ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  P

「PDF変換ソフト」最新記事一覧

ホワイトペーパー:
資料の管理・運用のペーパーレス化で年間2000万円の経費削減を目指した方法とは?
ペーパーレス化の徹底策として「PDF変換ツールの全作業者への導入」を選んだ富士電機システムズ。大量な設計・工事図面の電子化で年間2000万円の経費削減を目指した。それを実現するために選んだPDFツールの選定基準とは何だったのか?(2016/2/17)

ホワイトペーパー:
京葉ガスがPDFツールの大量導入で実現した業務効率向上の方法とは
京葉ガスは、メーカーやバージョンがバラバラだったPDF作成ツールを統一して標準導入を行ったことで、業務効率化を実現した。その具体的なメリットを詳しく見ていこう。(2016/2/16)

職場で役立つデジタル化レシピ:
Adobe Acrobat ReaderでPDFが変換できる「Adobe PDF Pack」を使ってみた
PDFビューア「Adobe Acrobat Reader DC」に、サブスクリプション「Adobe PDF Pack」を追加すれば、OfficeファイルをPDFに変換したり、PDFをWord/Excelに書き戻せるようになる。具体的な使い方を紹介しよう。(2015/6/24)

職場で役立つデジタル化レシピ:
機器ごとに特徴もさまざま 書類をPDFに変換できるデバイスまとめ
「紙の書類をPDFデータに変換する」とひとくちに言っても、実際にはさまざな方法が存在している。今回は、書類をPDFデータに変換するスキャナなどのデバイスについて、それぞれの特徴をまとめてみた。(2015/4/9)

職場で役立つデジタル化レシピ:
AcrobatがインストールされていないPCでPDFを出力する裏ワザ
Adobe AcrobatなどのPDF作成ソフトを用いず、手持ちのファイルをPDFに変換する裏ワザを紹介。対応フォーマットは一部に限られるが、急場しのぎには重宝するはずだ。(2015/2/6)

PFU、「ScanSnap」付属ソフト改定を発表――Nuance製PDFソフトを付属
PFUは、同社製ドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズに付属するソフトウェアの改定を発表した。(2015/2/4)

標準機能よりも“痒い所に手が届く”
快適な「Windows 8.1」ライフを約束するお役立ちツール5選
アプリの起動やアンインストール、画面キャプチャー、PDF編集、メディア再生のための便利な「Windows 8.1」用サードパーティーツールをピックアップしてみた。(2014/11/16)

意外と見過ごされるPDFファイルのセキュリティ
これだけは守りたい! PDFで安全に情報発信/やりとりする3つのポイント
「情報発信や社外とのやりとりには、編集できないPDFを使えば安心」という認識を持つ人は多い。しかし、単純にPDFを作成しただけでは、不正な改変を防止することはできない。(2014/3/27)

3分LifeHacking:
Googleドライブを使ったお手軽PDF変換術
Googleドライブを使い、手持ちの書類をPDFに変換する方法を紹介する。フリーソフトやWebサービスと比べて、Googleのアカウントさえ持っていればインストール不要で使え、クレジットが挿入されることもないといった利点がある。(2014/2/3)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDFに埋め込まれた作成者名などの情報をまとめて削除するには
PDFの作成者名や変換前のファイル名など、外部に見られては格好がつかない情報がPDF内に残存していないかどうかをチェックする方法を紹介する。手動実行だけでなく、PDFを閉じる際に自動的にチェックが実行される設定方法も合わせて紹介する。(2013/10/28)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
目的別、PDFの「作成/変換」に役立つ無料オンラインサービス
Adobe AcrobatなどのPDF編集ソフトがない環境で便利に使える、PDF関連のオンラインサービス。前回の加工関連サービスに引き続き、PDFの「作成/変換」に役立つ無料オンラインサービスを紹介しよう。(2013/9/17)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
自社サイトを1つのファイルとして丸ごとアーカイブするには
Adobe Acrobatの「WebページからPDFを作成」機能を使うと、指定したURLからリンクしているページを丸ごとアーカイブできてしまう。自社サイトなどを定期的にアーカイブして保存する用途にぴったりだ。(2013/5/21)

App Town 仕事効率化:
iOS版手書きノートアプリ「Note Anytime」がアップデート――「デジタル・キャビネット」強化
MetaMoJiが、モバイル端末用の手書きノートアプリ「Note Anytime」のiOS版をアップデート。PDF編集機能の強化やテキストユニットの操作性向上をはじめ、パーソナルクラウド「デジタル・キャビネット」への自動同期機能を追加した。(2013/3/12)

Adobe、ReaderとAcrobatの定例アップデート公開を予告
特にWindows向けのReader/Acrobat 9.5.2と9.xでは、攻撃発生の危険が高い深刻な脆弱性が修正される見通し。(2013/1/8)

IT4コマ漫画:
技術者にありがちなコミュニケーションミス
「ExcelファイルをPDFに変換できますか?」――ユーザーのそんな質問に対し、エンジニアの回答はあらぬ方向に……。IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第8回目。(2012/7/27)

