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「ポータブルメディアプレーヤー」最新記事一覧

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ポータブルAV - ITmedia LifeStyle

高精細音源格納:
音を追求する提督たちへ、「試製一六式高音質聴音機」受注開始
タカラトミーアーツは、同社公式通販サイト「e組」(いーぐみ)で「艦隊これくしょんー艦これー 試製一六式高音質聴音機」の受注を開始した。艦これ仕様のハイレゾ対応ポータブルプレーヤーとヘッドフォンをセットにしたもの。(2016/7/22)

ポタフェスでお披露目:
5万円を切る、だと? デュアルDAC&フルバランス設計のハイレゾプレーヤー「Luxury & precision L3」登場
Luxury & precisionブランドからハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「L3」が登場。デュアルDAC&フルバランス設計ながら販売価格は4万9800円(税込)という高コストパフォーマンスモデルだ。(2016/7/13)

ハイレゾ入門機:
上位機に迫る機能を持った新エントリー! Astell&Kern「AK70」を徹底解剖
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーに、新製品「AK70」が加わる。イヤフォンのバランス接続に対応するなど上位機に迫るスペックを実現しつつ、珍しいボディーカラーを採用するなど、さまざまな意味で注目のモデルだ。さっそくチェックした。(2016/7/7)

暑い大阪に“熱い空間”が出現――「第9回ポタフェス2016 in 大阪」に行ってきた
7月3日に「第9回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in 大阪」(ポタフェス)が開催された。第1回以来となる“フルサイズ”のポタフェスが帰ってくるということもあり、暑さの中でも会場は多くのオーディオファンで賑わった。(2016/7/4)

関西初お披露目のハードがいっぱい――7月3日に「ポタフェス2016 in 大阪」開催
ポタフェス事務局は、イヤフォン&ヘッドフォン体感イベント「第9回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in 大阪」を7月3日に開催する(2016/7/1)

アユート、バランス対応ハイレゾプレーヤー「AK70」などの発売日と価格を公表
アユートは6月30日、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「AK70」および独beyerdynamicとコラボしたカナル型イヤフォン「AK T8iE MK II」について、発売日と価格を公表した。(2016/7/1)

頭蓋骨揺らして音楽と泳ごう!:
ゴーグルのバンド部分に取り付け、水中で音楽を楽しめる――「骨伝導 MP3プレーヤー」
上海問屋が、水中で骨伝導によって音楽を聴けるMP3プレイヤーを発売した。価格は7999円。(2016/6/24)

オンキヨー、「QUEEN」公式コラボモデル3機種を発売
フレディ・マーキュリー生誕70周年×オンキヨー創業70周年を記念して、オンキヨーから「QUEEN」公式コラボモデルが発売される。ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「DP-X1」など3製品。(2016/6/17)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

約13万円:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」発売
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」を6月11日に発売する。直販価格は12万9980円(税込)。(2016/6/3)

LEDライト搭載:
アユート、「Astell&Kern AK500N」専用のパワーアンプ搭載スタンドを発売
アユートは、ネットワークオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」専用オプションとして、2chパワーアンプとパワーサプライ、LEDライト搭載のスタンドをセットにした「AK500AP」を発売する。(2016/5/31)

最大51万円値引き!:
Astell&Kernブランドのホームオーディオ製品「AK500N」が大幅値引き、4TBモデルも追加投入
アユートは、Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品、ネットワークHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」の直販価格を最大51万円値引きする。(2016/5/31)

「ガラスの盾」って?:
名古屋で深化するヘッドフォンカルチャーを見た――“フルサイズ”で帰ってきた「ポタフェス名古屋」
5月最後の週末に「第8回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in名古屋」が開催された。イベントの現地レポートと同時に、当日初めて披露された「新品よりもピカピカになる」というe☆イヤホンの新サービスも紹介しよう。(2016/5/30)

