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「Huawei Ascend」最新記事一覧

ドコモ、「Ascend D2」のソフト更新を開始 暗号化機能の不具合を修正
ドコモは、「Ascend D2 HW-03E」で「端末の暗号化」機能が正常に利用できない不具合を改善するための、更新用ソフトを公開した。(2013/5/21)

イー・アクセス、「STREAM X(GL07S)」の新色ホワイトを7月以降に発売
EMOBILE LTE対応スマートフォン「STREAM X(GL07S)」のカラーバリエーションに新色のホワイトを追加。7月以降に発売する。(2013/5/14)

ドコモ、「Ascend HW-01E」のアップデート開始
ドコモは、Ascend HW-01Eでバッテリー消費を改善するアップデートを開始した。(2013/5/9)

ドコモ、「Ascend D2 HW-03E」を5月8日に発売
NTTドコモは、Huawei製のAndroidスマートフォン「Ascend D2 HW-03E」を5月8日からドコモオンラインショップで発売する。店頭販売は5月21日開始の予定だ。(2013/5/2)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第9回 約400社が乱立する中国スマートフォンメーカー
世界最大のスマートフォン市場となった中国では、毎週新製品が登場している。当然、メーカーも増えていて、2012年末には377社がスマートフォンを製造している。(2013/5/2)

石野純也のMobile Eye(3月11日〜22日):
スペックだけじゃない「GALAXY S 4」の見どころ/「ダブルLTE」の狙い/「タップでコンシェル」の新しさ
3月14日にはSamsung電子のフラッグシップモデル「GALAXY S 4」が米ニューヨークで発表され、世界中で話題を集めた。ソフトバンクのiPhone 5でイー・モバイルのLTE網を使えるようになったことも大きなトピックだ。ドコモが発表した新サービス「タップでコンシェル」も取り上げる。(2013/3/25)

最新スマートフォン徹底比較:
現行Androidスマートフォンのメモリ(ROM/RAM)を調べてみた
スマートフォンを快適に使う上で「メモリ」の数値も見逃せない。内蔵メモリが最も大きい機種は? そして実際に使えるメモリはどれくらいなのか? Android 29機種を調べてみた。(2013/3/19)

ななふぉ ITmedia支店:
CeBIT 2013で見た欧州のWindows Phone事情
2013年3月5日〜9日までドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2013」には、現地の大手キャリアがブースを出展。ドイツ国内向けに多数のスマートフォンや関連サービスを展示した。欧州ではWindows Phoneのシェアが上昇傾向にあるという。実際のところはどうなのか、CeBITのWindows Phone関連展示から探ってみたい。(2013/3/13)

70%以上オフの機種も――ドコモオンラインショップでスマホやタブレットを値下げ
「GALAXY S III α SC-03E」「ARROWS X F-10D」「AQUOS PHONE sv SH-10D」「Xperia acro HD SO-03D」などのドコモ端末が、オンラインショップで大幅に値下げされている。(2013/3/12)

ソフトバンクとのシナジー効果も:
イー・アクセスに聞く、月額3880円で使えるLTEスマホ「STREAM X」投入の狙い
2年間使えば端末代は実質0円、割引も加えると毎月のランニングコストは3880円に抑えられる「STREAM X(GL07S)」。料金面のインパクトが非常に大きいが、イー・アクセスはどのような狙いでSTREAM Xを投入したのか。担当者に話を聞いた。(2013/3/12)

Mobile World Congress 2013 フォトギャラリー:
より薄く、速く、美しく……注目モバイル端末の華麗なる競演
スペイン バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2013」は、大盛況のうちに幕を閉じた。同展示会に合わせて多くの端末メーカーが発表した目玉商品のうち、いくつかを紹介する。(2013/3/5)

日本発のモバイルWi-Fiルーターも登場:
スマホを中心に技術力&デザイン力をアピール――Huaweiブース
MWC 2013のHuaweiブースでは、前日に発表した「Ascend P2」をはじめ、同社の数々のスマートフォンが展示されている。日本発のデータ通信端末のグローバル版も披露された。(2013/2/27)

Mobile World Congress 2013:
「Mobile World Congress 2013」開幕 国産個性派スマホが世界へ
スペイン・バルセロナで、世界最大級のモバイル業界イベント「Mobile World Congress 2013」(MWC2013)が開幕した。(2013/2/26)

