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Dolby に関する記事 Dolby に関する質問

「Dolby」最新記事一覧

オンキヨー、「e-onkyo music」でドルビーTrueHDの5.1chサラウンド音源を配信
オンキヨーエンターテイメントテクノロジーがドルビーラボラトリーズと協力し、音楽配信サービス「e-onkyo music」で「ドルビーTrueHD」の5.1chサラウンド音源を配信開始する。(2012/5/11)

オンキヨー、ネットワークオーディオを大幅強化したAVセンター「TX-NR818/NR717」
オンキヨーは、AVアンプの新製品「TX-NR818」「TX-NR717」を6月上旬に発売する。「e-onkyo music」が開始する世界初のドルビーTrueHDによる5.1ch音楽配信に対応。(2012/5/10)

Mobile World Congress 2012:
“真のHDR撮影”が可能――ドルビーが「JPEG-HDR」ベースの新画像技術を公開
iPhone 4/4Sをはじめ、HDR(ハイダイナミックレンジ)撮影ができるスマートフォンが増えている。ドルビーはこのHDR撮影機能を独自に拡張した技術を発表。主な特長は「手ブレ補正」と「フォーマット」だ。(2012/3/7)

ディスプレイ技術 画像処理:
スマホ写真をもっとくっきりはっきりに! Dolbyが高画質化技術を開発
Dolbyとモルフォが開発した新たな高画質化技術を使えば、JPEGとの互換性を保ったまま、分解能が16ビットを超えるハイダイナミックレンジ画像の情報を極力落とすことなく、保存・表示できる。(2012/2/28)

ゲート、ドルビーヘッドフォン対応のサラウンドヘッドセット「X-Tatic SR」を発売
ゲートは、ドルビーヘッドフォンの機能に対応したサラウンドヘッドセット「X-Tatic SR」を発売する。Xbox 360/Playstation 3/PCといったマルチプラットフォームに対応したゲーム用ヘッドセット。(2012/1/16)

マランツ、“Dolby Pro Logic IIz”対応のAVサラウンドアンプ「SR6004」
マランツは、同社製AVアンプ「SR6003」の後継モデル「SR6004」を発表した。(2009/10/9)

パイオニア、ワイヤレスウーファー採用の3.1chフロントサラウンドシステム「HTP-SB300」など4製品
パイオニアは、ドルビー TrueHD対応のフロントサラウンドシステム「HTP-SB300」など計4機種を発表した。(2009/10/7)

何も足さず、何も引かない? 「ドルビープロロジックIIz」の効果とは
オンキヨーやデノンのAVアンプに採用された米Dolby Laboratoriesの新しい音響技術「ドルビープロロジックIIz」。音場を立体的にするというが、実際にはどのような処理が行われているのか。実際に試聴しながら詳しい話を聞いた。(2009/7/9)

デノン、ドルビープロロジックIIz対応AVアンプ「AVC-1610」発表
デノンは、AVアンプのエントリーモデル「AVC-1610」を5月中旬に発売する。ドルビープロロジック IIzのデコーダーを搭載。(2009/4/16)

高さも表現:
オンキヨー、ドルビープロロジック IIz対応AVアンプ「TX-SA607」を発表
オンキヨーは、AVセンターの新製品「TX-SA507」および「TX-SA607」を発表した。上位モデルのTX-SA607は、ドルビーの新技術「プロロジックIIz」をサポート。上下方向の音も表現できる。(2009/4/10)

日々是遊戯:
ボイスチャットの常識を変える、ドルビーの新技術「Dolby Axon」ってなに?
「Dolby Digital」や「Dolby Pro Logic II」などの音響技術でおなじみのドルビーが、昨年発表した新技術「Dolby Axon」。果たしてその効果とは?(2009/3/17)

金田バイクがより鮮やかに:
BD版「AKIRA」の192kHz/24ビット音声を体験
バンダイビジュアルが発売するBlu-ray Disc版「AKIRA」は、アニメでは世界初となるドルビーTrue HDの192kHz/24ビット音声や新規HDリマスターなど意欲的な試みの詰まったBDソフトだ。(2009/2/18)

LG、「タッチ」&「3D」の携帯電話を発表
LGの「ARENA」は3Dインタフェースをタッチ操作する携帯電話で、DolbyやDivXの技術を使ったオーディオ・ビデオ機能を搭載する。(2009/2/9)

