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「mobage」最新記事一覧

「plus+ Network」から名称変更

一部で熱狂的支持を得たソシャゲ「セブンズストーリー」が復活か? 謎のカウントダウンサイトがオープン
ガタッ!(2016/8/17)

スマホでも遊べる  「ゆめにっき」「獄都事変」など有名フリーゲーム6作品がブラウザ上でプレイできるように
ゲーム配信プラットフォーム「AndApp」にて配信。「青鬼」も登場予定。(2016/7/27)

セミナー「小説投稿サイトの現在」:
“出版不況の中でも売れる本”を生み出す「ウェブ小説」の仕組みとは?
出版不況の中でも、毎年ベストセラーは生まれている。映画化もされた川村元気『世界から猫が消えたなら』は累計100万部、又吉直樹の次に売れている新人作家・住野よるの『君の膵臓をたべたい』は累計55万部を突破した。「出版不況でも売れる本」に隠された「ウェブ小説」の秘密とは?(2016/7/15)

DeNA、人工知能活用の新会社 交通サービスなどに応用へ 守安社長「2〜3年で天地がひっくり返る」
DeNAが人工知能関連ベンチャー「PFN」と合弁会社「PFDeNA」を設立。機械学習やディープラーニングなどの技術をゲーム事業や交通サービスなどに活用する。(2016/7/14)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(7):
「3年待たずに転職」はアリか?――自身の成長とともに“やりたいこと”も成長する
IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く本連載。今回は、モブキャストで「ルミネス」開発チームに所属する石田拓馬さんにお話を伺った。新卒で入社した会社を2年で退職した石田さんが考える「3年以上働ける会社の見つけ方」とは――。(2016/5/13)

「Mobage」で最大10万件超の不正ログイン 対象ユーザーはパスワード変更を
他社のサービスから流出したID・パスワードが使われた、いわゆるリスト型アカウントハックとみられています。(2016/4/1)

宝くじかな? 「ToLOVEる」ソシャゲガチャの最レアカード排出率が0.00083%という未知の単位
家が建ちそう。(2016/1/7)

「まどマギ」「青エク」「ビビオペ」のソーシャルゲーム開発会社が破産 近年ヒット作なく負債は約4億
人気作品の版権を生かしたソーシャルゲームを開発してきたネクストリーと関連2社が、破産開始決定を受けました。(2015/11/12)

「奴隷区」岡田伸一×「天才クソ野郎の事件簿」つばこ対談 ネット発の人気作家は何を思い、どこへ向かうのか
ネット出身の人気作家二人による対談。どんな話が飛び出すのか。(2015/11/8)

時代が変わればルールも変わる DeNAの“二転三転デバイス管理”哲学
意志決定のスピードを損なうことなく、セキュリティを確保するにはどうすればいいのか――。モバイルサービス大手のDeNAが試行錯誤の末、たどり着いたデバイス管理の考え方とは。(2015/8/18)

うおおおおおおお! ソーシャルゲーム「アイドルマスター SideM」にあの元女装アイドル・秋月涼が参戦
いろんな意味で涙する人続出。(2015/4/30)

「やる以上は絶対の勝算を」 任天堂、スマホ本格進出の狙い なぜDeNA? 「ガチャ」は? 岩田社長語る
「スマートデバイスとゲーム専用機の間に架け橋を」――任天堂とDeNAが資本・業務提携。スマホゲームを通じてゲーム人口を増やし、専用機にも誘導する狙いだ。任天堂は新ハード「NX」も開発中と発表。岩田社長は「専用機への情熱も失っていない」と強調した。(2015/3/17)

任天堂とDeNA、資本・業務提携 任天堂IP活用のスマホ向けゲームアプリを共同開発へ
任天堂とDeNAが資本・業務提携で合意。任天堂IPを活用したスマホ向けゲームアプリや会員制サービスを共同開発し、両社で株式を持ち合い、関係を強化する。(2015/3/17)

韓国で「モバマス」アプリ配信開始 韓国の新アイドル、かわいいんですけどおお!?
ユジンちゃん、日本に来てもいいのよ?(2014/12/4)

「アイドルマスター シンデレラガールズ」Androidアプリ版公開
人気ソーシャルゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」のAndroidアプリ版が公開された。(2014/11/17)

ソーシャルゲームのgumiが上場 東証1部か2部に
「ブレイブフロンティア」などソーシャルゲーム事業を展開するgumiが東証1部か2部に上場へ。(2014/11/14)

