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「PRIMEシリーズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PRIMEシリーズ」に関する情報が集まったページです。

防水なのにハイスペック! PRIMEシリーズ初号機「F-01A」(懐かしのケータイ)
薄型の回転2軸ボディーにIPX5・IPX7等級の防水性能を備えた「F-01A」。防水ケータイ初の3.2型のフルワイドVGA液晶やタッチパネルを搭載し、ハイスペックな防水ケータイとして人気を集めました。(2017/10/28)

ドコモ、シャープ製の「SH-10C」「SH-11C」を5月27日に発売
ドコモはシャープ製のPRIMEシリーズ「SH-10C」とSTYLEシリーズ「SH-011C」を5月27日に発売する。(2011/5/20)

ドコモの防水+タフネスケータイ「N-03C」、1月8日発売
ドコモのPRIMEシリーズ端末「N-03C」が1月8日から販売される。「BURTON」とコラボしたモデルもラインアップする。(2011/1/5)

PR:コミュニケーションを満喫できる――「SH-02C」のメールと実用機能を解剖する
コンパクトでスタイリッシュなボディに、PRIMEシリーズに匹敵するほどの充実機能を盛り込んだ「SH-02C」。今回はケータイを使う上で特に利用頻度の高い、コミュニケーション機能と実用機能に焦点を当てた。(2010/12/3)

PRIMEシリーズ:
耐衝撃、防水防塵、BURTONとのコラボも展開するタフネスモデル「N-03C」
ドコモの「N-03C」は、タフネス性能を追求したPRIMEシリーズ端末だ。弾性素材を用いたプロテクターをボディに配置し、アウトドアなどのアクティブなシーンでも安心して利用できる。(2010/11/8)

PRIMEシリーズ:
“高速”13.2Mカメラ+タッチパネルを搭載――ハイエンド防水ケータイ「F-01C」
富士通がPRIMEシリーズ端末として投入するの「F-01C」は、サクサク操作のタッチパネルや、起動から撮影までが高速な13.2Mピクセルカメラ、AR対応のロケーションレーダーなど、使い勝手に優れた機能と先進の技術を注ぎ込んだモデルだ。(2010/11/8)

ワイヤレスジャパン2010:
ドコモ、ARに本腰――PRIMEシリーズ冬モデルにAR機能を搭載
NTTドコモが冬モデルのPRIMEシリーズ全機種に、AR機能を搭載する予定であることが分かった。夏モデルの6機種にも搭載されており、ドコモとコンテンツプロバイダが対応サービスの開発を進めている。(2010/7/15)

携帯販売ランキング(6月14日〜6月20日):
ドコモ端末の好調続く 「F-06B」の人気も変わらず
今回のキャリア総合ランキングでは、トップ10のドコモ端末比率がさらに上昇。特にPRIMEシリーズ端末の「F-06B」「SH-07B」が好調だ。(2010/6/28)

高速13Mカメラ搭載の「P-04B」発売――バリューコース一括で4万円台後半
ドコモの「P-04B」が発売された。都内量販店でのバリューコースの一括価格は、ほかのPRIMEシリーズ端末よりも1万円ほど安い、4万円台後半と案内されていた。(2010/5/31)

写真で解説する「SH-07B」
ドコモが夏モデルのPRIMEシリーズで訴求する機能の1つ「HD動画撮影」に対応しているのが、シャープ製の「SH-07B」だ。同モデルは2009年冬モデル「SH-01B」の後継機にあたり、1210万画素CCDカメラを生かしたハイスペック機に仕上がっている。(2010/5/21)

写真で解説する「P-06B」
ドコモの「P-06B」は、スマートフォンのようにカスタマイズ可能なメニュー画面や充実したタッチUIと、物理キーを備えたケータイとしての使い勝手とを、“ディスプレイをひっくりかえす”ことで使い分けられるモデル。STYLEシリーズながら、PRIMEシリーズにまったく劣らない高機能を詰め込んだ、パナソニック モバイルの注力機種だ。(2010/5/21)

