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「PCデータ定額」最新記事一覧

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次世代PCデータ通信 - ITmedia PC USER

KDDI、0.1Gバイト/110円単位のデータチャージが期間限定で可能に
9月2日から10月31日までのキャンペーン。(2015/9/1)

ドコモ、腕時計型端末で子供を見守る「ドコッチサービス」を4月4日開始
ドコモの新しい見守りサービス「ドコッチサービス」が4月4日にスタート。専用の子供向け腕時計型端末「ドコッチ 01」も同時に発売される。(2015/3/27)

ドコモ、「WORLD WING Wi-Fi」でSIM認証を開始
ドコモは4月28日から、「海外パケ・ホーダイ」の利用者向けに提供している「WORLD WING Wi-Fi」で、SIMカードによるユーザー認証をスタートする。(2014/4/22)

タブレット生活が変わる、「ここ」が便利になる:
PR:「低価格SIMカード」+「SIMロックフリータブレット」=より便利+“もっと低価格”に使える新手段はご存じか?
SIMロックフリータブレット「YOGA TABLET 8」と、プリペイド低価格SIMサービス「IIJmioプリペイドパック」が簡単に使えるセットになって新登場。どこがお得か、どんな人に向くか、どんな使い方があるか、そしてあなたがどう変わるか、その魅力をじっくりチェックしよう。(2014/2/19)

ドコモ、2段階定額など一部料金プランの受付を2014年1月に終了
ドコモは、音声端末向けの2段階定額プラン「Xiパケ・ホーダイ ダブル」などの新規申し込み受付を2014年1月末に終了する。(2013/11/15)

ドコモ、PS Vita 3G/Wi-Fiモデル向けプレゼント企画をスタート
PS Vita 3G/Wi-Fiモデル向けのプリペイドデータプランを更新/新規購入すると、スマートフォンアプリ「拡散性ミリオンアーサー」アルティメットチアリー/招待特典カード、「PlayStation Networkチケット 980 円/150 円」のいずれかをプレゼントする。(2013/5/24)

今すぐ使えるスマホレシピ:
第11回 渡航前に必要な準備は? パケット料金はどうなる?―――スマホを海外で快適に使う
スマホを使い始めたはいいが、もっと便利に使えることを知らないまま何となく使っている人は多い。そんなユーザーに向けて、使い方の基礎から一歩進んだ活用法を取り上げる本コーナー。第11回では海外旅行先でスマホを使う方法を紹介しよう。(2012/12/5)

モバイルワーク温故知新:
【最終回】時代は「ポストモバイル」、そして「ノマド」へ
HSPAによる高速データ通信の普及で、モバイルワークはもはや特別なものではなくなった。今回は通信インフラの発展がもたらしたポストモバイルとも言える現在の状況と、今後の展望についてみていこう。(2012/10/23)

FOMA→Xiのユーザーが対象:
ドコモ、128Kbps通信解除料2625円の無料キャンペーンを実施
Xiで3Gバイトまたは7Gバイトのデータ通信を行うと通信速度が128Kbpsに制限されるが、FOMAからXiへ契約変更した場合、128Kbps通信解除料(2625円)1回分を無料とするキャンペーンを実施する。期間は10月1日から11月30日まで。(2012/10/19)

モバイルワーク温故知新:
高速3Gが牽引したモバイル大衆化時代の到来
モバイルワークは、かつて多くのユーザーにとって夢だった。そんな状況は3G通信の高速規格「HSPA」の登場で一変した。今回はようやくモバイル通信が実用期に入った時代にフォーカスし、当時の状況を振り返ってみよう。(2012/9/25)

調査リポート:
スマホの通信料が生活費を圧迫、2割が「食費より高い」――米調査で
日々の生活を便利にするスマホだが、使い続けるとそれなりのコストがかかる。米クーポンサイトの調査によると、3割超が公共料金より高いとし、2割が食費より高いと回答している。(2012/9/24)

月額料315円が無料に 「docomo Wi-Fi永年無料キャンペーン」
ドコモは、公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」の月額料が無料となるキャンペーンを実施。キャンペーン終了後も、適用条件を満たせば無料で利用できる。(2012/8/23)

KDDI、「海外ダブル定額」の対象事業者を拡大――世界100エリアで利用可能に
KDDIは、海外でのパケット通信を1日定額にする「海外ダブル定額」について、対象事業者を新たに23社追加し、対応するエリアを全世界で100に拡大する。(2012/6/29)