政府との連携でAdobeが目指すPDFのセキュリティ対策
日本政府発行の電子証明書でPDFの作成者や内容が正しいことを確認できるようにしたAdobe。その背景には、PDFファイルが情報流通基盤として定着している実態と、これを悪用するサイバー攻撃の多発ぶりがある。(2012/4/26)

コーレル、ファイル保護処理が行えるPDF編集ソフト「Corel PDF Fusion」
コーレルはPDFファイルの編集やファイル保護処理を行えるソフト「Corel PDF Fusion」を発売する。(2012/2/3)

Adobe、ReaderとAcrobat 9.xの臨時アップデートを公開 攻撃発生の脆弱性に対処
Windows版のReader 9.xの脆弱性を突いた攻撃が発生していることから、このバージョンの問題を解決するためのアップデートが先行公開された。(2011/12/19)

Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを予告――9.xが対象
AdobeはWindows版のAdobe Reader/Acrobat 9.xを対象とした臨時アップデートを、米国時間の12月16日に公開すると予告した。(2011/12/16)

Adobe、iOS向けPDF変換ツール「CreatePDF」を公開
Adobeが、5月にAndroid版をリリースした有料のPDF変換アプリ「CreatePDF」のiOS版をApp Storeで公開した。iPad、iPhone、iPod touchで利用できる。(2011/8/30)

Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を公開――多数の脆弱性に対処
多数の深刻な脆弱性に対処したAdobe Reader/Acrobat 10.0.1がWindowsとMac向けに公開された。(2011/2/9)

業務プロセスを改善するAcrobat
Adobeが提供するPDF作成ソフト「Acrobat」の最新版では、顧客のニーズに応えた機能改善がなされている。従来の枠組みを超え、企業の業務プロセス改善までを支援するという。(2010/12/15)

Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを公開
「Reader 9.4.1」と「Acrobat 9.4.1」では、既に攻撃の発生が伝えられている深刻な脆弱性を解決した。(2010/11/17)

アドビ、PDF作成ソフト最新版「Adobe Acrobat X」を発表
アドビ システムズは、同社製PDF作成ソフト「Adobe Acrobat」シリーズの最新版「Adobe Acrobat X」を発表した。(2010/10/18)

Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を公開――既に攻撃が横行
最新版となるReader/Acrobat 9.4では合計23件の脆弱性を解決した。(2010/10/6)

Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを公開
最新版のReader/Acrobat 9.3.4ではコード実行に利用される恐れのある深刻な問題を解決した。(2010/8/20)

AdobeがReaderとAcrobatの更新版をリリース、PDF仕様の悪用問題にも対処
Adobe ReaderとAcrobat 9.3.3では攻撃に利用されている深刻な脆弱性を解決したほか、PDFの機能が悪用されてしまう問題にも対処した。(2010/6/30)

Webサービス図鑑/レビュー:
ファイル変換だけじゃない! 知っておきたいPDF関連Webサービス
「PDF変換Webサービス」は広く知られているが、実はもっと便利な機能を備えたPDF関連Webサービスも少なくない。今回は無料の6サービス+αを紹介しよう。(2010/3/29)

Java向けPDF操作ライブラリ「ApachePDFBox 1.0」公開
PDFの作成や操作を行えるオープンソースのJavaライブラリ「Apache PDFBox 1.0.0」「Apache FontBox 1.0.0」がリリースされた。ページラベルとAdobe CFF/Type 2フォントのサポートなどが図られている。(2010/2/17)

Adobe ReaderとAcrobatの更新版がリリース、深刻な脆弱性に対処
Adobeはユーザーに対し、脆弱性を修正したReader/Acrobat 9.3.1またはReader/Acrobat 8.2.1にアップデートするよう呼び掛けている。(2010/2/17)

用紙の記入枠を自動認識――ジャングル、PDFソフト「書ける!PDF4」を発売
ジャングルは、PDFソフト「書ける!PDF4」「書ける!PDF4 Professional」を発売する。複数文書の同時表示やタブ切り替え表示が可能になったほか、用紙をスキャンすると枠を認識し、テキストボックスを自動作成する機能を備えた。「書ける!PDF4 Professional」に行政書士/司法書士用のテンプレートを200種類追加した。(2010/1/22)

Adobe ReaderとAcrobatの更新版がリリース、早期適用を
AdobeがReader 9.3とAcrobat 9.3をリリースした。ゼロデイ攻撃で狙われていた脆弱性を解決している。(2010/1/13)

アンテナハウスから、サーバ上でPDF変換する「PDF Server V2.0」
アンテナハウスは、サーバ上のPDF変換、加工機能を複数のユーザーが共有して利用できる「Antenna House PDF Server V2.0」を発売する。(2009/10/28)

