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「メール」最新記事一覧

約半数がキャリアメールを使わず MMD研究所の調査
MMD研究所は、1月16日に「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。スマートフォン利用時間は「2時間以上3時間未満」、よく利用している時間帯は「夜(19〜23時台)」が最多に。3大キャリア利用者に格安SIMについて聞いたところ、認知度は85.5%となった。(2018/1/18)

20代女性の6割は年賀状を「送らない」「SNSやメールのみ」
ジャストシステムは、1月17日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年12月度)」の結果を発表。動画アプリの1日平均利用時間は45.9分と、2年前比で約1.4倍に増加。20代女性の6割は年賀状を「送らない」または「SNSやメールのみ」としていることなどが分かった。(2018/1/18)

メカ設計メルマガ 編集後記:
もちろん課題も多いけど、近い将来に目を向けて
2018年に入って初めての「メカ設計メールマガジン」発行になります。今年もMONOistをよろしくお願いします。(2018/1/16)

「幻冬舎plus」に不正アクセス 最大9万人の会員情報が流出した恐れ
幻冬舎のWebサイト「幻冬舎plus」が不正アクセスを受け、最大9万3014人のメールアドレスや氏名などが流出した可能性。(2018/1/15)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年12月版:
ビジネスメール詐欺が現実に、取引先を偽装
2017年12月のセキュリティクラスタはメールに始まり、メールで終わりました。「Mailsploit」というメールクライアントの脆弱(ぜいじゃく)性が見つかり、検証サイトが公開されて実際の攻撃があったからです。既に海外では流行している「ビジネスメール詐欺(BEC)」では、とうとう国内でも大きな被害に遭った企業が現れました。セキュリティ人材では斎藤ウィリアム浩幸氏が経歴詐称のために注目を集めました。(2018/1/15)

「数億円単位のコスト削減も期待できる」
GDPRもランサムウェアも問題なし? 目からうろこの「真の暗号化」施策とは
企業の重要なデータを暗号化していても「パスワードは別メールで送付します」と自らセキュリティレベルを下げている企業は少なくない。抜本的な対策は可能なのだろうか。(2018/1/18)

マストドンつまみぐい日記:
「メール確認なし」マストドンが増える?
ただし実装は慎重に。(2018/1/13)

脅迫被害の声優・竹達彩奈、ブログで吐露 「メールだけなら何万、何十万」「報道されていないことも」
「今は少しの安心と、悲しさが入り交じった気持ち」と竹達さん。(2018/1/11)

ランサムウェアは増加の一途、脆弱性の見直しが急務――トレンドマイクロ、「2017年国内サイバー犯罪動向」を発表
トレンドマイクロが、「2017年国内サイバー犯罪動向」を発表。企業における2017年のサイバー攻撃の三大脅威は、ランサムウェア「WannaCry」、公開サーバからの情報漏えい、ビジネスメール詐欺(BEC)だった。(2018/1/11)

特集:セキュリティリポート裏話(7):
2018年のサイバーセキュリティ脅威はどうなる?
2018年は前年に引き続き、ランサムウェアやIoTを用いた攻撃の脅威がそのまま残るというのが各社に共通する予測です。2018年はサプライチェーン攻撃や仮想通貨に関連した攻撃、ビジネスメール詐欺(BEC)が拡大する可能性があります。AIを利用した新種の攻撃を示唆するセキュリティ企業もありました。(2018/1/11)

あなたのメールも見られている?:
JALもだまされた こんなに怖い「ビジネスメール詐欺」
17年は、不審な業者が企業の取引先になりすまし、偽の送金指示や振込先の変更依頼などをメールで行う「ビジネスメール詐欺」が多発。JALなどの大企業も被害に遭った。その仕組みと対策とは。(2018/1/10)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第572話 よくある情報漏えい対策?
いいか、添付ファイルはパスワード付きzipファイルで固めて、パスワードは別便のメールで送るようにな。(2018/1/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
あなたも「メール詐欺」に狙われているかもしれない
ビジネスメール詐欺(BEC)が話題になっている。日本航空がBECでだまされ、約3億8000万円も支払うことに。「自分には関係ないでしょ」と思われているかもしれないが、実はそうでもないようで……。(2017/12/28)

nuroモバイルの「Xperia XZ Premium」、Android 8.0へアップデート
ソニーモバイルコミュニケーションズは、MVNOサービス「nuroモバイル」向けSIMフリースマホ「Xperia XZ Premium」をAndroid 8.0へアップデート。カメラ機能の強化や緊急速報メールへの対応などを行う。(2017/12/27)

緊急速報メール、Android 8.1向けに仕様策定 SIMフリー端末でも受信可能に
TCAが、災害時に送信される緊急速報メール(エリアメール)の共通仕様を策定。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社と策定した。Android 8.1搭載したスマートフォンが対象。(2017/12/27)

