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「高等専門学校」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「高等専門学校」に関する情報が集まったページです。

U&Iターンの理想と現実(51):
徳島編:東京でそこそこだったエンジニアが、地元で輝きを取り戻した日
地方のIT企業の仕事は公共の受託開発がメイン。いつまで続けられるか分からない。そんな不安にかられた筆者がとった行動は?――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実 徳島編」。最終回のテーマは、地方での仕事の作り方です。(2018/10/18)

U&Iターンの理想と現実(50):
徳島編:IT系イベントは東京比で100分の1――僕がUターンで失ったもの
アイデアソンもねえ、ハッカソンもねえ、勉強会もそれほどやってねえ。AIねえ、ブロックチェーンねえ、たまにあるのはRubyくらい――そんな徳島で僕は絶対的幸福を手に入れました。(2018/10/11)

モデルベース開発:
モデルベース開発は単なる手法でなくモノの考え方、マツダ流の取り組みとは
マツダは2021年に向けて、エンジンや電動パワートレイン、プラットフォーム、デザインなど、さまざまな分野の取り組みを同時並行で市場投入する。「今後の研究開発計画を、今の人数でなんとかこなせるのはモデルベース開発を取り入れているから。単なる開発手法ではなく、ものの考え方だ」と同社 常務執行役員 シニア技術開発フェローの人見光夫氏は説明する。(2018/10/9)

U&Iターンの理想と現実(49):
徳島編:東京は僕を選ばなかった――Uターンで起業したエンジニアの逆転人生
1DKから脱出できず、満員電車には慣れず、都会の距離感が解せず、友人もできず――「ITエンジニア U&Iターンの理想と現実」。徳島編は「東京に選ばれなかったエンジニア」が、徳島で人生を取り戻すお話です。(2018/10/4)

雇用ジャーナリスト海老原嗣生が斬る:
「就活ルール廃止」後も“新卒一括採用”がなくならない、これだけの理由
中西宏明経団連会長の発言で波紋を広げる「就活ルール」。だが経団連が「就活ルール」を廃止したとしても「新卒一括採用」がなくなることはない。現行の採用ルールができた経緯を振り返り、今後の就活の在り方を考える。(2018/10/3)

学生フォーミュラ2018レポート:
EV開発の“静かな”戦い、日中の学生が切磋琢磨
「第16回 全日本 学生フォーミュラ大会」(以下、学生フォーミュラ)が2018年9月4〜8日にかけて開催された。今回の第16回大会では、EVクラスに日本10チーム、海外7チームの計17チームがエントリー。EVクラス1位の座を懸け、名古屋大学とTongji Universityがし烈な争いを繰り広げていた。(2018/9/28)

「エントリーシートを書く」だけが就活じゃない:
ハッカソンで実力を証明→経験者同様の好待遇で「PR TIMES」に新卒入社した23歳
自己分析して、履歴書を書いて、就活サイトに登録して、イベントに参加して……基本しぐさをこなすだけで就活はうまくいくのでしょうか?(2018/9/28)

モノづくり最前線レポート:
インダストリー4.0時代に最適な働き方とは何か、“Work4.0”が示す道
ロボット革命イニシアティブ協議会は「第4次産業革命下における製造業の人材育成について」をテーマに、RRI“Work4.0”セミナーを開催。日本とドイツの両国での人材育成の状況把握や課題認識などについて意見交換を行った。(2018/9/26)

いないなら育ててみよう、セキュリティ人材 シスコの「学生向け人材育成プログラム」の中身
シスコシステムズが、サイバーセキュリティ人材育成を目指して2017年4月から実施してきた「サイバーセキュリティ スカラシップ プログラム」の模様を公開した。(2018/9/25)

これからのAIの話をしよう(日本編):
人工知能開発は「儲けないと意味がない」 東大・松尾豊さんが見た“絶望と希望”
日本が人工知能開発で世界と戦う上で可能性のある分野や領域は。日本国内におけるディープラーニング研究の第一人者である東京大学の松尾豊特任准教授に聞く。(2018/9/25)