ロンドン五輪企画:
NTTドコモ、イギリスでの「海外パケ・ホーダイ」を1日980円に値下げ
NTTドコモは、ロンドンオリンピックの開催に合わせ、イギリス限定で「海外パケ・ホーダイ」の割引キャンペーンを実施する。また、オリンピック開催期間中はロンドン市内にドコモスタッフを常駐させる。(2012/6/21)

料金は海外パケ・ホーダイの対象:
ドコモ、海外のWi-Fiスポットを利用できる「WORLD WING Wi-Fi」
ドコモは、スマートフォンやタブレット、PCで海外の公衆無線LANスポットを利用できる「WORLD WING Wi-Fi」を7月1日から開始する。料金は「海外パケ・ホーダイ」の対象で、Wi-Fiを使っても上限額が変わらない。(2012/6/21)

イー・モバLTEサービスの実力は?──「@nifty EMOBILE LTE定額にねんプラン」で試す
都心部では「意外に入るし、かなり速いぞ」とモバイルユーザーに驚かれているというイー・アクセスのLTEサービス。今回はニフティのLTE MVNOサービス「@nifty EMOBILE LTE定額にねんプラン」を用い、2012年4月末時点の実速度と料金プランを検証した。(2012/5/7)

docomo Wi-Fiが札幌市営地下鉄東豊線、横浜市営地下鉄グリーンラインなどでサービス開始
NTTドコモが提供する公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」が、札幌市営地下鉄東豊線の全駅、横浜市営地下鉄グリーンラインの全駅で利用可能になった。このほかにもモスバーガーやスターバックスコーヒーなどで新たに利用できるエリアが増えている。(2012/5/1)

docomo Wi-Fi、横浜市営地下鉄や近鉄、福岡市地下鉄など78カ所で提供開始
ドコモの公衆無線LANサービス「docomo Wi-Fi」のサービスエリアが拡大。横浜市営地下鉄や近畿日本鉄道、福岡市地下鉄の主要駅など78箇所が新たにエリアに加わった。(2012/4/10)

Mobile Weekly Top10:
年末年始の記事ランキングでもっとも注目を集めた話題とは(12月26日〜1月8日)
今回の+D Mobile Weekly Top10は、12月26日から1月8日までの2週間分を集計。年末年始には、NTTドコモとKDDIの社長インタビューや2011年のケータイ市場を振り返る恒例企画を掲載したが、ランキングの結果はいかに。(2012/1/10)

汎用性と独自性のはざまで:
“2画面”アプリは実用に足るか?――「Sony Tablet P」徹底検証(後編)
タブレット端末はハードウェアとソフトウェア、ネットワークサービスの融合が重要だ。「Sony Tablet P」ならではの2画面タブレットに最適化したアプリ群を試してみた。(2011/12/31)

So-net モバイル 3G対応機種に「PlayStation Vita」を追加
ソネットエンタテインメントが、月額基本料金2770円の定額制モバイル通信サービス「So-net モバイル 3G」の対応機器に「PlayStation Vita」を追加。(2011/12/22)

Mobile Weekly Top10:
冬商戦本格化 AndroidがiPhone 4Sを猛追(12月12日〜12月18日)
冬モデルの注目機種が相次いで発売され、携帯販売ランキングへのアクセス数がグッと増している。また、個別のスマートフォンに関するニュースもさることながら、各社のデータ通信サービスに関しても注目を集めた。(2011/12/19)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(12月12日〜12月18日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/12/19)

キャンペーンで月額1380円に:
ドコモ、月額1580円で利用できる「定額データプラン128K」を提供
ドコモの3G通信を(下り最大128Kbps、上り最大64Kbps)月額1580円で利用できる定額プランが2012年3月から提供される。(2011/12/14)

So-net モバイル 3Gの“ここ”が知りたい:
第1回 対応機種は? 実効速度はドコモSIMと同じ?――「So-net モバイル 3G」
ドコモ網を使ったデータ通信を月額2770円で利用できる「So-net モバイル 3G」。比較的安い料金でドコモのネットワークをフルに使えるのが魅力だ。対応機種や料金などの基本事項と、実効速度を調べた。(2011/12/13)

