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「地図」最新記事一覧

来店でTポイントたまる 「Yahoo! MAP」にチェックイン機能
ヤフーがスマートフォン向け地図アプリ「Yahoo! MAP」にチェックイン機能を追加した。対応店舗で利用すると、Tポイントやクーポンを獲得できる。(2018/4/17)

Googleさん:
Googleのストリートビューで表札をぼかしてもらいました
Googleマップのストリートビュー、人の顔と車のナンバープレートは機械学習の自動ぼかしアルゴリズムでぼかされていますが、表札は意外とそのままです。Googleさんにお願いして、叔母の家の表札をぼかしてもらいました。(2018/4/13)

Unityで始めるシェーダー入門(4):
シェーダーによるテクスチャ設定、透明度変更、法線マップでオブジェクトに凸凹模様を付ける
Unityを使ってシェーダーを作る方法を学ぶ連載。今回は、シェーダーによるテクスチャ設定、透明度変更、法線マップでオブジェクトに凸凹模様を付ける設定について紹介する。(2018/4/12)

高速道路マップを「JR路線図ふう」にするとどうなるか 「この発想はなかった」「驚くほど見やすい!!」みんな目からウロコ
パッと見て全体像が分かるー。(2018/4/11)

「ポケモンGO」の攻略ツール「1秒マップ」が配信停止に 再開は「未定」
配信元のgrow.th.incは、攻略サイト「ポケモンGO攻略ニュース」で他サイトからの画像盗用が問題になったばかりでした。(2018/4/6)

Googleマップもエイプリルフール 「ウォーリーをさがせ!」ができるぞ
結構難しい。(2018/4/1)

Googleマップで「ウォーリーをさがせ!」 「Gboard 物理手書きバージョン」も
今年もエイプリルフールに本気で取り組むGoogle。まずはGoogleマップで遊べる「ウォーリーをさがせ!」と、日本チームの力作、分離式畳み込みニューラルネットワークを使った「Gboard物理手書きバージョン」が公開された。(2018/4/1)

東京ディズニーリゾートのアプリ、夏に登場 マップにリアルタイムで待ち時間表示
チケット購入やホテルの予約もできます。(2018/3/29)

ITはみ出しコラム:
「Googleマップ」をもっとバリアフリーで便利にするためにできること
「Googleマップ」の公共機関を使う経路検索で、車椅子やベビーカーで移動しやすいバリアフリーなルート検索ができるようになりました。ユーザーの投稿で、バリアフリー情報をもっと充実させることもできます。(2018/3/18)

【追記あり】Googleマップに障害発生 検索ができない状態に
わりと困ります。(2018/3/16)

Googleマップに障害発生 地名など検索機能が使えず【追記あり】
Googleマップの検索機能が使えない障害が発生している。(2018/3/16)

Google マップで「車いす対応」のルート検索が可能に
既に東京は対応。ベビーカー利用者や旅行者などにも便利。(2018/3/16)

世界200カ国以上の1億超の3Dデータをゲーム世界構築に利用できる:
世界中の実際の場所が“ゲーム”に――「Google Maps API」を使って世界をモデルにしたAR対応のゲーム開発が可能に
ゲームエンジン「Unity」で「Google Maps API」を使って、Googleマップの豊富なデータを利用した“リアルワールドゲーム”を開発できるようになった。(2018/3/16)

Googleマップ、東京などで「車椅子対応」経路検索が可能に
Googleマップの公共機関での経路検索で、オプションとして「車椅子対応」を選べるようになった。車椅子やベビーカーで移動しやすいルートを優先的に表示する。(2018/3/16)

GoogleマップのAPI、ゲーム開発者に提供 リアルワールドゲームが作れる
既に現実世界で恐竜を探すゲームなどが開発されています。(2018/3/15)

Google Map APIとUnityで“リアルワールドゲーム”開発が容易に
Googleが、GoogleマップのデータをUnityのGameObjectsとして使えるようにした。「Pokemon Go」のようなマップデータを使うARゲーム開発がしやすくなる他、マップデータを使えばゲーム用の世界をゼロから設計しなくて済む。(2018/3/15)

「しゃべるバス停」が最寄り駅をガイド 名工大など実証実験
名古屋工業大学などが「しゃべるバス停」の実証実験をスタート。ディスプレイに映った3Dキャラに話しかけると、観光地への路線図、最寄り駅などを地図で教えてくれる。(2018/3/14)

