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「料金プラン」最新記事一覧

関連キーワード

石川温のスマホ業界新聞:
楽天に「条件付きで」1.7GHz帯の免許付与へ――2019年10月開始、料金は「楽天モバイル」と一緒
楽天の子会社「楽天モバイルネットワーク」に、1.7GHz帯を使う携帯電話サービスの免許が付与されることになった。料金プランはMVNOとしての「楽天モバイル」と同じものを使うというが、事業展開には苦難も待ち受けていそうだ。(2018/4/13)

電力供給サービス:
省エネ機器を購入せずにレンタルできる料金プラン、TEPCOホームテックが提供
TEPCOホームテックは、電気料金と省エネ機器の工事費・利用料をパッケージとしたエネルギー利用サービス「エネカリ」を発表した。省エネ機器所有モデルの価値転換を行い、既存住宅のさらなる省エネ化を図る。(2018/3/27)

省エネ機器:
水力由来の電力を活用、実証ビルのCO2排出をゼロに
NTTファシリティーズが同社の研究開発拠点に、新電力のエネットが供給するCO2排出係数ゼロの料金プランを導入。エネルギーに起因するCO2排出をゼロにしたという。(2018/3/20)

電力供給サービス:
水力でCO2フリーの電気料金プラン、関西電力が法人向けに
関西電力は、一般水力発電のCO2排出量ゼロの付加価値を活用した法人向け電気料金メニュー「水力ECOプラン」を設定する。(2018/3/14)

料金プランも刷新:
「List Finder」が大幅機能強化、名刺のデータ化や見込み客へのアプローチ管理が可能に
イノベーションは、MAツール「List Finder」の機能追加と料金プランの刷新を行うと発表した。新機能として、名刺のデータ化機能や名寄せ機能、アプローチ管理機能を追加する。(2018/3/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
背筋が凍る「パケ死」を防げ 業務用スマホ管理に不可欠な「EMM」の基礎知識
業務用スマートフォンの料金プランを適切に管理していないと、海外出張で思わぬ高額請求に面食らうかもしれない。通信料金を管理するヒントと、適切なエンタープライズモバイル管理(EMM)の基礎知識をおさらいしよう。(2018/3/2)

支払い総額変化なし:
スマホプランは一律1000円引きに――Y!mobileが一部料金プラン・オプションサービスの料金を改定 6月利用分から
Y!mobileが料金プランとオプションサービスを6月から改定する。スマートフォン向けの「スマホプラン」では契約1〜2年目に適用される「スマホプラン割引」と3年目以降に適用される「長期利用割引」を廃止する代わりに、月額料金を一律1000円値下げする。(2018/2/28)

「後日、会見で詳細明かす」:
HISが格安スマホ市場参入か 「旅行」とセットの独自プランも
HISが格安SIM市場に参入すると一部が報道。旅行商品とセットにした独自色の強い料金プランを打ち出すという。日本通信と提携し、販売促進を担う新会社の設立も検討中という。(2018/2/6)

au新料金プランが契約減を改善 好調MVNOが増収を後押し KDDI決算会見
KDDIは1月31日、2018年3月期 第3四半期の決算説明会を開催。田中現社長が決算のハイライトや今後の方針などについて語った。契約数の減少幅は改善し、MVNO収入が貢献してモバイル通信料は増収となった。(2018/2/1)

電力料金プランや使用料見積もりをLINE botで問い合わせ――オカモトとNECが共同実証へ
北海道全域と東北地方に電力供給を行うオカモトは、NECソリューションイノベータと共同で、「LINE」とチャットbotを組み合わせた問い合わせツールの精度や有効性についての実証実験を行う。(2018/1/17)

電力供給サービス:
「農業×太陽光」を応援できる電力プラン、0円で住宅太陽光発電の設置も
横浜環境デザインは農業と太陽光発電を両立する「ソーラーシェアリング」を応援できる電気料金プラン「ヨコハマのでんき」を展開。太陽光発電の第三者所有モデル事業も開始する。(2018/1/15)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(7月編):auの新料金プランが話題を独占
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。7月はauの新料金プラン「ピタットプラン」「フラットプラン」が大きなトピック。新料金プラン関連の記事がアクセスランキングトップ3を独占しました。(2017/12/26)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