アナログポタアンに:
ポケットの中のハイエンド、光城精工からPC Triple C採用の13cmミニケーブル
光城精工は、ステレオミニケーブルの新製品「KS-M4」を6月中旬以降に発売する。導体にPC Triple Cを採用したポータブルオーディオ機器向けケーブルだ。(2016/5/27)

春のヘッドフォン祭2016:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」が登場――DSD 5.6MHz収録に対応する「AKレコーダー」も
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、「春のヘッドフォン祭」会場でハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」とAK300シリーズ専用オプション「AKレコーダー」を発表した。(2016/4/29)

「AK100II けいおん!エディション」は限定500台で発売――4月28日の19時に予約開始
アユートは、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーのアニメコラボレーションモデル「Astell&Kern AK100II けいおん!エディション」を発表した。4月28日の19時から予約受付を開始する。(2016/4/28)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

e☆イヤホン、2.5mmの4極バランス出力を備えたハイレゾプレーヤー「OPUS#1」を発売
e☆イヤホンは、韓国The BITのデジタルオーディオプレーヤー「OPUS#1」を発売する。2.5mmの4極バランス出力を備えた。(2016/4/26)

MEMSクロックを搭載したハイレゾ対応ポータブルプレーヤー、iBasso「DX80」が発売に
最大DSD128(5.6MHz)のネイティブ再生に対応したハイレゾ対応ミュージックプレイヤー「DX80」がiBassoから登場した。(2016/4/21)

冬の東京は2会場:
今年の「ポタフェス」は規模1.5倍! 名古屋、大阪、東京で開催――そして来年度は「Limited」復活へ?
ポタフェス運営事務局は、国内最大級のポータブルオーディオ体感イベント「ポータブルオーディオフェスティバ2016」(通称:ポタフェス)の開催概要を発表した。いずれの会場も前年比1.5倍以上の開催面積と規模になる見込みだ。(2016/4/15)

e-onkyo musicがMQA音源の配信を開始ーー「DP-X1」「XDP-100R」で再生可能に
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」がMQA音源の配信を開始した。オンキヨーのポータブルオーディオプレーヤー「DP-X1」、およびパイオニアの「XDP-100R」で再生できる。(2016/4/12)

e☆イヤホン各店舗、「nowisee」とコラボしたハイレゾ試聴ブースを期間限定オープン
ポータブルオーディオ専門店の「e☆イヤホン」の各店は、nowisee」とコラボしたハイレゾ試聴ブースを4月24日まで設置する。(2016/3/24)

バランス出力にデュアルクロック、コウォンからハイレゾ対応プレーヤー「PLENUE S」が登場――価格は23万8000円
シーエスCOWON販売がポータブルオーディオプレーヤーの最上位モデルPLENUE S」を発表。ヘッドフォンのバランス接続に対応したほか、別売のクレードルを使ってXLRバランス出力にも対応する。(2016/2/26)

オンキヨー&パイオニア、「DP-X1」と「XDP-100R」にフォルダ再生機能を追加――ポタ研で披露
ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー「DP-X1」および「XDP-100R」にユーザー待望の「フォルダ再生機能」などが追加される。(2016/2/12)

2380円くらい:
乾電池1本で約20時間! グリーンハウスがポータブルプレーヤー「kana DB」を2月上旬発売
単四形乾電池1本で駆動するポータブルオーディオプレーヤー「kana DB」(カナ・デービー)がグリーンハウスから登場。音楽再生だけでなく、FMラジオやボイスレコーダー機能も備える。2月上旬発売。(2016/1/26)

e☆イヤホンの恒例「福耳袋」、今回は豪華100万円袋も用意
「e☆イヤホン」は12月25日、年始恒例「福耳袋」の概要を発表した。ポータブルオーディオ専門の福袋だ。(2015/12/25)

第7回ポタフェス:
会場で最新“ポータブル”デジタルオーディオプレーヤーをチェック
アキバで開催中の「ポタフェス」会場に出展されている、ポータブルなDAPを紹介しよう。なにやら手のひらに収まるコンパクトなモデルが目立つぞ!(2015/12/20)

