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「セキュリティアプライアンス」最新記事一覧

「安定稼働」と「柔軟性」を両立
日々の運用からSDNまでを視野に、管理者に優しい機能が満載のセキュリティアプライアンス
昨今はネットワーク/セキュリティ製品においても、他のITインフラ同様に「ビジネスの変化に応じた柔軟性」が求められる。この要件を満たし、運用管理者にとって安心かつ安全な運用を支援するセキュリティアプライアンスとは。(2016/7/13)

ネットワールド、侵入マルウェアの通信を検知する機器を発売
組織の中から外への通信を監視して不正な接続を検知するRedStcoksのセキュリティアプライアンスを国内展開する。(2015/7/16)

Ciscoのセキュリティ製品を狙う攻撃に注意
セキュリティアプライアンスのソフトウェアに存在する脆弱性を狙った不審な通信が国内でも観測された。(2015/7/14)

Ciscoのセキュリティ製品に脆弱性、同じSSHホスト鍵を共有
攻撃者がデフォルトのSSH秘密鍵を入手すれば、仮想コンテンツセキュリティアプライアンス間の通信を偽装されたり暗号を解除されたりする恐れがある。(2015/6/26)

マルウェア対策もIPSも1台で
“セキュリティ製品多すぎ問題”を一掃する「UTMアプライアンス」の実力
統合脅威管理(UTM)アプライアンスを利用すれば、さまざまなセキュリティ製品の機能を1台で利用でき、管理も容易になる。UTMアプライアンスの機能と、具体的なメリットを紹介する。(2015/5/27)

ゲートウェイとエンドポイントで標的型攻撃対策、CNIが提供
PCなどでの未知のマルウェア検知・解析機能と、ウォッチガードのUTMアプライアンスを組み合わせたソリューションを提供する。(2015/3/3)

耐衝撃と耐振動の性能を備えた次世代FW、マカフィーが発売
化学工場や採鉱・採石場など過酷な現場環境でも運用できるセキュリティアプライアンスとなる。(2015/1/30)

汎用技術で高速化:
ソフォス、中堅企業向けUTMアプライアンス「Sophos SGシリーズ」を発表
ソフォスは従来の製品からさらに高速化を実現したUTMアプライアンス「Sophos SGシリーズ」を発表した。汎用技術を使い、低価格、高性能なUTMアプライアンスを、中堅企業のIT管理者に向けアピールする。(2014/6/19)

オールインワンのUTMを本格展開:
パートナープログラム拡充を目指す、ソフォス2015年度事業戦略発表
ソフォスは2015年度の日本市場戦略を発表。運用負荷のないシンプルなセキュリティを中小規模の企業に提供するため、パートナープログラムを拡充し、UTMアプライアンス/クラウドセキュリティ製品を展開する(2014/4/3)

「脅威のライフサイクル全体」に対応:
IDSを超えマルウェアの可視化へ、シスコがソースファイアの技術を統合
シスコシステムズは、マルウェアの挙動を時系列に沿って可視化する機能「Anti Malware Protection」(AMP)を、メール/Webセキュリティアプライアンス製品に追加した。2013年に買収したソースファイアの技術を活用している。(2014/3/6)

ふるいを掛けた上で解析し、時間を短縮:
フォーティネットがサンドボックス製品を投入、標的型攻撃対策の一環に
ォーティネットジャパンは2014年1月29日、標的型攻撃対策を支援するソリューションの一部として、サンドボックス機能に特化したセキュリティアプライアンス製品「FortiSandbox-3000D」を発表した。(2014/1/29)

Cisco、セキュリティ製品などの深刻な脆弱性に対処
セキュリティアプライアンスやファイアウォールなどの製品に、コマンド挿入やサービス妨害の脆弱性が存在する。(2013/6/27)

デル、次世代ファイアウォールの新モデルを発表
「Dell SonicWALL」ブランドで提供するセキュリティアプライアンスの新製品「SuperMassive 9000シリーズ」を発表。企業向けながら通信事業者やデータセンター事業者向けモデルと同等の機能を有する。(2013/5/16)

チェック・ポイント、小規模向けセキュリティ製品を発売 性能は“大企業並み”
セキュリティアプライアンスの新製品「600 Appliance」は、Fortune 100社で採用されている同社のセキュリティ技術を搭載している。(2013/5/16)

標的型攻撃対策などの新機能をより快適に:
フォーティネット、性能向上をさらに追求した新モデル
フォーティネットジャパンは4月18日、UTMアプライアンス「FortiGate」シリーズの新機種、4製品を発表した。(2013/4/19)