2009 Inernational CES:
ドルビー、「ProLogic IIz」と家庭用3D技術をお披露目
ドルビーは、「Dolby ProLogic IIx」の後継ともいえる「Dolby ProLogic IIz」を「2009 Inernational CES」の同社ブースでデモンストレーションした。またバックヤードでは新しい家庭用3D技術を披露。(2009/1/11)

パナソニック、BDビデオ再生対応のサウンドセット「SC-HT7000」など2製品
パナソニックは、ドルビーTrueHDなどに対応したサウンドセット「SC-HT7000」、およびアンプ単体モデル「SA-BX500」を発表した。(2008/8/27)

PR:フルワイドVGA液晶、ドルビーモバイル、光TOUCH CRUISER──先進機能満載の「SH706i」
90xiシリーズの端末に迫る豊富な機能とスペックを盛り込んだシャープ製のスライド端末が「SH706i」だ。70xiシリーズ初の3インチフルワイドVGA液晶をはじめとする、最新機能の数々に迫る。(2008/7/22)

PR:第2回 「AQUOSケータイ SH906iTV」に世界初搭載──バーチャル5.1chドルビーモバイル
AQUOSケータイ SH906iTVは、携帯電話としては世界で初めて「バーチャル5.1chドルビーモバイル」を搭載した。最高の映像を映す液晶と最高の音を再生する音響技術──。SH906iTVは音にも妥協がない。(2008/7/7)

東芝REGZAに採用:
「ドルビーボリューム」が“オリジナルに忠実”な理由
「ドルビーボリューム」は、ソースやコンテンツの違いによる音量レベル差を解消する音響技術。詳細をドルビーと東芝に聞いた。(2008/7/3)

「AQUOSケータイ SH906iTV」、6月20日発売
ドコモはシャープ製「AQUOSケータイ SH906iTV」を6月20日に発売する。サイクロイドスタイルと3.3インチの大型液晶、ワンセグ映像のフレーム補間技術や擬似5.1chのドルビーサラウンド機能などを搭載する。(2008/6/17)

パイオニア、黒光沢仕上げのミッドレンジAVアンプ「VSA-LX51」など2機種を発表
パイオニアは、7.1チャンネルAVアンプ2機種を6月下旬から順次発売する。黒光沢仕上げの上位モデル「VSA-LX51」とシルバーボディの「VSA-1018AH」をラインアップ。いずれもDolby TrueHDやDTS-HD MA(マスターオーディオ)のデコーダーを搭載した。(2008/6/5)

写真と動画で解説する「AQUOSケータイ SH906iTV」(ソフトウェア編)
3.3インチの大型ディスプレイとフレーム補間技術、バーチャル 5.1ch対応ドルビーモバイルにより高画質・高音質へのこだわりを追求した「AQUOSケータイ SH906iTV」。ハイエンドのエンタテインメント機能、横向きスタイル用メニューや新操作デバイスとともに、使い勝手や“あんしん”機能も強化されている。(2008/6/1)

PR:手のひらに乗るモバイルシアター──シャープ端末に搭載されたドルビーモバイルの秘密
シャープの「AQUOSケータイ SH905iTV」や「SH905i」には、世界で初めて“ドルビーモバイル”という技術が搭載された。映像と音にこだわって生まれたシャープの905iシリーズに、このドルビーモバイルは欠かせないものだった。(2008/3/17)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで! 」Vol.5:
「プレステージ」のHDオーディオをパイオニア「SC-LX90」で
今年最初に取り上げるのは、パイオニアの旗艦モデル「SC-LX90」だ。本機の量産試作機を自室で聴くチャンスがあり、さまざまなソフトを試してみた。とりわけその鮮烈な音に感激させられたのは、ドルビーTrue HD とリニアPCM5の両5.1ch 音声が収録されているBD映画ソフト「プレステージ」だ。(2008/1/9)

開発者に聞く「SH905i」:
「世界一美しい映像と音のコラボレーションをしませんか」──「SH905i」開発秘話
携帯電話としては世界で初めてドルビーモバイルを搭載したシャープのFOMA端末「SH905i」。フルワイドVGA対応やワンセグ搭載など、大幅に基本機能が向上した905iシリーズの中でも、その映像と音へのこだわりは他社に負けない自負があるという。(2007/11/26)

マランツ、最新フォーマット対応の7.1ch AVアンプ2機種
マランツは、Dolby True HDやDTS-HD Audioをはじめとする最新のフォーマットに対応した7.1ch AVアンプ2機種を発表した。(2007/10/19)

