ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  W

「WatchGuard」最新記事一覧

ウォッチガード、中小企業向けセキュリティアプライアンスに新モデルを追加
全てのセキュリティ対策機能を有効にした場合のスループットは最大45Mbps。75ユーザーまでの環境に最適という。(2012/2/1)

ウォッチガード、大規模環境向けセキュリティアプライアンスを発売
2万ユーザー規模の環境向けに「次世代ファイアウォール」機能を搭載したXTM 2050を提供する。(2011/12/7)

ウォッチガード、100人以下のオフィス向けセキュリティアプライアンスを発売
850Mbpsのファイアウォールスループットおよび150MbpsのVPNスループット、全てのセキュリティ機能を利用した場合でも最大70Mbpsのスループットを実現する。(2011/11/30)

企業セキュリティで注目すべきSNSの利用と対策
SNSを業務で利用する機会が広がり、セキュリティの観点からはウイルス感染や情報漏えいなどのリスクが高まりつつある。安全な使い方を早期に確立することが求められている。(2011/8/8)

OTPが利用可能な中小企業向けのリモートアクセスサービス、ウォッチガードとパルソフトが発表
ウォッチガードとパルソフトは、リモートアクセス用アプライアンスとワンタイムパスワード認証を組み合わせた中小企業向けサービスを発表した。(2011/5/24)

中堅・中小企業に効くセキュリティ機能を提供――米WatchGuard
米WatchGuardは、アプリケーション制御とクラウドベースのセキュリティ機能を中堅・中小企業ユーザー向けに本格提供する。(2011/1/28)

ウォッチガード、中小企業向けに低コストのリモートアクセス製品を展開
従来に比べてサーバの台数を減らし、導入・運用コストの低減化を図った。(2010/10/21)

モバイルPCのネット接続を制限――ウォッチガードとベーシックが提供
UTMとインターネット無断接続防止ツールを組み合わせたソリューションをウォッチガードとベーシックが提供する。(2010/10/6)

ネットワークとPCをセットで保護する対策、ウォッチガードとアークンが提供
ウォッチガードとアークンは、UTMとPCセキュリティ製品を組み合わせたソリューションを発表した。(2010/6/14)

ウォッチガード、2つの新型UTMシリーズを発売
ウォッチガードは、新型のUTMシリーズとなる最大1500ユーザーの「XTM 5 Series」と、同50ユーザーの「XTM 2 Series」をそれぞれ発売した。(2010/3/4)

中小企業のセキュリティ強化にフォーカス――米WatchGuard
UTMベンダーの米WatchGuardは、中小企業のセキュリティ強化の支援を目的に、サービス形態の多様化や情報漏えい対策の提供へ注力すると表明した。(2010/2/12)

ウォッチガード、コンテンツセキュリティやDLPを内蔵したアプライアンス新製品
ウォッチガードは、メールやWebのセキュリティ機能や情報漏えい対策のDLP機能を搭載した「XCS」アプライアンスを発表した。(2010/2/10)

ウォッチガードとCSE、リモートアクセス機能を提供へ
ウォッチガードとCSEが協業し、パンデミック対策などの支援策としてSSL VPN接続によるリモートアクセス機能を企業に提供する。(2009/10/22)

ウォッチガードとITレスキュー、中小向けUTMで協業
ウォッチガードのUTMを利用した中小企業向けのセキュリティ監視サービスをITレスキューが提供する。(2009/8/25)

ウォッチガード、新OS搭載のUTMアプライアンスを発表
ウォッチガードは、HTTPS通信の検疫機能などを持つ新OSを搭載したハイエンド向けUTMアプライアンスを発表した。(2009/7/6)

UTMの働きを可視化:
「お金がないから作った」――ユーザー生まれの見える化サービス
UTM(統合脅威管理)機器は運用が容易だが、導入効果が分かりづらい――こうした課題にユーザー自身が開発した管理機能がサービス化されたという。(2009/2/23)

ユーザーの閲覧サイトも分かる:
ウォッチガード、UTMのセキュリティ管理サービスを提供
ウォッチガードは、UTMのセキュリティ機能をWebブラウザなどで管理できる月額サービスを開始した。グラフィカルリポートによる情報や従業員のアクセス状況などを迅速に把握できる。(2009/2/4)