Mobile World Congress 2013:
「Ascend P2」は「世界最速スマートフォン」――Huawei担当者語る
「Ascend P2」は「世界最速」――HuaweiがMWC開幕前日にスペイン・バルセロナでプレスカンファレンスを行い、下り最大150MbpsのLTE Category4に対応したスマートフォン「Ascend P2」を発表。同社の担当者が、新モデルの特長を説明した。(2013/2/25)

厚さ8.4ミリ:
Huawei、150Mbpsの高速通信に対応した「Ascend P2」を発表
中Huaweiは、下り最大150Mbpsの高速通信が可能なLTE Category4(Cat4)に対応したAndroidスマートフォン「Ascend P2」を発表した。欧州市場は6月に仏Orangeから発売される。(2013/2/25)

水滴を弾くタッチパネル搭載:
写真で解説する「Ascend D2 HW-03E」
発表済みのドコモのスマートフォンでは唯一となる下り112.5MbpsのXiに対応する、Huawei製「Ascend D2 HW-03E」。グローバルモデルをベースにしながら、日本独自のカスタマイズも施している。(2013/2/21)

ドコモ、「Ascend HW-01E」「AQUOS PHONE SH-01D」のソフト更新を開始
ドコモの「Ascend HW-01E」に相手の声がゆがんだり、通話が途切れるなどの不具合が見つかった。また「AQUOS PHONE SH-01D」にもタッチパネルが正しく操作できないなどの不具合が判明している。(2013/2/18)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第7回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いスマートフォンは?
秋冬モデルではクアッドコアCPUを備えたスマートフォンが、実際の性能はどこまで上がっているのだろうか? 定番のベンチマークアプリ「Quadrant Professional Edition」と、もう1つ「Vellamo」アプリを使って比較した。また起動時間も調べた。(2013/2/8)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第6回 バッテリーが持つスマホは?――26機種のYouTube連続再生/待受テストを実施
スマートフォンで特に気になるスペックの1つがバッテリーの持ちだろう。実際にどれだけ持つかは公称のスペックからは分からない部分も多い。そこで、秋冬モデル26機種のYouTube連続再生時間と、24時間放置後のバッテリー残量を調べた。(2013/2/5)

ななふぉ ITmedia支店:
CESでの「Windows Phone 8」とMWCに期待する“次”の展開
2012年10月の「Windows Phone 8」の発表後、最初の大型展示会となったのが米国で開催された「2013 International CES」だ。Windows Phone 8の新機種も登場したCES2013を振り返りつつ、2月に開催予定のMobile World Congress 2013におけるWindows Phone 8を展望してみよう。(2013/2/5)

石野純也のMobile Eye(1月21日〜2月1日):
春モデル発表――ドコモとKDDIで対照的なスマホ/タブレット戦略
ドコモとauの春モデル発表された。フルHDディスプレイ搭載機4機種など多数のモデルを発表したドコモとは対照的に、KDDIが発表したのは「INFOBAR A02」のみだが、端末ラインアップについては両社ともターゲットを絞る構えだ。また、2社のタブレットへの取り組みも考察した。(2013/2/2)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第5回 持ちやすいスマホはどれ?――秋冬モデル26機種を採点
単純なスマホのスペックからは分かりにくい点の1つが「持ちやすさ」だ。スマホ横並び記事では恒例の“持ちやすさ採点”を今回も実施。トータルで持ちやすい機種はどれか?(2013/1/31)

ビジネスニュース 業界動向:
2012年Q4のスマホ出荷台数、Samsungが首位を確保も市場には変化の兆し
2012年第4四半期におけるスマートフォンの出荷台数は、6300万台を上回ったSamsung Electronicsが首位に立った。スマートフォン市場は、SamsungとAppleでシェアのほとんどを占めるが、中国メーカーも躍進し始めている。(2013/1/31)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第4回 バッテリー容量が大きいモデルは? 卓上ホルダは利用できる?
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第4回では、26機種のバッテリー容量、連続待受時間・通話時間、卓上ホルダの有無などを調べた。(2013/1/29)

世界スマートフォン出荷台数でHuaweiが初のトップ3入り──IDC調べ
IDCの10〜12月期の世界携帯端末市場調査によると、スマートフォン出荷台数のメーカー別シェアのトップと2位は前期と変わらずSamsungとAppleで、3位にHuaweiが初ランクインした。(2013/1/28)

