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「WatchGuard」最新記事一覧

Maker's Voice:
中小企業のサイバー攻撃対策実現に向けて加速するベンダーのヨコ連携
高度なサイバー攻撃への対策は、資金や人材が乏しい中小企業に手が届きづらい。ベンダー側では対策情報やノウハウの共有・連携で防御力を強化しようとする動きが進む。(2016/7/22)

ユーザーのランサムウェア対策でタッグ、ウォッチガードとアクロニス
2社のユーザー企業でランサムウェアの感染被害が発生したことを契機に、対策に向けて協業することになった。(2016/1/20)

特集:セキュリティリポート裏話(5):
2016年セキュリティ動向予測に見るこれからのトレンド
セキュリティベンダー各社が「2016年のサイバーセキュリティ動向に関する予測」をリリースしています。各社の予測に共通するトレンドを見ることで、ささやかに未来を占ってみたいと思います。(2015/12/25)

マルウェア感染PCのネット接続を自動遮断、SecuLynxが提供
ウォッチガードのUTMと連携して、検疫システム「IntraPOLICE II」で対応する。(2015/9/16)

ウォッチガード、UTMに「ネットの私的利用」対策機能を搭載
UTMファームウェアの更新版をリリース。ネットの利用時間やデータ量などの割り当てられる機能を追加した。(2015/4/24)

ゲートウェイとエンドポイントで標的型攻撃対策、CNIが提供
PCなどでの未知のマルウェア検知・解析機能と、ウォッチガードのUTMアプライアンスを組み合わせたソリューションを提供する。(2015/3/3)

2015年に心配無用のセキュリティ予測
セキュリティの脅威に関する様々な予測が発表されているが、ネットワークセキュリティ企業のWatchGuardは、「懸念が不要」という予測も紹介している。(2014/12/16)

HTTPS通信の脅威解析が重要、ウォッチガードがUTMを高性能化
中堅企業向けUTMの新製品2モデルを発表、HTTPSの暗号化通信に潜む脅威対策に必要な性能と機能を強化したという。(2014/12/4)

仮想CPUや仮想メモリも再現し、マルウェアの回避行動を検出:
ウォッチガード、UTMにサンドボックスを活用した標的型攻撃対策機能を追加
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは、UTM/次世代ファイアウォールアプライアンス「eXtensible Threat Mamagement」)シリーズに、サンドボックス技術を活用した標的型攻撃対策機能「WatchGuard APT Blocker」を追加する。(2014/4/25)

チェック方法まとめ:
OpenSSLの「Heartbleed」脆弱性は2年前から存在、「最悪のケースを想定して対処を」と専門家
オープンソースのSSL/TLS実装「OpenSSL」に見つかった情報漏えいにつながる脆弱性の影響が拡大。専門家は「最悪のケース、つまり秘密鍵の漏えいを想定して対処すべき」と述べている。(2014/4/10)

OpenSSL脆弱性にベンダーが状況公開、影響システムを探る動きも
「Heartbleed」問題でGoogleやMozilla、Amazon Web Servicesなどの各社が対応状況を説明。顧客側にもSSL証明書の入れ替えなどの対応を促している。(2014/4/10)

セキュリティ状況をレポートする複合機、京セラドキュメントが提供
京セラドキュメントソリューションズは、ウォッチガードのUTMと複合機を連携させて、セキュリティ対策状況や社内のインターネット利用状況をレポートするサービスを始める。(2014/2/5)

報道陣1万人以上が世界から集結:
PR:第43回東京モーターショー2013のプレスルームの安全を支える舞台裏に迫る
自動車の祭典「東京モーターショー」を取材するために国内外から1万人以上の報道陣が集結する。ニュースを世界へ発信するプレスルームのネットワークでは短期間に、巨大なトラフィックが生まれ、セキュリティの脅威にも晒される。2007年の第40回イベントからプレスルームのネットワークのセキュリティ対策を支えるWatchGuardに同行し、その様子を探ってみた。(2013/12/16)

導入事例:
東京モーターショーのプレスルームの通信を可視化へ――WatchGuard
12月1日まで開催中の「第43回東京モーターショー2013」のプレスルームのセキュリティ対策として、1万5000人のメディア関係者が利用する通信の可視化を検証する。(2013/11/26)

クラウド対応のネットワークセキュリティ可視化ソリューション ウォッチガード
クラウドベースのセキュリティ管理ソリューション「WatchGuard Dimension」は、ネットワーク上のセキュリティを可視化し、リスクを切り分けるほか、豊富なレポーティング機能を備えている。(2013/10/23)

