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「学割」最新記事一覧

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

KDDI、ソフトバンクが「学割」発表:
携帯大手、若年層の取り込み強化 格安スマホに対抗
大手キャリアが、若年層の取り込みに注力している。年明け以降、KDDIが「auの学割天国」を、ソフトバンクが「学割モンスター」を相次いで発表。料金プランの内容はほぼ同じだが、追加の特典を充実させて差別化を図るという。(2017/1/17)

3つの「SUPER」でおトク感を演出――ソフトバンクの2017年春商戦
ソフトバンクが、2017年春商戦のキャンペーンを発表した。3つの「SUPER」を掲げて、1年の中で一番の商戦期を戦う。(2017/1/16)

2016年の格安SIMを振り返る&2017年への期待
2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。(2017/1/16)

ソフトバンク、金曜日に特典がもらえる「SUPER FRIDAY」第2弾 今度は「ファミチキ」も
学生など25歳以下のユーザーには「学割SUPER FRIDAY」として、それぞれ2個ずつプレゼントされる。(2017/1/16)

「学割SUPER FRIDAY」も:
ソフトバンクが「学割モンスターU18」を提供――auに追随、スマホが月額2980円から
ソフトバンクが「学割モンスターU18」を提供。新規契約をする18歳以下が対象。auの「学割天国U18」に追随した。(2017/1/16)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

“究極の学割”で格安スマホにも対抗――田中社長が語る「学割天国」の狙い
KDDIが2017年の学割を発表。「学割天国U18」は、5分かけ放題+3GBのデータ込みで月額2980円からという安さを実現。MVNOにも対抗していく構えだ。(2017/1/11)

「auスマートパスプレミアム」が1月20日スタート 既存サービス+αのサービスで月額499円
「auスマートパス」に上位プランが登場する。“コト”にフォーカスした曜日別特典を受けられるほか、スマホ利用時の安心サービスも提供する。(2017/1/11)

「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)

ソフトバンク、12月21日から「学割モンスター」「スマホデビュー割」を実施
ソフトバンクが、データ定額を利用している25歳以下のユーザーを対象とする割引「学割モンスター」と、ケータイ(フィーチャーフォン)からスマートフォンに機種変更する人を対象とする割引「スマホデビュー割」を提供する。いずれも12月21日から申込を受け付ける。(2016/12/13)

Apple Music、日本でも「学生プラン」開始 月額480円
「Apple Music」が学生であれば約半額の月額480円で利用できる「学生プラン」が日本でもスタートした。学生であれば最長4年間利用できる。(2016/12/1)

TENGAの最新モデル(8500円相当)が“実質0円”に TENGAが「TENGA学割」キャンペーン実施
8500円相当の最新モデルが実質無料に。(2016/6/17)

「Apple Music」に半額の学割サービス登場(日本はまだ)
Appleが、音楽サービス「Apple Music」の学割プラン「Student Membership」の提供を開始した。料金は一般会員の半額に当たる月額4.99ドルで、最長4年間利用できる。日本からはまだ利用できない。(2016/5/9)

日本マイクロソフト、アンケートに答えると「Surface Book」「Surface Pro 4」一部モデルが最大2万円キャッシュバック――5月22日まで
日本マイクロソフトは、「Surface Book」「Surface Pro 4」を対象とした最大2万円キャッシュバックキャンペーンを開始した。(2016/4/28)

7月29日まで:
日本人はギリギリまでアップグレードしない? 期限が近づくWindows 10の無償アップグレード、日本マイクロソフトの施策は?
Windows 10の無償アップグレード期間が7月29日に終了する。日本マイクロソフトはアップグレード促進のため、数々の施策を打ち出す。(2016/4/27)

最終目標は「犯罪を減らすこと」――ドコモが「スマホ・ケータイ安全教室」に取り組む理由
携帯電話と子供は、今や切っても切り離せない関係になりつつある。それだけに、正しい付き合い方を教えることが重要になる。小中高校生を中心とする層に向けて「スマホ・ケータイ安全教室」を実施しているNTTドコモに、その背景を聞いた。(2016/4/13)

エイプリルフール2016:
au、三太郎シリーズをリニューアル 「ネギ」篇特別版を放映
auの人気テレビCM“三太郎シリーズ”がリニューアル。特別版の「ネギ」篇を4月1日限りで放映する。(2016/4/1)

au三太郎シリーズCMに異変 いつもの3人かと思ったら……だれ!?
「ニセ金」「ニセ桃」「ニセ浦」あらわる。(2016/4/1)

