ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「麻倉怜士」最新記事一覧

最高画質を選ぶ「DEGジャパン・アワード」、今年から「ベストUltra HD Blu-ray賞」を新設――「ユーザー大賞」の投票は12月1日スタート
DEGジャパンが「第9回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の概要を発表した。今年は、第1回(388作品)の約10倍となる3814作品(発売予定含む)が対象。また新たに「ベストUltra HD Blu-ray賞」を設ける。(2016/11/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」の音楽をオーケストラアレンジでつづった「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

「3周遅れ」からトップに パナソニックのデジカメ「LUMIX」15周年……強敵・スマホにどう立ち向かう?
「LUMIX」シリーズが11月で15年。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発し、成長してきた。(2016/11/15)

スマホにどう立ち向かうのか パナソニックのデジカメ「ルミックス」
パナソニックのデジカメ「LUMIX」シリーズが11月で販売開始から15年を迎えた。後発組だったが、手ぶれ補正などの新技術を次々と開発。デジカメの世界販売台数がピークを迎えた2010年代を代表するブランドに成長した。ただ……。(2016/11/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉節全開! ミュージックラバーへ提案する新生ティアックの「NEW VINTAGE」コンセプト
10月に「NEW VINTAGE」コンセプトを発表したティアック。発表会で壇上に上がった麻倉怜士氏は、「『NEW VINTAGE』コンセプトは、これまでのティアックブランドとは明らかに一線を画す」と高く評価した。その理由は、単に価格や音質といった部分にとどまらず、音楽の視聴スタイルそのものを見直したことにあるという。(2016/11/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
クラシックシーンをリードするベルリンフィルのメディア戦略
今年のIFAで発表されたベルリンフィルとパナソニックの大型提携。長年良好な関係を築いていたソニーではなく、なぜパナソニックを選んだのか。AV評論家の麻倉怜士氏が、今回の提携劇とそれにまつわるベルリンフィルのメディア戦略を読み解く。(2016/11/3)

教えて、怜士先生!:
PR:液晶で満足ですか? 画質の基準を変えた「有機ELテレビ」の真価とは
テレビの買い替えに悩むモデルの初音さんにAV評論家の麻倉怜士氏が最新テレビ事情をレクチャー。有機ELテレビと液晶テレビの違いとは? HDR(ハイダイナミックレンジ)で何が変わる? ぜんぶ解き明かします。(2016/11/1)

「もう一度、本物のもの作りに挑戦する」――ティアックのリブランド戦略とは?
設立から63年、老舗オーディオメーカーのティアックが変わろうとしている。同社は、「NEW VINTAGE」をキーワードにした新製品2機種を披露するとともに「ブランドを再構築する」とぶち上げた。(2016/10/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像技術の底力を見せつけたパナソニックとソニー、麻倉怜士のIFAリポート2016(前編)
近年低調気味だったパナソニックとソニーだが、今年のIFAではそれぞれキラリと光る技術を公開した。現地を取材したAV評論家の麻倉怜士氏が、会場の様子を2回にわたって大いに語る。(2016/10/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
新世代のハイエンド音源、「MQA」の圧倒的な魅力
英MQAが開発した最新のオーディオ・コーデック「MQA」(Master Quality Authenticated) 。麻倉氏によると、MQAは“本物の音”を聴くことができる「新世代のハイエンド音源」だそうだ。(2016/8/31)

「もっと自然界に近づける」――“テレビ選びの新基準”を目指す「ドルビービジョン」
ドルビージャパンがプライベートイベント「Dolby Vision Day 2016」を開催し、HDR技術「ドルビービジョン」を改めてアピールした。2017年にはドルビービジョン対応のUHD BDプレーヤーが出てくる見通しだという。(2016/7/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
世界で通用する4K/HDRドラマに、NHK「精霊の守り人」の挑戦――「mipTV2016」レポート(後編)
4K/8Kと並び、次世代の映像技術として注目を集めているHDR(ハイダイナミックレンジ)。映像業界のご意見番・麻倉怜士氏のmipTVリポート後編は、NHKが“世界で売れる4K”を目指して製作した「精霊の守り人」の話題を中心に世界のHDR動向を見ていこう。(2016/6/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
世界の4K番組最前線! 「miptv2016」レポート(前編)
昨年、スカパー!を皮切りに4Kの商業放送がスタートし、ハード/ソフトの両面で4Kの存在感が増しているが、日本以外はどうなっているのか? 実は、世界の映像コンテンツ業界は今、4Kの可能性に夢中だ。(2016/6/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
四国に8Kの未来を見た――完全固定カメラの舞台映像がすごい
「スーパーハイビジョン」として着々と開発が進む8K。今年のリオデジャネイロオリンピックでは各地で8K方式のパブリックビューイングも予定されているが、一方で麻倉怜士氏は「8Kと舞台映像は相性が抜群」という。愛媛県にある「坊っちゃん劇場」が示した8Kの可能性とは?(2016/5/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(前編)
“Blu-ray Disc界のアカデミー賞”こと「ブルーレイ大賞」が今年も行われ、昨年発売された中でも特に上質なBlu-ray Discソフトが選出された。今年も審査委員長を務める麻倉怜士氏に審アワードの意義や裏側を、大いに語り尽くしてもらおう。(2016/3/29)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

