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「メール&リテラシー」最新記事一覧

質問!E-Mail→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でE-Mail関連の質問をチェック

女子ヘルプデスク今昔物語 第6話:
Excelの操作、覚えなくてもググればOK?
私が担当する新入社員研修の3回目、テーマはExcel。デジタルネイティブ世代だからリテラシーは高いと思っていたのだが……その期待は見事に裏切られるのであった。でもこの問題って新入社員だけの話じゃないのかも。(2016/7/15)

女子ヘルプデスク今昔物語 第4話:
チャット文化の新入社員、ビジネスメールに異常アリ!?
初日の研修を終えてヘトヘトになっているわたし。しかし、それに追い打ちをかけるように支離滅裂な日報メールがどっさり。研修課も問題視しているようだけど、最近のIT事情を考えれば“さもありなん”という感じでもあり……?(2016/7/1)

「セキュリティ心理学」入門(4):
その「セキュリティ教育」、本当に効果ありますか?
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。昨今、「標的型メール攻撃訓練」などのセキュリティ教育・訓練が盛んに行われていますが、こうした教育・訓練はただ行えばよいというものではありません。あらためて、「セキュリティ教育・訓練」の目的や効果について考えてみましょう。(2016/4/11)

情報リテラシーは不要な未来? “人工知能の衝撃”5選
知らず知らずのうちに、発達してきた人工知能。未来がどうなるのか目が離せませんね。(2016/4/7)

ハギーのデジタル道しるべ:
PCの使い方が分からない(?)新人にマナーをうまく伝える知恵
システムエンジニア教育や情報セキュリティ教育、コンプライアンス教育、内部不正対策など40年近く手掛けてきた経験からいえる、いまの新人にITリテラシーやマナーを知ってもえるためのヒントとは?(2016/4/1)

ネットリテラシー啓発のため京都府警がかわいらしくも生々しい漫画を頒布
誰にでも起こりうる、リアルな事案を描く。(2016/3/17)

アイデア次第で使い方いろいろ:
時計でも眼鏡でもない“鍵ガジェット”の「Hackey」は何ができる?
Cerevoの「Hackey」は、キーを差してひねることで、Webサービスと連携して定型メールを送ったり、Webサービスからの通知をLEDの点滅で知らせてくれるユニークなガジェットだ。と言っても、何ができるかよく分からないと思うので、実際に試してみた。(2016/1/11)

コスト削減に効く:
PR:“1ユーザー月額150円“で、至れり尽くせりの国産グループウェア「J-MOTTO」
使いやすいと高くて、安いと使いこなすのに一定のITリテラシーが必要――。グループウェア選びは“帯に短したすきに長し”と悩んでいる情報システム部門にお勧めしたいのが「J-MOTTO」。使いやすさで定評がある国産グループウェアを安価に利用でき、ユーザーサポートの手間も省けるグループウェアだ。(2015/11/11)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(1):
なぜ、「標的型攻撃」で情報が漏れるの?――標的型メールのサンプルから攻撃の流れ、対策の考え方まで、もう一度分かりやすく解説します
近年取り上げられるセキュリティ関連のさまざまなキーワードについて、「素朴な疑問」から出発し、セキュリティ初心者の方にも分かりやすく解説することを目指した本連載。第1回のテーマは、「標的型攻撃」です。(2015/10/27)

セキュリティ事故対応の鉄則:
「貴組織にマルウエアに感染したホストがあるようです」とメールを受け取ったら?
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)が2015年6月25日に行った「緊急時事ワークショップ〜他人事ではない、サイバー攻撃を受けた組織の選択肢」と題するパネルディスカッションでは、水際でマルウエア感染を防ぐことだけに専念するのではなく、事後の対応にも目を配る必要があるという前提で、必要な取り組みが議論された。(2015/7/28)

先生もびっくり? 中学1年の意外なiPadの使い方
横浜市の桐蔭学園では4月に導入したiPadを中学校と中等教育学校1年生の授業で利用している。リテラシー教育のヒントになる生徒の意外な使い方が見えてきたという。(2015/5/18)

