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「未成年」最新記事一覧

SIM通:
MVNOは震災時も安心して使える?「IIJmio meeting 12」リポート
IIJは、恒例のユーザーイベント「IIJmio meeting 12」を実施。今回は災害や未成年への対応など、MVNOと安心・安全をテーマとしたセッションを中心に実施された。(2016/7/19)

Pokemon GOユーザーをポケモンで釣る窃盗団現る
日本より先に「Pokemon GO」が公開された米国で、人気のないポケストップにユーザーを誘い込む窃盗団が現れた。未成年を含む4人の若者は既に逮捕され、10万ドルの罰金を科せられた。(2016/7/11)

「Appleやソニーは未成年鉱夫によるコバルト採掘に加担」とAmnestyが批判
Amnestyは、Appleやソニーを含む16社がリチウムイオン電池の材料であるコバルトを未成年を鉱山で働かせている企業から購入しているとして批難した。(2016/1/20)

「学校へ行こう!」が一夜限りの復活! 当時の名場面や「未成年の主張2015」を放送
放送は秋。(2015/9/9)

デジタルアーツ、未成年のケータイ・スマホ利用実態を調査――女子中学生のスマホ所有率が7割に
デジタルアーツは、全国の小・中・高校生と保護者を対象とした携帯電話・スマートフォンの利用実態調査を実施。女子中学生のスマホ所有率が7割に増加した。(2015/7/7)

MBS、特番「音楽の日」高校合唱部の出演の直前取りやめで謝罪
生中継の会場でビールなどの販売を行っていることから、未成年の出演は避けるべきと判断した。(2014/8/3)

「たばこはダサい」岡山県がアニメ制作 未成年者の喫煙防止を訴え
バスケ部で活躍する男子高校生が、喫煙で部活に支障をきたしてしまい……というストーリー。(2014/3/25)

未成年の5人に1人がネットをやめたくてもやめられない――デジタルアーツの携帯電話・スマホ使用実態調査
デジタルアーツは、全国の小・中・高校生や保護者を対象とした携帯電話・スマホの使用実態調査第5弾を実施し、その結果を発表した。(2014/3/11)

5人に1人が「ネットをやめたくてもやめられない」 未成年者調査、「やめられず苦しい思い」女子高生の4割
未成年の5人に1人が「ネットをやめようと思ってもやめられなくて苦しい」――10〜18歳の子どものスマホやネット利用についてデジタルアーツが調査。(2014/3/10)

週末アップルPickUp!:
絶好調のApp Store、ユーザーに34億円返金へ
アップル関連の話題を何となくまとめる週末アップルPickUp!。今週は未成年者によるアプリ内課金問題を取りあげます。(2014/1/17)

Facebookの新利用規約が発効 未成年ユーザーデータの広告利用に関する文言は削除
Facebookが8月に発表した「データの使用に関するポリシー」および「利用規約」の改定が11月15日に発効した。(2013/11/18)

未成年のスマホ所有率は50% 半数近くがネット投稿に“無防備”――デジタルアーツが調査
デジタルアーツが、小中高校生と保護者を対象にスマホ/ケータイの利用実態調査を実施。未成年者のスマホ所有率は50%に上昇し、ネットの情報発信に半数近くが無防備なことが分かった。(2013/9/11)

相次ぐ未成年の“ネット炎上”事件、就職内定失うケースも きっかけは「写真投稿」が“主流”に
青少年が不適切行為をネットに投稿して“炎上”するケースが年々増える中、Webフィルタリングソフトを手がけるデジタルアーツは「2年前の炎上と今の炎上には大きな違いがある」と指摘する。(2013/9/10)

4つのトラブルを疑似体験:
デジタルアーツ、情報モラルが身につく未成年者向け教育アプリをリリース
デジタルアーツが情報モラルを身につけることを目的とした未成年者向け教育アプリをリリースした。「出会い系被害」「個人情報漏えい」「高額請求」「ネットいじめ」という4つのトラブルを疑似体験できる。(2013/8/22)

Weekly Access Top10:
ネット選挙運動、未成年者でなくてもうっかり法に触れちゃうかも
先週のアクセスランキング1位はネット選挙運動解禁に関する注意事項。「RT、ダメですよ」は未成年者のみですが、20歳以上の有権者でも気をつけなくてはいけないことはありそうです。(2013/6/24)

RTもシェアもダメ! 総務省が未成年の選挙運動に釘を刺す 「Twitterで年齢見分けられるの?」との声も
うーむ……。(2013/6/20)