「やめといたら?」と言われたが、出してみると大反響 DeNAの“オタク情報”専門アプリ「ハッカドール」が目指す未来
「やめといたら?」。DeNAのオタク情報専門ニュースアプリ「ハッカドール」は、社内で何度も止められたという。「面白いコンテンツよ、もっと届け!」――アプリには、企画者のそんな思いが込められている。(2014/10/10)

スマホゲー、そういうものもあるのか! ドラマ「孤独のグルメ」が「ぼくのレストラン」シリーズとコラボ
3頭身になっても、中身は変わらないもよう。(2014/9/12)

格安SIMで活用したい通話アプリまとめ――無料VoIPアプリ編
MVNOが提供している格安SIMカードを利用すれば、毎月の利用料金を安く抑えらるが、音声通話料を安く抑えるには一工夫がいる。本特集ではスマートフォンで利用できる通話アプリを紹介する。今回は無料のVoIPアプリ6つをピックアップした。(2014/8/28)

DeNAが謎の萌えキャラプロジェクト「ハッカドール」公開 情報少なすぎて妄想が捗る
コミケの開幕までじらしぬく魂胆だぞ!(2014/8/6)

小寺信良「ケータイの力学」:
子供へのネット規制の歴史(1)
子供たちがケータイを手にするようになって10年以上がたつ。その間、どんな問題が起こり、大人たちはどう向かい合ってきたのか。その流れをまとめてみた。(2014/8/4)

「アイドルマスター SideM」制限公開を解除
誰でも遊べるようになった。(2014/7/23)

幻の「ラジオ体操第3」をキミは知っているか
見た者は死ぬ(ウソです)。(2014/7/17)

初日から停止していた「アイマスSideM」再開 ユーザー数限定で
2月のオープン初日からメンテナンスに入ったままだった「アイドルマスター SideM」がユーザー数制限付きながらサービスを再開。(2014/7/17)

「アイマスSideM再開」のアナウンスは「誤り」 バンダイナムコゲームスが謝罪
「アイドルマスター SideM」のページで誤って配信再開をアナウンスしたとして、バンダイナムコゲームスが謝罪した。(2014/7/16)

DeNAがコミケに企業出展 「美少女Mobage」展開
DeNAが夏コミに企業出展。「モバマス」や「IS」など約20タイトルの「美少女Mobage」で参加する。(2014/7/10)

「アイマスSideM」、スマホ版事前登録を再開 プレイデータはリセット
オープン初日からメンテナンスに入ったまま長期停止中の「アイドルマスター SideM」スマホ版事前登録が再開された。(2014/7/7)

DeNA、30%の大幅減益 ネイティブアプリで補えず
DeNAの前期は大幅減益。ブラウザゲームの落ち込みをネイティブアプリでカバーできなかった。(2014/5/9)

モバマスこと「アイドルマスター シンデレラガールズ」テレビアニメ化
通称「モバマス」と呼ばれるソーシャルゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ」が来年1月にアニメ化される。(2014/4/7)

日々是遊戯:
Mobage「セブンズストーリー」終了発表でソシャゲクラスタに衝撃 ま、まだ今からでも間に合うぞ!
2カ月あればストーリークリアまでは行ける!(2014/3/17)

「ヤバいぐらいの手応え」 300万DLの無料漫画アプリ「マンガボックス」樹林伸編集長に聞く、ビジネスの展望と「夢」
人気原作者・樹林伸氏が編集長を務めるDeNAの漫画アプリ「マンガボックス」が快進撃を続けている。公開3カ月で300万ダウンロードを突破し、紙の人気雑誌に並ぶ読者を獲得。完全無料ながら、ビジネスの展望も明るいという。(2014/3/17)

初日からメンテ入りの「アイマスSideM」、当面再開不可能に 抜本的改修、再開時期は「3月末めどに発表」
2月28日のサービス開始当初から緊急メンテナンスが続いている「アイドルマスター SideM」の再開予定がさらに延期。3月末をめどに改めて知らせるという。(2014/3/11)

“これから買う”人にバッチリはまる「Wi-Fiほぼスマホ」の魅力:
PR:端末+LTE通信+Wi-Fi、ぜんぶ入りで2809円/月〜!──“スマホ買い換え”のおいしい方法、教えます
LTE端末とLTE通信、さらにWi-Fiスポットが低価格なワンパッケージに。「スマホの料金に不満を感じている人」へ、まさに朗報とも言える注目サービス「Wi-Fiほぼスマホ」が登場した。(2014/3/3)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/2/24)

モバマス、グリマスの次は……男性アイドルが主役のソーシャルゲーム「アイドルマスター SideM」発表
元自衛官や元サッカー選手などさまざまな職種から転向してくる男性アイドルを育成しよう。(2014/2/24)