新生活への準備:
最大3万円キャッシュバック Surfaceの学割キャンペーンが期間延長――6月30日まで
Surface Pro 4とSurface 3で、対象アクセサリーを同時購入するとキャッシュバックが受けられるキャンペーン、学生を対象に6月30日まで延長。(2016/3/25)

石野純也のMobile Eye(2月29日〜3月11日):
格安SIMで広がりつつある「コンテンツ無料」は、メリットばかりじゃない?
LINE、WhatsApp、WeChatの通信料を無料にすることを発表したFREETEL(プラスワン・マーケティング)。このように、特定アプリの通信料を無料にするサービスが最近増えているが、手放しで喜べるとは限らない。プライバシーの侵害につながる恐れもある。(2016/3/12)

ついに就職!? 「おそ松さん」ニートだった6つ子たちがアドビの宣伝担当にまさかの就任
働いたら負け……じゃなかったのか!?(2016/3/3)

三太郎の中で一番モテるのは? auの学割の新CM「おはぎの日」篇公開
この世界の2月14日はチョコではなくおはぎをもらう。(2016/2/26)

Mobile Weekly Top10:
猫と会話できるアプリ/イオンが格安スマホ本格参入/2月上旬のニュースピックアップ
猫と会話できるアプリのレビューがトップだった今回のMobile Weekly Top10。イオンが格安スマホに本格参入すると発表しました。(2016/2/22)

石川温のスマホ業界新聞:
「ここ10日間ぐらいではなかなか読み切れない」――「実質0円規制」の影響に苦悩の表情を浮かべるKDDI田中社長
総務省の“要請”によって、2月から「実質0円」での端末販売が姿を消した。KDDIの田中孝司社長は、2016年3月期の第3四半期決算会見後の囲み取材で何を語ったのか。(2016/2/19)

Y!mobile、25歳以下対象の「Pocket WiFi 学割」開始 アドバンスオプションが3年間無料に
ソフトバンクは、25歳以下が対象の「Pocket WiFi 学割」を開始。データ容量7GBを超えても高速データ通信が楽しめる月額684円の「アドバンスオプション」が3年間無料となる。(2016/2/16)

石野純也のMobile Eye(2月1日〜12日):
「実質0円終了」の功罪――通信キャリアとメーカーに与える影響を考える
ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3キャリアはいずれも増収増益と好調だが、総務省の要請で販売適正化のガイドラインが出されたことで、各社は実質0円の販売を自粛している。こうした市場動向の変化を各社はどう受け止め、どんな影響をもたらすのだろうか。(2016/2/13)

「Sprintのネットワークは全米1位になる」――米国事業の手応えを語る孫社長
1年前は孫社長が「売りたい」と思ったほど頭を悩ませていた米Sprintの通信事業だが、現在は「ソフトバンクグループの稼ぎ頭になる」と言うほどに反転。孫氏は4つの要因があると語る。(2016/2/10)

実質0円終了で「来店者2割減」、今後の影響は「読めない」 KDDI田中社長
1月末に起きた駆け込み需要の反動もあるが、2月の来店者数は大きく減少。低価格な1GBプランのニーズも未知数。(2016/2/10)

【Apple、Microsoft、Adobe】社会人も使える?学割サービスで最強の打線を組んでみた!
Apple、Adobe、Microsoft、Amazonなどの学割ってどれくらい安いか知っていますか? あまり知られていませんが、社会人が活用できる学割もありますよ。今回は学割サービスで打線を組んでみました。(2016/2/7)

実質0円終了でスマホのMNP価格アップ 「適正化要請」も残る不公平感、実効性どこまで
総務省が端末販売の適正化を要請したことを受け、キャリア各社が実質0円でのスマホ販売を終了した。MNP契約時の端末価格がそろって値上がりした。(2016/2/1)

石野純也のMobile Eye(1月18日〜29日):
ソフトバンクの1GBプランよりもお得?――ドコモ「シェアパック5」の狙い
ドコモが低容量の新たな料金プラン「シェアパック5」を打ち出した。低容量だが、家族でシェアすることを前提にしており、ソフトバンクの発表した1GBプランよりもトータルでの使い勝手はよくなっている。(2016/1/30)

MVNOに聞く:
半年無料、業界最安でも利益は残せる――DTI SIMがレッドオーシャンにあえて挑む理由
競争の激化でレッドオーシャンと化した格安SIM市場に“業界最安”路線で挑むDTI SIM。そこにはどのような戦略があるのか。DTIを率いる田中伸明氏に聞いた。(2016/1/29)

毎年恒例:
「ドコモの学割」もサービス拡充、基本料を最大1年800円割引
ソフトバンク、KDDI(au)に続き、ドコモも学割の内容を拡充しました。(2016/1/28)

