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「ARROWS Z ISW13F」最新記事一覧

素直に振り返ってこその「歴史」:
PR:REGZA Phoneから最新機種まで――「arrows先生」と振り返る富士通のAndroidスマートフォン
2010年12月の「REGZA Phone T-01C」発売以来、進化を続けてきた富士通のAndroidスマートフォン。「arrows先生」と一緒に、振り返ってみましょう。(2016/3/30)

「ARROWS Z ISW13F」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

KDDIの「ARROWS Z ISW13F」、再起動の不具合――アップデートで対応
KDDIは、「ARROWS Z ISW13F」の不具合を改善するソフトウェア更新を開始した。画面消灯時に再起動する不具合を改善する。(2013/10/29)

オリジナルスマートフォンケース作成サービス「PRINTSERV-プリントサーブ-」
グッドファーム・パートナーズが、オリジナル画像やテンプレートを利用し、ブラウザ上でスマートフォンケースが作れるサービスを開始。(2013/10/7)

10分で1日使える高速充電:
Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応した5インチフルHDのハイエンド端末――「ARROWS Z FJL22」
KDDIの2013年冬モデルの富士通製「ARROWS Z FJL22」は、5インチフルHDディスプレイに2.2GHzクアッドコアプロセッサーを搭載したハイエンドモデルだ。Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応し、より快適な通信が行える。(2013/10/2)

KDDI、下取りプログラムに「iPhone 5」を追加 64Gバイト版は2万8000ポイント
KDDIが、「下取りプログラム」にiPhone 5を追加すると発表した。9月20日から適用する。iPhone 5の64Gバイト版は2万8000円相当の28000ポイントがもらえる。(2013/9/13)

KDDI、「ARROWS Z ISW13F」の不具合を解消するアップデート
KDDIが、ARROWS Z ISW13Fの不具合を解消するアップデートを7月2日から開始した。(2013/7/2)

「くーまん」に迫るでふ:
PR:ARROWSで「星の輪熊」を飼う
あなたは「くーまん」という星の輪熊の赤ちゃんをご存知だろうか。かつては東芝のケータイに住んでいた、“〜でふ”が口ぐせのキャラクターで、今は富士通製のスマートフォンにも生息が確認されている。このくーまんを、あなたのARROWSで飼い始めるノウハウを伝授しよう。(2013/3/8)

テレビ×スマホの新しい提案――KDDI、「Smart TV Stick」と「Remote TV」を発売
KDDIが、スマホのコンテンツをテレビで楽しめる「Smart TV Stick」と、テレビのコンテンツをスマホで楽しめる「Remote TV」を2月23日に発売する。これらの2モデルは、どのような狙いで開発されたのだろうか。(2013/2/19)

最新スマートフォン徹底比較(2012年秋冬モデル編):
第2回 クアッドコアCPU搭載機はどれくらい?――26機種のプロセッサーを比較
スマートフォン2012年秋冬モデルの機能やスペックを横並びで比較する本コーナー。第2回では、26機種のアプリケーションプロセッサーとベースバンドチップの違いをまとめた。(2012/12/25)

Kobo、日本語版Androidアプリをリリース――専用端末以外から利用可能に
Koboは、「koboイーブックストア」に対応したAndroid向けアプリをリリースした。Google Playからダウンロードできる。(2012/12/21)

KDDI、11月28日から「Smart TV Box」を提供――「JCNスマートテレビ」を開始
KDDIが、Android 4.0搭載のセットトップボックス「Smart TV Box」を11月28日から提供する。JCNと提携し、「JCNスマートテレビ」を開始する。利用料金は月額9450円から。(2012/11/28)

2000mAhに:
RocketOn、「Xperia AX/VL」向け増量バッテリーを発売
RocketOnの運営する「eXt-Power Japan」は、ドコモとauで販売するスマートフォン「Xperia AX」「Xperia VL」の増量バッテリーを発売する。(2012/11/21)

何がすごい? 消費電力は?――「Tegra 3」で再確認するクアッドコアの真価
スマートフォンの普及でにわかに注目を集めるようになったのが「CPU」ではないだろうか。最近は4つのCPUコアを持つ「クアッドコア」対応スマホやタブレットも増えている。ではクアッドコアは何がすごいのか。バッテリーの持ちはどうなのか。「Tegra 3」を取り上げながら見ていこう。(2012/11/16)

