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「つぶやき」最新記事一覧

半径300メートルのIT:
いまこそ考えたい、Twitterのつぶやき方と読み方
情報をツイートするとき、「今日」や「明日」「来年」などといった相対日付を使っていませんか? 今回は、相対日付が巻き起こす問題について考えます。(2016/4/26)

「くまモン」Twitter休止 「地震被災者を最優先に」
「くまモン」のTwitterが14日を最後につぶやきを止めている。「地震に見舞われた方々を最優先に行動」するため発信を控えているという。(2016/4/18)

「つぶやきビッグデータ」なくなるの? 「NEWS WEB」終了に伴う名物コーナーのゆくえ
その日の楽しみにしている人も。(2016/3/30)

5年前の自分のTwitter投稿が見られるサイト「TwiJump」公開
「5年前の自分のつぶやきが、震災を忘れないためにいちばん効果が高いコピー」との思いから作られました。(2016/3/11)

auの「三太郎」CMに新キャラ 笹野高史さん演じる「花咲爺さん」登場!
演じるのは笹野高史さん。Twitterのつぶやきがきっかけでキャスティングされました。(2016/3/4)

「私を嫌いになっても製品嫌いにならないで」シャープ公式アカウントが話題
経営再建中のシャープが台湾の鴻海精密工業の傘下に入る交渉に重点を置く方針を明らかにして以降、シャープ製品を宣伝しているTwitter上の公式アカウントが、揺れる胸中を吐露したつぶやきで話題を集めている。(2016/2/16)

欲しい期間のツイートを欲しい数だけ収集して分析:
複数の人工知能エンジンを駆使して顧客の声を自在に分析する「つぶやき分析放題」が発売
メタデータは2015年10月22日、SNS上のツイートやつぶやきを、必要な数と期間を指定して取得・分析できる「つぶやき分析放題」の提供を開始した。つぶやき取得を支援するサーバも無料提供する。(2015/10/23)

楽天トラベル公式Twitter、歌手の柴田淳さんに「ぶさいく」とリプライして謝罪
「楽天トラベル」の公式Twitterが、女性歌手の柴田淳さんあてに「ぶさいく」とつぶやき、その後、謝罪した。(2015/9/18)

Twitter Japanの新オフィスが思わずつぶやきたくなるデザイン
ツイートが漂ってたりハンコで文字が書かれてたりなんだかすごい。(2015/8/24)

効果測定機能を追加:
つぶやきと位置情報を連係させたO2Oサービス 「Social Beacon」が機能拡充、9月より本格提供を開始
アイリッジは2015年8月14日、位置情報データとソーシャルメディアデータを連係させた新O2Oサービス「Social Beacon」の機能を拡充し、9月1日より本格提供を開始することを発表した。(2015/8/17)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
20代男性が好きなサッカー選手は?――つぶやきの分析でマーケティングが変わる
ソーシャルメディアを活用したデータ分析が進化している。次世代のソーシャルメディア分析で実現される世界について事例を交えて紹介する。(2015/7/17)

@IT 15周年記念企画:
読了目安20時間 「@IT」15(-1)年の軌跡が今ここに。メールマガジン「@IT通信」全コラム集全員プレゼント
通算700号を迎えたメールマガジン「@IT通信」の隠れた名物コーナー「○○のつぶやき」コラム「全部入り」ブックレットを、@IT読者全員に無料でプレゼントしよう。(2015/5/29)

シャープ公式Twitter「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」
シャープが国内3500人のリストラなど経営再建策を発表した15日、公式Twitter「@SHARP_JP」が「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」とつぶやき、フォロワーから応援の声が集まっている。(2015/5/15)

情報を自然にアプローチ:
デジタルPRプランニングのキャッチボールとTogetter、タイアップ・ネイティブアドを提供
つぶやきまとめサイトを運営するトゥギャッターと、デジタル領域に特化したPRプランニングを行うキャッチボールは2月5日、共同で「TGマーケティング」プロジェクトを設立し、「Togetterスポンサードまとめ」をはじめとしたタイアップ・ネイティブアドの販売を始めた。(2015/2/5)

フォロワー20万超えの作家も TL型4コママンガ配信サービス「つぶやきGANMA!」
“秒速で笑えるマンガ”をコンセプトに、4コママンガ配信サービス「つぶやきGANMA!」がスタート。(2015/2/3)

ホワイトペーパー:
顧客、チャネルパートナー、サプライヤーと一層強固な関係を築くクラウド活用方法(製造業編)
「電気自動車が欲しい」というある見込み客のつぶやきを、自動車メーカーが購買にまで結び付ける方法とは? クラウドを活用し、社員や部品・原材料の納入業者、販売店とも連携する方法とは? ソーシャル化した世界における製造業の在り方を事例で解説しよう。(2015/1/14)