ロックファン注目:
「ポタフェス」開幕――“イヤモニの神様”が世界に先駆けてユニバーサルタイプ4製品をお披露目
「ベルサール秋葉原」で「第七回ポータブルオーディオフェスティバル2015」(ポタフェス)が開幕した。オープニングを飾ったのは、米JH AudioのJerry Harvey氏だ。(2015/12/19)

彼女がヘッドフォンを外したら:
PR:ヘッドフォン女子、音と画にこだわったSIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」に驚く
ポータブルオーディオファンの間で“ヘッドフォン女子”として知られるモデルの坂井香さん。プロDJとしても活躍する彼女に、画質と音質にこだわったSIMフリースマートフォン「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を試してもらった。音楽のプロはIDOL 3に触って何を感じたのか?(2015/12/17)

今度の「ポタフェス」はスケールアップ、200以上のブランドが出展へ
ポタフェス運営事務局は、12月19日(土)と20日(日)に東京・秋葉原で開催する「第7回ポータブルオーディオフェスティバル2015」の概要を発表した。(2015/12/9)

スタミナ自慢:
ハイレゾ音源を連続51時間再生できるポータブルプレイヤー、コウォン「PLENUE D」
コウォンジャパンは、ハイレゾ対応のポータブルオーディオプレイヤー「PLENUE D」をを12月下旬から順次発売する。192kHz/24bit対応のコンパクトモデルだ。(2015/12/4)

PCいらずのCDリッパー、Astell&Kernから外付けドライブが登場
アユートは、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーに直接CDの音源データを記録できるCDリッピング専用ドライブ「AK CD-RIPPER」を発売する。(2015/12/4)

ハイレゾスタートガイド(2):
いい音と操作性――ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーの魅力に迫る
ハイレゾを楽しむには、スマートフォン以外にも手段がある。例えば単体のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーは、使い勝手がシンプルなうえ、何といっても“音がいい”。今回は専用プレイヤーをことの持ち歩くメリットと使い勝手、そして最新動向を紹介しよう。(2015/11/17)

女性にも入りやすい店作り:
「名古屋にもパラダイスができた」――「e☆イヤホン 名古屋大須店」オープンに密着した
ポータブルオーディオの専門店として知られる「e☆イヤホン」の新店舗が10月23日に名古屋でオープンした。準備期間はわずか2カ月という強行軍ながら、今までの店舗とは少し違うイメージに仕上がったようだ。(2015/10/31)

ロジスティクスソリューションフェア:
MP3プレーヤーのようなバーコードリーダー、現場の負担軽減に貢献
台湾Unitechの日本法人であるユニテック・ジャパンは「ロジスティクスソリューションフェア2015」で、好調を続ける小型バーコードリーダーや新製品である業務用タブレットなどを紹介した。(2015/9/11)

IFA 2015:
MQA再生もサポート!――パイオニアからハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「XDP-100R」登場
パイオニアブランドから初のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤー「XDP-100R」が登場した。最大384kHz/24bitのPCM、11.2MHzまでのDSDを再生可能。さらにMeridianのMQAにも対応した。(2015/9/4)

ポータブルオーディオ専門店、「e☆イヤホン SHIBUYA TSUTAYA店」10月1日オープン
e☆イヤホンが国内5店舗目となる「e☆イヤホン SHIBUYA TSUTAYA店」を10月1日にオープンする。イヤフォン、ヘッドフォン、ポータブルプレイヤーなどの試聴・購入ができる。(2015/9/3)

1台5役:
グリーンハウス、5000円を切る多機能ポータブルプレイヤー「KANA RT」を発売
グリーンハウスは、ポータブルオーディオプレーヤーの新製品「KANA RT」を9月下旬に発売する。音楽再生はもちろん、動画再生、静止画再生、FMラジオ、ボイスレコーダーという「1台5役」(同社)。(2015/8/24)