2013 International CES:
Huaweiの“強み”とは?――「Ascend D2」「Ascend Mate」の狙いとスマホ戦略を聞く
「不可能を可能にする」――そんな社是のものと、チャレンジ精神を持ってインフラ事業や端末事業を展開しているHuawei。今回はCESで発表したAscend D2とAscend Mateの狙いや優位性、そして日本市場への取り組みについて聞いた。(2013/1/25)

NOTTVエリア、2013年度末までに全都道府県をカバー 対応端末は23機種に
スマートフォン向け放送局「NOTTV」の視聴可能エリアが1月末には24都道府県に広がる。2013年度末までには、全国で視聴が可能になる予定だ。NTTドコモの2013年春モデルでは、6機種のNOTTV対応モデルが追加された。(2013/1/23)

2013年6月までに50都市以上に拡充:
ドコモ、国内最速112.5MbpsのLTEサービスを開始──対応ルータ「HW-02E」は小型で多機能、かなり万能そうだ
ドコモがLTEサービス「Xi」の最大速度を高めた、最大112.5Mbpsのサービスを開始。2013年3月中旬より順次、112.5Mbps通信対応のルータ/スマホを計2機種投入する。(2013/1/22)

ドコモ、下り最大100MbpsのLTEエリア拡大へ――6月末には50都市以上に
NTTドコモがLTEの高速化を加速させる。6月には下り最大100MbpsのLTE提供エリアを50都市以上に拡大。75Mbpsのサービスエリアも今年度末までに4000局に拡大する。(2013/1/22)

NEXTシリーズ:
濡れた手でも快適に操作できるハイスペックスマホ「Ascend D2 HW-03E」
防水対応でも、手や端末が濡れていると上手く操作できない――そんな不満を解消する「水滴クリアタッチパネル」を搭載したスマートフォンがドコモの「Ascend D2 HW-03E」だ。下り112.5MbpsのXiにいち早く対応するなど、クアッドコアCPUで快適な操作を実現する。(2013/1/22)

「ドコモ スマートホーム」を提案:
5インチフルHD、下り112.5Mbps、2画面スマホ――ドコモが2013年春モデル12機種を発表
ドコモが2013年春商戦に投入する新モデルを発表。5インチフルHDディスプレイ、クアッドコアCPU、下り最大112.5Mbps通信などスペックが底上げされたほか、ドコモのコンテンツをテレビやタブレットで楽しめる「docomo Smart Home」も提案する。(2013/1/22)

2013 International CES:
新製品から変わり種まで――CESで見たモバイルデバイス約40機種を一挙紹介
1月8日〜11日に開催されたCESでは、さまざまなスマートフォンやタブレットが展示された。海外の展示会ということで、日本ではなかなか見られないデバイスも多数見られた。注目の新製品から変わり種まで、会場で気になったモバイル機器を一挙に紹介しよう。(2013/1/19)

石野純也のMobile Eye(1月7日〜18日):
CESで見えた2013年のトレンド/au大規模障害の原因と課題/「PadFone 2」ヒットの可能性
年明け早々に開催された「2013 International CES」では、5インチフルHDスマホや新世代チップが発表されるなど、今年のトレンドが見えてきた。年末年始にはauの4G LTEで通信障害が起きたが、その原因が気になるところ。新感覚デバイスの「PadFone 2」にも触った。(2013/1/19)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの春モデルに「Xperia Z」は登場する? しない?
CES2013で発表されたソニーモバイルの「Xperia Z」に高い注目が集まった今回のMobile Weekly Top10。ドコモが1月22日に春モデルを発表するが、そこに「Z」は登場するのだろうか。(2013/1/15)

2013 International CES:
6.1インチスマホやWindows Phone 8搭載モデルを展示するHuawei
CES2013のHuaweiブースは、スマートフォン「Ascend」シリーズを中心に、今回に合わせて発表した新製品3機種や発売中のLTE対応端末などを展示していた。(2013/1/11)

2013 International CES:
多色展開でデザインにも注力――ZTE、5インチフルHD+クアッドコアの「Grand S」発表
この冬から春にかけて「5インチフルHDディスプレイ」が新しいトレンドになりそうだが、ZTEもこれを取り入れる。「Grand S」はクアッドコアプロセッサーやLTEにも対応するほか、デザインも細部にまでこだわった。まずは中国や米国で発売する。(2013/1/9)

