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「DAC(D/A Converter)」最新記事一覧

DAC構成を変えたら「音の見通しが良くなった」――ヤマハがAVアンプのエントリーモデルを一新
(2017/4/19)

Astell&Kern、高性能アンプを搭載したハイレゾプレーヤー「KANN」発表 ブランドロゴも刷新
(2017/4/14)

オンキヨー、9万円のDolby Atmos対応AVアンプ「TX-NR676E」
(2017/4/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
4月11日に配信開始 「Windows 10 Creators Update」でPCはこう変わる
いよいよ一般ユーザー向けの配信が始まる「Windows 10 Creators Update」。主な変更点をまとめた。(2017/4/11)

DIGAからハイレゾ再生も――パナソニックから「SC-PMX150」などミニコンポ新製品
(2017/3/24)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
ぼくは初めて“CDの本当の音”を聴いたのかもしれない――コード「Blu MkII」の衝撃
(2017/3/24)

手のひらサイズでバランス駆動、オンキヨー&パイオニアが小型ハイレゾプレーヤー2機種を発表
(2017/3/8)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
ライバルもあっと驚く価格破壊、OPPO「Sonica DAC」の仕上がりは?
UHD BDプレーヤー「UDP-203」のリリースで再び話題を振りまくOPPOだが、同社はまた優れたUSB-DACをリーズナブルなプライスで送り出す、チャレンジャブルなオーディオ・メーカーとしての側面も持つ。「Sonica(ソニカ)DAC」は、ライバルもあっと驚く内容に仕上げられた、目が離せない存在だ。(2017/3/8)

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

exaSoundの「PlayPoint」に機能追加――ネットワーク経由で音楽ファイルコピーも
エミライがexaSound Audio Designのネットワークブリッジ「PlayPoint」のファームウェアアップデートを発表。不具合の修正に加え、いくつかの機能追加もある。(2017/2/17)

独自の設計技術を用いた製品も:
ロームが魅せる「良い音」、ハイレゾ対応SoC発表
ロームは2017年2月14日、ハイレゾリューション(ハイレゾ)音源に関するセミナーを開催し、同社が注力するハイレゾ対応製品や、独自の音質設計技術について説明を行った。(2017/2/16)

ローム「音質設計技術」:
電子部品メーカーが「顔の見える企業」になることの意味
再編が続くエレクトロニクス業界。その目的が「競争力強化」があることは明らかだが、「顔が見える企業」へとなることで競争力を高めようという電子部品メーカーもある。(2017/2/16)

iPhone 7/7 Plusに最適――スタンドになる吸盤付き、Lightning-イヤフォンジャック変換アダプター
サンコーは、吸盤付きでスタンドとしても使えるLightningイヤフォンジャック変換アダプタを発売した。音楽再生/停止、音量調節ボタンに加え、マイクも内蔵している。(2017/2/14)

OPPOが「Sonica DAC」を正式発表――ESSの最新フラグシップDACを搭載
OPPO Digital Japanが据え置き型D/Aコンバーター兼ネットワークプレーヤー「Sonica DAC」を正式発表。ESS Technologyの最新フラグシップDACチップ「ES9038PRO」を搭載しながら税別10万円以下のハイコストパフォーマンスモデルだ。(2017/1/31)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

CES 2017:
CHORD最強のポータブルDAC「Hugo 2」開発秘話
「Hugo」の新世代モデル「Hugo 2」が登場。さらに「Mojo」の外付けモジュール「Poly」、そして超弩級CDトランスポート「Blu MkII」など盛りだくさんの内容。開発者に話を聞いた。(2017/1/12)

CES 2017:
ソニーからDolby Atmos対応の新AVアンプとサウンドバーが登場――開発者に詳細を聞いた
「Dolby Atmos対応のコンテンツの広がりに、ソニーとして万全の体制で臨む」――ソニーがコンシューマー向け製品としては初めてDolby Atmosに対応したAVアンプ「STR-DN1080」、そしてサウンドバー「HT-ST5000」を発表。 CESの会場で開発者に話を聞いた。(2017/1/7)

CES 2017:
オンキヨー、ハイレゾ対応“スマートフォン”を参考展示――イヤフォンのバランス接続も
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」でハイレゾ対応のスマートフォンを参考展示する。オーディオ機器で培ってきた技術を生かし、「今までにない高音質再生に特化したハイレゾ対応スマートフォン」を提案する。(2017/1/6)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2016年はDACの当たり年! 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(前編)
年に1度の総決算、「デジタルトップ10」の季節が今年もやってきた。オーディオもビジュアルもさまざまな展開を見せた2016年だが、麻倉怜士氏にとって今年はDACが豊作だったようだ。前編では第10位から第6位までをお届けしよう。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

これでできないゲームはほとんどない!:
映像と音にこだわったゲーマー向けPC「G-GEAR note N1584J-710/T」
ノートPCでもデスクトップPCに肩を並べる3D描画性能を備えたゲーミングPCが爆誕。「GTX 1070搭載」のフルHD解像度のゲーミングノートの実力を見てみよう。(2016/12/22)

個性的なポタアンはいかが? KuraDaに聞く「HA-2」外装交換サービスの詳細
「ポタフェス 2016」展示会場にカラフルなポータブルアンプを並べていたのが、静岡県に拠点を置くKuraDa。同社が提供するOPPO DigitalのDAC内蔵ポータブルアンプ「HA-2」「HA-2SE」向け外装交換サービスについて話を聞いた。(2016/12/19)

audio-opusのフラグシップオーディオプレーヤー「OPUS#2」に込められた意味とは
(2016/12/19)