KDDI、「ARROWS Z ISW13F」「AQUOS PHONE SERIE SHL21」のアップデート開始
auのスマートフォン「ARROWS Z ISW13F」と「AQUOS PHONE SERIE SHL21」の不具合を解消するアップデートが提供されている。(2012/11/14)

「ARROWS Z ISW13F」のWiMAX通信などに不具合、アップデート開始
KDDIが、ARROWS Z ISW13Fの不具合を解消するケータイアップデートを10月11日から実施している。(2012/10/12)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第8回 ベンチマークスコアが高い/起動が速いAndroidスマホは?
スマートフォンのCPUやグラフィックなどの性能を客観的に測れるツールとしてベンチマークアプリが提供されている。そこで今回は「Quadrant Professional Edition」と「Vellamo」アプリを使い、スコアを比較してみた。あわせて起動時間も調べた。(2012/10/8)

「Hulu」がAndroidスマートフォンに対応――アニメ作品も追加配信
フールージャパンLLCのオンライン動画配信サービス「Hulu」が、Android 4.0以降を搭載した2012春夏モデルのスマートフォンに対応。また「ポケットモンスター」や「夏目友人帳」などのアニメ作品もさらに追加配信する。(2012/10/4)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第7回 Android 26機種の通信速度を計測――高速な機種はどれ?
LTEやWiMAXなどの次世代通信サービスに対応するスマートフォンが続々と登場しており、夏モデルでは特にドコモのXiに対応する機種が増えた。実際の通信速度はどれくらいか? 9月上旬に都内で26機種を検証した。(2012/9/28)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第6回 バッテリーが持つAndroidスマホは?――28機種を比較
スマホのバッテリー容量は公開されているが、容量が大きいからといって必ずしもバッテリーが長持ちするとは限らない。そこで、Androidスマホ28機種で、YouTube動画を再生し続けるテストを実施し、どれだけ持つのかを確認した。(2012/9/25)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第5回 持ち心地に優れたモデルは?――Android 28機種を採点
スマートフォンの持ち心地はスペックからは計れないが、毎日手にすることを考えると軽視できない項目だ。そこで今回は、各社の夏モデルを手にして、丸み、細さ、薄さ、軽さ、片手での操作性を検証した。(2012/9/13)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第4回 大容量バッテリーを備えている機種は? 卓上ホルダは使える?
スマートフォンを使う上で気になるバッテリーの持ち。Android夏モデルの比較レビュー第4回では、バッテリーの容量、連続待受時間、連続通話時間、卓上ホルダ対応/同梱の有無をまとめた。(2012/9/5)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第3回 ディスプレイのスペックは何が違う?――Android 27機種を比較
ドコモ、au、ソフトバンク、イー・モバイル、ウィルコムの夏スマホを比較するコーナー。第3回では「ディスプレイ」に焦点を当て、各機種のスペックなどを調べた。(2012/8/31)

KDDI、「ARROWS Z」「INFOBAR A01」「AQUOS PHONE IS11SH/IS12SH」のケータイアップデートを開始
KDDIはauスマートフォン4機種のケータイアップデートを開始した。ARROWS Z ISW13Fでは、WiMAXから3Gへの切り替えで通信できなくなる不具合を解消する。(2012/8/30)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第1回 小型で軽い機種は?――Android夏モデル27機種のサイズと重さを比較【改訂版】
いよいよ出そろった2012年夏モデル。本コーナーでは、各キャリアから発表されたスマートフォンの新機種を横並びで比較していく。第1回はサイズと重さに焦点を当てた。なお、この記事は6月15日に掲載したものをベースに、端末スペックで変更があったところを修正している。(2012/8/28)

石野純也のMobile Eye(8月6日〜24日):
デュアルコアで勝負するTI/加速するLINEのSNS化/ドコモ通信障害の原因と対策
8月6日から24日は、お盆期間だったこともあり、モバイル業界のニュースは比較的少なかったが、いくつかの動きも見られた。今回はTexas Instrumentsのチップセット戦略、LINEの新サービスやBlackBerry対応、ドコモの通信障害について取り上げる。(2012/8/24)

