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「パケット定額」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パケット定額」に関する情報が集まったページです。

NTTドコモが豪雨被災者の「通信速度制限」を解除 7月いっぱい適用
NTTドコモが、平成30年7月豪雨の被災者支援の一環として、パケットパック(パケット定額)の容量超過者に対する速度制限を7月いっぱい解除する。(2018/7/13)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ローミングサービス」「貼るSIM」「クラウドSIMスマホ」でより便利になる海外データ通信
以前は「高い」と言われていた海外でのデータ通信サービスも、だいぶ価格がこなれてきました。今回のモバイルデータ通信活用術では、ドコモの「パケットパック海外オプション」のキャンペーンや、H.I.S.モバイルの「変なSIM」、uCloudlinkの「クラウドSIMスマホ」をチェックしていきます。(2018/7/13)

地域・期間限定キャンペーン:
ドコモ「パケットパック海外オプション」にパックプランが登場 「1時間」「複数日」の利用がおトクに
NTTドコモの海外パケット定額サービス「パケットパック海外オプション」を手軽に利用できるキャンペーンを国・地域・期間限定で実施する。1時間だけ使えるプランや複数日プランを用意する。(2018/6/29)

Mobile Weekly Top10:
ドコモが“4段階”データ定額導入/「Google Wifi」日本上陸
NTTドコモが利用の少ないユーザー向けに新しいパケットパックを投入しました。ユーザーに受け入れられるのでしょうか……?(2018/5/1)

ドコモが4段階データ定額「ベーシックパック」「ベーシックシェアパック」導入 小・中容量パケットパックを置き換え
NTTドコモが4段階で料金が変わるデータ定額プランを導入する。1人用と家族用の両方を導入するが、代わりに小・中容量のパケットパックの受け付けを終了する。合わせて、シンプルプランを全パケットパックと組み合わせて申し込みできるようにする。(2018/4/27)

減収300億円の対価は:
ドコモが4段階定額「ベーシックパック」導入 狙いは?
NTTドコモが、データ使用量に応じて自動的に4段階の料金が適用される定額プランを5月25日から提供する。「ベーシックシェアパック」「ベーシックパック」の2種類。会見で吉澤和弘社長が狙いを語った。(2018/4/27)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「パケットパック海外オプション」を中国で使ってみた/ソフトバンクのプリペイドSIM、販売状況はどう?
NTTドコモが「海外1dayパケ」の代替サービスとして提供を開始した「パケットパック海外オプション」。事前準備なしで使ってみました。ソフトバンクの訪日旅行客向け「Prepaid SIM for Travel」の販売状況もチェックします。(2018/4/5)

愛称は「京ぽん」 日本初のOpera搭載ケータイ「AH-K3001V」(懐かしのケータイ)
Webブラウザ「Opera」を搭載することでPC向けサイトもの閲覧できるようになった「AH-K3001V」。PCを使ったデータ通信も定額で利用できるとあって、発売当初は品薄状態が続くほどの人気が出ました。(2018/2/10)

国内のデータ容量を海外でも使える ドコモの「パケットパック海外オプション」
ドコモが3月15日に「パケットパック海外オプション」を開始する。国内で契約しているデータ定額サービスの容量を海外でも使える。料金は24時間980円。(2018/1/12)

ドコモの「海外1dayパケ」使いホーダイキャンペーンが2018年1月15日まで延長
NTTドコモは、海外パケット定額サービス「海外1dayパケ」使いホーダイキャンペーンを2018年1月15日まで延長する。10月以降も利用開始操作から24時間、30MBを超えても速度制限なく利用できる。(2017/9/22)

「3.5G」に初対応 データ定額も初対応のWINケータイ「W11H」(懐かしのケータイ)
日本初の第3.5世代移動体通信サービスとなった「CDMA2000 1X WIN」。携帯電話初のデータ定額プランを提供するということでも注目を集めました。この新サービスに対応する最初の端末となったのが「WIN W11H」でした。(2017/9/18)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

