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「地図」最新記事一覧

GoogleマップアプリからのUber配車が可能に
AndroidおよびiOS版Googleマップの経路検索で「タクシー」を選択した場合の結果表示が変わり、Uberの場合はGoogleマップ内で配車手配まで完了できるようになる。(2017/1/13)

もしも戦前の鉄道敷設計画がすべて実現していたら? 緻密に再現した地図の制作者に話を聞いた
もし計画通りになっていたら、日本全国どこでも鉄道で行けたのか……。(2017/1/11)

GoogleマップとFacebookが12月31日に「フライングあけおめ」 ポケGOも新年仕様に
フライングだけど、悪い気はしない。(2016/12/31)

車載情報機器:
マイクロソフトとHEREが協業、地図データをサービス開発から一般ユーザーまで活用
マイクロソフトは、地図データやサービスを提供するグローバルプロバイダーとして、地図データ大手のHEREと協業する。これにより、マイクロソフトはHEREのデータやサービスを自社の製品などに統合することができるようになる。(2016/12/22)

ビームで日本を「なぎ払え」!? 真面目な地図ツールが開発中のお遊びで「日本列島焼き尽くすVR」に
あくまでも開発中の脱線で、本当にこの形でリリースされるわけではありません。(2016/12/21)

もう迷わないシステム開発:
「システム開発地図」で画面はどう設計する? 第5回
システム開発を進める上での強力なトレーサビリティーツール「システム開発地図(System Development Map)」を解説。第5回は、システム要件定義における重要事項である画面設計について、システム開発地図に落とし込みながら進める方法を解説します。(2016/12/21)

ガブリッ Googleマップの「湖の中で豪快に鮭を食べる熊」が楽しそう
(・(ェ)・)鮭食い放題。(2016/12/20)

KDDI、ドローンの運航地図作成 ソフトバンクはスキー場遭難者を捜索
携帯電話大手の小型無人機「ドローン」事業が拡大している。KDDIとソフトバンクは19日、小型無人機「ドローン」を使った新たな取り組みをそれぞれ発表。(2016/12/20)

“空の3次元地図”を活用して自律飛行――KDDIが「スマートドローン構想」を発表
KDDIは、プロドローン、ゼンリンと業務提携し、モバイル通信ネットワークを活用するドローン専用基盤「スマートドローンプラットフォーム」を発表。発表会ではスマートドローン活用の期待が語られ、アーム付きドローンの遠隔操作デモも行われた。(2016/12/19)

「AmazonやGoogleに負けられない」──KDDI、2017年にドローン事業化へ ゼンリンらと提携
2017年のドローン実用化に向けて、KDDIとプロドローン、ゼンリンが事業提携。「ネットワーク」「ドローン機体」「3次元地図データ」を結集し、いち早く商用化を目指す。(2016/12/19)

Googleマップ、施設が「車椅子対応」かどうかの表示スタート
Googleマップの「場所」に、その場所が車椅子対応かどうかを表示する項目が追加された。ローカルガイドからの情報に基づくのですべての場所で表示されるわけではないが、車椅子だけでなく、ベビーカーなどの利用者にとっても役立つ情報だ。(2016/12/19)

ナビタイム&KDDI、カーナビアプリで「地図自動更新機能」提供開始
KDDIとナビタイムジャパンは、12月13日に「au助手席ナビ」「auカーナビ」「カーナビタイム」などのカーナビアプリで新しい道路を地図に自動反映する「地図自動更新機能」を提供開始。最短で道路開通の翌日からルートの検索やナビゲーションが可能となる。(2016/12/14)

もう迷わないシステム開発:
ドメインモデル作成の5つの注意点 第4回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説。第4回は、概念モデル、用語集、ドメインモデルの話を中心に、システム開発地図の成果物間にあるフィードバック関係にフォーカスします。(2016/12/14)

新しい道路をすぐに反映:
KDDIとナビタイム、地図の自動更新機能を提供
KDDIとナビタイムジャパンは、両社が提供するカーナビアプリで、新しい道路を自動で地図に反映する「地図自動更新機能」の提供を開始。(2016/12/13)

走行実績から新しい道路開通を検知 KDDI、カーナビアプリに機能追加
新しい道路が開通すると、自動で地図に反映する機能が、KDDIとナビタイムジャパンのカーナビアプリに追加。(2016/12/13)

AR(拡張現実)で山頂や町の名前をカメラ画像に重ねられる「ViewRanger」アプリ
アウトドア向けナビ/地図アプリ「ViewRanger」に、端末のカメラで映した周囲の風景に山や町の名前を表示するAR(拡張現実)機能「Skyline」が追加された。日本でも利用できる。(2016/12/12)

「月刊ムー」がムー大陸風ボードゲームを監修 VRアプリの視界情報を仲間に伝えて一緒に海底神殿の地図を作る
スマホVR用の怪しい仮面が付属。(2016/12/10)

