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「SATCH」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SATCH」に関する情報が集まったページです。

「ドラえもん」映画公開記念でAR技術を活用したコラボキャンペーン
映像やコミックの試し読み、オリジナルフォトフレームを楽しむことができる。(2015/2/24)

KDDIと講談社、auスマートパス会員限定で「進撃の巨人」公式サイトをオープン
KDDIと講談社は、auスマートパス会員向けに「進撃の巨人」の公式サイトを開設した。キャラクター特集や連載式のサイドストーリーなど、限定コンテンツを随時更新していく。(2014/2/17)

“かぐやちゃん”スタンプが登場:
KDDI、スタジオジブリ最新作「かぐや姫の物語」公開記念LINEスタンプを限定配信
KDDIは、スタジオジブリの最新作「かぐや姫の物語」の公開を記念して、公式マスコットキャラクター“かぐやちゃん”のLINE用スタンプを期間限定で無料配信する。(2013/11/19)

カタログをスマホで見ればコンテンツが 凸版印刷とKDDIが作るARプラットフォーム「SATCH」
凸版印刷がKDDIと協力して開発するARプラットフォーム「SATCH」は導入コストが低いのが特徴。既存の印刷物にも対応できる。(2013/7/4)

LTE-Advancedに向けた研究など、KDDI研究所が最新技術を公開
KDDI研究所は、通信効率を3倍向上させる「Advanced MIMO」や大規模画像認識システム、ブラウザ同期技術などの最新技術を報道陣に公開した。(2013/5/24)

KDDI、「大規模画像認識技術」を活用したARサービスを開始
KDDIのARブランド「SATCH」が新しい2つの取り組みを始める。家具の配置をARでシミュレートできるソリューションを提供するほか、KDDI研究所の「大規模画像認識技術」を使ったAR情報表示サービスを試験提供する。(2013/1/17)

ARでカメラ越しに家具配置、「Francfranc」で採用 KDDIなどが技術提供
カメラ越しに家具のレイアウトを体感できるARアプリソリューションの提供を、KDDIなどが企業向けにスタートした。(2013/1/17)

KDDI、ARアプリコンテスト第2回を開催――第1回受賞作品の配信も
KDDIと技術評論社が、第2回となるARアプリケーションコンテスト「察知人間コンテスト」を開催。また、第1回コンテストのグランプリ・準グランプリ受賞作品を「auスマートパス」内の「アプリ取り放題コーナー」で配信開始する。(2012/11/2)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第2回 拡張現実を実現する技術――プラットフォーム編
前編「拡張現実を実現する技術――ハード/ソフト編」に引き続き、後編ではAR関連のプラットフォームを解説する。(2012/10/11)

KDDI、ARブラウザ「SATCH VIEWER」をリニューアル
KDDIは、スマートフォン向けARブラウザ「SATCH VIEWER」をリニューアルした。「なんでもAR」など4つの新サービスを開始したほか、ARアプリ「てのりん」の統合により、コンテンツを拡充する。(2012/10/2)

auアプリ上の行動をFacebook上でシェア――auサービスとFacebook、連携強化
KDDIが自社のスマホアプリに米Facebookの「オープングラフ」を導入すると発表。オープングラフに対応させることで、利用者のアプリ上での行動をFacebook上でシェアできるようになる。(2012/5/15)

Mobile IT Asia:
ARを日常に広げる「SATCH VIEWER」、聞こえ方を変える「新聴覚スマートフォン」 KDDIが披露
3月14日から16日に東京ビッグサイトで開催されるビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」でKDDIは、ARを日常生活の中に広げる入り口となる「SATCH VIEWER」や、イヤフォンや耳栓をしていても鮮明に音が聞こえる「新聴覚スマートフォン」などを展示する。(2012/3/14)

KDDI、スマホ向けARアプリ「SATCH VIEWER」を提供
KDDIが、同社が立ち上げたARブランド「SATCH」のためのAndroidアプリ「SATCH VIEWER」を発表。SATCH SDKで開発されたアプリやコンテンツを紹介するポータル機能を持つ。(2012/3/2)

KDDIと技評、「SATCH SDK」活用のスマホ向けARアプリコンテストを開催
KDDIと技術評論社が、ARアプリのコンテストを開催。KDDIが提供するARアプリの開発環境「SATCH SDK」を利用したアプリを募集する。(2012/2/7)

モバイルARアプリ開発“超”入門(5):
iPhoneで動くARアプリを作るためのライブラリ10選
(2012/1/25)

簡単なサービスなら1日で:
“もっと日常にARを”――普及に本腰のau、サービス開発を支援
KDDIがARサービスの開発支援に乗り出し、普及に本腰を入れる。ARプラットフォーム「SATCH」を立ち上げ、短期間で容易にサービスを開発できる無料のSDKとビューワアプリを提供。“まだARを知らない層”に響くサービスの開発を目指す。(2011/12/15)

バーチャル試着、年賀状、実世界の画像解析も――写真と動画で見る「SATCH」の新ARアプリ
KDDIの新たなARブランド「SATCH」のSDKを採用したアプリにはどんなものがあるのだろうか。12月15日の発表会で披露されたARアプリの一部を紹介しよう。(2011/12/15)

KDDI、ARの普及目指す新ブランド「SATCH」発表 SDKを無償公開
KDDIがARの普及とオープン化を進める新たな取り組み「SATCH」を発表。業務資本提携した仏Total Immersionの画像認識技術を使ったARアプリのSDKを無償公開するほか、新たなARブラウザの提供も予定する。(2011/12/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。