ポタフェスは「音版コミケ」? そして気になる今後――「ポタフェス Limited」ロングインタビュー(後編)
後編では「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2015 Limited」のイベント全体を振り返ってもらった。さらに来年以降の全国ツアー構想、そして年末に過去最大規模になることが見込まれている東京の「ポタフェス」についても聞いた。(2015/7/24)

全国行脚で分かった地域性の違い――「ポタフェス Limited」ロングインタビュー(前編)
3月末から3カ月におよぶ全国キャラバンを行った「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2015 Limited」。各地域の特徴や売れ筋の違いなどについて、広報担当の松田信行氏、そしてポタフェス事務局長として運営に努めた岡田卓也氏に話を聞いた。(2015/7/22)

5.6MHz DSD再生に対応:
オヤイデ、ハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「FiiO X5 2nd generation」を発売
オヤイデ電気からハイレゾ音源対応ポータブルプレーヤー「FiiO X5」の第2世代となる「FiiO X5 2nd generation」が登場した。7月17日発売で価格はオープン、実売価格は5万5500円前後(税別)の見込み。(2015/7/13)

予約受付開始:
Astell&Kernのハイレゾプレーヤー最上位モデル「AK380」は7月10日に発売 価格は約50万円
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー「AK380」が7月10日に発売される。価格は税込49万9980円。(2015/6/26)

ハイレゾ・ポータブルプレーヤーの頂点に立つ! Astell&Kern「AK380」を聴く
先日の「春のヘッドフォン祭2015」でお披露目されたAstell&Kernの超弩級フラグシップ「AK380」。一足先に試聴機を借りることができたので、さっそくリポートしよう。(2015/5/26)

Astell&Kernの新フラグシップ「AK380」登場! 北米での販売価格は3499ドル(約41万円)に決定
フジヤエービックが主催する「春のヘッドフォン祭 2015」。初日の午前中にはアユートがAstell&Kernのハイレゾポータブルオーディオプレーヤー「AK380」の記者発表会を開催した。その詳細をリポートしよう。(2015/5/16)

ポータブルオーディオにも広がる「バランス駆動」って?――仕組みや端子の種類をまとめてみた
今回はポータブルオーディオリスニングにおいて、特に音質向上の面で高い効果が得られる「バランス駆動」について、そのメリットや対応製品の現状を整理してみたい。(2015/5/16)

デュアルコアCPUで高速動作:
コウォン、DSDなどハイレゾ再生対応の新型ポータブルプレーヤー「PLENUE M」を6月12日に発売
コウォンジャパンは、ポータブルプレーヤーの新製品「PLENUE M」を6月12日に発売する。ボディカラーはシルバーで、同社直販価格は8万9800円だ。(2015/5/15)

ポータブルオーディオのトレンドを先取り――「ポタフェスLimited 2015 札幌」に行ってきた
5月10日に「札幌コンベンションセンター」で「ポタフェス Limited 2015 札幌」が開催された。3月の名古屋からスタートした「ポタフェスLimited」シリーズも、今回の札幌で6会場目。国内外から70を超えるオーディオブランドが北の都へ集結した。(2015/5/13)

DSDのハードウェアデコードに対応:
オヤイデ、3万円台のハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「FiiO X3 2nd generation」を発表
オヤイデ電気からハイレゾ音源対応ポータブルプレーヤー「FiiO X3」の第2世代となる「FiiO X3 2nd generation」が登場した。5月15日発売で価格はオープン、実売価格は3万4000円(税別)の見込み。(2015/5/1)

胸ポケットにも収まる:
あなたは何味を選ぶ?――「お菓子なビスケット型 MP3プレーヤー」
上海問屋が、ビスケット形状のコンパクトなMP3プレーヤーを発売した。価格は799円。(2015/4/17)

「10倍いい音」の狙いは? ポタフェスとTSUTAYAがタッグを組んだ理由
ポータブルオーディオの大型イベント「ポータブルオーディオフェスティバル」(ポタフェス)と国内のメディアレンタル事業で知られるTSUTAYAがタッグを組んだ。その狙いについて、TSUTAYA販促部の石田真文氏を訪ねた。(2015/4/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。