写真で解説する「P-04B」
PRIMEシリーズのVIERAケータイ最新モデル「P-04B」は、ニーズの高いカメラ機能に注力しつつ、機能の見直しを図って他のPRIME端末よりリーズナブルな価格を実現している。従来モデルとは趣向の異なるボディデザインと、豊富なカラーバリエーションも特徴だ。(2010/5/19)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)

PRIMEシリーズ:
フルHD動画が撮影できる防水“AQUOS SHOT”――「SH-07B」
シャープが投入するPRIMEシリーズの最新機種は、フルハイビジョン動画を撮影できる“AQUOS SHOT”。撮影した動画をHDMIケーブルでテレビと接続して出力できるほか、入力した文字を空中に表示できる“イルミネーションメッセージ”機能も用意した。(2010/5/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
いずれもハイレベルなカメラ機能――ドコモの12Mカメラケータイ撮り比べ
ドコモのPRIMEシリーズとしてラインアップされた12Mカメラ搭載モデル「N-02B」「SH-01B」「F-01B」を横並びで比較。作例を交えながら、画質の違いや撮影の快適さなどをチェックしてみた。(2010/1/5)

「N-01B」「N-02B」発売――バリューコース一括で5万円台後半から
ドコモのSTYLEシリーズ端末「N-01B」とPRIMEシリーズ端末「N-02B」が発売された。都内量販店のバリューコース一括価格は、2機種とも5万円台後半と案内されていた。(2009/12/21)

無線LAN+12.2Mカメラ搭載の“瞬撮ケータイ”「N-02B」、12月11日発売
NTTドコモは「N-02B」を12月11日に発売する。PRIMEシリーズのN-02Bは、素早く撮影できる1220万画素カメラを備えるほか、アクセスポイントとしても使える無線LANに対応している。(2009/12/8)

PR:フルスペックモデルを快適に操れる――AQUOS SHOT「SH-01B」の魅力とは
シャープがドコモの2009年冬モデルとして投入したAQUOS SHOT「SH-01B」は、スリムなボディに1210万画素CCDカメラや3.4インチタッチパネルディスプレイなど、こだわり抜いた機能を搭載したPRIMEシリーズのハイエンドモデルだ。(2009/12/8)

PR:新しく生まれ変わった自信作――AQUOS SHOT「SH-01B」開発秘話
1210万画素のCCDカメラを採用した第2世代のAQUOS SHOT「SH-01B」は、2009年冬のPRIMEシリーズで最薄のボディを実現し、デザインもこれまでのモデルとは大きく変わった。従来のシャープ製端末のイメージをいい意味で裏切る変貌の理由はどこにあるのか。開発者に聞いた。(2009/11/30)

Mobile Weekly Top10:
「F-04B」はなぜ“PRO”ではなく“PRIME”なのか
富士通のセパレートケータイ「F-04B」はPRIMEシリーズに属するモデルだが、よく考えると、PROシリーズの方が適しているように思える。(2009/11/24)

ドコモの冬モデル登場、「SH-01B」「F-01B」「F-02B」の端末価格は
ドコモの冬モデルの先陣を切って登場した「SH-01B」「F-02B」「F-01B」の3モデル。PRIMEシリーズの2モデルは6万円超、STYLEシリーズのF-02Bは5万円台半ばという端末価格で店頭に並んだ。(2009/11/20)

ドコモ、「P-01B」「SH-02B」の発売日を発表
ドコモがPRIMEシリーズ端末「P-01B」とSTYLEシリーズ端末「SH-02B」の発売日を発表した。(2009/11/20)

写真で解説する「N-02B」
「瞬撮」をうたう高速動作の12.2Mピクセルカメラ、PRIMEシリーズ唯一の上り最大5.7MbpsのHSUPAと無線LANなど、充実のマルチメディア機能を回転2軸型ボディに詰め込んだのが「N-02B」だ。(2009/11/17)

神尾寿のMobile+Views:
“ポスト905i商戦”を前に、守りを固めたドコモ
大ヒットした905iのユーザーが“割賦明け”となる冬春商戦で、ドコモは完成度の高いSTYLEシリーズと、905iからの“乗り換え”を強く意識したPRIMEシリーズを投入する。さらにネットとリアルの連携を前進させる魅力的なサービス「オートGPS対応iコンシェル」も打ち出してきたが、この新サービスの対応機種に関して、筆者は疑問を感じざるを得ない。(2009/11/12)

「オートGPS」対応の新iコンシェルやフェムトセルサービスも:
12Mカメラ、セパレートスタイル、防水・防塵、Windows Mobile 6.5――ドコモ、2009年度冬春モデル発表
NTTドコモが2009年冬モデルと2010年春モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ5機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ2機種の計19機種をそろえた。新サービスは「オートGPS」対応のiコンシェルや、フェムトセルを用いた「マイエリア」などを提供する。(2009/11/10)

ドコモ版SOLAR HYBRID「SH-08A」発売──バリュー一括価格は6万円弱
背面にソーラーパネルを搭載したシャープ製のSOLAR HYBRID「SH-08A」の販売が9月11日から始まった。店頭価格はPRIMEシリーズの「SH-06A」よりは安いが、「SH-05A」よりは少し高めとなっている。(2009/9/11)

Google サービスキー+HSUPA対応の「L-06A」、9月9日発売
LGエレクトロニクス製のPRIMEシリーズ端末「L-06A」が9月9日に発売される。L-06Aは「Google サービスキー」やタッチパネルを使い、Google関連のサービスをスムーズに利用できる。(2009/9/3)

写真で見る「P-08A」
「P-02A」の後継機種として登場したパナソニック モバイル製の「P-08A」は、スイングスライドとスピードセレクターを継承したほか、カメラやワンセグの機能が向上。PRIMEシリーズ並みのハイスペックな機能をさり気なく盛り込んだ。(2009/6/19)

スライドヨコモーションの「F-09A」発売――量販店ではバリュー一括6万2000円台
810万画素カメラやタッチパネルを搭載したドコモPRIMEシリーズ端末「F-09A」が店頭に並んだ。量販店ではバリュー一括6万2000円台で販売されている。(2009/6/10)

ドコモ2009年夏モデルの第1陣:
無線LAN搭載の「N-06A」と“トリニティスタイル”の「P-07A」、バリュー一括価格は6万円台前半
5月19日に発表されたばかりの、NTTドコモ2009年夏モデルの第1弾が22日に店頭に並んだ。どちらもPRIMEシリーズの端末で、「N-06A」「P-07A」ともに価格は6万円台の前半となっている。(2009/5/22)

写真で解説する「L-06A」
PRIMEシリーズに属する「L-06A」は、上り最大5.7MbpsのHSUPAにドコモの音声端末として初めて対応するモデル。専用の「Googleサービスキー」と、HSUPAの高速通信を生かして、写真や動画を簡単にYouTubeやPicasaへアップロードできる機能を搭載した。(2009/5/20)

PRIMEシリーズ:
10MピクセルCCDカメラを搭載した“AQUOS SHOT”──「SH-06A」
PRIMEシリーズに属するシャープの「SH-06A」は、カメラを10MピクセルCCDに強化したデジカメケータイ。新たなブランド名”AQUOS SHOT”を冠し、ケータイカメラの性能をとことん追求した高機能モデルだ。(2009/5/19)

PRIMEシリーズを14人にプレゼント――ドコモ、「プレイ!PRIME」オープン
ドコモがPRIMEシリーズをアピールするスペシャルサイト「プレイ!PRIME」を開設。ミニゲームをクリアして60人以上の仲間を集めると、PRIMEシリーズのプレゼントに応募できる。(2009/3/9)

ドコモ「P-03A」「SH-02A」「L-01A」、バリューコース新規一括は5万円前後から
ドコモの「P-03A」「SH-02A」「L-01A」が昨年末に発売された。都内量販店では、バリューコースの新規一括でP-03Aが4万8510円、SH-02Aが5万190円、L-01Aが4万9140円と案内されていた。L-01AはPRIMEシリーズの中では安めの価格となっている。(2009/1/24)

