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「SFC(慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス)」最新記事一覧

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

JIMTOF2016 開催直前情報:
新スーパースカイビング盤や金属3D造形機を用意――“初”出展の三菱重工工作機械
三菱重工工作機械は、2016年11月17〜22日に東京ビッグサイトで開催される「JIMTOF2016」に出展する。三菱重工工作機械の出展は三菱重工業から分離独立してから初めてとなる。(2016/11/8)

三菱重工工作機械/SFC研究所 デルタ・ワークス・コンセプト:
デルタ式3Dプリンタとレーザー加工技術を応用した3D金属造形システム、操作は全てタブレット端末で
三菱重工工作機械と慶應義塾大学SFC研究所 ソーシャル・ファブリケーション・ラボは、新たなコンセプトの3D金属造形システム「デルタ・ワークス・コンセプト」を共同開発した。(2016/11/7)

3Dプリンタニュース:
ぶっ飛んだアイデアも待ってるよ! 大人も子どもも楽しめる「ファブ3Dコンテスト 2016」を開催
ファブ地球社会コンソーシアムが3Dプリンタによるモノづくりコンテスト「ファブ3Dコンテスト 2016」を開催する。小学生・中学生の部、家族の部、フリースタイルの部、プロ/セミプロの部の4カテゴリを設け、幅広い層から作品を募る。(2016/8/5)

3Dプリンタニュース:
複雑な情報を保持する3Dプリント用データフォーマットの仕様を公開
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造/色/材料/接合強度などまでを含めた3次元の複雑な情報を保持する3Dプリント用データフォーマット「FAV」を共同で研究し、仕様を公開した。(2016/7/29)

富士ゼロックス/慶應義塾大学SFC研究所:
色・材料・接合強度などを保持できるボクセルベースの新3Dデータ形式「FAV」
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造、色、材料、接合強度などを含めた3次元情報を保持することで、複雑な工程を経ずに立体物をより表現力豊かに出力できる、新しい3Dプリント用データフォーマット「FAV(FAbricatable Voxel)」を共同研究し、その仕様を公開した。(2016/7/25)

ドローンってどこで飛ばせる?:
ドローンが飛ばせる大学、慶応義塾大学SFCでDJIの「Phantom 4」を飛ばしてみた
2016年はドローン元年……とまで言うと言い過ぎかもしれませんが、世間的にもドローンの認知度、関心度合いは高まってきています。一方、改正航空法によって「どこでドローンを飛ばしていいか分からない」と、手を出すに出せないという方も多いのではないでしょうか。(2016/6/22)

大学生ブロガー活用事例:
PR:カバンから取り出して即通信・即作業! SIMが入る「dynaPad N72/VGP」を大学生ブロガーがフル活用してみた
東芝の2in1「dynaPad N72」シリーズに、LTE通信モジュール搭載モデルが登場。軽量ボディーに、どこでもインターネットにつながる利便性が加わり、軽快さがさらにパワーアップ。各方面で活躍する大学生に使用感を試してもらった。(2016/5/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
熱狂しやがれ!
仕事を面白くする唯一の方法は熱狂することだ。どうしたら部下を熱狂して働かせることができるか。(2016/3/10)

テレビCMに接触しない層に優先的にWeb動画広告を配信:
サイバーエージェント、新サービス「LowTV Focus」を提供開始
サイバーエージェントは2016年3月9日、テレビCMに接触しない層に対し優先的にWeb動画広告を配信する新サービス「LowTV Focus」の提供を開始したと発表した。(2016/3/9)

宇宙ビジネスの新潮流:
「地球外生命体」と「火星移住」を研究する日本人を知ってますか?
人類は火星に移住できるのか? 地球の外にも生命体は存在するのか? そんな夢のあるテーマについて、日米を行き来しながら研究する一人の日本人がいるのをご存じだろうか。(2016/2/12)

3Dプリンタの可能性を探る(10):
100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」で何を作る?
慶應義塾大学 環境情報学部および総合政策学部の1〜2年生を対象に、レーザーカッターで加工されたMDF(繊維板)、電子部品などで構成される100ドル3D工作機械「OCPC Delta Kit」を用いた授業が行われた。仕掛け人は、同学 環境情報学部 准教授の田中浩也氏だ。記事後半では、未来の図書館や博物館に設置されるかもしれない3Dプリンタを紹介する。(2016/1/7)