話せる“Honeycomb”タブレット:
写真で解説する「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」
7インチディスプレイを搭載するSamsung電子の「GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D」は、2010年冬モデルで登場した「Galaxy Tab」の後継モデル。OSはAndroid 3.2へと進化しており、タブレットに最適化されたUIも利用できる。また音声通話も可能だ。(2011/11/1)

最悪/最高のタイミングで起きた3日間の空白
BlackBerryのシステム障害でiPhoneに傾くヨーロッパ市場
多数の国がひしめき日本や米国とは異なる市場を形成してきたヨーロッパ。彼らの視点から、米国市場とBlackBerryのシステム障害の影響を検証する。(2011/10/28)

ドコモ、「Sony Tablet S」「Sony Tablet P」を10月28日に発売
NTTドコモがSony Tablet SおよびPの3G+Wi-Fi対応モデルの発売日を10月28日と発表。10月19日から事前予約を受け付ける。料金プランはデータ通信用の料金プランが利用でき、月額料金の上限を1050円割り引く「FOMAタブレットスタートキャンペーン」も実施する。(2011/10/13)

3100円で30日間1Gバイト分、2年縛りなし:
「そうそう、これだよ」なデータ通信手段──より安価にビシビシ使える「b-mobile 1GB定額」実力検証
日本通信から最大30日間に1Gバイト分のデータ通信が可能なSIMキットが登場。同じくテータ量課金制のb-mobile Fairと比べ、どこにメリットがあるか、スマートフォンやPCデータ通信ユーザーがどう活用できるか検証する。(2011/9/30)

最大18カ月間のキャンペーン:
ドコモ、スマホユーザーに公衆無線LANを無料提供
ドコモは、自社のスマホユーザーやデータ端末ユーザーに、公衆無線LANサービス「Mzone」を無料で提供するキャンペーンを発表した。期間は10月1日から2013年3月末までの最大18カ月間。(2011/9/21)

SCEJ Press Conference:
クリエイターへの挑戦状でありSCEとしての決意 PlayStation Vita、ローンチ26タイトル
日本国内において12月17日に発売されると発表されたPS Vita。同日には26タイトルものソフトウェアが提供される。NTTドコモによるプリペイドデータプランなど、何が発表されたのか。(2011/9/14)

“普通の人”にはスペックだけでは足りない:
“ソニーらしい4つの特徴”でみんなのTabletに──「Sony Tablet」製品発表会
ソニーは、9月1日に発表した“Sony Tablet”の製品説明会を行い、「S」シリーズと「P」シリーズのそれぞれのコンセプトが紹介された。(2011/9/1)

現時点で「008Z」のみ:
ドコモSIMを他社端末で使う場合のパケット上限額、「テザリング非対応」なら5460円〜5985円
ドコモは、同社SIMを他キャリア端末に装着した場合のパケット料金を改定した。対象端末がテザリング非対応と確認出来た場合、パケット上限額を“PC接続扱い”の1万390円から、ドコモ端末と同じ5460円〜5985円に引き下げる。(2011/8/31)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)

最新タブレット徹底比較(2011年春&夏モデル編):
第1回 持ちやすくて基本性能の優れたタブレットは?――Android 3.x搭載機とiPad 2を比較
Android 3.x搭載機が登場したことで、タブレットの選択肢も増えてきた。どんなモデルが買いなのか? 使い勝手はどうか? Android 3.x搭載モデルとiPad 2を比較しながら見ていこう。第1回では基本スペックと外観に焦点を当てた。(2011/8/16)

「一部のスマホヘビーユーザー」の通信速度を制限、米キャリアAT&Tが実施へ
一部のヘビーユーザーによる携帯ネットワーク圧迫への対策として、AT&Tは定額プランでデータ通信量が多いユーザーの通信速度を低下させる施策を導入する。(2011/8/1)

もし、在宅業務することになったらどうするか:
PCフリーライターが普段実践する、モバイルオフィス環境──「通信環境の確保」編
ノートPCで実践するモバイルオフィス環境の構築には、インターネット接続も欠かせない。それぞれの通信サービスをどうとらえるか、まずはどれから導入すればいいか、“はじめの1歩”を考察する。(2011/6/24)

DTIのモバイルデータ通信サービスに無料の10Gバイトオンラインストレージ
DTIは、同社のモバイルデータ通信サービス向けに、10Gバイトの無料オンラインストレージサービスを提供する。(2011/5/30)

