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「オンキヨー」最新記事一覧

オンキヨー、「QUEEN」公式コラボモデル3機種を発売
フレディ・マーキュリー生誕70周年×オンキヨー創業70周年を記念して、オンキヨーから「QUEEN」公式コラボモデルが発売される。ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「DP-X1」など3製品。(2016/6/17)

オンキヨーのマイクロコンポ「FRシリーズ」が進化――USBメモリーからのハイレゾ再生に対応
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのマイクロコンポ「FRシリーズ」新製品を発表した。USBメモリーから最大96kHz/24bitのWAV/FLACを再生できるようになった。(2016/6/15)

サウンドバーを2つに分けてみたら? パイオニアの新提案「HTP-CS1」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンがフロントスピーカーシステム「HTP-CS1」を発表した。バータイプの一体型フロントスピーカーを分離・小型化するという新提案だ。(2016/6/13)

2016年PC/タブレット夏モデル:
富士通、滑らかな新デザイン採用の15.6型スタンダードノートPC「FMV LIFEBOOK AH42/Y」など
富士通が「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの新モデル「AH77/Y」「AH42/Y」を発表した。スタンダードモデルのAH42/Yは、オンキヨー製スピーカーやキーボードなどに新デザインを採用する。(2016/5/16)

オンキヨー、業務端末向けの10.1型Androidタブレット端末「TA2C-74Z8」
MOLジャパンは、OSとしてAndroid 5.1を導入した業務端末向けの10.1型Androidタブレット「TA2C-74Z8」を発表した。(2016/4/27)

e-onkyo musicがMQA音源の配信を開始ーー「DP-X1」「XDP-100R」で再生可能に
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」がMQA音源の配信を開始した。オンキヨーのポータブルオーディオプレーヤー「DP-X1」、およびパイオニアの「XDP-100R」で再生できる。(2016/4/12)

パイオニア、アニメ「K RETURN OF KINGS」とコラボしたワイヤレスヘッドフォンを発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは4月11日、昨年秋に放送された人気アニメ「K RETURN OF KINGS」とのコラボヘッドフォン2種を発表した。(2016/4/11)

泣けるぜ:
「バイオハザード」20周年記念! 「S.T.A.R.S.」と「Umbrella」のロゴ入りヘッドフォンがパイオニアから登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、人気ゲーム「バイオハザード」シリーズとのコラボレーションヘッドフォン2種を通販限定で発売する。バイオハザードシリーズが今年3月に20周年を迎えたことを記念したもの。(2016/4/1)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

フィリップスからマルチルーム対応のBluetoothスピーカー「izzy」シリーズ2機種が登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのワイヤレススピーカー“izzy”(イージー)シリーズ2機種を3月下旬に発売する。1台のマスターに対して最大5台が接続できるマルチルーム設定に対応する。(2016/3/17)

オンキヨー、Deff Soundの小型プリメインアンプを3月下旬に発売――アルミ削り出しの筐体&天板を採用
オンキヨーは、Deff Soundブランドのコンパクトなプリメインアンプ「DDA-AMP1」を3月下旬に発売する。店頭予想価格は6万円前後。(2016/3/16)

オンキヨー&パイオニア、AVアンプの「DTS:X」対応ファームウェアを提供
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、AVアンプの「DTS:X」対応ファームウェアを提供すると発表した。対象はオンキヨー、パイオニアの5機種。(2016/3/15)

再び悪魔と契約したオンキヨー、「聖飢魔II」コラボヘッドフォン第2弾「AQUMA」発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは魔歴18年(西暦2016年)3月10日、日本が世界に誇る悪魔集団「聖飢魔II」と結託し、公式コラボレーションヘッドフォンの第2弾「AQUMA」を発表した。(2016/3/10)

手軽に始められるサラウンド、オンキヨーから低価格のホームシアタースピーカー「D-109Xシリーズ」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのホームシアター向けスピーカー「D-109X」シリーズ3機種を発表した。3月下旬に発売する。(2016/3/8)