ARROWS X F-10Dの“ここ”が知りたい:
第3回 バッテリーは持つ? 発熱はどう?――「ARROWS X F-10D」
「ARROWS X F-10D」は、クアッドコアCPUを搭載していることもあり、バッテリーの持ちや発熱具合を気にしている人が多いだろう。今回はこれら2点を中心に検証した。(2012/8/14)

「ARROWS Z ISW13F」に意図せず再起動する不具合――ケータイアップデートで対応
KDDIは、富士通モバイル製Androidスマートフォン「ARROWS Z ISW13F」のケータイアップデートを開始した。動作が遅くなり勝手に再起動する不具合や、指紋センサーでロックを解除できないなど、3つの症状を解消する。(2012/8/9)

KDDI、「LISMO Player」「LISMO Port」をアップデート
KDDIは、「LISMO Player」「LISMO楽曲検索」「LISMO Port」の提供を開始した。LISMO Storeとの連携が強化されたほか、バックアップできる楽曲フォーマットに着うたやMP3などが追加された。(2012/8/6)

Mobile Weekly Top10:
スマートフォン的UIの採用で進化するPC――(7月23日〜7月29日)
7月25日、Appleが新Mac OS「OS X Mountain Lion」をリリースした。Mountain LionにはiPhone/iPad向けのiOSで採用されたUIがフィードバックされており、iCloudとの連携も進化している。(2012/7/30)

Mobile Weekly Top10:
4.6インチと3.7インチ サイズで選ぶXi対応「Xperia」――(7月16日〜7月22日)
今回のWeekly Top10は、7月16日から7月22日までに読まれた記事をランキング。1位は、ドコモ「Xperia GX/SX」の比較記事だった。おサイフ&Xiに対応し、ディスプレイサイズが異なる2機種。それ以外の違いとは?(2012/7/23)

実質価格はどちらが安い?:
「ARROWS X F-10D」「ARROWS Z ISW13F」発売、一括価格は7万円台後半
ドコモとauのハイエンドなスマートフォン「ARROWS」の新機種が20日に発売された。一括価格はどちらも7万円台後半と案内されていた。(2012/7/23)

KDDI、クアッドコアCPU搭載の「ARROWS Z ISW13F」を7月20日から順次発売
auのハイエンドな富士通製スマートフォン「ARROWS Z ISW13F」が7月20日から発売される。(2012/7/17)

最新スマホをいち早く試せる:
au NAGOYAで好評の「スマホセミナー」 応募者殺到の秘密を探る
au NAGOYAで行われている「メーカー直伝!オススメポイントセミナー」。最新スマートフォンの特徴をメーカーの担当者が説明する取り組みについて、その狙いや人気の秘密を探った。(2012/7/11)

ワイヤレス・テクノロジー・パーク2012:
トラフィック対策のWi-Fiオフロード、今後は“質の時代”に――KDDIの岩男氏
スマホの急増に伴うトラフィック対策として注目を集めるWi-Fiオフロード。KDDIの岩男氏は、今後は“使いやすさ”や“つながりやすさ”が重視されるといい、それに向けた取り組みを説明した。5GHz帯対応も進めているという。(2012/7/9)

PR:この夏注目のAndroidスマートフォンに導入しておきたい全方位のセキュリティ
2012年夏、Androidスマートフォンがアツい。国内市場で端末の機能や性能が成熟し、選択の幅も広がって、買い時を迎えている。そんなAndroidスマートフォンに、忘れずに入れておきたいのがセキュリティアプリだ。すでにAndroidスマートフォンを使っているユーザーも、セキュリティ対策は抜かりなく実行しておきたい。(2012/7/5)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第2回 プロセッサーは何が違う?――Android27機種
2012年夏モデルのスマートフォンを比較する本コーナー。第2回では各製品に採用されているプロセッサーをまとめた。(2012/6/20)

「auスマートバリュー」の利用率は全国の2倍――関西で進むスマホシフトの舞台裏
固定通信とスマホをセットで割り引くKDDIの「auスマートバリュー」が、100万契約を突破するなど好調だ。中でも特に利用率が高いのが関西エリア。関東と比べてスマホ普及率は低いが、「スマートパスポート構想」は全国でも特に支持を集め、順調にスマホ率が伸びている。(2012/6/19)

