iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)
PROシリーズ:
いつでもどこでも投影できるプロジェクター内蔵――「SH-06C」
「SH-05C」の光学ズームレンズの代わりに、nHD(640×360ピクセル)サイズの高解像度出力が可能なモバイルプロジェクターを備えたのがシャープの「SH-06C」。ドコモ向け端末の中でもかなりの異彩を放つストレート型端末だ。(2010/11/8)
PROシリーズ:
光学3倍ズームレンズ搭載のフルタッチiモードケータイ――AQUOS SHOT「SH-05C」
光学3倍ズームレンズに有効約1410万画素のCCDカメラを搭載したシャープ製のドコモ向けデジカメケータイがAQUOS SHOT「SH-05C」。QWERTYキーやダイヤルキーを備えないが、iモードをはじめとするすべての操作をタッチパネル上で行える。(2010/11/8)
「N-08B」の“ここ”が知りたい:
第2回 QWERTYキーボードはタイプしやすい?――「N-08B」
ハンドヘルドPCをほうふつとさせる、ドコモのNEC製フルキーボード搭載機「N-08B」。今回は、キーボード入力のしやすさや各種操作性について確認した。(2010/9/13)
SH-03Bブロガーイベント:
PR:女性目線で見た「SH-03B」の注目ポイントと魅力
2月15日、アイティメディアとシックス・アパートが、女性ブロガーを対象にAQUOSケータイ「SH-03B」の体験会を開催した。女性ブロガーの目にSH-03Bはどう映ったのか。そして女性ブロガーが魅力に感じたポイントとは。ブログのエントリーから紹介する。(2010/3/10)
PR:ケータイとしての操作性も文句なし 「SH-03B」は“片手”もいい
QWERTYキーボードとタッチパネルの組み合わせが魅力の「SH-03B」だが、実はタッチパネルだけでの操作性もよく、キーボードなしでもとても快適に使えてしまう。常に両手で操作しなくても、SH-03Bの魅力は十分味わえる。(2010/3/9)
「SH-03B」発売――バリューコース一括で5万円台後半
タッチパネルとQWERTYキーボードを搭載するドコモのシャープ製端末「SH-03B」が発売された。都内量販店でのバリューコース一括価格は5万円台後半と案内されていた。(2010/3/2)
PR:確実によくなっている――SH-04Aユーザーが見た「SH-03B」の印象
QWERTYキーの魅力をよく知る初代モデル「SH-04A」のユーザーに、新モデル「SH-03B」はどう映るのか。ITmedia +D Mobileの読者の中からSH-04Aユーザーを募り、実記に触れてもらって感想を聞いた。(2010/3/2)
PR:QWERTYキーとタッチパネルでiモードが使える喜び――「SH-03B」の快適操作
iモード対応のケータイでありながら、タッチパネルですべての操作ができ、文字入力にはQWERTYキーボードが活用できる――。シャープの「SH-03B」は、そんなケータイとスマートフォンのいいとこ取りを実現したような端末だ。(2010/2/19)
「SH-03B」の進化を実感――渋谷で冬春モデル体験イベント
シャープが2月20日と21日の2日間、渋谷パルコ PART1の前にあるスペイン坂広場にて、QWERTYキーボード搭載の「SH-03B」と、「Seventeen」コラボレモデル「SH-05B」のイベントを実施中だ。(2010/2/20)
「SH-03B」と「SH-05B」のイベント 渋谷で開催
シャープが2月20日と21日の2日間、渋谷のパルコ PART1 スペイン坂広場で、QWERTYキーとタッチパネルを備えるAQUOSケータイ「SH-03B」とSeventeenとのコラボケータイ「SH-05B」の発売記念イベントを開催する。(2010/2/16)
大画面タッチパネル+QWERTYキーの「SH-03B」、2月19日に発売
全面タッチパネルと横スライド式のQWERTYキーボードを備えたドコモのPROシリーズ端末「SH-03B」が2月19日から店頭に並ぶ。(2010/2/15)
最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?
