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「三國志」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三國志」に関する情報が集まったページです。

なぜその組み合わせ スクエニの最新三国志ゲーム「諸葛亮孔明(古田敦也Ver)」を事前登録景品に
三国志の英傑が野球をするゲームではない。(2018/3/15)

マリカー、マイクラ、ボンバーマンも──「Nintendo Switch」、発表された35ゲームタイトルまとめ
1月13日現在まで判明している「Nintendo Switch」のゲームタイトルをまとめた。(2017/1/13)

歴ドル・小日向えりの「もしあの武将がネットサービスを使ったら……」:
少年少女の模範生・二宮尊徳は世界きっての経済イノベーターだった
最近、「歩きスマホを誘発するから危険だ」という理由で、二宮金次郎の銅像が撤去されているそうです。二宮金次郎(尊徳)といえば薪を背負いながら読書する姿が有名ですが、そもそもどんな人物だったのでしょう?(2016/5/7)

「SWITCHインタビュー 達人達(たち)」に原泰久さんとシブサワ・コウさんが出演
“歴史”を見つめる2人。(2016/4/27)

「シブサワ・コウ」「ガスト」──コーエーテクモ、ブランド別に新組織
コーエーテクモがエンタメ事業の組織を「シブサワ・コウ」などブランドごとに再編。(2016/2/18)

オリジナルの歴史SLGを制作「三国志ツクール」 コーエーテクモが発売
歴史シミュレーションゲームを自由に作れる「三国志ツクール」をコーエーテクモゲームスが発売する。(2015/12/4)

これまでで最もゲームが楽しめるWindowsへ 日本マイクロソフトがアキバで「GAME DAY」開催
Windows 10の最新ゲームタイトルをアキバで体験しよう。(2015/11/27)

呂布が待ち構える車内に駆け込むのは命取りだと納得の「三國志」啓発ポスター公開
12月10日より順次、横浜の市営交通や港北警察署管内で掲示。(2015/11/18)

「ン」か「ゴ」が付くKADOKAWA作品を狙え!  BOOK☆WALKERのサヨナラ「ンゴ!」キャンペーン
去りゆく「ンゴ」に思いを込めて。(2015/10/1)

4000分超の大河歴史ドラマや特別映像を収録した『隔週刊 三国志DVD&データファイル』10月1日創刊
中国人民解放軍15万人、馬1万頭が撮影に参加した「三国志 Three Kingdoms」95話を全32巻にわたり完全収録。コーエーテクモゲームス、DeNAとのコラボ特典も付属する。(2015/9/30)

待ってください。その電話、孔明の罠かも…… 「三國志」の武将が啓蒙ポスターに登場&標語募集キャンペーン実施
公式が一番うまいところをもっていくスタイル。ずるい。(2015/9/18)

今秋、全国書店で講談社「三国志」フェア 田中芳樹らによるアンソロも発売決定
三国志関連書籍を続々刊行していくほか、コーエーテクモゲームスが12月発売予定の歴史シミュレーションゲーム最新作「三國志13」とのコラボ企画も予定している。(2015/5/19)

なんだそのコラボ! 「三国志」+「妖怪ウォッチ」=「妖怪三国志」制作決定
「妖怪ウォッチ」と「三国志」がまさかのコラボ。(2015/4/7)

KDDI、iPhone/iPad向け「auスマートパス」のサービス内容を拡充
Androidで人気のゲームアプリをHTML5でiPhone向けに提供。また雑誌や映像作品の無料配信も行う。(2013/4/8)

日々是遊戯:
どんだけあるんだよ! 「パズドラ」そっくり“パクドラ”アプリまとめ
パズドラがゲシュタルト崩壊しそう。(2013/3/1)

プレイヤーをますますやる気にさせる! ビデオゲームに見る“ほめる技術”の極意
ゲーマーもほめて育てる。(2012/11/22)

TGS2012:
ユー、Wii U Game Padさわっちゃいなヨ! TGSでプレイできるWii Uタイトル
東京ゲームショウ2012では、タイトル数は少ないながらもWii Uタイトルをいち早く体験プレイすることができる。初めてさわったWii U Game Padは、なかなかの代物でしたよ。(2012/9/21)

TGS2012:
「真・北斗無双」「真・三國無双6 Empires」――無双尽くしのコーエーテクモゲームスブース
無双、無双、無双。(2012/9/20)

日々是遊戯:
コーエーテクモが豪快にミス 「三國志VIII」のディスクにうっかり「三國志VII」を収録
「三國志VIII」だと思った? 残念、「三國志VII」でした!(2012/7/13)

