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「ARアプリ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ARアプリ」に関する情報が集まったページです。

紙を丸めてARライトセーバーに
筒状にしたA4プリンタ用紙がライトセーバーに変わるARアプリ「InstaSaber」を試した。(2019/1/21)

GPS、AR、スマートスピーカー、AI、IoT……:
日本版GPS“みちびき”が本格始動したら位置情報取得はどう変わる?――2018年AI IoT系記事閲覧数ランキング
2018年も多くのAI/IoT系の記事が掲載されました。本記事では、その中からベスト10を振り返ります。(2019/1/9)

いでよ、APPLE! 魔法陣に「英単語」を書き込むと“召喚”できるARアプリ「スペルマスター」がかっこいい
いろんな英単語を試したくなる……!(2018/12/12)

AR空間をより自然に見せ、録画も可能に:
Google、AR環境の構築に役立つ「ARCore」と「Sceneform」に新機能を追加
Googleは、AR環境を構築するためのプラットフォーム「ARCore」と3Dレンダリングライブラリ「Sceneform」を、いずれもVersion 1.6にアップデートした。AR空間をより自然に見せる改善が多数盛り込まれている。(2018/12/12)

言葉はいらない 「IoT鳩時計」が作る新しいコミュニケーションのかたち
OQTAの「IoT鳩時計」は「時間」を知らせない。スマートフォンのアプリでボタンを押すと「ポッポ」と鳴くだけだ。しかし、「そこがいい」と玩具クリエイターの高橋晋平氏は語る。(2018/11/28)

製造業IoT:
製造業はDXの実現なく競合に勝てはしない――IoTとARに勝機を見るPTC
PTCジャパンは2018年11月13日、東京都内でユーザーイベント「PTC Forum Japan 2018」を開催した。同イベントの主催者講演では、バリューチェーン全体でデジタルトランスフォーメーションに対応することやAR(拡張現実)活用の必要性を訴えた。(2018/11/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「MacBook Air」と「iPad Pro」に触れて感じた“違い”
「MacBook Air」と「iPad Pro」の新モデルが登場。「モバイル環境で使われるパーソナルコンピュータ」という領域では重なる要素を持つ、この2製品について実機に触れた印象をお伝えする。(2018/10/31)

車両デザイン:
PR:リアルタイムがデザインを変える、RTXが再創造するビジュアライゼーション
CGが物理的に正しい光の表現を手に入れた。恩恵を受けるのは映画やゲームの世界だけではない。デジタルとVRを活用したモノづくりから、「バーチャルショールーム」のような新しいマーケティング戦略まで、自動車についても大きな変化が生まれる。そのためには、CADデータと最新のCG技術を組み合わせて活用することが不可欠だ。CGI(Computer Generated Imagery)のグローバルマーケットリーダーであるドイツのMackevision(マケビジョン)に話を聞いた。(2018/10/29)

Google、「Pixel 3」の日本限定デザイナーケース発売へ
Pixel端末を初めて日本で販売するGoogleが、日本限定のケース9種類を発売する。それぞれのケースに描かれた表現方法を体験できるARアプリもリリースする予定。(2018/10/12)

建設・測量生産性向上展:
計測スピード最大200万点/秒のポータブルレーザースキャナー、3次元点群データを2分で生成
ライカジオシステムズは、計測用のポータブルタイプのレーザースキャナー「Leica RTC360 3D レーザースキャナー」を2018年秋に発売する。(2018/9/21)

AI時代に向けたこれからのiPhone――林信行の「iPhone XS」「iPhone XS Max」実機レビュー
それは「最上質」を目指したフラグシップ。林信行氏が「iPhone XS」「iPhone XS Max」の魅力に迫る。(2018/9/18)

「iOS 12」配信開始 旧機種の性能向上、「通知」の改善、Siriのショートカットなど
9月18日に、日本で「iOS 12」の配信がスタート。アップデート内容は、旧機種のパフォーマンス改善、写真アプリのリニューアル、ミー文字の対応、使いすぎを防ぐ「スクリーンタイム」の導入、通知の改善など。iPhone 5s以降で利用できる。(2018/9/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone XS/XR」でハッキリした“進化の道筋” Appleは何をやりたいのか
米サンフランシスコで行われたAppleの発表会を現地で取材し、iPhone XS/XS Max/XRを知って見て触ってハッキリしてきたこと、Appleが今後何をやろうとしているのかをお伝えする。(2018/9/17)

ポケットの中のエキサイティングなAI――林信行の新型「iPhone」発表イベント現地レポート
スティーブ・ジョブズ・シアターで行われたApple新製品発表イベントを林信行氏がレポート。"X世代”のiPhoneによってAIを使った新しいアプリの登場が期待される。(2018/9/14)

「iPhone XR」発表 6.1型液晶搭載でホームボタンなし 6色展開【詳報】
Appleが9月12日にスペシャルイベントで新iPhoneを披露。スタンダード機の「iPhone XR」は6.1型液晶を搭載。ホームボタンは搭載していない。(2018/9/13)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

