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「料金プラン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

auが「iPhone XS/XS Max」の価格を発表 XSは13万円弱から Maxは19万円弱まで
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が新型iPhoneの販売価格と割引額を公表した。料金プランによっては割引が適用されないので注意が必要だ。(2018/9/14)

ソフトバンクが「iPhone XS/XS Max」の価格を発表 XSは13万円台から XS Maxは20万円弱まで
ソフトバンクが新型iPhoneの販売価格と割引額を公表。料金プランによっては割引が適用されないので注意が必要だ。(2018/9/14)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクの「ギガモンスター+」はどれだけお得? 業界への影響は?
ソフトバンクが新料金プラン「ギガモンスター+」を提供開始。月に50GBのデータ通信を利用でき、一部サービスの通信量がカウントされない。一方で「月月割」が付かない分離プランとなっている。新プランの狙いと業界に与えるインパクをと解説する。(2018/9/8)

ドコモ、東京五輪WPBでプリペイドSIM「Japan Welcome SIM」を配布
NTTドコモは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のWPB(World Press Briefing)参加者へ外国人旅行者向けプリペイドSIMサービス「Japan Welcome SIM」を配布。料金プランには広告モデル「Plan 0」を活用し、無償での利用を検討している。(2018/9/4)

ソフトバンク、SNSや動画サービス“使い放題”の「ウルトラギガモンスター+」 月額3480円から
ソフトバンクが新料金プラン「ウルトラギガモンスター+」を発表した。YouTubeなどの動画サービス、LINE、InstagramなどのSNSは“使い放題”にする。9月6日から申し込みを受け付ける。(2018/8/29)

動画・SNS使い放題+月間50GBで7480円から(割引なし時)――ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」発表 「月月割」は原則適用不可
ソフトバンクが新料金プランを発表。一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。【修正・追記】(2018/8/29)

「docomo with」の対象機種に「iPhone 6s」追加 約4万円
ドコモが、月額1500円を割り引く料金プラン「docomo with」の対象機種に「iPhone 6s」を追加した。対象は32GBモデル。docomo withにiPhone 6sが追加されるのは初。(2018/8/24)

電力供給サービス:
電気と「Amazonプライム」がセットに、大阪ガスが新料金プラン
大阪ガスは、米Aamzonの有料会員サービス「Amazonプライム」がセットになった電気料金プランを発表。他社との提携によるサービスの拡充で、顧客獲得を目指す。(2018/8/10)

ホワイトペーパー:
背筋が凍る「パケ死」を防げ 業務用スマホ管理に不可欠な「EMM」の基礎知識
業務用スマートフォンの料金プランを適切に管理していないと、海外出張で思わぬ高額請求に面食らうこともあるかもしれない。通信料金を管理するヒントと、適切なエンタープライズモバイル管理(EMM)の基礎知識をおさらいしよう。(2018/8/7)

石野純也のMobile Eye:
“格安SIM市場”でトップを走るY!mobile データ増量はMVNOの脅威に
Y!mobileが、9月1日から各料金プランのデータ容量を改定する。合わせて、「データ容量2倍キャンペーン」は「データ増量キャンペーン」となり、増量された新容量の半分が追加される。MVNOに与える影響も大きそうだ。(2018/8/4)

格安SIM利用者シェアは楽天モバイル、総合満足度はLINEモバイルがトップ ICT総研の調査結果
ICT総研は、7月17日に「2018年MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは「楽天モバイル」がトップとなり、満足度ポイントは「コストパフォーマンスの高さ」「最適な料金プランの有無」など前年同様料金面に対する項目が相対的に高い。総合満足度は「LINEモバイル」がトップ。(2018/7/17)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
FREETELブランドの今後は? MAYA SYSTEMが“クラウドSIM”搭載スマホを投入する理由
FREETELブランドを継承したMAYA SYSTEMが、世界スマホと銘打った「jetfon」を2018年8月に発売する。「クラウドSIM」が内蔵されており、海外渡航時には、その国や地域に合わせた料金プランを購入できる。このjetfoneの中身や戦略を聞いた。(2018/7/17)