オンキヨー、Atom x5を採用した10.1型Windowsタブレット「TW2A-73Z9」
MOLジャパンは、Windows 10 Homeを導入した10.1型WindowsタブレットPC「TW2A-73Z9」を発表した。(2016/3/3)

ハイレゾ対応DAPなどが1000名に当たる「New Lifeキャンペーン」、オンキヨー&パイオニアが実施
ミニコンポを買って応募すると抽選でヘッドフォンなどが1000名に当たる「オンキヨー&パイオニアNew Lifeキャンペーン」が3月1日にスタートする。(2016/2/29)

地球デビュー30周年記念!:
「聖飢魔II」とコラボしたヘッドフォン「SEIKIMA II」がオンキヨーから発売――300台限定だ
オンキヨーから「聖飢魔II」とコラボしたヘッドフォン「SEIKIMA II」(ES-HF300S SEIKIMA II)が限定300台で登場。レーザーマーカーによるオリジナルロゴが刻印される。(2016/2/22)

オンキヨー&パイオニア、「DP-X1」と「XDP-100R」にフォルダ再生機能を追加――ポタ研で披露
ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー「DP-X1」および「XDP-100R」にユーザー待望の「フォルダ再生機能」などが追加される。(2016/2/12)

「桐」と「彫り」:
“和”を追求したスピーカーとヘッドフォン、オンキヨーが開発――新素材のセルロースナノファイバー振動板も採用
オンキヨーが「和楽器の心地よい響きを実現した」というスピーカーとヘッドフォンを公開。古くから和楽器に使われる「桐」素材の採用に加え、音の響きをよくするため楽器本体の内部に施される「彫り」構造を採用し、スピーカーボックスやヘッドフォンカバーに応用した。(2016/2/5)

フィリップス、周囲の騒音を最大99%低減させるBluetoothヘッドフォン「SHB9850NC」
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのBluetoothヘッドフォン「SHB9850NC」を2月初旬に発売する。ノイズキャンセリング機能「ActiveShield Pro」を搭載し、周囲の騒音を最大99%低減するという。(2016/2/4)

ジュエリー職人が手掛けたごちうさイヤホンがオンキヨーから ハイレゾ対応で耳がぴょんぴょんしそう
ハウジング部には「ラビットハウス」の看板をモチーフにした刻印入り。(2016/2/3)

予約販売のみ:
ラビットハウスの看板が耳元に――オンキヨーが「ご注文はうさぎですか??」コラボイヤフォンを発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、ハイレゾ対応イヤフォン「E700MW」のアニメ「ご注文はうさぎですか??」コラボレーションモデル2種を発売する。(2016/1/29)

小さくて装着しやすいBluetoothイヤフォン「E300BT」、オンキヨーから
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、Bluetoothイヤフォンの新製品「E300BT」を2月初旬に発売する。バッテリーパックを別体にすることでハウジングを小型化し、装着感を高めた。(2016/1/26)

「e-onkyo music」で2015年にもっとも売れた曲は?――シングル・ランキングは、あの紅白出場アーティストが席巻
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは12月25日、ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo muisc」の2015年年間ランキングを公開した。(2015/12/25)

世界初、ハイレゾ対応の「マグネシウムモノコック振動板」をオンキヨーが開発――2016年に製品化へ
オンキヨーはマグネシウム箔材を採用したハイレゾ対応ヘッドフォン振動板とドライバーを開発した。2016年製品化を目指す。(2015/12/24)

「ラブライブ!」コラボヘッドフォンが登場――「μ's」をイメージした9種類
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドのヘッドフォン「SE-MX8-K」と人気アニメ「ラブライブ!」のコラボレーションモデルを発表した。予約期間は、12月21日(月)の12時から2016年1月15日(金)15時まで。(2015/12/18)

