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「Oracle E-Business Suite」最新記事一覧

8システム/5人の運用体制が170システム/7人に:
PR:運用工数を15分の1に削減! パナソニックISが実践するOracle Exadataとマルチテナントを活用した大規模DB統合のアプローチ
パナソニックグループのIT中核会社として同グループのIT企画/運用を主導するパナソニック インフォメーションシステムズは、Oracle Exadataを利用してグループ内のデータベース環境を統合。さらにOracle Database 12cのマルチテナント機能を活用し、集約率と運用管理性の大幅向上を果たした。同社が採ったアプローチと効果を紹介する。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System][Oracle Mutitenant](2016/8/10)

業界初!? クラウドとオンプレミスの“いいとこ取り”が可能に:
PR:パブリッククラウドと同じシステム基盤をオンプレミスで使える「Oracle Cloud Machine」が登場!
「シンプルですぐに使えて運用管理の負担も少ないパブリッククラウドは魅力的だが、システムやセキュリティの要件から使えない」といった企業は少なくない。そんな悩みも、間もなく提供が開始される「Oracle Cloud Machine」で一挙に解消される。[パブリッククラウド][データベース統合][Oracle Cloud](2016/5/16)

Oracleが定例セキュリティパッチを公開、深刻な脆弱性を多数修正
DatabaseやFusion Middleware、Javaなどの脆弱性に対処した。(2016/1/20)

製造IT導入事例:
ターボ機械専業メーカー、ERP導入で個別受注型生産管理システムを統合
日本オラクルは、ターボ機械専業メーカーの荏原エリオットが、オラクルのERP「Oracle E-Business Suite」を導入し、プライベートクラウド環境でグループ企業の個別受注型生産管理システムを統合したと発表した。(2016/1/12)

製造IT導入事例:
統合データベース基盤として高速データベース・マシンを採用
リンテックは、基幹システムの統合データベース基盤として、オラクルの高速データベース・マシン「Oracle Exadata Database Machine」を採用した。(2015/11/27)

Oracle OpenWorld 2015:
PR:オラクルが表明した「クラウド」のデザインゴールとハードウエアの関係
「Oracle OpenWorld 2015」は「クラウド」を軸に、そこで必要になるインフラをオラクルがどう提供していくのかが明確に見えたイベントでした。詳細をリポートします。(2015/11/10)

将来的なオンプレミスへの移行も容易に:
PR:Oracle DBユーザーに最適なセルフサービスBI環境とは?
「ビジネス部門主導で手軽に使える高機能なBIツールが欲しい」──Oracle Cloudには、そんなニーズに最適なサービスとして「Oracle Business Intelligence Cloud Service」が用意されている。ハイブリッドアーキテクチャで提供されるため、将来、オンプレミスに移行することも可能だ。[パブリッククラウド][ビッグデータ][Oracle Cloud][Big Data](2015/10/27)

Oracleが定例パッチ公開、DBやJavaなどの脆弱性を修正
CVSS評価値が最大の「10.0」となる深刻な脆弱性など計154件の問題に対処した。(2015/10/21)

Oracle、定例パッチを公開 多数製品の脆弱性を修正
データベースやJavaなど多数の製品に存在する深刻な脆弱性に対処した。(2015/7/15)

Oracleが定例パッチを公開、Java 7は最終更新へ
データベースやFusion Middleware、Javaなどの製品に存在する多数の脆弱性を修正した。4月にサポートが終了するJava SE 7は今回のアップデートが最終になる見込みだ。(2015/4/15)

Oracleが定例パッチ公開、Javaなどの深刻な脆弱性に対処
Java SEには極めて深刻な脆弱性が多数存在するほか、富士通サーバM10-1、M10-4、M10-4SのXCPファームウェアにも、CVSSスコアで10.0の極めて深刻な脆弱性がある。(2015/1/21)

米Oracle、bash脆弱性への対応状況を公開
「Big Data Appliance」などの修正パッチを公開。「Java ME」「Java SE」など108製品は影響を受けない製品に分類されている。(2014/10/9)

導入事例:
ワコール、グループ68社の共通IT基盤をプライベートクラウドへ移行
繊維メーカー大手のワコールは、グループ共通のプライベートクラウド基盤としてデータベースマシン「Oracle Exadata」を導入。総保有コストの大幅な削減を見込んでいる。(2014/8/6)

データ処理を1000倍以上も高速化、インメモリDBを発売 日本オラクル
日本オラクルは、データベース製品のオプション機能「Oracle Database In-Memory」を国内で提供開始した。(2014/7/23)

Oracleが定例アップデートを公開、Java最新版に更新を
Java最新版のJava SE 8 Update 11とJava SE 7 Update 65では極めて深刻な脆弱性が修正された。(2014/7/16)

