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「W56T」最新記事一覧

東芝、ワンセグ録画に対応した初の“ポータロウ”「SD-P73DTW」を発表
東芝は、ポータブルDVDプレーヤー「ポータロウ」の新製品として、SDメモリーカードなどにワンセグ放送を録画できる「SD-P73DTW」を3月中旬に発売する。(2009/2/19)

「W56T」「W54S」「W54SA」に複数の不具合――6度目のケータイアップデート
KDDIは、初代KCP+端末の「W56T」「W54S」「W54SA」に、EZweb利用中のフリーズやカメラ起動中の電源リセットなど、複数の不具合があることを発表。6度目となるケータイアップデートを開始した。(2008/7/18)

使い勝手と高級感、ウェッジシェイプボディの新スタンダード──「W62T」
東芝製の「W62T」はワンセグやEZ Felicaなどの基本機能をしっかり備えながら、見やすさや使いやすさ、そして高級感も演出する“新スタンダード”端末。指紋が付きにくいアルミパネルと落ち着いたデザイン、ワンセグを簡単に起動する「ワンタッチTVキー」を備える。(2008/6/3)

auケータイでもYouTubeが視聴可能に──ドコモの対応機種も拡大
YouTubeが5月22日、auケータイの一部でYouTubeが視聴可能になったと発表した。YouTube上のほぼすべての動画が検索でき、1.5Mバイト以下の動画が再生できるほか、メールによる動画の投稿も可能だ。ドコモ向けのサービスでも対応機種が増えた。(2008/5/22)

「W56T」「W54S」「W54SA」に5度目のケータイアップデート
KDDIは5月1日、KCP+プラットフォームを採用した第1世代の端末「W56T」「W54S」「W54SA」のケータイアップデートを開始した。各種操作中に発生する可能性がある電源リセットやフリーズなどの問題を解消する。(2008/5/1)

2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──au編
au design projectのデザインケータイ、Wooo、ウォークマン、EXILIMなどのブランドケータイ、ワンセグ+FeliCa、そしてKCP+。2007年度のau端末で最も人気だった端末は何だろうか。(2008/5/1)

携帯販売ランキング(3月24日〜3月30日):
現在、最も売れているのはソフトバンクの“PANTONEケータイ”──商戦落ち着き、売れ筋に変化
2008年3月最後の携帯販売ランキングは、各キャリアの春の新機種がほぼ全て発売され、春商戦の賑わいも落ち着いたためかランキングの変動もなくなってきた。それと同調し、商戦期の狭間に順位を上げるカテゴリの機種が台頭してきている。(2008/4/4)

“相手の声が聞こえない”などの不具合を改善――「W56T」「W54S」「W54SA」の最新ケータイアップデート
KDDIは、KCP+端末「W56T」「W54S」「W54SA」の4度目となるケータイアップデートを公開した。音声通話時に相手の声が聞こえない、カメラ起動中にリセットするなどの不具合を改善する。(2008/3/27)

Mobile Weekly Top10:
三菱といえば“フリップ”“スライド”“先取りの先進性”――ユーザーの思い出
前回のTop10で、読者の“三菱端末の思い出”を募集したところ、300近いコメントが寄せられた。「撤退は嘘だといってほしい」「誰かが亡くなったような感じ」などの撤退を悲しむ声とともに、「最後のDを大切に使います」「今までありがとう」というねぎらいの声も多数届いた。(2008/3/14)

「W56T」「W54S」「W54SA」の不具合を修正──3度目のケータイアップデートを開始
KDDIは3月11日、KCP+端末「W56T」「W54S」「W54SA」の各種不具合を修正するアップデートを公開した。過去2回の更新をしていない場合でも、本アップデートを適用すると最新の状態に更新される。(2008/3/11)

「W56T」の“ここ”が知りたい(4):
ワンセグをテレビに出力できるか――「W56T」
東芝製の初のKCP+端末として登場した「W56T」。着信ランプの位置やワンセグのテレビ出力、カチャブル機能などへの対応をチェックした。(2008/3/10)

「W54S」の“ここ”が知りたい(3):
KCP+端末「W56T」と「W54S」の違いは?――「W54S」
ソニー・エリクソン製のKCP+端末「W54S」は、東芝製の「W56S」と仕様がほぼ共通化されているが、日本語入力システムやBluetoothの機能に違いはないのか、という質問が寄せられた。(2008/3/7)