CEATEC JAPAN 2007:
液晶テレビの画質を向上させる「ドルビービジョン」とは?
ドルビーが発表した「ドルビーコントラスト」と「ドルビービジョン」。LEDバックライトと局所輝度制御を組み合わせ、液晶テレビの画質を劇的に向上させるという技術だ。その詳細を聞いた。(2007/10/5)

CEATECで体験できる:
ドルビー、立体映画技術「Dolby 3D Digital Cinema」を公開
ドルビーは9月27日、新しい3Dデジタルシネマ技術「Dolby 3D Digital Cinema」を公開した。同日、東京・五反田にあるイマジカの試写室に映画関係者を集め、プレゼンテーションとデモンストレーションを行った。(2007/9/27)

HDMI入力6系統:
ソニー、独自のロスレスデコードエンジンを搭載したAVアンプ「TA-DA5300ES」
ソニーがHDMI1.3a対応のAVアンプ新製品を発表。「ドルビーTrueHD」や「DTS-HDマスターオーディオ」などに対応し、新開発のデコードエンジンでジッタを低減、アンプの広帯域化も図った。(2007/8/7)

3D音場を実現する5.1chサラウンドシステム――パイオニア
パイオニアが「ドルビー TrueHD」と「DTS-HD マスターオーディオ」の次世代サラウンドに対応する5.1chサラウンドシステムを発表。新開発のサテライトスピーカーで3D音場を実現する。(2007/8/2)

TrueHDとDTS-HDのデコーダーを搭載したAVアンプ、パイオニア「VSA-LX70」
パイオニアが「ドルビー HD」「DTS-HD ハイレゾリューション」対応デコーダーを搭載したAVアンプ「VSA-LX70」を発表。世界初(同社)のスピーカー位相特性自動補正機能も搭載。(2007/8/2)

パイオニア、次世代サラウンドのストリーム出力に対応したBDプレーヤー
パイオニアがBlu-ray Discプレーヤー「BDP-LX80」を発表。ドルビー HDなど新世代サラウンドフォーマットのストリーム出力に対応する。HDMIコントロール機能も装備。(2007/8/2)

ドルビーに聞くハイビジョンホームシアターの現状(後編)
Blu-rayやHD DVDに向けてドルビーが提供する3つのオーディオツールボックス「Dolby Digital」「Dolby Digital Plus」「Dolby TrueHD」。後編では、実際にAVシステムで楽しむ場合の注意点や7.1chサラウンドの見通しなどについて、引き続きドルビーの松浦氏に話を聞いた。(2007/6/19)

ドルビーに聞くハイビジョンホームシアターの現状(前編)
Blu-rayやHD DVDのソフトが増え、レコーダーやAVアンプでも新しい世代の製品が登場し始めた。HDソフトが採用する新しいサラウンドフォーマットと再生機器の状況について、ドルビーラボラトリーズ日本支社の松浦亮統括ディレクターに話を聞いた。(2007/6/13)

パイオニア、Dolby TrueHDなどに対応したミドルクラスAVアンプ
パイオニアはAVアンプ「VSA-AX1AH」「VSA-1017AV」を発売する。HDMI 1.3aに対応したほか上位機種はDolby TrueHDとDTS-HD Master Audioに対応。(2007/6/11)

「オネアミスの翼」「機動警察パトレイバー2 the Movie」など
バンダイビジュアル、HD DVDとBlu-rayに「ドルビーTrueHD」採用
バンダイビジュアルは、7月以降に発売する次世代DVDパッケージ3作品6アイテムにおいて、サラウンド音声フォーマット「ドルビーTrueHD」を採用する。(2007/5/15)

謎の新技術「Dolby Volume」とは?
ドルビーがInternational CESで発表した「Dolby Volume」という新技術。CES会場外のホテルでデモを発見したので聞いてみると、これが非常に興味深い。世界中のテレビやデジタルオーディオ機器を席巻するかも?(2007/1/17)

任天堂「Wii」は「Dolby Pro LogicII」を採用
ドルビー日本支社は、任天堂の次世代ゲーム機「Wii」が「Dolby Pro LogicII」をサポートすると発表した。(2006/9/22)

プレステ3は「True HD」サポート、ドルビー
ドルビー日本支社は9月22日、「プレイステーション3」が同社サラウンド技術「Dolby Digital 5.1」および「Dolby True HD」に対応すると発表した。(2006/9/22)

