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「中学校」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「中学校」に関する情報が集まったページです。

エンプラこぼれ話:
MS平野社長、中学生のSkype授業に参加 自作PCについての“ガチ質問”にびっくり
日本マイクロソフトの平野社長と札幌市の中学校2年生との間で、Skypeを使った“課外授業”が行われた。同社では、Skypeを使った授業を広めることで、教育分野のユーザー層を拡大しようとしている。(2018/11/15)

「中学の時の卒業文集出てきた」 → ある意味すごい文才だと称賛集まる 「これはこれで才能」「天才か」
清水義範の「深夜の弁明」みたいな。(2018/11/12)

初体験:
世界トップ級のプログラミング技術学ぶ 草津の中学生が高校生と交流会
最先端のプログラミング技術を学ぼうと、滋賀県の草津市立高穂中(同市追分町)の情報処理部と科学部の25人が、6月のロボカップジュニア世界大会で準優勝した立命館守山高(同県守山市三宅町)のサイテック部の生徒5人との交流会を開いた。(2018/11/12)

読書への関心を高めたい狙い:
図書館の裏側体験「図書館バックヤード見学」
普段入ることができない図書館の裏側を見学する「図書館バックヤード見学」が28日、和歌山市の県立図書館で開かれた。県内の中学生以上の約20人が参加し、普段は閲覧できない貴重な書籍に触れたり、司書の仕事を体験するなどした。(2018/10/30)

「英語には敬語がない」って言われるけど、実際どうなの?
中学校で教わった人もいるはず。(2018/10/28)

今日のリサーチ:
小中学生に持たせる最初のスマホ、過半数の親が「Android」を選択――J:COM調べ
小中学生のスマホ利用に関する親の意識調査です。(2018/10/25)

PR:社会で活躍する人材を育てる 麹町中学校・工藤校長が推し進める大改革
変化の激しいこれからの時代に、柔軟に対応できる社会人をいかに育成すればよいのか――。これを実現するために、ユニークな取り組みをしている公立中学校がある。千代田区立麹町中学校の工藤勇一校長に話を聞いた。(2018/10/22)

本城慎之介、軽井沢風越学園創設への道【前編】:
30歳で楽天を辞めた元副社長が私財を投じて学校を作る理由
かつて三木谷浩史とともに楽天を創業し、副社長を務めた本城慎之介。彼は2002年11月に30歳で楽天副社長を退社して以降、教育畑に転身した。現在は長野・軽井沢の地で幼稚園・小・中学校の混在校である「軽井沢風越学園」の開校を目指している。彼が成し遂げようとしていることの本質を探った。(2018/10/12)

発想の勝利! 中学校の文化祭展示「VRコースター」完成度に驚きの声、作者に話を聞いた
高い技術力、そして何よりパッションを感じる。【追記】(2018/10/1)

eスポーツで金メダリスト:
「N高」作った角川ドワンゴ学園がN中等部を設立  創造性や自主性伸ばせるカリキュラム提供
ネットを使った通信制高校「N高等学校(N高)」を運営する角川ドワンゴ学園(沖縄県うるま市)は、中学生を対象にした「N中等部」を2019年4月に開校する。一種のフリースクールで、既存の中学校に在籍しながら通学できていない生徒に来てもらい、創造力を身につけるための実践型授業を行う。eスポーツのアジア競技大会金メダリストや囲碁の女流タイトルホルダー、プログラミング大会の成績優秀者を輩出し、進学でも成果を出しているN高の教育ノウハウも生かし、将来イノベーションを起こせるような若い人材を育成し、送り出していく。(2018/9/26)

子どもを守るITリテラシー学:
子どもの「プログラミング教育」はゲームから始めるべき?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりました。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。前回までセキュリティのテーマが続きましたが、今回はゲームで楽しみながら「プログラミング的思考」を伸ばすための方法について紹介します。(2018/9/16)

カドカワが「N中等部」開校へ プログラミング学習など充実、「生徒が社会に出ていくための武器を育てる」
角川ドワンゴ学園が通学制スクール「N中等部」を来年4月に都内に開校する。普段、中学校への登校が難しい生徒などが対象。プログラミング学習やライブ動画での授業などを用意する。(2018/9/13)

小学生でも解ける(らしい) 開成中学入試問題「おもりを2つだけ水中に沈めたてんびん、釣り合う条件は?」
頭の回転が早ければ、意外とあっさり解けるかも。(2018/9/11)