「W54S」の“ここ”が知りたい(2):
内蔵メモリの容量は――「W54S」
KCP+端末としてリリースされたソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「W54S」。従来の同社端末と比べて、操作性やメモリ管理、メールの振り分け機能などがどう変わったかをチェックした。(2008/3/6)

三洋電機製KCP+端末「W54SA」、3月6日から順次販売を再開
KDDIは3月5日、すでに販売を再開している沖縄、北海道、北陸以外の地域で「W54SA」の販売を再開する日程を明らかにした。3月6日以降、順次全国で販売を開始する。(2008/3/5)

三洋電機製「W54SA」、3月1日から北海道と北陸で販売再開
KDDIは3月1日から、三洋電機製のKCP+端末「W54SA」の販売を、北海道と北陸でも再開する。(2008/2/29)

「W54S」「W54SA」「W56T」のソフト更新開始――マナーモード中に着信音が鳴るなどの不具合
KDDIは、「W54S」「W54SA」「W56T」のケータイアップデートを開始した。特定の条件だとマナーモード中に着信音が鳴ってしまう、着うたを着信音に設定できないなどの不具合を解消する。(2008/2/27)

「W56T」の“ここ”が知りたい(3):
文字入力まわりの使い勝手は――「W56T」
KCP+対応のW56Tは、ダイヤルキーにシートキーを採用し、日本語入力システムがモバイルRupoからATOKに変わるなど、文字入力周りが新しくなっている。これらの使い勝手をチェックした。(2008/2/26)

春モデル向けの新サービスをチェックする――au編(前編)
最大の商戦期に向けて通信キャリアが投入する春モデルには、さまざまな新機能やサービスが用意される。ソフトバンクモバイルに続き、auについても春モデル向けサービスの詳細をチェックした。前編では「フェイク着信」「ライフスタイル・メインメニュー」「GLOBAL PASSPORT」を見ていく。(2008/2/26)

「W56T」の“ここ”が知りたい(2):
Bluetooth機能の使い勝手は?――「W56T」
「W56T」は、au向けの東芝製端末ではおなじみのBluetoothを搭載している。Bluetoothでは何ができるのか、どのBluetoothレシーバーが使えるかなどの質問が寄せられた。(2008/2/20)

「W56T」の“ここ”が知りたい(1):
リバーシブルスタイルで何ができるか――「W56T」
W56Tの特徴は、ディスプレイ部が360度回転して“エビ反る”「リバーシブルスタイル」を採用していること。このリバーシブルスタイル時の使い勝手に関する質問が寄せられた。(2008/2/19)

Mobile Weekly Top10:
auの「W54SA」が欲しい
発売直後の販売中止、そして販売再開発表の直後に再度の延期。2007年秋に発表されて以来ずっと待ちこがれている三洋電機製の“最強”初代KCP+端末「W54SA」はいつ発売されるのだろうか。(2008/2/19)

auのKCP+端末「W54S」「W54SA」「W56T」に不具合――ソフト更新で対応
auのKCP+端末としてリリースされた「W54S」「W54SA」「W56T」の3モデルに不具合があることが分かった。KDDIは無線経由のソフトウェア更新で対応するとし、2月13日から改修済みソフトの提供を開始した。なお、一部の事象については預かり修理となる。(2008/2/13)

2月2日〜2月8日:
5分で分かる先週のモバイル事情
TCAが2008年1月末現在のPHSと携帯電話の契約数を発表。2008年1月の契約純増数はイー・モバイルがドコモを抜いた。ソフトバンクの決算は大幅な増収増益。KDDIは発売が遅れていたKCP+端末「W56T」「W54S」の販売を開始した。(2008/2/12)

auのKCP+端末「W56T」「W54S」、全国での発売日が明らかに
沖縄と関東地区以外の発売日が調整中となっていたau「W56T」と「W54S」だが、2月6日から2月9日に順次販売を開始する。(2008/2/5)

