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「経営統合」最新記事一覧

DACとアイレップが経営統合へ
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)とアイレップが経営統合。(2016/5/11)

コカ・コーライーストとウエストが経営統合へ
コカ・コーライーストジャパンとコカ・コーラウエストが経営統合に向けた協議を進めることで合意。(2016/4/26)

交換比率はミネベア1、ミツミ0.59:
ミネベア ミツミの経営統合、正式契約を締結
ミネベアとミツミ電機は2016年3月30日、株式交換による経営統合に関する正式契約を締結したと発表した。(2016/3/30)

名作ゲームの原画も公開:
「ナムコ遺伝子」を継ぐ者が大集結! 30年前の受付ロボ復活劇
「ナムコの顔」として30年間オフィスの受付に立ち続けるヒト型ロボット「受付小町」。故障によって引退の危機を迎えた彼女の運命は――。(2016/3/4)

すごい差別化戦略:
正面からぶつかっても勝てない――“王者”セブン-イレブンとの競争戦略
“王者”セブン-イレブンが君臨するコンビニ市場で、他のコンビニは、どのような戦略を打ち出せばいいのでしょうか?(2016/2/26)

当時のレアな資料も大放出:
ナムコ社長「受付はロボットにしろ」 30年前の無茶ぶりを伝説的クリエイター陣が語る
しゃべって動くベテラン女性社員でした。(2016/2/23)

サークルKサンクスが「ファミリーマート」に 吸収合併が正式発表
業界首位のセブン-イレブンに次ぐ巨大グループが誕生。(2016/2/3)

「ファミリーマート」に一本化、「サークルK」「サンクス」消滅 正式発表
ファミマとユニー経営統合後のコンビニブランドは「ファミリーマート」に一本化。(2016/2/3)

「サークルK」「サンクス」は「ファミリーマート」に? 一本化検討
ファミリーマートは、「サークルK」「サンクス」と「ファミリーマート」のブランドを3年以内に一本化する検討を進めていることを明らかにした。(2016/1/27)

業界に走る衝撃……伊藤忠が商社首位へ “岡藤流”の攻めで躍進、死角はあるか
資源価格の一段安で総合商社の三菱商事、三井物産が苦戦する中、伊藤忠商事が2015年度の最終利益で初の首位に立つ見通しになった。三菱商事が15年間維持してきた首位の座を奪うだけに、業界に衝撃が走っている。(2016/1/27)

“3日天下”にならないように:
「万年4位」の伊藤忠が最終利益でトップに、理由は?
資源価格の一段安で三菱商事や三井物産が苦戦する中、2015年度の大手商社の最終利益で、伊藤忠商事が初の業界首位に立つ見通しになった。(2016/1/20)

2016年の小売業界はどう動くべきか?
店舗閉鎖、コンビニとの経営統合……。長らく業績が振るわない総合スーパーにとって昨年は大きな転換期だった。そして今後、小売業界全体はどのように進んでいくのだろうか。専門家が解説する。(2016/1/15)

石川温のスマホ業界新聞:
富士通が携帯端末事業を会社分割。社長は高田克美氏――官製不況到来目前に、他社との経営統合を模索か
富士通が2015年10月に発表した携帯電話端末事業の分社化の詳細が明らかとなった。新設子会社に会社分割で事業譲渡する形式を取るが、市場動向によっては他社を巻き込んだ、さらなる事業再編が進むかもしれない。(2016/1/8)

コンビニ探偵! 調査報告書(特別編):
コンビニ合併話に浮上するチェーンはどこか 2016年は「再編地固めの年」
2015年は「ついに動いた」という1年であった。コンビニの再編である。では、2016年はどうなるのか。某コンビニでオーナーを務めていた川乃氏に占ってもらったところ……。(2016/1/3)

ミネベアとミツミ電機の経営統合:
「救済ではなくシナジーを生むための最善策」
2015年12月21日に経営統合を発表したミネベアとミツミ電機。両社は東京都内で記者説明会を開催し、統合の効果や意気込みなどをあらためて語った。会見中、両社の社長が何度も強調したのは、今回の経営統合がミネベアによる“ミツミ電機救済策”ではなく、シナジーを生み出すための“最善策”であるという点だった。(2015/12/22)

ミネベアとミツミ電機が経営統合へ 新会社「ミネベア ミツミ」誕生
ミネベアとミツミ電機が経営統合に合意。「業種こそ近いものの重なり合う部分が少ない」両社の協業で相乗効果を見込む。(2015/12/21)

M&Aの波は、日系電子部品メーカーにも:
ミネベアとミツミ電機が経営統合へ
ミネベアとミツミ電機が、経営統合すると発表した。経営統合は、2017年4月1日をメドに両社の株式交換により行われる予定としている。(2015/12/21)