4年縛り「独禁法抵触の恐れ」 公取、料金プラン改善求める
公正取引委員会は28日、携帯大手のスマートフォンの販売手法について、4年の分割払いで端末を割引販売する「4年縛り」などが「独占禁止法上問題となる恐れがある」と指摘した。(2018/6/29)

docomo with対象の「LG style L-03K」、6月22日発売 約4万円
NTTドコモは、6月22日にLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」を発売。利用料金から1500円を割り引く料金プラン「docomo with」の対象で、大容量バッテリーと優れたスペックを備えたモデルとなっている。(2018/6/20)

石野純也のMobile Eye:
auのNetflixセットプラン、「ワクワク感」を出すにはもう一歩工夫が欲しい
KDDIが、25GBのデータ通信とNetflixのベーシックプランがセットになったプランを2018年夏から提供する。最大の特徴は、データ通信料とコンテンツ利用料がパッケージ化しているところだ。この料金プランはどれだけお得なのか。(2018/6/9)

ドコモのベーシックパックで「オトク」になる人は? 従来プランと徹底比較
ドコモの新料金プラン「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」では誰がオトクになるのか。(2018/6/5)

KDDIとNetflixが業務提携 月額5500円の割安プラン、夏以降に
KDDIがNetflixの日本法人と業務提携する。Netflixの利用料とスマートフォンの通話料をセットにした料金プランを2018年夏以降に提供する。月額5500円から。(2018/5/29)

Googleドライブの有料サービスが「Google One」に変更 料金プランの追加など内容も拡充
ストレージを家族で共有できるオプションサービスも追加。(2018/5/15)

「料金プラン」「ZTE問題」「楽天」「ブロッキング」――KDDI決算説明会 一問一答
KDDIが2017年度の通期決算を公表した。高橋誠社長が就任してから始めて行われた決算説明会における質疑応答の模様を簡単にまとめる。(2018/5/10)

「docomo with」の契約数が200万を突破
ドコモの料金プラン「docomo with」の契約数が200万を突破した。対象機種を購入すると、毎月1500円を割り引く。1台のスマートフォンを長く使う人に向いているプランだ。(2018/5/1)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが段階制の料金プランを導入する狙い auピタットプランとの違いは?
ドコモが、使ったデータ量に応じて4段階に料金が変動する「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」を導入する。多くのユーザーがお得になるよう設計されている。なぜ、このタイミングで新料金プランの導入に踏み切ったのか?(2018/4/28)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天に「条件付きで」1.7GHz帯の免許付与へ――2019年10月開始、料金は「楽天モバイル」と一緒
楽天の子会社「楽天モバイルネットワーク」に、1.7GHz帯を使う携帯電話サービスの免許が付与されることになった。料金プランはMVNOとしての「楽天モバイル」と同じものを使うというが、事業展開には苦難も待ち受けていそうだ。(2018/4/13)

電力供給サービス:
省エネ機器を購入せずにレンタルできる料金プラン、TEPCOホームテックが提供
TEPCOホームテックは、電気料金と省エネ機器の工事費・利用料をパッケージとしたエネルギー利用サービス「エネカリ」を発表した。省エネ機器所有モデルの価値転換を行い、既存住宅のさらなる省エネ化を図る。(2018/3/27)

省エネ機器:
水力由来の電力を活用、実証ビルのCO2排出をゼロに
NTTファシリティーズが同社の研究開発拠点に、新電力のエネットが供給するCO2排出係数ゼロの料金プランを導入。エネルギーに起因するCO2排出をゼロにしたという。(2018/3/20)

電力供給サービス:
水力でCO2フリーの電気料金プラン、関西電力が法人向けに
関西電力は、一般水力発電のCO2排出量ゼロの付加価値を活用した法人向け電気料金メニュー「水力ECOプラン」を設定する。(2018/3/14)