松村太郎の「バークレー生活研究所」:
バークレーは非常に“意志の強い”イノベーターの街だった
筆者が住むカリフォルニア州北部の街・バークレーが発祥となっているものは多い。例えば、カフェラテが生まれたのもこのバークレーだ。(2015/12/17)

サイバーエージェントと慶応義塾大学が共同研究:
テレビCMに接触しない層のWebメディア接触状況や生活動態を分析
サイバーエージェントが運営する、動画広告に特化した調査機関オンラインビデオ総研は2015年11月19日、動画広告領域において慶応義塾大学と共同研究を開始すると発表した。(2015/11/19)

新連載・松村太郎の「バークレー生活研究所」:
米国に移り住んでから気付いたこと
米国在住のジャーナリスト、松村太郎氏の新連載では、現地のテクノロジーやビジネス、カルチャーなどを体験的に紹介していく。ところで、松村氏はなぜ米国に移り住んだのだろうか……?(2015/11/19)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
2%のエース思考 “The approaches of the top 2%”――あなたはいつまで「同期」の中に埋もれているのか?
多くの優秀な企業人たちと接してきた中に一定の割合で、紛いもなくエースだと唸るような人たちがいた。彼らはどのような思考、行動を取っているのか。(2015/7/30)

日本酒の流通過程を見える化、おいしい状態で世界へ IBMらが実証実験
温度の変化に敏感な日本酒、おいしい状態で世界へ――。流通拠点の温度や位置の情報を見える化し、クラウドに収集する実証実験がスタートした。(2015/7/7)

インダストリー4.0:
インダストリー4.0がいよいよ具体化、ドイツで「実践戦略」が公開
注目を集めるドイツのモノづくり革新プロジェクト「インダストリー4.0」。この取り組みを具体化する「実践戦略」が2015年4月に示された。同プロジェクトに参画するドイツBeckhoff Automationグループに所属する筆者が解説する。(2015/6/3)

LyncがSkypeに統合:
生まれ変わった「Skype for Business」でオフィスはどう変わるか
マイクロソフトの企業向けコミュニケーションツール「Lync」がSkypeと統合され、「Skype for Business」が登場。「ワークスタイル変革といえば、マイクロソフト」というポジションを目指す同社の狙いとは。(2015/4/22)

Weekly Memo:
オールジャパンで取り組む「IT農業」の潜在需要
産官学が連携したオールジャパン体制による農業IT化の取り組みが加速している。その潜在需要は「グローバルで340兆円市場が対象」との見方も。どういうことか。(2015/3/30)

スマートアグリ:
農業とITの“言語”を合わせるプラットフォーム創出へ
慶應義塾大学SFC研究所 アグリプラットフォームコンソーシアムは、農業へのICT活用促進を目的とし、農業ITのグランドデザインとガイドラインを立案し、その普及に取り組む方針を示した。農業における新たなICT活用のプラットフォーム創出を目指す。(2015/3/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
僕たちは「会社」でどこまでできるのか?――モーニングピッチ「創業者」塩見哲志氏は、いかにしてイントレプレナーになったか?
日本はベンチャーが育ちにくい環境にある。資金面、大企業と取引するための信用など実績重視の評価はベンチャーには不利である。このようなベンチャーの過酷な環境を改善したいと、企業をまたがって立ち上がった20代の若者がいた。(2015/3/12)

仕事をしたら“ドーナツの味”が見えてきた:
ミスドとセブンのドーナツ、味はどのくらい違うの? 味覚センサーで分析
セブン-イレブンがドーナツ市場に参入する。「形がミスタードーナツとそっくり」といった声がでているが、味もそっくりなのか。「味覚センサー」を使って、セブンとミスドのドーナツを分析してもらったところ……。(2015/1/14)

オープンデータで救急搬送も早くなる? デジタルネイティブ世代が政策提案
慶應義塾大学が「データビジネス創造コンテスト」を開催、アクセンチュアが協力した今年は、オープンデータを活用し、自治体の課題を解決する斬新な政策提案を競った。最優秀賞には、佐賀大学大学院 Team Saggestの「救急搬送プロセスの向上」が輝いた。(2014/11/11)

