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「ストロボ」最新記事一覧

「AQUOS K」の“ここ”が知りたい 第2回:
フォトライトはある? インカメラは? 「AQUOS K」のカメラ機能をチェックする
Android OSを搭載したauケータイ「AQUOS K」。Androidを採用したことで、スマホ向けのカメラ機能がケータイでも使えるようになったという。そんなAQUOS Kのカメラをチェックした。(2015/3/6)

ニッシン、“世界最小”ストロボ「i40」のフォーサーズ用を発売
(2014/6/6)

ケンコー・トキナー、ポールや手すりにストロボを固定するクリップアーム
(2014/6/4)

山形豪・自然写真撮影紀:
野生動物写真におけるストロボの利用法
野生動物写真においてはあまり出番の多くないストロボ。しかし、ここぞという時には不可欠な機材でもある。(2014/5/21)

ニッシン、“世界最小”ストロボ「i40」を販売開始
ニッシンデジタルが「世界最小」(同社)をうたうコンパクトな外付けストロボ「スピードライト i40」を販売開始した。まずはキヤノン、ニコン用を販売する。(2014/4/30)

長期試用リポート:
「OLYMPUS OM-D E-M10」第3回――植物の色を際立たせる外部ストロボ撮影
外部ストロボはカメラに装着するのではなく、切り離してワイヤレス発光で使うのがお勧めだ。左手にストロボを、右手にE-M10を持って、色鮮やかな春の花を撮ってみた。(2014/4/21)

100メートルの水圧に耐える、Nikon 1用の水中ストロボ「SB-N10」
ニコンはNikon 1用アクセサリーとして、水中で利用可能なストロボ「SB-N10」を発売する。ガイドナンバーは28、水深100mまでの水圧にも耐える。(2014/4/11)

交換レンズ百景:
大口径の単焦点レンズで楽しむ江ノ島漫遊――富士フイルム「XF23mmF1.4 R」
素直な画角を生かして日常風景をスナップしたり、明るい開放値を利用して暗所をノンストロボで撮るのに最適な1本、富士フイルム「XF23mmF1.4 R」を使ってみた。(2013/12/6)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ! 第7回:
25歳までに読みたいマンガ3選 「ローファイ・アフタースクール」「マフィアとルアー」「ストロボライト」
「25歳を過ぎてから読んでも、もう作品世界にのめり込めないだろうなー」という作品を厳選。ところでなぜ25歳かというと――。(2013/11/1)

使い勝手が向上した100グラムの超小型デジカメ ニコン「COOLPIX S02」
3倍ズームレンズにストロボ内蔵で約100グラム。ニコン「COOLPIX S02」は使い勝手を高めた超小型デジカメだ。(2013/10/3)

ケンコー・トキナー、対象レンズ購入でストロボなどがもれなくあたるキャンペーン
ケンコー・トキナーがトキナーブランドのデジタル専用交換レンズ発売10周年を記念してのキャンペーンを9月1日より実施する。ストロボ「MECABLITZ 24AF-1 digita」などがもれなくプレゼントされる。(2013/8/28)

リコー、防じん防滴の外付けストロボ「AF540FGZ II」「AF340FGZ II」
リコーイメージングが同社初となる、防じん防滴の外付けストロボ「AF540FGZ II」「AF340FGZ II」を発売する。(2013/8/28)

ニコン、100グラムを切る軽量外付けストロボ「SB-300」
ニコンが初めての導入でも操作しやすい外付けストロボ「SB-300」を発売する。本体のみで100グラムを切る軽さも特徴だ。(2013/8/6)

999円からのストロボ用ソフトボックス、上海問屋から
エバーグリーンは直販ショップ「上海問屋」にて、外付けストロボ用のソフトボックスを販売開始した。3サイズ用意されており、価格は999円から。(2013/7/24)

上海問屋、499円のディフューザーなどストロボアクセサリ各種
エバーグリーンは同社直販ショップ“上海問屋”にて、499円の小型ディフューザーなど外付けストロボ用アクセサリ5製品を販売開始した。(2013/7/19)

上海問屋、999円のストロボ用アンブレラ
エバーグリーンは直販ショップ“上海問屋”にてストロボ用アンブレラ「DN-84642」を販売開始した。価格は999円。(2013/7/9)

ソニー、LEDライトを搭載した大光量ストロボ「HVL-F43M」
ソニーはLEDライトを搭載した外付けストロボ「HVL-F43M」を7月5日より販売開始すると発表した。価格は4万2000円。(2013/6/27)

気になる「アレ」を使ってみよう:
とにかく“速い”カメラストラップ「CARRY SPEED」
三脚やストロボなどカメラの周辺機器は“使うと便利”なものが多い。が、使わないとその便利さも分からないわけで……。今回はちょっと変わったカメラストラップを使ってみます。(2013/6/20)

上海問屋、ストロボ固定にも利用できるクリップ式カメラスタンド
上海問屋はクリップ式のカメラスタンド「DNSB-18710」「DNSB-18709」を同日より販売開始した。カメラ以外にもストロボなどの固定に利用できる。(2013/6/14)