基本使用料割引にデータ容量2倍――Y!mobile、25歳以下対象の「ワン!キュッパ学割」を2月1日から提供
Y!mobileが25歳以下のユーザーを対象とした「学割」を開始する。受付期間は2月1日から5月31日まで。(2016/1/28)

「学割」合戦ヒートアップ ドコモ、家族の基本料も割り引き
春の新入学シーズンを前に、大手携帯キャリアの「学割」合戦がヒートアップしている。「ドコモの学割」に新たに、家族の基本使用料を割り引くサービスが加わった。(2016/1/28)

「2016年 auの学割」の内容が一部変更 LTEフラットの割引が一定条件で3年間に
auが1月14日にスタートした2016年の「学割」の提供条件が一部変更。「LTEフラット」定額料の割引期間が、一定の条件を満たすと「最大1年間」から「最大3年間」となる。既に申し込んだ人も、条件を満たしていれば自動的に割引期間が延長される。(2016/1/18)

若者の間で落語ブーム!? 立川志ら乃がアニメ「落語心中」とコラボした「渋谷らくご」に行ってみた
初心者でも楽しめる「渋谷らくご」リポート。(2016/1/16)

石野純也のMobile Eye(1月4日〜15日):
ミッドレンジが主役のau春モデル/学割は値引きよりも“データ増量”を重視
auは春商戦を「ミッドレンジのスマートフォン」と「学割」で戦う。特に学割は、最大で780GBものデータ増量を得られるという大盤振る舞いの内容だ。端末と学割、2つの側面から、auの発表を振り返っていきたい。(2016/1/16)

料金・販売のバランスを取って、激変を避ける――KDDI田中社長が語ったこと
「au発表会 2016 Spring」後、KDDIの田中孝司社長が囲み取材に応じた。どのような受け答えがあったのだろうか。(2016/1/15)

「ドコモの学割」もデータ増量と割り引き 「U25応援割」と合わせて月6Gバイト、家族とシェアも
ソフトバンク、KDDIに続いてドコモも「学割」を発表。両社と同様、データ増量と料金の割り引きの二本柱だ。(2016/1/14)

6GBのデータ容量を家族で分け合える――2016年の「ドコモの学割」
NTTドコモが2016年の「ドコモの学割」を発表した。特典として付与されるデータ量を家族とシェアできることが大きな特徴だ。(2016/1/14)

au、他社からの乗り換えや機種変更などで割引になる4つのキャンペーンを実施
KDDIは、1月14日から他社からの乗り換えや機種変更、ジュニア向けスマートフォンなどを対象とした4つの2016年春キャンペーンを実施する。(2016/1/13)

ソフトバンクの「ギガ学割」増量データ量倍増、月6Gバイトに auに対抗
ソフトバンクの「ギガ学割」が拡充。auの「学割」に対抗し、増量データを月3Gバイトから6Gバイトに倍増させる。(2016/1/13)

PC USER 週間ベスト10:
CESで注目された新型PC/スマホ/ガジェットは?(2016年1月4日〜1月10日)
今回のアクセスランキングは、ラスベガスで行われたCES 2016の話題に注目が集まりました。(2016/1/13)

2016年春は学生に「ドッカーン」 1GBプランは「まもなく」――2016年春のau新サービス
KDDI(au)が2016年春商戦に向けた新機種・新サービスを発表した。田中社長は2016年を「ドッカーン」する年と位置付け、春商戦は学生(若者)に焦点に当てた施策を推進する。(2016/1/12)

ソフトバンク、「ギガ学割」のデータ増量を毎月3GBから6GBへ――auに対抗
25歳まで毎月5GBを増量するauの学割に対抗した形。25歳ユーザーの家族は+3GBのまま変わらない。(2016/1/12)

25歳まで毎月5GBをプレゼント、データ定額料金から1000円引きも――auの「学割」
KDDIが1月14日から5月31日まで、2016年の「学割」を提供する。25歳まで毎月5GBがプレゼントされるほか、データ定額料金から月1000円が割り引かれる。(2016/1/12)

auの「学割」、25歳までずっと毎月5Gバイト増量 家族も1000円割り引き
KDDIの今年の学割は、25歳以下の新規ユーザーに、25歳まで毎月、データ容量を5Gバイト増量するという内容だ。(2016/1/12)

3年間で約100GBのデータ容量をプレゼント――ソフトバンクが「ギガ学割」を提供
ソフトバンクが、25歳以下のユーザーと家族を対象にした「ギガ学割」を1月15日から提供する。特典として、合計約100GB(月3GB)のデータ容量プレゼントか、ホワイトプランの基本料金3年間無料を選べる。(2016/1/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。