多層防御をさらに強化:
チェック・ポイント、サンドボックス上の解析でゼロデイ攻撃を検出
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは3月8日、同社のセキュリティアプライアンス「Check Point Appliance」シリーズに追加可能な新しいソフトウェアブレード「Threat Emulation Software Blade」を発表した。(2013/3/8)

チェック・ポイント、ハイエンド向けセキュリティアプライアンスを発表
ファイアウォールスループット最大110Gbpsの「Check Point 21700 Appliance」を発表した。(2013/2/27)

標的型攻撃対策に防御サイクルを、フォーティネットが機能強化
フォーティネットはUTMアプライアンス用ソフトの最新版を発表。標的型攻撃対策やスマートデバイス管理などの機能を強化した。(2012/12/4)

小規模企業向けUTMアプライアンスを発表 ソフォス
ソフォスはセキュリティソリューション「Sophos UTM 100」を発表した。(2012/11/20)

GSX、次世代ファイアウォールの監視サービスを発表
グローバルセキュリティエキスパートは、デル(ソニックウォール)のセキュリティアプライアンスを利用したセキュリティ監視を支援するサービスを開始する(2012/11/20)

中小規模オフィスにも高度な監視を:
標的型攻撃に対応したファイアウォール監視サービス「EAGLE TEAM SERVICE for Dell SonicWALL」
簡単には防御できない標的型攻撃の増加を受け、セキュリティアプライアンス製品に特化した監視サービスが登場。製品側の機能と連携した監視が特徴だ。(2012/11/20)

Web攻撃の阻止や認証統合が可能なアプライアンス、日本IBMが発表
日本IBMはSSOの提供やWebサイトに対する攻撃を防御する機能を備えたセキュリティアプライアンスを発売する。(2012/11/16)

フォーティネット、セキュリティアプライアンス3製品を同時発表
管理や分析、メールセキュリティのアプライアンスの新製品を発表。従来製品に比べて大幅な性能の向上を図った。(2012/8/28)

ボット対策やDDoS対策を装備、チェック・ポイントがセキュリティ機器に新モデル
ボット対策を標準装備したセキュリティアプライアンス4モデルと、DDoS対策アプライアンスの計5機種を発表した。(2012/7/6)

デルソニックウォール、中小オフィス向けに多機能セキュリティアプライアンス発売
アプリケーション制御など大規模オフィス向け機能などを搭載した新製品3機種を発売した。(2012/6/11)

簡単導入&運用負荷軽減 〜IronPort Web Security Appliance(Sシリーズ)
入口も出口も1台で対策! 全ポート監視を可能にするWebセキュリティアプライアンス
危険なサイトへの接続を制御するWebプロキシとしての機能はもちろん、内部から外部への不正な通信を遮断する出口対策機能も実装され、1台で包括的な多層防御を実現する。(2012/5/18)

ボットの発見と不正通信の遮断で被害を抑止、チェック・ポイントがセキュリティソフトの新版発表
セキュリティアプライアンス用ソフトの最新版「R75.40」と新OSの「GAiA」を発表した。(2012/5/8)

フォーティネット、中堅向けセキュリティアプライアンス4モデルを投入
運用管理や分析・レポート、メール、Webアプリケーションファイアウォールの各アプライアンスを順次発売する。(2012/4/9)

マネージドサービスの展開も計画:
チェック・ポイント、リスクの可視化をサービスで支援
3種類の「ソフトウェアブレード」と呼ばれるセキュリティアプライアンス用ソフトウェアと、新たなセキュリティサービスを提供する。(2012/3/19)

製品リポート:UTMアプライアンス「FortiGate」
シェアトップのUTMが示す標的型攻撃対策のベストプラクティス
多くの企業が「標的型攻撃」を脅威に感じている。しかし実際に対策を始めている企業は多くない。多層的な対策が必要といわれる標的型攻撃に有効なのは、複数の機能を統合したUTMアプライアンスだ。(2012/2/27)

ウォッチガード、中小企業向けセキュリティアプライアンスに新モデルを追加
全てのセキュリティ対策機能を有効にした場合のスループットは最大45Mbps。75ユーザーまでの環境に最適という。(2012/2/1)

ウォッチガード、大規模環境向けセキュリティアプライアンスを発売
2万ユーザー規模の環境向けに「次世代ファイアウォール」機能を搭載したXTM 2050を提供する。(2011/12/7)

ウォッチガード、100人以下のオフィス向けセキュリティアプライアンスを発売
850Mbpsのファイアウォールスループットおよび150MbpsのVPNスループット、全てのセキュリティ機能を利用した場合でも最大70Mbpsのスループットを実現する。(2011/11/30)

