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「ミリオンセラー」最新記事一覧

水曜インタビュー劇場(はずす公演):
累計260万丁! 工具「ネジザウルス」がバカ売れした理由
これまで“絶対にはずせない”と思われてきたネジを、“絶対にはずす”工具「ネジザウルス」(運営:エンジニア)をご存じだろうか。工具は年間1万丁売れれば大ヒットと言われている中、ネジザウルスは累計260万丁も販売。消費者の心を“つかんだ”理由について、同社の高崎社長に聞いた。(2016/3/16)

「世界に一つだけの花」購買運動がネットで拡大 「SMAPを助けたい」思いを一つにトリプルミリオンを目指す
Amazonなどでは既に売り切れが発生しているもよう。(2016/1/14)

どんだけあるの!「○○ダイエット」の歴史をGoogleトレンドで振り返る
過去に流行ったダイエットを、Googleトレンドでそのピークの時期と理由を網羅してみました。「そういえばそんなダイエットあったな……」と懐かしく思うものもあるかもしれません。(2016/1/4)

日本型セキュリティの現実と理想:
第12回 「下町ロケット」で理解する機密情報の管理とは?
池井戸潤氏の直木賞受賞作品「下町ロケット」を原作としたドラマが大ヒットしている。ドラマでは「死蔵特許」という特許情報の位置づけや取り扱いと情報セキュリティにおける機密性が良く似ている。今回は情報の取扱いの重要性について「下町ロケット」を例にひも解く。(2015/12/3)

千秋さんが「ポケットビスケッツ」を再び生歌で披露 9月2日「水曜歌謡祭」に出演
懐かしいいいいいい!(2015/9/1)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年7月第3週
第153回「芥川賞」の受賞作『火花』が増刷で100万部突破。ほか、イオングループの未来屋書店と、ダイエーの子会社であるアシーネの合併が発表されています。(2015/7/21)

思考力の低下を招く「知的メタボ」から抜け出すには?
(2015/4/23)

1位はあの直木賞受賞作、PHP研究所の2014年売上ベスト100が電子書籍で無料配信
これまでに配信した4000タイトル以上の電子書籍を対象に、ベスト100をランキング形式で収録。(2015/4/22)

ボーカロイド楽曲史上初の実写映画が動き出す! 映画「脳漿炸裂ガール」キャスト発表
ボカロ曲原作映画の波が来る!?(2015/3/19)

おめでとう! 「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」発売2日で100万本突破
ありがとう任天堂!(2014/9/16)

なぜ人は“動く”のか:
1日約100万人に「ネスカフェ」を広めるアンバサダーたち
「ミリオンセラー」ともいわれるように、100万は大ヒットを示す1つの指標である。それだけに当然ながら、一筋縄では動いてくれない。複雑さを増してくるメカニズムを掘り下げていこう。(2014/9/10)

前例がないほど凄まじい勢いです:
「アナと雪の女王」MovieNEX、オリコンランキング史上最速で200万枚突破
前例のない売れ行きを見せているあの作品が、オリコンランキング史上に残る記録を打ち立てた。(2014/8/13)

12年ぶりの快挙です:
「アナと雪の女王」MovieNEX、3日間で100万枚突破――2002年以来の初週ミリオン達成
1日目の売上だけで、過去のブルーレイ作品の累積売上枚数の記録を更新したあの作品が3日間で100万枚を売り上げた。初週にミリオンセラーを記録した作品は2002年の「千と千尋の神隠し」DVD以来だ。(2014/7/18)

「アナ雪」BD、100万突破 映像作品として12年ぶりの初週ミリオン達成
2002年のDVD「千と千尋の神隠し」以来。(2014/7/18)

過去のどの作品よりも売れてます:
「アナと雪の女王」MovieNEX、発売初日だけで66万枚――BD累積売上の記録更新
予約だけでミリオンセラーに達していたあの作品が本日、発売となった。1日目の売上だけで、過去のブルーレイ作品の累積売上枚数の記録を更新してしまった。(2014/7/16)

発売は来週です:
「アナと雪の女王」MovieNEXが、予約だけでミリオンセラーに
発売前から話題になっていたあの名作が、予約だけで100万本を突破した(2014/7/8)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年5月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第3週は日販の中期経営計画の進捗、ブックオフの決算などが話題になりました。(2014/5/19)

