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「ケータイ小説」最新記事一覧

「奴隷区」岡田伸一×「天才クソ野郎の事件簿」つばこ対談 ネット発の人気作家は何を思い、どこへ向かうのか
ネット出身の人気作家二人による対談。どんな話が飛び出すのか。(2015/11/8)

正統派ホラーからジワジワ系まで、怖い漫画おすすめ17選
(2015/8/17)

「電子書籍 星の砂文庫」がリニューアル、月額300円の読み放題導入
『人間失格』などの名作のほか、ケータイ小説投稿サイト「星の砂」で入賞したオリジナル作品に挿絵や音声を付けて配信している。(2015/7/6)

明光義塾、感動した本を自分の言葉で紹介する「私のおすすめブックコンテスト」を開催
審査委員長は、『何者』で第148回直木賞を受賞した小説家・朝井リョウ。(2015/6/1)

口コミだけで月間10億PV、ベストセラー続々 京都発の小説投稿サイト「小説家になろう」の歩み
「魔法科高校の劣等生」など大ヒットラノベを輩出する投稿サイト「小説家になろう」。2004年に個人の趣味としてスタートし、10年間で月間10億PVのサイトに成長した。(2014/12/25)

ジョブズ流vs.サントリー流、理想のマネジメントはどっち? (IT経営者対談 後編):
スタートレックのカーク船長は、良いリーダーか?
マイクロマネジメントと「好きにしなはれ」マネジメント。どちらが良いのか悪いのか、SDEの福田さんとクレイジーワークスの村上総裁が話し合った。(2014/11/18)

氷水をかぶるより先にできることって何だろう(前編):
総裁×福田淳 IT企業経営者たちが考える「本当」の支援活動とは
アイスバケツチャレンジブームで終わらせるのはもったいない!――自らが運営するフィールドで支援活動をコツコツと続けてきた2人のIT企業経営者が、支援や寄付についての考えを話し合った。(2014/11/10)

E★エブリスタ、小学館・主婦と生活社・大洋図書とともに小説大賞を開催
恋愛・ホラー・BLの3テーマで募集し、受賞作は書籍化も検討される。(2014/10/2)

楽天グループの加Kobo社、組織改革にともない現地スタッフの1割強をレイオフ
(2014/4/25)

「アンテナ喫茶」座談会(1):
「家族とLINEは当たり前」「お父さん抜きの家族グループがある」――イマドキ女子のLINE事情
若者を中心に圧倒的な人気を誇る無料通話・メッセージアプリ「LINE」。女子高生や新卒社会人含む6人のイマドキな女子たちに、普段LINEをどう使っているのか聞いてみた。(2014/4/23)

「日本ケータイ小説大賞」大賞作『いつか、眠りにつく日』が発売
スターツ出版は、「第8回 日本ケータイ小説大賞」の大賞作品『いつか、眠りにつく日』(著:いぬじゅん)を3月26日に発売した。(2014/3/28)

3年以内に一億総クリエイター時代を目指す――E★エブリスタ社長が語るスマホ出版界の最前線
スマホ小説・コミック投稿サイトとして躍進を続ける「E★エブリスタ」。代表の池上真之氏に作家と読者、コンテンツ業界の3者から支持される理由を聞いた。(2014/3/19)

あの書店のスタッフに直撃:
電子書店の中の人 12回目――E★エブリスタの中の人
いつもお世話になっている電子書店。電子書籍を購入しているこの端末の向こうにだってスタッフがいる。なかなか見えてこない「電子書店の中の人」にインタビューした。(2014/3/14)

スマホアプリの最前線:
「本能的に求められるのは、“俺様”な強い男」――ボルテージ横田社長に聞く、女性向けコンテンツの作り方
1999年の創業以来、女性向けモバイルコンテンツの提供を続けるボルテージ。今なお多くの女性に支持される恋愛ドラマアプリを生み出し続ける秘けつを、代表取締役社長の横田晃洋氏に聞いた。(2014/2/21)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/1/27)

電子書店完全ガイド2013:
ハイブリッド総合書店「honto」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第6回目は「honto」を紹介する。(2014/1/10)

電子出版関連メディアの編集長が熱弁、2013年のトレンドと来年注目すべき点
JEPA電子出版アワードの後行われたパネルディスカッションで、業界を広く把握する電子書籍関連メディアの編集長たちが電子書籍市場の今を語った。(2013/12/29)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター佐野編):
“iPhone”と“ゲーム”に沸いた2013年のアプリシーンを振り返る
2013年もハードやインフラなどさまざまな面で業界が大きく盛り上がった年だったが、スマホアプリの盛り上がりも忘れてはならない。“アプリ”の視点から、この1年を振り返ってみたいと思う。(2013/12/20)