ゲームクリエイター・田尻智:
ポケモン考案につながった「昆虫採集」とインベーダーゲーム
新製品が次々に登場し、入れ替わりの激しいゲームソフトの中で、異例のロングヒットを続ける「ポケットモンスター(ポケモン)」シリーズを生み出した田尻智さん。その原点は、昆虫採集などに夢中だった小学生時代の体験にあった。(2018/9/7)

先着100校にゲーミングPCを無償で貸し出し ドスパラと毎日新聞が高校生の「eスポーツ部」発足を支援へ
高校での「eスポーツ部」発足を支援します。(2018/8/6)

サードウェーブ、ゲーミングPCを無償貸出する「eスポーツ部 発足支援プログラム」の詳細を発表
サードウェーブは、高校におけるeスポーツ部発足を支援する「eスポーツ部 発足支援プログラム」の詳細を発表した。(2018/8/6)

「セルフ記者会見マシン」がMaker Faireで大人気 頭を下げると自動でフラッシュがパシャパシャッ
誰でも大物気分。(2018/8/6)

セキュリティ・アディッショナルタイム(23):
「無知の知」から本当の「知」へ――学生らが多面的な問題解決能力を競った「第13回情報危機管理コンテスト」
2018年5月24〜26日に行われた「第22回サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」と併催の「第13回情報危機管理コンテスト」決勝戦では、23校35チームの中から予選を勝ち抜いた5チームが、技術だけでなくコミュニケーション能力も含めた総合的な解決力を競った。(2018/7/25)

宇宙ホテルで足湯、火星基地で製鉄、海王星探査……宇宙技術のコンテストに集まる奇抜なアイデア
全国の学生が宇宙技術のアイデアを競う「衛星設計コンテスト」が今年も開かれた。審査は、日本の宇宙開発を第一線で支えてきたベテランの研究者らが学生相手でも容赦せず、本気で向き合うのが持ち味だ。(2018/7/17)

「全国高校eスポーツ選手権」 毎日新聞とサードウェーブが共同開催
毎日新聞社とサードウェーブが「全国高校eスポーツ選手権」を共同で開催する。先着100校にPCを3年間無償で貸し出すプログラムも用意。(2018/7/9)

高校生ゲーマー日本一を決めるeスポーツ大会「全国高校eスポーツ選手権」開催 毎日新聞社が主催に
毎日新聞社とサードウェーブは、全国の高校生を対象にした「全国高校eスポーツ選手権」の開催を発表した。(2018/7/9)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(16):
LUCRA事業責任者に聞く、よりスケールの大きな“ものづくり”の魅力とは?
エンジニアの醍醐味(だいごみ)は、“ものづくり”に携わり、作った“もの”が人々の役に立つこと。であるならば、“もの”はソフトウェアそのものでなくてもいいのではないだろうか――。(2018/7/6)

司書メイドの同人誌レビューノート:
消防士の日常を描いたほんわか四コマ “中の人”目線の同人誌に思わず萌える
厳しい訓練をくすっとくる笑いに。(2018/6/24)

“学生花火師”から独学で飴細工職人へ 伝統の世界に革新をもたらした「アメシン」代表が目指すもの
「アメシン」代表の手塚新理さんにいろいろ聞いてみました!(2018/6/20)

第3回生活のたのしみ展:
地球儀を「地球のことを知るプラットフォーム」へ 「ほぼ日のアースボール」の挑戦
ほぼ日と凸版印刷が作ったビニール製の地球儀「ほぼ日のアースボール」は、ふわふわと軽いビーチボールのような見た目とAR(拡張現実)を使ったさまざまなコンテンツを楽しめるのが特徴。ほぼ日の担当者はこれを「地球の事を知るためのプラットフォームにしたい」と話す。(2018/6/8)