PR:「高可用性DBシステムを、スピーディに導入できて、しかもリーズナブル」──今、世界中の企業がOracle Database Applianceを選ぶ理由
Oracle Databaseと高性能なハードウェアを一体化して提供する「Oracle Database Appliance」は、高い可用性と信頼性が求められるデータベースシステムを迅速かつリーズナブルに構築したい欧米の企業にとって、現在、最有力の選択肢の1つとなっている。それでは、実際にOracle Database Appliance を導入した企業は、どのような課題を抱えていたのだろうか。また、どのような点を評価してOracle Database Appliance を選択したのか。米国オラクル Oracle Database Appliance担当シニアディレクターのボブ・トーメ氏に聞いた。[パフォーマンス改善][高可用性/災害対策][Engineered System](2014/6/16)

Oracle Database 12c対応ハードウェアで利用可能:
100〜1000倍の高速化を実現――オラクル「Oracle Database In-Memory」を発表
オラクルがインメモリデータベース「Oracle Database In-Memory」を発表した。エンタープライズアプリケーションのテストでは、100〜1000倍の高速化を実現できたという。(2014/6/11)

富士通テン、基幹システムの運用管理を一元化
オラクルの「Oracle Enterprise Manager」と富士通の「Systemwalker」を導入し、両製品の連携によって基幹システム全体の一元管理を実現したという。(2014/3/18)

オラクル、プロセス製造業のコスト管理向けインメモリアプリを提供
日本オラクルは、プロセス製造業のコスト管理を支援する分析用インメモリアプリケーション「Oracle In-Memory Cost Management for Process Industries」を提供する。(2014/2/20)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaに多数の深刻な脆弱性
Java SEに存在する36件の脆弱性のうち、34件はリモートで認証を経ずに悪用される恐れがあり、危険度最大値の極めて深刻な脆弱性も5件ある。(2014/1/15)

導入事例:
東芝、グループで活用するプライベートクラウド基盤を構築
東芝は「Oracle Solaris」と「SPARC T4」サーバを導入し、約20万人のグループ社員が利用するプライベートクラウド基盤を構築した。(2014/1/14)

Oracleがアップデートを公開、Javaなどの深刻な脆弱性を多数修正
Javaの脆弱性は51件あり、危険度が最も高い極めて深刻な脆弱性が12件を占める。(2013/10/16)

日本オラクルがERPの新版公開、オンラインパッチ機能を追加
「E-Business Suite」最新版では財務会計や購買管理、サプライチェーンや人材管理分野において数百以上の業務機能が強化されている。(2013/10/10)

導入事例:
クリスピー・クリーム、ERPプラットフォームに「Oracle E-Business Suite」を採用
クリスピー・クリーム・ドーナツは、グローバル事業展開の拡大に合わせて「Oracle E-Business Suite」をERPプラットフォームに採用した。(2013/9/19)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを公開
データベースなどJava以外の製品を対象とする定例アップデート公開。計89件の脆弱性に対処した。(2013/7/18)

導入事例:
日本生命、全社の会計システムを「Oracle E-Business Suite」で統合
日本生命保険は、業務ごとや組織ごとに個別最適化されていた会計システムを「Oracle E-Business Suite」で統合する。(2013/5/13)

Oracle、Javaやデータベースのアップデートを一挙公開 新たなセキュリティ対策も実装
Javaの脆弱性には危険度の高いものも多数含まれる。最新版ではブラウザ経由で実行されるアプリなどについて、実行前に確認を促す画面が表示されるようになった。(2013/4/17)

導入事例:
小林製薬、新会計システムにオラクルのERPパッケージを採用
海外展開と国際会計基準等の制度変更への対応を目的に、小林製薬が会計システムを刷新した。新会計システムには、オラクルのERPパッケージ「Oracle E-Business Suite」を採用している。(2013/4/10)

日本生命、Oracle E-Business Suiteで会計システムを構築
日本生命保険は、2015年度から新たな会計システムを稼働する予定だ。(2013/1/30)

Oracle、データベースなどの定例セキュリティアップデート公開
データベースやミドルウェアなど、Java以外の製品に存在する計86件の脆弱性に対処した。(2013/1/16)

Oracleが定例アップデート公開、Javaやデータベースの深刻な脆弱性に対処
Javaでは計30件の脆弱性を修正した。このうち深刻な脆弱性が10件を占める。(2012/10/17)

大企業向けERPのコスト構成比を示す
【コスト分析】SAP、Oracleの見積もり事例から分かる最適導入コスト
大企業向けERPの代表であるSAP ERPとOracle。両製品の導入コストを構成するライセンス、ハードウェア、サービスはどのような割合になっているのか。実際の事例から探る。(2012/10/16)

