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「DSD」最新記事一覧

Direct Stream Digital

富士通がVRヘッドマウントディスプレイを投入 世界最軽量748gの13.3型ノートも登場
富士通が個人向けPCの新モデルを発表。「Windows Mixed Reality」に対応したHMD(ヘッドマウントディスプレイ)や、世界最軽量の記録を塗り替える新「UH」シリーズなどを投入する。(2017/10/17)

これを買えば間違いなし! 20万円以下のおすすめハイレゾギア4選
今回は384kHz/32bit PCMと11.2MHz DSD音源が再生できる最新ハイレゾギアの中から、実際に筆者がテストして感心した製品を紹介しよう。NuForceやOPPOなど4モデルだ。(2017/9/22)

「エントリーを超えたプレミアムモデル」――Astell&Kernの新ハイレゾプレーヤー「AK70 MKII」
アユートは、“Astell&Kern”ブランドの新しいエントリーモデル「AK70 MKII」を発表した。新たにDACを2つ搭載し、アンプ部を強化するなど「エントリーを超えたプレミアムモデル」(同社)という。(2017/9/20)

ソニー、ハイレゾ対応ウォークマン「ZX300」と「A40」シリーズを国内で発表――ヘッドフォンと色を合わせた限定モデルも
ソニーはハイレゾ対応ウォークマンの新製品「ZX300」と「A40」シリーズを国内でも発表した。カラーバリエーションや販売価格も明らかに。(2017/9/5)

世界のレコード会社に眠っていたマスターテープを発掘! 歴史的名演奏をDSD 11.2MHzで収録したBD-ROM
ステレオサウンドは、世界の名演奏や名録音ををDSD 11.2MHzで収録したBD-ROM「ハイレゾリューションマスターサウンド」シリーズを10月5日に発売する。価格は各1万2960円(税込)。(2017/9/5)

“攻め”のウォークマン「A40」――外音取り込みにMQA再生も
ソニーが「IFA 2017」でハイレゾ対応ウォークマンの新しい入門機「A40」シリーズを発表した。ソニーでウォークマンの設計に携わる大庭亮氏に本機の特徴を聞いた。(2017/9/3)

バランス対応と音質強化、ハイレゾウォークマンの新型「NW-ZX300」をチェック!
ソニーが「IFA2017」で、ハイレゾ対応ウォークマンの新しい上位モデルとなる「NW-ZX300」を発表した。その機能と音質を早速チェックしていこう。(2017/9/1)

デノン、最新クラスDアンプ搭載の小型プリメイン「PMA-60」
デノンは「PMA-50」の後継モデルとなるUSB-DAC機能搭載プリメインアンプ「PMA-60」を10月下旬に発売する。クアルコムのデジタルアンプ「DDFA」もブラッシュアップ。(2017/8/29)

デノン、国内初の「Auro-3D」対応AVアンプ2機種を発売
デノンが国内初となる「Auro-3D」(オーロスリーディー)対応のAVアンプ2機種を9月中旬に発売する。(2017/8/25)

“コスパに自信”のネットワークレシーバー、ヤマハ「R-N303」登場
ヤマハはネットワークレシーバーの新製品「R-N303」を8月下旬に発売する。ハイレゾ対応のネットワークプレーヤーにプリメインアンプ、ワイドFM/AMチューナーなどの機能を1台に集約した。(2017/8/2)

1台プラスすれば音楽の幅がグンと広がる――ヤマハがフルサイズのネットワークプレーヤー「NP-S303」を発売
(2017/7/27)

ヤマハがHi-Fiアンプに“自動音場補正機能”を搭載した理由
(2017/7/26)

これぞ最強のUHD BDプレーヤー! OPPO「UDP-205」を試した
(2017/7/25)

純A級動作にバランス駆動をプラスしたハイレソ対応プレーヤー、Questyle「QP2R」
(2017/7/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
感情を表現できるDACとは? 麻倉シアター大改革(後編)
(2017/6/30)

「圧倒的な高S/Nを実現」――パイオニアが設計を根本的に見直したネットワークプレーヤー「N-70AE」
(2017/6/14)

オーディオファンのためのUHD Blu-rayプレーヤー、OPPO「UDP-205」が7月に登場
(2017/6/12)

ヤマハがハイクラスAVアンプ“AVENTAGE”を拡大、8万円台の「RX-A770」が登場
(2017/6/7)

4万円で買えるUHD BDプレーヤー、パナソニック「UB30」登場
(2017/6/1)

目指すは“世界最高峰”――Astell&Kernが新フラグシッププレーヤー「A&ultima SP1000」を発表
(2017/5/16)

変わるオーディオイベント、“音源”とコラボした「OTOTEN 2017」
(2017/5/12)

ソニーから初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」登場――SACD再生にも対応して4万5000円前後
(2017/5/8)

