ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

  • 関連の記事

「MEDIAS X N-04E」最新記事一覧

gooスマホ部:
SDカードを使わずに画像をバックアップしたい
故障なのかスマホでSDカードの読み取りができません。iPhoneに機種変更する予定なのですが、LINEの画像も含めたデータバックアップ方法を教えてください。(2015/10/13)

「MEDIAS X N-04E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

ドコモメール対応追加機種とマルチデバイス利用の概要を公開
NTTドコモは、11月26日にドコモメールの対応機種を追加し、あわせてマルチデバイス利用の概要について明らかにした。(2013/11/26)

PCや他社スマホでも利用可能:
「ドコモメール」提供開始――機種ごとの対応スケジュールや利用方法も案内
ドコモの新しいキャリアメールサービス「ドコモメール」が、10月24日9時から提供開始された。ドコモは機種ごとの対応スケジュールや利用方法などを案内している。(2013/10/24)

ドコモ、Xperia AXやELUGA Xなど4機種でソフトウェア更新を開始
ドコモがMEDIAS X N-04E、MEDIAS ES N-05D、ELUGA X P-02E、Xperia AX SO-01Eの不具合を修正するソフトウェア更新を開始した。(2013/9/19)

今度のG-SHOCKはスマホの音楽プレーヤーを操作できる
カシオ計算機は、スマートフォンと連携するG-SHOCK「GB-6900B」「GB-X6900B」を9月21日に発売する。時計のボタンでスマホの音楽プレーヤーの操作ができるようになった。(2013/8/8)

OTAS、スワロフスキーで輝くスマホ用の「イニシャルデコケース」
OTASは、iPhoneとAndroid端末向けに、アルファベッドを装飾したスマートフォンケースを発売した。(2013/7/17)

エレガントなイルミネーションが魅力:
写真で解説する「MEDIAS X N-06E」
“MEDIAS X”シリーズ3代目となる「MEDIAS X N-06E」は、手になじむスリムなフォルムに加えて、使いやすさに配慮した機能が充実したモデルだ。(2013/5/27)

「ARROWS X F-02E」「MEDIAS X N-04E」発売、一括価格は7万円台後半
ドコモのスマートフォン「ARROWS X F-02E」と「MEDIAS X N-04E」が店頭に並んだ。一括価格は7万円台後半、新規・機種変更の実質価格は2万円台後半と案内されていた。(2013/3/11)

ブルーライトカットモード搭載の「MEDIAS X N-04E」、3月1日に発売
ドコモのNECカシオ製スマートフォン「MEDIAS X N-04E」が、3月1日に発売される。4.7インチHD有機ELやクアッドコアCPU、ブルーライトをカットする機能を備えている。(2013/2/26)

NTTドコモ、「MEDIAS X N-04E」の事前予約を2月22日開始
NTTドコモは、NECカシオ製スマホ「MEDIAS X N-04E」の事前予約を2月22日に開始する。発売は3月1日の予定。目の疲労を軽減するブルーライトカット機能を備えた。(2013/2/21)

コンパクトで大画面を実現:
これからのスマホは2画面・折りたたみがスタンダードに? NECカシオの「MEDIAS」説明会
NECカシオが「MEDIAS」新モデルの商品説明会を開催。折りたたみボディに2枚のディスプレイを搭載した「MEDIAS W N-05E」について、将来のスタンダードを目指したいと意気込みを見せた。(2013/2/20)

石野純也のMobile Eye(1月21日〜2月1日):
春モデル発表――ドコモとKDDIで対照的なスマホ/タブレット戦略
ドコモとauの春モデル発表された。フルHDディスプレイ搭載機4機種など多数のモデルを発表したドコモとは対照的に、KDDIが発表したのは「INFOBAR A02」のみだが、端末ラインアップについては両社ともターゲットを絞る構えだ。また、2社のタブレットへの取り組みも考察した。(2013/2/2)

ブルーライトカットモードに対応:
写真で解説する「MEDIAS X N-04E」
「MEDIAS X N-04E」は、クアッドコアCPUやHD表示の有機ELディスプレイを搭載したハイスペックモデル。ブルーライトカットなどユーザーの視点から考慮された実用的な機能も充実している。(2013/1/31)

NOTTVエリア、2013年度末までに全都道府県をカバー 対応端末は23機種に
スマートフォン向け放送局「NOTTV」の視聴可能エリアが1月末には24都道府県に広がる。2013年度末までには、全国で視聴が可能になる予定だ。NTTドコモの2013年春モデルでは、6機種のNOTTV対応モデルが追加された。(2013/1/23)

ドコモ、下り最大100MbpsのLTEエリア拡大へ――6月末には50都市以上に
NTTドコモがLTEの高速化を加速させる。6月には下り最大100MbpsのLTE提供エリアを50都市以上に拡大。75Mbpsのサービスエリアも今年度末までに4000局に拡大する。(2013/1/22)

withシリーズ:
4.7インチの高画質有機ELにブルーライトカットモードを搭載――「MEDIAS X N-04E」
約4.7インチHD有機ELと独自の高画質化技術で映像コンテンツを楽しめる「MEDIAS X N-04E」。ディスプレイはブルーライトカットモードを備え、目の疲労も低減する。また「瞬撮」カメラはSNSへのワンタッチ投稿が可能だ。(2013/1/22)

「ドコモ スマートホーム」を提案:
5インチフルHD、下り112.5Mbps、2画面スマホ――ドコモが2013年春モデル12機種を発表
ドコモが2013年春商戦に投入する新モデルを発表。5インチフルHDディスプレイ、クアッドコアCPU、下り最大112.5Mbps通信などスペックが底上げされたほか、ドコモのコンテンツをテレビやタブレットで楽しめる「docomo Smart Home」も提案する。(2013/1/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。