約3割のスマホユーザーが電子書籍を利用――画面制約上の課題も明らかに
リビジェンがスマートフォンユーザーを対象に、電子書籍に関するアンケートを実施。約3割が「読んだことがある」と回答した。(2013/12/18)

電子書店完全ガイド2013:
「BOOK☆WALKER」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第3回目は「BOOK☆WALKER」を紹介する。(2013/10/8)

デジブックジャパンに特別清算の開始決定
フィーチャーフォン向けの電子書籍取次業務を主に手掛けていたデジブックジャパンが東京地裁から特別清算開始決定を受けた。(2013/9/19)

ベンチャー企業オフィス100選【ユニークビジョン編】:
マンションの1室から縁起のいい“出世ビル”へ
ソーシャルメディアの利用に特化した活用コンサルティング事業などを行うユニークビジョン。2013年7月にオフィスを移転し、オープンな環境作りにこだわった。(2013/9/18)

JEPAセミナーリポート:
eBookJapanの電子書籍販売手法とは
2010年代にオープンした多くの電子書店と比べると、2000年に立ち上がったeBookJapanはもはや老舗の電子書店と言える。なぜ同社はこれほど早く、そして今日まで電子書店を運営できたのか。(2013/8/12)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“カワイイ着せ替え”が世界で人気 「CocoPPa」はなぜ海外でヒットしたのか
日本だけでなく海外でのヒットが話題となっているユナイテッドの着せ替えアプリ「CocoPPa」。手軽に自分のスマホをカスタマイズできるだけでなく、素材を使ったコミュニケーションが楽しめるのも人気の秘密だ。(2013/7/22)

“泣ける恋愛”から“ファンタジー”へ――スマホ時代のケータイ小説事情
一時のブームが過ぎ去ったケータイ小説だが、その人気は衰えていない。読者・著者ともに利用者が増え、作品ジャンルも幅を広げている。またスマホ全盛の今、CGMビジネスの成功例としても脚光を浴びている。(2013/6/27)

クリエイター支援サイト「ポケクリ」で「次世代ラノベ作家発掘プロジェクト」がスタート
フェイス・ワンダワークスが運営するクリエイター支援サイト「ポケクリ」で、専門学校との共同企画「次世代ラノベ作家発掘プロジェクト」がスタート。第1弾では専門学校デジタルアーツ東京と提携。(2013/6/19)

第7回日本ケータイ小説大賞優秀賞作品書籍化
第7回日本ケータイ小説大賞優秀賞として選ばれた『今までの自分にサヨナラを』が書籍化され、全国書店で販売された。(2013/5/27)

部屋とディスプレイとわたし:
“ユニクロ化”するクリエイター 
作っただけではモノは売れない時代に、重要性を増すのは「販売力」。書店の手描きPOPが注目され、「本屋大賞」が話題になるなど、出版の世界でも変化が起きている。電子書籍の時代、突き詰めていくと作家も“ユニクロ化”するのではないか──作家・堀田純司さんの論。(2013/3/8)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――eBookJapan
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は「eBookJapan」を紹介する。(2012/12/28)

部屋とディスプレイとわたし:
電子書籍で世界がもっと楽しくなる方法を考えよう 「売れる・売れない」を超える「第三極」のために
「売れる・売れないの二極化」という紙の書籍の実情は電子書籍にも当てはまる。だがせっかくの変動期、「書きたかった」「読みたかった」をつなぐ仕組みで電子書籍から新しい「第三極」は生まれないか。作家、堀田純司さんの論。(2012/12/21)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――BOOK☆WALKER
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は角川グループの「BOOK☆WALKER」を紹介する。(2012/11/22)

怪談専門誌「幽」×内藤みか:
BOOK☆WALKER、MFの新レーベル「エロ怖」の取り扱いを開始
ブックウォーカーは「BOOK☆WALKER」にて、メディアファクトリーの新レーベル「エロ怖」作品を販売開始。新レーベルの追加を記念して「義弟に溺れる秘夜」を期間限定で無料配信する。(2012/11/16)

作家と本:
知識を得るということはやっぱり読書、万物が流転しても
紙か電子かというミクロな議論ではなく、“本”の話をしよう。本連載では、作家へのインタビューシリーズとして、本への思いやその魅力を語っていただく。記念すべき第1回目は、天台宗名誉住職にして小説家の瀬戸内寂聴さんに聞いた。(2012/11/9)