UTMに拡張性を:
日本への訴求強化と次世代UTM構想を表明――WatchGuardのワンCEO
米WatchGuardのジョー・ワンCEOは、国内市場への取り組み策と次世代型UTMという「XTM」の構想を明らかにした。(2008/11/13)

SMBのセキュリティポリシーはこう作る【後編】
その資産をどう守るか?――利用規定の策定
セキュリティの基本ポリシーができても、PCなどの情報資産をどのようなルールで利用し、管理するかを決めなければ、肝心の情報を保護することはできない。その規定作りを考える。(2008/5/14)

SMBのセキュリティポリシーはこう作る【前編】
有事のために……ポリシー作りのキホンを伝授
セキュリティポリシーの全体像や目的を理解したとしても、それをどのようにして決めたらいいのか分からないというSMBユーザーも多いだろう。ここでは、ポリシー作りの基本的なアプローチを説明する。(2008/5/9)

ウォッチガード、UTM新製品の日本語版を発売
ウォッチガード・テクノロジーは、日本語版GUIを備えたUTM新製品を販売する。(2008/4/24)

ここが知りたい! SMBのためのセキュリティ対策【第2回】
「情報が漏れた、どうすれば?」というときのためのポリシー
情報漏えいを引き起こした企業には、事故以上に、その後の対応に責任が問われる。そこで、事前の対処方法を検討できるようにするのがセキュリティポリシーだ。(2008/4/8)

ここが知りたい! SMBのためのセキュリティ対策【第1回】
「うちのセキュリティは大丈夫なのか」と言われる前に
IT管理者不足が叫ばれる中、さらにヒト・カネの制約がある中堅・中小企業でもウイルス、情報漏えいなど複合的なセキュリティ対策を行わざるを得ない状況だ。限られた予算で十分な対策を施す方法はあるのだろうか。(2008/4/2)

UTMはSMB市場の勢いで大企業市場を狙う――米WatchGuardのCEO
ウォッチガードは、UTM(統合脅威管理)アプラインス用OSの最新版を発表。来日したワンCEOは、大企業向けUTM市場への参入を表明した。(2008/2/21)

NEWS
ウォッチガードがUTMを機能強化、ゼロデイ攻撃の防御が可能に
ウォッチガードがUTM(統合脅威管理)装置用の新ソフトウェアをリリース。未知のウイルスを即時に検知・隔離する機能をサポートした。(2008/2/21)

「UTMの先」を考える必要がある――WatchGuard
ゲートウェイセキュリティ対策は、もはや既存のUTM(統合脅威管理)のソリューションでは足りないという米WatchGuardに話を聞いた。(2007/11/20)

性能は5倍、価格は4分の3に ウォッチガード、ミッドレンジUTMをアップデート
ウォッチガードは、UTM(統合脅威管理)アプライアンス「Firebox X Core」の性能向上と価格引き下げを同時に行った。(2007/11/2)

ウォッチガード、メール検疫やPOP3プロキシに対応するUTMの新OS
ウォッチガードは、UTM「Firebox X e-Series」用OSの新バージョンを発表。機能拡張や信頼性の向上などを図った。(2007/9/3)

「VPNは、IPsecよりSSLよりレイヤ2で」――米SafeNet
「レイヤ2 VPNの需要は依然として高い」――。暗号化の高速処理技術を売りにする米SafeNetに、ネットワークセキュリティ戦略を聞いた。(2007/8/8)

Untangle、LinuxWorldでアンチウイルスのライブ対決実施
SpamAssassin、ClamAV、Snortなどを含む30以上のオープンソースプロジェクトをベースに構築されたUntangle Gatewayオープンソース版。LinuxWorldではライブで競合と戦う。(2007/7/27)

ウォッチガードがUTMの新OS、ネットワーク機能を強化
ウォッチガードはUTMアプライアンス「Firebox X」シリーズの専用OSをアップグレードした。(2007/4/17)

ウォッチガード、小規模ユーザー向けUTMを発売
ウォッチガードは、新OSを搭載した小規模企業向けUTMアプライアンスを2月より発売する。(2007/1/15)