ソニー、マルチインターフェースシュー対応の小型外付けストロボ「HVL-F20M」
ソニーが「マルチインターフェースシュー」対応、ガイドナンバー20の外付けストロボ「HVL-F20M」を発売する。(2013/2/25)

CP+ 2013:
ペンタックス、CP+にQマウントレンズ「MOUNT CAP LENS」など参考展示
ペンタックスは31日より開幕する「CP+ 2013」の同社ブースに、開発中のストロボとQマウントレンズを参考展示する。(2013/1/30)

写真で見る「Nikon 1 V2」
EVFとストロボ搭載で“世界最小最軽量”ミラーレスとして登場する、「Nikon 1」シリーズの最新モデル「Nikon 1 V2」を写真で紹介する。(2012/11/5)

ニコン、「Nikon 1」専用の小型外付けストロボ「SB-N7」
ニコンがレンズ交換式デジタルカメラ「Nikon 1」に対応する、ガイドナンバー18の小型外付けストロボ「SB-N7」を発売する。(2012/10/24)

EVFとストロボ搭載で“世界最小最軽量”ミラーレス 「Nikon 1 V2」
ニコンが「Nikon 1」シリーズの新製品「Nikon 1 V2」を発売する。EVFとストロボを搭載したレンズ交換式デジタルカメラとしては世界最小最軽量(同社)を実現したほか、コダワリ層に応える作りでデジタル一眼レフのサブ機としてのポジションも狙う。(2012/10/24)

ソニー、LEDライト搭載の大光量ストロボ「HVL-F60M」
ソニーがガイドナンバー60の大光量ストロボ「HVL-F60M」を10月末より販売開始する。LEDライトも搭載しており、動画撮影にも適する。(2012/9/12)

使いこなせばプロ級に――上海問屋、写真用ストロボ向けアクセサリー「クリップオンアクセサリーセット」を6月27日発売
写真の世界で、プロとアマの差が一番出るといわれるのがストロボ撮影。そこで、デフューザーなどプロ並みのストロボテクニックを格安装備で使えるセットが上海問屋から発売される。(2012/6/27)

ストロボ内蔵&操作性向上 進化した新しい「3」 ソニー「NEX-F3」
ソニーはEマウントのデジタル一眼カメラ「NEX-F3」を発売する。NEX-3シリーズのコンセプトは継承しながら、ストロボの内蔵やグリップの大型化、フルHD動画撮影機能の追加などで機能性を底上げした。(2012/5/17)

オリンパス、外付けストロボ「FL-600R」の発売日を決定
オリンパスイメージングは外付けストロボ「FL-600R」ならびにパワーバッテリーホルダー用ACアダプター「AC-3」の発売日を4月27日と発表した。(2012/4/19)

キヤノン、電波通信対応の大容量ストロボ「スピードライト 600EX-RT」
電波でワイヤレスの多灯撮影を可能にする、最大ガイドナンバー60の大容量ストロボ「スピードライト 600EX-RT」をキヤノンが発売する。(2012/3/2)

大光量ストロボ搭載、26ミリからの5倍ズームデジカメ「OLYMPUS VG-170」
オリンパスは大光量ストロボを搭載したコンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS VG-170」を発売する。ハイビジョン動画や3D静止画の撮影機能も備える。(2012/2/8)

ハンファ・ジャパン、TTL調光対応の低価格ストロボ
ハンファ・ジャパンがUMAZONe(うまぞん)ブランドの新製品としてTTL調光機能を搭載した外付けストロボ「UMA-DPT586AFZ」を発売する。キヤノン用とニコン用が用意され、いずれも価格は1万4800円。(2012/1/20)

ニコン、スピードライト最上位モデル「SB-910」発売
ニコンは外付けストロボ「スピードライト」の最上位モデル「SB-910」を12月15日より販売開始すると発表した。価格は6万8250円。(2011/11/30)

ソニー、クイックバウンス搭載の外付けストロボ「HVL-F43AM」
ソニーがガイドナンバー43の外付けストロボ「HVL-F43AM」を発売する。発光部が前後に150度、左右へ180度回転する「クイックバウンス」機構で、素早い構図の切り替えが可能だ。(2011/8/24)

オリンパス、バウンス&リモート対応の小型ストロボ「FL-300R」
オリンパスがポケットに収まるコンパクトサイズながらバウンス撮影とリモート撮影機能に対応した小型ストロボ「FL-300R」を発売する。ガイドナンバーは28(ISO200・m)。(2011/6/30)

ストロボ内蔵 世界最小・最軽量“LUMIX”「DMC-GF3」
パナソニックがマイクロフォーサーズ規格のデジタルカメラ“LUMIX”「DMC-GF3」を発売する。ストロボ内蔵やタッチパネルなど特徴の多くを「GF2」から踏襲するが、小型化を進め「世界最小最軽量」とした。(2011/6/13)