「自分の好み」すら他人任せにする人たち――「情報リテラシーは不要」な未来がやってくる?
「Apple Watchの通知機能」から、未来の情報リテラシーにまで思いを馳せる。(2015/4/9)

Weekly Memo:
「IBMの新メールソリューション」に対する期待と懸念
日本IBMが先週、最新技術を取り込んだメールソリューション「IBM Verse」を発表した。業務の生産性向上などに期待が膨らむ一方、懸念される点もいくつかありそうだ。(2014/12/1)

「IIJmio」、“情強”に受けてユーザー拡大 今後は「“安いスマホ”を求めるライトユーザーにも」
IIJの個人向けデータ通信サービス「IIJmio」がユーザー数を拡大している。今後はITリテラシーの高い層だけでなく、ライトユーザーへの浸透も図っていく。(2013/11/18)

【連載】高広伯彦が聞くソーシャルメディアとマーケティングの今後:
第3回 電話やはがきで培った“通販リテラシー”が鍵――基礎化粧品「RICE FORCE」のFacebookページ運営術
香川県に本社を構えるアイムが化粧品ブランド「RICE FORCE」のFacebookページを開設したのは2010年。日本版と海外版の2つを運営しており、ファン数はそれぞれ約6万人と約25万人だ。電話やはがきで培った“通販リテラシー”がFacebookページの運営に生かされている。スケダチの高広伯彦氏がアイムのゼネラルマネージャー山下省三氏に聞く。(2013/1/23)

情報マネージャとSEのための「今週の1冊」(113):
今こそ「メディア」を考える
メディアについて知り、うまく活用することが、あらゆるビジネスを推進していく上で重要な基礎リテラシーになるという。(2012/11/20)

小寺信良「ケータイの力学」:
青少年のネット依存を考える(1)
メールやSNSが気になってケータイやスマートフォンが手放せない。そんなネット依存の予防法を、PCによるネット中毒が社会問題化した韓国の事例から考えてみたい。(2012/10/22)

新入社員に教えるべきこと、それは“ネットリテラシー”
4月に入り、新入社員や新入生が入ってきました。新たな環境になじむまでそこそこ時間がかかります。迎える側の会社や学校はこの時機にきちんとしたコミュニケーション教育が必要です。(2012/4/10)

ソーシャルメディアガイドライン:
SNS利用企業は、ネットユーザーのリテラシーをなめてはいけない
急激に浸透したソーシャルメディアは、トラブルも生んでいる。さまざまな事件の背後にあるユーザーの心理を企業はきちんと理解すべきだろう。それなくしてソーシャルメディアとの上手な付き合いは不可能だ。(2012/3/6)

情報マネージャとSEのための「今週の1冊」(43):
企業のための、“失敗”しないTwitterの使い方
Twitterをはじめとするソーシャルメディアを企業活動に生かす動きが高まっている。だが、慣れてきたときこそ事故は起こりやすいもの。Twitterを使い慣れた今、自社のメディアリテラシーをあらためてチェックしておきたい。(2011/5/24)

調査リポート:
小中学生の携帯所持、不安な点は
ネットエイジアが小中学生の携帯所持に関する調査結果を発表。携帯を持たせることで心配な点は、「有害サイトへの関与」「迷惑メールやワンクリック詐欺」「誹謗中傷・イジメ」などが挙がっている。(2011/5/18)

小寺信良「ケータイの力学」:
技術科の先生に学ぶ、情報と技術のあり方
学校で情報リテラシー教育を担当しているのは、技術・家庭科の先生たち。その先生たちは、子供の情報教育にどう取り組み、どんなことを考えているのか。Imagine Cupでソフトウェアデザイン部門日本代表となった筑波大学附属駒場中・高等学校 技術科の市川道和先生を訪ねた。(2010/9/28)

小寺信良「ケータイの力学」:
チェーンメールというシステムの欠陥
チェーンメールは何が「悪」なのか。これを考えるために、チェーンメールとTwitterのRTと比較してみると、その答えが見えてくる。頭ごなしに禁止するのではなく、その理由をしっかりと理解することが大切だ。(2010/7/13)