出版業界ニュースフラッシュ 2014年4月第2週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。4月第2週は海外事業者への公平な課税適用を求める動きなどが話題となりました。(2014/4/14)

一流の働き方:
みんなが「ノー」ならあえてやる
大ヒット商品の成功の担い手たちは、何でも面白がる精神や新しいものに挑戦し続ける特性を持っている。特に上に立つ人間には必須のものだ。これがないと、部下はついてこない。(2014/2/17)

アタマの片付け:
クオリティの低さは時間でカバーできるのか?
相手に仕事がデキる、デキない、と思われる判断基準が「時間管理」と「品質」。この2つのバランスを保ちつつ、常に軌道修正の余地を残しておくことがすべてのプロに求められる要件といえるでしょう。(2014/2/6)

「(^q^)くおえうえーーーるえうおおおwww」 animelo mixで着ボイスに
これでいつでもクロエのたどたどしい声が聞ける?(2014/1/29)

ミリオンセラーのヒットメーカー「川北義則」を知っているか?
「ヒットメーカー」が教える一流の働き方とは。書籍『一流の働き方』から成功している一流作家に共通する点を紹介します。(2014/1/9)

大滝詠一さん追悼番組急きょ放送へ 出演時の音源やゆかりの人からのコメントも
6日午後10時から放送。番組名は「オールナイトニッポンGOLD スペシャル〜ありがとう大滝詠一さん、NIAGARA Forever」。(2014/1/6)

りぼん増刊号にボカロマンガ掲載 人気曲「メランコリック」を元にミクやリン・レンが登場
鏡音リンの曲「メランコリック」をイメージした読み切りマンガを彩原そのさんが描いている。(2013/12/18)

一流の働き方:
周りに流されるぐらいなら「孤立」を選ぶ
一流の人間はやる気をなくしてしまう状況でもへこたれることがない。むしろ、それをチャンスと受け止め、新たな自分への変化のときと考えるのだ。(2013/12/12)

電子書籍が紙の書籍の販売部数を上回る――サンマーク出版
サンマーク出版は、Amazon.co.jpで販売している11月の電子書籍ダウンロード数が、同月の紙の書籍販売部数を上回ったと発表。ベストセラータイトルの素早い電子書籍化などが要因となった。(2013/12/6)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年11月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。11月第3週は、出版4団体が権利付与に関する「緊急アピール」を行ったことなどが注目されました。(2013/11/18)

「働く」ことを真剣に考える人は今すぐ買うべき:
堀江貴文氏が初めて語った本心、働く人に伝えたいこと
刑期満了を迎えた前夜、堀江貴文氏は都内で「出版記念講演会」を開催した。新刊『ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく』で伝えたかった本心とは?(2013/11/10)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/10/28)

アタマの片付け:
「捨てる」は捨てないものを決めた瞬間に、脳が自動で選別する
頭の中から不要なものを物理的に捨てることはできませんが、重要なものを強く意識することで自然と情報は選別されていきます。今回はそのメカニズムを具体的に見ていきましょう。(2013/9/18)

アタマの片付け:
頭の片付けルールその1:必要な情報だけ以外を「捨てる」
何の目的も持たずにダラダラ入手したその情報。あなたが、今、集中すべき課題解決に役立つものですか?(2013/9/11)

アタマの片付け:
人生がときめく、頭の片付け方
頭の片付けを実践すると、人生が変わります。ミリオンセラー作家の近藤麻理恵さんは『人生がときめく片付けの魔法』と言いましたが、頭も片付くと人生はときめくのです。具体的にはどういうことでしょう?(2013/9/4)

幻冬舎、夏の電子書籍フェア「電本フェス」開催――約40%オフセールも
幻冬舎が、8月2日から夏の電子書籍フェア「電本フェス」を開催。8つのテーマを設けて新作・ヒット作を週ごとに展開するほか、既刊の約40%オフセールも行う。(2013/8/5)

空回りオクトーバーもおなしゃす:
あまちゃん挿入曲「暦の上ではディセンバー」が急きょ配信決定 作曲者が明かす
「涙目セプテンバー」「空回りオクトーバー」に続くアメ女のミリオンセラー曲が!(2013/6/28)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年5月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。5月第2週は、著作権を議論する文化庁の文化審議会では、現行出版権の拡張を支持する動きが起こっています。(2013/5/20)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年4月第3週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。4月第2週は、村上春樹氏の新刊が累計発行部数で100万部を発売から7日目で達成したことが話題になりました。(2013/4/22)