BDタイトル製作者とBDAへの公開メール:
Blu-rayタイトルは「Dolby Digital Plus」を活用できるか?
パッケージコンテンツの登場も近いBlu-ray Discだが、オーディオ仕様にちょっと不可解な点がある。それは「Dolby Digital Plus」の実装方法。現状では、BDタイトル上でDD+を活用する機会が“ほとんど”ないかもしれない。(2006/8/22)

表参道ヒルズで「Dolby TrueHD」を体験
ドルビーラボラトリーズは、「Dolby TrueHD」の体験イベント「Dolby presents HD2 Emotion!」を表参道ヒルズで開催している。大画面のハイビジョン映像と一緒に最新のサラウンド音声を体験できるチャンスだ。(2006/5/15)

パイオニア、シンプルな2.1chサラウンドシステム「PRACIA」
東北パイオニアは、2.1chホームシアタースピーカーシステム“PRACIA”「PS-W1」を発表。ドルビーバーチャルスピーカーを備えており、2.1ch構成ながらも迫力のサラウンドが楽しめる。(2006/5/11)

レビュー:
ヘッドフォンでリアル5.1chサラウンド――オールエイ「CORAL」
深夜族の強い味方がヘッドフォン。オールエイの「CORAL」(AL-DP100)は、内部に合計8基のドライブユニットを内蔵することで、“リアルな5.1chサラウンド”を再現するヘッドフォンだ。米Dolby Laboratoriesも認めたそのサウンドを体験してみた。(2006/4/14)

Game Developers Conference 2006:
今年はおとなしめだったゲームサラウンドレクチャー
3月20日〜24日に北米サンノゼで開催されたGame Developers Conference 2006(GDC)では、今年もドルビーが出展、ブースとスポンサードセッションでサラウンド技術のデモンストレーションなどを行っていた。(2006/4/3)

2006 International CES:
ミニコンポから携帯まで、幅広い普及を狙う2ch音響技術「Audistry」
ドルビーの関連企業、Audistry LLCは、2チャンネルオーディオを対象とした音響効果技術「Audistry」を発表した。シャープからは同技術を採用した製品も登場。(2006/1/7)

東京ゲームショウ2005――ドルビーの最新サラウンド・サウンド体験サポート:
次世代機は完全にサラウンド必須に?――ゲームショウのサラウンド体験をチェック
ドルビー日本支社ではここ数年、ゲームショウにおいてサラウンドの体験支援プログラムを実施している。ここでは、ゲームメーカー3社におけるサラウンド体験を報告したい。(2005/9/17)

CEDEC 2005リポート:
CEDEC 2005 サウンド関係セッションレポート
今回のCEDECのサウンド関連のセッションは初日に集中した。ここでは、人気の高い元ナムコの3人による講座と、ドルビーのスポンサーセッションを紹介する。(2005/8/30)

ドルビーが考える“次世代ホームシアター”
ドルビー日本支社が報道関係者向け説明会を開催し、次世代サラウンドフォーマット「Dolby Digital Plus」とMLP Losslessについて説明した。これら新フォーマットに対応するAVアンプは2006年から2007年初頭にかけて登場する見込みだ。(2005/8/2)

北米ではほとんど常識、そして日本でも……? ゲームのサラウンド最新事情
3Dゲームの普及によって、多くなってきたサラウンド対応ゲーム。ドルビー日本支社のゲーム開発支援チームに現状とこれからの話を聞く。そして……。(2005/7/7)

ドルビー、HDD&DVDレコーダーに新ロゴを導入
ドルビーは4月25日、DVD/HDDレコーダーなどの録画型製品向けに「ドルビーデジタルステレオクリエーター」と「ドルビーデジタルレコーディング」の2種のロゴを導入すると発表した。(2005/4/25)

ゲームデベロッパーズカンファレンス2005:
ゲームサラウンドの雄・ドルビーは携帯機のサラウンドを推進
3月7日から米国サンフランシスコで行われているGame Developers Conference。今年は初めて日本人サウンドデザイナーによるサラウンド技術のセミナーも開催された。(2005/3/15)


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総額300億円の補助金制度のもと、2012年度と13年度の2年間で6万棟以上のビルにBEMSを導入するプロジェクト。意外に知られていないようだが、大きな動きになるかもしれない。

携帯電話向けの通信規格の世代交代が本格化している。auとソフトバンクも2012年中にLTEサービスを開始する予定であり、更なるスマートフォンの普及にもつながりそうだ。

Javaの脆弱性を突いてMacへの感染を広げるトロイの木馬タイプのマルウェア。Macを狙うマルウェアが発見されただけでニュースになっていたこともあったが、その頃と比べればやはり危険性は増しているようだ。