ドコモ、月額980円の「シンプルプラン」、30GBの「ウルトラシェアパック30」を発表
ドコモが、家族でデータを分け合える「シェアパック」利用者向けの新プランと、新パケットパックを発表。月額980円の「シンプルプラン」、月30GBのデータ容量を分け合える「パケットパック30」。個人と法人向けに提供する。(2017/4/27)

au、「スーパーデジラ」用テザリングオプションの無料キャンペーン期間を延長 2018年3月31日まで
KDDIと沖縄セルラー電話が、「スーパーデジラ」(データ定額20/30)用のテザリングオプションの無料キャンペーンを2018年3月31日まで延長した。(2017/4/26)

ソフトバンク、「ギガモンスター」用テザリングオプションの料金を半額に 無料キャンペーンは延長
ソフトバンクが、「ギガモンスター」(データ定額 20GB/30GB、家族データシェア 50GB/100GB)用のテザリングオプションの無料キャンペーンを7月31日まで延長した。また、キャンペーン終了後に課金が始まるオプション料金を500円に値下げした。(2017/4/25)

ドコモ、「海外1dayパケ」使い放題キャンペーン対象国・地域を拡大 アメリカ・タイほか
NTTドコモは、海外でのパケット通信を1日単位で定額利用できる「海外1dayパケ」サービスで利用量が30MBを超えても速度制限なく利用できるキャンペーンの対象国・地域を拡大。新たにアメリカ、タイ、シンガポールなどが加わる。(2017/4/17)

LINEモバイル、2017年初夏をめどに通話定額サービスを提供へ MUSIC+プランのカウントフリー対象も拡大
LINEモバイルが、2017年初夏をめどに「通話定額オプション」の提供を開始する。また、「MUSIC+プラン」のカウントフリー対象の音楽配信サービスも拡大する。(2017/3/14)

「nuroモバイル」が新サービスを発表 「5分かけ放題」「5時間プラン」「パケットギフト」を2月1日から提供
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」が2月1日からサービスを拡充する。プレフィックス型の格安電話サービスのほか、1日5時間まで高速通信できる新プランやユーザー同士がパケット通信量を送りあえる仕組みを導入する。(2017/1/31)

ドコモのスマホ・タブレット用「カケホーダイライト」、全パケットパックで契約可能に 月4900円からスマホが使える
NTTドコモの「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」が、1月30日から「データSパック(小容量)」との組み合わせでも契約できるようになる。一方、らくらくスマートフォン用パケットパック「らくらくパック」の新規受付は3月31日をもって終了する。(2017/1/27)

ソフトバンク、12月21日から「学割モンスター」「スマホデビュー割」を実施
ソフトバンクが、データ定額を利用している25歳以下のユーザーを対象とする割引「学割モンスター」と、ケータイ(フィーチャーフォン)からスマートフォンに機種変更する人を対象とする割引「スマホデビュー割」を提供する。いずれも12月21日から申込を受け付ける。(2016/12/13)

Netflix、コンテンツによってはダウンロード/オフライン視聴が可能に
定額動画配信サービスのNetflixが、一部のコンテンツをダウンロードし、オフライン環境でも再生できるようにした。月額650円の「ベーシック」でも可能だ。(2016/12/1)

ドコモ・auに追随:
ソフトバンク、4Gケータイにも「スマ放題ライト」を提供 2段階定額も0円スタートに
ドコモとauに続き、ソフトバンクも4Gケータイ用の1回5分以内の国内通話定額を開始する。それに合わせて、4Gケータイ用の2段階データ定額の請求上限額を4200円に改める。(2016/10/20)

ドコモ、LTE契約のケータイ利用者向けプランを拡充
NTTドコモは、LTE対応のドコモケータイの発売に合わせ、新プランを発表。国内の5分以内の通話が無料になる「カケホーダイライトプラン(ケータイ)」と、2段階のパケット定額プラン「ケータイパック」。(2016/10/19)