「RT、ダメですよ」――ネット選挙運動、未成年者は禁止 総務省が注意呼びかけ
選挙運動メッセージのRTやシェア、動画のアップロードも禁止――公選法で選挙運動への参加が禁止されている未成年者向けに、総務省がネット選挙運動の解禁に関する注意点などをまとめている。(2013/6/20)

グリー、未成年超過課金問題でようやく障害復旧 累計超過額は4910万円に
合計5423人のユーザーに影響。復旧までには約11カ月を要しており、対応の遅れを非難する声も。(2013/3/15)

「僕には大切な未来があるので(チッチッ)」――Twitterで未成年者飲酒防止ポスターが謎の流行
味のある絵柄がユーザーの琴線に触れた模様。(2013/1/25)

グリーの未成年上限超え課金、5544人・4937万円に拡大
GREEで未成年ユーザーに利用上限を超えて課金していた問題で、新たな不具合が発覚。対象者は計5544人、超過課金額は4937万円に拡大した。(2013/1/21)

グリー未成年ユーザー超過課金問題で新たな超過者が発覚 対象者数は733人→5544人へ、超過総額4937万円
1月7日の調査からさらに超過者が増えた形に。(2013/1/18)

グリー、未成年に上限超え課金 733人で計2811万円
「GREE」で昨年、未成年ユーザーの一部で、利用上限額を超えて課金する障害が発生していた。対象となったのはのべ733人で、上限超過額は2811万4470円。(2013/1/7)

グリー、未成年ユーザーの利用金額制限の障害に謝罪
グリーで数カ月にわたり、未成年者が上限金額を超えて利用できる状態になっていた。(2013/1/7)

LINE、未成年ユーザーはID検索不可能に
18歳未満のユーザーは、LINEのID検索が利用できなくなる。未成年ユーザーがトラブルに巻き込まれるのを防ぐ目的。(2012/12/18)

調査リポート:
女子高生の4割が「ネットで知り合った人に会ってみたい」――未成年者の携帯・スマホ実態調査で
未成年者の携帯電話の利用実態調査から、スマホの所有率が2011年の倍以上に伸びたことや、携帯電話のネット利用が見知らぬ人との出会いのきっかけとなっていることなどが分かった。(2012/12/11)

86.6%の人が、英語教育に不満を持っている
子どもを持つ親は、日本の英語教育についてどのように感じているのだろうか。未成年の子どもを持つ親に聞いたところ、86.6%が「日本の英語教育に不満」と回答した。楽天リサーチ調べ。(2012/12/5)

「LINE」auスマートパス版をリリース 限定スタンプ提供・未成年者保護機能を先行導入
NHN JapanとKDDIは、KDDIの定額制サービス「auスマートパス」向け「LINE」アプリをリリースする。(2012/8/30)

YouTube、顔ぼかし機能を発表 人権保護目的で
YouTubeの動画編集機能として、クリック1つで動画内のすべての顔をぼかす機能が追加された。政治的な内容や未成年が映っている動画での匿名性を高めるのが目的だ。(2012/7/19)

デジタルアーツが調査:
未成年のスマホユーザー、フィルタリングの設定率が低下傾向
デジタルアーツが未成年とその親の携帯電話・スマートフォンの使用実態に関する調査結果を発表した。スマホユーザーの低年齢化が進むと同時に、フィルタリングの設定率が低下していることが分かった。(2012/7/13)

グリー、未成年ユーザーの総月間利用金額に制限を導入
グリーが既に導入している制限に加え、クレジットカード、電子マネーなどの決済サービス手段についても上限を導入した。(2012/4/23)

小寺信良「ケータイの力学」:
ケータイゲームに横たわる問題(1)
グリーは、未成年のゲーム内課金に制限を設けると発表した。合わせて、RMTの監視体制を強化し、アカウント停止など厳格な対策を行うという。だが、ケータイゲームが抱える問題はそれで解決するのだろうか。(2012/3/26)

RMTなどソーシャルゲーム上の規約違反行為の防止へ、グリー・DeNAなど6社が共同歩調
グリー、DeNAなどソーシャルゲームプラットフォーム6社が連絡協議会を設立。市場の健全な発展に向け、RMT対策や未成年ユーザーの保護などについて対策を共有、実施していく。(2012/3/21)

グリー、未成年ユーザーの利用金額を制限 RMT防止対策として有人監視を導入
違反ユーザーはアカウント停止も――。ゲーム内アイテムを実際の金で交換するRMTに対して対応策をグリーが発表。未成年ユーザーの利用制限についても強化する。(2012/3/16)

