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「高等専門学校」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「高等専門学校」に関する情報が集まったページです。

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(39):
大分編:別府に支社を作ったら、別府も緩やかに変化する――移住と仕事の相乗効果
温泉付き一軒家「フロムーン」で短期移住体験はいかが?――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編第3回は、別府の移住支援事情、地方に支社を作ることの意義などをお届けします。(2018/4/16)

TechFactory通信 編集後記:
いくつものパスタ使い、たどり着いた今の心境
“パスタで強い橋を作る”というワークショップに参加してきました。(2018/4/14)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
産学官民連携の知・交流・人材育成拠点――高知県産学官民連携センター(高知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第19回。高知県で行われている、産学官民連携に関する相談窓口や交流機会の創出、人材育成研修などの取り組み「高知県産学官民連携センター」を取り上げる。(2018/4/13)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(38):
大分編:蛇口をひねれば温泉が!――別府で働くゲームプログラマーのリアルなエンジニアライフ
「ちょっと休憩がてら温泉入ってきます」がリアルに実行可能。そう、別府ならね――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編第2回は、ゲームプログラマー兼、fuzz別府支社長の登場です。(2018/4/10)

電機大手、IT人材の争奪激化 19年度新卒採用 ソニー33%増、東芝2倍以上
電機大手の2019年度新卒の採用計画が出そろった。ソニーは前年度比33%増、東芝は2倍以上と採用増を計画。好業績を追い風に、IoTやAIなどの開発を担うIT人材の囲い込みを図る。(2018/4/9)

補助金に頼らない:
IT企業が続々参加 沖縄発オープンイノベーションが目指すもの
ICT基盤技術の実用化や普及を目的に設立した沖縄オープンラボラトリ。ここでは多くの企業が「ボランティア精神」で参加しており、まさにオープンイノベーションな取り組みが日夜行われている。(2018/3/29)

学生向け「Amazon プライム」に月額プラン登場 月200円でプライム特典利用可能に   
Amazon.co.jpの学生向け有料会員サービス「Prime Student」に月額制のプランが加わった。月200円(税込)でAmazonプライムと同様の特典を利用できるようになる。(2018/3/23)

常識破る「鉄系」の高温超電導物質を発見 細野秀雄・東京工業大教授
極低温で物質の電気抵抗がゼロになる「超電導」。鉄はこの現象が最も起きにくいとされていたが、東京工業大教授の細野秀雄さんは2008年、世界の常識を打ち破る鉄系の高温超電導物質を発見し、停滞していた超電導研究に再び火を付けた。(2018/3/9)

アップルPickUp!:
iPad Proでライフスタイル改革! 仕事とプライベートを効率化する
iPad Pro活用術を紹介。学生・教職員を対象にiPadとBeatsの同時購入でキャッシュバックキャンペーンも実施中。(2018/3/8)

「C言語の派生でオブジェクト指……」→「C++!」 特徴から言語名を選ぶ「プログラミング言語かるた」制作中
追加言語や読み札のアイデアも募集中。(2018/3/7)

ヤフー、即戦力となるエンジニア獲得へ 新卒でも「年収650万以上」提示
ヤフーはこのほど、30歳以下で就業経験のない入社希望のエンジニアに初年度から年収650万円以上を提示する「エンジニアスペシャリストコース」を設け、採用を始めた。(2018/3/6)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第51回 企業の中で「Rubyコミッター」の看板を背負う覚悟と喜び
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/3/1)

ETロボコン:
パッションあふれる作品が見てみたい、ガレッジニアで優勝すればアメリカ行き! ――「ETロボコン2018」
ETロボコン2018では自由な開発テーマで作品を募る「ガレッジニア部門」をもっと盛り上げていくため、実行委員会メンバーたちは身体を張る。おなじみデベロッパー部門では、前大会でも予告されていたように走行体の仕様の一部に変更がある。ET2018では、IoTをテーマとした新しいコンテストも始まる。(2018/2/15)

奇跡は 誰にでも 一度おきる だが おきたことには 誰も気がつかない:
「わたしは真悟」の「モンロー」を、2018年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2018年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第3回は楳図かずお先生の「わたしは真悟」だ。(2018/2/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
「LED発祥の地」が目指す世界展開――LEDバレイ構想(徳島県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第11回。LEDを活用した技術集積、応用製品による世界展開、街のにぎわいの演出に取り組んでいる、徳島県の「LEDバレイ構想」を取り上げる。(2018/2/7)

内定出しの早期化も影響:
大卒の内定率、過去最高の86% 景気回復で採用意欲向上
2018年卒の大学生の就職内定率が、過去最高の86%となった――厚生労働省・文部科学省調べ。(2018/1/17)

女子高校生のアイデア:
ローソン、鯖江市役所JK課と共同開発 「山うに」生かす
ローソンが「鯖江市役所JK課」と商品を共同開発。薬味「山うに」を生かしたおにぎりとサンドイッチを地域限定発売する。(2018/1/17)

