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「パケット定額」最新記事一覧

対象者は申込を:
ソフトバンクの「アメリカ放題」、キャンペーン終了で高額請求の場合も
ソフトバンクが提供している「アメリカ放題」のキャンペーンが6月で終了した。スマ放題「データ定額パック(5GB)」未満のプランや「ホワイトプラン」を契約している場合、7月1日以降は申込をしないと1日最大2980円の料金が発生する。対象者は申込をしておきたい。(2016/7/15)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

月額380円から:
もしもシークス、料金プランを刷新 オプションサービスを組み合わせる方式に
エックスモバイルの「もしもシークス」が、料金プランを刷新する。基本プランに「選べるパケット」や「かけたい放題」などのオプションを組み合わせることで、よりリーズナブルに使えるようになる。海外通話の準定額「地球放題」も提供する。(2016/4/1)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

ソフトバンクが「ギガ学割」 月3Gバイト増量×3年か「ホワイトプラン」無料化
ソフトバンクは、25歳以下の新規ユーザーとその家族向けに「ギガ学割」を提供。パケット定額のデータ容量増量か、「ホワイトプラン」の無料化特典が受けられる。(2016/1/12)

Y!mobile、月額934円からのケータイ向け新料金
Y!mobile間の通話は1時から21時までは無料、それ以外は20円/30秒。データ利用にはISP料金(300円)と「パケット定額」(月額0円〜4500円)への加入が必要。(2015/11/24)

自宅でもMNP即日転入が可能に 準通話定額がついに登場――2015年8・9月音声通話編
8・9月の音声通話対応格安SIMは、オンライン申し込みでも不通期間なくMNPできる仕組みが広く導入されたほか、制限付きながらも通話定額サービスが登場したことが大きなトピックだ。(2015/10/21)

半径300メートルのIT:
パケット使用量との戦い――勝つ方法を試した結果
スマホで動画を気軽に楽しめるようになりましたが、月間通信量の上限と絶えずにらめっこの状態です。その戦いに勝つ方法を実践したところの結果はいかに。(2015/10/6)

FREETEL、iPhone/iPad専用SIMを発売 App Store利用時のパケット料金が無料
FREETEL SIMに、App Storeのパケット料金が無料となるiPhone/iPad専用プランが追加される。また、FREETEL SIMの全ユーザーを対象に、10Gバイトの通信容量を最低料金で使えるキャンペーンも実施する。(2015/10/2)

ドコモ、月1700円の通話定額「カケホーダイライト」発表 KDDI、ソフトバンクに追随
ドコモも従来プランより1000円安い月1700円の通話定額プラン「カケホーダイライト」を導入。(2015/9/16)

「BIGLOBE SIM」値下げ 音声通話付きプランを月1400円から 17年までに100万契約目指す
「BIGLOBE SIM」が音声通話付きプラン、データ通信専用プランをそれぞれ値下げ。パケットシェアや低価格の通話定額プランを新設し、既存キャリアからの乗り換えを狙う。(2015/9/7)

格安SIM Q&A:
格安SIMに「通話定額プラン」がないのはなぜ?
電話をヘビーに使う人にとっては便利な通話定額。しかし、「格安SIM」には通話定額プランが事実上無いそうです。なぜなのでしょうか?(2015/8/25)

半径300メートルのIT:
最新の音楽を無料で聴く方法、知ってます? スマホで
定額制の音楽サービスが賑わってますが、お試し期間が終わると、不満を口にする人が少なくないようです。その方々にお勧め(?)の方法があります。(2015/8/18)

Y!mobile、iPhone乗り換えで最大2万5920円割引 機種変でデータ容量を2倍にするキャンペーンも
ソフトバンクは、Y!mobileからMNPでiPhoneに移行するとパケット定額料を最大2万5920円割り引くキャンペーンを開始する。またY!mobile内で機種変更した場合にデータ通信容量が2年間2倍になる「アップグレードキャンペーン」も行う。(2015/7/31)