3Dプリンタの可能性を探る(3):
3Dプリンタとインターネットが掛け合わさる領域でこそ本当に面白いモノが生まれる
ローランド ディー. ジー. 主催イベント「monoFab Experience Day」の特別講演に登壇した慶應義塾大学 環境情報学部 准教授 田中浩也氏の講演から、教育における3Dプリンタの可能性、3Dプリンタとインターネットによる新しいモノづくりの在り方について紹介する。(2014/10/21)

電力供給サービス:
卸売市場にも燃料電池、非常時に冷蔵庫を動かしたい
大阪府中央卸売市場への大型燃料電池導入が進みそうだ。大阪府は2014年9月、「府有施設を利用した新エネルギー機器等による低炭素・分散型電源導入モデル事業」の実施候補者として、Bloom Energy Japanを選定したと発表した。今後、導入に向けて価格条件などを詰める。(2014/9/12)

導入事例:
慶應SFC、約6000人利用のオンラインストレージ構築
オンプレミスで構築したシステムにより、データを外部のパブリッククラウドに持ち出す必要が無くなったという。(2014/9/9)

味博士の味な豆知識:
実はメリットもある? 猫舌のあれこれ
猫舌にはつらい、カップコーヒーのフタ。ところで猫舌ってなんで“猫”舌なの?(2014/9/6)

味博士の味な豆知識:
ポカリスエットとアクエリアス、その違いはどこにある?
夏のオアシスとしての歴史を誇るポカリスエットとアクエリアス。その違いを探ってみました。(2014/8/16)

仕事をしたら“スイーツ”の味が分かった(後編):
おいしいスイーツには「4:2の法則」がある――それって何?
コンビニ各社に聞いたところ、スイーツの中でシュークリームとエクレアがよく売れているという。昔からあるこの2つの定番商品は、なぜ人気があるのか。味を分析することができる機械を使って測定したところ……。(2014/8/6)

インダストリー4.0:
ドイツが描く第4次産業革命「インダストリー4.0」とは?【後編】
ドイツ政府が主導するモノづくりの戦略的プロジェクト「インダストリー4.0」について解説する本連載。今回は「インダストリー4.0」の課題やドイツ政府が狙う核心に迫るとともに、日本のモノづくりがどの方向に進むべきかという提言を行う。(2014/7/30)

仕事をしたら“スイーツ”の味が分かった(前編):
コンビニの「シュークリーム」「エクレア」ってどんな味? 科学的に分析した
「コンビニで販売されているスイーツの味はどこも同じようなもの」と思っている人も多いのでは。そこで、味を分析できる機械を使って、コンビニで販売しているシュークリームとエクレアの味を測定してもらった。(2014/7/30)

味博士の味な豆知識:
あなたの味覚、鈍ってない? 砂糖水でできる味覚力テストをやってみよう
味オンチになってませんか? 簡単な方法で味覚力をチェックできますよ。(2014/7/19)

慶應SFC×アクセンチュア:
虎ノ門ヒルズに直径10メートルの「穴」が開いたわけ
7月17日から20日まで、虎ノ門ヒルズに直径10メートルの穴が開き、真下の「マッカーサー道路」が見える。実はこれ、データ分析で課題を解決するスペシャリストを探すコンテストなのだ。(2014/7/17)

味博士の味な豆知識:
「甘いものは別腹」はホントだった! その仕組みはどうなってるの?
甘いものを見ると「別腹」ができちゃうんです。(2014/7/5)

味博士の味な豆知識:
チョコ×ポテチは魔の組み合わせだった!? 食べ過ぎない食べ合わせは?
チョコ×ポテチ、ピザ×コーラ……おいしい組み合わせは食べ過ぎ危険!(2014/6/21)

仕事をしたら“味”を分析できるようになった:
インスタントコーヒーの味は、なぜ“飽きる”のか
コーヒーを初めて飲んだとき、ほとんどの人は「ニガイ」と感じるのに、飲んでいくうちに「おいしい」と感じる。なぜか? 飲食と人間の飽きの関係性について、AISSYの鈴木隆一社長にうかがった。(2014/6/11)

