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「DSD」最新記事一覧

Direct Stream Digital

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

独自の設計技術を用いた製品も:
ロームが魅せる「良い音」、ハイレゾ対応SoC発表
ロームは2017年2月14日、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源に関するセミナーを開催し、同社が注力するハイレゾ対応製品や、独自の音質設計技術について説明を行った。(2017/2/16)

ローム「音質設計技術」:
電子部品メーカーが「顔の見える企業」になることの意味
再編が続くエレクトロニクス業界。その目的が「競争力強化」があることは明らかだが、「顔が見える企業」へとなることで競争力を高めようという電子部品メーカーもある。(2017/2/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

OPPOが「Sonica DAC」を正式発表――ESSの最新フラグシップDACを搭載
OPPO Digital Japanが据え置き型D/Aコンバーター兼ネットワークプレーヤー「Sonica DAC」を正式発表。ESS Technologyの最新フラグシップDACチップ「ES9038PRO」を搭載しながら税別10万円以下のハイコストパフォーマンスモデルだ。(2017/1/31)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

オンキヨー初のスマホの名前は「グランビート」――2月下旬発売へ
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、同社初のスマートフォン「GRANBEAT」(グランビート)を発表した。2月下旬からSIMフリー端末として各MVNOやオンキヨーダイレクトなどで販売する。(2017/1/26)

場所をとらない洒落たサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは薄型テレビ向けのサウンドシステムとして、「HT-MT500」および「HT-MT300」を発売する。インテリアのトレンドにマッチした丸みを帯びた柔らかなデザイン。深みのある暖かなカラーリングを採用したモデルだ。(2017/1/25)

CES 2017:
オンキヨーとパイオニアが“片手持ちサイズ”のハイレゾDAPを開発中、音を聴き比べてみた
オンキヨー&パイオニアイノベーションズがCESで披露した注目株はスマホだけではない。片手で持ちやすいコンパクトサイズのハイレゾDAPが、オンキヨーとパイオニアの両ブランドから発表された。(2017/1/13)

CES 2017:
CHORD最強のポータブルDAC「Hugo 2」開発秘話
「Hugo」の新世代モデル「Hugo 2」が登場。さらに「Mojo」の外付けモジュール「Poly」、そして超弩級CDトランスポート「Blu MkII」など盛りだくさんの内容。開発者に話を聞いた。(2017/1/12)

CES 2017:
“史上最強”の音楽再生性能、オンキヨーの“ハイレゾスマホ”をさっそく試聴した
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドから発表したハイレゾ対応スマートフォンを展示している。スリムなボディーにイヤフォンのバランス駆動にも対応した端子を備えている。さっそく持参したハイレゾ対応のイヤフォンで音を聴いてみよう。(2017/1/10)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)

CES 2017:
パナソニック、4K/60p撮影に対応したミラーレス一眼「GH5」などを発表――テクニクスからも新コンポが登場
パナソニックがCES開幕前日のプレスカンファレンスでミラーレス一眼「GH5」を発表した。ビデオカメラ顔負けの高度な動画撮影機能を搭載。4K/60p動画撮影に加え、ファームウェアアップデートによりHLG方式の4K/HDR動画撮影も可能になる。(2017/1/5)

CES 2017:
「さらにブラッシュアップを図った」――パナソニック、ライバルに先駆けてUHD BDプレーヤーのラインアップを強化
パナソニックがUltra HD Blu-rayプレーヤーの新製品3機種を発表した。日本を含むグローバル展開を視野に入れて開発が進められているもの。現行「DMP-UB900」に比べて約54%も小型化した。(2017/1/4)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「マニアック&ハイエンド」 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(中編)
年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2016年はDACの当たり年! 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(前編)
年に1度の総決算、「デジタルトップ10」の季節が今年もやってきた。オーディオもビジュアルもさまざまな展開を見せた2016年だが、麻倉怜士氏にとって今年はDACが豊作だったようだ。前編では第10位から第6位までをお届けしよう。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

audio-opusのフラグシップオーディオプレーヤー「OPUS#2」に込められた意味とは
(2016/12/19)

ティアック、来春発売のDAC兼プリメインアンプ「AI-503」をポタフェスで披露――LDACもサポート
ティアックは、Referenceシリーズの新製品となるUSB-DAC兼プリメインアンプ「AI-503」を「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」の会場で披露した。ポータブル全盛の今だから登場した据え置きオーディオだ。(2016/12/17)

円安が気になる!? 「ポタフェス」会場で見つけたホットな新製品
東京・秋葉原で「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」が開幕した。国内外189のブランドを集めた国内最大級のオーディオイベントでは、多くの新製品がお披露目されている。しかし、会場では最近の円安傾向が輸入オーディオの販売価格を押しあげるという声も。(2016/12/17)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

「SEIUN」プレーヤーがグレードアップして再登場――UI改善、単体でのDSD変換再生も
米CYBERDRIVEのポータブルオーディオプレーヤー「SEIUN」がグレードアップして帰ってきた。単体でのDSD再生が可能になったほか、より直感的な操作ができるようになったという。STAYERホールディングスから12月上旬に2機種が発売される。(2016/12/2)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」の音楽をオーケストラアレンジでつづった「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

1万5000円でハイレゾ音源の再生に対応――高コスパの小型ポータブルプレーヤー「M1」
e☆イヤホンは、中国Shanlingのハイレゾ音源再生対応ポータブルプレーヤー「M1」(エムワン)を11月18日に予約開始する。最大192kHz/24bitのPCM音源を再生できるほか、PCM変換によるDSD再生にも対応。BluetoothのコーデックはaptXもサポートした。(2016/11/18)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