PR:コスプレって実は簡単!? 初心者が100円ショップで買えるものだけで精いっぱい竜騎士になってみた
安い、早い、質はそこそこ。(2018/8/10)

「目の前の友達が! 先生が沈んでいる!」 濁流に飲まれるARアプリに「説得力ありすぎ」
部屋に濁流が流れ込み、実際にいる子どもや家具が飲まれていく――そんなショッキングな光景を体験できるARアプリが、ネット上で話題に。(2018/7/18)

ものになるモノ、ならないモノ(78):
「日本版GPS“みちびき”本格始動で数センチ級精度の位置情報取得が可能」は本当か
衛星測位に関し、複数のアプリ開発者の、真偽に疑問符が付く言説に接した。それは、「日本版GPSが本格始動すれば、数センチの精度で位置情報の取得が可能」というものだ。スマホの測位機能だけでそこまでの精度が確保できるものだろうか。「数センチ級精度の疑惑」を晴らすべく、日本版GPS衛星「みちびき」を所管する内閣府と一般財団法人衛星測位利用推進センター(SPAC)に話を聞いてきた。(2018/7/11)

AWS Public Sector Summit 2018(2):
GameChangerは、クラウドとゲーミングで小児入院患者の生活を変える
Amazon Web Servicesが開催したAWS Public Sector Summit 2018で、クラウドを通じ小児入院患者の今と未来を変えようとしている人たちに出会った。(2018/7/2)

「ポケモンGO」はより現実に溶け込んでいく AIと共有技術で世界をプラットフォーム化するNianticの戦略
「ポケモンGO」をはじめとする世界規模の位置情報ゲーム開発で知られるNiantic。同社の位置情報やARの技術革新、そしてそれらを活用したプラットフォーム戦略とは?(2018/6/29)

WWDC 2018から読む2020年のApple
Appleは2020年、ARグラスの登場に備えて種を蒔いているところだ。(2018/6/27)

子ども目線でかっこよさ追求 大人の心も奪った「竜騎士ランドセル」誕生の背景
参考にしたのはドラゴンの像でした。(2018/6/24)

最新ARフレームワーク「ARKit 2」対応など多数の新機能を提供:
AR機能が強化――Apple、最新モバイルOS「iOS 12」を発表、秋に正式リリース
Appleが2018年秋にリリースする「iOS 12」は、システム全般にわたってパフォーマンスが向上し、ARやコミュニケーション、音声操作、使用時間管理など、さまざまな新機能を提供する。(2018/6/6)

特別展「昆虫」に新種の昆虫が登場 あなたの名前が昆虫の名前に採用されるかも
昆虫好きは上野に集合。(2018/6/6)

WWDC 2018基調講演まとめ(iOS 12/watchOS 5/tvOS 12/macOS Mojave)
Appleの年次開発者会議「WWDC 2018」で発表されたことを時系列にまとめた。iOSの「Memoji」や「ARKit 2」、macOSのダークモード、FaceTimeのグループチャットなどが発表された。(2018/6/5)

「iOS 12」発表 パフォーマンスの改善、自分の顔をアニ文字化、Siriのショートカットなど
Appleが「WWDC 2018」で「iOS 12」を発表。一般向けには2018年秋リリースする。パフォーマンスの改善、自分の顔でアニ文字を作成できる「Memoji」、Siriのショートカット機能、写真アプリの「For You」機能などが主なトピック。(2018/6/5)

スマホをかざすと現れる「バーチャル平安京」 立命館大学とキャドセンターがARアプリ開発
立命館大学とキャドセンターが、京都の景色にスマートフォンをかざすとAR(拡張現実)で平安京の景観を眺めることができるスマホアプリ「バーチャル平安京 AR」を開発。Android6.0以上のスマホから無料で楽しめる。(2018/6/4)

アップルPickUp!:
iPhoneやiPadで楽しめるARアプリ3選
現実の風景に目的地までのルートがオーバーレイ。(2018/6/1)

EcoStruxure:
シュナイダーがスマート工場向け施策など注力、「ARアドバイザー」展開も強化
シュナイダーエレクトリックが日本では初開催となるユーザーイベントを開催した。多方面に展開する同社が「One Schneider」として取り組む、デジタル化への対応とエネルギー効率の最適化について紹介された。(2018/5/30)

「竜騎士ランドセル」という未知の商品に心を奪われる大人が続出 ランドセルなのに伝説の防具感がすごい
キャーリューサーン!(2018/5/3)

「ミク、写真を撮らせて」「やだよ」 初音ミクとスマートグラスでお話し KDDIが製品化目指しデモ公開
KDDIは4月26日に都内で開いた発表会で、スマートグラスをかけるとバーチャルキャラクターの初音ミクとおしゃべりできるコンセプト展示を公開した。AR表現とAI技術を組み合わせて開発した「バーチャルキャラクターAI」で、製品化を目指して開発を進めているという。(2018/4/27)

軍艦島デジタルミュージアムにMRコンテンツ新設 ゲームを通して炭鉱員の採掘を疑似体験できる
資料もMRならではの演出で鑑賞できます。(2018/4/19)