ヤフー、Twitterのつぶやきから電車の遅延情況を知らせる「遅延なう」をリリース なにこの技術すごい
公式より早いってどうなっているんです?(2014/12/18)

ヤフー「つぶやき感情分析」正式公開 検索ワードへのTwitterの反応をネガ・ポジ判定
ユーザーが指定した検索ワードについて、Twitterユーザーの反応をネガテッブ・ポジティブで判定する「つぶやき感情分析」をヤフーが正式公開した。(2014/11/12)

本屋に泊まれる 「ジュンク堂に住んでみる」モニターツアー参加者募集中
「ジュンク堂に住みたい!」というTwitterのつぶやきから考案したツアーです。(2014/9/26)

多っ!:
日本気象協会が新たに142個もTwitterアカウント開設 日本の142都市ごとに天気予報つぶやきます
北海道だけで15個もアカウントあるぞ!(2014/5/9)

mixiに不正ログイン1万7000件 身に覚えのない「つぶやき」投稿
「mixi」が外部から不正ログインを受け、一部のユーザーの「mixiボイス」に身に覚えのないつぶやきが投稿されていた。(2014/2/28)

mixiニュースが単体スマホアプリに ログイン不要で閲覧可能
「mixi」のニュース機能を切り出したスマホアプリ「mixiニュース」が公開。ニュースや、ニュースに対するつぶやきを見ることができる。(2013/12/10)

Twitterの誤投稿・炎上防ぐアプリ「つぶやきマネージャー」登場
あらかじめ登録したメンバーが承認した場合のみツイートが投稿される仕組み。これなら炎上しない?(2013/11/6)

“プラネタリウムでミクさんのコンサートやりたいね” ガチなプラネタリウムにMMDを投影する会に参加したった
ある男のつぶやきがきっかけで生まれた「ミクさんのプラネタリウムコンサート」という前代未聞の企画が実現!(2013/10/25)

mixi「つぶやき検索」スタート 「ボイス」をキーワードで検索可能に
mixiのつぶやき機能「mixiボイス」で、全体公開のつぶやきからキーワード検索できる「つぶやき検索」がスタート。(2013/10/22)

毒舌なのに励まされる「赤猫リブ・リビィ」の格言が話題に
毒舌なのに励まされる、「赤猫リブ・リビィ」のつぶやきが書籍化。(2013/10/17)

ハッシュタグ、メッセージの共有など:
小さな変化が大きなインパクトをもたらすソーシャル分析成功事例
ソーシャルメディアのつぶやきや行動履歴を分析するソーシャル分析ソリューションは、2013年で21億ドル市場だといわれている。そんなソーシャル分析の成功事例が2件、ClickZ.comに掲載された記事で紹介されている。(2013/10/1)

まとめサイトの存在感大きく:
SNSでシェアしたい情報、ニュースよりも友達のつぶやき
話題を誰かと共有したいという欲求はSNSの普及によって簡単になってきた。では、どのような情報源を信用し、情報を拡散しているのだろうか? 電通PR調べ。(2013/9/9)

フジテレビのつぶやきサービス「イマつぶ」終了
フジテレビのTwitter風サービス「イマつぶ」と、番組にチェックインできる「イマつぶLIVE」が9月30日に終了する。(2013/8/26)

お盆休みって何? Twitterにいろんな「坊さんあるある」が投稿される
お坊さんだっていろいろつぶやきたい! 特にこの時期。(2013/8/14)

タクシー運転手に広がるTwitterやLINE 「ツイドラさん」は何をつぶやく?
Twitterなどで活発に情報発信を行うタクシードライバー「ツイドラ」が増えている。彼らは何を思い、どんなことをつぶやき合っているのか。ツイドラ4人に聞いた。(2013/8/9)

INSIGHT NOW!:
ソーシャルメディアのビッグデータ活用は優先度を低くすべき
ソーシャルメディアのマーケティング施策への活用において2つの視点があります。顧客との絆を築くことと、つぶやき情報を生かすことです。(2013/7/23)

つぶやきクリック数を解析:
OWASYS、Twitter管理クラウドサービス「ツイ助。」に、つぶやきクリック数を解析する新機能を追加
OWASYSは5月20日、同社が開発/運営するTwitter管理クラウドサービス「ツイ助。」に、つぶやきのクリック数を解析する新しいマーケティング機能を追加したことを発表した。(2013/5/21)