WatchGuard、Windows AzureとつながるUTMを発表
オンプレミスのUTMからVPNを経由してWindows Azure上のシステムと接続する。(2013/9/4)

高速ネットとUTMで中小企業市場を開拓、ソネットBAとウォッチガードが協業戦略
ソネットビジネスアソシエイツとウォッチガードが協業戦略を説明。ギガビット回線とUTMのフル機能を組み合わせた中小企業向けサービスを展開する。(2013/7/22)

ウォッチガード、大規模環境にも対応するUTM新製品7機種を投入
ファイアウォールスループットが14〜35Gbpsのハイエンドクラスを含む「XTM」シリーズの新モデルを発表した。(2013/6/6)

Maker's Voice:
UTMベンダーに勢いあり――WatchGuard幹部に聞く
統合脅威管理(UTM)ソリューションは、中小企業がメインユーザーだが、より規模の大きな企業にも広がりつつあるという。WatchGuard VPのロバートソン氏と日本法人社長の根岸正人氏に、2013年の戦略を聞いた。(2013/2/21)

イントラの脆弱性診断と対策を提供へ、KCCSとウォッチガード
京セラコミュニケーションシステムとウォッチガードが協業し、イントラシステムの脆弱性診断と対策を展開する。(2012/12/13)

ウォッチガード、中小企業向けセキュリティアプライアンスに新モデルを追加
全てのセキュリティ対策機能を有効にした場合のスループットは最大45Mbps。75ユーザーまでの環境に最適という。(2012/2/1)

ウォッチガード、大規模環境向けセキュリティアプライアンスを発売
2万ユーザー規模の環境向けに「次世代ファイアウォール」機能を搭載したXTM 2050を提供する。(2011/12/7)

ウォッチガード、100人以下のオフィス向けセキュリティアプライアンスを発売
850Mbpsのファイアウォールスループットおよび150MbpsのVPNスループット、全てのセキュリティ機能を利用した場合でも最大70Mbpsのスループットを実現する。(2011/11/30)

企業セキュリティで注目すべきSNSの利用と対策
SNSを業務で利用する機会が広がり、セキュリティの観点からはウイルス感染や情報漏えいなどのリスクが高まりつつある。安全な使い方を早期に確立することが求められている。(2011/8/8)

OTPが利用可能な中小企業向けのリモートアクセスサービス、ウォッチガードとパルソフトが発表
ウォッチガードとパルソフトは、リモートアクセス用アプライアンスとワンタイムパスワード認証を組み合わせた中小企業向けサービスを発表した。(2011/5/24)

中堅・中小企業に効くセキュリティ機能を提供――米WatchGuard
米WatchGuardは、アプリケーション制御とクラウドベースのセキュリティ機能を中堅・中小企業ユーザー向けに本格提供する。(2011/1/28)

ウォッチガード、中小企業向けに低コストのリモートアクセス製品を展開
従来に比べてサーバの台数を減らし、導入・運用コストの低減化を図った。(2010/10/21)

モバイルPCのネット接続を制限――ウォッチガードとベーシックが提供
UTMとインターネット無断接続防止ツールを組み合わせたソリューションをウォッチガードとベーシックが提供する。(2010/10/6)

ネットワークとPCをセットで保護する対策、ウォッチガードとアークンが提供
ウォッチガードとアークンは、UTMとPCセキュリティ製品を組み合わせたソリューションを発表した。(2010/6/14)

ウォッチガード、2つの新型UTMシリーズを発売
ウォッチガードは、新型のUTMシリーズとなる最大1500ユーザーの「XTM 5 Series」と、同50ユーザーの「XTM 2 Series」をそれぞれ発売した。(2010/3/4)

中小企業のセキュリティ強化にフォーカス――米WatchGuard
UTMベンダーの米WatchGuardは、中小企業のセキュリティ強化の支援を目的に、サービス形態の多様化や情報漏えい対策の提供へ注力すると表明した。(2010/2/12)

ウォッチガード、コンテンツセキュリティやDLPを内蔵したアプライアンス新製品
ウォッチガードは、メールやWebのセキュリティ機能や情報漏えい対策のDLP機能を搭載した「XCS」アプライアンスを発表した。(2010/2/10)

ウォッチガードとCSE、リモートアクセス機能を提供へ
ウォッチガードとCSEが協業し、パンデミック対策などの支援策としてSSL VPN接続によるリモートアクセス機能を企業に提供する。(2009/10/22)

ウォッチガードとITレスキュー、中小向けUTMで協業
ウォッチガードのUTMを利用した中小企業向けのセキュリティ監視サービスをITレスキューが提供する。(2009/8/25)