アイアン・メイデンとコラボ、オンキヨーからヘビメタファン向けヘッドフォン「ED-PH0N3S」が登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、伝説的なヘビーメタルバンド「IRON MAIDEN」(アイアン・メイデン)とのコラボヘッドフォン「ED-PH0N3S」を発表した。スティーブ・ハリス氏と共同開発。(2015/12/8)

MIDICITYの音楽伝説が実現:
オンキヨー、サンリオ「SHOW BY ROCK!!」とコラボした直販限定ヘッドフォン4機種を予約販売
オンキヨーからハイレゾ対応ヘッドフォン「H500M」の限定モデルが登場。音楽とバンドがテーマのサンリオ・キャラクタープロジェクト「SHOW BY ROCK!!」とコラボレーションした4機種。(2015/11/30)

今後、共同プロモーションも実施:
オンキヨー、定額制音楽配信サービス「AWA」アプリをDAPの推奨アプリに
オンキヨーは、AWAをDAP(デジタルオーディオプレイヤー)の推奨アプリとして採用を決定した。若年層へハイレゾDAPの普及を狙う。(2015/11/18)

2人で音楽を共有できるBluetoothイヤフォン、フィリップスから
オンキヨー&パイオニアイノベーションズがPHILIPS(フィリップス)ブランドのBluetoothヘッドフォンおよびイヤフォン計4製品を発表した。音楽を共有できる「MusicChain」機能対応モデルも3機種をラインアップ。(2015/11/12)

60秒で耳にフィットするイヤホン「Revols」 オンキヨーが音質向上に協力
ユーザーの耳の形に合わせて変形するイヤホン「Revols」の製造・開発に、オンキヨーが協力すると発表した。(2015/11/12)

耳にぴったりのカスタムイヤフォンが60秒で完成!?――オンキヨーが加Revolと協業
オンキヨーは、カナダに本拠を置くRevol Technologies Inc.と協業する。同社の「Revols」は、ユーザーの耳穴にフィットするカスタムイヤフォンを手軽に作成できる画期的な製品だ。(2015/11/11)

なんと1000名にヘッドフォンが!:
オンキヨー&パイオニア、ミニコンポのヘッドフォンプレゼントキャンペーンを実施
ミニコンポを買って応募すると抽選でヘッドフォンが1000名に当たる「オンキヨー&パイオニア オーディオいい音キャンペーン」が11月10日にスタートする。(2015/11/9)

2016年からバイオマス素材を採用開始:
世界初、オンキヨーがナノレベルの繊維を用いた「セルロースナノファイバー振動板」の開発に成功
オンキヨーが「ピュアセルロースナノファイバー」(CNF)を採用した振動板の開発に成功した。鋼鉄と比較して、重量は5分の1で5倍の強度を実現するという。2016年から商品化を実施する。(2015/11/5)

ふるさと納税でカスタムIEMをゲット!?――オンキヨー「IE-C1/C2/C3」が鳥取県倉吉市の「ふるさと納税贈呈品」に
オンキヨーブランドのカスタムインイヤーモニター「IE-C1/C2/C3」が鳥取県倉吉市の「ふるさと納税贈呈品」に採用された。(2015/11/4)

Bluetooth対応スピーカーが3機種登場!:
オンキヨー、ハイレゾ対応モデルを含むBluetoothスピーカー3機種を11月下旬に発売
オンキヨーからBluetoothスピーカー3機種が登場。USB入力でハイレゾ音源に対応する「X9」、低音強化の「X6」、コンパクトな「T3」をラインアップした。(2015/10/15)

オンキヨー&パイオニア、設計思想を共有する2つのハイレゾ対応プレイヤーを発売
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、パイオニアブランドの「XDP-100R」、オンキヨーブランドの「DP-X1」という2つのハイレゾ対応DAP(デジタルオーディオプレイヤー)を同時に発表した。このうち「DP-X1」はヘッドフォンのバランス駆動に対応する。(2015/10/14)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
富士通、ハイレゾ音源に対応した第6世代Core搭載ハイエンドノート――「FMV LIFEBOOK AH」
15.6型ノートPC「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの最上位機種がモデルチェンジ。デザインを一新し、ONKYO製ハイレゾ対応スピーカーを内蔵した。(2015/10/6)

