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「ARアプリ」最新記事一覧

組み込み開発ニュース:
半年未満でスマートフォン向けARアプリを開発可能に、カギはプラットフォーム化
国連社は、サイバネットシステムやエルバホールディングスとともにAR(拡張現実)技術を活用したスマートフォン向けアプリを開発し、2016年冬からサービスの提供を開始する。サイバネットシステムのARアプリ向けのプラットフォームによって、開発コストを7〜8割低減するとともに、さまざまな用途のアプリでAR技術を利用しやすくした。(2016/5/16)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

2016年4月30日まで開催:
「おそ松さん×ナナナ」コラボ企画にARアプリ「COCOAR2」を活用
スターティアラボのARアプリ「COCOAR2」が、テレビ東京とアニメ「おそ松さん」のコラボ企画で2016年4月30日まで活用される。(2016/3/25)

IKEAはARアプリを提供
「VRヘッドセット」を着けて仕事? 注目技術のビジネス活用を考えた
拡張現実(AR)と仮想現実(VR)は消費者市場から企業市場に進出しようとしている。実際に導入する際、最高情報責任者(CIO)は何に気を付けるべきなのかを紹介する。(2016/2/28)

ARを販売促進ツールに:
スターティアがAR制作ソフトにプッシュ通知機能を追加
スターティアラボは2016年2月1日、企業向けAR制作ソフト「COCOAR」において、ユーザーが閲覧したARコンテンツごとに、プッシュ通知を用いて情報提供できる機能を追加したと発表した。(2016/2/2)

ソニー、独自マーカーレスAR技術を一般向けに提供「SmartAR SDK」
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズがARアプリ開発キット「SmartAR SDK」を発売した。(2016/1/28)

Lenovo、GoogleのAR(拡張現実)技術「Project Tango」搭載スマートフォンを今夏発売へ
Motorola Mobilityを傘下に持つLenovoが、GoogleのAR技術「Project Tango」採用のコンシューマー向けスマートフォンを今夏発売する。(2016/1/8)

5分でわかる最新キーワード解説:
4Gの先にある世界、体感スループット100倍を目指す「5G」の行方
4G(LTE-Advanced)の次の移動通信規格として開発が進んでいる「5G」。最大10Gps、体感スループット100倍などの実現を目指す「5G」とはどんなものなのでしょうか。(2015/12/8)

ARアプリ制作が簡単に:
拡張現実対応アプリをWeb標準技術で開発、グレープシティがツールを発売
Web標準技術だけで、AR技術を使ったアプリを簡単に作成できるツールが登場。大規模開発向けの環境も。(2015/10/20)

ARアプリをHTML/Javaで開発する「Wikitude SDK」発売 スマートグラスにも対応
グレープシティは、HTMLなどのWeb標準技術でARアプリを開発できるツール「Wikitude SDK」を発売する。(2015/10/20)

3D技術ニュース:
松ちゃんの心の中に住む珍獣の声に耳をすます――そして製造業へ
サイバネットが開発した「立体フィギュア認識ARアプリ」がタカラトミーアーツのAR対応カプセル玩具(ガチャ)の新製品「松本人志 世界の珍獣 第1弾」に採用された。今後はこの技術を製造業向け製品にも利用していきたいとのことだ。(2015/6/11)

お絵描きもゲームもできちゃう!:
約25万円の「VAIO Z Canvas」がタダで手に入る、そう“AR”ならね
六本木ヒルズで開催中の「VAIO Cafe」には、「VAIO Z Canvas」のオーナー気分を味わえるユニークな仕掛けがさりげなく用意されている。テーブルの上にあるカードに注目だ。(2015/5/26)

ディスプレイ技術:
自動車とARアイウェアの“相性”はいいのか? MINIの挑戦
BMWが立ち上げた自動車ブランドのMINI(ミニ)は、上海モーターショーでAR(拡張現実)を採用したアイウェアを披露した。ARアイウェアを装着すれば、ナビゲーションや安全運転においてメリットがあるとしている。ARアイウェアは、果たして自動車分野に受け入れられるのだろうか。(2015/5/13)

現代の五条大橋に弁慶と牛若丸が 今の風景に歴史的事件を発生させるアプリ「Time A Scene」で観光を倍楽しく
スマホをかざすだけで、目の前の桜田門に井伊直弼への襲撃事件が始まる!(2015/4/15)

リコー、プリンタの設置イメージをAR表示で確認できるiOS/Android向けアプリ「RICOH AR」を無償公開
リコーは、同社製プリンタ/複合機を設置した室内イメージを仮想的に3D表示できるARアプリ「RICOH AR」の公開を開始する。(2015/1/27)