モーター1個で動くシンプルさ:
人間の手を徹底的に模倣して生まれたロボットハンド
最小でモーター1個という極めてシンプルな制御で動かせるロボットハンドが登場した。人間の手を、骨格から腱まで徹底的に模倣したという。(2018/1/16)

産業用ロボット:
ロボット普及の課題となるハンド、人間の手の構造を「からくり」で再現
NEDOとダブル技研、都立産業技術高専は人間の手の構造を模倣することで、簡単な制御でさまざまなモノを安定的につかめるロボットハンド機構を開発した。(2018/1/12)

情報化施工:
人と機械が協働しやすく、「からくり」ロボットハンドを新開発
NEDOとダブル技研、都立産業技術高専は、単純な制御だけで多様な形状のワークを安定して把持できるロボットハンド新機構の開発に成功したと発表した。複雑な電子制御への依存を最小限に抑え、高性能なロボットハンドが実現できる。(2018/1/12)

人の手をヒントにした新構造ロボットハンド、NEDOなどが3種を試作 紙でも作れる
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、ダブル技研、都立産業技術高専の3者がロボットハンド用の新構造を開発。人間の手を模倣したものや、産業用の3本指のもの、紙だけで作ったものなど3種のロボットハンドを製作した。(2018/1/11)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2017(3):
学生フォーミュラ上位入賞のカギは? 今大会のトップ2に聞く
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」とは。2017年も楽しくレポートします! 最終回はあの大学と、大会のトップ2に話を聞いた。【訂正あり】(2017/11/24)

「高専ロボコン」ドラマ化 舞台は江戸時代
「高専ロボコン」30年目を記念したドラマが放送される。(2017/11/21)

キャリアニュース:
未経験からデータサイエンティストを育成するプログラムを提供
パーソルキャリアは、未経験からのデータサイエンティスト育成プログラム「Data Ship(データシップ)」の提供を開始した。新卒、第二新卒などの若手層に、データサイエンスを学ぶ機会、企業での実務体験を提供する。(2017/11/7)

「足が臭い」と気絶する犬型ロボット、国際ロボット展で来場者の足のニオイ嗅ぐ
デオナチュレと、においを感知するロボットがコラボ。(2017/10/26)

木更津高専の学生らがCyberbit Rangeにチャレンジ:
セキュリティに関する知識とスキルに「心得」を演習でプラス
2017年5月に開催された「第12回情報危機管理コンテスト」で、見事に経済産業大臣賞を獲得した木更津高専チーム。今度はNiサイバーセキュリティが提供するサイバー攻撃対応トレーニングシステム「Cyberbit Range」を用いた「サイバー攻撃シミュレーション特別実践演習」に挑戦。その模様をお届けする。(2017/10/16)

「ロボコン」がドラマ化 まさかの時代劇に
高専ロボコン出場を目指す主人公が江戸時代にタイムスリップするストーリー。(2017/9/20)

PR:レーシングカーを学生が手作り!? 「学生フォーミュラ」の設計シミュレーションを支える高性能マシン「G-GEAR」
学生が自ら設計、製作した車でレースに出場する「全日本 学生フォーミュラ」。東京理科大・機械工学研究会で行われている「ものづくり」の現場を取材した。(2017/9/13)

調査レポートを読み解く:
産業用ロボットがハックされる!? トレンドマイクロがサイバー攻撃のリスクを検証
トレンドマイクロとミラノ工科大学は共同で、産業用ロボットのセキュリティに関する調査を実施し、産業用ロボットへの不正アクセスの可能性について検証した。その調査レポートを踏まえながら、産業用ロボットのセキュリティリスクについて、トレンドマイクロの上田勇貴氏に話を伺った。(2017/7/25)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(14):
職場の“味見”は学生のうちに――「Wantedly People」Web版をほぼ1人で開発した東大院生のネオジョブホッピング体験記
試食や試着をするように、いろいろな企業に“お試し”就職してもいいじゃない。(2017/7/24)

全国の高専でデータを共有した状態だった Office365の設定を巡り高専機構に批判集まる
アニメが共有された状態だったとする声も。(2017/7/12)

鉄と窒素からなる磁性材料:
加熱方向で熱電変換効率が変化、東北大学が発見
東北大学金属材料研究所の水口将輝准教授らは、鉄と窒素からなる磁性材料が、熱を加える方向によって熱電変換効率が変化することを発見した。(2017/7/11)

プロエンジニアインタビュー(6):
教えて! キラキラお兄さん「インターンで実績は作れますか?」
インターンはエンジニアの「虎の穴」なのか――「Gunosy」の共同創業者 関喜史さんに聞いてみた。(2017/7/10)

セキュリティ・アディッショナルタイム(17):
情報危機管理コンテストで考える――人材は育てるもの? それとも育つもの?
さまざまなセキュリティインシデントに対応する能力をコンテスト形式で鍛える「第12回情報危機管理コンテスト」の決勝戦が、2017年5月25〜27日に和歌山県田辺市で開催された。競技シナリオにもない脆弱(ぜいじゃく)性を見つけたチームあり、意識的に初参加者を加えたチームあり、これまでのコンテストの枠を超えた戦いが繰り広げられた。(2017/6/21)