空飛ぶ消火ロボット「ドラゴンファイヤーファイター」開発 建物内に突入して直接消火
東北大学・田所諭教授らの研究グループが“空飛ぶ消火ロボット”「ドラゴンファイヤーファイター」のプロトタイプを発表した。水の噴射を推力にしてホースを浮上させ、建物内の火元を直接消火する。(2018/5/30)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(39):
大分編:別府に支社を作ったら、別府も緩やかに変化する――移住と仕事の相乗効果
温泉付き一軒家「フロムーン」で短期移住体験はいかが?――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編第3回は、別府の移住支援事情、地方に支社を作ることの意義などをお届けします。(2018/4/16)

TechFactory通信 編集後記:
いくつものパスタ使い、たどり着いた今の心境
“パスタで強い橋を作る”というワークショップに参加してきました。(2018/4/14)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
産学官民連携の知・交流・人材育成拠点――高知県産学官民連携センター(高知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第19回。高知県で行われている、産学官民連携に関する相談窓口や交流機会の創出、人材育成研修などの取り組み「高知県産学官民連携センター」を取り上げる。(2018/4/13)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(38):
大分編:蛇口をひねれば温泉が!――別府で働くゲームプログラマーのリアルなエンジニアライフ
「ちょっと休憩がてら温泉入ってきます」がリアルに実行可能。そう、別府ならね――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編第2回は、ゲームプログラマー兼、fuzz別府支社長の登場です。(2018/4/10)

補助金に頼らない:
IT企業が続々参加 沖縄発オープンイノベーションが目指すもの
ICT基盤技術の実用化や普及を目的に設立した沖縄オープンラボラトリ。ここでは多くの企業が「ボランティア精神」で参加しており、まさにオープンイノベーションな取り組みが日夜行われている。(2018/3/29)

学生向け「Amazon プライム」に月額プラン登場 月200円でプライム特典利用可能に   
Amazon.co.jpの学生向け有料会員サービス「Prime Student」に月額制のプランが加わった。月200円(税込)でAmazonプライムと同様の特典を利用できるようになる。(2018/3/23)

アップルPickUp!:
iPad Proでライフスタイル改革! 仕事とプライベートを効率化する
iPad Pro活用術を紹介。学生・教職員を対象にiPadとBeatsの同時購入でキャッシュバックキャンペーンも実施中。(2018/3/8)

「C言語の派生でオブジェクト指……」→「C++!」 特徴から言語名を選ぶ「プログラミング言語かるた」制作中
追加言語や読み札のアイデアも募集中。(2018/3/7)

ヤフー、即戦力となるエンジニア獲得へ 新卒でも「年収650万以上」提示
ヤフーはこのほど、30歳以下で就業経験のない入社希望のエンジニアに初年度から年収650万円以上を提示する「エンジニアスペシャリストコース」を設け、採用を始めた。(2018/3/6)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第51回 企業の中で「Rubyコミッター」の看板を背負う覚悟と喜び
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2018/3/1)

ETロボコン:
パッションあふれる作品が見てみたい、ガレッジニアで優勝すればアメリカ行き! ――「ETロボコン2018」
ETロボコン2018では自由な開発テーマで作品を募る「ガレッジニア部門」をもっと盛り上げていくため、実行委員会メンバーたちは身体を張る。おなじみデベロッパー部門では、前大会でも予告されていたように走行体の仕様の一部に変更がある。ET2018では、IoTをテーマとした新しいコンテストも始まる。(2018/2/15)

奇跡は 誰にでも 一度おきる だが おきたことには 誰も気がつかない:
「わたしは真悟」の「モンロー」を、2018年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2018年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第3回は楳図かずお先生の「わたしは真悟」だ。(2018/2/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
「LED発祥の地」が目指す世界展開――LEDバレイ構想(徳島県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第11回。LEDを活用した技術集積、応用製品による世界展開、街のにぎわいの演出に取り組んでいる、徳島県の「LEDバレイ構想」を取り上げる。(2018/2/7)

内定出しの早期化も影響:
大卒の内定率、過去最高の86% 景気回復で採用意欲向上
2018年卒の大学生の就職内定率が、過去最高の86%となった――厚生労働省・文部科学省調べ。(2018/1/17)

