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「ラスベガス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ラスベガス」に関する情報が集まったページです。

史上初「人生ゲーム日本一決定戦」 優勝者には「人生ゲーム紙幣の肖像になれる権」
タカラトミーは「人生ゲーム」の発売50周年を記念して、初の「人生ゲーム日本一決定戦」を開催する。優勝者にはラスベガスツアーや「人生ゲーム紙幣の肖像になれる権」が贈られる。(2018/7/12)

Union Pacific、UL、ラスベガス市などのIT幹部が語る
Yamaha Motorが投資するテクノロジーはどう決まるのか? 伝統企業の技術戦略を見る
Yamaha Motor、Union Pacific、米ラスベガス市、ULのIT幹部が、新しいテクノロジーからの利益を得るためのCIO戦略をそれぞれ話した。(2018/7/6)

ラスベガスでスマートシティーへの取り組み:
Dell TechnologiesとNTTグループ、実証実験のための実証実験でないと説明
Dell TechnologiesとNTTグループは2018年5月初め、米ネバダ州ラスベガス市でスマートシティーに関する共同実証実験を開始すると発表した。これについて2018年5月17日、NTT代表取締役副社長の澤田純氏と、Dell EMC サービスおよびデジタルIT担当プレジデントのハワード・エライアス氏が東京都内で説明した。(2018/5/21)

市街地データのエッジ分析で事件や事故を早期検知――米ラスベガスでNTTとDellが共同実証
NTTグループと米Dell Technologiesが、米国ラスベガス市で事件や事故をAIで予測・検知する「公共安全ソリューション」の共同実証実験を開始する。センサーに近いマイクロデータセンターでのエッジ分析により、インシデントの迅速な検知と対応を実現する。(2018/5/8)

SuiteWorld 2018 Report:
汎用的なAIよりも業界ごとのフィット感を大切にするNetSuite
ラスベガスで開催中のSuiteWorld 2018は2日目を迎え、開発を統括するエバン・ゴールドバーグ執行副社長が登場。「汎用のAIを作るつもりはない」とし、「裸足感覚」で急成長するVIVOBAREFOOTの導入事例を紹介した。(2018/4/26)

SuiteWorld 2018 Report:
起業家がこぞってNetSuiteを選ぶ理由とは
ラスベガスでクラウドERPの雄、NetSuiteの「SuiteWorld 2018」カンファレンスが開幕した。オープニングの基調講演には、急成長する新興企業の経営者が登場し、NetSuiteを選んだ理由を明かした。(2018/4/25)

IBM Think 2018 Report:
企業向けAIの条件、学習スピードとデータの保護がカギに
すべてのブランドを一堂に集めたIBM初のカンファレンス、「IBM Think 2018」がラスベガスで行われている。メイン会場では、AIやクラウドなど、IBMにとって負けることが許されない重要なテクノロジーやソリューションの基調講演が続いている。(2018/3/22)

IBM Think 2018 Report:
VerizonやRBC、北米の老舗企業がクラウドとWatsonで勝ち組に
今週、IBMはWatsonやクラウドをはじめとする、すべてのブランドを集結させた初のカンファレンス、「IBM Think 2018」をラスベガスで開催している。ロメッティCEOは、IBM CloudとWatsonで変革を進めるVerizonやRBCをステージに引き上げた。(2018/3/22)

積極派のシャープに対し……:
果たして8Kは普及するのか? 国内電機メーカーに温度差
8Kの実用放送が2018年12月1日からスタート。年内には8Kが一般家庭でも視聴できる環境が整うというわけだ。だが、8Kに対する国内電機メーカー各社の足並みはそろっていない。年初に米国・ラスベガスで開催された「CES 2018」でも垣間見られた。(2018/1/25)

3Dプリンタニュース:
CESで3Dペンの新モデル「ダヴィンチ 3D Pen Cool」を披露
台湾のXYZpringtingは、アメリカのラスベガスで開催された「2018 International Consumer Electronics Show」に、家庭、学校、中小企業向けの最新の3Dプリンタ製品「ダヴィンチ Nano」などを展示した。(2018/1/19)