音楽とコカ・コーラをSNSでシェアしよう――57年分のイヤーボトルに込めた日本コカ・コーラの狙いとは?
「思い出のそばにはコカ・コーラと歌がある」をテーマに、日本コカ・コーラが3月から始めたキャンペーン「Share a Coke and a Song」。その背景にあった新たな挑戦を仕掛け人に聞いた。(2013/4/12)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年2月第4週
出版業界で起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。ここしばらく大きな動きがありませんでしたが、先週は講談社の決算などが発表されました。(2013/2/25)

Amazon.co.jpの電子書籍/和書の出版社別年間売上ランキング、1位はどこ?
Amazon.co.jpが、2012年における電子書籍/和書の出版社別年間売上ランキングを発表。電子書籍は集英社が、和書部門は講談社がトップを獲得した。(2013/2/25)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年1月第4週
出版業界で起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。先週は出版市場の規模に関する発表や、各種の賞が発表されています。(2013/1/30)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年12月第3週
出版業界で起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。先週は国立国会図書館がデジタル化した資料を2014年から図書館に限定送信することに合意したことなどが話題になりました。そのほかのニュースダイジェストと合わせてどうぞ。(2012/12/17)

山根康宏の中国携帯最新事情:
第4回 “1000元スマートフォン”で激変する中国の携帯事情
中国のスマートフォンの出荷台数が急激に伸びている。米国を抜き世界一のスマートフォン大国となった中国で、今最も話題になっているのが「1000元スマートフォン」だ。1000元スマートフォンの登場は中国の携帯電話市場に大きな激震を与えようとしている。(2012/11/26)

激論・最終審査会:
誠 ビジネスショートショート大賞、応募129作品の頂点はこう決まった
「ビジネスがテーマの短編小説を募集します!」。そんな誠 ビジネスショートショート大賞の呼びかけに応じて、129もの作品をご応募いただきました。この記事では応募作品の頂点を決めた審査会の模様を詳しくお伝えします。(2012/11/16)

過去30年間で最も利用された歌は「世界に一つだけの花」
JASRACによると、2011年度までの30年間で著作物使用料の分配額が最も多かった楽曲はSMAP「世界に一つだけの花」だった。(2012/11/5)

ビジネスノベル新世紀:
内容が良いだけじゃダメ、出版界が模索する販促方法とは
近年、ビジネス書が小説やイラストの力を使って、実売を伸ばそうとしている傾向がある。しかし、パッケージングで工夫が行われているのはビジネス書に限った話ではない。連載「ビジネスノベル新世紀」最終回では、出版業界の現状について改めて振り返る。(2012/9/17)

作品募集中:
『さおだけ屋はなぜ〜』山田真哉氏や『もしドラ』加藤貞顕氏が審査――誠 ビジネスショートショート大賞
ビジネスについての短い小説を募集している「誠 ビジネスショートショート大賞」。応募作品の中から優秀作品を選ぶ審査員を発表します。あなたの知見が作品として世に出るかもしれないチャンス、ぜひ応募してみませんか? 締切は9月24日です。(2012/9/5)

「ゲームを作るのに、ゲームなんかやらなくていい」――「もしドラ」作者、ゲーム業界にアドバイス 
「おれほどゲームをやったやつはいない」と豪語する岩崎夏海氏は、今のゲーム業界をどう見たか。(2012/8/24)

「もしドラ」作者が登場 CEDEC 2012セッション生放送
岩崎夏海氏が登壇する 「『もしドラ』 x CEDEC 〜ミリオンセラーを狙う為の秘訣〜」など、CEDEC 2012のセッションを生放送する。配信は8月22日13時30分〜。(2012/8/20)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年5月第5週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。先週は、出版社への権利付与について議員立法化の方針が固まったこと、今年最大の落ち込みとなった日販分類別売り上げ調査などが注目されました。(2012/6/5)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
なぜこのタイミングで出版社を立ち上げたのか――南原竜樹さんの考え方
いわゆる“出版不況”が続いている中、ある男が参入を決めた。日本テレビの『マネーの虎』で有名になった南原竜樹氏である。中古車販売などを手掛けてきた南原氏は、なぜこのタイミングで出版社を立ち上げたのだろうか。(2012/3/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。