女子高校生のアイデア:
ローソン、鯖江市役所JK課と共同開発 「山うに」生かす
ローソンが「鯖江市役所JK課」と商品を共同開発。薬味「山うに」を生かしたおにぎりとサンドイッチを地域限定発売する。(2018/1/17)

モーター1個で動くシンプルさ:
人間の手を徹底的に模倣して生まれたロボットハンド
最小でモーター1個という極めてシンプルな制御で動かせるロボットハンドが登場した。人間の手を、骨格から腱まで徹底的に模倣したという。(2018/1/16)

産業用ロボット:
ロボット普及の課題となるハンド、人間の手の構造を「からくり」で再現
NEDOとダブル技研、都立産業技術高専は人間の手の構造を模倣することで、簡単な制御でさまざまなモノを安定的につかめるロボットハンド機構を開発した。(2018/1/12)

情報化施工:
人と機械が協働しやすく、「からくり」ロボットハンドを新開発
NEDOとダブル技研、都立産業技術高専は、単純な制御だけで多様な形状のワークを安定して把持できるロボットハンド新機構の開発に成功したと発表した。複雑な電子制御への依存を最小限に抑え、高性能なロボットハンドが実現できる。(2018/1/12)

人の手をヒントにした新構造ロボットハンド、NEDOなどが3種を試作 紙でも作れる
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、ダブル技研、都立産業技術高専の3者がロボットハンド用の新構造を開発。人間の手を模倣したものや、産業用の3本指のもの、紙だけで作ったものなど3種のロボットハンドを製作した。(2018/1/11)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2017(3):
学生フォーミュラ上位入賞のカギは? 今大会のトップ2に聞く
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」とは。2017年も楽しくレポートします! 最終回はあの大学と、大会のトップ2に話を聞いた。【訂正あり】(2017/11/24)

「高専ロボコン」ドラマ化 舞台は江戸時代
「高専ロボコン」30年目を記念したドラマが放送される。(2017/11/21)

キャリアニュース:
未経験からデータサイエンティストを育成するプログラムを提供
パーソルキャリアは、未経験からのデータサイエンティスト育成プログラム「Data Ship(データシップ)」の提供を開始した。新卒、第二新卒などの若手層に、データサイエンスを学ぶ機会、企業での実務体験を提供する。(2017/11/7)

「足が臭い」と気絶する犬型ロボット、国際ロボット展で来場者の足のニオイ嗅ぐ
デオナチュレと、においを感知するロボットがコラボ。(2017/10/26)

木更津高専の学生らがCyberbit Rangeにチャレンジ:
セキュリティに関する知識とスキルに「心得」を演習でプラス
2017年5月に開催された「第12回情報危機管理コンテスト」で、見事に経済産業大臣賞を獲得した木更津高専チーム。今度はNiサイバーセキュリティが提供するサイバー攻撃対応トレーニングシステム「Cyberbit Range」を用いた「サイバー攻撃シミュレーション特別実践演習」に挑戦。その模様をお届けする。(2017/10/16)

「ロボコン」がドラマ化 まさかの時代劇に
高専ロボコン出場を目指す主人公が江戸時代にタイムスリップするストーリー。(2017/9/20)

PR:レーシングカーを学生が手作り!? 「学生フォーミュラ」の設計シミュレーションを支える高性能マシン「G-GEAR」
学生が自ら設計、製作した車でレースに出場する「全日本 学生フォーミュラ」。東京理科大・機械工学研究会で行われている「ものづくり」の現場を取材した。(2017/9/13)

調査レポートを読み解く:
産業用ロボットがハックされる!? トレンドマイクロがサイバー攻撃のリスクを検証
トレンドマイクロとミラノ工科大学は共同で、産業用ロボットのセキュリティに関する調査を実施し、産業用ロボットへの不正アクセスの可能性について検証した。その調査レポートを踏まえながら、産業用ロボットのセキュリティリスクについて、トレンドマイクロの上田勇貴氏に話を伺った。(2017/7/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。