SIM通:
音楽聴き放題の新サービス パケット消費量はどれくらい?
続々と登場する音楽ストリーミングサービス。月額定額で音楽聴き放題と魅力的なサービスですが、気になるのは利用するパケットです。いったいどれぐらいのパケット量を消費するのか、実際に試してみました。(2015/7/15)

ソフトバンク、「iPhone データ増量キャンペーン」の対象サービスを拡大――7月1日から
「iPhone データ増量キャンペーン」の対象サービスが拡大。新規で「パケットし放題フラット for 4G LTE」へ加入したユーザーも利用可能となる。(2015/6/30)

KDDI、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始
KDDIは、ミャンマーで「海外ダブル定額」を開始した。4G LTE対応のスマホやタブレットで、1日単位の定額パケット通信が利用できる。(2015/6/1)

ソフトバンク、パケット定額料を最大2万5920円割引する「PHSからのiPhoneキャンペーン」開始
ワイモバイルのPHSを利用しているユーザーがソフトバンクのiPhoneへ移行すると、パケット定額料を最大2万5920円割り引く「PHSからのiPhoneキャンペーン」がスタートした。(2015/5/28)

MVNOの定額無制限プランはどれだけ快適?――ぷららモバイルLTEとU-mobileのSIMをレビュー(前編)
NTTぷららとU-NEXTが提供する、容量無制限かつ定額でLTE通信を利用できるサービスが話題を集めている。実際のところ、どれだけ快適に通信できるのだろうか。複数スポットで調べてみた。(2014/12/3)

ソフトバンク、ニュージーランドでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルがニュージーランドでLTE国際ローミングサービスを開始した。パケット定額サービス「海外パケットし放題」も利用できる。(2014/9/9)

6800円→6700円に:
KDDI、カケホとデジラ向け「データ定額8」を100円値下げ
KDDIは10月から、新料金「カケホとデジラ」向け定額サービス「データ定額8(8GB)」を100円値下げして、月額6700円で提供する。(2014/9/9)

NTTドコモ、「カケホーダイ&パケあえる」にパケット翌月繰り越しなどのプランを追加
NTTドコモが提供する新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の「パケットパック」に、データ量を翌月へ繰り越す「パケットくりこし」や単身利用者向けの「データLパック」を追加。追加データ量を購入した時に利用期限の延長も実施する。(2014/9/8)

ドコモ、「海外1dayパケ」を値下げ 米国本土やハワイでは1日980円に
ドコモは、海外でのパケット通信が1日単位で定額利用できる「海外1dayパケ」の値下げを発表した。9月10日から、米国やプエルトリコ、フィリピンでは1日980円で利用できる。(2014/9/3)

新料金プランで「攻めるドコモ」、その現状と今後は?――NTTドコモ 吉澤副社長に聞く
ドコモは6月に携帯電話では初となる完全音声定額サービス「カケホーダイ&パケあえる」を導入し、9月には800万契約を突破した。端末とLTEエリアに続く第3の軸として、料金で新たな競争の口火を切ったドコモ。同社の戦略を吉澤和弘副社長に聞いた。(2014/9/3)

ソフトバンクモバイル、オランダでLTE国際ローミングを開始
ソフトバンクモバイルがオランダでLTEの国際ローミングサービスを開始する。パケット定額サービス「海外パケットし放題」も利用できる。(2014/8/27)

R25スマホ情報局:
新定額プラン、通話○分がおトクの境界線
キャリア各社から次々と発表された新定額プラン。「何を」「どのくらい」使えば新定額プランはお得なのだろうか?(2014/7/30)

ソフトバンク、スマ放題向け「スマホBB割」を8月開始――固定とセットで月1522円を割引
ソフトバンクはスマ放題の利用者を対象に、固定通信サービス「ホワイトBB」などへの加入で、毎月のパケット定額料を最大1522円を割り引く「スマホBB割」を開始する。(2014/7/24)