電子マネー、囲い込み激化 なりふり構わぬローソン、WAON導入でセブンに対抗
ローソンがイオンの電子マネー「WAON」の導入を始めた。流通系の電子マネーはWAONとセブン&アイの「nanaco」の2陣営に分かれ、両陣営による顧客の囲い込みが激しくなりそうだ。(2015/12/16)

音楽著作権の「巨人」 独占崩壊か エイベックス系列、JASRACへの管理委託解消
エイベックスがJASRACへの管理委託の解消を決めた。長年続くJASRACの独占状態が崩れるか注目が集まっている。(2015/12/9)

銀行のライバルはITベンチャー? 「フィンテック」で金融サービスはどう変わるのか
金融とITを融合した新しいサービス「フィンテック」が脚光を集めている。金融機関の“聖域”に飛び込むITベンチャーは「銀行にとって最強のライバル」になりつつある。(2015/12/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「間違いだらけのビジネス戦略」が読み解く2015年のビジネス・シーン
家電小売りのガリバー ヤマダ電機が、昨年までの不調から一転して好調な業績になった理由はどこにあるか。それは、経営戦略の転換である。(2015/11/19)

新「TIS」誕生へ ITホールディングスがグループ再編
ITホールディングス(ITHD)がグループ再編。TISを吸収合併し、来年7月1日付けで新「TIS」を発足。(2015/10/29)

過熱するコンビニ戦争:
セブンを迎え撃ち ファミマが沖縄で伸び続ける理由
沖縄に訪れたことのある人ならご存じだろうが、街でよく目につくコンビニといえばファミリーマートだ。30年近く前にエリアFCとして設立された沖縄ファミリーマートの戦略が功を奏し、今や沖縄では不動の地位を築いている。その取り組みとは――。(2015/10/29)

半導体からカステラへ IT出身社長が挑んだ老舗“文明堂”のシステム統合
「カステラ一番、電話は二番」のキャッチコピーで知られる「文明堂」。老舗の菓子屋は、経営の効率化とブランドの再構築を目指した経営統合をどう進めたのか。IT企業出身の文明堂東京社長、大野進司氏に聞く。(2015/10/19)

ファミマとユニー、経営統合に基本合意 「ファミマ」「サークルK」「サンクス」はブランド一本化へ
ファミリーマートとユニーグループ・ホールディングスが、来年9月の経営統合に向けて基本合意した。(2015/10/15)

サークルKサンクスなくなりファミマと一本化に、一部が報道 両社「当社が発表したものではございません」
ただし一本化の可能性そのものは否定せず。(2015/10/10)

サークルKとサンクスが消滅、ファミマに一本化か 報道にユニーがコメント
ファミマとユニーがコンビニブランドを「ファミリーマート」に一本化する──一部報道にユニーがコメント。(2015/10/10)

KADOKAWA・DWANGOが「カドカワ」に社名変更 新ロゴで2社の統合をアピール
持株会社KADOKAWA・DWANGOが「カドカワ」に社名変更し、ロゴを刷新した。(2015/10/1)

「ン」か「ゴ」が付くKADOKAWA作品を狙え!  BOOK☆WALKERのサヨナラ「ンゴ!」キャンペーン
去りゆく「ンゴ」に思いを込めて。(2015/10/1)

ご一緒に“おでん”いかがですか 2:
コンビニがめでたく“結婚”するには? 2つの高い壁
このところコンビニ再編の動きが活発化しているが、よく考えるとコンビニ再編のカンフル剤にも足かせにもなるものがある。それは各社が展開するプライベートブランドと、提携しているポイントカードだ。経営統合した場合、これらはどうなるのだろうか。(2015/9/10)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年8月第4週
丸善と雄松堂書店の経営統合、集英社の微減収増益決算などが話題に。(2015/8/31)

ファミマとユニー、経営統合合意を延期
ファミリーマートとユニーグループ・ホールディングスは、経営統合に向けた基本合意を延期すると発表した。(2015/8/27)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー リポート:
コニカミノルタとサッポロが示す「デバイス管理とBYOD」実践・徹底への道筋
スマートデバイスの利用が拡大する中で、IT部門には私用端末の業務利用で生じる新たなセキュリティリスクへの対応などが求められている。編集部主催「デバイス管理セミナー」で、サッポロホールディングスとコニカミノルタの取り組みと工夫、そして企業のクライアント管理を支える最新ソリューションが紹介された。【更新】(2015/8/25)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年8月第2週
芥川賞効果で月刊『文藝春秋』9月特別号が歴代2位となる105万超の累計発行部数になったことなどが話題に。(2015/8/17)

GMS凋落、地方再編:
今、スーパーマーケットが大転換期を迎えた
流通大手の総合スーパー(GMS)事業の不振や、地方を中心とした業界再編など、日本のスーパーマーケット業界を取り巻く動きが目まぐるしく変化している。特集「スーパーマーケットが生き残る道」では、そうした状況下での各社の取り組みなどを見ていく。(2015/8/4)