auの2009年秋冬モデルはすでに全機種が発売済み。このうち、マイナーチェンジではなく新しいソフトウェアや機能を取り入れたモデルは「CA003」「SH003」「BRAVIA Phone U1」「SA001」「T003」。今回は、これら5機種の基本スペックとキーの操作性を調べた。(2010/1/7)
ITmediaスタッフが選ぶ、2009年の“注目ケータイ&トピック”(編集部園部編):
スマートフォンの“進化の息吹”を感じた2009年
2009年は、スマートフォンにまつわる話題が多く誌面を彩った1年だった。iPhoneだけでなく、AndroidやWindows Phoneに関するさまざまなニュースが流れ、読者の関心も高かった。いよいよ本格的にスマートフォンが広がり始めるのではないか、と思わせる出来事が多かった印象だ。(2009/12/25)
「SH-04A」から何が変わった?:
写真で解説する「SH-03B」
タッチパネル対応の3.7インチ液晶とQWERTYキーボードを搭載する「SH-03B」は、前モデルの「SH-04A」の不満点を解消し、より使いやすいモデルに進化した。外観のほか、タッチパネルUIや文字入力を中心に紹介しよう。(2009/11/13)
PROシリーズ:
大画面タッチパネルと使いやすいQWERTYキー搭載――「SH-03B」
シャープから、全面タッチパネルと横スライド式のQWERTYキーボードを備えたドコモのPROシリーズ向けモデル、「SH-04A」の後継端末として、「SH-03B」が登場した。SH-04Aに寄せられたフィードバックを元に、より使いやすく進化している。(2009/11/10)
「オートGPS」対応の新iコンシェルやフェムトセルサービスも:
12Mカメラ、セパレートスタイル、防水・防塵、Windows Mobile 6.5――ドコモ、2009年度冬春モデル発表
NTTドコモが2009年冬モデルと2010年春モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ5機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ2機種の計19機種をそろえた。新サービスは「オートGPS」対応のiコンシェルや、フェムトセルを用いた「マイエリア」などを提供する。(2009/11/10)
最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第4回 SH-06Aと933SHの頂上決戦? カメラ、ワンセグ、ブラウザの実力を検証
現行モデルでタッチパネルが使いやすい機種はどれか。第4回ではカメラ、ワンセグ、ケータイブラウザ、フルブラウザの操作性を検証した。(2009/11/9)
CEATEC JAPAN 2009:
ヒノキケータイ、ロボットカー、ムラタセイコちゃん――CEATECを彩ったモノたち
10月10日に閉幕したCEATECには、“ヒノキケータイ”や、衝突を避けながら走るロボットカー、155V型の有機ELディスプレイなど、見て面白い製品が目白押しだった。(2009/10/13)
最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第2回 ソーラー充電機能が優秀なモデルは?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
今回は“ソーラー防水ケータイ”3モデルについて、ソーラー充電機能を中心に検証した。各機種とも、「どれだけソーラー充電されているか」が分かるよう、さまざまな工夫が凝らされている。(2009/10/9)
CEATEC JAPAN 2009:
ケータイに“本物のヒノキ”を採用――「TOUCH WOOD」はこうして完成した
「CEATEC JAPAN 2009」のドコモブースでは、9月24日に発表されたコンセプトモデル「TOUCH WOOD」の実機が披露された。国産間伐材(ヒノキ)を使用したTOUCH WOODは、「本物感」「唯一性」「環境思想」を追求して開発されたモデルだ。(2009/10/6)
CEATEC JAPAN 2009:
CEATEC JAPAN、通信業界的な見どころ
アジア最大級のITエレクトロニクス総合展示会「CEATEC JAPAN 2009」が幕張メッセで開催されている。会期は10月10日まで。(2009/10/6)
最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第1回 外観と基本性能は何が違う?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
太陽光で充電ができ、IPX5/IPX7の防水性能を備える“ソーラー防水ケータイ”が3キャリアから出そろった。今回は外観と基本スペックを中心に違いをチェックした。(2009/10/2)
PR:1000万画素カメラをはじめとする数々の独自機能──「SH-07A」はここまですごい