料金プランも刷新:
「List Finder」が大幅機能強化、名刺のデータ化や見込み客へのアプローチ管理が可能に
イノベーションは、MAツール「List Finder」の機能追加と料金プランの刷新を行うと発表した。新機能として、名刺のデータ化機能や名寄せ機能、アプローチ管理機能を追加する。(2018/3/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
背筋が凍る「パケ死」を防げ 業務用スマホ管理に不可欠な「EMM」の基礎知識
業務用スマートフォンの料金プランを適切に管理していないと、海外出張で思わぬ高額請求に面食らうかもしれない。通信料金を管理するヒントと、適切なエンタープライズモバイル管理(EMM)の基礎知識をおさらいしよう。(2018/3/2)

支払い総額変化なし:
スマホプランは一律1000円引きに――Y!mobileが一部料金プラン・オプションサービスの料金を改定 6月利用分から
Y!mobileが料金プランとオプションサービスを6月から改定する。スマートフォン向けの「スマホプラン」では契約1〜2年目に適用される「スマホプラン割引」と3年目以降に適用される「長期利用割引」を廃止する代わりに、月額料金を一律1000円値下げする。(2018/2/28)

「後日、会見で詳細明かす」:
HISが格安スマホ市場参入か 「旅行」とセットの独自プランも
HISが格安SIM市場に参入すると一部が報道。旅行商品とセットにした独自色の強い料金プランを打ち出すという。日本通信と提携し、販売促進を担う新会社の設立も検討中という。(2018/2/6)

au新料金プランが契約減を改善 好調MVNOが増収を後押し KDDI決算会見
KDDIは1月31日、2018年3月期 第3四半期の決算説明会を開催。田中現社長が決算のハイライトや今後の方針などについて語った。契約数の減少幅は改善し、MVNO収入が貢献してモバイル通信料は増収となった。(2018/2/1)

電力料金プランや使用料見積もりをLINE botで問い合わせ――オカモトとNECが共同実証へ
北海道全域と東北地方に電力供給を行うオカモトは、NECソリューションイノベータと共同で、「LINE」とチャットbotを組み合わせた問い合わせツールの精度や有効性についての実証実験を行う。(2018/1/17)

電力供給サービス:
「農業×太陽光」を応援できる電力プラン、0円で住宅太陽光発電の設置も
横浜環境デザインは農業と太陽光発電を両立する「ソーラーシェアリング」を応援できる電気料金プラン「ヨコハマのでんき」を展開。太陽光発電の第三者所有モデル事業も開始する。(2018/1/15)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(7月編):auの新料金プランが話題を独占
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。7月はauの新料金プラン「ピタットプラン」「フラットプラン」が大きなトピック。新料金プラン関連の記事がアクセスランキングトップ3を独占しました。(2017/12/26)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

変わったようで変わっていない? 懐かしの料金プランを振り返る
総務省が2015年末から是正に身を乗り出している携帯料金プラン。実は、それと似たプランが10年前にもあったことを覚えていますか?(2017/12/20)

PR:低価格だけど高品質! 月額1000円の格安スマホ「トーンモバイル」をお勧めできる理由
さまざまなサービスが登場している格安スマホだが、中でも異彩を放っているのが「トーンモバイル」だ。料金プランは月額1000円の1種類のみで、スマートフォンもメインは1機種のみというシンプルなメニュー構成が特徴。このトーンモバイルの魅力を解説していく。(2017/11/21)

auの新料金プラン、300万契約突破 最大700円のキャッシュバックキャンペーンも
KDDIは、「auピタットプラン」「auフラットプラン」へ料金プランを変更すると最大700円(不課税)をau WALLETへキャッシュバックする「プラン変え得キャンペーン」を実施。(2017/11/20)

ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」、約3年5カ月で4000万契約を突破
NTTドコモが2014年6月に提供開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プラン契約数が4000万件を突破。約3年5カ月での達成となる。(2017/11/13)