調査リポート:
未成年者の携帯利用意識、デジタルアーツが調査
未成年者のスマートフォンの所有率や携帯利用に関する家庭のルールなどをデジタルアーツが調査した。(2011/12/8)

挑戦者たちの履歴書(97):
日本のインターネット黎明期を築いた未成年
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。今回からは、さくらインターネット社長の田中邦裕氏を取り上げる。初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2011/4/1)

mixi、未成年の閲覧は「マイミクのマイミク」までに
mixiの未成年ユーザーは、「マイミクシィ」「マイミクシィのマイミクシィ」以外のユーザーのページを閲覧できなくなる。(2009/10/19)

GREE、未成年の課金サービス利用を制限 テレビCM見直しも
「GREE」で未成年ユーザーの課金サービス利用が増えていることを受け、新たに、課金上限額の設定や、テレビCMの表現を見直すといった対策を10月中に行う。(2009/10/13)

ドコモ、学齢別に通話、メール、iモードの推奨コースを設定
ドコモは、通話、メール、iモードについて「学齢を中心とした4つの推奨コース」を9月1日に設定する。18歳未満の未成年者が携帯電話を契約する際に案内する。(2009/8/27)

未成年の東大生? mixi日記で飲酒運転告白 東大「事実なら厳しく対処」
mixiの日記で、東大の19歳の学生だというユーザーが「飲酒運転」したことを書き込み、ネット上で騒ぎになっている。東大は「事実なら厳しく対処する」という。(2009/4/9)

「個人的虚栄心」ヤングガンガン契約社員を解雇 SNS日記問題で
未成年アイドルと「飲んでる」、タレントサイン会を「マジきもくて」などと記した日記をSNSで公開していたヤングガンガン編集部の契約社員が解雇された。(2008/10/18)

「ヤングガンガン」編集部員が未成年タレントと「飲んでる」と日記に スクエニが処分
「ヤングガンガン」編集部の契約社員が、ネット上に「事実無根の情報」を書き込んでいたとして、スクエニはこの契約社員を処分したことを明らかにした。(2008/10/15)

携帯各社、未成年向けフィルタリングを既存契約者に適用へ 今年度中にも
携帯電話各社は、未成年のフィルタリングサービス普及に向けた取り組みを強化する。既存契約者にも今年度中をめどに、フィルタリングサービスを適用する。(2008/9/12)

加護ちゃん、「未成年の喫煙」を叱る──世直しケータイ動画「加護ちゃんねる。」開始
(2008/8/26)

国内ダイジェスト(8月5日)
KDDIが未成年フィルタリングの受け付け方法を変更、日産が異業種向け技術供与を本格化、富士通がITS実証実験など。(2008/8/5)

「EZweb」の未成年向けフィルタリングサービス、10月から「ブラックリスト」方式に
KDDIは、未成年者向けのEZwebアクセス制限サービスを、10月からブラックリスト方式に変更すると発表した。なお、小学生以下のユーザーには従来通りホワイトリスト方式のサービスを提供する。(2008/8/4)

ドコモ、未成年向けフィルタリングを「ブラックリスト」方式に変更
ドコモは8月1日より、未成年ユーザーを対象としたiモードのアクセス制限サービスを現状の「キッズiモードフィルタ」(ホワイトリスト方式)から、「iモードフィルタ」(ブラックリスト方式)に変更する。(2008/7/16)

Facebook、未成年の自宅学習者の利用を可能に
18歳未満でも学校名を明記せずに登録できるようになった。(2008/6/21)

「携帯フィルタリング、再検討する」とKDDI小野寺社長
「総務大臣の話を聞いた上で、フィルタリングを再検討していきたい」――KDDIの小野寺正社長は「制限が厳しすぎる」との批判もある未成年の携帯電話サイトフィルタリングについてこう話した。(2008/4/24)

イー・モバイル、EMnetのフィルタリングを開始──4月30日から
イー・モバイルは4月30日から、未成年者の不適切なネットアクセスを制限するフィルタリングサービス「Webアクセス制限」を開始する。ブラックリスト方式を採用し、20歳未満のユーザーには原則適用となる。(2008/4/23)

津田大介:
「青少年ネット規制法」成立はほぼ確実 その背景と問題点
18歳未満の未成年者が“有害”サイト閲覧できないようにする――そんな法律が今国会で成立しそうだが、この法案には問題点が山積している。(2008/4/9)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。