オンキヨー、3万円前後のNFC/Bluetooth対応CDミニコンポ「X-U5X」を10月中旬発売
オンキヨーは、エントリークラスのNFC/Bluetooth対応CDミニコンポ「X-U5X」を10月中旬に発売する。(2015/9/30)

2Lの音源をマスター品質で――e-onkyo musicが国内初の352.8kHz/24bit配信を開始
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは9月18日、国内初となる352.8kHz/24bitハイレゾ音源5タイトルの配信を開始した。いずれも高音質レーベルとして知られるノルウェー2Lレーベルのタイトルだ。(2015/9/18)

パイオニア、DSD 11.2MHz再生に対応するUSB-DAC機能付きインテグレーテッドアンプ「A-70DA」など
オンキヨー&パイオニアはパイオニアブランドのインテグレーテッドアンプの新製品として、「A-70A」およびUSB-DAC機能を内蔵した「A-70DA」「A-50DA」を発表した。(2015/9/3)

DSD 5.6MHzネイティブ再生に対応:
オンキヨー、ハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」を9月上旬に発売
DSD 5.6MHzのネイティブ再生に対応するハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」が9月上旬に発売される。価格はオープンで、実売想定価格は7万円前後(税別)。(2015/8/27)

オープン記念キャンペーンも実施:
オンキヨー、カスタムIEMのダイレクトショップ2号店を大阪にオープン
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは8月26日、カスタムインイヤーモニター「IE-C1/C2/C3」を注文・耳型採取できるダイレクトショップを大阪市・中央区北浜にオープンした。(2015/8/26)

オンキヨー、ミドルクラスのAVアンプ「TX-RZ800」とDolby Atmosイネーブルドスピーカー「D-309H」を発売
オンキヨーは、AVアンプの新製品「TX-RZ800」を8月下旬に発売する。あわせてDolby Atmosイネーブルドスピーカー「D-309H」も投入。(2015/7/30)

DSD5.6MHzのネイティブ再生対応!:
オンキヨー、ハイレゾ対応ネットワークステレオレシーバー「TX-8150」を発売
オンキヨーはネットワークオーディオ機能を搭載したステレオアンプ「TX-8150」を8月下旬に発売する。価格は6万4800円(税別)。Wi-Fi&Bluetoothを搭載し、DSD5.6MHzネイティブ再生にも対応する。(2015/7/29)

ラックに置ける:
オンキヨー、縦でも横でも置けるスリムなサブウーファー「SL−T300」を8月上旬に発売
オンキヨーは、横置きにも対応するサブウーファーを発表した。価格は2万8300円(税別)。(2015/7/28)

3万9800円から!――オンキヨーがカスタムIEMの「学生応援特別価格キャンペーン」を実施
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは7月17日、カスタムインイヤーモニター「IE-C1/C2/C3」の学生応援特別価格キャンペーンをスタートした。(2015/7/17)

思い出を円盤に!!:
ティアック、カセットやレコードをCD化するレコーダー「CD-RW890MKII」を発売
ティアックは、CDレコーダー「CD-RW890MKII」を7月上旬に発売する。価格はオープンで、同社直販サイト「ONKYO DIRET」の価格は3万5000円(税別)。(2015/6/18)

コンセプトは装着性と短納期:
オンキヨーから初のカスタムIEMが登場――遮音性を3段階で選択可能
オンキヨーブランドから初のカスタムIEM(インイヤー・モニター)3機種が登場する。イヤフォン開発で協業しているシーメンスの技術と販路を活かし、これまでのカスタムIEMで課題とされてきた装着感や納期といった部分にメスを入れた。(2015/6/16)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。