データ通信は1Gバイトから、月額1000円で通話定額――ワイモバイルが新料金プランを発表
ワイモバイルが、Y!mobileスマートフォン向けの新料金プランを発表。データ定額は月1Gバイト、3Gバイト、7Gバイトまで使えるプランを用意し、月額1000円で通話が完全定額となる「スーパーだれとでも定額」も提供する。(2014/7/17)

SIM通:
ドコモのカケホーダイプランと格安SIM通話付きプラン、どっちがお得?
最近増えてきた通話プラン付き格安SIM。対して、契約者数が500万を突破(7月7日現在)したドコモの通話定額「カケホーダイプラン」。いったいどちらがお得に使えるのか比較してみました。(2014/7/16)

石野純也のMobile Eye(6月23日〜7月4日):
3社横並びの新料金プラン、何が違う?/BIGLOBEの音声通話サービスにも注目
KDDIが6月25日に新料金プラン「カケホとデジラ」を発表したことで、3キャリアから音声定額+パケット定額の新しい料金プランが出そろった。サービスを開始したauとソフトバンクのプランを中心に比較した。ビッグローブが発表した音声通話SIMにも注目したい。(2014/7/4)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIが月額2700円の「カケホとデジラ」を投入――「3社横並び」よりも罪が深い「プラン一本化」
KDDIが音声定額プランを発表し、キャリア3社による“3つどもえ”の状態になった。1つの定額プランしか選べないことはユーザーにとってどんな意味を持つのだろうか。(2014/7/4)

auの「電話カケ放題プラン」をいち早く体験できる先行キャンペーンがスタート
KDDIは、新料金プラン「カケホとデジラ」提供前に国内向け音声通話定額サービスをいち早く先行体験できるキャンペーンを受付開始。(2014/7/1)

お得なのはどのキャリア?――3社から出そろった新料金プランを比較する
NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、KDDIから、通話定額サービスと新しいパケット定額サービスが発表された。スマホ向け通話定額サービスは月額2700円で横並びだが、パケット定額サービスやキャンペーンなどで細かい違いがある。お得なキャリアはどこか?(2014/6/30)

1人1人のデータライフに合ったプランを選べる――au「カケホとデジラ」はココが違う
KDDIが通話定額サービスと新しいパケット定額サービスをセットにした「カケホとデジラ」を発表した。すでに同様のサービスを発表しているドコモとソフトバンクのプランとは何が違うのか? 田中孝司社長が説明した。(2014/6/25)

8月13日から提供:
KDDI、音声通話定額+6つのデータ定額サービス「カケホとデジラ」を発表
ドコモとソフトバンクモバイルに続き、KDDIも国内の音声を完全定額で利用できる新料金プランを開始。パケット定額サービスもリニューアルした。(2014/6/25)

ケータイも話し放題に:
ソフトバンク、“完全定額”の新「スマ放題」を月2700円で提供――通信量の翌月繰り越しも
ソフトバンクは、国内通話を定額利用できる新「スマ放題」を発表した。スマホだけでなくケータイ向け料金も用意する。またパケット定額料は8種類で、翌月への繰り越しも可能だ。(2014/6/7)

石川温のスマホ業界新聞:
日経vs朝日のスクープ合戦で前進する完全音声定額戦争――6月にもドコモ対抗プランの正式発表があり得るか
事前予約の申し込みが170万件以上と盛り上がりを見せるドコモの新料金プラン。KDDIやソフトバンクは、定額音声通話をめぐる戦いにどう打って出るのだろうか。(2014/6/6)

Mobile Weekly Top10:
「ドコモダケのプリッツ」を入手する方法
電話のかけ放題やパケット通信量のシェアに注目が集まるドコモの新料金プラン。自分ならどうお得になるのか、店頭で相談するとオリジナルのプリッツももらえる。(2014/6/2)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
広がる通話定額 “話し放題”に打って出るキャリア各社の思惑とは?
国内通話が定額になることで注目されているドコモの新料金プラン。他キャリアも通話定額サービスを追従する動きを見せている。“話し放題”に打って出る各社にはどんな思惑があるのだろうか。(2014/6/2)