SAP、ウェアラブル端末向けARアプリを発売
SAPジャパンは、ウェアラブル端末利用の際にハンズフリーの作業を可能にする拡張現実モバイルアプリケーションの提供を開始する。(2014/11/6)

雪印コーヒー「ゆきこたん」がARで飛び出しライブ 限定パッケージ発売
「雪印コーヒー」の特別版として、公式キャラ「ゆきこたん」がARアプリで飛び出す期間限定パッケージ発売。(2014/10/24)

現場業務へスマートグラス+AR Vuzix M100対応アプリ、SAPがリリース
SAPがスマートグラス「Vuzix M100」との連携に対応するARアプリケーションをリリース。指示書の確認、物流の管理、情報把握、状況送信など、現場業務の作業性を高めるスマートグラスとそのソリューションを、SAPのシステムと連携できるようにする。(2014/10/20)

ジョージアと初音ミクがコラボ 缶POPとARアプリでミクのライブが見られる
限定のモデルやモーション、背景などのアイテムももらえる。(2014/9/16)

拡張現実アプリのDaqri、業務用「スマートヘルメット」を発表
モバイル向けARアプリを手掛けるDaqriが、業務用HUD「Smart Helmet」を発表した。周囲の状況や物体を認識し、道案内や機器の取り扱い説明など、必要な情報を適宜バイザー部分に表示する。(2014/9/8)

ARライブが見られるミクさん目薬がどこにも売ってない!→ファンが自分でパッケージ描いたらこうなった
ロートのデジアイ、おいらも欲しい。(2014/8/7)

ARアプリで街の「謎」を解く テレ朝「東京上級デート2」連動ゲーム AR三兄弟・ホイチョイプロが協力
テレビ番組「東京上級デート2」の世界観と連動したARゲーム企画が始まる。ARアプリを通じ、街中のあらゆるものが参加者に「謎」を語りかけてくるという。(2014/7/16)

ドラえもんの塗り絵が動く、飛び出す グリコのおまけが、なんだこりゃすげーと大人気
ポッキーやビスコについている塗り絵にスマホアプリをかざすと……。(2014/7/4)

歴代のグリコ看板が再現される「道頓堀グリコネオン」展開催
6代目は今秋お目見え。(2014/6/27)

App Town 写真/ビデオ:
ぺんてる、専用カードに描いたイラストが動き出すARアプリ「KakutoAR」リリース
スマートフォン/タブレットをかざすと、専用カードに描いたイラストが動き出すARアプリ「KakutoAR」がリリースされた。カードは期間限定のカフェバーでコースターとして配布する。(2014/6/3)

PAGES TO THE PEOPLE:
ARを使った新曲プロモーションに見る新たな可能性
ポケットティッシュに印刷されたカセットテープの図柄。一見「なんだろう?」と思わせるこのティッシュには、面白い仕掛けがあった。(2014/5/28)

PR:EDGEST×5.4インチの迫力を体感せよ――生まれ変わった「AQUOS ZETA SH-04F」
ドコモのシャープ製スマートフォンとしては初めて「EDGEST」スタイルを採用した「AQUOS ZETA SH-04F」。ディスプレイも5.4インチへと大きくなり、大画面の恩恵を存分に感じられる。進化したSH-04Fの魅力をチェックしていこう。(2014/5/14)

エプソンのスマートグラス発売延期 「開発上の都合」
エプソンは、4月下旬に予定していたスマートグラス「MOVERIO」新モデルの発売を5月29日に延期すると発表した。「開発上の都合」としている。(2014/4/9)

リカちゃんが3人組のアイドルに! 初のARアプリ連動も
リカ、ツバサ、ミサキの3人組アイドルユニット「HGS」爆誕。(2014/3/26)

ARアプリ「Layar」のGoogle Glass版が登場
AndroidおよびiPhone向けAR(拡張現実)アプリで知られるLayarが、Google Glass版Layarをリリースした。(2014/3/24)

KDDIと講談社、auスマートパス会員限定で「進撃の巨人」公式サイトをオープン
KDDIと講談社は、auスマートパス会員向けに「進撃の巨人」の公式サイトを開設した。キャラクター特集や連載式のサイドストーリーなど、限定コンテンツを随時更新していく。(2014/2/17)

円谷プロ、ウルトラ怪獣を撮影&コレクションできるARアプリを配信
「Gゲー byGMO」と「ウルトラマン×Gゲー」のコラボレーション第3弾となるARアプリ「カメラ特捜隊 〜ウルトラ怪獣を追え!〜」が登場。(2014/2/13)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン:
第29回 カンヌライオンズに「プロダクトデザイン」部門が新設! その内容と業界への影響は?
世界最大級のクリエイティブの祭典「カンヌライオンズ」が新しく「プロダクトデザイン」部門を設けた。どのような作品がこれに該当するのか、そして部門の新設は業界にどのような影響を与えるのだろうか。(2014/2/7)