「切子」の技法でデザインしたiPhone Xケース「Omotesando+ kiriko AIR JACKET」
UNiCASE 東急プラザ表参道原宿の6周年を記念し、伝統工芸「切子」の技法でデザインを施したオリジナルiPhone Xケース「Omotesando+ kiriko AIR JACKET」を限定販売。表参道の地図をイメージし、背面のAppleロゴの位置は店舗所在地になっている。(2018/3/13)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第578話 自宅なんかじゃない! 2
Googleマップの「自宅」設定が単身赴任先になっててショックを受けたってのはキミかい?(2018/3/13)

Googleマップがマリオカート仕様に! 3月10日「マリオの日」から1週間限定
ヒアウィーゴー!(2018/3/10)

Googleマップにマリオカート 「MAR10」デーから1週間
Googleが3月10日のマリオデー(MAR10=MARIO)を祝してAndroidおよびiOS版Googleマップにマリオカートを登場させる。(2018/3/10)

全国のTwitterユーザーが“報告員” 災害状況を地図に「#減災リポート」始動
ウェザーニューズとTwitter Japanが、各地のネットユーザーが報告する自然災害の状況を取りまとめ、地図上に公開するサービス「#減災リポート」を今夏に始める。(2018/3/9)

「大地震の発生率」診断機能がウェザーニュースに 危険度をヒートマップで表示
東京が赤い……。(2018/3/9)

Googleストリートビューに世界11カ所のディズニーパーク
Googleマップの「ストリートビュー」に、Walt Disneyが世界11カ所で運営するディズニーパークを追加した。ユーザーが投稿したアトラクションの360度画像などが楽しめる。(2018/3/7)

進行方向や曲がり角をARで表示:
ARで実際の風景にナビ情報を表示――Yahoo! MAPのiOS版に試験導入
ヤフーは、スマートフォン向けの地図情報サービス「Yahoo! MAP」のiOS版に、AR(拡張現実)を活用したナビゲーション機能「ARモード」を試験導入した。カメラで撮影している実際の風景に、ルートや曲がり角を示す「看板」などを重ねて表示する。(2018/3/7)

地図が読めない人も安心 Yahoo! MAPにARモードが登場、目的地までのルートを表示
どう歩けばいいのかがよく分かる。(2018/3/7)

119番通報と同時にSOS発信できる「Coaido119」、全国で利用可能に
Coaidoは、2月28日に緊急情報を共有し、119番通報と合わせて周囲に助けを求められるアプリ「Coaido119」の利用可能エリアを全国に拡大。併せて「心停止地域救命率マップ<全国版>」を公開した。(2018/2/28)

ITりてらしぃのすゝめ:
「パスワードだけ」は危険? Googleアカウントの防御力を上げる方法
私たちが頻繁に使う「Googleマップ」や「Gmail」などの機能。さまざまな情報とひも付くGoogleアカウントの管理は特に気を付けましょう。(2018/2/17)

自動運転の基幹技術、AIが読む「ダイナミックマップ」とは?
自動運転車における重要な基盤「ダイナミックマップ」。刻々と変化する道路の状況を伝え、正確で安全な運転を助けるデータベースあるいはセンサーとなる。その実際について、ダイナミックマップ基盤株式会社の中島務社長に詳しい話を聞いた。(2018/2/9)

3年先の地図を見ながら物件探し MapFanの「未来地図×不動産検索サービス」
地図検索サイト「MapFan」は独自調査の先行情報データを活用し、現在の地図と未来の地図を見ながら物件探しができる「未来地図×不動産検索サービス」をリリース。賃料や間取りなどの不動産情報に加え、3年先までの開業予定の施設も表示する。(2018/2/8)

世界各地の“最短10分前”の人の流れが一目で分かる――Agoop、人流データの可視化サービスを提供開始
Agoopは、Webブラウザで利用できる人流データの可視化サービス「Kompreno」の提供を開始した。世界200以上の国や地域の“最短10分前から2週間前まで”の人の流れや密集度、滞在時間、移動速度などの情報を地図やグラフで可視化する。観光地の分析や都市計画、出店計画などに利用できるという。(2018/2/6)

マストドンつまみ食い日記:
Fediverseを可視化した地図
あなたが居住しているインスタンスはこの連合地図で見つかるだろうか?(2018/2/1)

自動運転技術:
ダイナミックマップ向けのデータ収集と配信を実験、富士通とKDDI、ゼンリン
KDDI、ゼンリンおよび富士通の3社は、完全自動運転時代の「ダイナミックマップ」生成に必須技術となる大容量データの情報収集と、自動運転車へのマップ配信技術の実証実験を開始する。(2018/1/26)

「FFXV」に“ROYAL EDITION”と“WINDOWS EDITION” 新ボス・新マップ・新アクションなど追加
パッケージ版/ダウンロード版ともに7800円(2018/1/16)