変わったようで変わっていない? 懐かしの料金プランを振り返る
総務省が2015年末から是正に身を乗り出している携帯料金プラン。実は、それと似たプランが10年前にもあったことを覚えていますか?(2017/12/20)

PR:低価格だけど高品質! 月額1000円の格安スマホ「トーンモバイル」をお勧めできる理由
さまざまなサービスが登場している格安スマホだが、中でも異彩を放っているのが「トーンモバイル」だ。料金プランは月額1000円の1種類のみで、スマートフォンもメインは1機種のみというシンプルなメニュー構成が特徴。このトーンモバイルの魅力を解説していく。(2017/11/21)

auの新料金プラン、300万契約突破 最大700円のキャッシュバックキャンペーンも
KDDIは、「auピタットプラン」「auフラットプラン」へ料金プランを変更すると最大700円(不課税)をau WALLETへキャッシュバックする「プラン変え得キャンペーン」を実施。(2017/11/20)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」、約3年5カ月で4000万契約を突破
NTTドコモが2014年6月に提供開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プラン契約数が4000万件を突破。約3年5カ月での達成となる。(2017/11/13)

電力供給サービス:
太陽光発電の電力で“母校を応援”、新しい電気料金プラン登場
母校に設置された太陽光発電の電力を購入することで、出身校を応援できるーー。こうしたユニークな電気料金プランが登場した。(2017/11/7)

携帯キャリアの料金プランはなぜ分かりづらいのか
なるほど、さっぱり分からん!(2017/11/7)

iPhone Xの予約は8以上、auフラットプランの利用率が上昇――KDDI田中社長
auの新料金プランは、9月22日からiPhoneも対象になったことで、さらに契約数を伸ばしている。特に「auフラットプラン」の利用率が増えているという。iPhone Xの予約数はiPhone 8より集まっているという。(2017/11/1)

太陽光:
太陽光発電の導入メリット、最大化して提案できる試算サービス
グッドフェローズは、電気料金プラン比較ツール「sim cloud(シムクラウド)」に新機能を追加。住宅用太陽光発電の販売・施工会社は、顧客に対して太陽光発電システムの導入メリットを最大化して提案できるという。(2017/10/26)

海外出張、動画が鬼門
業務用スマートフォンで「パケ死」、悪夢を避けるために管理者ができる予防策
業務用スマートフォンを支給する企業が増えつつある。だが、料金プランを適切に管理していないと、思わぬ高額請求に面食らうこともあるかもしれない。通信料金を管理する担当者向けの予防策を紹介する。(2017/10/26)

auの「ピタットプラン」「フラットプラン」が200万契約を突破 プラン相談電話窓口も開設
auの新料金プランが開始から3カ月で200万契約を突破した。11月からは料金プラン相談用の電話窓口も設けて、さらなる新料金プラン普及を図る。(2017/10/25)

PR:新iPhone、ランニングコストで選ぶなら「au」がお得な理由
新しいiPhoneを使う上で重視したいのがランニングコスト。機種代と通信料を含めたランニングコストは、auが特にお得なのだ。その理由は「新料金プラン」にある。どれだけ安いのかをチェックしていこう。(提供:KDDI)(2017/10/13)

マイニングフラット:
仮想通貨のマイニング向け電力プラン、Looopが提供
Looopは電力販売メニューに新たに2つのプランを追加。1つは業務用空調や大型冷凍庫を所有する需要家向けの「動力プラン」。もう1つは、ビットコインなどで知られる仮想通貨のマイニング事業者向けの格安料金プランだ。マイニング事業者向けのプランを用意する理由とは?(2017/10/11)

新料金プランの加入でau WALLETへ1000円キャッシュバックするキャンペーン
KDDIは、対象機種の発売日前日までに「auピタットプラン」「auフラットプラン」へ料金プランを変更し、対象機種に機種変更するとau WALLETへ1000円をキャッシュバックする「ピタットフラットに変えようキャンペーン」を実施する。(2017/9/29)