NEX対応の小型ストロボ「HVL-F20S」
ソニーはNEX-5/3/C3に対応するガイドナンバー20の小型ストロボ「HVL-F20S」を発売する。(2011/6/8)

実物と写真と画面と印刷の色が合わない悩みに:
PR:デジカメ好きなら“カラーマッチング”ツールをすぐに導入すべし!
デジタルフォトに一家言あるような人は、カメラやレンズ、ストロボ、三脚などの機材をよく吟味し、撮影時はフレーミングや露出、シャッター速度、フォーカスといった基本もしっかり押さえていることだろう。しかし、液晶ディスプレイやプリンタの環境構築まで万全といった人はどれだけいるだろうか? もし、これらが不完全な状態なら、せっかくこだわり抜いて撮影した写真も不完全なものになってしまうかもしれない。ITmediaでPC USERやデジカメプラスを中心に活躍しているプロカメラマンの矢野渉氏が、カラーマッチングの重要性を訴える。(2011/3/7)

LEDライト搭載、動画撮影にも適した小型ストロボ「スピードライト320EX」
充実した基本機能とバウンス機能に加え、リモートレリーズやスレーブ機能、前面LEDライトを搭載した「スピードライト320EX」が登場する。(2011/2/7)

リモートレリーズ、スレーブ機能を追加、お手軽ストロボ「スピードライト270EXII」
単三形乾電池2本で使える小型ストロボ「スピードライト270EX」に後継製品が登場。リモートレリーズ機能を搭載したほか、ワイヤレス撮影時のスレーブストロボとしても利用可能だ。(2011/2/7)

今日から始めるデジカメ撮影術:
第134回 イルミネーションと人物の関係
今回はイルミネーションと人物を撮る話。都会の夜は結構明るいので、ストロボや三脚がなくても以外とキレイに撮れるものだ。(2010/11/25)

「Xperia」をワンタッチで“懐中電灯”にするアプリ
Xperiaは高輝度なフォトライトを備えているが、利用できるのは基本的にカメラ起動時のみ。ただし、アプリを使うことで、ホーム画面からワンタッチでライトを点灯できるようになる。(2010/6/16)

STYLEシリーズ:
8Mカメラ&ニューロポインター搭載 イルミが彩るスリム端末「N-01B」
“N”のスリムケータイがさらに進化――。「N-01B」は、フォトライト付き8Mカメラとニューロポインター、神秘的な輝きを見せる新キーイルミネーション、下り最大7.2Mbps/上り最大5.7MbpsのFOMAハイスピードなど、充実した機能を薄型ボディに詰め込んだ。(2009/11/10)

フォトライト搭載のiPhone用ジャケット型バッテリー――ザ・アイパワー「MTIP-2300」
フォトライトや充電スイッチを搭載したiPhone向けのジャケット型バッテリーが登場。バッテリー残量が簡単に分かるLEDも搭載している。(2009/9/25)

キヤノン、バウンス対応のお手軽ストロボ「スピードライト270EX」
キヤノンがストロボ「スピードライト270EX」を発売。照射部を動かすことでガイドナンバー22/27を切り替えて利用できるほか、角度調整してのバウンス撮影も行える。(2009/3/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
気分に合わせてタテヨコ使い分け、サクサク撮れるケータイカメラ──「P-03A」
ディスプレイが横に開くWオープンスタイルを採用する、ライトな“VIERAケータイ”が「P-03A」。カメラは3.2Mピクセルで、最近のハイエンドカメラケータイと比べるとスペックはやや劣り、フォトライトは備えないが、その分サクサク動き、Wオープンスタイルで縦と横を気分に合わせて使い分けられる。(2009/2/4)

パナソニック、DMC-G1などで利用できるコンパクトストロボ
パナソニックがDMC-G1などで利用できるガイドナンバー22のストロボ「DMW-FL220」を発売。(2008/11/26)

キヤノン、台数限定の「EOS 50D プレミアムセット」
キヤノンが「EOS 50D」にストロボ「スピードライト430EX II」をセットした台数限定セットを発売。(2008/11/14)

「810P」の“ここ”が知りたい(1):
スライドに連動する機能は?――「810P」
新機構の「フラットスライド」により厚さ約12.9ミリを実現した「810P」。スライドの連動機能やポケベル入力、フォトライト、イルミネーション、キーバックライトについて調べた。(2007/8/21)

ペンタックス、PMAで新スターレンズ群や31.6メガ中判デジ一眼など参考出品
ペンタックスが、3月に開催される「PMA」「フォトイメージングエキスポ2007」で参考出品予定の製品群を発表。デジ一眼専用交換レンズ4機種、中判デジ一眼と交換レンズ、小型オートストロボなど。(2007/2/22)

「全女の子が満足する」高画質プリントシール機 一眼レフと傘ストロボ×6
デジタル一眼レフカメラと傘ストロボ6灯で高画質な画像を撮影できるというプリントシール機「姫と小悪魔」が登場した。(2006/6/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。