「FREETEL SIM」に大容量プランが登場 容量繰り越しやパケットチャージにも対応
FREETEL SIMに大容量プランが登場する。合わせて、余った通信容量の「翌月繰り越し」と不足分の「パケットチャージ」機能の提供も開始する。(2016/10/7)

プラン・コースに条件あり:
FREETEL SIMが「Instagram」など4サービスの通信を無料化 12月予定
FREETEL SIMのパケット無料サービスに、「Twitter」「Facebook」「Messenger」「Instagram」の4サービスが加わる。ただし、従来の無料サービスと異なり、一定の条件を満たすユーザーを対象とするので注意が必要だ。(2016/10/6)

ドコモも大容量プランを提供――20GB〜100GBの「ウルトラパック」
ドコモは、「カケホーダイ&パケあえる」向けのデータ定額プランに、大容量の「ウルトラパック」を追加。9月23日から提供する。1人向けの20GB/30GBに加え、家族とシェアできる50GB/100GBプランも用意した。(2016/9/13)

テザリング無料キャンペーンも:
ソフトバンク、「ギガモンスター」の提供条件を一部変更 パケット繰り越し制限を撤廃
ソフトバンクが9月8日に発表した「データ定額20GB」「データ定額30GB」の提供条件がさっそく一部変更となった。5GBが上限だったデータ繰り越し容量制限を撤廃するほか、2017年4月30日までテザリングオプションを無料で提供するキャンペーンも実施する。(2016/9/9)

「モンスター」に対抗:
au、「データ定額」に月20GB/30GBの「スーパーデジラ」登場 大容量が割安に
auの新料金プラン用の「データ定額」に、20GBと30GBの容量コースが登場。従来の大容量コースよりも割安となっているが、注意点もいくつかある。(2016/9/9)

au、「iPhone 7/7 Plus」の価格を公表 7は7万円台後半・7 Plusは9万円台前半から
KDDI直営店とau Online Shopにおける「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の価格が公表された。iPhone 7は7万9200円から、iPhone 7 Plusは9万2880円からの設定で、これに一部のパケットプランを除いて「毎月割」が適用される。(2016/9/9)

対象者は申込を:
ソフトバンクの「アメリカ放題」、キャンペーン終了で高額請求の場合も
ソフトバンクが提供している「アメリカ放題」のキャンペーンが6月で終了した。スマ放題「データ定額パック(5GB)」未満のプランや「ホワイトプラン」を契約している場合、7月1日以降は申込をしないと1日最大2980円の料金が発生する。対象者は申込をしておきたい。(2016/7/15)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

月額380円から:
もしもシークス、料金プランを刷新 オプションサービスを組み合わせる方式に
エックスモバイルの「もしもシークス」が、料金プランを刷新する。基本プランに「選べるパケット」や「かけたい放題」などのオプションを組み合わせることで、よりリーズナブルに使えるようになる。海外通話の準定額「地球放題」も提供する。(2016/4/1)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

ソフトバンクが「ギガ学割」 月3Gバイト増量×3年か「ホワイトプラン」無料化
ソフトバンクは、25歳以下の新規ユーザーとその家族向けに「ギガ学割」を提供。パケット定額のデータ容量増量か、「ホワイトプラン」の無料化特典が受けられる。(2016/1/12)

Y!mobile、月額934円からのケータイ向け新料金
Y!mobile間の通話は1時から21時までは無料、それ以外は20円/30秒。データ利用にはISP料金(300円)と「パケット定額」(月額0円〜4500円)への加入が必要。(2015/11/24)

自宅でもMNP即日転入が可能に 準通話定額がついに登場――2015年8・9月音声通話編
8・9月の音声通話対応格安SIMは、オンライン申し込みでも不通期間なくMNPできる仕組みが広く導入されたほか、制限付きながらも通話定額サービスが登場したことが大きなトピックだ。(2015/10/21)