オンキヨーの“ハイコンポ”「INTEC」が現代風になって復活
「日本の家庭に最適に設置できるオーディオコンポ」が復活。横幅275mmというコンパクトなネットワークプレーヤー機能搭載アンプとCDプレーヤー、そして2Wayブックシェルフ型スピーカーが登場した。(2016/10/21)

「もう一度、本物のもの作りに挑戦する」――ティアックのリブランド戦略とは?
設立から63年、老舗オーディオメーカーのティアックが変わろうとしている。同社は、「NEW VINTAGE」をキーワードにした新製品2機種を披露するとともに「ブランドを再構築する」とぶち上げた。(2016/10/20)

デザイン一新、ハイレゾ対応も強化したウォークマン「A30」
ハイレゾ対応ウォークマンのエントリーモデル「Aシリーズ」が大きく変わった。タッチパネルディスプレイ採用に合わせてデザインを一新。さらに音質を左右する部分にも大胆に手を加えている。(2016/10/4)

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

ハイレゾからBluetoothまで:
最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ――ヤマハ「WXA-50」
ヤマハからデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」が登場。ハーフサイズにハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込んだ。パワーアンプのない「WXC-50」もラインアップ。(2016/9/28)

モバイルバッテリーにも:
世界初採用のDACに練り上げたアナログ回路――OPPOからヘッドフォンアンプ新製品「HA-2SE」登場
OPPO Digital Japanは、DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-2SE」を発表した。デザインや機能は従来機から継承しつつ、最新のDACを搭載。アナログアンプ回路もブラッシュアップした。(2016/9/27)

高さ7センチ:
薄型でもオブジェクトオーディオに対応、パイオニアのAVアンプ「VSX-S520」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/9/20)

MQAも再生できる小型アクティブスピーカー、クリプトン「KS-9Multi」発売
クリプトンが10月に発売する「KS-9Multi」は、新しい高音質音源として注目されるMQAのデコードに対応した初の小型アクティブスピーカー。6万Hzという超高域まで再生できるという。(2016/9/14)

どこが違う? オンキヨーとパイオニアからフルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤーが登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤー2機種を発表した。オンキヨーブランドから「DP-X1A」、パイオニアブランドでは「XDP-300R」をラインアップ。(2016/9/14)

据え置き型にしか出せない音を――ソニーのヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」
ソニーは、バランス接続対応のヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」を発表した。3種類のバランス端子を備えた据え置き型だ。(2016/9/8)

黄金色のウォークマン「NW-WM1Z」、日本では30万円前後に
ソニーは9月8日、ハイレゾ対応“ウォークマン”の新しいフラグシップモデル「NW-WM1シリーズ」2機種を国内でも発表した。(2016/9/8)

音質重視のBlu-ray Discプレーヤー、パイオニア「BDP-X300」
パイオニアブランドからBlu-ray Discプレーヤー「BDP-X300」が登場。音質を最優先とした設計が特徴。DLNA/DTCP-IPにも対応する。(2016/9/6)

IFA 2016:
黄金色に輝く「ウォークマン」も――ソニーの新フラグシップライン「Signature Series」
ソニーは、オーディオ製品の新しいフラッグシップモデルとして「Signature Series」(シグネチャーシリーズ)を発表した。ハイレゾ対応ヘッドフォン「MDR-Z1R」、ウォークマンの「NW-WM1Z」「NW-WM1A」、ヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」の4機種。(2016/9/2)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
新世代のハイエンド音源、「MQA」の圧倒的な魅力
英MQAが開発した最新のオーディオ・コーデック「MQA」(Master Quality Authenticated) 。麻倉氏によると、MQAは“本物の音”を聴くことができる「新世代のハイエンド音源」だそうだ。(2016/8/31)

ネットワークがなくてもハイレゾ音源が楽しめるネットワークオーディオプレーヤー、パイオニア「N-30AE」
パイオニアから据え置き型ネットワークプレーヤーのベーシックモデル「N-30AE」が登場。背面のUSB端子に外付けHDDを接続すれば、ホームネットワーク環境を構築しなくてもハイレゾ音源を楽しめる。(2016/8/31)

普段フロントスピーカー、時々リアスピーカー!?:
ソニーの新提案は2本の小型スピーカーをセットにした「HT-ZR5P」
ソニーから2本の小型アクティブスピーカーをセットにしたサウンドシステム「HT-ZR5P」が登場。テレビの両サイドに置いてステレオ感のある音声を楽しめるほか、「SongPal Link」対応機器と組み合わせてリアスピーカーとしても使用できる。(2016/8/30)

IFA2016:
英RHA、初のフルバランスヘッドフォンアンプや新ドライバー搭載イヤフォンを「IFA 2016」で披露
英RHAは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「Dacamp L1」およびハイレゾ対応のカナル型イヤフォン「CL1 Ceramic」「CL750」をIFAでお披露目する。日本でも10月に発売予定だ。(2016/8/26)

楽曲購入から再生までPCいらず、パイオニアの新しいネットワークオーディオシステム
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのハイレゾ対応コンパクトオーディオシステム「X-HM76」など3製品を9月中旬に発売する。(2016/8/24)

来日インタビュー:
国内市場で存在感を増す台湾製NAS――製品担当者が語るASUSTORの魅力
台湾ASUSTORでマーケティングを統括するアレン氏が来日。日本市場に向けた取り組みや今後の展開を聞いた。(2016/8/10)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。