ドコモ、IoT向けの新料金プランと低消費電力技術を提供
NTTドコモは、IoT向けの新料金プラン「IoTプラン」「IoTプランHS」と、IoT通信機器の消費電力を約5分の1に低減するeDRX技術を10月2日から提供開始する。(2017/9/26)

ソフトバンクは新iPhoneで「ウルトラギガモンスター」をアピール
ソフトバンクは、ソフトバンク銀座にて「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「Apple Watch Series 3」の発売セレモニーを開催。宮内謙社長が、ソフトバンクの料金プランや買い替えプログラム、家族割をアピールした。また、上戸彩さんと古田新太さんが駆け付けてセレモニーを盛り上げた。(2017/9/22)

MVNOに聞く:
シェア急増の楽天モバイル 「スーパーホーダイ」や「iPhone販売」の狙いを聞く
楽天が楽天モバイル向けの新料金プラン「スーパーホーダイ」を提供。容量を使い切った後も、1Mbpsと比較的高速なデータ通信が可能なのが大きな特徴。このプランを中心に、楽天モバイルの戦略を聞いた。(2017/9/21)

auの「ピタットプラン」「フラットプラン」がiPhoneに対応 iPhone用アップグレードプログラムも登場
auの新料金プラン「ピタットプラン」「フラットプラン」が、iPhoneの機種購入時にも申し込めるようになる。一定条件のもと分割払いの残債を免除する「アップグレードプログラムEX」については24回払いでも適用できるiPhone用プログラムを用意する。(2017/9/15)

「auピタットプラン」「auフラットプラン」が契約数100万件を突破
7月14日から提供を開始したの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、8月27日付で100万件を突破した。(2017/9/4)

楽天モバイルがメーカー認定整備済の「iPhone」を販売 オンライン限定
楽天モバイルが「iPhone SE」「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のメーカー認定整備済品を販売する。新料金プラン「スーパーホーダイ」で契約した場合は、最大で2万円の端末代金割引を受けられる。(2017/8/31)

auが「秋のキャッシュバックキャンペーン」実施 「Galaxy S8」「HTC U11」購入者が対象
auの2017年夏モデル「Galaxy S8」「HTC U11」を購入して新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」に加入すると、もれなくキャッシュバックを受けられるキャンペーンが9月1日から始まる。キャッシュバックはau WALLET プリペイドカードに行う(2017/8/29)

“機種変更しないauユーザー”は新料金プランに変更すべきなのか?
auの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」は、端末購入が伴えば、ほとんどのケースでお得になる。では、既存ユーザーが端末を購入せずに新プランに変更した場合は? 「Galaxy S7 edge」と「Qua Phone PX」のケースで新旧プランを比較した。(2017/8/15)

電力供給サービス:
今の電力契約はそのまま、日中は無償設置の太陽光電力を使える新プラン
現在の電力会社との契約はそのままで、日中は住宅の屋根に無償設置された太陽光発電の電力を利用できるサービスが登場した。日本エコシステムが提供する「じぶん電力」の新料金プランだ。(2017/8/9)

石野純也のMobile Eye:
分離プランやユーザー還元策の影響は? 3キャリアの決算を振り返る
新料金プランが好調のドコモとau。一方、Y!mobileブランドが好調なソフトバンクは、分離プランに対しては静観の構えを見せる。ドコモは減益、国内通信事業に限るとソフトバンクも減益となるなど、ユーザー還元策の影響が出ている。(2017/8/8)

ソフトバンク、国内通信は“先行投資”で顧客基盤を拡大 ドコモとauの新料金プランには追随せず
ソフトバンクグループの国内通信事業の営業利益は前期比で9%減となった。Y!mobileやソフトバンク光などを積極的に販売し、顧客基盤の拡大に努める。孫社長はドコモとauの新料金プランには追随しない考えも示した。(2017/8/7)

auの新プランが開始半月で45万契約を突破 「アップグレードプログラムEX」も好調
au(KDDI・沖縄セルラー電話)の新料金プランの契約者数が、提供開始から半月で45万件を突破していたことが判明した。Androidスマホ購入者の8割が新料金プランを選択しているという。(2017/8/1)