SH-07Aの魅力は、ダブル・ワンセグやAQUOSブルーレイ連携だけにとどまらない。普段使いの携帯電話としても、現時点で最高クラスの使い勝手を実現しており、ハイエンドモデルにふさわしい高い完成度を誇る。(2009/7/10)
PR:ケータイとしての魅力も満載──“使える”「SH-06A」の機能
1000万画素のCCDカメラが最大の特徴であるAQUOS SHOTこと「SH-06A」だが、もちろん携帯電話としての機能も、かつてないほど充実している。今回はSH-06Aのケータイとしての魅力に迫る。(2009/6/24)
荻窪圭が聞く「SH-06A」:
PR:“10Mになっただけ”じゃない──AQUOS SHOTに込められたメッセージ
誰でも手軽に、構えてシャッターを切るだけできれいな写真が撮れる“フルオート”を目指した「SH-06A」のカメラ機能には、正直いろいろ驚かされた。画質や画素数だけではない、ケータイのカメラならではの使い勝手をしっかり追求しているのだ。(2009/6/22)
「SH-06A」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルで何ができる?――「SH-06A」
“AQUOS SHOT”ブランドを冠するシャープ製の「SH-06A」は、カメラ機能が大きく進化したが、SH-03AとSH-04Aから継承したタッチパネルはどうか。タッチパネルでどんな操作ができる(できない)のかをチェックした。(2009/6/19)
NTTドコモ、「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」のソフト更新を再開
NTTドコモは、一時中断していたシャープ製「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」のソフトウェアアップデートを再開した。(2009/5/27)
写真で解説する「AQUOS SHOT 933SH」(ソフトウェア編)
「AQUOS SHOT 933SH」のソフトウェアの見どころは“カメラ”と“タッチパネル”。カメラは1000万画素CCDに進化しただけでなく、快適に操作できるタッチUIや、補正、撮り直し機能も強化。タッチパネルはフルワイドVGAサイズで使いやすくなるよう、最適化が図られている。(2009/5/21)
最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第4回 “AQUOSケータイ”SH-04Aが真価を発揮――ワンセグ、音楽プレーヤーのタッチ操作
ドコモ 2008年冬モデルのタッチパネルレビューの最終回では、ワンセグとミュージックプレーヤーの操作性を検証。シャープ製の「SH-03A」と「SH-04A」は同様の操作性かと思いきや、いくつか違いが見られた。また、SH-04Aに次いで多彩なタッチ操作ができるN-01Aの実力はどうか。(2009/5/18)
ドコモ、「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」のソフトウェアアップデートを一時中断
NTTドコモは、シャープ製「SH-01A」「SH-03A」「SH-04A」の不具合を解消するソフトウェアの配信を一時中断した。一部のmicroSDが認識できなくなる場合があるため。(2009/5/18)
最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第3回 F、N、SH、それぞれが個性を発揮――カメラ、ビュワー、ブラウザのタッチ操作
レビューの第1回と2回では、タッチパネルの基本的なUI(ユーザーインタフェース)を比較した。続いて、機能ごとにタッチパネルがどこまで“使える”かを検証する。今回は「カメラ」「画像ビュワー」「iモードブラウザ」「フルブラウザ」の4つに焦点を当てた。(2009/5/16)
「SH-01A」「SH-02A」「SH-03A」「SH-04A」のブラウザやアドレス帳に不具合
ドコモのシャープ製4機種に不具合があることが判明。ドコモは5月15日にソフトウェア更新を開始する。(2009/5/15)
最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第2回 やはり「SH-04A」が最強なのか?――タッチUIを徹底解剖する
今回レビューしているドコモのタッチパネル対応ケータイは、「SH-04A」がタッチ操作のみで最も多くの機能を利用できる。では使い勝手はどうか。第2回では、タッチ専用メニューやショートカット、誤操作防止などをチェックした。(2009/5/11)
横画面でタッチ操作も――Gmail専用iアプリ「EViS」が「SH-04A」に対応
Gmail専用のメール閲覧アプリ「EViS」が、シャープ製端末「SH-04A」のタッチパネル操作に対応した。(2009/4/8)
「SH-04A」ロードテスト:
第1回 タッチパネルUIの操作感
プライベート用の携帯として、2月下旬にシャープの「SH-04A」を購入して1カ月少々。あれこれ使っているうちに、気になるところやいいところがだいぶはっきりしてきた。これから数回にわたって、SH-04Aの活用方法を紹介する。(2009/4/2)