半径300メートルのIT:
あなたのメールも“完コピ”される――JALすらハマった「ビジネスメール詐欺」の恐ろしさ
偽メールにだまされ、3億8000万円ものお金を失ってしまった日本航空。まさに“企業版オレオレ詐欺”とも言うべきものですが、やりとりをほぼ“完コピ”したメールを見抜くのは、皆さんの想像をはるかに上回る難しさなのです。(2017/12/26)

会員が注目した2017年記事ランキング(システム運用管理編)
「個人用Gmail」の素朴な疑問に注目が集まったシステム運用管理年間ランキング
2017年、システム運用管理の記事で最も読まれたのはどのテーマだったのか。TechTargetジャパンの関連記事ランキングから探ります。(2017/12/26)

人柄が伝わる文章がかわいい 小学校の「教頭先生の下校メール」がほっこりすると話題に
ステキな教頭先生です。(2017/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(3月編):iPhone10年の歴史/MVNOとキャリアメールの関係
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。3月はXperia新モデルやMVNO関連の話題が注目を集めました。iPhone 7のスペシャルモデルに関連して掲載した、iPhone10年の歴史をまとめた記事が1位でした。(2017/12/22)

抽選で3名さまに当たる:
話題のスマートスピーカー「Amazon Echo」を3名さまに、メルマガ新規購読でプレゼント
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で3名さまに、「Amazon Echo」を差し上げます。(2017/12/19)

「三菱UFJニコス」のカードかたるフィッシングメール出回る
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/12/18)

就活の「お祈りメール」っていつから存在してるの? 学生から人事担当者まで徹底調査してきた
「祈られすぎて神になりそう」(2017/12/17)

auの動画ケータイ第2弾 ムービーメールに初対応した「A5301T」(懐かしのケータイ)
2機種目の「ezmovie」対応ケータイとして登場したA5301T。31万画素のカメラを搭載し、撮影した動画をメールで送信できる「ムービーメール」に初対応しました。(2017/12/16)

@IT通信「今週のテーマ」における2017年人気記事とは:
教育と学習に悩みの傾向――@ITの読者は5分で悩みを解決できるのか?
2017年6月に第800回を突破した、毎週水曜日配信のメールマガジン「@IT通信」。2017年配信分のうち、「今週のテーマ」でよく読まれた記事を紹介する。(2017/12/15)

SPF、DKIMだけでは対応は困難:
増える「ビジネスメール詐欺」、添付ファイルもURLもない、なりすましメールを判別できますか?
日本でも増加傾向にある「ビジネスメール詐欺」(BEC)。しかし、メールに添付ファイルもURLもないため、サンドボックスやフィルタリングでは対策が難しいのが特徴だ。企業はどうやって対策すべきなのだろうか。(2017/12/14)

ファイル無害化機能で標的型メール攻撃対策を強化した「SPAMSNIPER AG」、キヤノンITSが発売
キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)が、標的型攻撃対策を強化したメールセキュリティ製品「SPAMSNIPER AG」を発売。受信メールの添付ファイルに含まれるマクロなどを除去する「ファイル無害化機能」を新たに搭載した。(2017/12/14)

半径300メートルのIT:
「こんなの怪しくてすぐ見破れるwww」 最近のフィッシング詐欺はそんな人が引っ掛かる
ここまで手の込んだフィッシングメールが出てくると、「自分もだまされるかもしれない」と思っているくらいがちょうどいいのかもしれません。(2017/12/12)

“真のUC”実現の第一歩に
“脱メール依存”に本気なら「チームコラボレーションツール」を検討しよう
さまざまなコミュニケーション手段で共同作業を活発化させる「チームコラボレーションツール」は、今までのコミュニケーションツールと何が違うのか。具体例を挙げながら解説する。(2017/12/8)

「お支払いが確認できませんでした」――Adobeかたるウイルスメール出回る
「Adobe Document Cloud チーム」をかたる不審なメールが出回っていると、アドビシステムズや警視庁が注意喚起。件名は「お支払いが確認できませんでした」。(2017/12/7)

「ディズニーランド」のチケット当選メールに注意喚起 「オリエンタルランドよりお送りしているメールではございません」
件名は「ディズニーランドの入場券をご獲得になりました!」など。(2017/12/6)

警視庁など注意喚起:
「ディズニーランド」装うメールに注意 ウイルスが添付
東京ディズニーランドを装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意喚起。(2017/12/5)

瞬時に採寸するボディースーツ:
「ZOZOSUIT」配送に遅れ 「大変多くの予約」
スタートトゥデイのプライベートブランド「ZOZO」の瞬時採寸スーツ「ZOZOSUIT」の配送に遅れ。予約者向けのメールで明らかにした。(2017/12/5)