自動運転技術:
日産とモービルアイ、ゼンリンがレベル3の自動運転向け地図を共同開発
日産自動車とMobileye、ゼンリンは2018年中に日本全国の高速道路を対象に自動運転用の高精度地図を作製する。(2018/1/11)

「新しい地図に乾杯!」 香取、草なぎ、稲垣が忘年会で3ショット、激動の1年を笑顔で振り返る
ファンにとっても大きな1年となりました。(2017/12/29)

自動運転車の安全な走行を実現する「ダイナミックマップ」生成でKDDI、ゼンリン、富士通が共同で実証実験
KDDI、ゼンリン、富士通は、自動運転車の安全な走行に必要な「ダイナミックマップ」を生成するための実証実験を開始。マップ用データの収集・生成・配信基盤を構築し、処理性能や配信時間などを検証する。(2017/12/27)

KDDI、“自動運転車が見る地図” ゼンリン、富士通と共同で実証実験
自動運転に必要な3次元地図の生成で、3社が実証実験を行う(2017/12/26)

「気になって寝れない」 「新しい地図」、謎のカウントダウン開始でファンがクリスマスを待ち望む子ども化する
さまざまな臆測も飛び交っています。(2017/12/21)

江戸と東京を重ねて見られる古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」登場 散策が楽しくなりそう
古地図をそのまま収録するのではなく、現代の地図と重なるように描き起こしています。(2017/12/20)

Android版「Googleマップ」に乗り過ごし防止機能
Android版「Googleマップ」の乗換案内に乗り過ごし防止機能が追加された。目的地とルートを決めて[開始]をタップするとナビが始まり、乗換駅や目的地の手前でプッシュ通知が表示される。(2017/12/18)

伊能忠敬の偉業を追体験するアプリ「伊能でGO」登場 日本中をガチで旅する究極の位置情報ゲーム
日本地図を作る旅に出よう。(2017/12/13)

「Googleマップ」がiPhone Xに最適化
iOS向け「Googleマップ」がアップデートされ、iPhone Xの画面解像度に最適化。より広範囲の情報を表示できるようになった。(2017/12/4)

Googleマップ、目的によって表示が変わるスッキリしたデザイン変更
Googleマップで、例えばカーナビモードでは地下鉄の駅を表示しないなど、目的別に表示する情報が変わるようになる。また、飲食店はオレンジ、医療関連はピンクなど、スポットのアイコンの配色がカテゴリ別になる。(2017/11/16)

地図とビジネスデータを手軽に連携
営業・保守ルート効率化、店舗検索……「Googleマップ」の活用で変わるビジネス
「現場に急行できる最寄りのスタッフは誰だ」「あの商品を扱っている店舗はどのエリアか」……。こうした課題は、地図サービスを活用すればもっと素早く解決できるだろう。(2017/11/15)

反射の挙動をより正確に再現:
PR:自動運転向けミリ波レーダーの開発、シミュレータの革新で新たな段階へ
自動運転において、“ドライバーの目の代わり”となるセンシング技術。天候に左右されない安定した視認性が特長のミリ波レーダーの開発にはシミュレータが欠かせない。だが、ミリ波レーダーに特化したものが市場に存在しないというのが実情である。OTSLが開発した「AMMWRシミュレータ」は、レーダー専用マップと反射モデルを使うことで、レーダーの反射の仕方をより正確にリアルタイムでシミュレーションできる、ミリ波レーダー開発専用のシミュレータだ。(2017/11/13)

2017年流行語大賞に「けものフレンズ」がノミネート 他「刀剣乱舞」「ハンドスピナー」「ひふみん」など
「新しい地図」は入らず。(2017/11/9)

東京モーターショー 2017:
トラックやバスが高精度地図更新の主役? 三菱電機が簡易版測量システムを開発中【訂正】
三菱電機は「第45回東京モーターショー 2017」において、自動運転に用いる高精度地図向けの測量システム「モービルマッピングシステム(MMS)」の簡易版「MMS ライト」を紹介した。(2017/11/6)

東京モーターショー 2017:
高精度地図作成に最適なセンサーは「カメラでもライダーでもなくミリ波レーダー」
ボッシュは、「第45回東京モーターショー 2017」のプレスブリーフィングにおいて、自動運転に求められる高精度地図の作成でインクリメントPと提携したと発表した。これにより、北米、欧州、中国に加えて、日本でも地図ベンダーと提携したことになる。(2017/11/1)

選挙区の候補者の演説動画が見つけやすい ユーザー同士で動画を収集・共有する「街頭演説動画まる見えマップ」が公開中
Googleマップに動画がマッピングされています。(2017/10/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。