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「NECカシオモバイルコミュニケーションズ」最新記事一覧

NECモバイル解散、携帯事業はNECが引き継ぐ形に
携帯事業を展開しているNECモバイルコミュニケーションズの解散が決定。携帯事業をNECに譲渡することは既に決定しており、フィーチャーフォンの開発・サポートを引き継ぐ形となる。(2016/2/29)

NEC、携帯子会社・NECモバイルを解散
NECは、携帯子会社のNECモバイルコミュニケーションズを解散する。(2016/2/29)

NEC、携帯端末事業を本体に統合
NECは、NECモバイルコミュニケーションズの携帯電話端末事業を本体に移管する。(2015/12/25)

故障率も低い:
“タフネス難民”希望の星 「TORQUE」の打たれ強さを確認してきた
KDDIと京セラが高耐久スマホ「TORQUE」の耐久試験を公開。一度途絶えたタフネスモデル復活の背景と、世界初という耐海水性能を実現するための開発経緯も説明した。(2015/7/16)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
VAIO Phoneに見る「ブランド」のもろ刃の剣
ブランドは時に強みに、時に弱みになるもの。(2015/3/24)

MVNOに聞く:
2日以上持つウェアラブル端末も準備しています――ビッグローブのMVNO戦略を聞く
早いタイミングでMVNO事業に参入し、スマートフォンとのセット販売も積極的に仕掛けてきたビッグローブ。今後はSIMロックフリーのウェアラブル端末の投入も予定している。そんなビッグローブに、MVNO事業の戦略を聞いた。(2015/2/23)

LTE-Advanced対応ルーターも:
ドコモ、2014-15冬春モデルを発表――Z3/Z3 CompactにNote Edge、WQHD液晶のARROWS NXや“アナ雪”スマホなど
ドコモは、「Xperia Z3/Z3 Compact」や「GALAXY Note Edge」などのスマホ7機種や、LTE-Advanced対応のモバイルルーター2機種を含む、2014年冬-2015年春の新モデル16機種を発表した。(2014/9/30)

ドコモケータイ:
Bluetooth smart対応 タブレットと連携する防水ケータイ――「N-01G」
「N-01G」はBluetooth smartに対応し、タブレットなどのスマートデバイスと連携できるフィーチャーフォン。防水/防じんボディに連続待受780時間の長持ちバッテリーも備えた。(2014/9/30)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「安かろう悪かろう」ではダメ――“日本品質”に徹底してこだわった「freetel」の秘密
ここ最近、日本でも数多くのSIMロックフリースマートフォンが発売されている。中でも新興メーカーとして注目したいのが、「freetel」ブランドで端末事業を展開しているプラスワン・マーケティングだ。同社が端末事業に参入した狙いと勝算を聞いた。(2014/8/5)

「MEDIAS X N-07D」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「N-02E ONE PIECE」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「MEDIAS U N-02E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「Disney Mobile on docomo N-03E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「MEDIAS X N-06E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「MEDIAS X N-04E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「MEDIAS W N-05E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
変化するキャリアのAndroid戦略 新機種が減り続ける理由とは
キャリア各社が商戦期ごとに発表するスマートフォンの新機種。最近はかつてほど種類も多くなく、発表会を開催しないケースも出てきた。各社の端末戦略にどんな変化が起きているのだろうか。(2014/6/9)

写真と動画で解説する「TORQUE G01」
京セラの「TORQUE G01」は、MILスペックに準拠したタフネススマホ。かつてKDDIが販売していた「G'zOne」シリーズのファンや、個性的なスマホを求めるユーザーにオススメだ。(2014/5/12)

石野純也のMobile Eye(4月28日〜5月9日):
au夏モデルの独自性/au WALLET提供の狙い/ソフトバンクが発表会を行わない理由
5月7日にはKDDIが夏商戦向けの新機種やサービスを発表し、話題を集めた。スマホやタブレットはもちろんのこと、特に力を入れて発表したのが電子マネーサービスの「au WALLET」だった。一方でソフトバンクモバイルは当面発表会を行わないという。(2014/5/10)

TA-Creative、独Wicked Chili製の車用USBシガーソケット充電器 4モデルを販売開始
TA-Creativeが独Wicked Chiliとの販売契約を締結。車用USBシガーソケット充電器「Wicked Chili」シリーズ 4モデルを販売開始した。(2014/5/2)

コミュニケーションの原点回帰へ――ドコモ加藤社長に聞く「カケホーダイ&パケあえる」の狙い
「最後まで通話定額には反対の意見があった」「無料通話分付きのプランを入れてもいいのでは」――。さまざまな選択肢を検討して悩んだ末に決まったという、ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」。この新料金プラン誕生の背景を、ドコモの加藤社長に聞いた。(2014/4/22)