味博士の味な豆知識:
納豆は何回混ぜれば一番おいしくなるの?
混ぜれば混ぜるほどおいしくなるって言っても限度があるよね?(2014/6/7)

仕事をしたら“味”を分析できるようになった:
コンビニコーヒーの味に違いはあるの? 科学的に分析した
外出先で「ちょっとコーヒーを」と思って、カフェチェーンに立ち寄る人も多いのでは。ファストフードやコンビニでも気軽にコーヒーを飲むことができるようになったが、その味に違いはあるのか。味を分析できる機械を使って調べたところ、意外な事実が……。(2014/6/4)

インダストリー4.0:
ドイツが描く第4次産業革命「インダストリー4.0」とは?【中編】
ドイツ政府が主導するモノづくりの戦略的プロジェクト「インダストリー4.0」について解説する本連載。今回はメインテーマに「インダストリー4.0」を据え、盛り上がりを見せたドイツの産業見本市「ハノーバー・メッセ」の出展の様子について、現地を訪問した筆者が紹介する。(2014/5/26)

入門クラウドファンディング:
購入型クラウドファンディングの基本的な流れ
購入型クラウドファンディングは、実際にどのような流れで資金調達されるのでしょうか。今回は、一番ポピュラーな例を挙げて説明します。(2014/5/2)

入門クラウドファンディング:
クラウドファンディングと従来の資金調達の違い
クラウドファンディングは資金調達の手法の1つですが、基本的に従来の資金調達とは役割が分かれています。特に寄付型や購入型は、アイデアやコンセプトの検証、および試作品段階のものが合っているとされています。(2014/4/25)

入門クラウドファンディング:
リワードの種類によって分かれるクラウドファンディング
クラウドファンディングはいくつかのタイプに分類することができます。一般的に行われているのは、リワードの種類によって分ける方法です。(2014/4/18)

入門クラウドファンディング:
世界でも日本でも拡大するクラウドファンディング市場
クラウドファンディングの概念はたいへん広く、なかなか正確な市場規模を把握することが難しい面があります。しかし、11年ごろを境に、日本をはじめ韓国、香港、シンガポールなど、アジア諸国でもクラウドファンディング・プラットフォームが続々と登場しています。(2014/4/11)

入門クラウドファンディング:
劇的に進展するクラウドファンディングの“今”
クラウドファンディングは古くからある資金調達手法ですが、なぜ今改めて注目されているのでしょうか? それには、大きく分けて2つの時代背景があります。(2014/4/4)

インダストリー4.0:
ドイツが描く第4次産業革命「インダストリー4.0」とは?【前編】
「インダストリー4.0(Industrie 4.0)」という言葉をご存じだろうか? 「インダストリー4.0」は、ドイツ政府が産官学の総力を結集しモノづくりの高度化を目指す戦略的プロジェクトだ。インダストリー4.0とは何なのか。同プロジェクトに参画するドイツBeckhoff Automationグループに所属する筆者が解説する。(2014/4/4)

入門クラウドファンディング:
インターネットの登場で活性化する古くて新しい仕組み
一般の人々から広く金銭を集める、こういった資金調達手法は決して新しいものではありません。むしろ、古くからあるやり方です。(2014/3/28)

入門クラウドファンディング:
クラウドファンディングとは、一般の人から資金調達すること
「クラウドファンディング」という言葉の定義とは何でしょうか。実は、他のインターネット関連用語と同様に、まだ確定したものはなく、論者によってさまざまです。(2014/3/21)

入門クラウドファンディング:
中小企業グループがタッグを組んだ2プロジェクトが日米で資金調達
日本のメーカーや工場が世界に誇る技術をもっていることはよく知られていますが、その生かし方や売り出し方についてはまだまだ課題があります。しかしその分、課題を解決する方法さえあれば、大きな可能性を秘めているとも言えます。(2014/3/14)

入門クラウドファンディング:
今、大きな注目を集めるクラウドファンディング
そもそも「クラウドファンディング」とは何でしょうか。本連載では、国内外で大きな話題になった事例を皮切りに、その定義や歴史、現在の市場状況から基本的な実施方法までクラウドファンディングの基礎知識を紹介します。(2014/3/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。