「われわれがUTM市場を作ったという自負がある」――フォーティネット岡本社長
ファイアウォール、ウイルス対策といったさまざまな分野から次々とUTM(統合セキュリティ管理)の市場に参入するセキュリティベンダー。そんな中、当初からUTM専業ベンダーとしてスタートしたのがフォーティネットである。フォーティネットジャパンの岡本吉光社長は、「UTM、すなわちフォーティネットだ」と胸を張る。(2007/1/5)

ウォッチガード、中堅企業向けUTMソリューションを発売
ウォッチガードは、中堅企業向けのUTMアプライアンスの新製品となる「e-Series」シリーズを発売した。(2006/11/27)

ネットワーク/セキュリティアプライアンス導入計画:
処理能力や冗長化など基幹向けのポイントをチェック――統合型セキュリティアプライアンス製品カタログ 大規模向け その1
今回から数回は大規模ネットワーク向けの統合型セキュリティアプライアンスを紹介する。この規模になると、パフォーマンスだけでなく、備えているネットワークインターフェイスの種類、冗長化への対応度合いなど、基幹ネットワーク機器としての選択ポイントもチェックポイントになるだろう。(2006/8/25)

ネットワーク/セキュリティアプライアンス導入計画:
多彩な製品から選ぶには――統合型セキュリティアプライアンス製品カタログ その3
今回も、前回に続き小規模ネットワーク向けの製品を紹介する。SOHOや小規模な営業所などでは、パフォーマンスもだが、それ以外にワイヤレスなど必要な機能を備えているものを選ぶのがポイントになるだろう。(2006/8/21)

Column
Wi-Fiファイアウォール――「空襲」を防ぐために
ワイヤレス環境のセキュリティを強化するためには、従来型のファイアウォールではなく、Wi-Fiファイアウォールが有効だ。Wi-Fiファイアウォールの選定のポイントを紹介する。(2006/8/3)

UTM――急成長する中堅企業の「門番」:
ファイアウォール/VPNベンダー製品は「基本機能で勝負」
ファイアウォールは、UTMの中でも中心となる機能だ。ここではファイアウォールの機能に実績、優位性のあるベンダー製品を紹介する。(2006/4/17)

ウォッチガード、UTMアプライアンス向けサービスを強化
ウォッチガード・テクノロジージャパンは、統合脅威管理(UTM)アプライアンス製品「Firebox X Core」「Firebox X Peak」向けのセキュリティサービスにアンチスパム機能を追加した。(2005/12/12)

ウォッチガード、シトリックスの技術活用したSSL VPNアプライアンスを投入
ウォッチガード・テクノロジージャパンは、シトリックス・システムズの技術を活用したSSL VPNアプライアンス製品「Firebox SSL Core VPN Gateway」を発表した。(2005/8/24)

KLabとウォッチガード、個人情報保護ソリューションの開発で提携
KLabは、ウォッチガード・テクノロジーズと個人情報保護ソリューションの技術開発・販売で提携、個人情報の探索・特定、外部流出防止の機能備えたソリューションを共同開発する。(2005/6/28)

「より上位の顧客にもアプローチを」、ウォッチガードがギガビットクラスの新モデル
ウォッチガード・テクノロジーズは、同社セキュリティアプライアンスのハイエンドモデルとなる「Firebox X Peak」をリリースした。(2005/4/27)

脆弱性検査ソフトメーカー、1000万ドルを調達
1000万ドルの投資を受けたOunce Labsは、Java、JavaServer Pages、C、C++で書かれたソースコードの弱点を分析するPrexisソフトを販売している。(IDG)(2004/12/22)

ウォッチガード、電子メール経由の脅威に特化した新機能を追加
ウォッチガード・テクノロジーズは「Firebox Xシリーズ」に、電子メール経由で拡散する脅威をブロックする「WatchGuard Gateway AntiVirus for E-mail」を追加する。(2004/11/16)

ウォッチガード、営業所向けセキュリティアプライアンス
ウォッチガードは、中小企業向け統合セキュリティアプライアンス「Firebox X Edge」シリーズを発表した。(2004/8/17)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン