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「クアッドコア」最新記事一覧

破格の11.6型モバイルPC:
4コアCPU+240GB SSD搭載モバイルノートが4万4800円!? いろんな意味で大丈夫か?
クアッドコアCPUと240GB SSDを搭載する11.6型モバイルPCが税込みで5万円を切る価格、と聞いたら「それって安くない?」と思うのは当然。もちろんからくりはあるのだが……。(2016/9/30)

GTX 970Mを固定利用可能:
性能と価格のバランスが光る快適ゲーミングノート「G-GEAR note N1583J」徹底レビュー
ゲーミングPCブランド「G-GEAR」に加わった新鋭機「G-GEAR note N1583J」シリーズは、最新クアッドコアCPUとGeForce GTX 970Mを搭載しつつ、快適なゲームプレイを期待するユーザー視点に立ったバランスのよい1台だ。(2016/5/19)

デュアルコアよりクアッドコア!「中山式快癒器」で“天宗”をプッシュせよ
始まったばかりの連載「俺の中ではガジェット」。さまざまな意味で反響があった前回に続き、今回は筆者の得意分野で勝負したい。(2016/3/21)

コストパフォーマンスの優等生:
AMDの新世代クアッドコアAPUとM.2規格のSSDを搭載しながら8万円切りを実現する「HP EliteBook 725 G3」
AMDの新APU「A8 Pro-8600B」を搭載することで、さらにパワーアップした日本HPのビジネスノート「HP EliteBook 725 G3」を紹介しよう。(2015/11/27)

プライム会員には4980円で提供:
Amazon、税込8980円の7型タブレット「Fire」発表
Amazon.co.jpは、Fire OSを搭載するタブレットの新製品「Fire」を発表。7型ISPディスプレイ、クアッドコアプロセッサ、128Gバイトまで対応するmicroSDカードスロットを備えながら高コストパフォーマンスを実現する。(2015/9/18)

microSDカードスロットも搭載:
Amazon、7.7ミリ薄型設計「Fire HD」新モデル2製品を発表
Amazon.co.jpは、Fire OS搭載タブレット「Fire HD」シリーズの新製品を発表。特徴は厚さ7.7ミリの薄型設計、クアッドコアプロセッサ、Dolbyオーディオ対応のステレオスピーカーなど。(2015/9/18)

イーバランス、税込み2万円を切るクアッドコアCPU搭載の7型Androidタブレット
イーバランスは、Android OSを搭載した7型タブレット端末「EB-RM4700T」の販売を開始する。(2015/6/22)

PCI Express x4接続SSD速すぎ:
パワフル&高性能でコスパも抜群! 17.3型大画面ノートPC「m-Book W」徹底検証
マウスコンピューターの「m-Book W」シリーズは、クアッドコアCPUと最新GPUによる高い処理性能を備えつつ、最新PCI Express x4接続の超高速SSDを採用して、圧倒的な快適さを実現した大画面ノートだ。(2015/4/22)

15.6型フルHDの格安オールインワンノート:
クアッドコア×外部GPUでゲームもこなせる良コスパが魅力――「15H7150-i7-LSM-DG7P」を試す
クアッドコアのCore i7-4710MQと、NVIDIAの最新ミドルレンジGPUを組み合わせ、日常用途からゲームまで幅広いシーンで活躍できる15.6型フルHDノートが税別12万円切り!(2015/4/7)

NVIDIA最新ミドルレンジGPUを駆って登場!:
コスパが光るGTX 960M搭載ゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i5500」最速レビュー
G-Tuneに加わった「NEXTGEAR-NOTE i5500」シリーズは、最新のGeForce GTX 960Mをはじめ、クアッドコアCPUやデュアルストレージ構成を採用しつつ、抜群のコストパフォーマンスを実現したゲーミングノートだ。(2015/3/30)

最強GPUと4Kディスプレイ、M.2 SSDが夢の共演:
豪華すぎるゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i5900PA1」徹底検証
最強GPUとクアッドコアCPUをスリムボディに詰め込み、PCI Express接続の最新M.2 SSDを採用、さらにIGZOの4Kディスプレイも搭載したゲーミングノートPCが「G-Tune」ブランドの「GeForce GTX 980M」だ。こいつは速いぞ!(2015/3/3)

BLUEDOT、実売税込み1万円を切るクアッドコアCPU搭載の7型タブレット「BNT-710」
BLUEDOTは、Android搭載の低価格7型タブレット端末「BNT-710」の販売を開始する。(2015/2/27)

ソニーモバイル、バッテリーが“2日もつ”「Xperia E4」発表
ソニーモバイルコミュニケーションズの新ミドルレンジモデル「Xperia E4」は、MediaTekの1.4GHzクアッドコアを搭載し、省電力モードで約2日間バッテリーが持続する5型Android端末だ。(2015/2/12)

6倍速い:
クアッドコアの新ラズパイ「Raspberry Pi 2」発売、対応Windows 10は無償提供
クアッドコアCPUと大容量メモリで6倍の高速化を果たした「Raspberry Pi 2 Model B」が発表された。米Microsoftからは対応する「Windows 10」の無償提供も明らかに。(2015/2/3)

組み込み開発ニュース:
コンテック、クアッドコアAtom搭載のファンレス組み込みPC
コンテックは、クアッドコアAtomを搭載したファンレス小型組み込みPC「ボックスコンピュータ BX-220シリーズ」を販売開始した。(2014/12/1)

FAニュース:
日本NI、USB3 Visionカメラ対応のコンパクトビジョンシステム発表
クアッドコアIntel Atomプロセッサ、USB3 Vision規格に準拠したカメラ専用のUSB 3.0ポートを2つ、FPGA対応I/Oを備えている。工業用の高速ビジョンアプリケーション向け。(2014/11/22)

コヴィア、9900円のSIMフリースマートフォン「FLEAZ F4s」を発売――4型にデュアルSIM仕様
コヴィアは、SIMフリースマートフォン「FLEAZ F4s」を発売。コンパクトなボディにクアッドコアプロセッサ 1.2GHzを搭載し、機能を厳選したことで低価格を実現している。(2014/11/11)

サードウェーブデジノス、1万円台後半のAtom搭載8型Windowsタブレット「Diginnos DG-D08IW」
サードウェーブデジノスは、クアッドコアAtomを採用したWindows 8.1 with Bing搭載タブレットPC「Diginnos DG-D08IW」を発売した。(2014/11/7)

初の「Android One」端末、インドで発売 6399ルピー(約1万円)から
Googleが“残りの50億人”のために取り組む低価格端末プロジェクト「Android One」の最初の端末がインドで発売された。価格は6399ルピー(約1万円)からで、プロセッサは1.3GHzクアッドコア、500万画素のカメラを搭載する。(2014/9/16)

ASUS、Celeron J1900搭載のMini-ITXマザー「J1900I-C」
ASUSTerKは、クアッドコアCeleronを標準搭載したMini-ITXマザーボード「J1900I-C」を発売する。(2014/5/30)

サードウェーブデジノス、クアッドコアAPU採用の「ドラゴンクエストX」推奨ミニタワーPC
サードウェーブデジノスは、プロセッサとしてAMD A10-7700Kを搭載した「ドラゴンクエストX」推奨のミニタワーデスクトップPCを発売する。(2014/5/15)

Verizon、新Windows Phone端末「Samsung ATIV SE」を発売へ
Samsungの新Windows Phone端末は5インチディスプレイ、2.3GHzクアッドコアで2年契約付きで199.99ドルだ。(2014/4/7)

デュアルSIM対応:
コヴィア、1万9800円のSIMフリースマホを発売――4.5インチQHD液晶+クアッドコアCPU
コヴィアとコヴィアネットワークスが、ドコモの回線を利用できるSIMフリーの3Gスマートフォンを発表。1万9800円(税込)という低価格で購入できる。(2014/2/28)

ZOTAC、AMD A4搭載の小型ベアボーン「ZBOX nano AQ01」
アスクは、ZOTAC製ベアボーンキット「ZBOX」シリーズの新モデル「ZBOX nano AQ01」の取り扱いを発表。AMD製のクアッドコアAPUとなるA4-5000を標準搭載した。(2013/12/13)

2013年PC秋冬モデル:
標準電圧版クアッドコアCPUを搭載する13.3型高性能モバイルPC――「dynabook R734」
「dynabook R734」は13.3型ボディに標準電圧版CPUと光学ドライブを搭載し、標準で約14時間の長時間バッテリー駆動を実現した高性能モデルだ。(2013/11/18)

2013年タブレット秋冬モデル:
4コアプロセッサ搭載、高性能と低価格を実現した7型タブレット──「REGZA Tablet AT374」
ベーシック志向のAndroidタブレットにクアッドコアプロセッサを採用した新モデルが登場。7型サイズの小型軽量ボディと実売3万円前後の購入しやすい価格帯を特長とする。(2013/11/18)

円筒デザインの新「Mac Pro」は12月に発売で31万8800円から
Appleの新プロフェッショナル向けデスクトップ「Mac Pro」はクアッドコアと6コアの2モデルで、クアッドコアは31万8800円から、6コアは41万8800円から。(2013/10/23)

Lenovo、8インチのWindows 8.1タブレット「Miix2」発表
Dellに続き、Lenovoも8インチのWindows 8.1搭載タブレットを発表した。米IntelのクアッドコアBay Trail-Tを搭載し、重さは350グラムと軽量だ。(2013/10/17)

2013年タブレット秋冬モデル:
お値段1万円台から、NECよりエントリーAndroidタブレット──「LaVie Tab E TE307/TE510」
NECより購入しやすい価格帯のAndroidタブレット新シリーズ「LaVie Tab E」が登場。1万円台の7型モデル、クアッドコアプロセッサ搭載の10.1型モデルを用意する。(2013/10/8)

10分で1日使える高速充電:
Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応した5インチフルHDのハイエンド端末――「ARROWS Z FJL22」
KDDIの2013年冬モデルの富士通製「ARROWS Z FJL22」は、5インチフルHDディスプレイに2.2GHzクアッドコアプロセッサーを搭載したハイエンドモデルだ。Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応し、より快適な通信が行える。(2013/10/2)

ハハッ! ハイエンドなのさ:
ディズニーモバイル、5.2インチフルHD+2.2GHzクアッドコア搭載の「DM016SH」
ウォルト・ディズニー・ジャパンは、Disney Mobile on SoftBankの新機種として、AQUOS PHONE Xx 302SHベースのハイエンドモデル「DM016SH」を発表した。(2013/9/30)

サードウェーブデジノス、AMD A10+Radeon HD 8970M搭載のハイパフォーマンスノート
サードウェーブデジノスは、クアッドコアAPUとなるAMD A10-5750Mを装備した15.6型フルHD液晶内蔵ノートPC「Raytrek QF8970HE」を発売する。(2013/9/20)

宇宙から再び:
デルの新型ノートは化け物か!? “宇宙最強”ノートPC「ALIENWARE 17/18」の実力
「宇宙最強」はどこまで強くなるのか。ALIENWAREの18型と17型ビッグノートがともに最新のクアッドコア“Haswell”を搭載し再襲来した。(2013/9/5)

価格は7万円前後:
AMD“Temash”搭載のタッチ対応11.6型ノート、日本HPから
日本HPが11.6型モバイルノートPCのラインアップを拡充。「HP Pavilion 11 TouchSmart」は、タッチパネルとクアッドコアAPUを搭載しつつも、7万円前後という価格に抑えたコストパフォーマンスに優れるマシンだ。(2013/8/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
「AMDが攻めてきましたね」――45ワットA10とA6/E1オンボードマザーが登場!
TDP 45ワットのクアッドコアAPU「A10-6700T」が日本市場限定のリテール品として登場。さらに、ECSからはA6-5200やE1-2100をオンボードしたmini-ITXマザーもデビューしている。小型PC界隈でAMDが熱い!(2013/8/26)

AMD、「AMD Embedded R」シリーズの新型マルチコアCPUを発表
AMDは組み込みアプリケーション向けの「AMD Embedded R」シリーズに新型クアッドコア/デュアルコアCPUを追加した。(2013/8/22)

LTE-Advancedをサポート:
LGエレクトロニクス、5.2インチ フルHD液晶+2.26GHzクアッドコアの「LG G2」を発表
LGエレクトロニクスは、2.26GHz駆動のクアッドコアプロセッサー「Snapdragon 800」を搭載したフラッグシップモデル「LG G2」を発表した。LTE-Advancedに対応し、下り最大150Mbpsの高速通信が行える。(2013/8/8)

Core i7とSSDを標準搭載:
マウスコンピューター、バッテリーで動作するマルチタッチ対応21.5型AIOモデル「MousePro A」を拡充
法人向けPCブランド「MousePro」にラインアップされる10点マルチタッチ対応液晶一体型PC「MousePro A」シリーズに、クアッドコアCPUとSSDを標準搭載する上位モデルが加わった。(2013/7/18)