フォロワー分析を追加:
アユダンテ、Twitterのフォロワー動向を分析する「つぶやきデスク」の機能を強化
Webマーケティング支援およびモバイルメールソリューションを提供するアユダンテは4月26日、同社が提供しているソーシャルメディア管理ツール「つぶやきデスク」の機能強化を発表した。(2013/4/30)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
絶頂期の8分の1になったシャープ株、買うべき?
毎週土曜連載でお送りしている『カブ・ジェネレーション』。シャープ株を買うかどうか悩むあずさ。そんな彼女のつぶやきを聞いた後輩のつばめですが……。(2013/3/23)

ホワイトペーパー:
「つぶやき」から何を得る――ビッグデータにおける最適なプラットフォームの姿
大量の「つぶやき」を分析し、ビジネスの意志決定に生かす。このようなビッグデータの活用が先進的な企業で始まっている。その際のプラットフォームにはどのよう技術や機能が求められるのか。本コンテンツで紹介する。(2013/3/11)

本音つぶやき「Arrow」投稿数が1000万を突破
匿名で本音や愚痴をつぶやけるサービス「Arrow」の投稿数が1000万件を突破。(2013/2/21)

老舗そば屋「かんだやぶそば」火災 Twitterに生々しい現場の写真や悲しみの声
火事が起きたまさにそのとき、お店にいた人のつぶやきも。(2013/2/20)

「Social Media Week TOKYO 2013」3日目ライブ配信
「Social Media Week TOKYO 2013」をライブ配信する。3日目は「アメリカで最も成功したニュースサイト『ザ・ハフィントン・ポスト』、そのソーシャル・メディアとしての成功の鍵と戦略について」「マスって何?〜メディアの価値をどう作るか〜」「サッポロビール社のフェイスブック戦略」「ソーシャルで変わるか政治 津田大介氏(ジャーナリスト)」「つぶやき分析の可能性〜ビッグデータを使った報道の試み」。配信は2月20日12時10分〜。(2013/2/20)

「ネット弁慶さんは東北へ行ってボランティアしてきなよ」 NHK広報局のツイートが賛否両論の議論に
ゆるいつぶやきが人気のアカウント。珍しくゆるくないつぶやきが議論になっています。(2013/2/19)

「フィンランド政府公認サンタは存在しない」 フィンランド大使館のつぶやきが話題に
な、なんだってー!(2012/12/19)

mixiとテレビ番組が初の連動 「つぶやきのネタ」で
フジテレビの番組「にっぽんのミンイ」で、mixiボイスの「つぶやきのネタ」機能と連動。mixiとテレビ番組が連動するのは初という。(2012/12/17)

ローマ法王、Twitterで初のつぶやき
満を持して法王降臨。(2012/12/12)

mixiボイスに「つぶやきのネタ」 “お題”提供で利用活発に
SNS「mixi」のつぶやきサービス「mixiボイス」で、投稿の“お題”を提供する機能「つぶやきのネタ」が公開。(2012/12/12)

悲しすぎるハローマックのつぶやきが話題に 「みんなおぼえてる? ぼくだよ! ハローマックだよ! ねえ……」
靴流通センターは悪くないだろ! いい加減にしろ!(2012/11/7)

よっ、大統領! オバマ再選でリツイート数がエラいことに
オバマ大統領のつぶやきが、どんどん公式リツイートされている。(2012/11/7)

あなたの代わりにあなたの言葉でつぶやきます 分身bot生成サービス「劣化コピー」
ホントに自分を劣化させた分身ロボットがそこにいる。(2012/11/1)

App Town ヘルスケア/フィットネス:
エスエス製薬、風邪の話題を予測するiPhoneアプリ「カゼミル」
Twitterのつぶやきと天気予報を組み合わせて、これから風邪の話題が増えるか減るかを予測してくれるアプリが登場。風邪を引いた友人にはハローキティのお見舞いメッセージも送信できる。(2012/10/25)

ミクシィ、iPhone向け「mixi」公式アプリに写真編集機能を追加
ミクシィは、SNS「mixi」のiPhone向け公式クライアントアプリに写真編集機能を追加。つぶやきや日記、mixiフォトへ写真を投稿する際に大きさの変更やフィルタ、落書きといった加工が可能だ。(2012/10/5)

“最低1000人”から返事をもらえる 本音つぶやき「Arrow」に広告機能
本音つぶやきサービス「Arrow」で、「最低1000人からコメントが返ってくる」という広告機能が登場。「ユーザーと1対1で深くつながる。Arrowだからできる新しい形の広告」としている。(2012/9/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。