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「東京オートサロン」最新記事一覧

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「86コンバーチブル」はどこに消えてしまったのか
若者だってオープンカーに乗りたいです。(2016/7/21)

クルマから見るデザインの真価(9):
自動車用ホイールとデザインの深イイ関係
路面に接しているタイヤと車体をつなぐホイールは、自動車部品の中でも重要なパーツだ。走行に欠かせない機能部品であると同時に、ファッション性を含むスタイリング要素も求められるパーツでもある。「東京オートサロン2016」で披露された数多くのホイールを眺めつつ、ホイールとデザインの関係を見ていこう。(2016/3/1)

車を彩るお姉さん、お姉さん、お姉さん! 「NAGOYAオートトレンド2016」のコンパニオンを全力紹介
300を超える出展ブースの各所で、ドレスアップ&チューニング製品に華を添えるお姉さんたちに出会いました。名古屋、桃源郷。(2016/2/28)

やっぱり福岡美人は一味違う? 福岡カスタムカーショーのコンパニオンたち
“福岡美人な”福岡カスタムカーショー2016のコンパニオンたちを一挙紹介する。(2016/2/23)

東京よりもハイレベル? 大阪オートメッセの美女コンパニオンたち
大阪オートメッセのコンパニオンたちを一挙紹介!(2016/2/12)

車両デザイン:
デザインコンテスト優勝の「コペン アドベンチャー」を3カ月で実車化できた理由
ダイハツ工業の「コペン」は「売れ続ける」ためにさまざまな施策を展開している。その1つが、デザインコンテスト「DRESS-FORMATION Design Award」のグランプリ作品である「コペン アドベンチャー」の実車化だ。実車化にかかった期間は通常1年のところを約3カ月で完了した。果たしてどのようにして実現したのだろうか。(2016/2/2)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
疲れるけど魅力的、クルマのスピードの楽しさ
首都高は湾岸線が一番好きです。(2016/1/26)

東京オートサロン2016:
スピードこそがクルマの正義、レクサスがミニカーで伝えようとしたこと
Lexus Internationalは、「東京オートサロン2016」において、ミニカーと「Oculus Rift」を使ってクルマの醍醐味であるスピード感を伝えた。(2016/1/21)

東京オートサロン2016:
日本で売れない「マーチ」、フランスではファッションブランド特別仕様車が好評
日産自動車は「東京オートサロン2016」において、フランスで販売する「マイクラ(日本名マーチ)」の特別仕様車「マイクラLolita Lempicka」と共通のデザインでカスタマイズした「マーチ」「ノート」「ジューク」を展示した。クルマの内外装をパーソナライゼーションする楽しさをアピールした。(2016/1/20)

東京オートサロン2016:
スズキの新型SUV「イグニス」、位置付けは「ハスラー」と「エスクード」の中間
スズキは「東京オートサロン2016」で、間もなく発売するクロスオーバーSUV「イグニス」を展示した。「ハスラー」と「エスクード」の中間となるイグニスでSUVのラインアップを強化する。SUVらしいデザインと走りを特徴としており、コンパクトハイトワゴン「ソリオ」と同じパワートレインや軽量化技術を採用した。(2016/1/19)

東京オートサロン2016:
「N-ONE」がピックアップトラック、「S660」がクラシックカーに変身
ホンダアクセスは「東京オートサロン2016」に軽自動車「N-ONE」をベースにしたピックアップトラックと、クラシックなデザインでカスタマイズした2人乗り軽スポーツオープンカー「S660」を展示した。純正カー用品の開発強化の一環となる取り組みだが「来場者の反応次第で、商品化に動き出したい」(ホンダアクセス担当者)という。(2016/1/18)

スケスケで丸見えでけしからん! お姉さん祭りの最高峰AIWAブースが「東京オートサロン2016」来場者の目をわしづかみ
ぶれないAIWA。安定のAIWA。拝まずにいられない。(2016/1/16)

全力でお姉さんを紹介します! 「東京オートサロン2016」が幕張で開幕
今年は出展者数も出展車両台数も展示ブース総数も過去最大。つまり、過去最大のお姉さん祭り!(2016/1/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
スズキとダイハツ、軽スポーツモデル戦争の行方
軽自動車のスポーツモデルにおける代表的な国内メーカーといえば、スズキとダイハツだ。両社の戦略は一見同じように見えて、その根っこ部分はかなり異なるのだ。(2016/1/12)