「三國志VIII」の中身が「VII」だった コーエーテクモが謝罪、交換へ
7月12日に発売したPSP用「コーエーテクモ定番シリーズ 三國志VIII」の収録ソフトが「三國志VII」になっていた不具合が判明。(2012/7/13)

「三國志12」、発売日が3月2日に決定
コーエーテクモゲームスの看板シミュレーションゲーム「三國志」の最新版が、3月2日に発売されることが決定した。(2012/1/13)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
最終回直前スペシャル! なぜこれらのゲームは取り上げられなかったのか?
連載第96回では、これまで6年間の連載の中で、候補に挙がりながらまだ取り上げられていないゲームについて語ります。かなりの有名作品でも、わたしが大好きなゲームであっても、取り上げられない理由がそれぞれにあるのです。(2011/11/18)

グリー、「東京ゲームショウ2011」に初出展
ソーシャルゲームが引き起こすパラダイムシフトをテーマに大規模なブースを展開する。(2011/8/25)

GREEと共通仕様のアプリプラットフォームが中国で提供開始 コーエーテクモ、タイトーが進出
「GREE Platform」と仕様を共通化した携帯電話向けプラットフォームが中国で公開された。第1弾としてコーエーテクモゲームス、タイトーがソーシャルゲームをリリースする。(2011/8/5)

有言実行!? 「100万人の三國志」、登録ユーザー数が100万人突破
名は体を表す。GREEで提供中の「100万人の三國志」の登録ユーザー数が100万人を超えた。(2011/4/15)

PSPで「三國志IX with パワーアップキット」を再現
コーエーテクモゲームスは、2004年4月に発売されたPS2版歴史シミュレーションゲーム「三國志IX with パワーアップキット」をPSPで発売する。(2011/1/7)

「100万人の三國志」がGREEに登場
三国志の世界を舞台に、中原の覇者を目指せ。(2010/10/25)

TGS2010:
ガンダム、インベーダー、ソニック――「I Love iPhone」で披露された新作アプリ
東京ゲームショウのイベント「I Love iPhone」で、iPhoneゲームを手がける9社が新作アプリを発表した。また、各社の発表から、どんなiPhoneアプリが求められているかも垣間見られた。(2010/9/21)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ゲイムマンは今あえて「上海」を取り上げてみたよ
第86回は「上海」を取り上げてみましょう。定番パズルゲームとして、PCやゲーム機のみならず、携帯電話やiPhone/iPadでも大人気。連載5周年ですし、ちょっと思い切って、あの場所へ行ってプレイしました!(2010/6/14)

コーエーテクモ、「三國志」でiPadアプリに参入
コーエーテクモゲームスは、iPad用歴史シミュレーションゲーム「三國志 TOUCH Plus for iPad」を今夏世界29カ国で配信する。(2010/5/27)

App Town ゲーム:
名作歴史シミュレーションがiPhoneアプリで登場──コーエー「三國志 TOUCH」
コーエーが歴史シミュレーションゲーム「三國志 TOUCH」をリリースした。初代三国志をベースに、iPhone/iPod touchで操作しやすく制作されている。価格は1200円。(2009/10/29)

ディスプレイの画質に目覚めました:
PR:“歴女な乙女”が東京ゲームショウ2009で「FORIS FX2431TV」を体感!
ITmedia Newsで修行中の“乙女”記者がEIZOチャンネルにやってきた。最近はIT系のネタだけでなく、歴史モノも気になるという彼女が、東京ゲームショウ2009で真っ先にチェックしたお目当てのゲーム&ディスプレイとは!?(2009/10/19)

DSに三顧の礼――「三國志DS3」で名声を高めよ
コーエーは、2010年1月にニンテンドーDS向けに、「三國志V」をベースとしさまざまな新規要素を追加した「三國志DS」シリーズ最新作を発売する。(2009/10/15)

Mobile Weekly Top10:
セカイカメラに新作ゲーム──iPhone関連記事が引き続き上位にランクイン
9月末から10月第1週にかけてのアクセスランキングでは、配信が始まった「セカイカメラ」や東京ゲームショウ2009で披露されたiPhone向けゲームの最新タイトルが話題をさらった。(2009/10/8)

東京ゲームショウ2009:
「エースコンバット」に「三国志」──リリース前のiPhone向けビッグタイトルも登場
コンソール向けゲームタイトルの出展が中心の東京ゲームショウだが、iPhone/iPod touch向けのタイトルを展示する大手ゲームベンダーも増えてきている。昨年は会場でiPhoneアプリを見る機会はほとんどなかったが、今年は発売前のタイトルもプレイできる。(2009/9/25)

TGS2009特集:
「東京ゲームショウ2009」に参加する前に知っておくこと
今年もゲームの祭典の季節がやってきました。まずは事前に予習しておきましょう。(2009/9/16)

オンラインゲーム最新イベント情報:
レッドクリフの世界を体感する
10万本の矢を集めることができるか。(2009/3/16)

3月26日に「史略 〜春嵐〜」、4月に“新制覇戦”アップデート実施決定――「三國志 Online」
コーエーは、Windows用MMORPG「三國志 Online」を進化させるアップデートを2回に分けて実施すると発表した。(2009/3/9)

ゲームとアカデミーの素敵なカンケイ(第3回):
4月から大学での講義もスタートする「シリアスゲーム」って知ってますか?
ゲームを学術的に捉えて研究を行うさまざまな人たちをフォーカスして、その内容や将来についてお話を伺う当連載。今回は「社会の諸領域の問題を解決するゲーム」について研究を行うシリアスゲームジャパンの藤本徹氏をフォーカス。(2009/3/4)

新たな合戦場“湿地”にはまれ――「三國志 Online」
12月18日に大型アップデート「水郷決戦史」を実施。合戦場“湿地”の追加をはじめ、新しい罠の追加や既存の兵器・建造物の強化、技能・陣形のバランス調整などが行われる。(2008/12/5)

オンラインゲーム最新イベント情報:
十の凶星にまつわる物語
最初は魏に凶事が迫る。(2008/11/17)

HD2452Wで最新ゲームを満喫:
PR:ゲイムマンが東京ゲームショウ2008で「FlexScan HD2452W」と運命の再会!?
どうも、+D Gamesでレトロゲームの連載をしているゲイムマンです。以前ナナオの24.1型ワイド液晶ディスプレイ「FlexScan HD2452W」でゲームをプレイして、その快適さに驚いたわけですが、なんと「東京ゲームショウ2008」の場で再会しちゃいました。それにしても、どうしてナナオの液晶ディスプレイがゲームショウにあるの!?(2008/10/28)

オンラインゲーム最新イベント情報:
極秘情報が手に入るイベント
密書を無事に届けると、「三国制覇」に関する新情報が明かされる。(2008/10/15)

東京ゲームショウ2008 コーエーブース:
「大航海時代 Online」がPS3に――コーエー、ネットエンタテイメントフェスタ2008
コーエーは東京ゲームショウ初日の10月9日、同社が運営するMMORPG4タイトルの運営・開発プロデューサーが一堂に会するステージイベント、「ネットエンターテイメントフェスタ2008」を開催した。(2008/10/10)

東芝、“三國志 Online”“大航海時代 Online”推奨ノートPCを発売
東芝は、“三國志 Online”“大航海時代 Online”推奨ノートPCの新モデル2製品を発表した。ベースモデルに「dynabook Qosmio WXW/77GW」を採用。(2008/10/9)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ある意味リアルなウォーシミュレーション? 「ボコスカウォーズ」
連載第65回はアスキーの「ボコスカウォーズ」。ファミコン初期にPCから移植されたゲームですが、プレイヤーによって評価が両極端に分かれるようです。Wiiのバーチャルコンソールなどで入手できるので、皆さんも一度プレイして、ご自身の目で評価してみてはいかがでしょうか?(2008/9/9)

オンラインゲーム最新イベント情報:
締めにふさわしいイベント
「北斗の拳ONLINE」で夏休みを締めくくりましょう。(2008/8/25)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
出世指南のシリアスゲーム「太閤立志伝」
この連載ではたいがい昔のことばかり書いてますが、今回は一気に戦国時代まで飛んでみます。連載第60回は「太閤立志伝」(コーエー)。個人的に思い入れのあったゲームなんで、ゆかりの場所もあちこち回ってみました。(2008/5/19)

「That'sQT」レビュー:
自分のデザインした服が街中で流行る楽しさ――DSでファッションデザイナーになっちゃおう!
ファッションエンタテインメントというジャンルの「That'sQT(ザッツキューティ)」。ファッションエンタテインメントとは何ぞや? それは自らが街で情報を集め、服やアクセサリーをデザインし、それらを売って街の流行を作ることができる、たいそう楽しいシミュレーションゲームなのです。(2008/5/15)

「無双OROCHI 魔王再臨」レビュー:
多くの新要素をひっさげて、魔王・遠呂智(おろち)が還ってきた! 英雄たちの夢の競演ふたたび
PS2で「無双OROCHI」が登場したのが約1年前。前作で確かに死んだはずの遠呂智(おろち)さんが、1年の充電期間を経て復活なさいました! これは三國志世界も戦国世界もおちおち眠れません。(2008/4/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。