石川温のスマホ業界新聞:
グーグルがラスベガスで「Googleアシスタント」の訴求に躍起――スピーカーの次に来るのは「スマートディスプレイ」か
米ラスベガスで開催された「CES 2018」。巨大ブースだけではなく、会場近隣のモノレールやホテルのデジタルサイネージに広告を出してまでGoogleが強く訴求したのが「Googleアシスタント」だ。(2018/1/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ラスベガスのバスは渡航者も“スマホだけ”で乗れる
海外でバスに乗るのは大変ですよね。でもラスベガスのバスはスマートフォンでチケットを買い、スマートフォンを使って乗車できるのです。CES 2018で訪れた際に試してみました。(2018/1/13)

ラスベガスの空に250の光が舞う Intelのドローンライトショーがすごい
消えることのない花火。(2018/1/11)

CES 2018:
CES会場の停電 Intelは新製品「Blackoutを紹介します」
砂漠なのに大雨のラスベガス。それが停電の原因という。(2018/1/11)

CES 2018:
ロボットのポールダンサー、CES 2018で踊りまくる
CES 2018開催中のラスベガスのストリップクラブSapphire Las Vegasで、イベント期間中、ロボットのポールダンサーのショーが開かれている。(2018/1/11)

CES 2018:
ドローン向け低バイアスMEMSセンサー、Boschが展示
Bosch Sensortecが「CES 2018」(2018年1月9〜12日、米国ネバダ州ラスベガス)で、最新のMEMSセンサーを展示する。「BMI088」は、16ビット3軸加速度センサーおよびジャイロセンサーを搭載した慣性計測ユニット(IMU)で、ドローンなどをターゲットにしている。(2018/1/9)

CES 2018:
セレボ、SAOの「エリュシデータ」を実物大スマートトイに
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)は、米国ラスベガスで1月9日(現地時間)に開幕する「CES 2018」で、年内の発売を計画している2つの注目製品を公開する。1つはアニメ「ソードアート・オンライン」(SAO)に登場する剣をスマートトイとして再現した「1/1 エリュシデータ」だ。(2018/1/9)

ITはみ出しコラム:
「CES 2018」で何が出てくる? 開幕直前まとめ
1月9日(現地時間)から米ラスベガスで開催される世界最大のテクノロジートレードショー「CES 2018」。開催を前に、主要な企業が予告している情報をまとめました。(2018/1/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
CESはもう自動車では盛り上がらないのか
そんな先入観は持たずにラスベガスに向かう。(2017/12/28)

どんな分野で熱い戦いが?:
「CES 2018」注目すべき4つのトレンド
コンシューマーエレクトロニクス関連の見本市では世界最大規模の「CES 2018」が、2018年1月9日からラスベガスで開催される。CES 2018で注目すべきトレンドを4つ紹介する。(2017/12/25)

データ管理の「真実」と「誤解」:
PR:「取りあえずデータを蓄積」は誤り――ビジネスの拡大を実現する「360度データ管理」とは
データは保護から管理する時代へ。2017年9月に米国ラスベガスで開催された「Veritas Vision 2017」では、デジタル変革へ向かう次世代データ管理の方向性が示された。2017年12月1日開催の「Veritas Vision Solution Day - Tokyo」では、新しいソリューションがより詳しく紹介される。注目のイベントの見どころを聞いた。(2017/11/13)

Veritas Vision 2017 レポート:
PR:データ管理の未来は目の前に。Veritas Vision 2017 テクニカル・イベントレポート
2017年9月18日から米ラスベガスで3日間行われたベリタステクノロジーズの年次イベント「Veritas Vision 2017」。デジタルトランスフォーメーションのトレンドが進展し、データ活用の在り方を見直す企業が大幅に増えている中、課題解決のあらゆる手立てが紹介された。本稿では、伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の製品/技術担当である木島亮氏が、イベントの模様とポイントを徹底レポートする。(2017/10/25)

“ツールが人間をサポートする”これからのセキュリティ、McAfeeがラスベガスで実演
米McAfeeの年次イベント「MPOWER:Cybersecurity Summit」がスタート。基調講演では、CEOなどが「ツールが人間をサポートする」というセキュリティツールのあるべき姿を語った。興味深いデモの紹介も含め、その様子をレポートする。(2017/10/19)