調査リポート:
出だし好調な「Windows Phone 8」、スマホ市場に与えるインパクトは
2012年秋にMicrosoftが最新のスマートフォンOSとして発表した「Windows Phone 8」。iOSとAndroid OSの2強が支配するスマートフォン市場で、どの程度のインパクトを与えるのか。2つの調査記事から探った。(2013/1/9)

2013 International CES:
高精細+大画面でもバッテリー長持ち――Huaweiが「Ascend D2」「Ascend Mate」を発表
HuaweiがCES開催前日のプレスカンファレンスで、5インチフルHD液晶や3000mAhバッテリー搭載の「Ascend D2」と、6.1インチHD液晶や4050mAhバッテリー搭載の「Ascend Mate」を発表。Ascend D2は日本での発売も予定している。(2013/1/8)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第3回 フルHD液晶はどれだけキレイ?――スマホ26機種のディスプレイを比較
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第3回では、26機種のディスプレイサイズや解像度、種類の違いをまとめた。(2013/1/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第5回 iPhoneをもしのぐ勢い――躍進する中国メーカー“中華酷聯海”
中国国内の端末販売シェアに大きな異変が起きている。この1年で国内メーカーが急激に販売数を伸ばし、国内シェアの半数を奪ったのだ。特にスマートフォン市場ではシェア上位に国内メーカーが5社入るなど、各社は急激に力をつけはじめている。(2012/12/27)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第2回 クアッドコアCPU搭載機はどれくらい?――26機種のプロセッサーを比較
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第2回では、26機種のアプリケーションプロセッサーとベースバンドチップの違いをまとめた。(2012/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター山根編):
“Note”がヒット、中国勢も台頭――スマートフォンの新しい形が見えた2012年
iPhone一人勝ちの構図に大きな変化が訪れたのが今年の世界の携帯電話市場だろう。Nokiaの勢いが失速した中でSamsungが急成長、そして中国勢の力が水面下で徐々に強固になった1年だった。(2012/12/21)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第1回 小型で軽い機種は?――スマートフォン秋冬モデル26機種を比較
恒例のスマートフォン横並び比較の2012年秋冬モデル編をスタート。今回はドコモ、au、ソフトバンクから25機種をピックアップ。第1回ではサイズと重さをまとめ、幅、高さ、厚さ、重さのランキングも作成した。(2012/12/20)

ドコモのMNP転出超過止まらず、契約数も純減に――2012年11月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が、2012年11月度の携帯電話・PHS、BWA各社の契約者数を発表した。今月もドコモのMNP転出超過は止まらず、その数は過去最大だった10月を上回った。(2012/12/7)

ドコモ、「Ascend HW-01E」を11月21日に発売
NTTドコモは、Huawei製のAndroidスマートフォン「Ascend HW-01E」を11月21日に全国で発売する。Xiのほか、ワンセグやNOTTV、おサイフに対応し、1310万画素カメラを搭載する。(2012/11/16)

発売は11月21日の予定:
ドコモ、「Ascend HW-01E」の事前予約を11月14日に開始
4.5インチのHD液晶と1.5GHzデュアルコアプロセッサーを搭載し、Xiに対応したAndroidスマートフォン。おサイフケータイやワンセグ、NOTTVもサポートしている。“5秒で起動”など、高速な動作が特徴。(2012/11/9)

写真と動画で解説する「STREAM 201HW」
SoftBank 4Gの音声通話対応初号機となる「STREAM 201HW」は、Huawei製端末の特長である高速ブートだけではなく、さまざまな面での高速さを追求している。さっそく見どころをチェックしていこう。(2012/10/10)

SoftBank 4G対応:
電源オンで5秒で起動、Super AMOLED搭載の“高速”スマホ――「STREAM 201HW」
Huaweiが発売するAndroidスマートフォン「STREAM 201HW」は、電源オン時の高速起動やカメラの立ち上がりの速さが魅力のモデル。OSはAndroid 4.1へのアップデートを予定している。(2012/10/9)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第8回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いAndroidスマホは?
スマートフォンのCPUやグラフィックなどの性能を客観的に測れるツールとしてベンチマークアプリが提供されている。そこで今回は「Quadrant Professional Edition」と「Vellamo」アプリを使い、スコアを比較してみた。あわせて起動時間も調べた。(2012/10/8)

エレコム、ドコモ秋モデル向けアクセサリー28種を発売
エレコムが、ドコモが発売する2012秋モデル対応のスマートフォンアクセサリー28種を発売する。(2012/10/3)