タッチ+800万画素CCDカメラの「SH-03A」発売──価格は分割2380円/月から
タッチ+回転2軸+800万画素CCDカメラが特徴のドコモPRIMEシリーズ「SH-03A」が発売された。価格は一括6万円ほど、24回分割2380円/月から。(2008/12/19)

ドコモ、PRIMEシリーズ「SH-03A」とPROシリーズ「HT-02A」を12月19日に発売
NTTドコモは、タッチパネルと8M CCDカメラを搭載したシャープ製の「SH-03A」と、小型ボディにタッチパネルを備えたHTC製の「HT-02A」を12月19日に発売すると発表した。(2008/12/15)

PRIMEシリーズの“ここ”が知りたい:
16GバイトのmicroSDHCは使える?――「F-01A」「N-01A」「P-01A」「SH-01A」
ドコモの2008年冬モデルの中でもハイスペックなPRIMEシリーズは、「F-01A」「N-01A」「P-01A」「SH-01A」が発売済みだ。この4機種の外部メモリの対応状況や、キーバックライトと着信LEDの位置をまとめてチェックした。(2008/11/27)

ドコモの「N-01A」、バリューコース一括は6万円台前半、分割は月々2000円台半ば
NTTドコモの2008年冬モデルのPRIMEシリーズ「N-01A」が11月21日に発売される。バリューコースの一括価格は6万円台前半で、同時期に発売するPRIMEシリーズとほぼ同価格となっている。(2008/11/19)

ドコモPRIMEシリーズ、バリューコース一括は6万270円、分割は月々2380円から
ドコモの冬モデルの4機種が11月19日から20日にかけて発売される。PRIMEシリーズの「F-01A」「P-01A」「SH-01A」はバリューコース一括で6万円台前半で、従来の90xiシリーズよりも少々高めの価格設定となっている。(2008/11/14)

変化する2WAYキー搭載の「P-01A」、11月19日発売
ドコモは2008年冬モデルのPRIMEシリーズ「P-01A」を11月19日に発売する。新機構の2WAYキーや暗所撮影に強い高感度撮影モード機能付き510万画素カメラを備え、「キングダム ハーツ」「レイトン教授」などの横向きプレイ対応ゲームアプリもプリセットする。(2008/11/13)

ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

写真で解説する「N-01A」
NEC製の「N-01A」は、閉じたまま/ヨコ/タテと3パターンで利用できる新しい回転機構と、全面タッチパネルディスプレイを供えた“N”のハイエンドモデル。ドコモの2008年冬モデル PRIMEシリーズの中でも特に斬新なスタイルを採用し、もっとも前モデルから変化を遂げた。(2008/11/7)

写真で解説する「SH-01A」
PRIMEシリーズの1つとして登場するシャープ製の「SH-01A」は、逆ヒンジのサイクロイド型を採用したAQUOSケータイだ。カメラは800万画素CCDにスペックアップし、十字キーには光TOUCH CRUISER一体型の指紋センサーを採用。新サービスや機能ももれなくサポートし、AQUOSケータイ第4世代目にして“全部入り”と呼べるほどに進化した。(2008/11/6)

写真で解説する「L-01A」
LG電子製の「L-01A」は、金属パーツを多用したスリムスライドボディとタッチパネル、さらに120フレーム/秒で撮影できる高速動画撮影機能が特徴。ほかのPRIMEシリーズと比べると少しスペックは劣るものの、本機独特の動画撮影機能がかなりおもしろく仕上がっていた。(2008/11/6)

「機能ありき」反省、ユーザー指向に 一挙に新4シリーズ・22機種投入のドコモ
「機能ありき」ではなく、ユーザー指向のケータイに。ドコモの新端末22機種は「STYLE」「PRIME」「SMART」「PRO」の新4シリーズで登場した。携帯販売が落ち込む中、新端末ラッシュで買い換え意欲を刺激していく。(2008/11/5)

エンタメケータイ「PRIME」シリーズのAV機能をチェックする
NTTドコモが発表した冬モデルは、利用者の好みあわせた4シリーズが展開される。エンターテインメント性を押し出した「PRIME」シリーズには、120fpsの超高速動画撮影が行える「L-01A」などが用意される。(2008/11/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。