出光、昭和シェル株式を取得 経営統合へ協議開始
石油元売りの出光が昭和シェル株式を取得。経営統合に向けて本格的な協議を始める。(2015/7/30)

FAニュース:
ネットシェイプ用途向けサーボプレスシリーズを一般発売
日本電産シンポは、ネットシェイプ用途向けサーボプレス「SH」シリーズを発売する。一体型フレーム構造でコンパクトながら高出力で、電源回生機構を採用した省エネルギー製品となっている。(2015/7/21)

クローズアップ・メガサプライヤ:
「電動化」「自動化」「ネットワーク化」でボッシュが生み出すもの
世界トップクラスの自動車部品サプライヤであるRobert Bosch(ボッシュ)は、「電動化」「自動化」「ネットワーク化」という3つのキーワードで事業戦略を進めている。(2015/6/30)

KADOKAWA・DWANGO、川上氏が社長に 「新体制で中長期的に成長を加速」
KADOKAWA・DWANGOの川上量生会長が社長に就任する。(2015/6/9)

バイドゥ、東大発のベンチャー起業popInを買収 ネイティブ広告を強化
バイドゥが東大発ベンチャーのpopInを買収した。コンテンツの熟読率を指標化した「READ」技術を取得し、中国でのネイティブ広告事業を強化する。(2015/6/8)

「日本の技術を世界に」──中国ネット大手を買収に走らせた、東大発ベンチャーが持つ有望技術とは
バイドゥがネイティブ広告関連サービスのpopInを経営統合した。今後popInは中国Baiduに技術支援などを行っていくという。(2015/6/8)

成長するネイティブ広告市場に先手:
バイドゥが東大発ベンチャーのpopInを経営統合
中国Baidu(百度)の日本法人であるバイドゥは2015年6月8日、東大発のベンチャー企業でネイティブ広告技術を提供するpopInを買収すると発表した。(2015/6/8)

ビジネスニュース 企業動向:
新生Broadcomに向け準備着々、一部事業売却の可能性も?
Broadcomを370億米ドル(約4.6兆円)で買収するAvago Technologies。両社は買収に向け着々と準備を進めている。製品群での重複はほとんどないとしながらも、取引完了後はBroadcomの製品ポートフォリオを詳細に見直し、必要があれば一部を売却する可能性も否めないという。(2015/6/4)

水曜インタビュー劇場(コンビニ公演):
なぜ小さなコンビニが、セブンより下でローソンより上なのか
エキナカにあるコンビニ「ニューデイズ」の業績が興味深い。1店舗の1日の売上高に相当する日販は、セブンが65万5000円、ローソンが51万9000円に対し、ニューデイズは57万円。小さなコンビニが、なぜ大手の一角に食い込むことができたのか。担当者に聞いたところ……。(2015/6/3)

FPGA:
インテルがFPGA大手アルテラを買収
米Intelは2015年6月1日(現地時間)、FPGA大手Alteraの買収を発表した。買収金額は167億米ドルと同社過去最大規模。(2015/6/2)

KADOKAWA・DWANGOが社名を「カドカワ株式会社」に変更 「ド」はドワンゴの「ド」、「ワ」はドワンゴの「ワ」
な、なるほど……?(2015/5/28)

KADOKAWA・DWANGO、「カドカワ株式会社」に社名変更
KADOKAWAとドワンゴの経営統合により生まれた「KADOKAWA・DWANGO」が新たに「カドカワ」に社名変更する。(2015/5/28)

人とくるまのテクノロジー展2015リポート:
PR:クルマ重視! 早くもみせた“新生・サイプレス”の可能性
スパンションとサイプレス セミコンダクタが経営統合して発足した“新生・サイプレス セミコンダクタ”。“新生・サイプレス”として国内初の展示会出展となった「人とくるまのテクノロジー展2015」での同社ブースの様子をリポートする。(2015/7/20)

ビジネスニュース 企業動向:
サイプレスが新たな買収ターゲットを定める、メモリメーカーのISSI
Cypress Semiconductor(サイプレス・セミコンダクタ)が、新たな買収案件に乗り出したようだ。メモリ技術などを手掛ける米国のISSI(Integrated Silicon Solution)である。(2015/5/22)

シーメンスがパートナーに:
鹿児島の病院が歩む、アジアNo.1女性医療機関への道のり
鹿児島県の相良病院とシーメンス・ジャパンは、最先端の乳がん治療などを行う女性医療センターの設立・運営に関するパートナーシップの基本契約を締結した。相良病院は、シーメンスのコンサルテーションと最新の画像診断装置や治療装置を導入して2018年8月に開設する新病院により、アジアNo.1の女性医療機関となることを目指す。(2015/5/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。