Webに、超一流作家のコンテンツを出せる場所を――cakes代表・加藤貞顕氏インタビュー
9月11日にスタートした「cakes」は、1週間150円の購読料で全記事が読み放題、という新しいサービスだ。インターネットのコンテンツビジネスはどうなる? 出版は? 電子書籍は? cakesを立ち上げた編集者・加藤貞顕さんに聞いてみた。(2012/9/28)

部屋とディスプレイとわたし:
精神論で語れ、電子書籍 デジタルは人の熱意を伝えることができるのか
電子書籍の普及に向けて解決すべきことは多いものの、ある根源的な課題もあるのではないか。編集の現場に詳しい作家・堀田純司さんによる「電子書籍の精神論」。(2012/9/24)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――紀伊國屋書店BookWebPlus
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。第3回となる今回は「紀伊國屋書店BookWebPlus」を紹介する。(2012/9/21)

表で分かる電子書店――しかし真に見るべきは「サービス」
「表で分かる電子書籍ストア比較」をお届けして1年以上が経過した。現在の電子書店は何か変化したのだろうか。幾つか主要な電子書店のラインアップと対応プラットフォームを比較してみた(2012/9/12)

あなたに合った電子書店を見つけよう:
これでもう迷わない、電子書店完全ガイド――honto
乱立する電子書店。それぞれに特徴があるが、それらを横断的に紹介したものは少ない。そこでeBook USERでは、国内の主要な電子書店を徹底レビューしていく。そう、これは“書店のレビュー”だ。今回は「honto」を紹介する。(2012/9/6)

ほぼ全文書き起こし:
電子書籍時代に出版社は必要か――創造のサイクルと出版者の権利をめぐって
7月上旬、「東京国際ブックフェア」の最終日、ある重要な議論の場が設けられた。出版業界の抱える課題が凝縮されたいわば「パンドラの箱」のようなこのシンポの様子を全文書き起こしでお届けする。(2012/8/23)

古田雄介の死とインターネット:
死んだら発動する“お別れサービス”は何年先まで保証する?
自分が死んだら、指定したアドレスにお別れメールを送ったり、自分のブログにメッセージを載せたりできる“お別れサービス”がある。それらがどのように運用されているか調べてみた。(2012/7/6)

ケータイ小説とのコラボも 漫画投稿・共有サイト「マンガマルシェ まんまる。」
スターツは、マンガの投稿や閲覧を無料で行える「マンガマルシェ まんまる。」を公開した。(2012/7/4)

携帯小説とも違う“新感覚”:
LINEに届く小説「トークノベル」誕生
スマートフォンのコミュニケーションツールとして人気を博している「LINE」で、小説が読めるようになった。話しかけることで小説が少しずつ送られてくる、新感覚の「トークノベル」だ。(2012/6/27)

映画ウラ事情:
いつもとはひと味違う、2012年GW映画から見えてきた映画業界の現状
水谷豊、役所広司、阿部寛……。なぜここまで、“おじさん”や“懐かしさ”がフックに?(2012/5/2)

読者を「編集者」に――ネットの“発掘力”に期待する出版社
講談社と小学館、出版大手2社がこの4月に相次いでWeb上で新たな取り組みを始めた。どちらも共通するのは、ユーザー参加型で作品や作家を発掘しようとしている点。ネット時代の新しいヒットの生み方を、出版社が模索している。(2012/4/24)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年4月第1週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。4月第1週は、放射線測定器付き書籍発売の話題や、コンテンツ緊急電子化事業への仮申請が9万点を大きく超えたことなどに注目です。(2012/4/8)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年3月第4週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。出版業界を占うヒントが隠されているかも?(2012/3/26)

広がる「スマホ小説」 “1億総クリエイター”の時代に
一時期の「ケータイ小説」ブームは沈静化したが、普及が進むスマートフォンによる「スマホ小説」がさまざまな人々につづられ、読まれている。読者である個人が書き手にもなり、ネットを通じて多くの共感を広げていく循環が生まれている。(2011/10/27)

ケータイ小説が音声朗読+挿絵付き電子書籍に進化――電子書籍星の砂文庫
宇都宮ケーブルテレビが運営するケータイ小説&コミック投稿サイト「星の砂」の作品を音声朗読と挿絵付きで電子書籍化して販売する「電子書籍星の砂文庫」をオープンした。(2011/10/7)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(9月9日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/9/10)

エンジェルの野望、目利きの役割:
名もなきもの、新しきもの、幼きものにチャンスを与えたい
新参者にチャンスを与えない社会、アートを手軽に消費する文化。矮小化する日本を救う手立てはあるのか。(2011/9/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。