量子ドットを3次元規則配列:
東北大学、量子ドットの発光強度を自在に制御
東北大学の蟹江澄志准教授らは、硫化カドニウム(CdS)量子ドットとデンドロンからなる「有機無機ハイブリッドデンドリマー」を開発した。このデンドロン修飾CdS量子ドットは、非対称性の高い液晶性立方晶構造を形成している。量子ドットの発光強度を自在に制御できることも分かった。(2017/6/13)

マストドンつまみ食い日記:
自社開発SNSからマストドンに完全移行目指す 学生と教職員結ぶ学習インスタンス「THINKERS.AC」
中高生から大学生、職員のみが参加できるように認証に工夫。従来型SNSから完全移行を目指す意気込みだ。(2017/6/2)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
3Dデータ活用を広めたい話
お母さんもぜひお子さまに勧めてあげてください(だけど、つらいこともある)。(2017/6/1)

IPAが「セキュリティ・キャンプ全国大会2017」を開催、申し込みは2017年5月29日まで:
サイバー犯罪対策の最前線に立つキャンプ特別講義が伝える「“技術”とは何か」
IPAが「セキュリティ・キャンプ全国大会2017」を開催。2017年5月29日12時まで参加者を募集している。全国大会では、実機を用いた実習やディスカッションに加え、サイバー犯罪対策の最前線に立つプロフェッショナルによる講演なども行われる。(2017/5/23)

3Dプリンタニュース:
子どもが作った3Dデータをひたすら無料で3Dプリントする取り組み、3D-GANが開始
3D-GANが、小・中学生、高校生、高等専門学校生が作成した3Dデータを、同会に備える3Dプリンタを使って無料で出力する取り組みを開始した。大人についても、「初めて3Dプリンタ出力する人」が「自分で作ったデータ」であれば、依頼可能だ。「会が存続する限り、ずっと」取り組んでいくという。(2017/5/23)

義務化されていないから:
自転車に乗る子供に「ヘルメットをかぶせない」親は7割超
自転車に乗る際の「ヘルメット着用」は、子育てで実行されているのか?――KDDI調べ。(2017/4/29)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第46回 まだ見ぬ景色を求めて――執行役員まで上り詰めたエンジニア、33歳の新たな挑戦
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2017/4/26)

Wired, Weird:
技能検定3級シーケンス制御作業にチャレンジ【後編】
前回に引き続き、「国家技能検定3級(シーケンス制御作業)」の受験対策指導の模様をお伝えする。今回は、演習問題を使って具体的にプログラムの作り方を紹介していく。(2017/4/17)

セキュリティ、若手に聞いてみよう(3):
翻訳家志望だった文系女子が「セキュリティエンジニア」になった理由
メディアではあまり脚光を浴びることのない“若手社員”の声を聞いてみるインタビューシリーズ。今回は、サイボウズでセキュリティエンジニアを務める長友氏にお話を伺いました。(2017/3/30)

17年4月1日入社の新入社員から:
初任給「学歴別」廃止 技能など考慮 ラックが導入
IT企業のラックが3月21日、新卒採用の初任給制度を「学歴別」から「技能経験考慮型」に変更すると発表。17年4月1日入社の新入社員から導入する。(2017/3/21)

Wired, Weird:
技能検定3級シーケンス制御作業にチャレンジ【前編】
筆者は、知り合いからの依頼で「国家技能検定3級(シーケンス制御作業)」の受験対策指導を行った。実技試験対策として実際に使われる試験盤などの治具を手に入れようとしたが、思いの外、高価だったので自作することにした。今回は、自作した簡易版試験治具を中心に紹介していこう。(2017/3/9)

19歳の高専生がランサムウェア被害PC復元ソフトの開発目指す ラックが支援
知識のない人でも簡単に復元できるとのこと。(2017/3/2)

アップルPickUp!:
MacやiPadを「新生活を始めよう」キャンペーンでおトクに手に入れよう
トークイベントにも注目!(2017/2/22)

モノづくり技術者の転職ゲンバから(3):
企業がキャリア採用に求めるものとは? ちょっとリアルなお話【技術スキル編】
転職を考えているエンジニアの皆さん、これからの転職活動に不安はないでしょうか。本連載では“転職活動のリアルなお話”を交えながら、皆さんの今後のキャリアを考える上でのヒントを提示していきます。第3回では、自身が保有する技術スキルの視点から、「企業がキャリア採用に求めるものは何か?」について掘り下げます。(2017/2/15)

理系は1147万円:
高校から大学までにかかる学費は975万
高校入学から大学卒業までにかかる子ども1人当たりの学費は平均975万円――日本政策金融公庫調べ。(2017/2/3)

女子高生・女子大生にバレンタインについて聞いた結果、「正直めんどくさい」が半数 3年連続あげるチョコ1位に“友チョコ”
「面倒くさい」と思う女子が年々増加しています。(2017/2/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。