Oracle、Javaやデータベースの脆弱性を修正する定例アップデートを予告
データベースなどの製品を対象とする「クリティカルパッチアップデート」と、Java SEのCPUを、それぞれ米国時間の10月16日に公開する。(2012/10/15)

Oracleが定例アップデートを公開、87件の脆弱性に対処
データベースやFusion Middleware、Sunなどに存在する多数の脆弱性に対処した。(2012/7/18)

Oracleが対策を強く推奨――未解決の脆弱性情報の公開で
データベースに存在する未解決の脆弱性情報が公開されてしまった問題で、Oracleは攻撃を阻止するための対策などについて解説したセキュリティ情報を公開した。(2012/5/2)

OracleがDBなどの定例アップデートを公開、JRockitには極めて深刻な脆弱性
データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性が修正された。中でもJRockitの脆弱性は極めて危険度が高い。(2012/4/18)

Oracleが定例アップデートの公開を予告、データベースなどの脆弱性に対処
アップデートは米国時間の4月17日に公開予定。データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性に対処する。(2012/4/16)

セガがグループ経営基盤を構築 オラクルのERPで
セガは基幹業務システムを刷新し、ERP製品「Oracle E-Business Suite R12.1」を導入する。(2012/4/5)

Oracle、経営管理アプリケーションの最新版をリリース
「Oracle EPM System」の新版ではプロジェクトベースによる財務管理機能や公共セクター向けの新機能が搭載された。(2012/4/4)

NEWS
格安航空のピーチが先行採用、「Oracle Fusion Apps」の国内提供開始
日本オラクルは業務アプリケーション群「Oracle Fusion Applications」の国内提供を発表。格安航空会社のPeach Aviationが先行導入したという。(2012/3/29)

連結決算ソリューション製品紹介【第4回】
真の制管一致を追求する「Oracle Hyperion」の本当の価値
長い歴史を持つ「Oracle Hyperion」が目指すのは単なる制度連結ではない。高度な分析や予測機能、データ基盤を使ったグローバルで利用できる経営管理ソリューションの提供だ。(2012/3/28)

日本オラクル、輸出入規制管理アプリーケーションを発表
オラクルのERP製品スイートの一製品である輸出入規制管理アプリケーション「Oracle Global Trade Management」を発表した。(2012/2/15)

NEWS:
輸出入取引の管理を効率化する「Oracle Global Trade Management」
グローバルでの商取引では避けて通れない関税手続きや各国・地域の規制情報との照合作業を自動化する製品がOracle E-Business Suiteに加わった。懸念取引先情報や部品表データとひも付けて輸出入管理を効率化する。(2012/2/15)

製造ITニュース:
輸出入取引の管理を効率化する「Oracle Global Trade Management」
グローバルでの商取引では避けて通れない関税手続きや各国・地域の規制情報との照合作業を自動化する製品がOracle E-Business Suiteに加わった。懸念取引先情報や部品表データとひも付けて輸出入管理を効率化する。(2012/2/15)

Oracleが定例アップデートを公開、78件の脆弱性に対処
Oracleが定例クリティカルパッチアップデートを公開した。データベースの脆弱性では完全なサービス妨害(DoS)状態を誘発される可能性があるとして、できるだけ早くパッチを導入するよう促している。(2012/1/18)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを予告
Oracleの定例アップデートは米国時間の1月17日に公開される予定で、データベースやミドルウェアなどを対象に、合計78件の脆弱性に対処する。(2012/1/16)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaやデータベースの脆弱性に対処
Javaのアップデートでは合計20件、データベースやSun製品などを含むOracle製品のアップデートでは合計57件の脆弱性に対処した。(2011/10/19)

NEWS
TIS、IFRSの固定資産管理対応支援でソリューションを提供
IFRS対応でハードルが高いといわれる固定資産管理。TISが固定資産管理対応を支援するコンサルティングサービスと、「Oracle E-Business Suite」を対象にしたシステム構築サービスを発表した。(2011/9/28)

オーエスジーが基幹システムを刷新、日印ベンダーの保守サービスも導入
総合精密切削工具メーカーのオーエスジーがOracle E-Business Suiteによる基幹システムを構築した。ユニシスとInfosysの保守サービスも利用する。(2011/8/24)

BI製品紹介:日本オラクル
Oracle BIが実現する「3つのリアルタイム」と「BI標準化」とは
2011年6月に新バージョンの出荷が開始された「Oracle BI」。モバイル対応や基幹システム連携、導入早期化のための仕組みを実装・強化することで、「BI標準化の実現」を訴求する。(2011/8/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。