17世紀の地図がスコットランドの煙突から発見される ボロ布の塊が職人芸で大復活
風よけとして煙突につっこまれていたもよう。(2016/12/6)

Googleの「サンタを追いかけよう」、今年は「Pokemon GO」的ゲームも
Android版「サンタを追いかけよう」アプリでは、サンタさんがソリから落としたプレゼントを地図を見ながら歩いて探し、拾い集める位置情報を利用した「PRESENT QUEST」ゲームなどで遊べる。(2016/12/4)

Apple、「マップ」改善でドローン採用のうわさ FAAが認可済み
Appleが地図サービス「マップ」の品質向上のために、小型ドローンで地図情報を収集する計画だとBloombergが伝えた。既に米連邦航空局(FAA)から商用ドローン飛行の認可を取得済みという。(2016/12/2)

Googleマップでトランプタワーが一時“ゴミタワー”に
TrumpがDumpに改ざんされていた。(2016/11/30)

SEMIジャパン代表に聞く:
「地図はここに」 40周年SEMICONが魅せる世界
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2016」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)は、2016年の開催で40周年を迎える。主催者であるSEMIジャパンの代表を務める中村修氏に、その見どころなどについて聞いた。(2016/11/25)

もう迷わないシステム開発:
「システム開発地図」の使い方と作り方 第3回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説。第3回は、地図の見方と、業務フローを記述する具体的な手順を解説します。(2016/12/1)

韓国政府、Googleへの詳細地図データ提供を拒否 安全保障上の懸念を理由に
韓国外のデータセンターで運用されているGoogle Mapsに対する制限は続くことになった。(2016/11/22)

Googleマップ、お店の“リアルタイム”の「混雑する時間帯」を表示
Googleマップに以前からあるレストランやショップの「混雑する時間帯」に、リアルタイムの混雑具合が表示されるようになった。(2016/11/22)

カーナビアプリ「MapFan」が全面リニューアル 最大96%オフのカウントアップセールも実施
オンライン/オフラインで利用できる、インクリメントPの本格カーナビアプリ「MapFan」が全面リニューアル。運転中の見やすさに特化した画面デザインを採用し、地図検索サイトの連携など利便性を大きく向上させている。(2016/11/17)

IoTデバイスの開発秘話(5):
「なくす」をなくす、日本ゆえに生まれたIoTタグ
落し物を追跡するIoTタグ「MAMORIO」を知っているだろうか。MAMORIOとは、Bluetooth Low Energy対応のビーコンを活用するタグであり、紛失したくない物に取り付ける。スマートフォンとペアリングすることで、置き忘れ防止のアラートがスマホに通知されたり、紛失時には、どこに置き忘れたかを地図で表示できたりする。最大の特長は、日本発だからできる、ユーザー同士で協力して紛失物を探す機能といえるだろう。(2016/11/15)

Google、「マップメーカー」を終了し、「ローカルガイド」に統合へ
Googleが、2008年に立ち上げたGoogleマップの地図編集ツール「マップメーカー」を2017年3月に終了する。ユーザーによる地図編集機能は、「ローカルガイド」に統合するとしている。(2016/11/10)

“バーチャルシンガポール”で何ができるのか
国土の3Dマッピングで土地利用の最適化を図るシンガポールの挑戦
シンガポール政府は、国土を3Dマッピングして都市計画に生かすプロジェクトを開始した。詳細な3Dマップによって何が実現するのだろうか。(2016/11/1)

今年のグッドデザイン大賞は“理にかなった世界地図”――金賞にはソニーのハイレゾ対応ヘッドフォンも
2016年のグッドデザイン大賞と各賞が発表された。グランプリにあたるグッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)を受賞したのは新しい世界地図図法「オーサグラフ世界地図」だった。(2016/10/28)

もう迷わないシステム開発:
「システム開発地図」の導入で現場はどう変わるのか 第2回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説。第2回目は、システム開発地図のコンセプトと、システム開発にどのように役立つのかを解説します。(2016/11/17)

眺め続けていたい…… 地下鉄路線図を網羅した「世界の美しい地下鉄マップ」が俺たちのツボをついてくる
なんて「分かってる」図鑑なんだ。(2016/10/26)

車載ソフトウェア:
自動運転に必要なセンサーデータや地図情報を一元管理、応答時間は100分の1に
日立オートモティブシステムズと日立ソリューションズは、自動運転ECUプラットフォームを開発した。センサーや地図情報などのデータを一元管理するリアルタイムデータベースを設けることにより、従来のようなアプリケーションごとに組み込むデータ処理/管理プログラムが不要になる。(2016/10/20)