サイバー攻撃対策はボットの洗い出しから、シマンテックが調査サービス
シマンテックは、セキュリティアプライアンスの新製品と、この製品を利用したボットネット調査サービスの提供を発表した。(2011/10/27)

セキュリティアプライアンスに新しい見方を、チェック・ポイントが新指標を導入
チェック・ポイントは、データセンター向けセキュリティアプライアンスの新製品やOSの最新版を発表した。アプライアンスの性能を評価する独自の指標も取り入れる。(2011/8/23)

ホワイトペーパー:
教育現場の事例:北広島市の小中学校全校で導入されたセキュリティ製品「PC運用上手」
個人情報を大量に扱う教育現場では、IT担当者の情報漏えいに対する意識が非常に高い。ここでは、北海道北広島市の教育現場で大量導入されたPC統合セキュリティアプライアンス製品の事例を紹介する(提供:東芝情報機器)。(2011/2/28)

フォーティネット、仮想化環境向けUTMソフトウェアなどの新製品
フォーティネットはVMware上で動作するセキュリティソフトウェアと、データセンター向けUTMアプライアンスを発売する。(2010/11/8)

NEWS
フォーティネット、FortiGateに仮想アプライアンスファミリーを追加
フォーティネットは、仮想環境に対応した4種類のUTMアプライアンスを発表した。12月より順次出荷を開始する。(2010/11/8)

NEWS
日本セーフネット、フィッシング攻撃と情報漏えい対策が可能なセキュリティアプライアンス「eSafe 8.5」
コンテンツ保護と監視に特化したアプライアンス製品の最新版。ネットワーク外部からの脅威対策と企業内データの漏えい防止に有効とする。(2010/10/13)

NEC、中小規模オフィス向けを含めたUTMアプライアンスを強化
NECは、チェック・ポイント製のセキュリティソフトを採用した統合脅威管理(UTM)アプライアンスの新機種を発売した。(2010/9/17)

HDE、誤送信メールを自動判定するセキュリティアプライアンスを発売
HDEは、事前に設定されたルールを基に誤送信メールを判別するエンジンを搭載したセキュリティアプライアンスを発売した。(2010/9/13)

チェック・ポイント、小規模オフィス向けのセキュリティアプライアンスと集中管理ソフトを発売
セキュリティ機能の追加が容易なセキュリティアプライアンスと、複数の仮想ドメインを一元管理するソフトウェアの2製品を発売した。(2010/8/12)

フォーティネット、最大1Gpbsのファイアウォールを実現した中小オフィス向けUTMを発売
大企業の支社・支店、チェーン店舗といった環境に適したUTMアプライアンスを発売した。(2010/7/30)

マカフィー、クラウド技術を採用したWebセキュリティアプライアンスを発売
Webのコンテンツをリアルタイムに解析する「挙動分析アプローチ」を採用し、インターネットの安全な利用を支援する。(2010/6/25)

フォーティネット、最大120GbpsのFWスループットを持つアプライアンスを公開
フォーティネットは、セキュリティアプライアンスの新製品「FortiGate-3950」シリーズを発表した。(2010/6/9)

NEWS
HDE、Gumblar対策を備えたセキュリティアプライアンス「tapirus Mv」を販売
低コストで導入が容易な「tapirus」シリーズに、FTPでのGumblar対策機能を搭載した「Mv 1000/2000」を追加。実績のある各種エンジンを搭載している。(2010/3/11)

NEWS
ソニックウォール、VMware対応の仮想セキュリティ製品を国内発売へ
ソニックウォールは、同社初となる仮想化環境に対応するセキュリティアプライアンスを国内で販売すると発表。サポート体制の強化に努める意向も示した。(2010/3/11)

HDE、Webとメールに対応したセキュリティアプライアンスの新製品
HDEは、メールに加えてWebにも対応したセキュリティアプライアンスの新製品2機種を発表した。(2010/3/10)

NEWS
ソニックウォール、無線LAN対応モデル含む小規模企業向けUTMを発表
ソニックウォールは、小規模オフィスに最適なUTMアプライアンスの新製品「TotalSecure TZ 100シリーズ」を発表した。スループットは2.5倍になり、無線LAN対応機種も用意した。(2010/1/22)

NEWS
フォーティネット、ファイアウォール性能40GbpsのミッドレンジUTMを発売
フォーティネットジャパンは、中・大規模企業向けUTMアプライアンス「FortiGate」の最新版「FortiGate-1240B」を発売した。(2010/1/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。