通話時間も無制限:
ウィルコム、月額1500円で回数制限なしの「スーパーだれとでも定額」を6月から提供
ウィルコムは6月から、他社ケータイや固定電話宛ての国内通話が月額1500円で使い放題になる「スーパーだれとでも定額」を開始する。(2014/5/30)

iPhoneユーザーだけの特典も――ドコモ新料金プランの診断を受けてみた
事前予約が、受け付け開始から10日間で120万件を突破したというドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」。通話をする人には明確なメリットが見込める一方、パケット通信メインの利用者には恩恵が少なそうな印象もあるが、実際のところどうなのか。ドコモショップで診断を受けてみた。(2014/5/30)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
間もなく合併して新会社に ウィルコムとイー・モバイルの足跡を振り返る
6月に合併する予定のイー・アクセス(イー・モバイル)とウィルコム。定額音声通話や高速なモバイルデータ通信など、今日では当たり前になったサービスをいち早く提供してきた両社の歩みを振り返ってみたい。(2014/5/20)

Mobile Weekly Top10:
ドコモ「カケホーダイ」のインパクト、将来は話し放題が当たり前に
ソフトバンクが予定していた定額料金プラン「スマ放題」の導入を延期。ドコモの新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」が業界に大きなインパクトを与えている。(2014/4/22)

コミュニケーションの原点回帰へ――ドコモ加藤社長に聞く「カケホーダイ&パケあえる」の狙い
「最後まで通話定額には反対の意見があった」「無料通話分付きのプランを入れてもいいのでは」――。さまざまな選択肢を検討して悩んだ末に決まったという、ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」。この新料金プラン誕生の背景を、ドコモの加藤社長に聞いた。(2014/4/22)

石川温のスマホ業界新聞:
月額2700円の完全通話定額は高いのか安いのか━━一気にプライスリーダーに躍り出たドコモの本気
ドコモの新料金プランの特徴は、「通話し放題」「パケット通信量を家族でシェアできる」という点。果たしてユーザーにとってお得なのだろうか。(2014/4/18)

現行プランとの比較で探る:
ドコモ新料金プランで「得する人損する人」――通話とパケット通信で検証してみた
「通話し放題」「パケット通信量を家族でシェアできる」といった特徴を持つ、ドコモの新料金プランが話題を集めている。どんな人が得をして、損をするのか? 現行プランと比較しながら検証した。(2014/4/14)

石野純也のMobile Eye(3月31日〜4月11日):
ドコモ新料金プランとソフトバンク「スマ放題」の狙いと注意点/KDDIはどう出る?
ここ2週間は、ソフトバンクモバイルが「VoLTE時代を見据えた」新料金プランの改訂版「スマ放題」と、ドコモが発表した通話定額を含む新料金プランが大きな話題を集めた。KDDIの動向も含め、今回は3キャリアの料金プランに焦点を当てた。(2014/4/11)

ドコモ「カケホーダイ」の狙い──値上げになるケースも?
ドコモが音声定額「カケホーダイ」など新プランを発表。スマホ普及が一巡する中、音声ARPUを向上や既存ユーザーの回線追加を狙う。ただ、データ中心で家族割を利用していないユーザーにとっては値上げになる可能性も。(2014/4/10)

ドコモ、通話完全定額制「カケホーダイ」発表 スマホ月額2700円 通信量シェア「パケあえる」も
NTTドコモは、音声通話を通話時間や回数によらず完全定額で利用できる「カケホーダイ」を6月1日から提供する。(2014/4/10)

ドコモ、固定や他社携帯もカケホーダイになる新料金を6月開始――スマホ向けは月額2700円から
ドコモは、スマホの固定・他社携帯宛通話を月額2700円で提供する新プランを発表した。家族間でパケット通信料を分け合えるデータ料金プランとともに6月から提供する。(2014/4/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。