小学生時代は足が速い子、中学生はヤンキーがモテる? “モテる男子”の移り変わりの図「男子のモテ属性遷移」に反響
足が速い、不良、ウェイ、リーダー、イケメン、金持ちのうち、最強モテ男子はだれだ?(2018/9/9)

「日本一賢い小学生」はこんな問題を解いている! 名門・灘中学の入試、解けますか?
あなたは日本一賢い小学生に勝てますか?(2018/8/16)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第2回】
IT活用授業の基本中の基本 「大型提示装置」「実物投影機」とは?
小中学校が授業でのIT活用を進める上で、最も基本となる2製品がある。電子黒板をはじめとする「大型提示装置」と、「実物投影機」がそれだ。それぞれの特徴と選定ポイントを解説する。(2018/8/16)

「『エアコン、電気代かかるから使わないで』教委からお達し」デマツイート、中学講師が「誤解」で投稿 「反省している」
市立中学校の男性非常勤講師がTwitterで、体育館のエアコンについて、「『1回で2500円の電気代がかかるから、使用しないでください』との教育委員会からのお達しが」と虚偽の投稿。誤解に基づいた投稿で、「誤った情報を流し、反省している」という。(2018/8/13)

現場は困った:
茨城県教委の中高部活「朝練禁止」が波紋 私立との格差拡大
茨城県教育委員会が公立の中学と高校を対象に策定した運動部活動の運営方針で、「朝練禁止」を打ち出した。(2018/8/3)

国内有数のデジタルクリエイティブアワード:
「コードアワード2018」贈賞式を開催、パブリックベストにソフトバンク「私立スマホ中学」
D2Cは国内有数のデジタルクリエイティブアワードである「コードアワード2018」の贈賞式を開催した。(2018/8/3)

広瀬すずのサプライズ登場に中学生歓喜 青春を押し出した「東京2020」ボランティア募集CMが公開
そりゃあ驚く。(2018/7/25)

女子中高生のためのプログラミングキャンプ「Code Girls with SoftBank」を開講
ライフイズテックは、女子中学生および女子高校生のためのワークショップ「Code Girls with SoftBank」を開催する。(2018/7/23)

「英霊になりたい」「期間限定イベント希望」チキンラーメンのひよこちゃんがやりたい放題 「FGO」とのコラボ意欲が全開すぎる
こういう(中二病)ノート、中学校2年生のときに書いたことある……。(2018/7/17)

「なぜ38度の日は暑いのに38度の風呂は熱くないの?」中学生の自由研究に絶賛 試行錯誤の末に結論を導く
大人でも意外と知らないのでは。(2018/7/16)

小学生がこれを解く!? 有名中学の入試問題「地球の円周を求めなさい」
日本の未来は明るいと思う。(2018/7/7)

中学校の英語の授業ってテンションおかしくなかった?
歌わされた洋楽、まだ覚えてる。(2018/6/16)

「卒業の時が来たようです…」 ジャガー横田、息子の中学受験を機に子育て日記終了を発表
長らく続いた子育て日記でした。(2018/6/13)

MMDの中高生IT利用状況調査 学校へのスマホ持ち込み許可は中学生21.6%、高校生84.3%
MMD研究所が「2018年4月 中高生の学校のIT利用状況調査」の結果を公表した。学校へのスマホ持ち込みが許可されている中学生は21.6%、高校生は84.3%で、学校にWi-Fi環境がある中学生は25.9%、高校生は22.0%となった。(2018/5/29)

東京で魅力たどるセーラ服資料展:
セーラームーンは山梨県の中学に通っていた!?
明治期に伝来すると、昭和には機関銃と“コラボ”したり「脱がさないで〜」と歌われたりして、日本のアイコン(記号、象徴的なもの)になった感が強いセーラー服。(2018/5/25)

中1は71.7%、高1は94.4%――18年春に入学した中高生のスマホ利用率 MMD研究所調べ
MMD研究所が、オンライン学習塾「アオイゼミ」を利用する新中学1年生と新高校1年生を対象に「スマートフォン利用実態調査」を実施。新中1の71.7%、新高1の94.4%がスマホユーザーであることが分かった。(2018/4/26)

朝ドラのような読後感 和菓子が一人一人の人間ドラマに寄り添うマンガ『であいもん』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第92回。社主が中学生の頃から好きなガンガン出身作家・浅野りん先生の最新作を紹介。(2018/4/16)