ウォッチガード、新OS搭載のUTMアプライアンスを発表
ウォッチガードは、HTTPS通信の検疫機能などを持つ新OSを搭載したハイエンド向けUTMアプライアンスを発表した。(2009/7/6)

UTMの働きを可視化:
「お金がないから作った」――ユーザー生まれの見える化サービス
UTM(統合脅威管理)機器は運用が容易だが、導入効果が分かりづらい――こうした課題にユーザー自身が開発した管理機能がサービス化されたという。(2009/2/23)

ユーザーの閲覧サイトも分かる:
ウォッチガード、UTMのセキュリティ管理サービスを提供
ウォッチガードは、UTMのセキュリティ機能をWebブラウザなどで管理できる月額サービスを開始した。グラフィカルリポートによる情報や従業員のアクセス状況などを迅速に把握できる。(2009/2/4)

UTMに拡張性を:
日本への訴求強化と次世代UTM構想を表明――WatchGuardのワンCEO
米WatchGuardのジョー・ワンCEOは、国内市場への取り組み策と次世代型UTMという「XTM」の構想を明らかにした。(2008/11/13)

SMBのセキュリティポリシーはこう作る【後編】
その資産をどう守るか?――利用規定の策定
セキュリティの基本ポリシーができても、PCなどの情報資産をどのようなルールで利用し、管理するかを決めなければ、肝心の情報を保護することはできない。その規定作りを考える。(2008/5/14)

SMBのセキュリティポリシーはこう作る【前編】
有事のために……ポリシー作りのキホンを伝授
セキュリティポリシーの全体像や目的を理解したとしても、それをどのようにして決めたらいいのか分からないというSMBユーザーも多いだろう。ここでは、ポリシー作りの基本的なアプローチを説明する。(2008/5/9)

ウォッチガード、UTM新製品の日本語版を発売
ウォッチガード・テクノロジーは、日本語版GUIを備えたUTM新製品を販売する。(2008/4/24)

ここが知りたい! SMBのためのセキュリティ対策【第2回】
「情報が漏れた、どうすれば?」というときのためのポリシー
情報漏えいを引き起こした企業には、事故以上に、その後の対応に責任が問われる。そこで、事前の対処方法を検討できるようにするのがセキュリティポリシーだ。(2008/4/8)

ここが知りたい! SMBのためのセキュリティ対策【第1回】
「うちのセキュリティは大丈夫なのか」と言われる前に
IT管理者不足が叫ばれる中、さらにヒト・カネの制約がある中堅・中小企業でもウイルス、情報漏えいなど複合的なセキュリティ対策を行わざるを得ない状況だ。限られた予算で十分な対策を施す方法はあるのだろうか。(2008/4/2)

UTMはSMB市場の勢いで大企業市場を狙う――米WatchGuardのCEO
ウォッチガードは、UTM(統合脅威管理)アプラインス用OSの最新版を発表。来日したワンCEOは、大企業向けUTM市場への参入を表明した。(2008/2/21)

NEWS
ウォッチガードがUTMを機能強化、ゼロデイ攻撃の防御が可能に
ウォッチガードがUTM(統合脅威管理)装置用の新ソフトウェアをリリース。未知のウイルスを即時に検知・隔離する機能をサポートした。(2008/2/21)

「UTMの先」を考える必要がある――WatchGuard
ゲートウェイセキュリティ対策は、もはや既存のUTM(統合脅威管理)のソリューションでは足りないという米WatchGuardに話を聞いた。(2007/11/20)

性能は5倍、価格は4分の3に ウォッチガード、ミッドレンジUTMをアップデート
ウォッチガードは、UTM(統合脅威管理)アプライアンス「Firebox X Core」の性能向上と価格引き下げを同時に行った。(2007/11/2)

ウォッチガード、メール検疫やPOP3プロキシに対応するUTMの新OS
ウォッチガードは、UTM「Firebox X e-Series」用OSの新バージョンを発表。機能拡張や信頼性の向上などを図った。(2007/9/3)

「VPNは、IPsecよりSSLよりレイヤ2で」――米SafeNet
「レイヤ2 VPNの需要は依然として高い」――。暗号化の高速処理技術を売りにする米SafeNetに、ネットワークセキュリティ戦略を聞いた。(2007/8/8)

Untangle、LinuxWorldでアンチウイルスのライブ対決実施
SpamAssassin、ClamAV、Snortなどを含む30以上のオープンソースプロジェクトをベースに構築されたUntangle Gatewayオープンソース版。LinuxWorldではライブで競合と戦う。(2007/7/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。