最新スマートフォン徹底比較(2012年夏モデル編):
第1回 小型で軽い機種は?――Android夏モデル27機種のサイズと重さを比較
いよいよ出そろった2012年夏モデル。本コーナーでは、各キャリアから発表されたスマートフォンの新機種を横並びで比較していく。第1回はサイズと重さに焦点を当てた。(2012/6/15)

Mobile Weekly Top10:
個性派モデルが並ぶソフトバンク・ウィルコムの夏モデル(5月28日〜6月3日)
au、ドコモに続いてソフトバンクとウィルコムの夏モデルが発表された。世界初の放射線測定機能付きスマホやPHS+3G両対応のAndroidスマホが登場したが、シャープのハイエンドモデルが最も注目を集めた。(2012/6/4)

ドコモ/au版ARROWSとの違いは?:
写真と動画で解説する「ARROWS A 101F」
ソフトバンクでは初めての参入となる富士通が開発したスマートフォンが「ARROWS A 101F」だ。下り最大42MbpsのULTRA SPEEDに対応し、かゆいところに手の届く富士通らしい機能も充実させ、使い勝手とスペックが両立している。(2012/5/30)

プライバシーモードも搭載:
写真で解説する「ARROWS Z ISW13F」
「ARROWS Z ISW13F」は、クアッドコアプロセッサを搭載した富士通製のau向けハイエンドスマートフォン。処理能力の高さもさることながら、さまざまなセンサーを駆使したユーザー支援機能の数々も特徴的だ。(2012/5/25)

石野純也のMobile Eye(5月14日〜5月25日):
夏モデル発表――サービスに注力するKDDI/“使い方”で選べる新機種をそろえたドコモ
5月15日にau、16日にドコモの夏商戦向け新機種が発表された。KDDIは「ビデオパス」「うたパス」などサービスを中心に訴求している一方、ドコモは多彩なスマートフォンをラインアップする。今回は2社の夏モデルにおける戦略を解説したい。(2012/5/25)

Mobile Weekly Top10:
ソフトバンクとウィルコムが合同発表会を開催 「PHS+3G」スマホの登場に期待(5月14日〜5月20日)
auとドコモの夏モデル発表会が相次いで開催され、新モデルの話題が数多くランクインした今回のWeekly Top10。国内3キャリアのうち、残るソフトバンクはウィルコムと合同の発表会を5月29日に行う。(2012/5/21)

SNSで会話を“予習”する人たち
TwitterやFacebookの普及で、実際にやり取りしなくても他人の近況が分かるようになった。だが、それは本当に良いことばかりなのだろうか。(2012/5/21)

KDDI、オリジナルスマホカバーなど公式アクセサリーを「au+1 collection」に追加
KDDIは、大人向けの黒いスマートフォンカバーやブランドコラボレーションカバー、イヤフォンジャックアクセサリーなどの公式オリジナルアイテムを発表した。「au+1 collection」で順次リリースする。(2012/5/16)

動画で見るスマートフォン――au夏モデル4機種
au夏モデルではシングルコア/デュアルコア/クアッドコアCPUを備えるモデルが登場しているが、実際の動きはどうか。発表会場の試作機でホーム画面とブラウザの動きを試した。(2012/5/15)

初のNFC/FeliCa搭載「ISW16SH」、クアッドコアTegra 3搭載「ISW13F」 KDDIが5機種発表
KDDIのスマートフォン夏モデルはNFCとFeliCaの両方に世界で初めて対応した「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」など5機種。(2012/5/15)

スマホ5機種はすべてAndroid 4.0:
世界初のFeliCa&NFC対応スマホや国内初のクアッドコアスマホなど――KDDIがau夏モデルを発表
KDDIは2012年の夏モデルとして、auスマートフォン5機種とauケータイ3機種、Androidタブレット1機種を発表した。スマートフォンは全機種がAndroid 4.0を搭載し、FeliCa&NFCのマルチ対応モデルやクアッドコアスマホをラインアップする。(2012/5/15)

+WiMAX対応:
クアッドコアCPUでさらに速く――指紋センサー搭載WiMAXスマートフォン「ARROWS Z ISW13F」
スマートフォンもついにクアッドコアへ――。「ARROWS Z ISW13F」は4.6インチHD液晶にクアッドコアCPU「Tegra 3」を装備。指紋センサーやプライバシーモードも備えるほか、バッテリー容量もアップ。スペックと操作性の向上を果たしている。(2012/5/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。