小寺信良「ケータイの力学」:
チェーンメールの何が「悪」なのか
チェーンメールというと、PCリテラシーのある人にとっては既知のものだが、子供たちにとってはそうではない。しかし、チェーンメールの何が悪いのかというところを突き詰めていくと、かなり難しい話なのだ。(2010/6/28)

3分LifeHacking:
たった3つの質問で大量のメールを効率よくさばく
受信箱に溜まっていく未読メール。3つの質問に従ってさばいていけば、作業時間が数十分は短縮できるかも。(2010/3/31)

ツール de オシゴト:
Google Waveは仕事に使える?
メール以外のコミュニケーションツールやコラボレーションツールを模索する連載「ツール de オシゴト」。プロジェクトリーダーを任された主人公のマコトがプロジェクトの進行管理のためにさまざまなツールを試します。連載第3回は「Google Wave」に挑戦――。(2010/2/5)

コンテンツ業界の底辺でイマをぼやく:
第20回 “待受画面争奪戦”の行方
待ち“受け”画面。その名のとおり、メールなり電話なりの着信を待つ“受身”な画面。……でしたが、iコンシェルやモバイルウィジェットといった新サービス搭載機では、待たずに“攻め”る画面へと変わりつつあります。(2009/8/21)

ネット選挙 民主「全面解禁」、自民「サイトのみ、メールはダメ」
自民・民主両党ともネットを使った選挙運動解禁には積極的だが、民主は全面解禁を訴えている一方、自民はWebサイトのみ解禁し、メールは解禁しない方針だ。(2009/8/17)

あやこ先生と学ぶOfficeの便利技:
第6回 フォント名の「P」ってなんだろう?――Word
メールのシグネチャが崩れたり、文書の横幅が揃わなかったり……。このようなケースは、フォントの種類を知ることで避けられます。(2009/6/14)

子どもも「携帯フィルタリング必要」 高校の5割が「ネットパトロールしている」――文科省調査
文科省の調査で、携帯サイトのフィルタリングサービスが「必要」と考えている子どもが7割を超えた。リテラシー教育やネットパトロールなどの対策を進めている学校も多い。(2009/2/26)

ネットの逆流(6):
携帯電話のリテラシー教育を真剣に考えるときが来ている
学校で携帯電話を禁止しても必ずしも問題は解決しない。大人も含めて、携帯電話の使い方、マナーについて改めて学ぶべき時にきているのではないだろうか。(2008/12/14)

トランスウエア、電子メールの誤送信を防止する新製品
トランスウエアは、電子メールの誤送信防止と添付ファイルの暗号化機能をセットにした「Active! gate」を発売する。(2008/11/11)

MIAUが“ネットの教科書”冒頭部公開 CCライセンスで
MIAUが青少年向け“ネットの教科書”の冒頭部分を作成し、CCライセンスで公開した。ネットやメールを利用する際の注意などについて、漫画やイラスト入りで説明している。(2008/9/8)

受信ボックスに300通、「電子メール破産申告」も――メール中毒実態調査
米国ユーザーの電子メール中毒は拡大しており、大量の電子メールを処理しきれず、全部消してしまう「電子メール破産申告」を実行する人もいる。(2008/8/1)

友人からのメール 5割以上が「仕事中は無視」
5割以上の人が友人からのメールを仕事中に無視しており、2割の人は、1時間以内に返信がないと不安に感じている。アイシェア調べ。(2008/6/11)

“PCで仕事”を速くする:
第17回 たった3つのフォルダでメールの洪水から逃れる分類法
メールの量が半端なくて洪水におぼれてます。そんな人も、たった3つのフォルダを作るだけで、必要なメールをしっかりチェックして確実に返信ができるようになる。(2008/5/15)

Biz.ID Weekly Top10:
非同期コミュニケーションに関するプチ考察
みなさんがメインで使うコミュニケーション手段は何だろう? 対面? メール? そういえば、最近メールの受信ボックスの中身が異様に増えていないだろうか。その理由は……。(2008/4/24)