Adobe MAX 2017:
ネオン看板の懐かしさが心くすぐる ラスベガスのNeon Museumに行ってきた
The Neon Museum Las Vegasに展示されている看板をフォトレポートする。(2017/10/18)

ノブコブ吉村、ピース綾部を探しにラスベガスへ? 浮かれた姿にファン「絶対探してない」
NYとベガスは遠いよ。(2017/10/16)

トラックを盗みけが人約30人を運んだ元海兵隊員に称賛が集まる ラスベガス銃乱射事件で
なかなかできることではない。(2017/10/12)

「花火だ、花火だよ」:
ラスベガス乱射、「恐怖の2時間」に何が起きたか
ラスベガスで乱射が始まったとき、一部の人たちは殺りくが行われていることを信じようとしなかった。(2017/10/4)

ラスベガス銃乱射事件の全貌 容疑者は「カジノ好きの裕福な64歳白人男性」
米国史上最悪の銃乱射事件が起きた。だがその動機は謎のままだ。(2017/10/3)

背景は不明:
ラスベガス乱射で59人死亡・数百人負傷、米史上最悪
米ラスベガスの音楽フェスティバル会場で銃乱射事件が発生、少なくとも59人が死亡し、525人以上がけがを負った。(2017/10/3)

Facebook、「災害支援ハブ」のラスベガス銃撃事件のページに虚偽情報掲載(削除済み)
虚偽ニュース撲滅に取り組むFacebookとGoogleのサービス上に、10月2日のラスベガス銃撃事件に関する誤情報が掲載された。(2017/10/3)

「WannaCry」の拡散を阻止した英国人、FBIがラスベガスで逮捕
WannaCryのキルスイッチを発見したことで知られるマーカス・ハッチンズ氏が、別のマルウェアに関与したとしてFBIに逮捕された。(2017/8/4)

Dell EMC World 2017:
[速報]Dell EMC、HCIでクラウド的な消費モデルと約300万円の低価格機種を発表
米Dell EMCは2017年5月8日(米国時間)、ラスベガスで開催中のDell EMC Worldで、同社のハイパーコンバージドインフラ(HCI)全製品を対象とした、ユニークなクラウド的購入モデルを発表した。また、「Dell EMC VxRail」と「Dell EMC XC」で、2万5000ドル、つまり約280万円からの低価格機種を発表した。(2017/5/9)

【短期集中連載】庭山一郎の米国B2Bマーケティング紀行:
NECが世界最高峰のB2Bマーケティング賞「Markie Awards」のファイナリストに
ラスベガスに渡ったノヤン先生と庭山特派員。「Oracle Modern Customer Experience 2017」からフレッシュな情報をお届けします。(2017/4/27)

SuiteWorld 2017 Report:
ぴったりフィットするクラウドERPスイート? Oracle傘下のNetSuiteが常識を覆す新モデル
クラウドERPの雄、NetSuiteがOracleによる買収後、初となる年次カンファレンス「SuiteWorld 2017」をラスベガスで開催した。クラウドの強みをさらに生かすべく、ERPの常識を覆す新たなモデルを発表した。(2017/4/26)

エンプラニュースナナメ読み:
話題の「AI」を巡る最新事情
2016年末から2017年の初頭にかけて、「AI」が話題に上ることが多かった。1月2日からラスベガスで開催されたConsuer Electronics Show(CES)での注目ポイントや、最近の米国での動向などから、AIの今を知っておくなら押さえておきたいポイントを解説する。(2017/1/30)

Cerevo、開発中の「1/8タチコマ」試作機を渋谷「I.Gストア」で国内初展示
Cerevoは1月12日から、渋谷マルイ「I.Gストア」内で開発中の「1/8タチコマ」試作機を一般公開している。米ラスベガスで開催された「CES 2017」で公開されたものだが、国内では初披露となる。(2017/1/13)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

CES 2017:
さらに進化したIoT機器がCESで一堂に会する
「CES 2017」(2017年1月5〜8日、米国ラスベガス)には多数のスマートデバイスが展示された。これらは明らかに今まで以上にスマート化を遂げている。(2017/1/10)