第8回ブルーレイ大賞――グランプリに輝いたのは、あのバイオレンスアクション映画
DEGジャパンは2月17日、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の表彰式を開催し、受賞作品を発表した。(2016/2/17)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「バックライトマスタードライブ」に第2世代OLED、ディスプレイの進化は止まらない
4000nitsという輝度を達成したソニーの「バックライトマスタードライブ」、焼き付きや暗部ノイズへの対策によって劇的な進化を遂げた「第2世代OLED」などディスプレイに関する技術革新はとどまることを知らない。CESで注目を集めた新技術を麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2016/2/12)

いい仕事します:
JVC、D-ILAプロジェクター体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催――鑑定士に麻倉怜士氏と小原由夫氏
JVCは、4K対応D-ILAプロジェクター「DLA-X750R」および「DLA-X550R」の試聴体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催する。(2016/1/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーが「UHD Premium」に賛同しなかった理由
恒例のCESが今年も開催された。ビジュアル業界はHDRを中心とした話題で「実に実りが多かった」と語るAV評論家の麻倉怜士氏だが、一方でプレミアム製品向けの新しいロゴマーク「Ultra HD Premium」にソニーが賛同していないなど、気になる点もある。その理由を解説してもらおう。(2016/1/28)

第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、入賞作41タイトルを発表
DEGジャパンは、2015年に発売されたBlu-ray Discタイトルの中で「最もBlu-ray Discの特徴を生かした作品」を表彰するアワード、第8回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の入賞作41タイトルを発表した。(2016/1/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
年末恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」も、いよいよベスト3を残すのみ。果たして何がランクインしたのか? 麻倉氏が「こんなにも音楽性が豊かなものは初めて」というオーディオボードの紹介とともに2015年を振り返ってみよう。(2015/12/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(中編)
年末恒例「デジタルトップ10」。今回は第4位から第6位までの中編をお届けしよう。惜しくもランキング選外となったが、麻倉氏の琴線に触れたドイツの技術も合わせて紹介する。(2015/12/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(前編)
年末恒例、AV評論家・麻倉怜士氏が注目したデジタル製品や映像/音楽タイトルを総ざらいする「麻倉怜士のデジタルトップ10」。今年は豪華拡大版として3回にわたって掲載します。(2015/12/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
8Kは立体テレビ!? 解像度と立体感の蜜月関係
8Kウォッチャーの麻倉怜士氏は、NHK放送技術研究所で行われた解像度と立体感の関係性に関する実験で、非常に興味深いものを見つけたという。今まで“なんとなく”感じていた高解像度の恩恵を解き明かす実験とは?(2015/12/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「ハイレゾ第2章、始まります」――音展に見るハイレゾの新境地
ハイレゾは秋のオーディオイベントでも話題の中心となった。そして長年オーディオ業界を眺め続けている麻倉怜士氏の目には、今年の「オーディオ・ホームシアター展2015」(音展)から“ハイレゾ第2章”と呼ぶべき新たな動きが見えたようだ。(2015/11/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
技術と人間の関係を再考する機会になったCEATEC
ここ数年規模が縮小しつつあるCEATECで、今年は白物とAV機器の展望に明暗が出たと語る麻倉氏。業界のご意見番が、「最先端IT・エレクトロニクス総合展」を振り返り、これからを考える。(2015/11/20)

オーディオ&ホームシアター展2015:
試聴の穴場かも? 勢力を拡大するハイレゾ対応ヘッドフォン
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展」が開幕。今年はDolby AtmosやUltra HD Blu-ray DiscなどAV系の話題も多いが、会場ではポータブル系デバイスも勢力を拡大している。(2015/10/17)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
テレビ戦線、異常アリ――有機ELで起死回生を狙うパナソニック
今年の「IFA」では、パナソニックがLGディスプレイ製のOLED(有機EL)パネルを採用した欧州向けのテレビを発表して話題になった。その背景をAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく聞いていこう。(2015/9/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本でも視聴できる!――映画の街で見つけた最新4Kコンテンツの感動ポイント
仏カンヌで開催された「miptv」で、麻倉怜士氏は感動的な4Kコンテンツをいくつも発見した。欧州の最新4K事情とともに、日本でも視聴できる4Kコンテンツを紹介してもらった。(2015/8/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代映像技術の台風の目、HDRで“世界が変わる”
近年、画質向上のキーワードとして「HDR」(ハイ・ダイナミックレンジ)が注目されているが、そもそもHDRとは何だろうか。その効果、最新動向まで“画質の鬼”こと麻倉怜士氏に聞いた。(2015/8/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ポリフォニーを再解釈する現代ハイレゾ技術――「Auro-3D」でバッハは現代に蘇る!?
「Dolby Atmos」「DTS:X」といったオブジェクト型音響技術が話題になっているが、AV評論家の麻倉怜士氏は「Auro-3D」(オーロ3D)という第3の方式が音楽表現の新境地を拓くと指摘する。斬新なサラウンド表現で有名なレーベル「UNAMAS」(ウナマス)の新録音源を例に詳細を聞いた。(2015/7/31)

