/2/23)

ソニー、「Xperia X」シリーズ3機種を発表 今夏発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Androidスマートフォン「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表。今年夏に各国で発売する。(2016/2/22)

インドで約420円のAndroidスマートフォン「Freedom251」発売
インドの新興スマートフォンメーカーRinging Bellsが251ルピー(約420円)のAndroid端末を発売した。Android 5.1搭載でディスプレイは4型、アウトカメラは320万画素と最低限のスペックだ。発売直後にアクセス過多でサーバがダウンしたが24時間以内に復旧する見込みとしている。(2016/2/19)

R25スマホ情報局:
画面が割れたスマホ、マウスで操作!
スマホの画面が割れて操作ができなくなった! そんなときに役立つのがマウス。Android端末の多くはマウス操作に対応するので、修理に出す前にデータのバックアップなどができます。(2016/2/18)

LG、スタイラス付属の5.7型ミッドレンジ端末「LG Stylus 2」を発表
LG Electronicsがスタイラス付属の5.7型Android端末「LG Stylus 2」を発表した。ミッドレンジという位置付けながら、スタイラスの精度は従来より向上し、ユニークな機能も搭載する。Android 6.0 Marshmallow搭載だ。(2016/2/17)

上海問屋、スマホでも使えるUSB 2.0ポート付きmicroSDカードリーダー
ドスパラは、Android端末での利用にも対応したUSB 2.0ポート付きmicroSDカードリーダーの販売を開始した。(2016/2/15)

LG、次期フラッグシップ「LG G5」のカバーだけを本体より先に発表
LG Electronicsは、21日にバルセロナで発表する予定の次期フラッグシップAndroid端末「LG G5」の専用カバーを本体より先に発表した。半透明のカバーには一部に透明な“窓”があり、G5の常時オンモードのディスプレイが見えるようになっている。(2016/2/12)

世界初、三菱電機が「しゃべり描きUI/アプリ」を開発――話した言葉を指でなぞった軌跡に表示
聴覚障がい者や外国人と円滑なコミュニケーションができるという「しゃべり描きUI」と「しゃべり描きアプリ」を三菱電機が開発。Android端末に対応する。(2016/2/9)

5つのセキュリティ課題を整理
「Android」がいまだに敬遠される最大の理由
Android端末の企業導入のハードルとなってきたセキュリティ問題。最近は関連製品の充実で現実的な解決策も見えつつある。Androidセキュリティの現状を5つの視点から整理する。(2016/2/5)

慎重にパッチ適用の検討を
Android端末の66%に影響? Linuxカーネルの脆弱性で割れる意見
Linuxカーネルのキーリング機構に関する脆弱(ぜいじゃく)性が新たに見つかり話題になっている。しかし、Linuxエコシステムにとっての危険性について専門家の意見は割れている。(2016/2/4)

Samsung、Android版Webブラウザに広告ブロック機能追加
Samsung製Android端末にプリインストールされているWebブラウザ「Samsung Internet for Android」のバージョン4.0へのOTAアップデートで、AppleのiOS 9と同様のコンテンツブロッカー機能が追加される。まずはAndroid 6.0 Marshmallowで利用可能になる。(2016/2/2)

鍵は「Android for Work」
“ビジネス仕様のAndroid”を現実にするセキュリティ機能と、その限界
「Android」のセキュリティ機能は、「iOS」に比べると遠く及ばない。しかし「Android for Work」の機能やデュアルペルソナ技術などを利用することで、IT部門はAndroid端末の保護を強化できる。(2016/1/29)

Google、VR関連ハード/ソフトエンジニアを大量求人中
GoogleがVR(仮想現実)関連のハードウェアおよびソフトウェア関連の様々な業種で求人している。同社は、2014年6月に発表したAndroid端末向けVRビューア「Cardboard」が累計500万個を超えたとし、「さらなるプロジェクトを準備中」と語った。(2016/1/28)

Android端末でのお天気検索がより便利に 複数地域の登録も可能
Googleが、Android端末での気象情報検索結果をアップデートする。天気に合わせて表示色を変えたり、紫外線指数などの情報を追加する他、複数の地域の情報をドロップダウンメニューから選べるようになる。(2016/1/22)

Tech TIPS:
Opera MaxでAndroidのデータ通信量を圧縮して節約する
Androidスマートフォンの通信量を削減したいのならば、「Opera Max」をインストールしてみるといい。データを圧縮し、データ通信量を最大50%削減できるという。Opera Maxのインストール方法や設定方法などを紹介する。(2016/1/20)

Xiaomi、約1万2500円の5型Android端末「Redmi 3」を発売
Xiaomi(小米科技)が低価格スマートフォンRedmiシリーズの新端末「Redmi 3」を中国で発売した。価格は先代と同じ699元(約1万2500円)だ。(2016/1/12)

KDDI、2016年春モデルを1月12日に発表
KDDIが「au発表会 2016 Spring」を1月12日に開催する。田中社長らがこの春に発売する新商品やサービスなどを説明する予定で、Android搭載の新型スマホが登場する見込み。(2016/1/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

HTC、5.5型の「HTC One X9」を中国で発表
HTCが5.5型のAndroid端末「HTC One X9」を中国で発表した。価格は2399元(約4万5000円)。One A9で消えた前面のステレオスピーカーが復活した。(2015/12/25)

Google、いたずらサンタの360度インタラクティブアニメをYouTubeで公開
「ウォレスとグルミット」のアニメスタジオが制作したインタラクティブな360度アニメがYouTubeで公開された。「Nexus 5」などの一部のAndroid端末では、10通りのサブプロット、3通りのエンディングが楽しめる。(2015/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター小林編):
「SIMフリー×モバイルSuica」と「ガラホ」に期待しつつも、ウェアラブルの“盛り下がり”が心配に
2015年、筆者が注目したのは、「SIMフリー端末のモバイルSuica対応」「Android搭載フィーチャーフォン・ガラホの広がり」「ウェアラブル端末の盛り下がり」の3点だ。(2015/12/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。