ドコモが「セーフWi-Fi」を提供 危険なWi-Fiスポットでの情報漏えい防止に
NTTドコモは、ウイルス・危険サイト・迷惑メール・迷惑電話などへの対策をセットにしたセキュリティサービス「あんしんネットセキュリティ」へ、危険なWi-Fiスポットへ接続した際に情報漏えいを防止する機能「セーフWi-Fi」を追加する。(2017/12/4)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
実は使い道があったメールの「開封確認メッセージ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2017/12/4)

企業版振り込め詐欺「ビジネスメール詐欺」の脅威と対策【第2回】
“社長からのメール”は疑うべき? 「ビジネスメール詐欺」(BEC)の巧妙な手口
「ビジネスメール詐欺」(BEC)では、サイバー犯罪者が巧妙な手口で、標的組織のさまざまな役職になりすましたメールを使い、犯罪を成功させる。その具体的な手口を見ていく。(2017/11/30)

ウイルスを含むファイルに誘導:
「楽天銀行」装うメールに注意 警視庁など注意喚起
楽天銀行を装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意喚起。(2017/11/28)

楽天銀行かたるウイルスメール 件名は「不正送金・フィッシング対策ソフト「PhishWallプレミアム」提供開始について」
楽天銀行をかたり、「【重要】不正送金・フィッシング対策ソフト「PhishWallプレミアム」提供開始について」という件名のウイルスメールが出回っている。(2017/11/28)

Imgur、170万のユーザーアカウント情報が流出
Imgurのユーザーアカウント約170万件の電子メールアドレスとパスワードが2014年に流出していたことが分かった。(2017/11/28)

「スパイラル」×「livepass Catch」:
LINEやメールでパーソナライズド動画を送れるソリューション、パイプドビッツとlivepassが提供
パイプドビッツとlivepassは、情報資産プラットフォーム「スパイラル」とパーソナライズド動画制作サービス「livepass Catch」の連携ソリューションの提供を開始した。(2017/11/27)

暗号化メールサービス「ProtonMail」、連絡先保護機能を追加
エンドツーエンドの暗号化でコンテンツを守るメールサービス「ProtonMail」に、連絡先データを暗号化と電子署名で保護する機能が追加された。ジャーナリストが情報源を保護するケースを想定したという。(2017/11/24)

フィッシングサイトに誘導:
Apple装う不審なメールに注意 個人情報流出の恐れ
米Appleを装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意を呼び掛けている。(2017/11/22)

GDPR順守だけではない電子メールセキュリティ(後編)
「最悪のシナリオ」対策とメール監査体制構築のススメ
メールに起因する最悪の事態は常に起こり得る。こうした事態の対策と、開封確認メッセージを利用して「メール監査」ができる体制を作っておこう。GDPRに順守しつつ、組織を守る一助となる。(2017/11/22)

カスペルスキー:
製造業へのサイバー攻撃、メール経由もいまだ多く
カスペルスキーが2017年上半期の脅威分析レポートを発表した。攻撃を受けた制御コンピュータの約3分の1が製造業に属することが明らかになった。攻撃はマルウェアなどインターネットを利用したものが目立つが、メールからの攻撃もいまだ多く注意が必要であるい。(2017/11/21)

そろそろのはずなのに……:
「Amazon Echo」招待メールはいつ届く? 困惑するユーザーも
アマゾンジャパンが発売するスマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズの招待メールが、発売日とされた15日午前を過ぎても配信されず、Twitter上では「いつ届くのか」などと混乱する投稿が相次いだ。(2017/11/15)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo、「本日中にお届け」に まだ買えなくてもできること
招待メールが届かなくてもできることを調べた。(2017/11/15)

GDPR順守だけではない電子メールセキュリティ(後編):
「最悪のシナリオ」対策とメール監査体制構築のススメ
メールに起因する最悪の事態は常に起こり得る。こうした事態の対策と、開封確認メッセージを利用して「メール監査」ができる体制を作っておこう。GDPRに順守しつつ、組織を守る一助となる。(2017/11/15)

警視庁・JC3が注意喚起:
「JCB」「みずほ銀行」装うメールに注意 中身はウイルス
ジェーシービーやみずほ銀行装った不審なメールが出回っているとして、警視庁サイバーセキュリティ対策本部などが注意を呼び掛けている。(2017/11/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スタートして間もない「Outlook.com Premium」の終了が意味すること
個人向け「Office 365」に含まれるメール機能「Outlook.com」が強化された。その一方で、有料版の「Outlook.com Premium」は終了となるが、その影響は?(2017/11/14)

GDPR順守だけではない電子メールセキュリティ(前編)
今すぐ再確認すべき電子メールセキュリティ総まとめ
GDPRの施行を目前に控え、日本企業も改めて個人情報保護体制を見直す必要がある。まずは最も狙われやすい電子メールのためにやるべき有用な対策をまとめた。(2017/11/10)

佐川急便かたるウイルスメール 警視庁など注意喚起
「[佐川急便] 請求内容確定のご案内」という件名の不審なメールが出回っていると、警視庁と佐川急便が注意喚起。(2017/11/7)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。