デジカメ界の異端児カシオ:
「QV-10」発売から20年、カシオのカメラは「技術競争に興味ナシ」
カシオ計算機が1995年に発売した世界初の液晶付デジタルカメラ「QV-10」。発売から20周年を記念し、同社のカメラ史を振り返る対談イベントが行われた。(2015/7/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「新しい酒は新しい革袋へ」―― ハイレゾの新潮流「MQA」と録りたてハイレゾの魅力
ハイレゾ・エバンジェリストの麻倉怜士氏は、ここに来て今までとは違う流れのハイレゾが現れてきたと指摘する。今回は英Meridianが開発したMQAという新しいロスレスフォーマットの先進性と、ナクソス・ジャパンからリリースされる田村麻子さんのアルバムについて語ってもらった。(2015/7/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ワクワクが止まらない! 次世代技術で前進する映像文化の近未来
「技研公開2015」では、SHV(スーパーハイビジョン)に関わる多くの技術が公開された。後編ではレーザーバックライト技術や、低ビットレート転送、ホログラムメモリーといった技術を中心に見ていこう。(2015/6/24)

ハイレゾ再生の魅力を実感:
PR:これが本当にスマホの音?――「HTC J butterfly HTV31」ブロガーイベントリポート
スマートフォン関連としては珍しい“音”をテーマにしたブロガーイベント「HTC J butterfly HTV31ハンズオンイベント」を開催しました。「原音を忠実に再現する」というオーディオの視点にこだわり、HTV31が作られていることを語るスペシャルなイベント。 これを機にスマホでハイレゾ再生にはまりそうな人続々。皆様の声をまとめてみました。(2015/6/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
NHK技研公開に見る8Kの“今”
毎年恒例のNHK技研公開が今年も5月の末に開催された。8K関連は「フル8K」プロジェクターやレーザーバックライトテレビ、家庭に入るサイズの8Kディスプレイなど盛りだくさん。画質と放送のご意見番、麻倉怜士氏はどうみたのか。(2015/6/17)

9chサラウンドも視野に:
ハイレゾ・5chサラウンド“弦楽五重奏”のバッハ「The Art of Fugue ― フーガの技法」はこうして生まれた
6月4日からダウンロード発売されるUNAMASレーベルのハイレゾ・サラウンド「The Art of Fugue」。その舞台裏と、こだわりのポイントについて制作者に聞いた。(2015/6/2)

約1300万画素インカメラを搭載した「HTC J butterfly HTV31」、6月5日発売
KDDIが、HTC製の最新スマートフォン「HTC J butterfly HTV31」を、6月5日に発売する。(2015/6/1)

出演者&企画情報追加しました!:
PR:かつてない“音”を実現した最新スマホ「HTC J butterfly HTV31」にいち早く触れるチャンス!――ブロガーイベント参加者募集
デュアルフロントスピーカーにドルビーオーディオ、そしてハイレゾ再生。音にも注目の最新スマホ「HTC J butterfly HTV31」のブロガーイベントを企画しました。ふるってご参加ください!(6月1日追記)(2015/5/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
DSD 5.6MHzストリーミング配信の可能性
今回はDSD音源配信のトピックとハイレゾ音源の最新動向について、AV評論家・麻倉怜士氏に詳しく聞いた。また、先日日本再上陸を果たしたスイス「REVOX」ブランドのネットワークプレイヤーもご紹介。(2015/5/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
これは聴きたい! DSD 11.2MHz音源のスゴイところ
「e-onkyo music」で3月上旬にDSD 11.2MHz音源14タイトルの配信が始まり、その音にAV評論家・麻倉怜士氏は舌を巻いた様子。その魅力について熱く語ってくれた。(2015/4/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
これぞ高画質&高音質のBlu-ray Disc、第7回DEGジャパン・アワード”(後編)
前編に続き、「第7回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に各賞の評価ポイントや審査の裏話を聞いていこう。(2015/3/13)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
これぞ高画質&高音質のBlu-ray Disc、第7回DEGジャパン・アワード(前編)
「第7回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の授賞式が行われ、画質や音質に優れたタイトルが選出された。今年も審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に各賞の評価ポイントや審査の裏話を聞いていこう。(2015/3/11)

ユーザー大賞はやっぱり:
DEGジャパンの第7回「ブルーレイ大賞」、グランプリは300万枚も売れた“あの作品”
「第7回 DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞式が開催され、各賞の受賞作品が決まった。各部門の受賞作から選ばれる「グランプリ」の行方は?(2015/2/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。