元ソニーのSACD開発者が再び集結――SONOMAが作り出す「ハイレゾにぴったりのヘッドフォン」とは?
(2017/5/2)

「スマホと2台持ちで最強」――ARが低価格ハイレゾプレーヤー「AR-M200」を投入する理由
(2017/5/1)

指先でつまめるハイレゾプレーヤー「PAW Pico」はランニングにも最適!?
(2017/4/30)

スマホでもテスラヘッドフォンをガンガン鳴らせる! ベイヤーのポケットDAC「Impacto Essential」
(2017/4/30)

奥行き17.5cmのコンパクトなBlu-ray Discプレーヤー、パナソニック「BD90」
(2017/4/25)

DAC構成を変えたら「音の見通しが良くなった」――ヤマハがAVアンプのエントリーモデルを一新
(2017/4/19)

「どんなスピーカーも強力にドライブ」――オンキヨーからAVアンプ「TX-RZ820」
(2017/4/17)

ゼンハイザー、600万円のヘッドフォンシステム「HE 1」発売――“伝説のオルフェウス”の後継機
(2017/4/14)

Astell&Kern、高性能アンプを搭載したハイレゾプレーヤー「KANN」発表 ブランドロゴも刷新
(2017/4/14)

オンキヨー、9万円のDolby Atmos対応AVアンプ「TX-NR676E」
(2017/4/13)

「つまずいたユーザーを救いたい」――デジオンが初心者向けのWindows用ハイレゾプレーヤー「CurioSound」発売
(2017/4/5)

DIGAからハイレゾ再生も――パナソニックから「SC-PMX150」などミニコンポ新製品
(2017/3/24)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
ぼくは初めて“CDの本当の音”を聴いたのかもしれない――コード「Blu MkII」の衝撃
(2017/3/24)

フロント側のスピーカーだけでドルビーアトモス再生、パイオニアの新AVアンプ「VSA-832」
(2017/3/22)

Hi-Fiオーディオの選択肢を増やす――テクニクスの「GRAND CLASS」にスタンダードモデルが登場
(2017/3/21)

上海問屋、DSD再生もサポートしたポータブルオーディオプレーヤー
ドスパラは、マルチコーデック再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー「DN-914667」の販売を開始した。(2017/3/16)

オンキヨーとパイオニアの入門ハイレゾDAPはどこが違う? 開発者に聞く
(2017/3/15)

製造マネジメントニュース:
技能検定の取り組みが評価され、タイ政府公認の技能評価システムに採用
ジェイテクトは、同社のタイ国内自動車部品生産拠点(JATH)がこれまで実施してきた社内技能競技大会の内容と実績が評価され、2017年からタイ政府公認の技能評価システムとして運用されることになったと発表した。(2017/3/14)

手のひらサイズでバランス駆動、オンキヨー&パイオニアが小型ハイレゾプレーヤー2機種を発表
(2017/3/8)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
ライバルもあっと驚く価格破壊、OPPO「Sonica DAC」の仕上がりは?
UHD BDプレーヤー「UDP-203」のリリースで再び話題を振りまくOPPOだが、同社はまた優れたUSB-DACをリーズナブルなプライスで送り出す、チャレンジャブルなオーディオ・メーカーとしての側面も持つ。「Sonica(ソニカ)DAC」は、ライバルもあっと驚く内容に仕上げられた、目が離せない存在だ。(2017/3/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

太田智美がなんかやる:
80歳を超えたオババが「Swift」でiOSアプリを開発 その裏で起こっていたミラクルストーリー
「今のゲームは若い人が作っている。だから、若い人が勝ってしまう。デイサービスなんかでも、真面目にやったら介護士さんが勝っちゃうんですよ。年寄りにはつまらない。だから年寄りが勝てるゲームを作るんです。そうですね〜このあとは、このゲームに音を付けたいですね」(マーちゃん)。(2017/2/24)

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

独自の設計技術を用いた製品も:
ロームが魅せる「良い音」、ハイレゾ対応SoC発表
ロームは2017年2月14日、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源に関するセミナーを開催し、同社が注力するハイレゾ対応製品や、独自の音質設計技術について説明を行った。(2017/2/16)

ローム「音質設計技術」:
電子部品メーカーが「顔の見える企業」になることの意味
再編が続くエレクトロニクス業界。その目的が「競争力強化」があることは明らかだが、「顔が見える企業」へとなることで競争力を高めようという電子部品メーカーもある。(2017/2/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

OPPOが「Sonica DAC」を正式発表――ESSの最新フラグシップDACを搭載
OPPO Digital Japanが据え置き型D/Aコンバーター兼ネットワークプレーヤー「Sonica DAC」を正式発表。ESS Technologyの最新フラグシップDACチップ「ES9038PRO」を搭載しながら税別10万円以下のハイコストパフォーマンスモデルだ。(2017/1/31)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。