写真で解説する「W61T」(ソフトウェア編)
新プラットフォーム「KCP+」を採用し、auの新サービス「au Smart Sports」を楽しむのに適する端末の1つとして登場する「W61T」。ソフトウェア面もカジュアルな外観デザインに沿う、軽快で若々しいUIとともにワンセグや“美肌”カメラ、ワイヤレス再生対応の音楽プレーヤーなどを搭載する。(2008/2/2)

auのKCP+端末「W56T」「W54S」、関東地区は2月3日に発売
auのKCP+端末「W56T」と「W54S」について、関東地区の発売が2月3日に決まった。沖縄ではすでに販売を開始しているが、ほかの地域については引き続き調整中だ。(2008/2/1)

KCP+端末「W56T」「W54S」の発売日、沖縄を除くエリアで未定に
2月1日としていたauのKCP+端末「W56T」「W54S」の発売日が、沖縄以外では再調整に。KDDIは「バグや開発の遅れではなく流通面を考慮した結果」とする。(2008/1/30)

「W54S」「W56T」「W54SA」はフルサポで1万円台半ば――au春モデルの予価が店頭に
都内量販店の店頭に、au春モデルの予価が表示された。2月1日に発売される「W54S」「W56T」「W61CA」に加え、まだ発売日が決まっていない「W61K」「W54SA」の予価も表示されている。(2008/1/30)

動画で見る「W61T」
2.8インチ有機ELにワンセグ、KCP+採用と高い機能を備えつつ、新サービス「au Smart Sport」のイメージに適合するカジュアルでスポーティな印象を受ける「W61T」。動画でそのイメージを確認してみよう。(2008/1/28)

写真で解説する「W61T」
2.8インチ有機ELやワンセグ、KCP+の採用でマルチプレイウインドウやBluetoothなど多彩な機能を備えながら、“アクティブな生活シーン”を想定し、コンパクトでプレーン、カジュアルな外観イメージに仕上げた。(2008/1/28)

auの「W56T」「W54S」「W61CA」、2月1日発売
KDDIは、KCP+採用端末「W56T」「W54S」と、本日28日に発表した「W61CA」を2月1日に全国で発売すると発表した。(2008/1/28)

有機EL×ワンセグ×KCP+、コンパクトな“スポーティ”ケータイ──「W61T」
東芝製の「W61T」は前機種 W56Tの高い機能を継承しながら、より「カジュアルにスポーツを楽しむ」ための機能やデザインを特徴とする“スポーティ&ビューティ”ケータイ。KCP+を採用し、有機EL、ワンセグ、FeliCa、Bluetoothなどを搭載する。(2008/1/28)

Cyber-Shot、防水、3インチ有機EL、スポーツファッションなど10機種──KDDI、au2008年春モデル発表
KDDIはau春商戦向けの新機種を発表、発売済みモデルもあわせて計11機種のWIN春モデルを展開する。“Cyber-shot”ケータイや世界初の3インチ有機EL、国内初の電子ペーパーディスプレイ搭載機種のほか、防水、極薄、エクササイズモデルなど、ユーザーのライフスタイルに合わせられる端末を用意。発売は2月上旬以降。(2008/1/28)

Mobile Weekly Top10:
“デコメ対応”はやっぱり重要なんですね
ウィルコムが1月21日、メールでのコミュニケーション機能を重点的に強化した新モデルを投入した。絵文字の相互変換サービスと「デコラティブメール」というHTMLメールを導入し、“制限のないコミュニケーション”を拡充するという。(2008/1/25)

写真で解説する「W56T」「W54S」(ソフトウェア編)
KCP+、Rev.A、ワンセグ、有機EL、Bluetooth、大容量内蔵メモリ、音楽連携──。auのハイエンドモデル「W56T」および「W54S」はKCP+の採用で何ができるのか、どれだけ便利になるのか。「au one ガジェット」などの新機能を中心にソフトウェア面をチェックする。(2008/1/16)

KDDI、他社端末のメインメニューデザインを着せ替えファイルで提供
KDDIは「W56T」「W54SA」「W54S」と今後発売する端末について、NTTドコモとソフトバンクモバイルの一部端末と同じメインメニューデザインを再現する着せ替えファイルを無料で提供する。(2008/1/16)

「AQUOSケータイ W61SH」、1月9日から順次発売
auの2008年第1弾モデル「AQUOSケータイ W61SH」が9日から順次発売される。2007年内に発売予定だったKCP+採用端末が遅れが影響したためか、auでは異例の変則スケジュールで発売することになった。(2008/1/8)

