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「メール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

RFM分析やメールの行動分析からターゲティングメール配信:
ユミルリンク、メール配信システム「Cuenote FC」に分析ツールを追加
ユミルリンクは、メール配信システム「Cuenote FC」において、RFM分析などさまざまなデータを分析する機能を追加した最新版を提供開始した。(2018/6/14)

FBI、ビジネスメール詐欺で74人逮捕 不正送金された約15億円を回収
FBIは米政府機関や各国の捜査当局と連携して「Wire Wire作戦」を展開、不正送金にかかわったとして米国やナイジェリアで74人を逮捕した。(2018/6/12)

個人情報もパスワードも盗まれる「フィッシング詐欺」 身を守る8つの心得
偽のメールだけでなく、偽の通販サイトも危ない。(2018/6/10)

横浜市立大、教職員らに届いたメール3512通盗み出される フィッシングメールでパスワード詐取され
横浜市立大学の教職員などにフィッシングメールが届き、教職員などが利用している29のアドレスで受信したメール3512通が不正に外部に転送されていた。(2018/6/7)

DNA解析サービス「MyHeritage」、ユーザー9200万人の情報が流出
MyHeritageのシステムが不正アクセスされ、ユーザー9230万人の電子メールアドレスと、ハッシュ化されたパスワードが流出していたことが分かった。(2018/6/7)

「2段階パスワード設定を」 LINEかたるフィッシングメール増加
「[LINE]二段階パスワードの設置」という件名で、LINEをかたってユーザーのメールアドレスやパスワードを盗み出そうとするフィッシングメールが増加しているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/6/6)

「あいまい」「攻撃的」など上位:
イラっとするビジネスメールの特徴、「失礼」は2位 1位は……?
不快感を覚えるビジネスメールの特徴は?――日本ビジネスメール協会調べ。(2018/6/5)

Appleをかたるフィッシングメールにご用心 リンクを踏むとなぜかAmazonの偽サイトに飛ぶ
「アマゾンアカウントで何ができるか的を絞ってください」「なぜこのメールを受け取ったのだろうか?」など、意味不明の文言が。(2018/6/5)

AppleかたりAmazonの偽サイトへ誘導するフィッシングメールに注意
AppleをかたりAmazon.co.jpを装ったフィッシングサイトへ誘導するメールが出回っているとしてフィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/6/4)

佐川急便を装った迷惑メールに注意 URLに「sagawa」を含む不審なリンク先
本物ソックリの偽サイトに飛ぶようです。(2018/6/3)

「それはセクハラ」「パワハラになります」 匿名メールで相手に通知「ソレハラ」
セクハラやパワハラの被害者が、匿名の注意メールを加害者に送れるWebサービス「ソレハラ」を、ベンチャーのクアレレが提供している。組織内のハラスメントを軽度な段階で相手に認知させる狙いがあるという。(2018/5/30)

「ソレってパワハラじゃ?」と指摘のメールを代行 ハラスメント匿名通知サービス「ソレハラ」始動
本人が自覚できていないハラスメント行為を、被害者に代わって運営が指摘。(2018/6/1)

“落し物”自動でメール送信 MAMORIO、落下通知デバイス「FUDA」開発
ノートパソコンなどに貼り付けておき、落としたり、忘れたりするとメールで知らせてくれる「シール型忘れ物防止デバイス」が登場する。(2018/5/30)

「KubernetesはIaaS+」:
Cloud Foundry on Kubernetes、その理由とは
IBMとSUSEは、サービスとソフトウェアという提供形態の違いはあるものの、どちらもCloud FoundryをKubernetes上で動かすソリューションを推進している。その狙いはどこにあるか。メールインタビューと資料から探る。(2018/5/30)

半径300メートルのIT:
Gmailで「届いたメールをうっかり忘れた悲劇」をなくす方法
新たにGmailに追加された「スヌーズ」機能。ただのリマインド以外にもおいしい使い方があるの、知ってますか?(2018/5/29)

キリンビールが不審メールに注意喚起 偽の「キャンペーンに当選しました」「モニター募集」が発生中
心当たりのない当選メールには注意しましょう。(2018/5/28)

「ネチケット」が今や懐かしい言葉になってしまったの、なんでだろう?
「HTMLメール禁止」「マルチポスト禁止」「機種依存文字禁止」……いろいろありました。(2018/5/26)

「>」 bitFlyer装う不審なメールに注意
仮想通貨取引所「bitFlyer」を装う不審なメールが出回っているとし、bitFlyerが注意を呼び掛けている。(2018/5/24)

AIが問い合わせ対応業務のFAQ化を支援 NTTデータ先端技術が「Quick Reply」を発表
NTTデータ先端技術は、メール問い合わせ対応業務で生じるナレッジの蓄積、活用をAIで支援するクラウドサービス「Quick Reply」を開始。対応事例を基にしたFAQ作成や、AI検索による回答メール作成支援などの機能を提供する。(2018/5/24)