Computer Weekly:
国土の3Dマッピングで土地利用の最適化を図るシンガポールの挑戦
シンガポール政府は、国土を3Dマッピングして都市計画に生かすプロジェクトを開始した。詳細な3Dマップによって何が実現するのだろうか。(2016/10/19)

Access VBAで学ぶ初心者のためのデータベース/SQL超入門(終):
Access VBAで「Googleマップ」へデータを引き渡す
Accessを通じて、初心者がリレーショナルデータベースやSQLの基本を学び、データベースを使った簡単なシステムの作り方を習得する本連載。今回は、Access VBAからGoogleマップへデータを引き渡す応用テクニックを紹介する。(2016/10/19)

自動運転技術:
東芝が自動運転の公道試験をスタート、カメラとライダーで障害物を回避する
東芝は、愛知県内の公道で自動運転システムの実証実験を開始した。単眼カメラに同社の車載用画像認識プロセッサを使用、ライダーも組み合わせる。障害物の配置を示す地図の生成や、滑らかに回避して走行できる軌道の計算は東芝で開発した。2020年までに自動運転システムの認知/判断機能を実用化する。(2016/10/14)

Googleマップ、ルート検索で高速バスに対応
バス乗り場や運賃、バス会社公式サイトのリンクなども確認できる。(2016/10/13)

Googleマップのルート検索が高速バスに対応 旅費の節約が計画しやすくなったぞ
経路オプションで「バス」にチェックを入れれば、高速バスを使ったルートが表示されます。(2016/10/12)

水曜インタビュー劇場(地図公演):
なぜ地図で「浅草寺」を真ん中にしてはいけないのか
地図を作成している編集者に、2枚の地図を見せてもらった。1枚は浅草寺が真ん中に位置していて、もう1枚は浅草寺が北のほうにある。さて、実際に地図に掲載されているのは、どちらなのか。答えを聞いたところ、予想外の結果に!?(2016/10/12)

消しゴムはんこで再現された「東京ディズニーシー」が感動的 製作期間2カ月の超大作!
これをマップにシーを歩きたい!(2016/10/9)

もう迷わないシステム開発:
「システム開発地図」でトレーサビリティーを導入しよう! 第1回
システム開発を進める上で強力なトレーサビリティーツールとなる「システム開発地図(System Development Map)」について解説します。第1回目は、システム開発にトレーサビリティーの導入が必要な背景やメリットを考察します。(2016/11/7)

「東京カルチャーカルチャー」、12月にお台場から渋谷へ移転
ダムとか間取り図とか地図とか趣味嗜好をテーマにしたイベントとかやっています。(2016/10/5)

Android版Googleマップ、Googleカレンダーの予定を表示
Googleカレンダーの予定に住所を入れておくと、Googleマップ上のその場所に予定が表示されるようになった。次の目的地への乗換案内やナビがすぐに起動できる。(2016/10/1)

勝手にタブレットで日本地図を覚えちゃった4歳の息子
子供の成長はすごい。(2016/10/1)

Android版Googleマップ、「Ok Google」での音声入力が可能に
Android版Googleマップで、「Ok Google」で音声入力できるようになった。「最寄りのガソリンスタンドは?」「下北沢に行くには?」などの口頭の質問に音声と画面で答えてくれる。(2016/9/30)

方向音痴な人に朗報:
GoogleマップのAndroid版、“現在向いている方角”表示を▲からビームに変更して精度も表現
GoogleマップのAndroid版がアップデートされ、現在地を示す青い円の方向表示が矢印から懐中電灯のビームのようなものに変わった。ビームの幅が精度を表現し、精度が下がっている場合は端末を8の字回しすると修正できる。(2016/9/21)

Google、オフラインで使えるパーソナライズド旅行ガイドアプリ「Trips」をiOS/Androidで公開
「Google Trips」は、Gmailでの宿泊先やフライトの予約情報やGoogleマップの情報と連係し、旅行に必要な情報をまとめるiOS/Androidアプリ。まだ日本語化はされていないが、オフラインでも宿泊先や目的地の地図を表示できる。世界200都市については、1日観光プランなども提示する。(2016/9/20)

「ポケGO」最新版で“大きな”不具合 自キャラがマップ画面で巨人化する現象が確認される
その日人類が思い出しそう。(2016/9/14)

「iOS 10」配信開始――メッセージ、Siri、マップなど変更点多数
日本時間の9月14日、「iOS 10」の配信がスタートした。iOS 10では、ロック画面、Siri、写真アプリ、マップアプリ、Apple Music、メッセージアプリなどが拡張される。主な変更点をまとめた。(2016/9/14)

9月14日公開のiOS 10、日本の交通機関経路は10月提供開始か
公開が迫ったiOSのメジャーバージョンアップだが、MACお宝鑑定団によれば、地図アプリで4年ぶりの乗り換え機能復活は、少し遅れて10月になりそうだ。(2016/9/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。