ドコモ版「jigブラウザ」で動画再生が可能に――タッチ操作にも対応
ドコモ版のフルブラウザアプリ「jigブラウザ」が動画再生機能(β版)に対応し、FLV、WMV、WMAの動画再生が可能になった。縦画面から横画面への切り替えや、一部機種はタッチ操作にも対応する。(2009/3/26)
Mobile Weekly Top10:
UQ WiMAXが使える場所
2月26日から、ワイヤレスブロードバンドサービス「UQ WiMAX」のお試しサービスがスタートした。場所によっては快適に利用できているようだが、アイティメディアの社屋がある丸の内はあまり電波の状態がよくないようだ。(2009/3/5)
PR:日本のタッチパネルケータイはどうあるべきか──「SH-04A」が目指したもの
3.5インチの大画面にほぼすべての機能が利用できるタッチパネルを搭載し、さらにQWERTYキーボードも備えて文字入力も快適に行える──。「日本市場に最適なタッチパネルケータイの形」を追求したシャープ開発陣の出した結論は、このタッチ+QWERTYキーという新たなスタイルだった。(2009/2/27)
リリースダイジェスト(2月25日)
ドコモ「SH-04A」のリモートメール対応や日本デジコムの衛星電話サービス、ウェザーニューズの花粉症調査、モバゲータウンが開催する「ミスモバゲー」など。(2009/2/25)
「SH-04A」や「BlackBerry Bold」などが当たるチャンスも――「QWERTY QUEST」
NTTドコモは、PROシリーズのキャンペーンサイト「QWERTY QUEST」をオープンした。サイトの“QUEST”をクリアすると、オリジナルの壁紙やスクリーンセーバーをダウンロードできるほか、PROシリーズ端末が当たる抽選券がプレゼントされる。(2009/2/23)
PR:多彩な機能をタッチ+キーで使いこなす――“全部入り”スライドケータイ「SH-04A」
多彩なサービスと機能をに対応した、最新の“全部入り”AQUOSケータイ「SH-04A」。3.5インチフルワイドVGAのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備え、あらゆる機能で快適な使い心地を実現している。(2009/2/20)
“タッチ+QWERTYキー”に黒山の人だかり──「SH-04A」デビューイベント
シャープは2月21日と22日の2日間、秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkiba前にあるイベントスペースでSH-04Aのデビューイベントを開催している。21日の会場は、オープン前から大勢の人が列をなし、来場者で埋め尽くされた。(2009/2/21)
タッチパネル+QWERTYキー搭載の「SH-04A」、バリューコース新規一括で6万円台半ばから
ドコモのシャープ製「SH-04A」が店頭に並んだ。都内量販店では、バリューコース新規一括で6万5310円、24回払いで月々2590円と案内されていた。(2009/2/20)
「SH-04A」の発売記念イベント 秋葉原で2月21・22日に開催
シャープは2月21日と22日の2日間、秋葉原のヨドバシカメラマルチメディアAkibaで、タッチパネルとQWERTYキーを搭載したPROシリーズ端末「SH-04A」のデビューイベントを開催する。(2009/2/18)
タッチパネルとQWERTYキー搭載の「SH-04A」、2月20日発売
NTTドコモは2月20日、3.5インチのタッチパネルディスプレイとQWERTYキーボードを備えたシャープ製のPROシリーズ端末「SH-04A」を発売する。(2009/2/16)
PR:“ふつうのケータイとして使える”タッチパネルケータイ──「SH-04A」のあるシーン
タッチパネル+QWERTYキーで、あらゆる操作ができるシャープの「SH-04A」。“ふつうのケータイ”として使える機能をしっかりサポートしつつ、文字入力がより快適に行える本機は、ケータイを使いこなすユーザーならぜひ注目してほしい1台だ。(2009/2/16)
カシオ日立製「930CA」、シャープ製「932SH」など、ソフトバンク向け新機種が大量にJATE通過
2009年春商戦向けモデルの発表を前に、カシオやシャープ、NEC、ソニー・エリクソン製など、今回も多数の新機種がJATEを通過した。(2009/1/15)
「SHケータイ史上最強のカメラ」が完成――シャープ、“元気なケータイ!”をアピール
シャープは11月19日、同社の携帯電話2008年秋冬モデルの説明会を開催。海外市場と国内市場における同社の今後の取り組み、また秋冬モデルで特に注力したカメラ機能の進化について説明した。(2008/11/20)
“ドコモファン”の有名人が大集合、冬モデル実機展示も──4 Colors The BRAND NEW COLLECTION
NTTドコモは11月13日、六本木ヒルズで新端末のデビューイベントを開催した。六本木ヒルズの66プラザでは、16日まで2008年冬モデル全22機種のタッチ&トライも実施している。(2008/11/14)