NTTBP、公衆Wi-Fiの「ロボット型自動接続プログラム」批判、「不適切な利用」制限へ 「エリアオーナーの意図をないがしろにしている」
NTTBPは、同社が提供する公衆無線LANサービスに接続する際、指定するWebページを経由しなかったり、機械的に発行されたメールアドレスを使って自動で利用登録する「自動接続プログラム」が出回っているとし、そういったプログラムによる接続を制限するなどの措置を講じると発表した。(2018/5/21)

News
ソフォス 実際の詐欺を再現するフィッシング対策訓練ツール「Sophos Phish Threat」
ソフォスは、フィッシングメール対策訓練ツール「Sophos Phish Threat」を日本で提供開始した。フィッシングメールを模した訓練用メールを従業員に送ることで、一人一人の従業員のセキュリティ意識を啓発、可視化できる。(2018/5/21)

「顧客満足度調査」Amazonかたるフィッシングメールに注意
「顧客満足度調査」という件名で、Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/5/18)

漫画村との取引否定していた広告代理店、一転して「深く反省」 関係者は「海賊版と手を切れば仕事ない」と証言
社員への謝罪メールを独自入手し、広告代理店を直撃。(2018/5/22)

脅威の現実性に疑問も:
暗号化メールが読み取られる? 平文を抽出する脆弱性「EFAIL」をESETが解説
電子メール暗号化プロトコル「OpenPGP」と「S/MIME」には脆弱性があり、攻撃者がこれを悪用して、暗号化されたメッセージの平文を抽出して入手する恐れがある。(2018/5/17)

エキサイトメール、9月18日で終了へ 「継続的なサービスの提供が困難になった」
2018年9月18日15時をもって終了。(2018/5/16)

「エキサイトメール」終了へ 98年スタートの老舗、20年の歴史に幕
無料メールサービス「エキサイトメール」が9月18日に終了へ。1998年のスタートから20年の歴史に幕。(2018/5/16)

LINE、無料名刺管理アプリ「myBridge」を提供 着信時に名刺情報を表示
LINEは、5月14日に無料名刺管理アプリ「myBridge」をリリース。カメラで名刺を撮影すると文字認識技術(OCR)とオペレーターの手入力で正確にデータ化し、LINEのトークやメールで登録した名刺を共有することも可能。1日あたりで入力できる枚数や入力項目に上限はなく、着信時には相手の名刺情報を表示する。(2018/5/15)

デスクトップ版「Gmail」で「オフライン」機能設定可能に
Googleのメールサービス「Gmail」のデスクトップ版で、ネットに接続できなくても指定した期間のメールの検索・閲覧と新規メールの作成が可能な「オフライン」機能を設定できるようになった。(2018/5/15)

暗号化メールを平文で読まれる恐れ、「PGP」「S/MIME」に脆弱性
電子メールの暗号化に広く使われている規格に、暗号化されたメッセージを攻撃者が平文で入手できてしまう脆弱性が報告された。特にApple Mail、iOS Mail、Mozilla Thunderbirdなどのメールクライアントが危険だという。(2018/5/15)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:モバイル端末管理最新トレンド
特集は、最新動向をふまえたモバイル端末管理。今、何がリスクなのかを解説する。他に、人材採用プロセスに組み込まれつつあるAI、GDPR対応メールセキュリティ対策、Windows Server次バージョンの解説やテープNAS事例などをお届けする。(2018/5/15)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年4月版:
ブロッキングすべきか、別の道を選ぶべきか?
2018年4月のセキュリティクラスタは「漫画村」「Wizard Bible」「Drupalgeddon2」に話題が集まりました。著作権を侵害するサイトのブロッキングに対し、大きく2つの意見が対立しました。メールマガジンWizard Bibleでは、表現の自由と犯罪につながりかねない情報の公開について、公権力が押し切る形になりました。Drupal CMSの脆弱(ぜいじゃく)性では、リモートからOSのコマンドを操作できることが実証されてしまいました。(2018/5/14)

ソフトバンクの「+メッセージ」、サービス開始日に配信停止 何が起きたのか?
ソフトバンクが「+メッセージ」アプリの配信をサービス開始日に一時停止。アプリをアンインストールすると、過去のメールデータが消えてしまうため。なぜソフトバンクだけがこのようなトラブルが起きたのか?(2018/5/11)

ソフトバンク「+メッセージ」アプリの配信を一時停止 「既存メール全て消えた」との悲鳴相次ぐ
懸念されているのはAndroidユーザーへの影響。(2018/5/11)

ソフトバンク、「+メッセージ」アプリ提供中断 「メールが消えた」ユーザーから報告受け
ソフトバンクは、SMSの新サービス「+メッセージ」のアプリ配信を一時停止した。既存メールアプリのアップデートで提供したが、「身に覚えのないアプリが入っている」と感じたユーザーなどがアンインストールした結果、過去にSoftBankメールで送受信したメールがすべて消えてしまった――という報告が相次いだため。(2018/5/11)