はじめての格安SIM&SIMフリースマホ 第7回:
月額2000円台から――SIM+スマホをセットで購入できるサービス
一部のMVNOは、SIMとSIMロックフリー端末をセットで販売している。回線契約と端末購入を同時に行えるのがメリットだ。端末代と通信費込みで月額2000円台と料金もリーズナブルだ。今回は3社のサービスを紹介しよう。(2014/4/18)

そこまでいっていいんですか:
「日本Androidの会」でMVNOとSIMビジネスと日本メーカーとキャリアの将来を考えた
「Androidのイベントですからリップサービス」といいつつ、刺激的なスライドとともに2014年における日本キャリアの動向を大胆に予想していたりする。(2014/3/22)

あえて今:
最新フィーチャーフォン6機種の基本スペックを比較する
すっかりスマホが主役になってしまった携帯電話市場だが、この冬春モデルでは国内3キャリアがフィーチャーフォンの新機種を発表している。その最新6機種をスペックで比較してみよう。(2014/2/26)

ドコモ、「MEDIAS X N-07D」のOSバージョンアップを開始 Android 4.1に
ドコモは、NECカシオ製スマホ「MEDIAS X N-07D」のOSバージョンアップを開始した。今回のアップデートで、Android 4.0から4.1になる。(2014/2/4)

ドコモの「MEDIAS X N-07D」と「ELUGA P P-03E」、不具合改善のアップデートを開始
ドコモは1月21日、NEC製スマホ「MEDIAS X N-07D」とパナモバ製スマホ「ELUGA P P-03E」のソフトウェア更新を開始した。(2014/1/21)

Mobile Weekly Top10:
2013年に「ITmedia Mobile」で最も読まれた記事は?
2013年最後のMobile Weekly Top10は、いつもの週間ランキングに加えて年間を通して読まれた記事ランキングも集計。そして1カ月ごとのTop10も再掲した。(2013/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部田中編):
五感ならぬ“三感”に訴えるスマートフォンに満足した2013年
2013年に「うおお!」と感動するスマートフォンはどれだけあったのだろうか。筆者が個人的に気に入ったモデルを選びたい。一番印象に残ったのは、「触覚」「視覚」「聴覚」を満たしてくれたスマートフォンだった。(2013/12/31)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部長浜編):
スマートフォンは太いものに巻かれていく
スマートフォン市場は、ボードゲームのモノポリーみたいだ。最後に青マスの2つ目を踏むのはどこだ。(2013/12/27)

NEC、NECカシオモバイルを完全子会社に カシオと日立から全株買い取り
NECは、カシオ計算機と日立製作所が保有するカシオモバイルコミュニケーションズの全株式を買い取り、完全子会社化した。(2013/12/27)

石川温のスマホ業界新聞:
2013年、スマホ業界で印象に残ったニュースBEST5――ドコモiPhone取り扱い開始で日本メーカー2社が撤退
2013年振り返り企画第2弾として、スマホ業界で印象的だったニュース5つをピックアップした。端末以外にも話題の絶えない1年だった。(2013/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2013:
2013年を代表するスマートフォン、発表!
モバイル業界やPC業界の動向を追いかけ、Webや紙媒体の各誌で活躍する10人のジャーナリスト・ライター各氏に、2013年を代表するスマートフォンを、「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2013」として選出してもらった。(2013/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
ドコモのツートップ戦略と「iPhone」発売でメーカー激動の1年
2013年の出来事で印象深いのはNECカシオとパナソニック モバイルのスマホ撤退。そしてドコモのツートップ戦略とiPhone発売と続き、SIMフリースマホや格安SIMも話題となった。(2013/12/24)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター房野編):
2画面スマホのNECに、3辺狭額縁技術を見せたシャープ――日本メーカーが頑張った1年
2013年は、スマホ事業から撤退したNECカシオの2画面スマホや、シャープの3辺狭額縁端末など、日本メーカーが作る端末が印象に残る1年だった。(2013/12/20)

石川温のスマホ業界新聞:
2013年、歴史に残るスマートフォンBEST5――いい意味でも悪い意味でも「記憶に残ったあの一台」
2013年もスマホ業界はさまざまな話題があった。ここでは「歴史に残る」という観点で、印象に残った5つの端末をピックアップした。(2013/12/20)

ドコモ、「MEDIAS U N-02E」「N-02E ONE PIECE」をAndroid 4.1にバージョンアップ
ドコモは12月19日、「MEDIAS U N-02E」「N-02E ONE PIECE」のOSバージョンアップを開始した。Android 4.1になる。(2013/12/19)