KDDIグループの純増数が10月から半減──11月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が発表した2007年11月末時点の携帯電話・PHS契約数は、1億482万2800。ドコモとソフトバンクが前月より純増数を伸ばす一方で、KDDIの純増数は対前月比ではマイナスに転じ、10万を割った。(2007/12/7)

Mobile Weekly Top10:
シャア専用ケータイの気になる“中身”
ダントツの注目を集めたソフトバンクモバイルの“シャア専用ケータイ”「913SH G TYPE-CHAR」。外観、充電台だけでも十分すごいが、中に入るコンテンツも相当なものだ。(2007/10/26)

au2007年秋冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問を大募集
大画面有機EL、Rev.A、オーディオ連携が特徴のハイエンドモデルに、Woooケータイ、カードサイズケータイ、骨伝導スピーカー搭載端末などが登場したau秋冬モデル。読者の“ここが知りたい”に、お答えします。(2007/10/19)

KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか
au 2007年秋冬モデルのハイエンドモデル「W56T」「W54S」「W54SA」は、MSM7500チップセットとKCP+プラットフォームを採用し、従来のWIN端末から大きな進化を遂げた。KCP+端末は、KCP端末とどう変わるのだろうか。(2007/10/17)

au携帯の統合プラットフォーム、ATOK採用
アプリケーション、OS、ミドルウェアを含めた携帯電話のソフトウェアのほぼ全域をカバーするKDDIの統合プラットフォーム「KCP+」の日本語入力システムに、ATOKが採用された。(2007/10/16)

動画で見る「W56T」
W56Tの外観的な特徴は、ディスプレイが360度“エビ反る”「リバーシブルスタイル」。この機構は過去の東芝製端末にも採用例があるが、どのようなものかすぐに思い出せる人も少ないかもしれない。というわけで、どんな感じかは動画で見ると分かりやすい。(2007/10/16)

写真で解説する「W56T」
東芝製のハイエンド端末「W56T」は、324万画素AFカメラやBluetooth、大容量内蔵メモリ、ワンセグなど“ハイエンドならでは”の機能を継承しながら、新プラットフォーム「KCP+」や2.8インチワイド有機ELディスプレイ、“エビ反り”の「リバーシブルスタイル」といった魅力的な“初モノ/復活モノ”も織り交ぜて登場する。(2007/10/16)

“漆器の小箱”に最新機能全部入り、スムースタッチが進化――「W54SA」
漆器の小箱をイメージしたボディに詰め込んだのは、ワンセグ、FeliCa、デジタルラジオ、Bluetooth、テレビ電話、au one ガジェット、進化したLISMO、3インチワイドVGA液晶、318万画素カメラといった最先端機能の数々――。それが三洋電機製の「W54SA」だ。ダイヤルキー部をPCのタッチパッドのように使えるスムースタッチも搭載する。(2007/10/16)

Rev.A+有機EL+BT搭載、ウォークマンと連携するエレガントケータイ――「W54S」
ソニー・エリクソン製の「W54S」は、「au×Sony MUSIC PROJECT」のLISMOオーディオ機器連携に対応する音楽ケータイ。有機ELディスプレイを採用し、大容量メモリとBluetoothの搭載で多彩に音楽を楽しめる。(2007/10/16)

360度回転“リバーシブルスタイル”、Rev.A、有機EL×REGZA技術搭載のハイエンド──「W56T」
東芝製のハイエンド端末「W56T」は、ワンセグ+Bluetooth+大容量内蔵メモリなどの特徴を前機種から引き継ぎつつ、新たに360度ディスプレイが回転する「リバーシブルスタイル」や2.8インチワイドの有機ELディスプレイなどを採用し、高速通信が可能なEV-DO Rev.A対応端末として登場する。(2007/10/16)

大画面有機EL、Rev.A、Woooケータイ、和風、超薄型など8機種──auの2007年秋冬モデル
KDDIがau冬商戦向けモデル8機種を発表した。うち3機種が有機ELディスプレイ、5機種がワンセグ、3機種がRev.Aに対応。“Wooo”ケータイや“和風”ケータイ、音楽機能拡張モデル、骨伝導スピーカー搭載モデルなどを個性的なモデルも投入する。発売は11月中旬以降から。(2007/10/16)


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