エプソン、Android搭載スマートグラス「MOVERIO」新型 アプリマーケットや開発者サイト公開へ
エプソンがシースルー型のスマートグラス「MOVERIO」新型を発売。旧モデルより大幅に軽量化し、機能を強化。サードパーティが専用アプリを開発・配信できる仕組みも用意した。(2014/1/28)

頓智ドットが「tab」に社名変更
スマホ向けARアプリ「セカイカメラ」を手掛けていた頓智ドットが社名を「tab」に変更した。(2014/1/22)

秋葉原の昔の姿をARで表示するアプリが面白そう 100年前の万世橋にタイムトリップ!
こういうARアプリ、いいね!(2014/1/17)

「電脳コイル」の世界を現実に 鯖江市で「電脳メガネ ARアプリコンテスト」開催
日本一のメガネ産地が電脳コイルとコラボ。(2014/1/14)

ARアプリを使った「境内散策サービス」 増上寺がスタート
東京・港区の増上寺がARを使って境内散策を楽しむサービスを始めた。建物や像に端末をかざすと関連情報がわかる。(2013/12/27)

地上200メートル 読売新聞ビル屋上からの風景を楽しめる「YOMISORA」
読売新聞東京本社は、新社屋「読売新聞ビル」オープンを記念したAndroidアプリ「YOMISORA」をリリースした。地上200メートルから都内を一望できる。(2013/12/27)

増上寺、ARアプリによる境内散策サービスを開始――オリジナル映像&フレームも
増上寺は、スマホのARアプリを活用した境内散策サービスを開始した。オリジナルの映像視聴やフォトフレームも用意している。(2013/12/27)

CIOインタビュー
「IKEAのITシステムは一夜にして成らず」──CIOが語るIKEAのIT戦略
ITを活用して顧客接点の拡大を図るIKEAは、各種のイノベーションを成功させる一方で、ITシステムに課題を抱えていた。同社CIOに話を聞いた。(2013/12/25)

書店で本にスマホをかざせば直筆POP、電子版の購入も 三省堂とBookLiveがARアプリ展開
三省堂書店とBookLiveは、本の表紙をかざすと、書店員によるPOPや関連情報を表示したり、電子書籍の価格を確認できるスマホ向けARアプリ「ヨミCam」をリリースした。来年3月から本格的に展開する。(2013/12/19)

ARアプリ「セカイカメラ」サービス終了 来年1月で
公式サイトで自身のエアタグについてエクスポートを受け付けています。(2013/12/17)

「セカイカメラ」、1月にサービス終了
スマホ向け空間ARアプリ「セカイカメラ」が1月にサービス終了。(2013/12/17)

安全運転で高得点を狙え! 現実の運転がドライブゲームになるARアプリ「漫画ドライブ」
ゼンリンデータコムとクロスフェーダーは、現実の運転操作がスコアに反映されるiOS向けARゲーム「漫画ドライブ」をリリースした。(2013/11/28)

“かぐやちゃん”スタンプが登場:
KDDI、スタジオジブリ最新作「かぐや姫の物語」公開記念LINEスタンプを限定配信
KDDIは、スタジオジブリの最新作「かぐや姫の物語」の公開を記念して、公式マスコットキャラクター“かぐやちゃん”のLINE用スタンプを期間限定で無料配信する。(2013/11/19)

ファミマと初音ミクのキャンペーン開始 ミックミクにされたソファーが当たるぞ
ミクとファミマの大型コラボが再び。コラボ商品は計14点で、プレゼントの目玉はミックミクなソファーだぞ。(2013/8/21)

食べる前の演出:
米ハーゲンダッツ、ARアプリをリリース ターゲット顧客層拡大にも寄与
この暑さで待ちきれず、凍ったアイスクリームを必死に食べる人も多いはず。米ハーゲンダッツがちょうど食べごろのアイスを実現する“待ち時間”アプリケーションをリリースした。(2013/8/12)

「音楽で人をつなげるのがミクの原点」――コラボスマホ発売に向け、初音ミクのARライブ開幕
専用のARアプリをかざすとスマホで初音ミクのライブが楽しめる夜間屋外イベントが、六本木ヒルズの「メトロハット」でスタートした。(2013/7/17)

六本木ヒルズで初音ミクの屋外ARステージが楽しめるPS Vita専用コンテンツ、配信開始
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEJA)は、六本木ヒルズの「メトロハット」で行われる初音ミクのバーチャルステージ「HATSUNE MIKU AR STAGE」向けにPlayStation Vita専用コンテンツを配信する。(2013/7/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。