テレビに差して使うアレ:
クアッドコア/1.6GHz/2GBメモリ、かなり高性能な「Androidスティック」登場
サンコーレアモノショップで、“かなり高性能”なAndroidスティックが発売された。クアッドコア/1.6GHz動作のプロセッサ搭載でAndroid 4.2を搭載する。価格は1万4800円。(2013/7/18)

価格は1万9800円:
ASUS、クアッドコア+7型IPS液晶のAndroidタブレット「MeMO Pad HD7」
ASUSがCOMPUTEX TAIPEI 2013で発表した激安Androidタブレットが日本上陸。Nexus 7にはないアウトカメラやmicroSDカードスロットを備え、Nexus 7よりも40グラム軽い。2万円を切る手ごろな価格も特徴だ。(2013/7/17)

ヤマダ電機、オリジナルタブレット「EveryPad」発売──クアッドコア+7型IPSで2万1800円
ヤマダ電機がオリジナルの7型タブレット「EveryPad」を投入。店頭および同社Web通販サイトで販売する。価格は2万1800円。(2013/7/11)

Huawei、厚さ6.18ミリの世界最薄スマートフォン「Ascend P6」を発表
厚さわずか6.18ミリ、重さ120グラムを実現したHuaweiの最新スマートフォン「Ascend P6」が発表された。クアッドコアCPUや4.7インチHD液晶、そしてHuawei独自の「Emotion UI」や「Magic Touch」などを搭載する。(2013/6/19)

マウスコンピューター、約6万円のAMD A10-6800K搭載デスクトップ
マウスコンピューターは、同社製デスクトップPC「LUV MACHINES」「LUV MACHINES Slim」シリーズのラインアップに最新クアッドコアAPU採用モデルを追加した。(2013/6/5)

どこまで完成度が上がった?――「ARROWS NX F-06E」の実力を徹底検証
ドコモの夏モデルとして発表された富士通の最新スマートフォン「ARROWS NX」。5.2インチのフルHDディスプレイや最新のクアッドコアCPU、大容量バッテリー、フルセグを搭載するなどスペックの高さが目立つが、実際の使用感や性能はどうか。見どころをレビューした。(2013/5/22)

カメラは16.3M:
5.2インチフルHD+3020mAhバッテリーの“フルセグ”スマホ――「ARROWS NX F-06E」
5.2インチフルHD液晶に1.7GHzクアッドコア、3020mAhバッテリー、そして有効1630万画素カメラを搭載したハイスペックな「ARROWS NX」。フルセグとNOTTVにも対応している。(2013/5/15)

スマホ全機種が実使用45時間以上を実現:
1.9GHzクアッドコア、IGZOフルHD、5.2インチフルセグ――ドコモが2013年夏モデルを11機種発表
ドコモが2013年の夏モデルを発表した。主力のスマートフォン9機種に7インチタブレット1機種。そしてXiに進化したらくらくスマホをラインアップした。(2013/5/15)

キミは知っていたか? NECのPCも快速カスタマイズできるのだ:
想像以上の実力!──快速・最強構成「LaVie G タイプL フルHDモデル」のギャップに驚く
NECのAV高性能ノートPC“LaVie L”は、Web直販モデルで「フルHD液晶」「クアッドコアCPU」「16Gバイトメモリ」といった魅力たっぷりの高性能仕様でオーダーできるのはご存じだろうか。今回はこのほぼ最強構成マシンで、据え置き型ノートPCの底力と魅力はどんなものか改めてチェックしよう。(2013/5/8)

SoftBank 4G対応:
5インチフルHDとクアッドコアで“フルセグ”も楽しめる――「ARROWS A 202F」
大容量バッテリーと省電力機能で充電しなくても丸2日間利用可能。おなじみのヒューマンセントリックエンジンによりで、使い勝手やセキュリティ機能がさらに充実した。(2013/5/7)

ドコモ、「Optimus G Pro L-04E」を4月4日に発売
大容量3000mAhバッテリーを内蔵した5インチフルHD液晶のフラッグシップモデル。1.7GHzクアッドコアで、ポップアップウィンドウを使ったマルチタスク機能も快適に動作する。(2013/4/1)

PR:クアッドコアCPUの実力は?――「ARROWS A 201F」でベンチマークテストを試す
この春に発売されるAndroid端末のなかでトップクラスの機能性を誇る「ARROWS A 201F」。“激速レスポンス”を実現したというクアッドコアCPUの実力とは――。定番ベンチマークアプリを使って検証してみた。(2013/3/29)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。