Tech TIPS:
OneDriveを使ってリモートでPCのファイルを参照する
出張先で会社のPCに保存しておいたファイルが必要といった場合、どのように解決したらいいだろう。誰かにメールやインターネットストレージサービスを経由して送ってもらうというのも手だが、OneDriveでちょっとした設定をしておけば簡単にリモートから参照することが可能だ。イザというときのために、他のPCにあるファイルをOneDriveで参照できるようにする方法を解説しよう。(2018/5/10)

“いま”が分かるビジネス塾:
電話やメールでのコミュニケーションが不要になる日は近い
AI社会の前段階としてツールを使った業務の自動化や効率化に注目が集まっている。近い将来、電話はほぼ消滅し、電子メールでのやり取りも激減している可能性があるだろう。(2018/5/10)

「Apple IDアカウントを回復してください」 Appleかたるフィッシング詐欺メール拡散
「Apple IDアカウントを回復してください」――こんな件名で、Appleかたってユーザーの個人情報などを詐取しようとするフィッシング詐欺メール出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/5/8)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:GDPR時代のメールセキュリティ対策総まとめ
特集は、改めて強化を迫られるメールセキュリティ対策。今やるべき対策をまとめた。また、Office 365とMicrosoft 365をそれぞれ特集。他に、市場調査で見えたクラウド市場の縮図、ストレージベンダーが進めるNVMe高速・高性能化競争の現状などをお届けする。(2018/5/8)

本物そっくりの偽サイトに誘導:
Apple装う不審なメールに注意 クレカ情報流出の恐れ
Appleを装った不審なメールが出回っている。メール内のリンクをクリックすると、「Apple ID」のログイン画面に似たWebサイトに移動する。遷移先は個人情報などを不正に入手するための偽サイトだという。(2018/5/7)

社長のメールも怪しい!? 世界で拡大「ビジネスメール詐欺」の脅威
取引先や自社の経営陣になりすまして相手にメールを送り、現金を振り込ませてだまし取る「ビジネスメール詐欺」の被害が世界的に拡大している。国内でも流行の兆しを見せる中、対抗策はあるのか。(2018/5/7)

メルマガ新規購読者の中から抽選で1名さまに:
ソニーのスマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます。(2018/5/7)

メールチェックするように小説を読む 「青空文庫」の文学作品を小分けにして毎日メールで配信する「ブンゴウメール」登場
現在登録を受け付けています。(2018/4/27)

特集・音声言語インタフェース最前線:
スマートスピーカーの不具合で、住所がバレる?
ある企業のスマートスピーカーの不具合が原因で、メールアドレス、音楽の好み、さらには住所までバレる可能性があった――そんなトラブルから、ユーザーが気を付けるべき教訓を探る。(2018/4/27)

Web版Gmailに大型アップデート到来 カレンダーやToDoリストの表示、メールのスヌーズ機能など
今のところ適用は任意で、旧バージョンのまま使うこともできます。(2018/4/26)

「Gmail」大幅アップデートの新機能まとめ
「Gmail」に「Inbox」のAIフィルタなどの便利な機能が複数取り込まれ、Googleカレンダーをその場で表示できるなどの新機能が追加された。「G Suite」なら「コンフィデンシャルモード」も使える。(2018/4/26)

PR:システム監視のアラートメール地獄、戦いはいつ終わる?
ECサイトのダウンタイムを少しでも減らすべく監視ツールを導入したものの、膨大なアラートメールの処理に追われるハメになるとは……。残業続きで情シスチームは崩壊寸前、どうする、チームリーダー、魚住まもる!(2018/4/26)

音声でメール送信、SiriやGoogleアシスタントも使える ワイヤレスイヤフォン「Zeeny」登場
ネインは、4月24日にワイヤレスイヤフォン「Zeeny」の予約販売を開始した。音声だけでメールを確認・返信可能で、Siri/Googleアシスタントにも対応。高音質化技術や10mmドライバーなどを採用して音質を追求し、スマホ世代の感性に寄り添ったデザインに仕上がっている。(2018/4/24)

マルウェアではない「ビジネスメール詐欺」(BEC)を見破る方法
「メール訓練」では防げない、根本的なBEC対策は“偽メール”受信の前段階で
取引先や経営幹部を装い「振込先変更」のメールを送り、多額の金銭をだまし取るビジネスメール詐欺(BEC)。単純だが多くの企業がだまされるBECへの根本的な対策とは。(2018/4/26)

Tech TIPS:
Word 2013/2016でパスワード付きPDFファイルを作成する
企画書や見積書をメールなどで送付する場合、悪用や流用、情報漏えいなどを防ぐため、PDFファイルにパスワードを付けたいこともあるのではないだろうか。そのような場合、Word 2013/2016でファイルを保存する際にPDF形式を選択して、オプションでパスワードを設定することが可能だ。その方法を紹介する。(2018/4/20)

桃太郎「きびだんごでの支払いは難しいでしょうか?」 童話や妖怪の世界が舞台「異世界の見積書」が秀逸
MAILER-DEAMON「即レスでメールを返す講座」気になる。(2018/4/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。