東京オートサロン2016:
「アウトランダーPHEV」と「デリカ D:5」でさらにアウトドアを遊び尽くす
三菱自動車は「東京オートサロン2016」で、アウトドア用品の「ギア感」や、オートキャンプを楽しめるカスタマイズを施した「アウトランダーPHEV」と「デリカ D:5」を展示し、活動的なカーライフを提案する。(2016/1/7)

これは胸熱……! 織田信長や豊臣秀吉がミニカーに タカラトミーから「トミカ武将コレクション」発売
車種にも注目!(2015/12/26)

東京オートサロン2016:
スズキのクルマでアウトドア、水辺「イグニス」や登山「ハスラー」など
スズキは「東京オートサロン2016」で、アウトドアの趣味を楽しむユーザー向けのカスタマイズモデルを展示する。「東京モーターショー2015」に出展したクロスオーバーSUV「イグニス」などをアピールしていく。(2015/12/25)

真田幸村、織田信長など人気の武将がトミカになった! 全国の本屋で発売
タカラトミーが武将デザインのトミカを16年1月から発売する。(2015/12/25)

東京オートサロン2016:
丸目「コペン」がクーペになった、吊り目はシューティングブレーク化
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2016」で、2人乗りの軽オープンスポーツカー「コペン」のコンセプトカーを披露する。丸目ヘッドランプが特徴の「コペン セロ」がクーペ、吊り目ヘッドランプの「コペン ローブ」がシューティグブレークになる。(2015/12/25)

東京オートサロン2016:
「S660」に旅行の荷物を積むならこうすればいい、「ステップワゴン」は先鋭化
ホンダは、カスタムカーの展示会「東京オートサロン2016」において、「Modulo S660 Study Model」や「STEP WGN Modulo Concept」、「MUGEN CIVIC TYPE R Concept」などカスタマイズの可能性を提案する四輪車や二輪車を展示する。(2015/12/18)

東京オートサロン2016:
トヨタの小型スポーツ「S-FR」にレーシングコンセプト、全高を1270mmに低減
トヨタ自動車は、カスタムカーの展示会「東京オートサロン2016」に、開発中の小型スポーツカー「S-FR」のレーシングコンセプト「TOYOTA S-FR Racing Concept」を出展する。(2015/12/3)

東京モーターショー2015:
「カフェみたい」な商用車に注目、ダイハツのコンセプトカーが“ほぼ”店舗
「東京モーターショー2015」のダイハツ工業ブースで、FF車のメリットを生かした移動販売車「TEMPO(テンポ)」を披露。乗用車のメリットを反映した、新しくてかわいい商用車に注目が集まった。(2015/10/29)

車両デザイン:
「コペン」の着せ替えパーツが発売、フルセットは今なら34万2360円
ダイハツ工業は、2人乗りの軽オープンスポーツカー「コペン」を他のモデルの外装に着せ替えられる「DRESSパーツ」の販売を開始する。第1弾モデル「ローブ」から第3弾モデルの「セロ」に着せ替えるためのフルセットの税込み価格は37万4760円。ただし、2016年9月までは34万2360円の特別価格で販売する。(2015/10/2)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2015(1):
バネ上マウントのウィングの怖さ
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタント 関さんの「全日本学生フォーミュラ大会」取材レポート! 2015年の第13回大会は「ある変化」がありました。そして前回の覇者・名古屋大学、エンデュランス競技でトラブルが……!(2015/9/24)

クルマから見るデザインの真価(3):
「S660」と「コペン」が同じ軽オープンスポーツなのに競合しない理由
車両デザインを通して、「デザイン」の意味や価値を考えていく本連載。第3回は、話題の軽オープンスポーツカーであるホンダの「S660」とダイハツ工業の「コペン」を取り上げる。同じ軽オープンスポーツカーではあるが、その開発コンセプトやデザインの方向性を見ていくと、実際にはほぼ競合しない可能性が高いことが分かる。(2015/5/14)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「S660」は“一発屋”になってしまうのか
確かにクルマそのものはいいんです。(2015/4/2)

車両デザイン:
丸目「コペン」が先行予約を開始、先着1500人にロゴ入りレザーキーリング
ダイハツ工業は2015年4月1日から、軽オープンスポーツカー「コペン」の「第3のモデル」の先行予約キャンペーンを開始する。この第3のモデルは、初代コペンと同じ丸目のヘッドランプを特徴としている。(2015/3/31)