モバイルアプリ開発の最前線(後編):
音声認識と拡張現実がモバイルアプリの主戦場になる理由
モバイルアプリに限らず、音声認識や拡張現実の重要性は高まっていく。それはなぜかのか。開発者はどの技術に注目すべきか。今後のために何をすべきなのか。(2018/4/19)

AR技術を活用:
盛り上がりすぎには要注意? 怪獣酒場でバルタン星人と「記念撮影」してきた
川崎市川崎区に、ウルトラ怪獣が「集う」といわれる居酒屋がある。リニューアルオープンに合わせて、店長のバルタン星人と「記念撮影」できるというので行ってみた。(2018/4/6)

「紙が動く!」 日本直販がARアプリ カタログにかざすとAR動画再生
「日本直販」がARアプリ。カタログ紙面や新聞広告を写すと、関連動画などが再生される。アプリからそのまま買い物も可能だ。(2018/4/4)

「iOS 11.3」配信開始 バッテリーの交換推奨、ARKitの拡張など
Appleが「iOS 11.3」を配信開始。iPhoneのバッテリーの状態を確認できるようになり、必要に応じて交換を推奨する。「ARKit」は1.5にバージョンアップし、壁やドアなど垂直な面も認識可能になる。(2018/3/30)

Apple Pencilに対応した新しい9.7型「iPad」発表 3万7800円から
Appleが新しい9.7型「iPad」を発表。32GBモデルと128GBモデルをラインアップ。Apple Pencilに対応し、プロセッサは「A10 Fusion」にバージョンアップした。(2018/3/28)

KDDI、ARアプリでウルトラ怪獣を撮影できる「バルタン店長を撮れ!」キャンペーン開催
KDDIは、ウルトラ怪獣たちが主役の居酒屋「怪獣酒場」リニューアルオープンにあわせ、ARアプリで怪獣酒場の店長「バルタン星人」を写真撮影できる「バルタン店長を撮れ!」キャンペーンを開催。バルタン星人の瞬間移動や分身術、ハサミ状の両手から光線を出す様子を撮影でき、QRコードを経由で画像のダウンロードも可能だ。(2018/3/22)

Google、空間に絵を書けるARアプリ「Just a Line」公開 「ARcore」活用で
米Googleが、ARCoreを活用したシンプルなお絵かきアプリを公開した。(2018/3/22)

進行方向や曲がり角をARで表示:
ARで実際の風景にナビ情報を表示――Yahoo! MAPのiOS版に試験導入
ヤフーは、スマートフォン向けの地図情報サービス「Yahoo! MAP」のiOS版に、AR(拡張現実)を活用したナビゲーション機能「ARモード」を試験導入した。カメラで撮影している実際の風景に、ルートや曲がり角を示す「看板」などを重ねて表示する。(2018/3/7)

「Yahoo! MAP」にAR機能 “迷わないナビ”、目的地まで矢印で案内
ヤフーのスマートフォンアプリ「Yahoo! MAP」にAR機能が加わった。(2018/3/5)

ARアプリ開発基盤と画像情報付加サービスが進化:
Google、Android用AR SDK「ARCore 1.0」の正式版と、AIベース画像情報付加技術「Google Lens」のアップデートを発表
Googleは、同社が進めるスマートフォンカメラのスマート化を支える「ARCore 1.0」の正式版と、「Google Lens」のアップデートを「Mobile World Congress」で発表する。(2018/2/27)

Google、「ARCore」の公式版リリース 一部の端末はアップデートで利用可能に
GoogleのAppleの「ARKit」対抗AR構築SDK「ARCore」の公式版がリリースされる。SamsungのGalaxy S8などをアップデートすればそのままARアプリを利用できるようになり、年内にソニーモバイルなどがさらなる対応端末を発売する見込みだ。(2018/2/25)

札幌市円山動物園で「けものフレンズ」ARポストカード販売 ロボットが撮影
日本ユニシスは「けものフレンズ」のARポストカードを札幌市円山動物園で販売する。(2018/2/5)

Appleが「iOS 11.3」を今春リリース バッテリーの修理を推奨する機能も
Appleが「iOS 11.3」の詳細を紹介。バッテリーの修理を推奨する機能を追加する他、シャットダウンを防ぐためのパフォーマンス制御機能をオフにできるようになる。一般ユーザー向けには2018年春に提供する。(2018/1/25)

ベンチャーニュース:
ソニーが「新規事業の壁」を超える支援を開始、量産化や事業化、販売など
ソニーはクラウドファンディング・ECサイト「First Flight」の利用を含めた新規事業の加速支援サービスの提供を開始した。(2018/1/19)

ソニーがスタートアップ支援 「First Flight」開放、量産・事業化サポート
ソニーが、スタートアップなど外部企業に対して、新規事業の加速支援サービスの提供を始めた。(2018/1/15)

Unityで始めるARKit入門(1):
UnityでARKitアプリを開発するための環境構築チュートリアル
Unityを使ってARKit対応アプリを開発するための入門連載。初回は、ARKit対応アプリの開発環境を構築し、iPhone上でサンプルアプリを動かすまでの手順を解説する。(2018/1/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。