ティアック、来春発売のDAC兼プリメインアンプ「AI-503」をポタフェスで披露――LDACもサポート
ティアックは、Referenceシリーズの新製品となるUSB-DAC兼プリメインアンプ「AI-503」を「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」の会場で披露した。ポータブル全盛の今だから登場した据え置きオーディオだ。(2016/12/17)

円安が気になる!? 「ポタフェス」会場で見つけたホットな新製品
東京・秋葉原で「ポタフェス2016冬 in 東京/秋葉原」が開幕した。国内外189のブランドを集めた国内最大級のオーディオイベントでは、多くの新製品がお披露目されている。しかし、会場では最近の円安傾向が輸入オーディオの販売価格を押しあげるという声も。(2016/12/17)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

ワニ革や木目のヘッドフォンアンプはいかが? KuraDaがOPPO「HA-2/HA-2SE」の外装交換サービスを提供
KuraDaは、OPPO Digital JapanのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-2/HA-2SE」向けの外装交換サービスを12月19日から提供する。12月17日(土)と18日(日)に東京・秋葉原で開催される「ポタフェス2016」でサンプルを展示する予定。(2016/12/13)

ファーウェイ、エンタメ重視のタブレット「MediaPad M3」を12月16日発売 3万1980円から
ファーウェイのエンターテインメント機能を重視したタブレット「MediaPad M」シリーズの最新モデルが登場する。Wi-Fi専用モデル1機種と、LTE通信対応モデル2機種の計3機種展開で、参考販売価格は3万1980円(税別)からとなる。(2016/12/13)

ファーウェイ、高品位スピーカーを内蔵した8型Androidタブレット「MediaPad M3」
華為技術日本は、エンターテイメント性を重視した8型Androidタブレット「HUAWEI MediaPad M3」シリーズを発表した。(2016/12/13)

「SEIUN」プレーヤーがグレードアップして再登場――UI改善、単体でのDSD変換再生も
米CYBERDRIVEのポータブルオーディオプレーヤー「SEIUN」がグレードアップして帰ってきた。単体でのDSD再生が可能になったほか、より直感的な操作ができるようになったという。STAYERホールディングスから12月上旬に2機種が発売される。(2016/12/2)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

R2RラダーとストリングDAC:
DACの精度を改善するためのトリミング
高い精度が求められるシグナルチェーンに必須の部品である高精度D-Aコンバーター(DAC)。高精度DACはトリミング(校正)を行うことで、信号精度をさらに高めることができる。本稿では、DACに使われる2つのアーキテクチャ「R2Rラダー」と「ストリングDAC」について説明しながら、両アーキテクチャで精度向上に役立つトリミング手法を検討する。(2016/11/10)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

SIM通:
ZTE、シアターサウンドスマホ「AXON 7」「AXON 7 mini」を発表
ZTEジャパンは、都内で新製品発表会を開催し「AXON 7」「AXON 7 mini」を発売すると発表した。どちらもシアタークラスのサウンドシステムに導入されている「ドルビーアトモス」に対応するなど、音質にこだわったモデルとなっている。(2016/11/2)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

国内最大規模のイヤフォン専門店「e☆イヤホン梅田EST店」にいち早く遊びに行ってみた
(2016/10/26)

ジョーンズ父娘が音質とデザインを監修したプレミアムなヘッドフォン――AKG「N90Q」登場
AKGから新技術を詰め込んだ密閉型ヘッドフォン「N90Q」が登場した。ノイズキャンセリング機能やUSB-DACなど数多くの先端技術を詰め込んだプレミアムモデル。音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズ氏が音を監修した。(2016/10/25)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

オンキヨーの“ハイコンポ”「INTEC」が現代風になって復活
「日本の家庭に最適に設置できるオーディオコンポ」が復活。横幅275mmというコンパクトなネットワークプレーヤー機能搭載アンプとCDプレーヤー、そして2Wayブックシェルフ型スピーカーが登場した。(2016/10/21)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

上海問屋、スマホで高音質再生を楽しめるDAC搭載コンパクトアンプ
ドスパラは、microUSB接続型のハイレゾ音源対応DAC搭載コンパクトアンプ「DN-914276」の取り扱いを開始した。(2016/10/14)

スマホの常識を超えるオーディオ体験を――ZTEが「AXON 7」「AXON 7 mini」を10月21日発売
ZTEジャパンが、5.5型の「AXON 7」と5.2型の「AXON 7 mini」を日本に導入する。旭化成エレクトロニクスのオーディオ専用チップ、Dolby Atmos、デュアルスピーカーを搭載。「スマートフォンの常識を超えるオーディオ体験ができる」という。(2016/10/13)

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
スペシャルな音質向上! iPhone 7にちょうどいいOPPO「HA-2SE」をチェックした
ポータブルアンプとしては珍しい薄型のボディーにiPhone 7ジャストサイズの寸法、モバイルバッテリー機能など多くの特徴を持つOPPO Digitalの「HA-2SE」。従来機の「HA-2」と何が違うのか。その音を聴いてみよう。(2016/9/28)

いまさら聞けないHILS入門(5):
HILSとプラントモデル(その1)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、実世界の電気信号やHILS内部のデジタル信号と関連して動作する「プラントモデル」がどのようなものであるかについて考えてみましょう。(2016/9/28)

モバイルバッテリーにも:
世界初採用のDACに練り上げたアナログ回路――OPPOからヘッドフォンアンプ新製品「HA-2SE」登場
OPPO Digital Japanは、DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-2SE」を発表した。デザインや機能は従来機から継承しつつ、最新のDACを搭載。アナログアンプ回路もブラッシュアップした。(2016/9/27)

音質重視のBlu-ray Discプレーヤー、パイオニア「BDP-X300」
パイオニアブランドからBlu-ray Discプレーヤー「BDP-X300」が登場。音質を最優先とした設計が特徴。DLNA/DTCP-IPにも対応する。(2016/9/6)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。