iPhone向けは「検討中」:
デンと構えているわけには行かない――担当者に聞くau「新料金プラン」あれこれ
最近のITmedia Mobileでは、auの「ピタットプラン」「フラットプラン」に関する記事がよく読まれる。そこで、KDDIの料金プラン担当者に両プランが生まれた経緯をはじめとする料金にまつわるあれこれを聞いてみることにした。(2017/8/1)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが夏商戦モデルを一括1万5000円で早くも投げ売り――新料金プランによって、端末の売れ行きに変化到来か
NTTドコモがMNP契約限定で「Galaxy S8」と「Xperia XZ Premium」の端末購入サポートによる販売を開始した。12カ月間の縛りがあるとはいえ、約1万6000円程度で最新のハイエンド端末を購入できてしまうこの事態は、何を意味するのだろうか。(2017/7/28)

「docomo withは秋冬に1〜2機種追加」「au新料金プランには追随しない」――ドコモ吉澤社長
ドコモの吉澤社長は、「MONO」の後継機を開発中であること、新料金プラン「docomo with」に1〜2機種追加する予定であることを明かした。auの新料金プランや「三太郎の日」には追随しない考えも示した。(2017/7/27)

Mobile Weekly Top10:
みんな気になるauの「新プラン」
今回のMobile Weekly Top10では、ランキングの上位をauの新料金プラン・サービスに関する記事群がほぼ独占しました。(2017/7/18)

auの新料金プランはどれだけお得? 従来プランと比較してみた
auの新料金プランは従来プランよりも安くなるといわれているが、どれだけ安くなるのかが見えにくい。そこで、Galaxy S8、Qua Phone QX、iPhone 7のユーザーがプラン変更する前提で、新旧プランの月額料金を比較してみた。【訂正】(2017/7/11)

石野純也のMobile Eye:
「分離プラン」の弱点をカバーしたau新料金プラン MVNOへの流出阻止なるか
KDDIは新料金プランとして「auピタットプラン」と「auフラットプラン」を提供。端末の買い替えをサポートする「アップグレードプログラムEX」も導入し、分離プランの弱点解消にも努める。新料金プランの狙いや、同時期にドコモが導入した「docomo with」との違いを解説する。(2017/7/10)

新プランでMVNOへの流出は阻止できる? iPhone対応は? KDDI田中社長との質疑応答
KDDIが新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」を発表。いずれも現行の料金プランよりも安いのが特徴。発表会と囲み取材でやりとりされた、記者と田中社長の質疑応答を紹介する。(2017/7/10)

auピタットプラン:
KDDI、最安で月1980円からの新プラン投入 格安SIM対抗
KDDIが新料金プラン「auピタットプラン」の提供を始めた。(2017/7/10)

法人向け、「予算内で短期的に試験運用」などのシーンに:
さくらのクラウドが「プリペイド方式」で利用可能に
さくらインターネットがクラウドサービス「さくらのクラウド」をプリペイド方式で利用できる料金プランを導入。前払いした料金の範囲内でサービスを利用できる。「テスト環境のインスタンスを停止し忘れていた」などの意図しない料金が発生してしまうのを防げる。(2017/7/7)

改善求める:
総務省が携帯3社を行政指導、説明不十分 ドコモは「抜本的改善を」
スマホなどを販売する際に料金プランや期間拘束などの説明が不十分だったとして、総務省がドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの3社を行政指導。(2017/6/28)

自然エネルギー:
東電が水力発電100%の料金プラン、特典にシカの調査やニンジン堀り体験
東京電力エナジーパートナーは関東エリアを対象に、発電の際にCO2を排出しない水力発電の電気のみを発売する家庭向け電気料金プランを発表した。電話とWebサイトで受け付けを開始した。(2017/6/14)

ICTの格安SIM市場動向調査 シェアトップは「楽天モバイル」
ICT総研は「2017年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。格安SIMの利用者シェアトップは「楽天モバイル」で、利用者の平均満足度は「最適な料金プランの有無」「コストパフォーマンス」が高い。(2017/6/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。