ドコモ、2台目のタブレット料金を割り引く「月々サポートセット割」
ドコモは2台目以降にタブレット端末を購入する場合に月額料金を割り引く「月々サポートセット割」を6月1日より提供開始する。スマートフォン購入を支援する「月々サポート」との組み合わせも可能。(2011/5/24)

AndroidでもWindows Phoneでもないんです:
写真で解説する「Windows 7ケータイ F-07C」(外観編)
その名のとおりWindows 7が動いてしまうというiモード端末「Windows 7 ケータイ F-07C」。一見すると“スマートフォンな”その外観と気になる大きさに迫ってみた。(2011/5/19)

2台持ち3台持ちはもう古い?:
“F”のケータイと“7”なPCが1つになっちゃった――Windows 7ケータイ「F-07C」
「FMV LOOX F-07C」は、富士通の携帯電話と小型モバイルPCを一体化させたポケットサイズの「Windows 7ケータイ」。普段はiモードやおサイフケータイが利用できる携帯電話として使用し、側面の切り替えキーを押すとPCが起動する。(2011/5/16)

ドコモ、「Optimus Pad L-06C」向けspモードメールアプリを4月27日に提供
ドコモのタブレット「Optimus Pad L-06C」向けのspモードメールアプリが4月27日から提供される。(2011/4/25)

月額換算で2087円から、ならば手軽に使えそう:
“公平”なプリペイドSIM──「b-mobile Fair」は本当に速度制限なし?
FOMA網で使えるSIMカード「b-mobile Fair」が日本通信より発売。1Gバイト分の通信権を先に購入するプリペイドスタイルを採用し、FOMA網で下り最大7.2Mbpsの通信が可能だ。サービスイン直前の評価カードで使い勝手と特徴を簡易チェックする。(2011/4/12)

Xperiaから機種変更:
「Xperia arc SO-01C」を購入してきた
海外版の発表直後から注目を集めていた「Xperia arc」がドコモから発売された。筆者は予約をしなかったが、発売から2日が経った3月26日に購入できた。約1年前に購入したXperia SO-01Bから機種変更した。(2011/3/28)

microSIMも販売:
ドコモ、4月1日以降発売の端末にSIMロック解除機能を搭載、SIMの単体販売も開始
NTTドコモが4月1日以降に販売する端末にSIMロック解除機能を搭載すると発表した。SIMロックフリー端末やSIMロック解除端末向けにドコモのネットワークが利用できるSIM単体の販売も行う。(2011/3/11)

ドコモ、microSIM対応「miniUIMカード」提供へ 他社SIMロック解除端末向けに
ドコモは、他社のSIMロック解除端末をドコモ回線で使いたいユーザー向けに、同社と契約した上でドコモSIMカードを提供する。新たに、iPhoneなどが採用しているmicroSIMに対応する「miniUIMカード」を提供。(2011/3/11)

電話帳バックアップサービスも:
ドコモ、3月15日からデータプランにもspモードを提供
NTTドコモが3月15日から、データプランでもspモードを利用可能にする。音声契約のないデータプランで「@docomo.ne.jp」のメールアドレスが使えるほか、コンテンツ決済サービスなども利用可能。spモード向けに無料の電話帳バックアップサービスも提供する。(2011/3/10)

ドコモ、Android向けサービスを拡充 Androidマーケットのキャリア決済にも対応
ドコモが3月から順次Android端末向けサービスを拡充する。Androidマーケットでのキャリア決済による購入、電話帳バックアップ、基地局データを活用した位置情報提供などが可能に。さらに、データプランでのspモード利用にも対応する。(2011/2/24)

ドコモの「定額データプラン」、2月21日に100万契約を突破
NTTドコモのFOMAデータ通信専用料金プラン「定額データプラン」の契約数が2月21日に100万契約を突破した。2010年3月の50万契約突破から1年足らずでの契約倍増だ。(2011/2/23)

Mobile Weekly Top10:
Androidに関心が集中する中、「NGP」にも注目
1月最終週のアクセスランキングは、引き続きAndroid関連の話題が多くの注目を集めた。そんな中で発表された3G通信対応の“次期PSP”とAndroid向けに提供される「PlayStation Suite」は、非常にタイムリーな話題だった。(2011/2/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。