石野純也のMobile Eye(2月3日〜14日):
「au WALLET」の新しさ/ソフトバンク決算会見で見えたもの/アプリや新規事業に賭けるDeNA
この2週間は新サービスの発表が相次いだ。今回はKDDIの新しい決済サービス「au WALLET」、ソフトバンクとDeNAの決算会見を振り返りたい。孫社長が言及した新しい料金プランについても、あらためて問題点を指摘したい。(2014/2/14)

DeNAの今期、営業益3割減に Mobageの内製・協業タイトル低迷
DeNAの14年3月期は営業利益が前期比31.0%減の530億円となる見通し。国内「Mobage」で内製・協業タイトルを中心に低迷したことが主因。(2014/2/5)

新成人にmixi不人気? 利用率は昨年の約半分に
今年成人式を迎える新成人が現在使っているSNSは「LINE」が最多。mixiの利用率は昨年からほぼ半減した。(2014/1/9)

DeNAがコミケ初出展 「アイドルマスター シンデレラガールズ」など限定グッズ配布
「美少女Mobage」ブースへようこそ!(2013/12/10)

DeNA、週刊漫画誌アプリ「マンガボックス」創刊 大手出版社と協力、新人作家育成も
DeNAがスマートフォン向け週刊漫画誌アプリ「マンガボックス」を創刊。人気漫画家の描き下ろし作品など出版社と協力して制作したコンテンツを毎日数作品ずつ更新。新人作家の育成にも取り組む。(2013/12/4)

クラウドワークスで始める新しい働き方:
DeNA南場さんに刺激を受けた――GunosyのUIも手掛けるグッドパッチ土屋尚史さん
大阪のWeb制作会社でWebディレクターをしていた土屋尚史さんは、あるイベントに影響を受け、単身シリコンバレーへ渡米。その後、起業を果たした。何が原動力となったのだろう?(2013/12/6)

ミクシィ4〜9月期、最終損失13億5200万円 「いつまでも赤字は出せない」と朝倉社長
ミクシィの4〜9月期は最終損失が13億5200万円に。朝倉社長は「いつまでも赤字を出している状況は絶対に許せない」と、新規事業の成長に期待をかける。(2013/11/11)

DeNAの4〜9月期、営業益17.4%減に 内製・協業タイトル不振で国内モバコイン消費減
DeNAの4〜9月期は海外Mobageの拡大で増収だったものの、国内は内製・協業タイトルの不振でモバコイン消費は前年同期から落ち込んでいる。(2013/11/8)

DeNA、チャットアプリ「Mobage Chat」リリース ゲーム仲間とプレイしながらチャット
DeNAは、「Mobage」のユーザー同士でゲームしながらチャットできるAndroidアプリ「Mobage Chat」を公開した。(2013/11/8)

特集:DevOpsで変わる情シスの未来(3):
DeNAのサービスが強い、速い、本当の理由
事例を交えてDevOpsをさまざまな角度から探る本連載。今回は「Mobage」をはじめ各種サービスを提供しているDeNAの強さの秘密を、同社の開発・運用体制に探る。(2013/11/1)

DeNA、LINE、ドコモなど10社に聞く――「ソーシャルゲーム市場の最新トレンド!」
スマートフォンの大きなコンテンツの1つがソーシャルゲームだ。電子書籍「ソーシャルゲーム市場の最新トレンド!」では、主要メーカー10社をインタビューしており、ソーシャルゲーム市場の「今」が分かる。(2013/10/18)

「Mobage」に不正ログイン316件 他社から流出したパスワードを利用か
「Mobage」に不正ログインがあり、ユーザーの生年月日などが閲覧された恐れ。他社サービスから流出したID、パスワードを使った不正アクセスとみている。(2013/10/7)

Mobageに不正ログイン 他社サービスから流出のID使用か
316件のIDで不正ログインが確認されたとDeNAは報告している。(2013/10/7)

クリエイティブの影響力も可視化:
DeNA、アドビ「Adobe Creative Cloud」エンタープライズ版を導入
アドビシステムズは10月3日、ソーシャルゲームプラットフォーム「Mobage(モバゲー)」を運営するディー・エヌ・エーがクリエイティブ開発環境「Adobe Creative Cloud」エンタープライズ版を導入し、2013年10月より運用を開始したことを発表した。(2013/10/4)

Mobageオリジナルクレジットカード「MOBAGE CARD」 買い物でモバコインがたまる
DeNAと三井住友カードが、「Mobage」オリジナルのクレジットカード「MOBAGE CARD」の発行を開始。(2013/10/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。