CSK Winとセンドメール、電子メールの“うっかり”送信を防ぐ新製品
CSK Winテクノロジとセンドメールは、電子メールの誤送信を防止する「PlayBackMail」を発売する。(2008/2/27)

研修で教えてくれない!:
第34回「メールの返事がない!? スパムトレイの確認を」
「実は昨日○○物産の△△さんにメールを送ったんですが、全然返事が来ないんですよ。いつもならすぐに返事が来るのに」「スパムトレイを確認してみたか?」(2008/2/6)

喉頭がん患者装うメールで120万ドルを詐取
「5500万ドルの寄付に手を貸してくれたら20%を提供する」という話を信じた被害者が現金をだまし取られた。(2008/2/1)

日本のIT再検証(2):
マッシュアップによる「新OA運動」の勧め
かつて日本企業がこぞって推進したエンドユーザー・コンピューティング(EUC)。エンドユーザーのリテラシーが全般的に向上したいま、新たな技術でこれを復活させる大きなチャンスが生まれている。(2008/1/11)

神尾寿のMobile+Views:
携帯コミュニケーションに“メディアミキシング”で新たな価値を――VIVID Communicatorの可能性
通信速度の高速化、端末の多機能化が進む中、通信キャリアやコンテンツプロバイダにはこうした要素を生かしたサービスの提供が求められている。アクロディアが開発した「VIVID Communicator」は、「携帯電話のカメラや撮り貯めた写真に、新たな価値を与えられないか」という思いから生まれたミドルウェアだ。ケータイ写真から手軽な操作で動画を作成し、メールやSNS、ブログなどを通じたコミュニケーションに役立てることを目指す。(2007/12/17)

小寺信良:
ケータイメールが奪ういくつかの大切なこと
携帯電話のメールはその特性から、「常に誰かとつながっている」というこれまでになかった状態を生み出した。確かに便利ではあるが、その便利さの代償となるものはなにか。(2007/12/17)

3分LifeHacking:
電話番号を携帯にメールする時に気をつけたいこと
外出している人に電話番号を伝言するとき、携帯電話のメールは便利。だが、電話番号の書き方を間違えると、携帯電話から直接電話できないことがあるのだ。(2007/11/22)

ライフハック テンプレート:
#048 追伸強化シート
ちょっとした工夫で、無味乾燥なビジネスメールも、相手と親しくなるきっかけとなります。まずはメールの“追伸”を工夫してみましょう。(2007/11/14)

研修で教えてくれない!:
第23回「メールの一斉送信で気にしたいこと」
「担当のお客様宛にメールで一斉に連絡したいことがあるんですけど」「bccで送信すれば? メーリングリストでもいいかもよ」(2007/11/13)

研修で教えてくれない!:
第20回「メールにファイルを添付するときの“作法”」
「お客様からのメールによく分からない添付ファイルが付いてきたんですけど」――。PCの画面には、拡張子がない上に、ファイル名が文字化けした添付ファイルが表示されていた。(2007/10/23)

まるごとserver「迷惑メールソリューション」:
PR:中小企業にとっても導入しやすい迷惑メール対策ソリューション
月額2万円程度で100名の迷惑メール対策ができる。そんな廉価なサービスをGMOインターネットが提供開始した。いまやメール流通の約60%が迷惑メールとの統計もある。迷惑メール対策は、企業として必至なものとして考えるべきなのだ。(2007/10/18)

研修で教えてくれない!:
第18回「PGP? S/MIME? 電子署名の違いを学ぶ」
「メールの送信元を詐称できるのは僕も知ってます」「本当なら電子署名とかで本人確認ができればいいんだけど」「あっ、PGPとかS/MIMEとかってヤツですよね?」(2007/10/9)

研修で教えてくれない!:
第17回「メールにファイル添付を忘れないためのテクニック」
やっと書き終わったお客様宛のメール。送信ボタンを押した直後に「あっ!」「どうした」「添付ファイルを添付し忘れちゃっいました」──。(2007/10/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。