石野純也のMobile Eye(11月25日〜12月6日):
「BIGLOBE LTE・3G」「楽天でんわ」「Tegra Note 7」で活気づく“格安”トレンド
今回は“格安”に関連する発表が続いた。月1Gバイトまで、LTEをフルスピードで利用できる「BIGLOBE LTE・3G」の「エントリープラン」、番号そのまま、30秒10.5円で通話ができる「楽天でんわ」、そして2万5800円前後という安価で購入できる「ZOTAC Tegra Note 7」を取り上げよう。(2013/12/6)

ドコモ、「MEDIAS PP N-01D」の不具合を改善するアップデートを実施
ドコモは、「MEDIAS PP N-01D」のソフトウェア更新を開始した。端末本体とG-SHOCKのBluetooth連携不具合を改善する。(2013/11/28)

ドコモケータイ「N-01F」が11月27日、「SH-03E」の新色が29日に発売
ドコモは、ドコケータイ「N-01F」を11月27日に、「SH-03E」の新色「Light Blue」を29日にそれぞれ発売する。(2013/11/21)

モノづくり最前線レポート(41):
スマホで負けたのは“握手しながら殴り合えなかった”からだ
NECがスマートフォン事業から撤退を発表し、パナソニックも個人向けのスマートフォン事業休止を宣言した。“ガラパゴス”環境で春を謳歌した国内スマートフォン端末メーカーが相次いで苦境に立たされた理由はどこにあったのか。京セラや外資系端末メーカーなど携帯電話関連業界に身を置いてきた筆者が、経緯を振り返りながら問題点を分析する。(2013/11/6)

石川温のスマホ業界新聞:
なぜドコモからiPadは発売されないのか――NTTドコモ・加藤薫社長の囲みにツッコミ
10月25日のNTTドコモ決算発表会で、加藤社長の囲みが行われた。ドコモはiPadを発売するのだろうか。今後の戦略も含めて話を聞いてきた。(2013/11/1)

ドコモ、「MEDIAS TAB N-06D」のソフトウェアアップデートを開始
ドコモは、「MEDIAS TAB N-06D」のソフトウェア更新を開始した。事前にOSをAndroid 4.0にバージョンアップしておく必要がある。(2013/10/31)

ドコモ、「MEDIAS LTE N-04D」の不具合を改善するアップデート
ドコモは、「MEDIAS LTE N-04D」のソフトウェア更新を開始した。「dstickリモコン」アプリの不具合を改善する。(2013/10/30)

製造マネジメントニュース:
「NECは端末製造には注力すべきでない」――遠藤社長が語るスマホ撤退の決断
NECは2014年3月期第2四半期の決算発表を行ったが、同社社長の遠藤信博氏があらためて2013年7月に撤退を表明したスマートフォン事業について言及した。(2013/10/30)

ドコモ、「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSバージョンアップを再開
ドコモが、10月1日に一時停止していた「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSバージョンアップを再開した。Android 4.0から4.1になる。(2013/10/23)

ドコモケータイ:
連続待受800時間、防水防塵のiモードケータイ「N-01F」
NECカシオ製「N-01F」は、防水防塵仕様でスリムなボディの折りたたみ式ドコモケータイ。バッテリー容量は1010mAh、連続待受時間が800時間なので長時間使用できる。(2013/10/10)

スリートップならぬ“おススメ機種”を用意:
下り最大150Mbpsに3日間長持ちバッテリー、ドラクエコラボなど――ドコモが2013-2014冬春モデルを発表
ドコモが2013年冬・2014年春向け新モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン2機種、モバイルWi-Fiルーター2機種などを10月中旬から順次発売する。(2013/10/10)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
ベンチマークスコアの高い機種は?――Quadrant、AnTuTu、Basemark X、Browsermarkでテスト
スマートフォンの性能を図るうえで、ベンチマークアプリのスコアも1つの判断材料になる。今回はAndroidスマホ23機種で、「Quadrant Professional Edition」「AnTuTu Benchmark」「Basemark X」「Browsermark」のスコアを比較した。また、電源を入れた後の起動速度も比べた。(2013/10/9)

ドコモ、「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSアップデートを一時停止
ドコモは、9月30日に開始した「Disney Mobile on docomo N-03E」のソフト更新とOSアップデートを一時停止した。ATOKで日本語入力ができなくなるため。(2013/10/1)

ドコモ、「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSバージョンアップを開始
ドコモは9月30日、NECカシオ製「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSバージョンアップを開始した。今回のバージョンアップで、Android 4.0から4.1になる。(2013/9/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。