東京オートサロン2015:
「コペン」の着せ替えは樹脂外板だけじゃない、スマホ活用で内装もスッキリ
ダイハツ工業が「東京オートサロン2015 with NAPAC」で披露したサードパーティーとの連携によるデザインコンセプトの中に、内装部品の着せ替えの事例となる製品があった。(2015/1/23)

東京オートサロン2015:
29インチ天井取り付け型モニターとマイク型コントローラーで車室内カラオケ!?
パイオニアは、「東京オートサロン2015 with NAPAC」において、ミニバン「ヴォクシー」を使って、次世代の市販カーエレクトロニクス製品のデモンストレーションを行った。(2015/1/22)

東京オートサロン2015 フォトギャラリー:
低燃費? そんなことよりかっこいいクルマだッ!――東京オートサロン2015
過去最高の来場者数を記録したカスタムカーの展示会「東京オートサロン2015 with NAPAC」。展示された数々のクルマの中から、筆者が気になったものをフォトギャラリー形式で紹介する。(2015/1/16)

東京オートサロン2015:
“サウンド”で体感するレクサスのFモデル
トヨタ自動車はカスタムカーの展示会「東京オートサロン2015 with NAPAC」で「LEXUS(レクサス)」の専用ブースを展示。“音”をコンセプトにしたという同ブースでは、「レクサスRC F」をベースとするレーシングカー「レクサスRC F GT3 Concept」と「レクサスRC F CCS Concept」の2台のコンセプトカーが披露された。(2015/1/14)

東京オートサロン2015:
運転しながら美しくなれるかもしれないエアフィルター
デンソーは「東京オートサロン2015 with NAPAC」で、カーエアコン用フィルターの新製品「クリーンエアフィルター プレミアム」を展示。自動車ユーザーへの調査結果を基に、ビタミンCを放出する機能など車室内の快適性の向上に貢献する3つの新機能を備えた。(2015/1/14)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
CESは最先端カーエレ技術の展示会になった
もはや世界三大家電ショーと呼ばれていたころとは違います。(2015/1/13)

東京オートサロン2015:
「ジェイド」は「ストリーム」の後継車ではない
ホンダはカスタムカーの展示会「東京オートサロン2015 with NAPAC」で2015年2月13日に発売予定の新型ハイブリッド車「JADE(ジェイド)」のカスタムカーを展示。同社のブースで、ジェイドの開発コンセプトについて聞いた。(2015/1/13)

東京オートサロン2015:
よくもだましたアアアア! セクシーお姉さんステージでおなじみの日野自動車、今年は……
昨年までのド派手セクシーダンスステージから一転。(2015/1/9)

きれいなお姉さんが大好きです! 「東京オートサロン2015」のコンパニオンリポート
磨き上げられたカスタムカーもセクシーだけど、やっぱりキレイなお姉さんが大好きです!(2015/1/9)

エコカー技術:
「i-DCD」搭載の3列シートハイブリッド車「ジェイド」は立体駐車場に対応
ホンダが2015年2月13日に発売する新型車「JADE(ジェイド)」は、1モーターのハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-DCD」を搭載する3列シート車で、全高が立体駐車場の1550mm制限に対応するステーションワゴンだ。「フィット シャトル ハイブリッド」の後継モデルになる可能性が高い。(2015/1/8)

東京オートサロン2015:
軽スポーツ「コペン」をサードパーティーがデザイン、待望の丸目もお目見え
ダイハツ工業は、カスタムカーの展示会「東京オートサロン2015 with NAPAC」において、軽スポーツカー「コペン」におけるサードパーティーとの連携の成果を披露する。また2015年半ばの発売を予定している初代コペンと同じ丸目のヘッドランプが特徴の第3のモデルも展示する。(2015/1/5)

東京オートサロン2015:
新型「アルト」のターボモデルを披露、「ハスラー」にバリエーション
スズキは、カスタムカーの展示会「東京オートサロン2015 with NAPAC」において、新型「アルト」のターボエンジン搭載モデルを用いたカスタムカーを披露する。(2014/12/25)