電力供給サービス:
太陽光発電の電力で“母校を応援”、新しい電気料金プラン登場
母校に設置された太陽光発電の電力を購入することで、出身校を応援できるーー。こうしたユニークな電気料金プランが登場した。(2017/11/7)

携帯キャリアの料金プランはなぜ分かりづらいのか
なるほど、さっぱり分からん!(2017/11/7)

iPhone Xの予約は8以上、auフラットプランの利用率が上昇――KDDI田中社長
auの新料金プランは、9月22日からiPhoneも対象になったことで、さらに契約数を伸ばしている。特に「auフラットプラン」の利用率が増えているという。iPhone Xの予約数はiPhone 8より集まっているという。(2017/11/1)

太陽光:
太陽光発電の導入メリット、最大化して提案できる試算サービス
グッドフェローズは、電気料金プラン比較ツール「sim cloud(シムクラウド)」に新機能を追加。住宅用太陽光発電の販売・施工会社は、顧客に対して太陽光発電システムの導入メリットを最大化して提案できるという。(2017/10/26)

海外出張、動画が鬼門
業務用スマートフォンで「パケ死」、悪夢を避けるために管理者ができる予防策
業務用スマートフォンを支給する企業が増えつつある。だが、料金プランを適切に管理していないと、思わぬ高額請求に面食らうこともあるかもしれない。通信料金を管理する担当者向けの予防策を紹介する。(2017/10/26)

auの「ピタットプラン」「フラットプラン」が200万契約を突破 プラン相談電話窓口も開設
auの新料金プランが開始から3カ月で200万契約を突破した。11月からは料金プラン相談用の電話窓口も設けて、さらなる新料金プラン普及を図る。(2017/10/25)

PR:新iPhone、ランニングコストで選ぶなら「au」がお得な理由
新しいiPhoneを使う上で重視したいのがランニングコスト。機種代と通信料を含めたランニングコストは、auが特にお得なのだ。その理由は「新料金プラン」にある。どれだけ安いのかをチェックしていこう。(提供:KDDI)(2017/10/13)

マイニングフラット:
仮想通貨のマイニング向け電力プラン、Looopが提供
Looopは電力販売メニューに新たに2つのプランを追加。1つは業務用空調や大型冷凍庫を所有する需要家向けの「動力プラン」。もう1つは、ビットコインなどで知られる仮想通貨のマイニング事業者向けの格安料金プランだ。マイニング事業者向けのプランを用意する理由とは?(2017/10/11)

新料金プランの加入でau WALLETへ1000円キャッシュバックするキャンペーン
KDDIは、対象機種の発売日前日までに「auピタットプラン」「auフラットプラン」へ料金プランを変更し、対象機種に機種変更するとau WALLETへ1000円をキャッシュバックする「ピタットフラットに変えようキャンペーン」を実施する。(2017/9/29)

ドコモ、IoT向けの新料金プランと低消費電力技術を提供
NTTドコモは、IoT向けの新料金プラン「IoTプラン」「IoTプランHS」と、IoT通信機器の消費電力を約5分の1に低減するeDRX技術を10月2日から提供開始する。(2017/9/26)

ソフトバンクは新iPhoneで「ウルトラギガモンスター」をアピール
ソフトバンクは、ソフトバンク銀座にて「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「Apple Watch Series 3」の発売セレモニーを開催。宮内謙社長が、ソフトバンクの料金プランや買い替えプログラム、家族割をアピールした。また、上戸彩さんと古田新太さんが駆け付けてセレモニーを盛り上げた。(2017/9/22)

MVNOに聞く:
シェア急増の楽天モバイル 「スーパーホーダイ」や「iPhone販売」の狙いを聞く
楽天が楽天モバイル向けの新料金プラン「スーパーホーダイ」を提供。容量を使い切った後も、1Mbpsと比較的高速なデータ通信が可能なのが大きな特徴。このプランを中心に、楽天モバイルの戦略を聞いた。(2017/9/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。