半径300メートルのIT:
パケット使用量との戦い――勝つ方法を試した結果
スマホで動画を気軽に楽しめるようになりましたが、月間通信量の上限と絶えずにらめっこの状態です。その戦いに勝つ方法を実践したところの結果はいかに。(2015/10/6)

FREETEL、iPhone/iPad専用SIMを発売 App Store利用時のパケット料金が無料
FREETEL SIMに、App Storeのパケット料金が無料となるiPhone/iPad専用プランが追加される。また、FREETEL SIMの全ユーザーを対象に、10Gバイトの通信容量を最低料金で使えるキャンペーンも実施する。(2015/10/2)

ドコモ、月1700円の通話定額「カケホーダイライト」発表 KDDI、ソフトバンクに追随
ドコモも従来プランより1000円安い月1700円の通話定額プラン「カケホーダイライト」を導入。(2015/9/16)

「BIGLOBE SIM」値下げ 音声通話付きプランを月1400円から 17年までに100万契約目指す
「BIGLOBE SIM」が音声通話付きプラン、データ通信専用プランをそれぞれ値下げ。パケットシェアや低価格の通話定額プランを新設し、既存キャリアからの乗り換えを狙う。(2015/9/7)

格安SIM Q&A:
格安SIMに「通話定額プラン」がないのはなぜ?
電話をヘビーに使う人にとっては便利な通話定額。しかし、「格安SIM」には通話定額プランが事実上無いそうです。なぜなのでしょうか?(2015/8/25)

半径300メートルのIT:
最新の音楽を無料で聴く方法、知ってます? スマホで
定額制の音楽サービスが賑わってますが、お試し期間が終わると、不満を口にする人が少なくないようです。その方々にお勧め(?)の方法があります。(2015/8/18)

Y!mobile、iPhone乗り換えで最大2万5920円割引 機種変でデータ容量を2倍にするキャンペーンも
ソフトバンクは、Y!mobileからMNPでiPhoneに移行するとパケット定額料を最大2万5920円割り引くキャンペーンを開始する。またY!mobile内で機種変更した場合にデータ通信容量が2年間2倍になる「アップグレードキャンペーン」も行う。(2015/7/31)

SIM通:
音楽聴き放題の新サービス パケット消費量はどれくらい?
続々と登場する音楽ストリーミングサービス。月額定額で音楽聴き放題と魅力的なサービスですが、気になるのは利用するパケットです。いったいどれぐらいのパケット量を消費するのか、実際に試してみました。(2015/7/15)

ソフトバンク、「iPhone データ増量キャンペーン」の対象サービスを拡大――7月1日から
「iPhone データ増量キャンペーン」の対象サービスが拡大。新規で「パケットし放題フラット for 4G LTE」へ加入したユーザーも利用可能となる。(2015/6/30)

KDDI、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始
KDDIは、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始した。4G LTE対応のスマホやタブレットで、1日単位の定額パケット通信が利用できる。(2015/6/1)

ソフトバンク、パケット定額料を最大2万5920円割引する「PHSからのiPhoneキャンペーン」開始
ワイモバイルのPHSを利用しているユーザーがソフトバンクのiPhoneへ移行すると、パケット定額料を最大2万5920円割り引く「PHSからのiPhoneキャンペーン」がスタートした。(2015/5/28)

MVNOの定額無制限プランはどれだけ快適?――ぷららモバイルLTEとU-mobileのSIMをレビュー(前編)
NTTぷららとU-NEXTが提供する、容量無制限かつ定額でLTE通信を利用できるサービスが話題を集めている。実際のところ、どれだけ快適に通信できるのだろうか。複数スポットで調べてみた。(2014/12/3)

ソフトバンク、ニュージーランドでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルがニュージーランドでLTE国際ローミングサービスを開始した。パケット定額サービス「海外パケットし放題」も利用できる。(2014/9/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。