東京オートサロン2015:
6人乗り新型ハイブリッド車は「i-DCD」搭載? アニメっぽい「N-BOX SLASH」も
ホンダは、「東京オートサロン2015 with NAPAC」において、市販予定の6人乗り新型ハイブリッド車や、アニメや漫画とのコラボレーションを意識したカスタムカーを展示すると発表した。(2014/12/19)

車両デザイン:
新型「コペン」2つ目のデザイン「XPLAY」はアキバで初公開、ボカロPとコラボも
ダイハツ工業は、秋葉原電気街で、軽オープンスポーツカー「コペン」の2つ目のデザインとなる「COPEN XPLAY(コペン エクスプレイ)」を発表。同車両の新たなユーザー層への浸透を図る「コペンXPLAYプロジェクト」に参加するボカロP・八王子P氏と、歌い手・伊東歌詞太郎氏によるミニライブも開かれ、約300人のファンがつめかけた。(2014/11/20)

新型コペン チーフエンジニア インタビュー:
新型「コペン」の“4つの変える”がダイハツをも変革する
スポーツカー冬の時代といわれる国内自動車市場で、2014年6月に発売された軽オープンスポーツカーの新型「コペン」。新型コペンのチーフエンジニアを務めるダイハツ工業 製品企画部の藤下修氏に、この厳しい市場環境下で新型コペンを成功させるための施策について聞いた。(2014/7/28)

車両デザイン:
新型「コペン」の着せ替え費用は「エアロ3点セットとラッピングの間くらい」
ダイハツ工業が2014年6月に発売を予定している、樹脂外板の着せ替えが可能な新型軽オープンスポーツカー「COPEN(コペン)」。この着せ替えの費用は、エアロパーツ3点セットの購入/装着/塗装(20数万円)と、ラッピング(40万円)や車両全体の塗装変更(50万円)に掛かる費用の間くらいになる見通しだ。(2014/5/2)

車両デザイン:
新型「コペン」は「走る楽しさ」と「持つ喜び」を追求、価格も200万円以下に
ダイハツ工業は、2014年6月に発売予定の新型軽オープンスポーツカー「COPEN(コペン)」の新技術として、「走る楽しさ」を支える高剛性のボディ骨格「D-Frame」と、「持つ喜び」を実現する樹脂外板の着せ替えが可能な「DRESSFORMATION」などを発表。価格も税込みで200万円以下を目指しているという。(2014/4/1)

車両デザイン:
「KOPEN」はモノづくりの新しい仕組みのアイコンとなるのか(後編)
樹脂外板をスマートフォンケースのように“着せ替え”られる、ダイハツ工業の軽スポーツカーのコンセプトモデル「KOPEN」。このKOPENが生み出そうとしている「モノづくりの新しい仕組み」について、プロダクトデザイナーの林田浩一氏による分析と提言をお届けする。(2014/2/6)

車両デザイン:
「KOPEN」はモノづくりの新しい仕組みのアイコンとなるのか(前編)
ダイハツ工業の軽スポーツカーのコンセプトモデル「KOPEN」は、ボディに用いる樹脂外板の“着せ替え”ができることに加えて、その樹脂外板のデータを一般公開する方針によって注目を集めている。プロダクトデザイナーの林田浩一氏が、KOPENのデザイン担当者である和田広文氏へのインタビューを通して、その狙いを読み解く。(2014/1/31)

車両デザイン:
ダイハツが2014年内に新型「コペン」以外の“新ジャンル車”を投入
ダイハツ工業は、2014年に投入する新型車として、「コペン」の後継となる軽スポーツカーの他、「新たなジャンルのクルマ」を計画していることを明らかにした。(2014/1/30)

フォトリポート:
きれいなお姉さんが大好きです! 「東京オートサロン2014」コンパニオン特集
きれいは正義! かわいいは正義! 今年もオートサロンはお姉さん天国だ!(2014/1/11)

フォトリポート:
お姉さんステージのリーディングカンパニーは日野自動車 2014年のオートサロンも期待を裏切らない!
オートサロンの出展3回目となる日野自動車はどんなお姉さんステージを見せてくれるのでしょうか。今年も過激ダンスは見られるのか!(2014/1/11)

フォトリポート:
最高峰のお姉さん祭り 「東京オートサロン2014」のAIWAブースをかぶりつきで紹介
オートサロンのお姉さん祭りと言えば、日野自動車とAIWAのステージです。目が保養されすぎてたまらない!(2014/1/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。