Wi-FiとLTEの“いいとこ取り”:
802.11axの策定が進む、CES 2017で対応チップも?
Wi-FiとLTEの“いいとこ取り”をしたような次世代Wi-Fi規格「IEEE 802.11ax」の規格策定が進んでいる。現在ラスベガスで開催されている「CES 2017」では、802.11axに対応したチップやアクセスポイントが展示されるとみれている。(2017/1/6)

冷蔵庫、ロボットにも:
CES 2017で、米フォードやファーウェイがAmazon Alexaの搭載を発表
米ラスベガスで開催されているConsumer Electronics Show(CES) 2017で、米アマゾンの音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載する機器が相次ぎ発表された。自動車とスマートフォンにおける初の搭載が特に注目される。(2017/1/6)

CES 2017:
米ラスベガスでCES 2017が開幕 ドローンやAIなど今年の見どころは?
50周年を迎えたCESの注目製品を紹介しよう。(2017/1/5)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

CES 2017:
Cerevo、「1/8タチコマ」など17製品をCESで披露――2製品が初公開
Cerevoは、米ラスベガスで1月5日(現地時間)から開催される「CES 2017」で開発中の「1/8タチコマ」を含む計17製品を展示する。(2017/1/3)

「CES 2017」の注目株を探る:
これまでの伝統破り、自動車が主役に
2017年1月5〜8日に米国のネバダ州ラスベガスで「CES 2017」が開催される。今回の注目株の筆頭は、AI(人工知能)、VR(仮想現実)/AR(拡張現実)、自動車とされていて、ここ数年間のCESで盛り上がっていたIoT(モノのインターネット)のブームは少し落ち着くようだ。(2016/12/26)

車両デザイン:
セミマットの特別塗装や910kgまでの軽量化、特別なロードスターがお目見え
マツダは、ラスベガスで開催するカスタムカーの展示会で、特別仕様の「ロードスター」を出展する。セミマットブラックの塗装や、市販モデルよりも80kg軽いレース仕様が見どころだ。(2016/11/2)

IBM World of Watson 2016:
血液ガンに侵され、死を覚悟した女性を人工知能「Watson」が救った
人工知能によって、がん治療の姿が変わりつつある。ラスベガスで行われたIBMのイベントで、東京大学の宮野教授が「Watson」を活用するがん治療の事例を紹介した。人間の遺伝子情報と膨大な論文を解析し、患者に最適な薬を投与するのだという。(2016/10/28)

IBM Edge 2016 Report:
F1チームに学ぶ、常に進化するプロトタイプでビジネスの未来をデザインしよう
ネバダ州ラスベガスで「IBM Edge 2016」が開幕した。Edgeでフォーカスされる同社のシステム製品は「コグニティブビジネス」の実現を支える機能が盛り込まれてきているという。ITのチカラで常に進化し続けるRed Bull Racingの顧客事例も紹介された。(2016/9/20)

千秋、ラスベガス挙式でのドレス姿を披露! 大きなリボン付きベールが千秋らしい
朝はリムジンでお出迎えされたそうです。(2016/9/14)

「DevOpsの中でのセキュリティ自動化」「サプライチェーン全体のリスク評価」:
21世紀は「モノのセキュリティ」を構築するための世紀になる
8月に米国・ラスベガスで開催されたセキュリティカンファレンス「Black Hat Briefings 2016」と「DEF CON 24」では、世界中のセキュリティ研究者が、さまざまな「モノ」がはらむリスクについて警告した。今やその多くがソフトウェアに依存している「モノ」のセキュリティを確保するために必要な事柄とは何だろうか? シノプシスに聞いた。(2016/9/2)

セキュリティ・アディッショナルタイム(12):
電球からインフラ制御システムまで、ありとあらゆる「モノ」がハッキングの対象に――米国セキュリティカンファレンスレポート
2016年8月に米国ラスベガスで開催されたセキュリティカンファレンス「Black Hat Briefings」と「DEF CON 24」では、ありとあらゆるモノを対象に、脆弱性の存在と今後の改善の必要性を呼び掛けるセッションが繰り広げられた。(2016/9/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。