「ボトムズ」のスコープドッグを紙で手作りする中学生あらわる 降着ポーズまで再現する神業にむせるしかない
もはやパーフェクトソルジャーの領域。(2018/4/10)

キャリアニュース:
「エンジニア・プログラマー」が中学生男子の将来就きたい仕事5位に
アデコが「将来就きたい仕事」に関する調査結果を発表。「エンジニア・プログラマー」が、前回のランク外から全体の10位に、中学生(13歳〜15歳)男子の部門では5位に入った。全体の1位は男子が「サッカー選手」、女子は「パティシエ」だった。(2018/4/10)

こんなに黒かったのか! 須藤凜々花、“ガングロ”目指していた中学時代と現在のギャップに驚きの声
ドラ1メンバーもコメント欄に降臨。(2018/4/5)

中学でのいじめの経験を大人になるまで引きずり…… 医師の力で立ち直った体験を描いたエッセイ漫画に共感の声
自分のために、あるいは子どものために知っておきたい。(2018/3/29)

「YouTuber」は小学生男子に人気:
小中学生「将来の職業」人気ランキング 男女の1位は
小中学生の将来就きたい仕事は?――人材サービスのアデコが「2018年版小中学生の将来就きたい仕事」に関する調査結果を発表した。(2018/3/26)

ホッチキスの針で作られているだと……? 中学生の頃に制作していた「銃火器」が可動もする見事な完成度
さまざまな種類の銃をホッチキス針で生産しています。(2018/3/24)

「芦田愛菜にしかみえなかった」 ほしのあき、41歳で現役中学生に見間違えられる伝説を作る
20代をループしてる説ある。(2018/3/23)

もう中学生、「メリー・ポピンズ」でミュージカル初挑戦 “違う一面”にニッチェ江上も驚き
初ミュージカルだそうです。(2018/3/21)

中学時代「僕は頭がおかしい」と考えたことある人手ぇあげて 桜井のりお新作『僕の心のヤバイやつ』
陰キャ男子は陽キャ女子に勝てない。(2018/3/18)

中学野球開幕式で選手数千人が稲村亜美に駆け寄り密着→炎上 協会は謝罪の上「反省している」とコメント
ネット上では怒りの声が多数あがっています。(2018/3/12)

「私とキスする?」って女子中学生に言われたらどうする? 「からかい上手の高木さん」第10話の“からかいポイント”
【ネタバレあり】相手の口から言わせたい、乙女心。(2018/3/12)

中学一年生女子、思春期と言うにはまだ早い 「からかい上手の高木さん」 スピンオフ3人組のポンコツな日々
友達二人をカップリングしてときめいたことある?(2018/3/6)

叶姉妹、堀江貴文らが講師に ソフトバンク、スマホで“授業動画”を無料公開
ソフトバンクは縦型動画コンテンツ「私立スマホ中学」を公開した。(2018/3/1)

友達にならせてしまってごめんね 『月曜日の友達』第2集、中学時代は自信がなくてみんなヒリついていた
誰かに出会って、その人を思って、大人になっていく。(2018/2/26)

中学生女子に「私のわき腹つついてみてよ」と言われたら、どうすればいいんだ 「からかい上手の高木さん」第8話の“からかいポイント”
【ネタバレあり】じゃれつけない、って気づいてからが思春期。(2018/2/26)

これ12歳が解けるの!? 超難関「灘中学」の入試問題「初日の出を2回見るには?」を解いてみた
あなたは最強小学生に勝てるか?(2018/2/22)

「ベッドで勉強しよっか」と部屋に来た彼女は流し目で言った 「からかい上手の高木さん」第7話の“からかいポイント”
【ネタバレあり】中学生男女で一緒に水着買いに行きたい人生だった……。(2018/2/19)

中学受験をする理由は「良い大学に入るため」だけじゃない 漫画『二月の勝者』の東大卒編集者が語る“名門校に入る意味”
スピリッツで連載中の受験漫画『二月の勝者』担当編集とその妹さん(現役東大生)に受験をめぐるあれこれを聞きました。(2018/2/13)

男子生徒がスカート&リボンでもOK 千葉県の公立中学、LGBTに配慮した「男女とも自由に選べる制服」採用
もちろん、女子生徒のズボン&ネクタイも可能です。(2018/2/8)

パズドラ、eスポーツ団体“認定プロゲーマー”誕生 中学生プロも
スマホゲーム「パズドラ」で、日本eスポーツ連合公認の「プロゲーマー」が誕生。13歳〜15歳までの選手が対象の中学生プロも。(2018/2/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。