アンテナハウスの「PDFスイート3」、履歴やスナップショット機能を追加
アンテナハウスは、PDFの作成や編集が行える「アンテナハウスPDFスイート3」を発売する。最新版の「書けまっせ!!PDF4プロフェッショナル」「リッチテキストPDF5.2プロフェッショナル」を同梱し、PDFへの変換や編集が可能なスイート・ツールもバージョンアップした。(2009/8/21)

深刻な脆弱性に対処:
Adobe ReaderとAcrobatの更新版がリリース
Adobe Reader 9.1.3とAcrobat 9.1.3で解決した脆弱性は、Adobeが対処する前から情報が公開され、ゼロデイ攻撃に利用されていた。(2009/8/3)

“紙の書類のように”PDFに記入できる「書けまっせ!!PDF4」、画像編集機能など強化
アンテナハウスは、PDFソフト「書けまっせ!!PDF4 スタンダード」「書けまっせ!!PDF4 プロフェッショナル」を発売する。(2009/7/22)

「電子封筒」でPDF全体を暗号化――クロスランゲージ、PDF編集・変換ソフト3製品
クロスランゲージは、PDFファイルの作成、編集、変換ができる「PDF Worksシリーズ」を発売する。(2009/7/2)

クセロの無償PDF作成ソフト、配布終了へ
アンテナハウスは、無償PDF作成ソフト「クセロPDF2」「瞬簡PDF ZERO」「クセロReader ZERO」の配布を終了すると発表した。(2009/6/15)

操作パネルから直接印刷、スキャン文書をPDFに――キヤノンの複合機向けソフト
ハイパーギアは、キヤノン製デジタル複合機「imageRUNNERシリーズ」の操作パネルから、スキャンした文書のPDF変換などが行えるソフト「HGPscanMFP for MEAP」を発売する。(2009/4/9)

バージョン7と8でも対処:
Adobe、AcrobatとAdobe Readerの修正版を追加公開
バージョン9.1にアップデートできないユーザーのために、Acrobat 8.1.4と7.1.1、Reader 8.1.4と7.1.1が公開された。(2009/3/19)

攻撃も発生中:
Adobe、ReaderとAcrobatの脆弱性に対処
AdobeはReader 9とAcrobat 9のユーザーに対し、バージョン9.1へのアップデートを促している。(2009/3/11)

仕事耕具:
ScanSnapに新モデル 毎分20枚読み取り、PDF自動タグ付け機能など
ドキュメントスキャナ「ScanSnap」の新モデル「S1500」「S1500M」が登場する。本体デザインを一新し、読みとり速度は毎分20枚・40面に向上。WindowsモデルではPDF作成機能などを強化し、Macモデルでは名刺管理ソフトを同梱した。(2009/2/2)

PDFユーティリティ「SkyPDF Tools」がVistaとOffice 2007に対応
スカイコムは、PDFユーティリティ「SkyPDF Tools 3.0」を発売。Windows Vistaに対応したほか、Office 2007で作成したドキュメントをPDFに変換できるようになった。(2008/12/5)

指摘にAdobeが弁明:
Acrobat 9はPDFのパスワード解除も高速化?
「Adobe Acrobat 9の弱点のおかげで、PDF文書のパスワード解除に要する時間が大幅に短縮された」とElcomSoftが指摘した。(2008/12/3)

変換したPDFをWordで修正――アンテナハウスの「PDFスイート2」
アンテナハウスは、PDFの作成や編集が可能な「アンテナハウスPDFスイート2」を12月下旬に発売する。OfficeファイルなどからPDFへの変換機能では、変換したPDFをWordなどで開いて修正できる機能も備えた。(2008/11/27)

Adobe、ReaderとAcrobatの深刻な脆弱性に対処
Adobe Reader/Acrobat 8.1.2以前のバージョンに深刻な脆弱性が存在する。(2008/11/5)

仕事耕具:
ScanSnapのAcrobatが最新に――新規購入者向けに無償アップグレード
Windows専用モデル「ScanSnap S510」と、Mac OS専用モデル「ScanSnap S510M」の新規購入者向けに「Adobe Acrobat 9」へ無償でアップグレードできるキャンペーンが始まった。(2008/10/30)

WordやPowerPointをブラウザだけで共同作業、PDFに変換も アンテナハウス
「書けまっせ!!PDF Webサービス」は、WordやPowerPointなどのドキュメントファイルをアップロードすると自動的にWeb上で確認できるオンラインサービス。アップロードしたファイルをPDFファイルとしてダウンロードすることも可能だ。(2008/7/23)

起動速度が2倍に高速化 「Adobe Reader 9」日本語版公開 
アドビ システムズは、「Adobe Reader 9」(Windows版/Macintosh版)日本語版を公開した。起動時間が約半分になったほか、Acrobat 9で作ったポートフォリオファイルの閲覧や、SWFファイル、FLVファイルのネイティブサポートなど新機能を搭載した。(2008/7/2)

Adobe Acrobat 9、販売開始
予定よりも少し早く、英語、フランス語、ドイツ語、日本語版が発売された。(2008/6/25)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。